エロい
投稿者:ojiani 追加日:2024/09/05
美人がここまでやるか??と大胆な反応。当初は恥じらいを見せるものの
男根を見せつけられると、目を輝かせ咥え込む。クンニ・フェラ・ファックと徐々にエスカレートしていくと、ビンビン感じちゃって、のけ反りまくる。淫乱女降臨。
抜きどころ満載の作品です。
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「最近・・・そういえばセックスしていないわね」よくよく計算してみると、ざっと十年はご無沙汰で驚いた勝山直美さん50歳。千葉県在住の専業主婦。会社員の旦那様と3人の娘さんの5人家族。家事に育児に一生懸命すごしてきた直美さん。旦那様も家族のために仕事に打ち込んできた働き者。そんな二人の営みが無くなったことは自然の流れと言って過言ではないだろう。「今さら主人に抱いてなんて言い出せない」子育てが一段落すると女の部分のモヤモヤが我慢しきれないほど膨れ上がった。「私、まだ間に合います?」女盛りの今しかできないと応募に踏みきった。「たちが帰ってくるまでには家にいてあげたい」心優しいお母さんがスケべ女に豹変しエクスタシーに染まる超特急&超濃密ドキュメント!お見逃しなく!!
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貞淑な美しい人妻はなぜAVに出たのか?
人妻はなぜAVに出るのか? これ永遠の謎かもしれない。特段スケベでも淫乱でもなく、夫を愛し貞操観念があっても、出る人は出る。本作のヒロイン、勝山直美さんまさにそんな典型。50歳、千葉県在住の専業主婦。会社員の旦那様と3人の娘さんがいる。スレンダーで清潔感のある黒髪の美熟女である。3人ものお子さんを育てるのは大変だ。生活に追われ、フト気づくと10年間夜の営みがなかった。お互いそういう雰囲気にはならなかったという。最近いちばん上のお嬢さんが成人して暮らしに余裕が生まれたとき、ふと思った。「私、セックスがしたい」。しかし10年という年月が、ご主人にその欲求を伝えることが出来ない状態を作り出していた。「したいの」と言って、「お前、どうしたんだ?」と拒否されたら打ちのめされるほど傷つくだろう。そんな女心と、だからAVにという衝動が解けない謎なのだ。裸になるとインタビュアー役の男優氏が思わず「色白ですね、スタイルが素晴らしいですね」と洩らす、五十路とはとても思えぬ贅肉のない美しい肢体。小さめだがカタチのいい乳房。上品な乳輪に大きく敏感そうな乳首。少しも垂れてない弾力あるお尻も可愛らしい。ベッドインでは大股開きで派手な音を立てるクンニをされ、「イッちゃった」と恥ずかしそうに笑う姿が魅力的。「好きな体位はバック」ということで四つん這いでお尻を突き出し、息子くらい年頃の若い男優クンのシャフトを味わう。クライマックスは彼に「中でイッていいですか?」と問われ、「ダメ、旦那としかしたことないの」と言いつつ、「でも、気持ちいいから欲しい」と膣内に大量の中出し。