まぁまぁ
投稿者:0069 追加日:2019/03/07
あか抜けない女優さんだが、可愛らしいところもありいかにも庶民的な幼な妻という雰囲気が良く出ている。下着の上下がそろっていないところなど如何にも素人らしくて高得点。戸惑い恥ずかしがっている雰囲気もよくできている。ただカメラ目線が多いのが不自然で残念。
アダルトビデオ出演募集の広告を見て応募してきた欲求不満の素人妻たち。面接で赤裸々に性生活の不満を、そして性的願望を吐露していく・・・。22歳、結婚2年1ヶ月、無し。応募動機は夫の稼ぎが減り生活費が欲しくて・・・と語る人妻。面接で裸になり、そのまま即ハメ。その後ホテルでAV男優とハメ撮り。玩具で責められ「感じちゃう」と悶絶した人妻、バイブと電マにイカされる。差し出された男根をねっとり舐めて勃起させ、挿入されると愛液が溢れる音をたてる。座位、騎乗位、バックで昇天し「おかしくなっちゃう」と悶えまくる。
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あか抜けない女優さんだが、可愛らしいところもありいかにも庶民的な幼な妻という雰囲気が良く出ている。下着の上下がそろっていないところなど如何にも素人らしくて高得点。戸惑い恥ずかしがっている雰囲気もよくできている。ただカメラ目線が多いのが不自然で残念。
これから面接して起用していく、そしてセックスまで持っていくことが目的。
女優さんもあどけなさと、恥じらいが交差する感が、実に良いのですが、
致命的なカメラワークが作品の品質を下げている。
ハメ撮りだから仕方がないというのは、プロの映像屋としてはダメである。
意味のないカメラの傾け、意味のない引きと寄りの繰り返し、ぐらつき、
フレーム外し、とくにキスをする瞬間から、大きくフレームから外れ、アゴしか映ってない場面が散見される。
プロの映像屋としては、これは事故として処理され、撮り直しかカット、再編集が要求されます。
でも普通に商品としてリリースしてしまう感覚、正直ありえない。
実は当方、個人で映像制作(AV業界ではない)をしています。プロモーション映像や企業のPR映像、歌謡ショー等、もちろんAVとは同列に比べるものではないということは100も承知していますが、あまりにも技術的要素が欠落している作品を連発しすぎているように思います。最低限押さえなければならない基本技術を無視して作られたものを出し続けていると業界全体に悪影響がでてしまいます。
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22歳人妻が面接に訪れた理由は「旦那の収入が少なくて生活がキツい・・・」何とも泣かせる話じゃないですか。甲斐性の無い旦那を選んでしまったばっかりに赤の他人の前で裸体を晒し初対面の男の肉棒をねじ込まれるハメに・・・。■旦那の勤める親族の会社が経営悪化、収入は減る一方。奥さんがパートに出てもまだ足りない。少しでも家計の足しになればと「素人モデル募集」に応募してきた健気な奥さんを、狡猾に口車に乗せてAV出演させてしまうわけです。■まさかAV出演することになるとは全く思っていない気弱そうな若妻が、いつの間にかカメラの前で脱ぎ始めている監督のトークスキルも見どころです。いかにも素人の地味な人妻が、脱いだら美乳という掘り出し物感が嬉しいですね。■淫乱でも欲求不満でもないのにお金の為に身体を許し、旦那以外のチポでしっかり気持ち良さそうに鳴いている姿。特に後半の男優とのハメ撮りは本人も結構エンジョイしちゃってる感がたまらんですね。美乳を揺らして「気持ちいいっ!」なんて言っちゃって・・・。家計のためのビジネスセックスのはずがちゃっかり本気モードの素人妻をご賞味下さい!