かなり懐かしい
投稿者:のんて 追加日:2025/03/22
昔観た事があり懐かしい作品、実際は舞坂ゆいでなくフランス女デボラが好きだった。
手始めの口内射精を物ともしないバキュームフェラから、天変地異が起きない限り避けようが無い禁断の大量噴射。
厚い唇から零れ落ちる程の純日本製エキスを味わい、最後は余裕の笑顔で投げキッス姿にかなりの衝撃を受ける。
いざ絡みに入ると日本男児相手にまるで臆せず白肌全開、あらゆるポーズで男を迎え入れるヨーロッパ白獣の如き振舞い。
無論男優は発情した白メスの希望に答え手足の長い全身に唇を這わしまくり、遠慮なく舌を女の口内に差し込む。
当然ながら其の舌を熱烈に吸い返し、混合唾液を飲み干すのがフランスのエチケットと知らされる。
暇が有れば絶えず自分で乳房を揉みしだく姿から、かなりの好き者なのはどう考えても一目瞭然。
但し感じ易いドギー体位で日本刀を受け入れると、東洋人固有の硬度から敢えなく余裕とプライドは木っ端微塵に崩壊。
眉間に皺を寄せシーツを鷲掴み「ビアン」を連呼、背中をしならせ霰もなく喘ぎまくる姿が何とも圧巻且つ刺激的。
締めは正常位からの親の仇とばかりな、マシンガンピストン攻めを受けまくり無条件降伏的絶頂を迎える。
男の背中を激しく抱きしめ肩に歯を立てて悶絶する姿は嫌が上でも征服感満点。
日本男児なら常にかくあるべし、証明材料の1種か?
日仏間の全裸で展開された雄雌バトルは当然の事ながら日本の完全勝利で目出度く終了。
今でも珍しいキャストによるこの作品観てから自分もフランス人の彼女が欲しいと思った。































































































































































