それぞれのご縁で
投稿者:観覧車 追加日:2019/11/23
夫の上司と、浪人生の甥っこと、訪問販売員とそれぞれのナイスバディー妻が堕ちてしまう。それぞれのその時の状況、タイミング、気分で肉体的に応えてしまう。夫に対しては「あなた、ごめんなさい」という気持ちはあるが、これも運命、これも縁、と思ってだろうか、少しばかりの抵抗を混ぜて応える妻たち。背徳感が止めるどころか、ますます燃えさせる。好みのルックスだからだろうか、伊東真緒には興奮させられた。
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