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ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画から絞り込み(2,604作品)
(2026/06/28現在)2,604 件中 1,921 - 1,950 件
冒頭、某JR大駅で待ち合わせする撮影隊と奥様・・・正直に申し上げますとワタクシのこの時ちょうど通勤タイミングでしたので、実は待ち合わせを影からジッと見ていたのでした。この奥さん、ちょっと童顔のホントにそこらへんを歩いていそうなフツーの方、そんなフツーの方がふとした瞬間に不倫撮影に出てしまうというのが本作の魅力でございます。しかもこの奥さん、フツーの方なんですが脱いだら巨乳。美乳。童顔巨乳ばんざい。しかしいくら童顔と言っても夜は女の顔になって下さいます。フツーの奥さんが淫らに変身する一夜をお楽しみくださいー!
服からブラ紐スケスケ、お尻プリプリのタイトスカートが普段着の無防備系フェロモン人妻さん、旦那の知り合いに玄関で引に迫られて「ダメですっ」(`・ω・´)キリッ!とキッパリ拒否するのにどさくさにまぎれておっぱい揉まれるとなし崩しにおっぱじめてしまうグダグダ感がリアルで覗き見感倍増です。おっぱい揉まれてるまでは形だけでも抵抗っぽいことをするのですが、乳首キュっとされると完オチ状態。玄関では流石にフェラまででSEXはしていないのですが、奥さんの理性がヤジロベエ状態なのは火を見るより明らか。後日また間男を家に呼んでしまって、そこからは完全にSEXに逆上せ(のぼせ)上ったムラムラ人妻に変貌してしまうのです・・・!
神奈川県で6名の人妻をいただきます!した今回、助っ人としてプロ男優さんにご登場いただき、秒速で奥様をゲットしております。広報オススメは横浜で出会った不倫大好き妻の真奈サン。「恥ずかしい~」だの「チコわかんな~い」だの心にもない事を言いながらニヤニヤ3Pにもつれこみ、存分に楽しみながらもイキかたはわりと慎ましい、というギャップがエロい。または人妻ヤリコンin小田原の若妻幹事・ひなサンのSEXが楽しみで楽しみでしょうがないウキウキぶりも心に残ります。ちなみに本作の“BEST of パンティ”は横浜ナンパされ妻の恵美さん着用のピンクのヒラヒラパンティです。女性は着てたら気分アガるでしょうが男性からしたら「ふんどし・・・?」に見えてしまう下着を着けているところにセックスチャンスの少ない人妻の無防備さを見ましたよ!
タイトルに偽り無しの内容と、レベルの高いリアルな熟女のオンパレード。綺麗系リアル熟女好きにはたまらないガチなイキッぷり満載の逸品。お薦めを見繕うと… 1人目のスレンダーな美熟女:恥じらいつつも興味津々、スレンダーな身体に程よい美乳、品良くそそる喘ぎ声が素敵。 3人目のしっとり地味系色白美熟女:色白で綺麗な肌、大人しそうに見えて実はエロエロなギャップとガチなイキッぷりが魅力的。ルックスはそこそこですが、人妻好きの琴線に触れる美味しそうな熟女です。 4人目の上品な可愛い系美熟女:品良く可愛らしいルックス、色白で綺麗な肌、程よく垂れた熟女らしい巨乳、大きめで綺麗な乳首、恥じらいつつも感度抜群、切なげな声を上げ、ピクピクと痙攣しながらイキまくり。 6人目のお嬢様チックな可愛い系美熟女:品良く色っぽい乱れる姿が素敵です。耳に心地よい喘ぎ声も魅力的。 9人目の真面目そうな巨乳熟女:女の場慣れしていないリアクションと、ガチなイキッぷりがリアル素人の味わいを堪能させてくれる。 