投稿者:wolf 追加日:2021/10/27
児玉るみさん、最高ですね。
ムチっとした身体に色気のある黒髪ロングがちんこの裏筋をゾクゾクさせてくれます。
バックでの絡みなんて、秒で出ちゃうくらいのエロさです。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
僕が学生時代に惚れた女性は友達の母親・・・必死の想いで告白・・・「ちゃんとした彼女を作る迄」と言う条件で友達の家の中限定で彼女になって貰った。それから毎日・・・友達が帰る迄通い詰めた・・・正直・・・おばさんとSEXをシタくてタマラなかった・・・おばさんも遂には「良いよ」って言ってくれたけど、どうしてもフェラだけでイッちゃうし、直ぐ出ちゃうし・・・中々出来ずにいたんだ・・・おばさんは・・・一回ちゃんとSEXしたら僕が飽きるんじゃ無いかって思っていたらしく・・・凄く協力的だったんだ・・・それがある事をきっかけにおばさんの方が僕に夢中になって行ったんだ・・・。
HD画質>
標準画質>
HD画質>
1 件中 1 - 1 件
1 件中 1 - 1 件
児玉るみさんは2015年、40歳のときに美熟女メーカー「マドンナ」より「現役水泳インストラクター」というふれ込みでデビューした超グラマラスボディお姉さん。当時はショートカットのスポーティ美女だったが、今は黒髪ロングになり艶っぽさがさらに増した。息子の友人が憧れる綺麗なお母さんを演じるには最高のキャスティングだろう。物語はこうだ。主人公のタケシは友人コウジの母親が密かに好きで、何かしら理由をつけて遊びに行っていた。そしてある日、コウジがサッカー部の練習が忙しくいないのを知っているうえで、意を決し二人っきりになりたくて訪ねていく。友人の母は少し驚きつつも、じゃあ息子が帰ってくるまで待っていたらと家に上げてくれた。何気ない会話から、サッカーでは名選手であることからコウジが女の子にモテていると聞かされ驚くるみ。「あんなヤツでもモテるなら、タケシくんの方がカッコイイんだから、彼女いるんでしょう」と問う。「いません」と答えると「好きな娘はいるんでしょう」「だったら告白しちゃいなさいよ」と笑って促す。するとタケシは思い切って「小母さんが好きす」と告白するのだった。戸惑いながらも嬉しいるみ。「私は結婚してるから彼女にはなってあげられないけど」と言いつつ、優しくタケシを初体験へと導く。それからというもの、るみとタケシは彼女の夫とコウジの眼を盗んで、背徳感を感じながらも狂おしいセックスに溺れていく。