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レジェンド熟女が魅せるエッチで可愛い母親役
2008年デビューと12年ものキャリアを持ちながら、月2本は新作がリリースされる澤村レイコさん。まさにレジェンド熟女優。そんな彼女だから作品に当たり外れナシ。今回も惚れ惚れする肢体と美貌、エッチで可愛らしいところもあるお母さん役で魅せる。物語はこうだ。息子の篤弘が上京、独り暮らしを始めることになり、母親の怜子(澤村レイコ)も引っ越しの手伝いにやって来た。荷ほどきをし衣服や食器などの整理をしていると、隣室から派手な喘ぎ声が。気まずい親子。「まあ、ネコが鳴いてるわ」「サカリがついて喧嘩してるんだね」などと心にもない言葉を交わす二人。しかし篤弘が用事で出かけると、その声は益々大きくイヤらしさを増す。思わず聞き耳を立てる怜子。やがてタマらなくなって乳房を揉み、隣との壁に耳を押し付け、遂にはパンティを下ろしクリトリスをイジってイッてしまう。そして夜。篤弘はベッドで、玲子はソファーで寝ることになったが、するとまた隣ではセックスが始まった。息子の寝顔を見てゴクリと唾を飲み込む母、その布団に手を入れ下半身を触る。「ダメだよ、母さん」と篤弘。彼も実は寝たふりをしていたのだ。「篤弘だってこんなにおっきくなってるじゃない」とキス、「お母さんに任せて」と息子の乳首を舐め、大股開きでクンニを誘い、遂には合体してしまう。翌朝、「昨日はごめんね。あれは気の迷いだったの」と恥じらう玲子だったが、またもや隣室からアノ声が。玲子はもう我慢出来ず、今度はこちらから隣に聞かせるように、騎乗位でお尻を振って派手にヨガリ狂うのだった。
年間ランキング(2017)1位の作品です!
いつの間にか人気シリーズの『最高の愛人と~』シリーズですが、今回はちょっと今までと違うネトラレ展開。個人的には大興奮でした…!■ぱっちり大きな目と自然な笑顔、白い肌、そして美巨乳!愛人にするにはまさに「最高」なルックスの"みなみ"さん。前半は彼女と上司との生々しい不倫ハメ撮りセックスの模様が収められているわけですが、後半はなんと部下に社内不倫がバレてしまい、「暴露されたくなかったらヤらせろ」という寝取られ。今までのシリーズでも彼以外の男とセックスする展開はありましたが、今回のように本人はは望まないながら仕方なく…という展開は初めてだと思います。■2人の秘密の関係を守るため、愛する彼の目の前で他の男に抱かれる複雑な表情がたまりません。助けを求めるような視線を時折彼に送りながらも、激しい責めに耐えられず嬌声を上げてしまう艶めかしい姿。彼の目を見つめ、手を握りながら男のクンニに耐えるシーンや、「出さないで!」と叫びながら中出しされてしまうシーンも良いですね…。ネトラレ展開がお好きの方は是非とも!
最高に抱きたいカラダ
野暮ったいけどこちらの下半身が「ほっとけない」女の子“河音くるみ”が演じる田舎の「姉」設定が見事にハマって、見ているうちに「こんな姉がいたら良かったのに…」とすら思わせる予想外の説得力と効果的に挟まる主観でのムッチリボディの破壊力のおかげで、家族の存在がまるでなかったかのように昔ながらの小民家を舞台にところ狭しとヤリまくるだけのセピア色のこのお話を、シラケることなくラストまで楽しむことができましたw なにより、冒頭のグレーのスーツをはじめとして、こたつパートでのピンクのカーディガン、そしてラストパートでの黄色のカーディガンの下のネイビーの下着…等々、ここで身につけている衣装と下着がことごとく野暮ったくも彼女のムッチムチでぶちゅカワな魅力を際立たせていることと、それぞれのセックスへ至る過程での彼女の振る舞いがいちいち「こんな体験をしてみたかった」と思わせるおっさんキラーっぷり、そしてあらゆる性技にけしからん雰囲気を纏う「出来る子」のパフォーマンスにまで中てられっ放しですよ!もちろん、安定のけしからん乳首舐めとストロークの長いフェラチオは本作でもしっかり披露してますので、こちらも要チェックですよ!
