投稿者:ひろちゃん321 追加日:2022/03/09
里崎愛佳さん、笑顔が素敵な爽やか美人です。豊満な肉体、豊満乳房、勃起乳首がいい。
息子と舌絡めキス、フェラ、乳房しゃぶり、おまん_いじり、指出し入れ、フェラから、いろいろな体位でセックス
その後も、ファック、セックスてんこ盛り
立派な両脚が見えるM字開脚正常位、大きなヒップ抱えられバック挿入がエロい
美熟女がよがっていっそう綺麗に見えるのが好きな方には、たまらない作品です
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豪華な一軒家。広々としたダイニングテーブルでの朝食風景から物語は始まる。ワイシャツにネクタイ姿、サラリーマン風の父と大学生の息子・タケル。そして妻であり母である愛佳(里崎愛佳)の3人家族。メニューもソーセージにサラダとロールパンとお洒落だが、なぜか寂しい雰囲気が漂う。会話はない。父は無言で新聞を読み、携帯に取引先らしき人物から連絡が入ると快活に答えるものの、それを切ると無愛想に「じゃ、行って来る」と出て行ってしまう。そして夜、ベッドに座る愛佳。夫との電話を「今日も帰れないのね。わかったわ」と切ると、物憂げな面持ちで自ら乳房を慰め始めた。大胆に股を開きクリトリスを擦り、尚かつ2本の指を奥深く入れて狂おしいオナニーに耽るのだが、その様子を大学から帰って来たタケルが見ていた。眼が合う2人。母は取り繕うこともなく「ずっと見てたの?」と静かに問う。息子もまた「母さんのことがずっと心配だった」と、母の痴態に驚くことはない。なぜなら彼は父が他の女性と浮気していることを察していたのだ。それを告げられたときの里崎愛佳の表情が切ないほど胸に迫る。これほど寂しげな顔が美しい人はいないだろう。「離婚していいよ、母さん。俺が父さんの代わりになってあげる」と言われ、「タケル」とその名を呼び息子を抱きしめ、彼の股間を愛しげにさする。そしてキス。「内緒よ」と言いながら服を脱がせフェラチオ。「父さんの代わりになってくれるんでしょう、だったら母さんのこと気持ちよくして」と、母は息子を求めていくのだった。