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ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画から絞り込み(231作品)
(2026/07/10現在)231 件中 121 - 150 件
こっそりどころかガッツリはめちゃう着衣セックス
素朴な振りしていざとなれば隠れどスケベの本領を発揮しまくる冒頭のあさひちゃんがイイですねぇ。緊迫感の無い「ちょっと…やめてください」のセリフからは想像もつかないくらいに、胸を揉まれ始めてからの息絶え絶えな振る舞いは悩ましく、パンティに手を突っ込まれてからの『当たり』を感じさせる仕草、そして何をやっても打てば響くような感じっぷりといい前戯からその後の展開を期待させてくれてたまらんですよ!最後まで着衣でいながら、大きく空いた胸元から垣間見えるオッパイやらスカートから覗く桃尻がしっかり味わえる点もより興奮度が増して◎!まぁ、向かい合っての立ちハメや騎乗位の時に拝める尻から太ももにかけての充実感も…と本題とは関係のないところで楽しみを見出してしまったわたくしが言うのもなんですが、続く“森川涼花”“白石悠”“穂高ゆうき”の各パートともにしつこいばかりのパイチラと、「みられたらどうしよう?」なんて微塵にも思ってなさそうなガッツリとハメまくる着衣セックスが見られる点もグー!
相変わらず予測不能の展開が面白いこのシリーズ。インパクトでは「質のいいセックスがしたい」と御託を並べまくる"すずか"が勝りますが個人的には二人目、ハーフっぽいルックス(でもハーフではないらしい)の"希"ちゃんが良かったです。二本のチポを交互にしゃぶりながらまさかの「二本だけ?」の発言に唖然。巨根の男優二人にどんだけ突かれてもモットモットと求める肉食っぷり。監督も見たことないようなアクロバティックな体位をくりだす"しほ"もお見逃しなく。■面接を見届けるエキストラのリアクションも楽しいです。激しいまぐわいを目の前で見せつけられて発情していくオーディエンスとそれを煽る監督&男優陣。我慢できずヤっちゃう娘も続出。■ただ無言で腰をふるだけじゃない、各男優のキャラが立っているのもこの作品の面白いところ。続けて観ていくほどに愛着が湧いて観るのが楽しくなります。■自らAVの面接にやってくるような人ですから当然かもしれませんが、今回ホントにスキモノ揃い。男優もタジタジな肉食っぷリが清々しく気持ちいいです。世にセックスを求める女性がこんなにいるというだけでなんだかシアワセなのでぜひ観てみてくだされ。41歳エキストラ時田さんの妙に感動的なセックスを契機にガラリと雰囲気が変わる展開をお楽しみに!
感度抜群の身体を持て余し、欲求不満が限界に達してどうにも我慢出来ない奧さんたちが、満を持して自宅で魅せる赤裸々な痴態にそそられる。清楚で初々しリアクションで品良くイキまくる橘さん、驚異のJカップを揺らしながら見事なイキッぷりを魅せてくれる塚田さん、まったりと滲み出るエロオーラがSEXになると一転、エロモード全開での絶叫イキまくりを魅せてくれる香山さん、三者三様のエロさをたっぷりと堪能させてくれる。
「膣ドン」って何やねん…という感じですが、人気シリーズ「出会って4秒で合体」の亜種だと思って観て頂くのが良いかと。ニセの取材や撮影の最中に、男優が突如乱入。いきなりの壁ドン!そして驚きと困惑の表情を浮かべる女優に、いきなり挿入してしまうというわけです。■「壁ドン」ってそういうことやないやろ!というツッコミはおそらく承知の上。女優それぞれの表情、困惑の即ハメから徐々に気持ち良くなっちゃうまでの過程を見比べるのがこの作品の正しい楽しみ方かもしれません。■ニセのインタビューや、壁ドンに対するリアクションから垣間見える女優の素の表情。そして即ハメチポを受け入れ、激ピストンでしっかり気持ち良くなっちゃう敏感な身体。そんな五者五様の反応をコレ一本で比較して観られる「アリスJAPAN専属女優カタログ」として結構優秀かもしれません。まずはこの作品を楽しんで頂いて、気に入った女優がいればその娘の他作品を掘り下げていくというのはいかがでしょうか。とにかくこの5人の撮りおろし映像を1本で観れちゃうというだけでお得な作品と言えると思いますよ!