ハーフ顔五十路美女のエッチな童貞クン性教育
ハーフっぽい顔立ちの美女・木ノ下薫さんは2019年11月に『初撮り五十路妻ドキュメント』でデビューしたばかり。これがまだ2作目だが、早くも素人童貞筆下ろしAVに挑戦だ。20歳で結婚、その後離婚と再婚を経験している彼女、男性経験人数は40人近くと多いが、童貞クンとシタことはないという。けれど緊張より「どんな感じなのかなと楽しみだし、初めてのお相手になれて光栄です」と語る。1人目の池田さんは工場勤務45歳というが、白Tシャツにジーンズという爽やかなスタイルで若々しい中年童貞。趣味はアイドルの追っかけだが、AVでオナニーするときは熟女物だとか。薫さんは緊張してるという彼の手を優しく握り、キスの経験も無しとのことなので「してみる?」と誘う。乳房を揉ませ「舐めてみる?」と乳首を含ませ、「上手よ」と誉めてリードしていく。パンティを脱いで大股開き、「ココがクリトリスよ。優しく触って」と教え、「ゆっくり指を入れたり出したりして」と指マン指導。愛情溢れるフェラでビンビンに勃たせてから、騎乗位で無事童貞卒業。バックも教え、ラストは「出して、中にいっぱい出して」と大量中出し。2人目の阿部クンはナント高校時代、担任女教師と付き合いキスまではいったものの別れてしまい、以来その先生のことが忘れられなくてという純情青年。3人目の渡辺くんは筋金入りのマザコン。でもさすがに実の母とスルことは出来ず童貞をこじらせてしまったとか。薫さんは「わかったわ。今日は私をお母さんって呼んでいいのよ」と母性愛で導いていく。
ビレッジ生命の海藤みずほ。彼女は毎月トップの成績を誇る敏腕セールスレディというが、見た目は浅田真央に似た品の良い大人しそうな女性だ。果たして彼女にはどんな営業テクニックがあるのか? 今回はココ数年で急成長を遂げたベンチャー企業がターゲット。飛び込みで入ってみると、そこは若い男性社員たちが一心不乱にパソコンに向かい、怒号が飛び交いキーボードを乱打するモーレツ会社。責任者という社員に声をかけても「保険? ダメダメ、忙しいんだよ」と取りつく島もない。さてどうするか? 最も気弱そうな社員がトイレに立ったのを狙い、中まで追いかけて突然のキス。「社長とアポイントメントを取らないと帰れないんです、頼れるのはアナタしかいないの」と泣き落とし作戦だ。こんなキレイなお姉さんに迫られて当然拒否は出来ず、オッ勃ったチポを「コレ、どうして欲しいですか?」と悪戯っぽく問われ、「お口でして欲しいんです」と社長と繋ぐことを約束してしまう。後日何とかアポイントは取れるものの、社長も「後でパンフレットを見ておくから」とつれない。するとみずほは「日頃お疲れでしょうから、癒しのサービスでございます」と脱ぎ始め、自ら自分でオッパイを揉んで誘惑。「社長、Tバックはお好きですか」とオナニー披露。思わず興奮して「これ、見るだけなのかな」と問う経営者の耳元に、「もしも会社全体でご契約頂ければ、オコ中出しサービスがございます」と囁く殺し文句。その夜は社長の自宅でエロ下着に身を包み、清楚な顔に似合わぬ濃厚エロ接待が繰り広げられる。
どんな人に勧めればいいか悩むぐらいタイプの違う3人を詰め込んだ3本立て。■個人的に一番面白かったのは一人目の関西在住『処女』24歳OLでした。処女娘を自在にエスコートする男優・黒田氏がとにかくスゴい!!ただ優しいという事でなく時には引に責める大胆さにホレボレします。百戦錬磨の一流男優が、しかも「AV的なセオリーを無視して痛くないこと優先で」という監督の意向の元に丁寧にこじ開ける処女膜貫通SEXは他の処女モノと一味違うスパイシーな楽しさがありました。(ちなみにこの処女娘とカンパニー松尾監督とのハメ撮りを収めた「番外編」も同時配信中です!)■二番目はスチール撮影だけで濡れちゃう超敏感娘。とにかくスゴい反応の良さなので好きな方はグッとくるかも。■三人目は本人公認“菊桃子モノマネタレント”の菊市桃子サン48歳。モノマネタレントがどうしてAVに!?そしてホントに似てるのか!?というところを楽しみに観て頂きたい。熟女好きの方はこっちが本命かもしれませんよ!このシリーズのファンでしたら、裏切られない面白さだと思います!
