還暦では最高クラス
投稿者:あくたろう 追加日:2024/09/05
恐らく若いころは
男性にモテたのだろうと思わせます
今でも十分男を喜ばせるので
それだけ魅力ある女優さんだと思います
妻と妻の母と僕の3人で暮らしている。義母からは直接言われてはいないが、孫の顔が見たいという雰囲気は伝わって来る。しかし孫の顔を見せようにも妻がヤラせてくれず、悶々と生活していた。今日も妻と義母が並んで掃除をしている所を目撃し、プリプリと動く二つの尻に興奮してしまった。夜、妻とヤろうとしたが、気分が乗らないと言われ、僕はふてくされ寝室を後にした。気持ちを落ち着かせ寝ようとした所、義母の部屋から明かりが漏れていた。いつもならこの時間はずなのにと近付くと、漏れ聞こえる微かな吐息。こっそり覗くと義母が自慰行為の最中。年季の入ったねっとりとした指使いで秘部を弄り、頬をピンク色に染めている義母の姿に僕は我慢できなくなり義母の部屋へと入って行ってしまった。義母へ抱きつくと、義母の股間へ指を這わせる。すでに湿っている秘部は僕の指を優しく受け入れた。義母は抵抗したが、妻と出来ていなく我慢できずに義母をったことを告げると、これで許してと言い、僕の猛り狂う肉棒を手と口で満足させてくれた。次の日、僕は会社をズル休みし、妻が外出したのを確認すると静かに玄関の鍵を閉めた...
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物語は北村敏世さんの御年63歳とはとても信じられない、スパッツに包まれたプリップリのお尻のアップから始まる。ソファーを拭き掃除しているのだが、タンクトップから覗く汗ばんだ胸の谷間も悩ましい。そんな肉体に釘付けになっているのは主人公の大地。妻の直美とその母である敏世と同居中のサラリーマンである。その夜、欲情してしまった彼は妻に「今夜、どうかな? だって俺たち半年もシテないんだよ」と迫るも、彼女はスマホゲームに夢中で「そんな気になれないよ」とつれない。「いいよ、水飲んでくる」とスネたように寝室を出ると、義母の寝室から悩ましい声が聞こえた。思わず襖をソッと開けると、敏世が乳房を揉みながらオナニーの真っ最中だった。思わず「お義母さん、欲求不満なんですね。ボクも直美に拒否られてるんです。お互い満たされない者同士、慰め合いませんか!」と持ちかける。最初は「ダメよ、私たち、家族なのよ」と拒む義母だったが、やがて「直美がさせないの?」と母としての責任を感じる。そして「今夜だけ、気持ちよくさせてあげるわ」と熟女の巧みな舌使いで大地を昇天させた。一夜限りの約束だった。しかし翌日の昼、直美が買い物に出かけたのを確認するとスーツ姿でコッソリ家に戻る大地。義母とセックスしたいがために会社を早退して来たのだ。それからというもの休日の昼間、妻が掃除をしている時でも扉の陰でバイブを使って義母を狂わせ、夜にはコッソリ夫婦の寝室を抜け出す。すると廊下に敏世が待っていた。「大地さんの大きなオチンチンのせいで寝れないのよ」と、彼女も娘の夫の若い性欲の虜になっていたのだ。