この美少女二人の共演ですから当然間違いないですが、なんとなく、少しだけピリッとした緊張感・・・もしかして"長谷川るい"ちゃん、下剋上しようとしてませんかっ!!?■・・・下剋上は少し穿った見方かもしれませんが、先輩であるところの"あやみ旬果"ちゃんを立てて二番手に甘んじる気が全く感じられない!というか二人ともサポートに徹するような気は全くなく、チポを奪い合うように奉仕してくれるのでこちらとしては最高です。双方のファンが納得できる内容になっていると思います。■そういう意味では、スト―リー的にも姉妹で家庭教師の先生を取り合う設定の1パート目がやはり一番ハマってた気がします。こんな美少女二人が「私のほうが気持ちいいでしょっ!?」と先生を奪い合う。一度体験してみたいです・・・■他パートもプレステージの各シリーズのいいとこどりのようなスペシャルな内容になってます。一方がチポをしゃぶれば他方は乳首を舐め・・・という感じで休むヒマがない嬉しい悲鳴!最後のヌルヌルビショビショの6P大乱交の迫力もスゴいです。まさにフルコース・・・!観るべし!
AV女優のテクニックってどれくらいスゴいんだろう・・・というのは皆さん想像を巡らせるところだと思いますが、この作品を観るとそれがよくわかるかもしれません。■30分射精せずに耐えたら50万円!しかも愛する彼女が目の前で観ている!しかも自ら応募してきているわけですから、耐えられる自信がある男性のはずです・・・それなのにヒイヒイ言ってるんです!堪えているのに声が抑えられないぐらい!■有村千佳、篠田ゆう、川村まや、佳苗るかという豪華メンバーですが四者四様のテクニックを見せてくれます。すぐそばで明らかに機嫌を損ねていく彼女を尻目に、むしろ時間をめいっぱい使って焦らすようなそぶりすら見せる女優達。自信満々で現れた素人男性がタジタジに翻弄されていく姿が爽快!さすがですねえ。■「テクニック」というのは、もちろんフェラの舌使いとか腰の動き等の技術も大切な要素。だけど一番大切なのは相手がどうしたら気持ちいいか、どうしたら興奮するかを察するコミュニケ―ション能力なのかもしれない・・・。と、どんな相手でも弱点を察知して見事にイカせる女優さんたちを観ていて感じました。
永崎文の魅せる『ザ・永崎』に目が釘付け
“永崎文”のクレジットを見かけた途端、設定どころか『こっそり』すらそっちのけで、当然、3番目に登場する彼女のパートに突進するわけですが(当社比)、旅館の仲居として働ているはずの彼女の、耳を舐められた途端に発動するただただしょーもない女っぷりが今回も見応え抜群で、結局このパートに見入ってしまったじゃないか…!口では最初ダメダメいいながらも表情と身体は一挙にスイッチONしちゃう前振りから、肌蹴た作務衣から肉厚な尻を晒し天然の淫語レベルのセリフを吐息交じりに口にしながらバックでハメられるトイレのシーンでの振る舞いは、どこかコミカルでありながらも、こちらが妄想する“従順でいやらしい女の子”を見事に具現化しているかのようでそれはそれでタマンナイわけですが、それ以上に、結局はどスケベっぷりやらドMっぷりやらを曝け出し淫語レベルのマシンガン戯言を口にしながら白目剥いてイキまくる『ザ・永崎』を惜しげもなく披露する部屋でのセックス!いやぁ、今回も素晴らしいです!あ、他3パートだって…w
『ザ・面接』は、終盤の大乱交に備え、面接の様子を見守るエキストラさんたちを観察して、「この中の誰が脱ぐのかな~」なんて考える。そんな楽しみ方もあったりするのですが、今作に限っては、その楽しみ方はできません!(笑) 前作でも1人目からエキストラが乱入するなどおかしなことやってましたが、今作はその比じゃなかった…。1人目の面接中、発情してオナニーするヒト、女優さんにキスしちゃうヒト、別の男優とイチャイチャし始めるヒト…。もう最初からクライマックスやんけ!!どうぞ、エキストラの出張具合に注目してください。もう3人目ともなるとカメラをどこに移動してもハメまくりで大変。撮影を無視してセックスにふける、前作並…いやそれ以上にカオスな映像でした。笑いどころも、抜きどころも、満載。もちろんエキストラだけじゃなく、面接を受ける女優さんたちのパフォーマンスも想像以上!
12時間という驚異的な本編の長さにもかかわらず、お値段が他の作品と変わらないので、コスパが圧倒的に良い。何より普段は見られないプレステージの専属女優たちが一堂に会しているのは感動です。しかもアリがちな、個々のプレイを次々と流すものではなく、しっかり共演しているので、ご安心を。むしろ一対一の本番というパートは少なく、残りのほとんどは複数プレイで占められています。ハーレムや乱交が好きという方にはうってつけです。それぞれの見せ場もちゃんとあります。欲を言うならあやみ・鈴村というエース2人の絡みがもうちょっと見たかったかな(笑) ナレーションを取り入れたお仕事風な演出は、明らかにSODを意識しており、このレベルの女優陣で企画ものが拝めると思うと貴重な作品。21パートもあれば、そりゃあハズレもあるけど、アタリもきっとあることでしょう。とにかくこの豪華さを楽しんでください!