なにが『ガチ』なのか?はさておき、「可愛げはあるけどどこかユルそう」とか「押したらイケるんじゃねーの?」とか、いかにも手が届きそうな女のコがセックスしちゃうところがこの作品の醍醐味なわけで、そういった意味では最初に登場するコのセックス中のイヤラシさも、素材的な意味で最後のコのルックスも充分にヌケるとは思いますが、個人的には2番目の黒髪でムチムチの女のコの垢抜けなさがいかにも!って感じでツボでした。風俗にいそうな感じも含めて、ねw あと、どのコも下着がちゃんと見れる点はポイント高し!です。
豪華な一軒家。広々としたダイニングテーブルでの朝食風景から物語は始まる。ワイシャツにネクタイ姿、サラリーマン風の父と大学生の息子・タケル。そして妻であり母である愛佳(里崎愛佳)の3人家族。メニューもソーセージにサラダとロールパンとお洒落だが、なぜか寂しい雰囲気が漂う。会話はない。父は無言で新聞を読み、携帯に取引先らしき人物から連絡が入ると快活に答えるものの、それを切ると無愛想に「じゃ、行って来る」と出て行ってしまう。そして夜、ベッドに座る愛佳。夫との電話を「今日も帰れないのね。わかったわ」と切ると、物憂げな面持ちで自ら乳房を慰め始めた。大胆に股を開きクリトリスを擦り、尚かつ2本の指を奥深く入れて狂おしいオナニーに耽るのだが、その様子を大学から帰って来たタケルが見ていた。眼が合う2人。母は取り繕うこともなく「ずっと見てたの?」と静かに問う。息子もまた「母さんのことがずっと心配だった」と、母の痴態に驚くことはない。なぜなら彼は父が他の女性と浮気していることを察していたのだ。それを告げられたときの里崎愛佳の表情が切ないほど胸に迫る。これほど寂しげな顔が美しい人はいないだろう。「離婚していいよ、母さん。俺が父さんの代わりになってあげる」と言われ、「タケル」とその名を呼び息子を抱きしめ、彼の股間を愛しげにさする。そしてキス。「内緒よ」と言いながら服を脱がせフェラチオ。「父さんの代わりになってくれるんでしょう、だったら母さんのこと気持ちよくして」と、母は息子を求めていくのだった。
美脚にパンスト、美尻にTバック
【午後の人妻】という新シリーズの記念すべき一作目が、ショートカット、黒髪、パンスト、美尻とスタッフ好みの属性がてんこ盛りで大変満足でした。服着てる方がエロいってどういうことやねん!と言いたくなるようなドスケベファッションでお家まで訪問。(こんな格好して家まで来たんだ…) ひたすらお尻と脚だけ映してても抜けるくらい綺麗なプロポーションで、本番に入る前でも十分抜ける内容になっております。途中まで着衣SEXで、カンパニー松尾さんの作品では珍しく(?)最後の方は全裸でSEXしています!(笑)
「昼は淑女、夜は娼婦」上品な美麗熟女が魅せる下品な還暦交尾
長い黒髪が印象的なパッケージの写真も、終始伏し目がちな恥じらい全開のインタビューシーンも、白い柔肌と薄桃色の乳首が美しい初脱ぎ美麗肢体も、そのすべてがとても還暦とは思えない若々しさを保つ結婚35年目の専業主婦 松井佐和子さん(60歳)しかし!その若々しい見た目や上品な印象とは裏腹にベッドの上では長期熟成された“コク”と“苦味”がたまらない滋味あふれる濃厚な六十路交尾を魅せてくれます!“えぐ味あってこその熟女”還暦熟女の悶絶絶頂をぜひ!!
