バイトの後輩の『とうか』は相変わらず俺の家で勝手に寛いでいる。生意気だけど明るくて可愛い自慢の後輩だと思ってる。だとしても、彼氏でもないバイトの先輩の家に入り浸るか!?普通・・・。「本当は俺のこと意識してるんだろw」「はぁ!?してないです~!」いつものようにちょっかいを掛け合う、そんな関係だった。・・・今日までは。いつも以上にとうかに隙があったような気もするし、最近俺が溜まっていたのもあるのかもしれない。サバサバして見えてかなり押しに弱い性格なのは把握していたので、少々引に距離を詰めてみると嫌がりつつも受け入れてくれた。与えられる愛撫に気持ちよさそうなくせして抵抗するとうかに「気持ちよくない?」と聞くと「・・・だからイヤなのぉ」と涙声で答えた。小柄なとうかのキツマンにチポを捻じ込んで繰り返し突いてやれば、次第に我を忘れて笑顔でチポをおねだりし始めたw「もっと・・・もっと突いて・・・」うわ言のように繰り返し要求してくるので、そのまま膣奥に濃厚なザーメンを注ぎ込んでやった。
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