抜群のテク
投稿者:ojiani 追加日:2021/03/02
いちかさん、指名ナンバーワンだけあって、随所にソーププレイの
醍醐味を味あわせてくれます。派手さはないが、男の感じるツボを心得た
フェラは見ごたえあります。それだけでも十分抜ける。
また、初公開のプライベートオナニーも次第次第に快楽に没頭していくさまが
超勃起もの。ファン待望の作品です。
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都内某高級ソープ店で17ヵ月間ものあいだ本指名ランキングのトップに君臨した知る人ぞ知る伝説のソープ嬢、麻生いちかさん38歳。デビュー作となった前作では本物のソープテクを見せつけると同時に一人の女としての素顔も垣間見せてくれた。あれから一か月。再登場のオファーを快諾してくれた彼女は店の仕事とは別のやりがいを見いだしたようで「お店では経験できないことに挑戦したいんです」と逆提案してくれた。そこで今回はマット上での童貞筆おろし。見せつけオナニー、そして女性が2人で奉仕する二輪車とは逆の男が二人の3Pを用意。ソープで天下を取ったレジェンド泡姫の伝説第二章がいよいよ動き出す!
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某大手航空会社の元CAが魅せる淫らなセックス
「先週、正人の家に遊びに来たとき、ボクは正人の母親がオナニーしているところを見てしまった。そのことがボクには衝撃的で、それから正人の母親のことが頭から離れない──」。物語は主人公・啓太によるこんなモノローグから始まる。その夜も啓太は大学の友人・正人の家に遊びに来ていた。夕食後のダイニングで雑談する二人だが、彼の視線は台所を拭き掃除する正人の母・莉久(水沢莉久)に釘付けだ。正人が席を外したのを見計らって「小父さんは今日、いないんですか」と訊ねる。すると「今はずっと出張でいないのよ」と答える莉久。「それだったら寂しいですよね」「そんなことないわ、正人もいるし。優しいのね、啓太クン」という会話。このとき啓太の心は決まった。「さあ、部屋でゲームの続きしようぜ」と言う正人に「先に行っといて、トイレに行くから」と答え、彼はソッと浴室を覗いた。莉久がそちらへ向かったのを知っていたからだ。彼女が服を脱ぎ、プラとパンティになったときに「小母さん、ボク、もう我慢出来ない!」と乱入。当然驚き「やめて」と言う莉久に、「この間来たときオナニーを見ちゃったんです。欲求不満なら、ボクで解消してください!」と抱きしめてキス。「あんまり大きな声を出すと、正人に聞こえちゃいますよ」と乳房を揉んだ。水沢莉久さんは2020年2月『初撮り人妻ドキュメント』でデビューした46歳。某大手航空会社の元キャビンアテンダントという経歴の才媛。そんな高級美熟女が魅せる、息子の友人との淫らなセックスが展開される。