井上瞳ちゃんだ!「うーん・・」っていう時にしかめっ面で口をギュッとする"イイのかダメなのかどっちなんだ顔"が忘れられない。ケロっと友達の旦那に「じゃ、一緒に作りますか?」と言っちゃうあたり"いったらイケる"ギミック搭載!そして"いったらイケる"ゾーン中にチャラララ~と魅惑のBGMが流れるのだ!!人生はほんの一時のプレイとはよく言ったもの!これは旦那、狙ってるでやんすかあああ!!狙いすぎて少し瞳ちゃんをペロペロ舐めすぎじゃね?事態発生してますがいいですいいです・・。乳首舐め最中にポロポロとチコにあたる下パイもよいですねえ。旦那を待つ瞳ちゃんの、タオルケットに身を包む全裸待機はとても可愛いらしく、ここでの「あとでまた来てねSEX~わたしミノムシですから~」は今後流行ります、というか流行ってます、オレやった(嘘)。吉村さん高岡さんのレロレロベロチューもキッボ確定です。むしろ瞳ちゃんでキッボさせといて2人目3人目でヌクという全編通してオナニーの波長を考慮した作りになっているんじゃないでしょうか。
今作の見どころは2人目のパート!ダメ上司にブチ切れたOLさんは、怒りでイタズラ(手マンや挿入)に気付かず、途中で時を戻すともの凄い勢いでののしってくれます。口では汚く上司を罵倒し、下の口からはだらしなくお漏らし。そのギャップと不随意にピクピクっと動いちゃう腰がイイ。セリフの合間にかすかにハァハァと漏れ聞こえるのもイイ。究極のツンデレですな。ずっとカメラ目線のマネキン演技は見事なものです。とにかく、美人!また女優3人が同時に出るパートでは、6Pが繰り広げられるのかと思いきや、ハメられるのは小早川さんのみ。ココでは普段見られない小早川さんのちょっと辛そうなマネキン演技とフィギュアのようなボディを堪能しましょう。フィニッシュ後のだらしない失禁も◎
女性専用のSEXジムという架空の施設を舞台に繰り広げられる、6人の女優によるオムニバス作品。OL、女子大生、キャバ嬢、主婦など、それぞれ立場も考え方も異なる女性たちが、「後腐れのないプロのSEXで性欲を発散する」という共通の欲望のために、このSEXジムへ集います。「仕事が忙しいから、恋愛する余裕はない。でも性欲は発散させたい」「セフレを作ることも考えたけど、ヘタクソな人と当たると苦痛でしかない」「彼氏と別れてSEXをしなくなって自信を失っていた」「好きな人とのSEXは、自分が変な顔をしていないか、など余計なことが気になってしまう」「主人のことは愛しているけど、夜の生活には不満がある」…などなど、女性たちがSEXジムに通う動機を各パートの冒頭で語るのですが、どれも同じ女として頷けるものばかり。昨今は女性向けの性風俗も少しずつ出来てきたとはいえ、まだまだ誰もが気軽に利用できる、とは言えないのが現実。本作に登場するSEXジムのようなものが、本当に実現したら良いのになぁ…と切望せずにはいられません。ちなみにこのSEXジムは、男性インストラクターが女性の洋服のボタンを引きちぎるように荒々しく脱がせて激ピストン! みたいな感じのプレイなので、いわゆる女性向けAVのようなソフトで甘々なSEXとは対極にあります。実際にやられるとややキツいSEXかもしれませんが、あくまでファンタジーとして、激しく欲情し合う男女を堪能するにはもってこい。特に良かったパートは、2番目のパートと、ラストの山本美和子さん。山本美和子さんは、安定の淫乱痴女っぷりを発揮し、勃起したモノにお尻をこすりつけたり、「もっと突いてぇ、そこそこそこぉ!」と獣のように喘ぎ叫ぶなど、自ら貪欲に求めていく姿勢がすばらしい。ムッチリしたボンキュッボンのグラマラスボディも、女の目から見ても思わずうっとりしてしまう美しさです。見た目も内面もあまりにもエロすぎて一周回って清々しささえ感じさせる、という類い稀なる才能の持ち主ですね。また、2番目の女の子は、見た目は童顔でちょっとおぼこい感じなのですが、いざSEXが始まると顔を真っ赤にして「あぁぁイクイクイクイクイク!!」と喘ぎ叫んじゃうガチイキっぷりが、美和子さんに負けず劣らずの逸材です。最初はちょっと困惑しているような、控えめな感じだったのもあいまって、そのギャップの凄さに心奪われました。実際に男ウケしそうなのは、美和子さんのようなスケベ丸出しタイプよりは、こういうむっつりスケベタイプかもしれませんねぇ。男と女が激しく求め合い、むきだしの欲望をぶつけ合う女性専用SEXジム。そんなジムが本当にあったらいいのに…と思ったそこのあなたに、オススメしたい一本です。
篠田あゆみサンの爆乳、形、大きさ、重量感、柔らかさ、パーフェクトであります。お尻のボリュームも素晴らしく人妻エロスが確変大アタリ!こんな奥さんの旦那がインポって…お前…そりゃ義父に寝取られるぜ… カワイイ声で「お義父さん!」って呼ばれたいな~。中出しされた後の放心状態もエロいです。主婦らしく料理姿もサマになる松本まりなサンの、快感が高まってくると声がドーンと低くなるあの感じがエッロい。うおおここで感じてるんだー!とつられてテンション上がります。エッロいベロチューもグー。そして完璧ボディの鈴木さとみサンの嬌声に悶々としちゃったお義父さんの辛抱たまらん感。エロい嫁との同居は誘惑がイッパイですよ!
