投稿者:ptov50 追加日:2020/09/13
ちづるさん、やさしい叔母さん好演!最中の会話も優しくいやらしく、じっくりと観られます。フェラ抜き、オナからの童貞卒業、___、ここまでは甥からのアプローチですが優しく受け入れます。最後は叔母さんから本当のSEXを教えます。
無職の僕が訳あってちづる叔母さんの家に居候し始めて半年。なんとかバイトする事は出来たが肩身の狭い毎日を送っている。毎日のようにちづるさんの娘のアイツに暴言を吐かれる。ちづる叔母さんは優しくて綺麗で可愛らしいのにアイツはどうしてああも性格が悪いのだろうか。でもアイツの言っている事は事実なので仕方がないのだけれど。今日もアイツはイラつき暴言を吐いた、さすがの僕も気が滅入ってしまい落ち込んだ。するとちづる叔母さんがなんでも相談にのると言ってくれた。僕は多い切ってちづるさんに一度でいいから抱きしめて欲しいとお願いしてみた。ちづるさんは一度だけだからと僕を受け入れてくれた。ちづるさんは口と手で僕を気持ちよくしてくれ、あまりの快感に僕は2度も発射してしまった。次の日、ちづるさんの事が頭から離れなくなっていた僕は女性について知りたとちづるさんに言い。女性はオナニーをするのかという事を聞いた。驚くちづるさんだが僕の熱意に負け、ゆっくりと手を股間へと近づけた。下着を脱ぎ、僕にわかるように秘肉を押し広げると指先で愛撫する。その姿に思わずチンを扱き僕は発射した。僕の雫を舐めとったちづるさんは指の動くが激しくなると体をのけぞらせイってしまった。僕はたまらずちづる叔母さんに覆いかぶさるとちづるさんの中に挿入した...
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豊満五十路熟女に乳首を舐められ快感の射精
主人公の丈はサエない独身中年。訳あって叔母・ちづる(真下ちづる)の家に居候して半年になる。叔母はいつも優しく接してくれたが、丈が来たことで自分の部屋を取られてしまった娘の真帆は面白くない。その朝も丈に向かって「何が悲しくて、30代後半で童貞で居候で、定職にも就けずバイト生活してるクズと暮らさなきゃなんないのよッ」と怒りをぶつける。そこまで罵倒されても文句は言えない。何しろ童貞も部屋を借りられないのも、就職出来ずアルバイトで凌いでいるのもすべて事実なのだ。そう考えて部屋で落ち込んでいると、ちづる叔母さんが慰めに来てくれた。「親戚なんだから、甘えてもららっていいのよ」と言われ、思わずその手を自分の股間に持っていく丈。「僕、ずっと前から叔母さんのことが好きだったんです」と告白。ちづるの方も夫を亡くして3年、「そこまで私を思ってくれてるのなら。1回だけね。2人だけの秘密ね」と甥の乳首を舐め、勃起したチポを手コキし放出させる。「これからも何でも相談に乗るわ。だから遠慮なく言ってね」と言われた丈、翌日には何と「叔母さんもオナニーするんですか? するのなら見せてください!」と頼み込んだ。真下ちづるサンは2017年にAVデビューした、昭和39年生まれの豊満五十路熟女。「オフクロさん」「おっかさん」と呼びたくなるような彼女は、「丈くんったら、本当に困った子ね」と巨乳を揉み、クリトリスをイジってオナニーを見せてくれるのだった。