モデル張りのプロポーションを持つ自慢の彼女が、メタボオヤジにポコちんを顔になすりつけられ、スラリと長い美脚の間に電マをねじ込まれて悶えるさまは、彼氏にとってさぞやおぞましい光景だったに違いない。そんで彼女はと言うと、彼氏そっちのけで俺の他人棒を一心不乱に舐め続けていた。
2014/12/10 配信開始
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