瞳ちゃん銀二さんでは、銀二さんの手術したて極太チポが出現w 瞳ちゃんから「キッツイ~~」「おっきいの好き・・」と思わず言葉がもれちゃいます。クンニされて「ちょっと休憩!!」と言い,イカないように我慢する瞳ちゃんの表情は可愛いですよ!!パユンパユンのマシュマロ5Dおっぱいは柔らかすぎて揉み応えないんじゃないの!??他パートの皆さんもとても寛容でやさしいです。プールにぶん投げられて顔が水に浸かったことで一瞬怒るが、すっぴんを褒められてすぐご機嫌になったりwインタビュー後のラストのからみで「はあ、キモチかった・・・・キモチかった?」って聞き返す白咲碧ちゃんにキュンとくる三十代→
覗かれているのに気付いたけど嫌な顔ぜずにセックスを続行する大塚れんちゃんの顔、流し目「極み」です。夜中、こちらの静寂とは真逆に向こうの部屋ではお盛んにおセッスが行われている。無音の中でうるさいくらいに巨乳が暴れてます!肉じゃがが余ったと言って持ってきた時もガンガンこっち見てきます!乳首もこっち向いておっ勃ってるんじゃないですかね。旦那がいないと聞いて夜訪れてみたら玄関のドアを開けるや否や抱きついてきます!!あの静寂で全く聞こえなかった彼女の音が、今目の前で喘ぎ聞こえるのです「極み」です。母さん!「覗いてたらイケたよ!」その光景を今度は妻が覗いているところまで見てハラハラしたかった様な気もします。他の二人も同じシチュエーションで見たかった・・・。
女性が彼氏に求めるものって何でしょう。優しさ? かっこよさ? 経済力? それともエッチのテクニック?まあ、「食事は高級レストラン、初エッチは夜景の見えるホテルじゃないと絶対イヤ!」という人もいないことはないでしょうが、それはバブル時代の感覚。今は「大好きな彼となら一緒にいるだけでけっこう幸せ」って女の子のほうが多数派なんじゃないでしょうか。さて本作は、夢を追って貧乏な生活をしてる彼氏と、そんな彼に驚いたりイライラしたりしながらも「やっぱりスキ♪」な女の子のラブストーリー。収録されている物語は2つ。まず一本目は、一徹夏目優希主演の『貧乏くじのシンデレラ』。リッチでオシャレな彼氏に「女として見れない」と振られたトラウマを持つヒロイン・マリ(夏目優希)。彼女は、ある日画家を目指す太郎(一徹)に「モデルになってほしい」と頼まれ付き合い始めます。でも、実は彼は手作りカレーに肉が入ってるだけで大喜びしてしまうようなド貧乏!部屋は狭くて古いボロアパートで、デートは自炊。それだけならまだしも、部屋に泊まるようになってもなかなか手を出してくれない太郎に不満を爆発させたマリは、部屋を飛び出してしまう――。結局気持ちは通じ合い、晴れて狭いボロアパートで初セックスをすることになるんですが、このシーンがなんともいえずキュンキュンくるんです。小さな布団の中で体を寄せ合い、「好き♪」、チュッ(キス)、「大事♪」、チュッ(キス)、とイチャイチャしまくる2人の姿は身悶え必至。やっぱり一徹さんの天真爛漫な笑顔は最! たとえド貧乏でも王子様は王子様なんですね~。その後始まるのは、カラミというより愛の行為。セックスが終わった途端、照れて笑いだす2人が可愛すぎて、見ているこっちまで幸せな気持ちに…。そして二本目は、月野帯人波多野結衣の『懐かしい香りに誘われて』。オシャレでかっこいいツッキーを見てお金持ちだと思い込んだ結衣ちゃんが、彼のボロアパートにやってくるところから物語は始まります。実は彼も、デザイナーを目指す夢追い貧乏くん。最初は戸惑っていた結衣ちゃんだけど、結局はセックスに突入。ほんわかムードではあるものの、一徹さん優希ちゃんに比べると激しめな大人のカラミを見せてくれます。お金はないけど自分にとって大事なものはちゃんとわかってる。そんな芯のある夢追い貧乏くんを、エロメン2人が演じる本作。絵に描いたようなオシャレなシチュエーションにも憧れるけど、テレビドラマやAVにセレブな部屋が出てくると「こんなの全然リアリティない!」と思っちゃう人。それよりも狭くて男臭い四畳半や、狭いシングルベッドでする密着セックスにムラムラくるって人に、是非おすすめしたい一本です。
