怜子(澤村レイコ)が我を見失うほど発情して我が子を押し倒したのは息子の部屋で聞いた隣人の喘ぎ声がきっかけだった。いやらしい声に興奮した怜子はその場でオナニーしてしまう。でもやっぱりチンポが欲しい・・・。そう思った時に目に止まったのは怜子と同じく隣人の声を聞いて勃起してしまった我が子の股間だった。その光景を見た瞬間、怜子は性のケダモノと化した。
- 澤村レイコ(高坂保奈美) (T170、B87・W59・H87 / Dカップ)
- 1974年11月24日生まれ|A型|趣味・特技:スポーツ観戦
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レジェンド熟女が魅せるエッチで可愛い母親役
2008年デビューと12年ものキャリアを持ちながら、月2本は新作がリリースされる澤村レイコさん。まさにレジェンド熟女優。そんな彼女だから作品に当たり外れナシ。今回も惚れ惚れする肢体と美貌、エッチで可愛らしいところもあるお母さん役で魅せる。物語はこうだ。息子の篤弘が上京、独り暮らしを始めることになり、母親の怜子(澤村レイコ)も引っ越しの手伝いにやって来た。荷ほどきをし衣服や食器などの整理をしていると、隣室から派手な喘ぎ声が。気まずい親子。「まあ、ネコが鳴いてるわ」「サカリがついて喧嘩してるんだね」などと心にもない言葉を交わす二人。しかし篤弘が用事で出かけると、その声は益々大きくイヤらしさを増す。思わず聞き耳を立てる怜子。やがてタマらなくなって乳房を揉み、隣との壁に耳を押し付け、遂にはパンティを下ろしクリトリスをイジってイッてしまう。そして夜。篤弘はベッドで、玲子はソファーで寝ることになったが、するとまた隣ではセックスが始まった。息子の寝顔を見てゴクリと唾を飲み込む母、その布団に手を入れ下半身を触る。「ダメだよ、母さん」と篤弘。彼も実は寝たふりをしていたのだ。「篤弘だってこんなにおっきくなってるじゃない」とキス、「お母さんに任せて」と息子の乳首を舐め、大股開きでクンニを誘い、遂には合体してしまう。翌朝、「昨日はごめんね。あれは気の迷いだったの」と恥じらう玲子だったが、またもや隣室からアノ声が。玲子はもう我慢出来ず、今度はこちらから隣に聞かせるように、騎乗位でお尻を振って派手にヨガリ狂うのだった。