「前回の撮影、というよりセックスをしたことでますます欲求不満がくなってしまいました・・・早くおちんちんが欲しいです」前回の撮影から約1ヶ月。来る日も来る日も手慰みに明け暮れていたオナニー生活にピリオドを打ち、20数年ぶりの肉棒快楽を味わった真性淫乱奥様に1ヶ月のブランクは酷だった。「閉経してからが本当の女の始まり」とでも言わんばかりに底無しの貪欲さを見せる完熟Gカップ巨乳妻が、人生最高の官能体験を目指して前回を上まわる圧倒的パフォーマンスを見せつける!!
- 原田京子 (T-、B95・W66・H96 / Gカップ)
- 1959年1月1日生まれ
2020/04/02 配信開始 お気に入りに追加
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HD画質>
1,480円税込 13ポイント -
標準画質>
980円税込 8ポイント -
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500円税込 4ポイント
ポイントについて
「1ポイント=1円」としてソクミルでご利用頂けます。
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水茄子巨乳の還暦熟女・狂乱の4P初体験
2020年2月、『初撮り六十路妻ドキュメント』でデビューしたばかりの原田京子さん。旦那さんとの夜の営みは20年もなく、その間ひたすらオナニー三昧だった彼女。前作では久々に味わう女の歓びに燃えに燃えた。そして約1カ月後に撮影されたのが2作目に当たる本作だ。公園で待ち合わせ「お久しぶりです」と御挨拶、失礼ながら「こんな美人だったっけ?」と見間違うほど。「セックスで奇麗になる」とはこのこと。おそらく前回の撮影で女性ホルモンが溢れ出したのだろう。スタジオに移動し、ベテランの男優氏から「興奮してますね。乳首がもうビンビンなんじゃないですか」とブラを押し上げられると、還暦とはとても思えぬ水茄子のような瑞々しい巨乳が飛び出す。乳輪も乳首もピンクで若々しい。大股開きで電マを押し当てられると「ああ、気持ちいい、ソコ、ソコ」とイキまくり、続いてガニ股立ちの体勢で奥まで探られる指マンでは、前回もそうだったが派手な潮吹きを披露。床をビショビショにしてしまう。そしてもう1人若手の男優が加わり3P初体験。両側から同時に乳首を舐められ、「京子さんのケツの穴がみたいな」とまんぐり返しの恥ずかしい格好でアナル丸見え。クンニされながらのフェラチオから、2本のチポを握りしめての交互フェラ。順番に挿入され、バックで突かれながらのおチポしゃぶりも。そしてラストはエロ下着に身を包み、男優がさらに1人増えてチポ3本、両手でシゴきながらの交互フェラから狂乱の4Pへと突入する。