少し太いかな?
投稿者:やまちゃんこ 追加日:2025/04/15
顔はかわいらしい
でもカラダが少し残念でした
もっとスラッとしていて、メリハリのあるカラダならばもっと良かった
1億円契約で世間に衝撃を与えた矢埜愛茉ちゃんが4本番解禁!デビュー作よりたっぷりセックスを楽しめる内容に!2作目は緊張も和らぎ好奇心旺盛にエッチを楽しむやのえまちゃんが見れます!吉村卓との濃厚ねっとりベロキスにも笑顔で対応。おもちゃ責め・オイルマッサージ・3Pも敏感に感じて、スケベの才能満載!
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顔はかわいらしい
でもカラダが少し残念でした
もっとスラッとしていて、メリハリのあるカラダならばもっと良かった
思っていた以上に残念な作品。かわいい女優さんなのに変な設定と男優たちで魅力が半減。言葉は悪いが、かわいい女性がとっかえひっかえ__れているとしか見えない作品。最初のシーンは講釈&マラ自慢男。人によって感じ方なんて違うのだから、講釈はやめてほしい。お前は性に関する研究でもしとるんかいと云いたいくらい。2番の舐めのシーン。単なる中年変態おやじ。見ていて全くそそらない。ただ単に気持ちが悪いだけ。見ていていくら仕事とは言えかわいそうと思ってしまった。3番目のおもちゃのシーン。ただおもちゃマニアにしか見えなかった。浴衣とおもちゃで意表を突いた設定にしたつもりでも、何の面白みもなかった。どうせなら和室の設定で、赤の自己融着テープではなく、浴衣の帯を使って手首を__方が浴衣の意味がでるのでは。3Pはいらない。ただ二人の男優がやりたいだけにしか見えずこの設定は不要。さらに、女優と男優が非常にアンバラスだなと感じた。かわいい女優さんを起用したならその女優さんと釣り合うような男優を選べば、絵的にも綺麗だし、魅力ある作品になるのでは。唯一この作品の救いは、最後のおまけ的なコーナーで矢埜愛茉ちゃんのインタビューシーン。AVに転身した理由やSEXに関する悩み(?)を語っていること。AVに転身しなくても、もっと活躍できる場はあったのではと思ってしまった。そのインタビューを受けての余談ですが、星の数ほどいるタレント中でほんの一握りのタレントだけが有名になるのは、本人の努力(どんな方向性でどんな立ち位置でいたいかなど)と所属事務所の力(ネームバリュー、有能なスタッフの存在など)。下品な言い方をすれば、電波芸者。必要とされれば売れてくるし、そうでなければ売れずに干される。祖ならないためにも、矢埜愛茉ちゃんの今後の活躍に期待したい。
僕はグラドル時代の前田さんの特にファンというわけではなかったのですが、やはりAV転向はいささかショックで、本作、あまり正視することが出来ませんでした。でも、彼女か選んだ道。次回はちゃんと直視して射精したいと思います。(着物姿が少しありますが、こういうショットがあったのは嬉しい。)
初めてのプレイに対し、笑顔で挑戦しています。この笑顔は、初モノに対する興味や驚きなどが入り混じった素の姿のように感じました。
この作品では、まだまだ受け身のシーンが目立ちました。映像面では、引き気味のアングルから映しているシーンが多かった印象です。そのため、盛り上がり切らないまま4時間が過ぎてしまった感じもしますが、この作品でいろいろな経験をしているので、次作以降、積極的なプレイが見られることを期待しています。
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