シルクラボの作品って、何気に家でのエッチが多いですよね。危険な恋愛もいいけど、結局は素敵な彼氏や同棲相手とおうちでまったりイチャイチャするのが一番!という女子の願望の表れなんでしょう。今回ご紹介するのも、そんな作品の一つです。内気で恋に臆病なナオ(七咲楓花)と、テンション高くて惚れっぽいアズサ(赤西涼)は友達同士。2人はルームシェアしてるんですが、ある日アズサが新しい彼氏・ダイスケ(月野帯人)とその友達・リョウスケ(一徹)を連れてくる。「ダイスケと住むことにしたから、今日から彼の友達と一緒に住んでくれる?」つまり、ルームシェア相手をトレードしてくれというわけです。仕方なく了解したものの、ガサツで「あんた処女だろ?」なんて失礼なことを言ってくるリョウスケに警戒心ビンビンのナオ。でも一緒に暮らすうちに、気のいいリョウスケにだんだん惹かれていって…と、まあストーリーはこんな具合。ウブな「ナオの場合」と奔放な「アズサの場合」、2つのエピソードが収められているんですが、女子がグッとくるのはたぶん一徹さんのちょっとイジワルな王子様っぷりが炸裂している「ナオの場合」のほうでしょう。男に免疫がなく、26歳なのに処女(?)という設定のナオ。そんな彼女に対して、リョウスケはごくごくマイペースに接します。部屋の中でタバコを吸ったり、食い散らかしたコンビニ弁当をテーブルの上にそのままにしておいたり。悪気がないのはわかるけど、はっきり言ってガサツ。でも、ご飯を作ってあげると「スゲーなあ…うまい!」とニコニコ。イラつくことも多いけど許せちゃう、こういうのが男の人と暮らす醍醐味なんですよね。(もちろん、バスルームから上半身裸で出てくるなんていうお約束もアリ!)中でも私がグッときたのは、リョウスケが夜ベランダでタバコを吸うシーン。「タバコなんてどこがおいしいかわからない」と言うナオに「キスしてみようか。煙草の味がわかるよ。味見してみる?」と迫ってチュッ。ベタな展開だけど、一徹さんが演じるとこれがすこぶるイイんです。他にも、壁ドンしてほっぺにチュッとか、ご飯を食べた後に「メシのお礼」と言いながらチュッとか、やたらキスのハードルが低いリョウスケ。こんなルームシェアあったら家賃全部こっち持ちでもかまいません…。そしてもう一つの見どころは、二人が結ばれるくだり。ダイスケの浮気が原因でアズサが家に戻ってくることになり一度は離れた2人ですが、ある日偶然街で再会し、バイクで家まで送ってもらうことに。「今日泊まってっていい? 何もしないよ…ウソ、一緒にいたいんだよ」と訴えるリョウスケ。あまりの萌えセリフに「うわー!」とツッコミながらも、久々に女性ホルモンがドバドバ放出するのを感じずにはいられませんでした…うう、さすが一徹さん。続くベッドシーンも「大丈夫か?」「痛くない?」「カワイイよ」とMAXないたわり具合。AVのカラミとしてはかなりソフトだけれど、目がハートになってしまうこと請け合いです。どんな役もこなしてしまう演技派の一徹さんですが、こういう等身大の男性だと彼の魅力が素直に感じられてまたイイんですよね。ちなみにもう1本の「アズサの場合」は、ダイスケとアズサの仲直りエッチ。こっちも、女好きで浮気症だけど悪気のない男役がツッキーにぴったりハマってますよ。
彼女たちはみんなプレステージでの撮影経験があったり、川菜や川村は元専属女優だったりします。現在はプレステージを離れ、他メーカーでの撮影を多くこなしている女優がほとんどです。そんな彼女たちが看守役の男優に、様々な「詐欺罪」を言い渡される冒頭のやりとりが面白い。「ピー音」とモザイク乱発で他メーカーの企画のネタばらしやAVの裏側を暴露。もしかしたら、本当に「詐欺」だと感じてしまう人もいるかもしれませんね…。こういったことを作品の中で語るのは非常に珍しく「プレステージやるな」と思ったのも事実。それにしては「ピー」が多すぎる気もしましたが笑 そして肝心の内容は想像以上に普通。乱交・複数プレイ好きや女優のファンならばヌケるシーンもあるはず。特に川村まやは絶品でした。
