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ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画から絞り込み(231作品)
(2026/07/11現在)231 件中 181 - 210 件
どこか別シリーズの『ザ・カメラテスト』を想起させる最初のパートとそれ以外のドラマ仕立てのパートという不思議な構成のこの作品、なんといっても最初に出てくる女優さんのパートを推します!まさに『可愛い人妻』といった感じの顔、スレンダーだけど触り心地良さそうなカラダ、そして白い肌に映えるフサフサの陰毛!インタビューからじっくりと服を脱がされていって彼女の内面やカラダがちゃんと見れるのも高評価ですね。モザイク越しに想像できる肉付きの良さそうなマコも素晴らしい!男優と向き合って立ったまま、パンティズリ下ろして自分のマコにチンポ擦りつけるシーンもイイです!どうでもいい話ですが、あの方がインタビューで話してた出身校の名前を聞いてワタシは余計に固くなりましたw
ヘッドフォンの中では何が起きているのか!?聴いている女が喘ぎ始め、誰も手すら触れていないのにパンティーには染みが滲み始め、何かを受け入れるように腰を振る姿をただ唖然と見続けるしかないこのシリーズ。この作品では主役“冬木舞”が過去に出演した『ザ・面接Vol.130』を振り返りながら進んでいく、ちょいと変わったアプローチがなされてはいるのですが、男を求める女の凄まじいまでの欲望と、まぐわいの最中に見せる生々しい本音、そして、コトが終わった後に女が見せる憑き物が落ちたかのような神々しい顔を、カメラのこちら側の代々木監督がありのまま紡ぎ上げていくスタイルは変わらず、特に今回の“冬木舞”の圧倒的なパフォーマンスと共に、もう一人の出演女優“菅原奈緒美”の爆弾発言&チャーミングな姿も貴重でした。そう、これこそ全国の女性に見てもらいたい作品なんですけどねぇ…
夏目優希の「おいっしょー」は必見、いや必聴!
店長イチオシのシリーズ『SEXのハードルが異常に低い世界』の5作目は医療の業務と性行為が嘘みたいに絡みあって実に素晴らしい作品になってます!病院での日常の出来事やハプニングが妄想以上に見事に性行為に繋がっているのと、前作まで過剰に感じられていた『淫語』も作品に違和感なく溶け込んでいて、このシリーズ屈指の出来栄えですね。まずは、ナース姿とハスキーボイスでの語りかけにヤラレっ放しの夏目優希の破壊力もさながら、なんか断れない感アリアリの稲川なつめ演じるナースが妙なリアリティーがあって最高!その他の出演者も女医役の本庄瞳を筆頭にいい仕事してます。あと、個人的には夏目優希がいたる所で発する「おいっしょー」の掛け声がたまらなく可愛かったですw あ、もちろんこのシリーズに欠かせない小沢とおる氏も出てますよ!
