舞子は年下の男と恋仲になり、愛を育んでいた。しかし母から、年下男との付き合いを反対された、舞子は悩んだが、ある事で知り合ったバツイチ子持ちの男性と結婚した。男性の息子との顔合わせの時、初めましてという舞子の目の前には、あの年下男が座っていた。そう、どうしても年下の彼と一緒に暮らしたかった舞子は彼の父と結婚したのだった。念願叶って3人で暮らしが始まった。深した夫がまった夜、久しぶりに彼に抱かれた舞子。声の出せない状況、静かに体を重ね合い、愛を確かめ合った。それから何日経っただろうか、舞子は彼と愛し合えずにいた。彼の部屋を掃除していると、まくらが目に入った。そっと抱きしめると彼と抱き合っている感じがした。我慢できなくなった舞子はオナニーに耽った。しかし満たされない思いに舞子はある決意をするのだった...
- 柏木舞子 (T155、B101・W70・H93 / Fカップ)
2019/10/10 配信開始 お気に入りに追加
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物語はヒロインの舞子(柏木舞子)とその娘・彩乃。そして再婚相手である中年男・太郎とその息子・健二の顔合わせ風景から始まる。「舞子さんと健二は同じ職場だから顔見知りだけれど、彩乃ちゃんと健二は初めてだよね」と紹介する太郎。しかしそこに、〈お互い連れ子を持つ同士で結婚しました。でも、私は夫を愛していませんでした。この結婚には理由があったのです〉という舞子の意味深なナレーションが流れる。実は、舞子は会社で部下に当たる健二と恋人同士だった。ずっと一緒にいたいと願う2人。しかし舞子の娘・彩乃は、父が亡くなってもう5年「お母さんもそろそろ再婚したら」と勧めるものの、「でも若い男の人は嫌だな」と洩らす。やはり若い娘としては、母親が自分と同世代の若者と結婚するには抵抗があるらしい。「だから健二さんと一緒になるのは無理なの」と告げる舞子に彼が訴えたのは、「だったら俺の親父と結婚してくれよ」という言葉だった。父の太郎は52歳で、やはり連れ合いを亡くし長らく男やもめ。職場の上司だと舞子を紹介すると、息子の思惑通り彼女に求婚したのだ。〈こうして禁断の結婚生活が始まったのです〉と、太郎が寝つくなり寝室を出て健二の部屋へ向かう舞子。「親父には悪いけど、俺たちはこうするしかなかったんだよ」と義母になった恋人を抱く健二。ポッチャリボディの巨乳に、年齢からは信じられない奇跡の張りを誇る巨乳。そんな柏木舞子の熟れた肉体は、バッグで巨尻を抱かれ「健二クンのオチンチン大きい」と背徳のセックスに狂ってゆく。