とにかくおっぱいを楽しむべし!な本作。爆乳女優5名を起用して、3Px1の6Px2と複数プレイを長時間収録。女優たちにサディスティックな感じはなく、ウフフアハハと女神チックに癒してくれるのが◎。本当に癒しです。これぞまさに極楽。作中で「おじいちゃん、おじいちゃん」と連呼されるのですが、これがなかなかツボにハマってしまい、幼児プレイならぬ「おじいちゃんプレイ」な作品を探してみようと思いました(笑)
1人目からなんか淫乱な香りがぷんぷんな今乃みちるさんが登場。生理中でタンポン入ってるのにも関わらずひん剥いて、ダメよダメダメもお構いなしでセックススタート。すると「おおぉん!」と感じまくりスケベな顔晒しまくり。1人目からインパクトすぎ。2人目の面接中にも乱入するわ、カメラが回ってないところでもチポをいじりまくるわで最初から最後までずっといます。終盤になっても「もっと!好き好き!そうしろう!好き!好き!!」と止まらない。今作一番の問題児(笑) 2人目も3人目も、ハメられちゃう面接官2人も、みんな個性的すぎてまとめられそうありません。みんな違ってみんないい。設定こそあれど、面接~大乱交までは完全アドリブで女優も男優も好き放題だから毎回予測不可能。ここ最近では一番のカオスだったのでは?
松本まりなパートの完璧な母に見せかけド変態な義母、尻ビンタにハァハァしちゃうドMな顔と息子を責める痴女の顔、どちらもエロすぎで見応え特濃。イイです…。しみじみと、イイです…。鈴木さとみパートはちょっぴり切ない息子の初恋風味。純情小悪魔という矛盾したキャラのさとみママのGカップが眩しいです。最後の篠田あゆみパート、親父がスペイン人というすごい変化球がしょっぱなから投げられておりますが、すんごいダイナマイトボディの義母との濃厚なエロ生活はさすがラテンの血筋!←この一文意味がわからないと思いますが、迷わず見ろよ、見ればわかるさ!というワケで3篇ともエロエロ義母大活躍のドラマに仕上がっております!またこのシリーズは騎乗位多いので騎乗位スキーの方にもおすすめ(*^ー゚)b
前作から引き続いての共演作。浅野えみをリードする古川いおりは、貫禄すら感じます。透明感ある見た目からは想像できない痴態と、淫猥な音を響かせるテクニックは安定しており、男優のアナルに指を突っ込むこともいといません。関西弁での罵倒は最高でした。一方浅野は、最初は緊張があったようですが、古川のパフォーマンスに徐々に触発されていくように自分を解放させている感じがします。痴女パートでは意外な才能も発揮し、古川に優るとも劣らない、時には食ってしまうような乱れっぷりを見せました。そしてラストの3Pでは、競い合うように乱れまくる2人に圧倒されます。密着度の高い体位が多く臨場感がある映像が◎ 男優を真ん中に上下で挟むサンドイッチプレスは、男の夢。とにかく内容の濃い作品でした。良作!
執拗に撮られているワキ見せショットもグー
突っ込み所満載の引過ぎる展開と、もはや白々しすぎるが故に妙なけしからん加減すら感じさせる「やめてください」のフレーズについては敢えて言及しません…が、もはや登場する4人の女優のパフォーマンスが話そっちのけで素晴らしいので良しとしましょう。まずは、顔だけでイケる(当社比)“市川まほ”出演の4パート目がイチオシなわけですが、なんといってもエステティシャンの格好をしているってだけでタマンナイ彼女が髪を結わえて登場することに加えて、半開きの口で「やめてください…」のフレーズを連呼する表情のアップにはじまり、決して積極的ではないのにヤルことが好きなんだろうなぁと思わせる仕草が垣間見られるセックス、そして程好く小さなおっぱいと存在感のあるお尻の絶妙なバランスも実にけしからん!イイです!いや、パッケージに表出の“茅ヶ崎りおん”パートでの断れない&しょーもない女感がプンプンする振る舞いも悪くないし、3パート目の“優花”のパフォーマンスについては文句無し!そして、相変わらず絶妙な胸チラショットと無駄なほど(褒め言葉)執拗に撮られているワキ見せショットも安定のクオリティー!