12人目の童顔で可愛い系爆乳熟女:可愛い顔して、あれこれと男にリクエストしながら、自ら貪欲に快楽を追求する。うっとりした表情でまったりとイキまくる。これだけ貪欲さを出しながらも、不思議とエグさを感じない魅力的なエロさを堪能出来る。張りのある綺麗な爆乳とムッチリ美味しそうな身体も魅力的。嫌みの無いエロさをたっぷりと楽しませてくれる。 15人目の感度抜群爆乳美熟女:美しいルックスに綺麗な爆乳、感度の良い身体を痙攣させてイキまくり、美しい喘ぎ顔も素敵です。びっしり生えた濃いめの陰毛が淫靡で魅力的。
モザイクが一切無いのがウリのAV女優の主観イメージ【GARDEN】に、天使もえが登場!ソクミルでは2015年現在、彼女の作品を取り扱っておりませんので、非常に貴重な作品ですよ。まさに天使!なもえちゃんのAV作品では見られない(かもしれない)可愛さたっぷりの主観もの。演技なんでしょうが、実際に一緒に生活したりデートをしたら、こんな感じなんだろうな~と思わせる素っぽさが◎ 妄想が進む進む。恥ずかしがるシーンなんかは可愛すぎて辛い。肝心のエロ部分ですが、イメージとは言え乳首も出すし、しっかりとフェラしてます。モザイク無しのため、登場するのは本物そっくりのディルド。生々しさは半減しますが、舌遣いが無修正で確認でき、これはこれでアリです。挿入部が全く見えないセックスシーンは流石に物足りないので、ヌクならばこの疑似フェラがおすすめ。また、主観ものとしてのクオリティが高く、ずっとデートだけ見ていたくなるほど。バッティングセンターのシーンでは、フォームがやけに良いのが気になりました笑
全パートが非常に丁寧な展開で、滲み出るリアリティを堪能出来る。紳士的な街頭声かけから、事務所での丁寧な説明。マッサージもすぐにエロマッサージに入らず、じっくりと時間をかけて、その気にさせていくリアルな展開。妙なポーズで恥ずかしがっていた奧さんが、やがてコレが当たり前なのか、、と悟る瞬間が最高です。奧さんの日本語での問いかけに対するタイ人マッサージ師の日本語わからない感も良かった。すっかりその気になった奧さんが、タイ人チンポを存分に堪能する姿を楽しめる。3人の成功シーンでは、それぞれに濃厚なSEXをたっぷりと堪能させてくれ、何が一番良いかは好みの問題、ガチなリアルさではダントツで5人目だが、私的な感覚では3人目の奧さんが好みではある。リアルな失敗シーンが差し込まれているのも良かった。是非見て頂きたい逸品です。
ついに辰巳ゆいまで日焼けしたか!ベテラン女優で一通りプレイもこなしているので、こういった変化はファンとしては歓迎です。日焼けがどうにも恥ずかしかったらしく、Mだったり淫乱だったりする役どころが多い彼女ですが、こんなに恥じらっているのを見るのは久しぶりです(笑) 美乳、美脚、美顔、そして美尻という素晴らしい素材ですが、ヤハリ目が行くのはコントラストが芸術的に美しエロいお尻ですよね。タイトルにもなっているだけあって、最初のセックスパートも、セクハラマッサージも、オナニーも、M男責めも…本編の映像は、尻アングルが半分以上を占めています!!日焼け尻をここまでたくさん贅沢に拝める作品は、そう無いと思いますよ。