著書『なぜあなたは「愛してくれない人」を好きになるのか』で、苦しい恋愛にハマってしまう女性の心理を鋭く分析し、幸せな恋愛をするための人生哲学を説いた、ベテランAV監督・二村ヒトシ。上野千鶴子氏など、女性学の第一人者からも絶賛された彼の本業がAV監督というのは、一見矛盾しているように思えます。しかし実際に二村監督のAVを観ていくと、女優のインタビューや会話シーンに多くの時間を割いていたり、SEXシーンでも女優の素の部分を引き出すような演出(それは必ずしも、男性の性欲をかきたてることには直結しない)がなされていたりと、一般的なAVとは一線を画した、「女優の心に寄り添う」作りになっています。さて本作は、プライベートでも仲の良い藤北彩香と波多野結衣による友情レズAV。二村監督の友情レズAVの最高峰は、森下くるみと松野ゆいの『マンコがマンコに恋をする理由』だと信じていた筆者ですが、本作を観て友情レズAVへの認識を改めさせられました。『マンコがマンコに恋をする理由』はタイトルはアレですが、森下くるみに対して友情と恋愛が入り混じった感情を抱いていた松野ゆいが、レズ絡みをすることで森下に対する恋心を爆発させ、それに森下も心動かされていく…という非常に素晴らしい百合ドキュメントなのですが、本作はそれとはまた全然違うんですよね。まず、藤北彩香と波多野結衣はとても仲良しではあるものの、両者ともレズビアンでもバイセクシャルでもなく、もちろんお互いに恋愛感情は一切ないわけです。波多野が二人の関係を「男同士の友情みたいな感じ」と語るように、二人は互いを「藤北」「波多野」と名字で呼び捨て合い、言葉遣いも少し雑というか、あまり気を遣っていない印象です。まさに二人の関係は、単なる友達というよりは素の部分もさらけ出し合った「親友同士」なのだろうな…と一目見てわかるのですが、だからこそレズ絡みをすることにはかなりの抵抗がある模様。特に序盤の波多野の恥ずかしがり方は凄まじく、最初のインタビューからの流れでのまんこ見せ合いとキスだけで、ギャーギャー大騒ぎ。ドラマパートに入ってもまだ動揺が抜けず、本来は演技派な波多野が、序盤は演技も責めもギクシャクしてしまう始末。いやー、こんな波多野さん、他のAVでは絶対に見られないっすよ。しかしなんと言っても一番の見所は、ドラマパートをすべて終えて最後に素のレズSEXをする前の、二人の会話シーン。過去に、波多野がファンから心ない言葉をぶつけられ傷ついたことに対して、「ファンの人にムカつくとか、そういう感情持っちゃいけないのかもしんないけど、私より波多野のこと知らないくせに、波多野が病むようなこと言うと、めっちゃムカつくの」と吐露する藤北。逆に波多野は、初めて二人が出会った台湾でのAVイベントで、波多野に比べて台湾ではまったくの無名だった藤北が、まったく弱音を吐くことなく頑張っていたことを思い返し、「あの時からずっと尊敬してる。藤北には、人一倍幸せになって欲しい」と涙ながらに告白します。一見あまり気を遣わないサバサバした関係のように見えて、心の底ではお互いを気遣い合い、相手の幸せを願っている二人。そんな二人の固い友情は、どんなにエロいレズSEXをしても、まったく揺らぐことはありません。恋愛はいつか必ず終わりを迎えるけれど、友情は永遠に続き得るもの。二人の関係は恋愛には決してならないけれど、だからこそ恋愛なんかよりもずっとい友情で結ばれているんだ、ということを見せつけられました。これぞ、友情レズの金字塔と言うべき作品でしょう。
毎度おなじみ、気持ちよくなりたい女性たちと面白男優たちのセックス対決。そしてそれを見守るガチ感あふれる審査員。1人目の女の子はH大好き不思議ちゃん、2人目はSEX修行に来たけどフェラがめちゃくちゃ上手い奥様。3人目ともなると、審査員たちもおかしくなって乱交が始まります。そして本作の見どころの一つである、審査員・姫野あみゅちゃんが超高速腰振りを披露!あまりにもすごいのでスタッフが直々にサンプルをつくっちゃいました(笑)→ http://blog.sokmil.com/?p=5119 (広報ブログ内の検索から『姫野あみゅ』と検索してもいけます)監督・男優・他の審査員、一同驚愕の腰振り…見なきゃ損。
こちらのコメント、割と気に入ってます。
ただ欲望の捌け口として存在する男と女の、切なくもあり、それでいて文字通りギリギリのエロスに溢れる本作品。知的障害者役の男優をひたすらモノ化し、その巨根による快楽だけを求めたがゆえに命を落とすことになる最後が物悲しいまでに興奮する前半の“福元美砂恵”パートが素晴らしい!女自らが教え込んだ(と思われる)フェラチオの快楽を求める男が、無邪気に女の喉へ向けて巨根を突きたてる結果としてのイラマチオの緊迫感は、設定の説得感も含めバツグンです!後半パートの新村まり子含め、両女優共に他では見られないような生々しいセックスを見せつけているのはさすが【ながえSTYLE】といったところでしょうか。
最初のトークから妖艶な魅力全開の熟女5人衆!有沢実紗さんの面白トーク炸裂でした!普通にファンになりました(笑)素人さんを癒す目的が、熟女たちが性欲むき出しで非常に興奮させられますね。女優のみなさんの演技ではない素の感じで、素人さんをおもちゃにするのが楽しそうで、コチラも楽しくなってしまいます。もちろんいやらしさも半端が無い。
単純にエロい。これぞディープス!最初の小早川怜子が貫禄を見せつけますが、どのパートも良いです。女優はみなでかい尻にタイトスカート&パンストを装着しており、がに股イキや、パンスト・下着を履いたままでの潮吹き、尻コキ、顔面騎乗、スカート発射…等々フェチ欲を満たしてくれるプレイ満載です。痴女っぷりもみなさん素晴らしい。ここぞという時の下からアングルもGOOD!パッケージ、サンプルの期待を裏切らない出来です。文句なし!
