正直私の方が彼女に夢中でした・・・人妻と言う事も有るのでしょうか?本当に彼女は色っぽくそして性欲が尽きる事が有りませんでした・・・あの日から殆ど毎日と言っても良いくらいに彼女と行為をしていました・・・
2020/08/29 配信開始 お気に入りに追加
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淫乱熟女になって現れた昔の恋人と愛欲に溺れ
若き日にほんの遊び心で付き合った彼女。垢抜けない女の子だったが、約10振りに再会してみると色っぽい人妻になっていた──そんな大人のファンタジー。物語はこうだ。主人公の本田は営業マン。その日は契約が順調に取れたので、早めに家に帰る途中だった。すると向こうからどこかで見た気のする美人が歩いて来た。「もしかして、百合?」と声をかける。やはり昔の恋人・田所百合だった。お互いに近所に住んでいることがわかるも、彼女はなぜか表情が暗い。そして突然「これから本田さんの家に行っちゃダメ?」と切り出した。今は人妻になった百合、妻を家政婦としか見ない夫に不満が爆発、後先考えず家出したところだったのだ。家に招き入れ、ワインで乾杯する二人。「あの頃の本田さん、遊んでたわね」と言われる。若かったこともあり、百合は何人かいた恋人の一人だったのだ。「ごめん、君を傷つけたね。でもバチが当たったよ」と答える本田。彼の妻は若い男と浮気をして、家を出ていたのだ。すると彼女は「じゃあ、溜まってるのね」と潤んだ瞳で呟き、本田の股間をソッと握りしめた。二人は舌を絡ませ合い、本田は百合の豊かな乳房を揉み、パンティの上からクリトリスを愛撫した。ウブだったあの頃とからは想像も出来ない淫乱さ。そこからは愛欲に溺れていく二人。プレイもバイブを使うなど様々なことを試す。「百合がしたいことが他にもあれば」と問うと、彼女は「私、3Pがしてみたい」と提案するのだった。