瞳ちゃん銀二さんでは、銀二さんの手術したて極太チポが出現w 瞳ちゃんから「キッツイ~~」「おっきいの好き・・」と思わず言葉がもれちゃいます。クンニされて「ちょっと休憩!!」と言い,イカないように我慢する瞳ちゃんの表情は可愛いですよ!!パユンパユンのマシュマロ5Dおっぱいは柔らかすぎて揉み応えないんじゃないの!??他パートの皆さんもとても寛容でやさしいです。プールにぶん投げられて顔が水に浸かったことで一瞬怒るが、すっぴんを褒められてすぐご機嫌になったりwインタビュー後のラストのからみで「はあ、キモチかった・・・・キモチかった?」って聞き返す白咲碧ちゃんにキュンとくる三十代→
「いらっしゃいませお客様」じゃなくて、「お帰りなさい、あなた」で始まり意表を突かれました。最高級ソープ嬢ならば、丁寧語で、お客様にご奉仕せねばならないはずが、気さく且つ気な美雪嬢。(敬語に戻っちゃうときもあるけど、それがまた可愛かったりする) しかもいきなりの「男の潮吹き」である。気持ちいいのか苦しいのか、声にならない声をあげるのが何とも…。ソーププレイは一通りあり、プラス軽い幼児プレイと帰り際のおかわり一発もあるという内容。2時間ずっと見つめながら語りかけてくれ、その美顔やオンコをアップで拝めるシーンがたくさんあり、ファンには嬉しい内容です。個人的にはキスシーンが推し。セックスはもちろん抜群の安定感で実用度も高い作品なのですが、最後の最後、主観であるにもかかわらず男優があまりの気持ちよさに声を発してしまったのが残念極まりないな~(笑) ちゃんと顔射もできていないし…。☆ひとつマイナスですよ!そして、お帰りの際は「いってらっしゃ~い」
話し方がアイドルっぽく可愛いらしいです。色白でちょっと舐めただけで赤くなる乳首も義父に梅干しと勘違いされてもおかしくない。最のバランスで構成された乳房はスケスケキャミソールにフィット!「裸よりエロいですが裸になるとよりエロい」という矛盾構造になっていますwすっきりした鼻のラインから唇のポテり感がセクシーでキスを延々していても飽きないwポテりといえばお腹も程よい肉付きでヘソが綺麗に見えますね。尻をもっと見たかった。
シンプル・イズ・ベストな作りだけど、クオリティの高いセックスを届けてるのがこのシリーズ。可愛いらしい宇沙城らんちゃんが、濃厚セックスでいやらしい部分をたっぷり見せてくれました。セリフはほとんどなく、どのパートもオトナなキスから始まる、シンプルだけど本気のセックスを展開するのです。しかも決して受け身にならず、挑発的な目で見つめたり、いたずらっぽく男優の乳首を舐めたりするなど、これまでとは違った一面を見せるのに成功しています。前作までは「可愛すぎて抜けなかった」という感想を持った方もいると思いますが、今作の実用度は高いんじゃないでしょうか。全裸での本気セックス4、しかも全発顔射で積極的なお掃除フェラが◎ やっぱこのシリーズにハズレ無し!
元グラドルのAV2作目ですよ。とにかく可愛い麻美ちゃん。ついつい飛ばしがちな玩具責めもリアクションが可愛くて全部見ちゃいました。デビュー作では撮影スタッフの多さに緊張が増したということで、今作ではハメ撮りを敢行。これが当たり!2人っきりだとすごく生き生きした表情してるではないですか。セックス中の会話もすごくうらやまけしからん。上手く映らなかったけど、セックス中にキスを求めるチュー顔してましたね。これがキミのプライベートセックスなんだね…。カメラ目線でのセックスもめちゃ興奮。もう全編ハメ撮りでも良かったなぁ(笑) イカせがテーマですが、イキまくりではないのでそこら辺は注意。わざとらしくない感じなので個人的には良かったですが。それよりもセックスシーン3回とも全裸だったのはナイスですね!あと、相変わらずキスするときに男優の首に手を回すのがエロすぎ!!