浪費グセのあるファースト団地妻、水野さんの素晴らしい美巨乳。明るくいやらしい奥さんにお風呂場で逆ソープ状態か~ら~の~ベッドに行かずに脱衣所で致してしまう大らかさに1イイネ(・∀・)!上品な見た目で欲求不満のセカンド奥様、白咲さんの生々しいオナニー話か~ら~の~実演。控え目な序盤からオナフェラ(オナニーと同時進行でフェラすることを名詞化)しちゃうノリノリぶりに2イイネ(・∀・)!そしてエプロンの上からでもIカップの爆乳ぶりがわかるサード奥様、青木さん。とにかくものすごいおっぱいにイイネ(・∀・)!ボタン連打。押しつぶされたい爆乳おっぱいが揺れる圧巻のSEXをご覧ください!
1パートめの二人のレズプレイが非常に良いですねえ!!女子社員とAV女優の一番の違いは、社員であるということ。つまりお客様である我々ユーザーや、先輩社員の意見に逆らえないというところだと思うのです。■そういうわけでユーザー様の要望で、古川いおりちゃんとレズるわけです。その絶対に逆らえない「ユーザー様」の存在を意識させるのが上手で、「感じてる声をみなさんに聞かせてあげて」なんて言ったり、二人ともカメラ目線で相互に愛撫しあったり。ああ、俺たちを満足させるためにこの美女二人はレズプレイを繰り広げているのだ…!というところがなんとも興奮なのです。■二人とも実況が上手というか、サービス精神が旺盛なのでしょう、男女でするのとは違うはじめての快感を得ていることやドコがどんなふうに気持ちいのかが分かりやすい。期待してなかった「バイノーラル録音」も思いのほか効果的で、立体的な喘ぎ声と息遣いが左右から流し込まれるこの感覚。ゾクゾクきました。サンプル動画でちょっとだけ体験できます。■1パートめで文字数を使いすぎましたが、全体を通して言えるのはいわゆるイカセものとして非常に実用的で上質な仕上がりになっているということ。二人とも見た目は上品で綺麗なのに、とんでもない乱れっぷり。徹底的にイかされまくるボリューム感と質の高さは保証します。満腹!
美人CAが眉間にしわを寄せたまま好き放題される姿がエロい。感じてくると耐え切れずほんの少し顔が歪みますが、そこがまた良い…!男優の演技も重要になるのですが、これまた素晴らしい変態っぷりで◎。序盤はエキストラを絡めた展開が面白かったのですが、中盤以降は女優のみをストップ&解除させるだけになってしまったのが少々残念ではあります。とは言え、CAや時止めものが好きなら絶対おすすめの作品。V&Rプロダクツ時代の『時間よ止まれ』と比較するのも面白いですよ。
パッケージの写真を見て『棚越しのパンチラ』という夢にまで見るシチュエーションに心躍らせはするもの、そこからセックスに至るまでの過程に「あれ…監督、疲れてる?」と正直なところ心配にさえなったわけですが、出演の“長瀬京子”“阿部乃みく”“竹内真琴”の各女優陣がコトが始まると共に見事にしょーもない女っぷりばかり発揮していて、それがお話そっちのけで素晴らしいのでまぁ良しとしましょうw なかでも冒頭の“長瀬京子”のむかつく女の外面と男をしゃぶりつくすかのようなセックス上級者っぷりは鉄板だし、個人的にパンチラシーンですら嬉しい“阿部乃みく”のワキを含めたルックスの可愛さとかすれた喘ぎ声の破壊力もさることながら、ラストの“竹内真琴”は「こんなにイヤラシいことできるのか?」という驚きや、いざという時により幼さが際立つルックス含めて、こちらをけしからん気分にさせるセックスでの振る舞いの数々には予想外にヤラレちゃいました。でも、やっぱパンチラシーンは残念かも…?