期待の大型新人青空ひかりちゃん!!!まるで朝ドラのヒロインかのような透明感とはじける笑顔!まぶしすぎて直視できない!!そんなフレッシュ感あふれる女の子です。監督はイージー松本監督。単体とドラマを混ぜた新しいタイプの作品なっています。夢と現実を混ぜたような作り。とでも言いましょうか。教育番組のようなポップな雰囲気の中ひかりちゃんとペンギンが対話してどんどん場面が展開していくんです。CG合成もクオリティー高くてAVじゃないみたいです。ちなみに私はADとしてひかりちゃんの現場に行っていたのですが、ハードスケジュールでも耐えることのない笑顔。周りにいる人みんなを笑顔にする明るさ。まさに「star」だなって感じました。また、体もスレンダーで透き通るような肌の綺麗さ、白さ。天然素材の可愛さと綺麗さを持ち合わせています。終始笑顔のひかりちゃん、ゴリゴリの男優さんの激ピストンにはさすがに眉をひそめ、うるんだ瞳で相手を見つめます!その表情のギャップには誰もが落ちるでしょう。今後の活躍が楽しみです!
カンパニー松尾監督の独壇場
カンパニー松尾監督と言えば硬派でかっこよろしいドキュメントAVを思い浮かべる方も多いと思いますが、個人的には本作のような作品こそ「カンパニー松尾節」が炸裂していると思うのです。清々しいまでの快楽主義な設定とゆるい演技が逆にイメクラ的いかがわしさを生んでおります!■ストーリーというよりも、例えばナイスバディの人妻さんと「ゴルフレッスン設定のプレイ」に興じているような気持ちになって頂くとより楽しめるかもしれません。チポをゴルフクラブに例えるベタなくだりが期待どおり。個人的には後半の"清城ゆき"パートの、ワザとなのか天然なのか・・・という感じの絶妙に無防備な谷間とTバック尻がたまりませんでした・・・!最後に作品冒頭の監督によるテロップから引用しますと・・・『大きな心持ちでお楽しみください』!
スチュワーデスの職を捨てた青木美空。なぜ辞めたのか、なぜAVに出演したのか。その全てをカンパニー松尾がひもとくドキュメンタリー。美声でのトークが聞けて満足です。着衣ハメ撮りも健在!
前半はルックスも体型もエロさもインタビュー内容もAV女優として100点という感じの大浦真奈美ちゃん。清楚に見えてエッチなお姉さんの白い美尻とFカップ巨乳、敏感ドMな反応を楽しめます。■あまりに優等生な真奈美ちゃんに比べ、後半の月島舞香ちゃんの不器用さが妙に愛おしく、そしてエロいです。やや高飛車でどこかがった態度だった彼女が二人きりのハメ撮りに「プライベートみたい。恥ずかしい」と照れまくり、しおらしく快楽に従順になっていく姿がたまらんです。■優劣でなく好みの問題だと思いますが、個人的には後半の月島舞香ちゃんが好きでした。自分が「エロいカラダ」であることに自覚的な感じがイイ。間違いなく美人で間違いなくエロい大浦真奈美ちゃんのほうももちろん見応えはバッチリ。良くも悪くも対照的な二人のセックスをぜひ見比べてみてほしいです。■二人とも重たい身の上話とかが無いのでそういう意味でもオカズとして使いやすい1本。尻フェチならずとも観てほしい!
THEウブなムチムチボヨヨン!正常位で波打つ揺れ肉がブリンバンバン!
