ゆみはバツイチの夫と結婚し仲良く暮らしていた。行為も回数も充実したものだった。しかし、ゆみは夫のモノのサイズに物足りなさを感じていた。ある日、夫と前妻の子が仕事の為しばらくこちらに来ることになり、3人で暮らすことになった。ゆみは息子のように可愛がっている彼が来る事を喜こんだ。チャイムがなり彼を迎え入れた。少し大人っぽくなった彼に夫婦は少し嬉しくなった。夜、ゆみは不審な物音で目が覚める。音のする方へ向かうと彼の部屋だった。こっそり覗いてみると彼は爺の真っ最中。なんだ引き返そうと思った矢先、ゆみは驚愕した。今にも発射しそうに膨張する彼の息子が今まで見たことないほどに大きく逞しかった。ゆみはしばらく彼の行為に目が離せなかったが、はっと我に帰り足早に自室へと戻った。そして、朝。彼と夫を仕事へと送り出したゆみは、家事に勤しんでいた。しかし偶然見てしまった彼の行為が頭から離れず、じんわりとカラダが熱くなってゆき、自然と指先がゆみの大事な所を刺激し始めていた...
- 風間ゆみ (T160、B98・W65・H90)
- 1979年2月22日生まれ|AB型
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タイトルだけ見ると再婚夫の息子の巨根に欲情、若いイチモツを貪欲に欲しがるエロ熟女みたいなイメージだが、美しい兄嫁への思慕の情が現実になるという、ロマンチックな物語でもある。そんな胸キュンな展開になるのも、そこはやはりヒロインを演じるのがレジェンド女優・風間ゆみだからに他ならない。結婚して3年、夫と前妻との間の息子、サラリーマンのタケシが仕事の都合で居候することになり、念入りに掃除など家事にいそしむシーンから始まるのだが、毛先を軽く巻いたゆみ姐さんのセミロングの髪は、輝くようにエレガント。生活感あるエプロン姿でも、その美貌には惚れ惚れしてしまう。タケシもまた真面目で素直な青年で、義母の作ってくれた手料理を心から美味しそうに食べる。しかしそんなある夜、夫婦の寝室。先に寝てしまった夫の寝顔を見ながら「私たち夫婦に夜の営みはほとんどありません。それが決して不満ではなかったのですが」というモノローグ。ゆみが何気なく窓の外を見ると、瀟洒な一軒家、中庭を挟んだ向かいがタケシの部屋なのだが、若い彼は自らを慰めていた。その巨大さに驚愕する彼女、そしてある日珍しく明るいうちに帰宅した息子と、ひょんなことから一線を越えてしまうのだ。「こんなおっきいの、おクチに入るかしら」というありがちな台詞も、熟女スター・風間ゆみの口から発せられると格段の興奮度。もちろんタケシの方も長年憧れていた兄嫁の豊満な肉体に溺れてゆくのである。