長年のファン
投稿者:mature like 追加日:2026/04/03
綺麗ですよね。こんな人がいたらと想像すると、息子も唸ります。絡みはソフトですが、0721は最高に抜けます。
由美子は息子のセクハラに悩まされていた。オナニーを目撃された時、口止め料がわりに要求されたエロ行為を受け入れてしまったあの日を境に息子は様々なプレイを要求してくるようになり、その内容はエスカレートする一方。ついには挿入される直前まで追い詰められていた。それだけはダメと由美子は必死に抵抗するが息子は止まってくれない。ついには「先っぽだけならHしたことにならない」という引な特別ルールを提案してきて・・・。
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綺麗ですよね。こんな人がいたらと想像すると、息子も唸ります。絡みはソフトですが、0721は最高に抜けます。
色気のあるおばさんって感じがいいですね、おばさんとはいっても美人さんです
ちょっとだけと棒をしごつつ言いながらあそこに棒をあてがうところがエロすぎです
お胸も色黒にピンと立った乳首がエロすぎます
いい女優さんですね
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オナニーを目撃された母は息子に家庭内セクハラ
「母さん入れさせてッ」「ダメよ、私たち親子なのよ!」。母と息子のエロ攻防(?)を描く本シリーズも好評第4弾。物語はとある午後、母の由美子(佐倉由美子)が物憂げな表情でベッドに横たわるシーンから始まる。やがて切なげに切なげに乳首を撫で、股を開くとスカートから覗くパンティの中心部には既にエッチなシミが。ソコに指をあてるともうタマらなくなり、パンティを脱ぎ大股開きでクリトリスをイジり、狂おしく乳房を揉みながらイッてしまう。ちょうどそこに帰宅したのが大学生の息子・耕治。母の痴態に眼を丸くする。由美子も気づき、「恥ずかしいところを見られちゃったわね」と乱れた衣服を直しながら、「このことは誰にも言わないで」と懇願する。するとあろうことか耕治は「わかった。その代わりオッパイ触らせてくれないかな」と迫るのだ。「何言ってるの!」と無視しようとするも、「だけど母さんがオナニーしてたなんて、父さんが知ったらどう思うかな」と続けられると困ってしまう。仕方なく「服の上からなら」と応じると「直接見せてよ。そうしたら誰にも言わないから」。結局乳房を揉まれ乳首をイジられ、クリトリスを擦られ、「そんなにされたら、ダメ、イク、イッちゃう」と絶頂に。そう、母は欲求不満が溜まりに溜まっていたのだ。当然、若い耕治の方も欲望が止まらない。後日再び、「この間のことが忘れられないんだよ」と抱きつき乳房にむしゃぶりつき、ブリーフを下ろし挿入しようとする。「ダメよ」「当てるだけ、擦りつけるだけ」とチポの先にクリを擦られると由美子も感じてしまう。「母さんも気持ちいいんでしょ、入れたいよ」「じゃあ、先っぽだけね」となるが、果たして先っぽだけで済む?