角度によっては…ホントに…ローラに見える時が…!ハーフなところとかスタイルが良いところとか、天真爛漫なところもそっくりだったり。あと何気に声も(笑) 性格もプレイスタイルも積極的且つ奔放(?)で、男性を癒すエステティシャン役との相性は良くないのではないかと思いきや、自身のキャラクターをほとんど崩さないままノリノリで演じており、新しい感じのご奉仕嬢として成り立っており◎ 冒頭、待合室でオナニーし始めた匂いフェチなM男の客に対し、「こんな変態なやつ見たことない!」などと罵りながらも、自ら「どんな匂いがする?」と局部や脇の匂いをかがせ興奮する客を見て「も~」とまんざらでもないご様子。そして足を舐められて興奮すると、ちょっと恥じらい気味に「私のオマンコも舐めて?」と聞き、良いと言われ「ホント!」と喜ぶところは、この作品の一番の見どころと言っても過言ではない笑
これは当たりです!イイです!まずは、パッケージに表出の2番目に登場する“りょうか”ちゃん!このコ、すげーカワイイです。着ている服装といい、ゆるふわな髪型といい、同行の男子とのやりとりの可愛らしさといい、勝手なこちらのファンタジーを都合良く膨らませてくれるだけじゃなく、生々しい身体つきもタマンナイですねぇ。それから4番目に登場の“ありさ”ちゃん。可愛らしいのに押したら行けそうな雰囲気がプンプンさせながら、いざコトが始まるとガッツリ喘ぎまくるくせに、終わった後の照れ隠しのような振る舞いと「あー、やっちゃった」感が素晴らしいです!が、何をさておき、こちらのハート(チポ)を鷲づかみにしたのは最初に登場の“かおり”ちゃん!いやぁ、このコ、地味な外見から妄想する『いざとなったらイヤラシイ女の子』を地でいくような振る舞いにすっかり中てられちまったのと同時に、微乳&しっかりした下半身、そして守備範囲の広い陰毛がタマラン!w 着替える前にひざ立ちになりながらタオルで股間を拭う仕草も見逃せませんよ!
覗かれているのに気付いたけど嫌な顔ぜずにセックスを続行する大塚れんちゃんの顔、流し目「極み」です。夜中、こちらの静寂とは真逆に向こうの部屋ではお盛んにおセッスが行われている。無音の中でうるさいくらいに巨乳が暴れてます!肉じゃがが余ったと言って持ってきた時もガンガンこっち見てきます!乳首もこっち向いておっ勃ってるんじゃないですかね。旦那がいないと聞いて夜訪れてみたら玄関のドアを開けるや否や抱きついてきます!!あの静寂で全く聞こえなかった彼女の音が、今目の前で喘ぎ聞こえるのです「極み」です。母さん!「覗いてたらイケたよ!」その光景を今度は妻が覗いているところまで見てハラハラしたかった様な気もします。他の二人も同じシチュエーションで見たかった・・・。
女性専用のSEXジムという架空の施設を舞台に繰り広げられる、6人の女優によるオムニバス作品。OL、女子大生、キャバ嬢、主婦など、それぞれ立場も考え方も異なる女性たちが、「後腐れのないプロのSEXで性欲を発散する」という共通の欲望のために、このSEXジムへ集います。「仕事が忙しいから、恋愛する余裕はない。でも性欲は発散させたい」「セフレを作ることも考えたけど、ヘタクソな人と当たると苦痛でしかない」「彼氏と別れてSEXをしなくなって自信を失っていた」「好きな人とのSEXは、自分が変な顔をしていないか、など余計なことが気になってしまう」「主人のことは愛しているけど、夜の生活には不満がある」…などなど、女性たちがSEXジムに通う動機を各パートの冒頭で語るのですが、どれも同じ女として頷けるものばかり。昨今は女性向けの性風俗も少しずつ出来てきたとはいえ、まだまだ誰もが気軽に利用できる、とは言えないのが現実。本作に登場するSEXジムのようなものが、本当に実現したら良いのになぁ…と切望せずにはいられません。ちなみにこのSEXジムは、男性インストラクターが女性の洋服のボタンを引きちぎるように荒々しく脱がせて激ピストン! みたいな感じのプレイなので、いわゆる女性向けAVのようなソフトで甘々なSEXとは対極にあります。実際にやられるとややキツいSEXかもしれませんが、あくまでファンタジーとして、激しく欲情し合う男女を堪能するにはもってこい。特に良かったパートは、2番目のパートと、ラストの山本美和子さん。山本美和子さんは、安定の淫乱痴女っぷりを発揮し、勃起したモノにお尻をこすりつけたり、「もっと突いてぇ、そこそこそこぉ!」と獣のように喘ぎ叫ぶなど、自ら貪欲に求めていく姿勢がすばらしい。