宇佐美ななを始め、初美沙希、枢木みかん、愛内希の安定感は抜群です。それぞれ様々なメーカーに多数出演しているだけあります。みんな、美巨乳!スレンダー!ってほどスタイル抜群ではないのですが、逆にそこがそそります。ラストの5Pは4つ並んだむっちりの桃尻は壮観でした。主観なのもうれしいデス。やはり宇佐美ななだけ頭一つ抜けてた印象で、妖艶さ、淫語、潮、そしてマン毛が素晴らしい。お得感あります。
もはや『ザッツ・エンターテイメント!』な『ザ・面接』も130回目!今回も、ヤラレたい女たちが続々登場します。女を取り合う男優たちの振る舞いもどこかほのぼのした感もあって、カメラのこちら側のヨヨチューさんのセリフも娘を見守るお父さんみたいです。が、女性陣のパフォーマンスのガチンコぶりは健在で、それを見守る「審査員」の女達の表情の変移もイイ感じでオカズになりそう…。ハメられちゃう審査員のヤリタイ感溢れる表情とその後の汗だくファックは安定のクオリティーです!
相変わらず男優が面白い(笑)女優のびっくり加減もガチっぽいのでイイですね。どこからともなくお馴染みの男優があらわれ秒ハメ!みなさんど最初は戸惑いながらもハメられてどスケベになっていくのですが、中でも美樹さんは別格。熟ズボの根底を覆す、ハメる前に男優が手玉に取られるという痴女っぷりでした!この他にも書ききれないほど面白い女優さん、男優さんが詰まってます。2人目の女優さんのノリの良さも最高でした!!是非見て頂きたい!
エロバラエティ的な羞恥プレイ・ゲームは見てて楽しいですね。こんなイベント参加したい…。AB激似を創造すると肩すかしを食らうことをうけあいなのでご注意を。でも似てる人はほんと似てるし、実際ホンモノより可愛い人が多い…。乱交シーンはあわただしいけど、お気に入りの子を見つけたら飛ばしながら探すのもいいですね。一応全員中出し描写ありです。大子役であろう穂積さん、見たことないけど実際ヤったらこんなアヘ顔するんだろうなぁって感じでした(笑)
残念なのは、よくありがちなTVバラエティ・アナウンサーものの企画AVと差異がつけにくいというところでしょうか。このシリーズの世界観を表現するのに、1、2そして3と最高のシチュエーションだったのがここにきて芸能界編というところが惜しいです。しかしながらセリフや役作りは完璧に作りこまれていてエロ漫画そのもの。美泉咲・結城みさ、初美沙希など企画とは言え人気女優がたくさん出ているのも嬉しいです。結城さんは講師役ぴったりです、上手すぎます。この世界ではチポもマコも挨拶代わりなので“淫語”というジャンルはつけるべきじゃないのかもしれません(笑)
アテナ映像の超ロングセラーシリーズから(時期的に)フレッシュなオムニバス盤登場!いまや人気女優となった方々から、これを含め2、3本でしかその裸体を拝めない貴重な女優さんまでを網羅した、ツボにハマれば物凄くおトクな作品です。その女優さんもこのシリーズならではの照明とカメラワークと男優陣のおまじないで、熟れかかった裸体と振り切ったパフォーマンスをばっちり見せてくれています。総集編ということでセックスメインの構成になっておりますが、お気に入りの女優を見つけて通常版でもっと見る(インタビューやら下着姿とかw)ってのも良いかも?
