官能に溺れたい
投稿者:映画の友 追加日:2018/08/12
麗子さんの最高作は、何と言ってもデビュー第2作、「クラウス・ヴァークン」でしょうが、この作品もなかなか初初しい彼女が見られます。
お嬢様は明るく可愛いスケベな女の子で、テクニックはまだまだです。でもセックスに前向きなので見ていられる。本人はもっと官能に溺れたいんだけれど、周りが少し遠慮して、今ひとつの感はあります。
よく締まるらしく、男優は皆うれしそうです。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。







































































































































































































