処女としてAVデビューを果たした、新卒一年目の浅井心晴。彼女は撮影を終えてマコが痛くなってしまうことに悩んでいた。それを見かねた同期社員が一流男優の激ピストンで痛みを克服し気持ちよくなってもらおうという無茶苦茶な作品です。泣きながらも痛みに耐えて、追撃ピストンに耐える浅井のガッツをご覧ください。
- 浅井心晴 (T151、B87・W57・H88 / Bカップ)
- 1998年12月14日生まれ|2019年9月26日デビュー|趣味・特技:AV鑑賞、AVのレビューを書くこと
2019/12/20 配信開始 お気に入りに追加
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HD画質>
1,270円税込 11ポイント -
標準画質>
980円税込 8ポイント -
HD画質>
300円税込 2ポイント
ポイントについて
「1ポイント=1円」としてソクミルでご利用頂けます。
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またまた自分で自分の作品をレビューすることになりました。この作品はですねぇ…。ほんとにヤバかったです。まず趣旨説明を聞いたときに一人で固まりました。そりゃそうですよ。この間まで処女だったのにいきなり激ピストンですもの。今回協力というかもはやデビューした同期の澤村ですが、本人も企画したはいいもののこんなになるとは思ってなかった…。と終始ビビりまくっていたんですよね。あと平然を装っていますがバイブ入れるなんて聞いてなかったらしく内心ヤバかったそうです。でもそのおかげで私の素の表情を引き出してくれているので感謝ですね。まだ男性に慣れないので男優さん前にすると固まる癖は相変わらずです…どちらの男優さんもモノが大きくて口小さい私はくわえるのもやっとでした。肝心のSEXはというと激痛…声も出なかったです。騎乗位と正常位がめちゃめちゃ痛くて激しそうに見えるバックが一番大丈夫でした。AVの撮影でギブアップという人は他にいるのでしょうか?話は尽きませんが詳しくは作品で!