最高です!!奥さんがいる男性の家に行き、奥さんが近くにいるにも関わらずその場で3Pを敢行!声を殺して囁く2人、篠田ゆうと羽月希がとんでもなく卑猥。音を出さないようにとさんざん言ってるのに、大きな音を立ててフェラしてカメラマンに注意される始末(笑)小悪魔的で積極的な痴女プレイが最高でした!奥さんがいる状態でヤルのは1パート目だけなので注意。ですが、他のパートも存分に抜けます。綺麗なお姉さんにエロワードで責められたい人向けです。
最初「この作品、大丈夫かな」と思いましたが女医役のMaikaが出てきてからが素晴らしいです。微妙かと思ったナース役・桐原あずさも3P責めになってから本領発揮です。Maika見たいのに桐原あずさの表情が気になって集中できません(笑) 肝心の淫語ですが、感情こもっててレベル高いですが、ちぽ連呼しすぎなのでちょっと冷めるかも。M男属性あり、淫語好きなら問題なしです。完全にディープスの『SEXのハードルが異常に低い世界』の2番煎じなのでこれが気に入れば、そちらもどうぞ。収穫は桐原あずさがすごい表情すること。Maikaのエロい顔もたまらないです。Maikaはもっと人気が出るべき。
雨宮琴音の可愛らしさとむちむちしたカラダがエロい!変態営業ウーマン大槻ひびきも役にハマってます。メガネ姿も◎。粗品の電マ(笑)をとりだし、電マ責め。さらに手マンでイかせる大槻ひびきはさすがのテクです。そしてまさかのお揃いスパッツで恒例の風呂掃除シーン!私得! 旦那がいる目の前で雨宮さんに悪戯するシーンもツボでした。最後には堕ちて、大槻を笑顔で迎え入れる雨宮なのであった。めでたしめでたし。ラストの絡みはキャッキャウフフで楽しそう。
これイイ!!!まずは冒頭から最初の3Pまでの展開にグイグイ引き込まれます。そしてこの3Pでの杏子ゆうと長谷川ゆりの連係プレイが素晴らしい!フェラチオする姉の下で竿から垂れる唾液を受け止める妹!ハメられる妹の身体を舐めまわす姉!!そして騎乗位で腰を振る姉を羨ましそうに見つめる妹!!!後半パート出演の平山こずえxSumireのコンビも持ち味発揮してて充分に良いです。男1人と女2人のカラミ具合が絶妙なのと、舐めシーンの充実度もさながら、女体のカメラへの収まり具合がバツグンな点も見逃せません!監督のYSK氏、もっと騒がれてもいいのになぁ…
まずダウンロードに時間がかかるでしょう!(笑)なにせ10時間ですから。ですがファイル容量とかかった時間分に価値のある、実用的な作品になっていると思います。タイトル通り全編カン松さんのハメ撮りなのですが、好き嫌いはあると思います。とにかくカン松さんが女優にいやらしい言葉を吐きまくります。それに応じて女優もМ性を解放させていき自らもどんどんエロくなっていく様子が最高ですね。出演している女優が全員めちゃくちゃ良い体をしてるので、それだけでもう勃起もんですよ。カラミだけじゃなく、その前のインタビューやデートシーンを収録しているのも良かったと思います。うらやましいなぁ
作りとしては同メーカーの『外国語学校ハーフ女子大生…』と同じです。施術しの手つきが良い感じにいやらしく、マッサージからの陰部周辺の刺激や指マンは、女優も本気で気持ち良さそうな雰囲気です。1人目はスレンダー美脚。じっくり時間をかけてます。2人目は巨乳でエロい。3人目は白ギャル。マッサージ師さんの早漏っぷりにちょっとびっくり。4人目のケツでかギャルはノリが良くて感度も良い。全編中出し。全員スタイル抜群で、文句なしの好評価です!