ムッチリしたボンキュッボンのグラマラスボディも、女の目から見ても思わずうっとりしてしまう美しさです。見た目も内面もあまりにもエロすぎて一周回って清々しささえ感じさせる、という類い稀なる才能の持ち主ですね。また、2番目の女の子は、見た目は童顔でちょっとおぼこい感じなのですが、いざSEXが始まると顔を真っ赤にして「あぁぁイクイクイクイクイク!!」と喘ぎ叫んじゃうガチイキっぷりが、美和子さんに負けず劣らずの逸材です。最初はちょっと困惑しているような、控えめな感じだったのもあいまって、そのギャップの凄さに心奪われました。実際に男ウケしそうなのは、美和子さんのようなスケベ丸出しタイプよりは、こういうむっつりスケベタイプかもしれませんねぇ。男と女が激しく求め合い、むきだしの欲望をぶつけ合う女性専用SEXジム。そんなジムが本当にあったらいいのに…と思ったそこのあなたに、オススメしたい一本です。
オトコならこんな反応されたら頑張っちゃうよね…
こんなに綺麗なのに、冒頭でカメラのこちらからの問いかけに受け答えている姿にどこか危うさを感じてしまう『気になる』美女“星野遥”のデビュー作。ぱっと見、怖気づいちゃいそうな正統派の美人なのに、監督とのやり取りやインタビューで見せる表情や仕草の親しみやすい可愛らしさに、見えない幕が1枚取り払われたような気がすると同時に、途端にそれに続く(ハズの)エロの期待が否応無しに高まるわけですがw、幾分退屈なカメラの前で服を脱ぐシーンと若干緊張気味な最初のセックスパートの導入部を経て、次第に『男にカラダを委ね慣れた女』が見え隠れするようになると・・・その顔がむっちゃ可愛いんですよ!そして、いきり立ったチンポを目の前にして「おっきい」と呟きそれを咥え始めると・・・なんですかー!このしゃぶりっぷりはー!いやぁ、このコ凄いですよ!決して派手に乱れるわけではないのに、甘えなれてる感を含め、普段からこういうセックスしてんのかなぁ?と思わせる無邪気なイヤラシさが堪んないっす。また2作目以降が楽しみな女優が現れました!
女の子が苦しそうだから、アナルもののAVはあまり観たくない…。アナルプレイにはちょっと興味があるけれど、アナルもののAVはハードすぎて参考にならない…。以上のような理由でアナルAVを敬遠している女性ユーザーさん、結構いらっしゃると思うんですよ。しかしそんな女性にこそぜひ観ていただきたいのが、通常のアナルAVとは一線を画するこの作品です。自身も筋金入りのアナニストである新人監督やっつんさんが、「女の子が痛がらずに笑顔でアナルSEXを楽しむ姿を見せる」というコンセプトで取り組んだ本作。通常のアナルものAVでありがちな二穴挿入などのハードプレイは一切なく、逆に普通はカットされてしまうようなアナル拡張シーンをじっくりと見せていきます。「アナルSEXよりも拡張シーンのほうが断然長い」という特異な構成になっているので、もしかしたらちょっと退屈するかもと思っていたのですが、いざ観てみるとドキュメント特有の緊張感が凄まじく、思いっきり感情移入して観れちゃいましたね。実際のアナルSEXにおいても、拡張がメインくらいの勢いでゆっくり慎重に行うことは重要なので、そういう意味でもとても参考になります。また本作の女優の橘メアリーちゃんが超自然体で、わざとらしく感じてみせるような演技はまったくせず、ほとんど素のリアクションをしてくれるのも非常に良いですねぇ。長ーいアナル拡張を乗り越えた後のアナルSEXシーンで、「全然痛くない、気持ち良い!」と無邪気な笑顔で喜ぶ彼女を観れたときには、思わずこちらまで爽快な気分になれましたよ。また、本作のもうひとつの見所は、やっつん監督の謎に包まれたパーソナリティーです。若干23歳のイケメンでコミュニケーション能力も高いのに、女性経験は一切ないという彼。しかしよくよく話を聞いてみると、「ぼく一時期、男のほうにいっちゃってた時期があって…」「アナルにかんする知識はあるんですけど…」と男性経験はあることを匂わせるような発言がチラホラ。しかも本作はハメ撮り作品なので、最後は彼自身のアレをアナルに挿入して腰を振っているのですが、その時のピストンがふつうに上手なんですよねぇ…。本作はあくまでも男女のアナル作品なので、その話題はサラッと流されてしまいましたが、謎多きイケメン監督にすっかり魅了されてしまった筆者。次回は、ぜひやっつん監督自身に迫ったAVを作っていただきたいですね!
