題名に疑問が
投稿者:ぶるじ 追加日:2020/03/25
三十歳叔母さんというのには無理があると思います。
顔や体のたるみ具合から見て、五十歳おばさんがいいところでしょう。
田舎で働いている僕だが、会社が倒産しこれからどうしようと思っていた所東京に住む叔父が田舎より働き口があるだろうと言い、僕は叔父一家の家に居候することになった。叔父は苦手だったが、叔母であるつばささんの事は昔から大好きだった。上京し、久しぶりに会ったつばさ叔母さんは相変わらず優しくて、僕は嬉しかった。なんだかんだで日が過ぎてゆく中、つばささんが一人慰めている姿を目撃してしまう。気まずい空気になってしまった僕は、つばささんが昔から好きだった事、そして一度でいいから抱きしめて欲しいと言った。つばさ叔母さんは少し困った顔をしたが、僕をぎゅっと抱きしめてくれ、僕は叔母さんのいい匂いに包まれた。僕はつばさりさんお手を掴むと、すでに硬くなった下半身に持って行き、つばささんのせいでこんなになってしまった、童貞で無職で辛いんですと言うと、一度だけだからねと優しく扱き始めた。あまりの気持ちよさに発射してしまった僕だが勃起は収まらず、叔母さんはねっとりとしたフェラチオで僕は2度目の絶頂に達した
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三十歳叔母さんというのには無理があると思います。
顔や体のたるみ具合から見て、五十歳おばさんがいいところでしょう。
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主人公の龍(横山一光)は30歳。地方でサラリーマンをしていたが昨年会社が倒産。田舎では勤め口がなく、東京ならばと就活のため叔父夫婦の家に居候中だ。しかしなかなか上手くいかない。厳しい叔父さんは「お前に覇気がないからだ。だから30にもなって彼女も出来ないんじゃないか」と言うが、これには返す言葉がない。実は龍、未だ童貞なのだ。一方叔母のつばさは「龍クン、ウチはいつまでいてもらってもいいから、ゆっくり勤め先を探してね」と優しいが、彼女にも悩みが。五十路の女盛りで性欲が溢れているが、甥には厳しいことを言う夫、夜の方はからきし元気がないのだ。彼女は仕方なくひとりバスタブに浸かり、自らを切なく慰める。ところが台所に水を飲みに降りてきた龍がその姿を目撃してしまう。興奮した彼は「実は叔母さんのことがずっと好きでした」と告白。「ボク、就職が決まらなくて辛いんです。抱きしめてください」と頼み込むと、叔母は「わかったわ。2人だけの秘密よ」と龍の乳首を舐め、巧みな口戯で放出させてくれただけでなく、「キレイにしてあげる」とお掃除フェラも。一度だけの約束だった。しかし清楚な叔母の淫らな姿を見てしまった龍の欲望は止まらず、翌日「お願いです、叔母さんのアソコを見せてください」と頼み込む。するとつばさは「しょうがない子ね」と微笑み、パンティを脱いで大股開き。「ココがクリトリス」「オチンチンはコッチに入れるのよ」と性教育。そして「龍クンに彼女が出来たときに困らないように、叔母さんが教えてあげるわ」と、優しく童貞を卒業させてくれるのだった。