長澤あずさ、杏美月、白鳥寿美礼のぽっちゃり爆乳女優が集結。狭いところでの窮屈そうな絡みが羨ましい!何気にノスタルジックな映像も好きでした。ラストの4Pは怒涛の3人連続中出し。ムシムシした熱帯夜、3人の爆乳女性とぎゅうぎゅうな状態で寝るなんて想像しただけでも…。巨乳好きなら是非おすすめ。長澤あずさはやはり極上です。
淡々と繰り広げられる男女のセックス…だが、それがイイ!!身に付けた下着が順に脱がされる毎に窓から差し込む陽光にさらされる女体!ああ、白い肌っていいなぁ、日本の女っていいなぁ~ってしみじみ思いますw 出演の3人が、とりわけ、最初のパートの森ななこが可愛すぎて悶え死にそうだ… まずはサムネイルにヤラれてください!
次から次からへとノーカットで抜いて行くのがすごい!2人ともM男の扱いに関しては貫禄たっぷりで本当に楽しんでそう。コンビネーションも抜群!素晴らしい作品です!テンポの良さも高評価です!大槻ひびきが急にお気に入りの男性を見つけて「入れていい?」という展開も超GOOD!!
一流のレズタチ女優(レズSEXにおいてリードする責め役)が出演するレズAVというのは、セクシュアリティにかかわらず、すべての女の理想のSEXを見事に実現してしまいます。相手を見つめ続ける力い眼差し、愛に溢れた甘い囁き、本気で気持ち良くさせるテクニック、ちょっとイジワルな言葉責め、そしてすべてをつつみこむような包容力…。これらすべてを兼ね備えたハイパーレズタチ女優が、本作に登場する桐原あずささん。そしてそんな彼女のパートナーは、人気女優の友ちんこと友田彩也香ちゃんです。その昔まだ経験の浅かった自分を、初めての本格的なレズSEXで優しく導いてくれたのがあずねぇだった…と語る友ちん。当時はあずねぇに一方的に教えてもらう立場だったので、女優として成長した今こそは、自分からあずねぇを愛したい。ということで本作では、友ちん自らあずささんを指名したのでした。冒頭のインタビューシーンで、あずねぇへの想いを熱く語る友ちんを、背後からこっそり見守るあずささん。それに気付かず「あずねぇは眼が一番の魅力! あずねぇに会って見つめられたら、イチコロですね」と熱弁をふるっているところへ、ヒョコっとあずささんが登場。突然のことにビックリして「うわー!!」と叫んで抱きつき、あまりの嬉しさと驚きで思わず泣いてしまう友ちん。「嬉しい、嬉しい!」「どうしてもまた会いたくって…」と涙ながらに語る友ちんを観ていると、まだ何も始まっていないのに、すでにグッと熱いものがこみ上げてきます。そして「あずねぇはずっと私の眼を見てくれるのが嬉しい」と言う友ちんに、「何で私が眼を見るのかっていうと、友ちんの眼がキレイだからだよ。私のほうこそ、吸い込まれそうだよ」と殺し文句を放つあずささん。きゃー! こんなん言われたら、誰でも惚れてまうわー!!今回は友ちんから積極的にあずささんを責めるというコンセプトなので、珍しく受け身になるあずささんも観れるという点は新鮮みがあって良いのですが、やはりレズタチはあずささんが一枚も二枚も上手。「すごいヤラシい耳の形してるね」なんて囁きながら耳を愛撫したり、足の裏の親指の下が友ちんの感じるポイントだと発見して集中的に舐め回すなど、なかなか普通は責めないようなマニアックなところを突いてきます。さらには「私ね、クッサーいおまんこのニオイが好きなの。友ちんがいっぱいクサくしてくれると、私も興奮しちゃうの」と、レズAVではあまり出ない「クサい」という単語を連発。