松本まりなパートの完璧な母に見せかけド変態な義母、尻ビンタにハァハァしちゃうドMな顔と息子を責める痴女の顔、どちらもエロすぎで見応え特濃。イイです…。しみじみと、イイです…。鈴木さとみパートはちょっぴり切ない息子の初恋風味。純情小悪魔という矛盾したキャラのさとみママのGカップが眩しいです。最後の篠田あゆみパート、親父がスペイン人というすごい変化球がしょっぱなから投げられておりますが、すんごいダイナマイトボディの義母との濃厚なエロ生活はさすがラテンの血筋!←この一文意味がわからないと思いますが、迷わず見ろよ、見ればわかるさ!というワケで3篇ともエロエロ義母大活躍のドラマに仕上がっております!またこのシリーズは騎乗位多いので騎乗位スキーの方にもおすすめ(*^ー゚)b
お嬢様系としてデビューした彼女、今回の再スタートからは完全路線変更し肉食系に!最初の絡みからいきなり濃厚で、攻めのプレイを展開します。逆にバイブで激しく責められると狂ったように乱れ痙攣し、絶頂失禁もかます。主観パートでは男優に対する言葉責めにアナル舐めも披露。変形ウェットスーツを着てのセックスでは「気持ちいい!気持ちいい!」と連呼し顔にザーメンを受けています。パフォーマンス面での衰えはなく、今後のSキャラとしての活躍を期待させる復活作と言えるでしょう。
とにかくおっぱいが素晴らしい。自然と垂れ下がった熟女のようなGカップ柔乳が何よりもイイ!!確かにパッケージとお顔が違うので「アレ?」と思われる方もいらっしゃるでしょうが、彼女のパイは一見の価値あり。着物からこぼれた巨乳は最高にいやらしいです。そしてデビュー作ということで恥じらいもまたいい感じ。ただし、Mの要素も見受けられる発言や、カラミでは余裕そうな雰囲気?があったので、今後の作品に期待したいです。
幼な妻感が興奮する長澤えりなの主観もの。デビュー作から見てる身としては、こんなにエロくなったかぁと感慨深いものがあります(笑) さて、アリスJAPANのバーチャル新婚もの。監督が変わったからか、今作では男優がガンガン喋ってます。これじゃバーチャル感が無いよ!と思いましたが、長澤えりなにはまだ技量が足りなかったということなのかも。何せこのシリーズの過去作を見るとわかりますが、葵つかさ(『いつでも即フェラ若奥様』)、朝日奈あかり、辰巳ゆい、とエース級女優ばかり出てますからね。 ただし、旦那と会話しながらいちゃいちゃする雰囲気は悪くないし、可愛い。見た目が全然エロくないのに、プライベートだとエッチな事に興味津々で発情しちゃうって、結構ある話で…ってあれ?これはこれでありなんじゃないの…。グイグイ来る淫乱系な前作よりもリアル指向になっているのかも。
可愛らしくも魅せるセックスが\イイ/
パッケージの写真に惹かれた通り、艶っぽくてイイ女な“川上奈々美”が見れて嬉しい本作品!余計な役柄や設定が無いことが幸いしたのか、セックスに没頭している彼女が見せる可愛くて色っぽい姿が全編に渡って見られてたまんないです。基本的にAV女優としてのセックスということを差し引いても、ふとしたところで見せる男を求める仕草の可愛らしさが今回は際立っていたように思えるのですが、スレンダー(むしろ貧乳の部類)でありながら色気のある身体つきと、セックスが進むにつれて乱れるゆるふわヘアーが纏わりついたファニーフェイスのコンボは破壊力満点(当社比)で、そんな彼女がチポを貪るかのように陰部を擦りつけながらイキ果てる様子にもう辛抱たまらんですよ!