婿との営みで性獣と化した清楚ママ
投稿者:桃ゼリー 追加日:2021/10/31
本真ゆり嬢主演の本作で、まずは冒頭一つだけ注文を付けておきたいのは、物語の導入部が長過ぎることだ。よほど慎重派なのか、心配性なのか知らないが、クド過ぎた。まるで新人さんがメガホンを持ったばかりのようだ。シリーズの作り始めならいざしらず、タカラの主要なシリーズで随分続いてきている名作なのだから、これまで支持してきたファンの方が、どこを流して、何がキモなのかは先刻承知のことだろう。批判は以上でお仕舞い。それ以外は、シリーズ随一と言えるほどエロい作品で、冒頭の注文がないならば、作品的に文句なく★五つだった。それは言うまでもなくゆり嬢の熱演による。まだ二十代で母役は若すぎるとは思うが、プロらしく確かな演技力できっちりこなした。何と言っても引き締まった肢体に1㍍級の巨乳と同級の巨尻は存在感満点。しかも肌は瑞々しく美しい。ほれぼれするような裸身が悶え狂う光景を、作品後段では思う存分に楽しめたのだから、大変な眼福だった。本作でゆりママは当惑気味に引き受けた代理母役だったが、性交を重ねていくごとに女芯が燃え立ち始め、肌が馴染んだ後は、やがて婿をリードする変貌振り。騎乗位で美巨尻をさらしての杭打ちプレー、釣り鐘型の美巨乳を揺らしてのバック突き受けと、迫力&美しさ溢れるプレーを繰り広げた。婿に責められつつ責め返す絡みは濃厚で、中出し絶頂してもなお欲情収まらず、挑み続けて来る婿に対して、ゆりママが「もっと、もっと精_を頂戴、私の躰を精_まみれにして!」と叫んで悶える光景は、あたかもオスの肉棒に興奮したメスの性獣のような凄みがあった。


























































































































































