「クサい」という言葉は一般的にはネガティブな言葉なので、普通の女優さんは避けるものなのですが、あえてこの言葉を連呼するあずささん。そこから「クサいところも大好きだよ、あなたのすべてを受け入れるよ」という大きな愛情を感じましたね。そして極めつけは、最後のSEXの前に「誰でも癒せて眼で会話できる、あずねぇみたいな人になれるように頑張りたいな」と語る友ちんに対する、あずささんの返し。「友ちんは眼で会話できてるし、色んな人に元気与えてるよ。だから私みたいになるんじゃなくて、友ちんは友ちんのままで良いんだよ。友ちんはもう十分すぎるくらい頑張ってるから、そんなに頑張らなくて良いんだよ」…いやぁこの台詞は、全女性感涙必至でしょう!(あ、思い出すだけで涙が…)SEX相手を大きな愛で包み込む、究極の癒し系レズタチ女優・桐原あずささん。彼女の姿勢を一般男性にもぜひ見習って欲しいな…と願わずにはいられません。
3人出演していますが、やっぱり3人目の大石美咲がいいですな。ワケありっぽさがGOOD(笑)小ぶりだけどきれいな形のおっぱい、細身だけどしっかりした尻、スイッチが入った時のエロい表情。どれも良いなぁ。普段は貞淑だけど、実は欲求不満な美人若妻って感じですごく興奮します。恥じらいながらも、下から突きあげられ、嬉しそうに喘ぐ姿は抜けますね。
人妻の弛んだカラダをありのままに見せるカメラワークがこのシリーズの作品のキモもであり見どころでもあります。そしてひとりひとり「そうか、したかったんか」って声掛けたくなるような、単なる淫乱って片づけられない、さらけ出すようなセックスと、コトが終わった後に憑き物が落ちたような顔を見せる女たちが素晴らしいです。熟女のありのまま、と言えば聞こえはいいでしょうが、このパフォーマンスを引き出す男優陣のスキルに脱帽です。熟女作品でお馴染みの青山京香さんの弛んだお腹、イヤラシイです…
フェロモンむんむん、スタイル抜群、スレンダー爆乳の小早川玲子様!彼女の淫乱さをカンパニー松尾氏が全面に引き出しております。2人目の萩野ゆきもスタイルは素晴らしいのだが、相手が悪かった…。エロくて綺麗な女優さんではあるが、小早川玲子がいることで彼女の印象が薄れてしまっているかも。
杏子ゆうの男を誘う目がとてつもなくいやらしい…。陰鬱な日々に嫌気がさして溜まったストレスを爆発させる姿が実にリアリティ溢れています。もう一編の方でのバイクのシーンは、失礼ながら笑ってしまいました(笑)来栖千夏は美巨乳美人でカラミもよかったのですが、いかんせん時間が短かったかな。もうひと絡みが見たかったですね。
何というか、役柄にぴったりだったなぁという感じの星野ひとみさん。浮気症の夫に仕返しするために、「目が見えない人」を演じさせて、自分は同僚のおっさんと夫の目の前でやりまくる。おっさんは“目が見えない”ということを信じているので遠慮なく…。っていう設定でした。旦那が浮気症という設定だからあまり寝取られ感が出ないっていうか、本当に盲目の設定だった方が盛り上がる!かと。でも日常生活しながらのSEXってやはりいやらしさが増す。女優の悪女っぷりも良い感じです。
ローションぬるぬる揺れる巨乳にテカる巨尻!文句なしにエロい!ライトな熟女好き、ムチムチ好き、圧迫されるのが好き…な方には損させない作品です!充実の舐めシーンでそちらの趣味な方にもオススメです!
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