このコって騎乗位の際の腰を反らせたラインがすごく奇麗なことに加えて、ハメられてるときのお腹周りから太ももにかけての艶めかしさが個人的にはツボなんですが、今回はそこが多く見られて良かったことと、男優との信頼関係なのか、時たま見せる「普段もこんな感じなのかな?」と思わされる何気ない仕草や発言に若干の嫉妬と…。是非、ご覧になって確かめてください!
グラドル時代に10本以上の作品を出している長瀬麻美が衝撃のAVデビュー!まだあどけなさの残る彼女がぷるぷるとバストを揺らしながら「はじめまして!」なんて言うから、とてもこれからセックスするなんて思えません。初々しさはあるものの、やはり単なる新人のオーラではありません。天真爛漫な様子ですが、一体彼女に何があったのか、グラビア時代からこんなにエッチだったのか、そんなことを思うと興奮が収まりません…。武器であるおっぱいは、白石茉莉奈に匹敵するほどの巨大乳輪!個人的には大歓迎。キスが好きなのか、自然と男優の首に手を回すのがすごーくいやらしい。甘い声、上目遣い、そして感度の良さ。AV女優としての才、あります。ラストパートでは、吉村卓さんによる変態セックス。彼の起用は◎ 彼女のファンだったおじさんたちを卓さんが代表して、憧れの爆乳グラドルを言いなりにして全身舐めまくり羞恥ポーズでハメまくり、そして「気持ちいい」と言わしめる。夢だけど、夢じゃなかった!!!今すぐアイドルコーナーにある作品も見てきます。
彼女たちはみんなプレステージでの撮影経験があったり、川菜や川村は元専属女優だったりします。現在はプレステージを離れ、他メーカーでの撮影を多くこなしている女優がほとんどです。そんな彼女たちが看守役の男優に、様々な「詐欺罪」を言い渡される冒頭のやりとりが面白い。「ピー音」とモザイク乱発で他メーカーの企画のネタばらしやAVの裏側を暴露。もしかしたら、本当に「詐欺」だと感じてしまう人もいるかもしれませんね…。こういったことを作品の中で語るのは非常に珍しく「プレステージやるな」と思ったのも事実。それにしては「ピー」が多すぎる気もしましたが笑 そして肝心の内容は想像以上に普通。乱交・複数プレイ好きや女優のファンならばヌケるシーンもあるはず。特に川村まやは絶品でした。
バカバカしいけど…でもイイw
パッケージの写真のとおり、このバカバカしいコスチュームがたまらんです!山道を駆け上がる、だらしない身体つき(褒め言葉)の3人が雨で濡れてブラの透けた白いタンクトップとハイレグを身に纏い、半ケツを晒しながらバレーボール的な何かに興じる冒頭の10分チョイにこの作品のすべてが詰まってるんじゃなかろうかとすら思える(当社比)本作品。もうね、このままボール廻しする彼女たちの半ケツやら、開脚して前屈する際に拝めるハイレグの脇に垣間見えるジョリ跡やらをずーっと眺めていたい衝動にすら駆られてしまうわけですが、正直、男を誘惑する際の説得力のなさも、取ってつけたような露天風呂や風呂場でのセックスシーンも要らねーよなぁと思いながらも、風呂に入る女の脱いだを男がこっそり履くシーンだけは盛大に吹いちまったのと、“水原さな”が前述のコスチュームからだらしないカラダ(褒め言葉)をハミ出させながらハメられてる様子は退廃的にイヤラシく、とりわけ立ちバックの際に弛んで揺れる腹はタマラン!そして、極力を脱がさず半ケツを執拗にフレームに収めた点も評価したいです。
