ポイント13倍準新作

友達の母親 ―最終章― 豊川むつみ 四十八歳

 登録数
130人
収録時間
1時間33分
発売日
2019/07/04
配信開始日
2019/07/04
レーベル
花園
メーカー
センタービレッジ
シリーズ
出演
監督
ジャンル
対象支店
ソクミル熟女支店
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「私のことをお母さんだと思っていいのよ」息子の友達の健太が母親を知らずに育ったと聞いた睦美(豊川むつみ)は、そう言って健太を元気づけた。睦美にとっては何気ない言葉だったが、母親というものに幻想を抱いている健太にとっては特別な意味を持っていた。お母さんのぬくもりってどんな感じなんだろう・・・。睦美の一言でお母さんに甘えてみたいという願望が抑えられなくなった健太はあくる日、睦美に会いに行く。【特典映像「プレイバックセンビレ」は収録されておりません。予めご了承ください】 / 友達の母親 ―最終章― 豊川むつみ 四十八歳

色白豊満ボディに加え清潔感をも併せ持つ豊川むつみさんは、憧れの友人の母を演じるには最高のキャスティングだろう。高校生の健太は親友アツシの家に遊びに行き、初めて彼の母親・睦美(豊川むつみ)と出会う。その美しさと大人の女性の持つ色気にも惹かれたが、何より驚いたのはアツシと彼女が本当に仲が良かったことだ。思わず「羨ましいなあ」と口に出した。彼には母親がいなかったのだ。それを告げると、睦美は「健太クン、ウチに来たときは、私のことをお母さんだと思っていいのよ」と言ってくれた。次の日訪ねてみるとアツシは不在で、健太は思いきって「ひとつだけ、お願いしていいですか」とお母さんにして欲しかった耳掃除をねだる。すると「いいわよ」と優しく応じてくれる睦美。膝枕の体勢なので、顔が巨乳に埋められるカタチになる。興奮して立ち上がり両の乳を揉んでしまう。睦美も健太の情熱を拒否することが出来ず、キスを求められると応じた。パンティを脱がされM字開脚で指入れ、立たせた格好で指マンされると感じすぎて立てないほど。チ×ポを見せつけられると貪欲に頬張り巨乳でパイズリと、遂には一線を越えてしまう。情事が終わり、「どうしよう、私ったら」と後悔の念に苛まれる彼女に健太は「こんなとき、小母さんが本当のお母さんだったら、一緒にお風呂に入りたいな」と告げる。仲良く身体を洗い合い、「もうこんなことしちゃダメよ」とたしなめるものの、実は睦美の方も彼の若い肉体が忘れられなかった。台所仕事をしながらその逞しいシャフトを思い浮かべ狂おしいオナニーに耽り、そして後日、泊まりに来た健太はアツシが寝つくと睦美の寝室へ。二人は再び狂おしく愛し合うことになる。(AVライター 東良美季)

ポイント13倍対象 10月21日(月) 午前 10:00 まで
2019/07/04 配信開始 お気に入りに追加

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