あのCMが元ネタですが、ダンスシーンは冒頭20分弱と最後だけであとは講師たちとエッチ三昧。見どころであるラストの15人同時セックスは大迫力。女優1人につき男優1人で計30人が画面いっぱいに映ります。個々の女優をじっくり見ることは叶いませんが、なるべく大勢を収めるような努力や、発射シーンを15人分(+α?)しっかりと見せてくれたのは◎ 名もなき女優の集まりかと思いきや、夏目優希、浜崎真緒、芦名ユリア、保坂えり、有沢りさ、と単体でも出演できるクラスの女優がいるというのも豪華。そして、この作品は、乱交以外も見ごたえあります!むしろそっちの方が抜けるかも、な3P・4P、ハメ撮り、マニアックなプレイもあり。多く女優が出ているので作品の冒頭では自己紹介があり、顔と名前を一致させられますよ。“掘り出しもの”を発掘できるかもしれません。カエラ良かったよ!
パッケージに表出の“阿部乃みく”がひたすら可愛いです!出演の4人の中ではダントツで衣装映えしながらも、それ故にフィクションの匂いがく一番リアリティーが感じられない彼女のパート。男女共に見事なまでに棒な点はさておき、ここでの胸チラショットがいちいち素晴らしいです。胸元から覗くブラと乳首が見え隠れする様子が絶妙すぎて思わず見とれてしまうと同時に、彼女の乳首が触れているブラの生地になってその感触を味わいたい気分になっちまったわけですが…(当社比)、それにも増して、途中からかすれ気味のハスキーボイスで連呼する「やめてください」のセリフが妙にけしからん雰囲気を醸し出しつつ、結局脱がされハメられながらも息絶え絶えに「やめてください」…。いやぁ、たまんないっす!このコ、是非ともAKNR48入りを願いたいですね。そして他パートについても、執拗な胸チラショットの絶妙度と、それぞれのセックスパフォーマンスについてはいつも通りの安定感といやらしさ。あ、“白川はな”…。
女が男性器を買う? 洋服を選ぶように自由に選び試着するようにハメてみる?一体何を言ってるんだ、この人は…そう思うのが普通の反応でしょう。でも、そのワケがわからないけど面白い「もしも」を大真面目にやっちゃうのがAVのいいところ。私は、こういう作品を愛を込めて「おバカAV」と呼んでいます。「おバカAV」の魅力は、何といってもスカッと笑えること。そして観終えたときなんとなく元気になれること。もちろんエロくないわけじゃありません。普通だったらありえないシチュエーションに「でも、ひょっとしたら…」というリアリティを持たせてエッチな気持ちになってもらえるよう、細部までこだわって作ってるんですよね。今回紹介する作品も、まさしくそんな一本。かなりバカバカしくてブッ飛んだ設定ですが、見ていると不思議にその世界観に引き込まれていってしまいます。本編が始まってまず最初に現れるのは、チンポを売っているショップスタッフへのインタビュー。「こういったお店をオープンしたきっかけは?」「身の周りにもっと自由にできるチンポが欲しいという女性の声が多かったんです。チンポは、大きさ、色、感触など、お客様の好みを考えていろいろ取り揃えるようにしています」人の良さそうな女性がカメラに向かってハキハキ話す様子は、テレビの情報番組を見ているかのよう。でも店内を映すと、可愛い洋服と一緒に並んでいるのは、袋で顔を覆った全裸の男性たち。それを学生さんっぽい可愛い女の子が友達と一緒にああでもないこうでもないと物色してるわけです。「そのチンポ、すごく似合ってるよ~」「え、ほんと? 嬉しい。こういうの探してたんだぁ」とか「このチンポなんていかがですか。色も今年の流行色になってますよ」「あ、今年バイカラーが流行りなんですよね!」とか、ほんとに女の子が服を選んでる様子そのままのやりとりは、つい笑っちゃう人も多いはず。出てくる女優さんがショートカットのさわやか系なので、肉食女子的な生々しさがないのもいいんですよね。キャピキャピといろんなチンポを物色し、気に入ったものがあったら次は試着です。(試着なしでいい買い物はできませんからね!)店の真ん中に敷いたマットの上でしゃぶってみたり、アソコに挿れてみたり…。彼氏には恥ずかしくて言えない顔面騎乗や中出しもOKとあって、積極的にいろんなプレイを試しまくる女の子たち。そこにあるのはあくまでも“チンポ”という商品なので、相手の全裸男性も彼女たちの言うがまま。最後まで顔すら見せないシュールな設定もグッときます。まあ、洋服を買うように男性器を買うのは夢だとしても、アダルトグッズやAVくらいは女友達と楽しく物色できる世の中になったら嬉しいですよね。そんな夢がふくらむ、おバカAV。気になった方は是非どうぞ。ちなみに作品中に出てきた“男性器”の値段は、LLサイズで2万円弱でした。うーん、それくらいなら出してもいいかなあ…。
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