憂いた笑顔の儚さと危険な裸体のエロス
うわぁ・・・こちらで主演の“竹内真琴”が素晴らしいです!そして、文字通り『老人と少女』の物語を紡ぎ上げたアキノリ監督の手綱捌きに唸らされた本作品。まずは、を着た佇まいからも、裸姿の未成熟な身体つきからも、どこか陰があって危うく儚げな少女という役柄を演じる説得力があり過ぎる彼女の所在が、セピア色の物語のパーツとしてのみ寄与するのではなく、これまでのアキノリ作品の中でも見られたような日常に潜むエロスの拠り所として機能していることに驚かされます。もちろん都合よく進行するストーリーを見る人が受け入れられるかどうか、といった点に若干の不安を感じるものの、ドラマシーンでの彼女の佇まいと表情にわたくしはすっかりヤラレてしまいました・・・。そして肝心のセックスについて、風呂場でのシーン(ノーブラ+キャミソール!)でキスに至るまでの彼女の振る舞いにドキドキと興奮を隠しきれなかったのは個人的な趣味として、いざコトが始まると、もう、お話そっちのけでガッツリハメまくってます・・・。どーでもいい話ですが、後半パートでセックスを終えた彼女が「おじさん、好きだよ」のセリフを言う際の表情はストーリーを台無しにするほどの破壊力ですw
3人とも脚が綺麗で、立ちハメ・座位・パンストの要素がハマってます。羞恥企画作品でもあるのですが、1人目に登場する湊莉久が◎、いや花丸でした!客側視点で見た時の「笑顔でいようとするけど体は不自然に揺れてる」ってのがたまらない!湊莉久以外の2人も、ハメられて感じながらも、来客者や社員に対しては必死に顔を作る姿が最高にエロいです。パンストを履いたまま潮噴き&ハメ潮もよい。着替えシーンも意外と興奮しますよ。展開を変えたり、アングルを工夫すればより良作になるのでは…!次回作にも期待。
とにかくおっぱいを楽しむべし!な本作。爆乳女優5名を起用して、3Px1の6Px2と複数プレイを長時間収録。女優たちにサディスティックな感じはなく、ウフフアハハと女神チックに癒してくれるのが◎。本当に癒しです。これぞまさに極楽。作中で「おじいちゃん、おじいちゃん」と連呼されるのですが、これがなかなかツボにハマってしまい、幼児プレイならぬ「おじいちゃんプレイ」な作品を探してみようと思いました(笑)
佐伯ゆきなが、一本のチポじゃ満足できずエロ過ぎる体を持て余す痴女役を演じています。そのリアリティが凄いです。痴女なんだけど、ヤリマンという言葉の方がしっくりきます。監督、もしかしてこんな女と付き合ってたんじゃないの?っていうくらい、所々非常にリアルを感じる部分があって興奮します。そんな演出面もさることながら、佐伯ゆきなの、ヤリマン女子の演技力が良い!ハマり役なんですよ。特にセックス時は、台本とは思えないほど自然と出てくるセリフにかなりツボを刺激されました。そういった彼女の一皮むけたようなパフォーマンスのおかげで、雰囲気だけの作品で終わらず「抜けるAV」になっていると思います。ガニ股でピストン騎乗位を繰り広げるAVじゃありませんでした。
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