経験人数2人の美人豊満奥様の篠岡(ささおか)さんでございます。バストもヒップも90オーバー、THEムチムチボヨヨン体型の登場です。ピンクのパンティーからは広範囲の陰毛がはみ出ていて腋にも少し剃り跡の残る四十路妻、クンニでオギャオギャ声を出すとすぐにイってしまう敏感体質。挿入が始まると気持ちよさそうにヨガり出しますが騎乗位では「慣れてなくて..」と言ってゆっくり男優さんからエスコート下突きパコパコ。2カラミ目では初々しくも69やパイズリまで挑戦しちゃってます!さすがのぽちゃぽちゃボイン、正常位で波打つ揺れ肉に見とれてしまいます!ラストは激しく突かれると猛烈に腹から声を出して「グアグア」言っちゃう始末!インタビューでもおっしゃっていました「相性の合う男性を見つけるその日まで!」次作も期待大!これぞ初撮りウブさMAXな篠岡さんのデビュー作、これは観たかったと待望してた人も多いのではないでしょうか。
熟女好きなら見逃せない作品、再び!
50歳とは思えないシルクのように滑らかな美肌、感度抜群の敏感な身体、上品さを保ちながらも欲求不満でダダ漏れの色気…あの『関西五十路奥様 Fさん』が他人棒を味わいたい一心で再び身体を重ねる濃厚不倫セックス!透き通るような白い肌が際立つブラックランジェリーを身にまとい、言葉やイントネーションがいちいちエロい方言「京都弁」で喘ぎ悶え狂うふゆみさんの美しさ…あゝ筆舌に尽くしがたい。今作も熟女好きの皆様に自信を持って推せる作品。ぜひ是非!
あえて女優の顔を影で隠し、あくまで卑猥な体を調する攻撃的なパッケージがイイね!だからと言って顔が不細工なのか!?と勘ぐってしまうけど、そんなことありませんからね。知花メイサの専属時代でも見ることができなかった本当のいやらしさを、カンパニー松尾がいとも簡単にひも解いていくから悔しい。時間が経つにつれ、どんどんカン松氏にハマっているかのような知花メイサ。悔しい。彼女の現時点での最高傑作であることは確かです。お馴染み、インタビューパートもなかなか楽しめます。
週5日は小説で妄想オナニーをするムチムチ四十路奥様!
恥ずかしいので見始めたAVも開始5分で断念、普段は週5で小説から妄想してオナニーをしているという活字大好き四十路奥様の関口さんでございます。服をぬぐとムチポチャ体型で二の腕がいい塩梅、100センチの巨尻も露わに。浮気もしたことないという彼女の決意のアダルト出演、「引に責められたい・・。」デカパイを鷲掴まれ、人生2回目のパイズリにもトライ。慣れたオナニーもカメラの前だとウブさマシマシか!?ピンクのルージュでペニスをしゃぶるとクチャクチャと速攻イカセ。騎乗位で小刻みにバウンドする3D肉が見ものです。デカ尻どUPの迫力アングルでバックも堪能できます。節目の40歳、人生の第二幕は他人チポでスタートです!!
AV女優10周年で引退を宣言した"翔田千里"さん。元々おしゃべりな方のようですので、まさしく「すべて」という感じでいろいろしゃべってくれてます。■気になる引退の理由や今後のこと以外にも、デビューするまでフェラもクンニもしたことなかったとか、AV女優であることを息子さんも知っているとか、左肩のタトゥーの理由とか、プライベート秘話がスラズラと。引退イベントの会場や、最後の仕事となった溜池ゴロー監督の現場(もちろん他社!)にまで潜入する徹底ぶりは流石で、引退ドキュメントとして質の良い仕上がりだと思います。■熟女AV女優ですから普段はお母さんや人妻役が多い翔田さん。この作品ではそういう役柄を脱ぎ去った自然な姿が収められています。特に中盤のお気に入り男優とのセックスでは、いつも明るい翔田さんの乙女な部分が垣間見えた気がしました。長いキャリアのある方ですが、こういうドキュメント調の作品やそもそもハメ撮り作品自体が少ない女優さんだと思うのでファンの方はぜひ観て頂きたい。引退への花道として、とてもいい雰囲気の作品でした!
五十路とは思えぬスーパーボディ!要注目の最品質奥様AVデビュー
皆さんは“池上冴子”という名前からどんな女性を想像するでしょうか?昼間は品のある知性的な淑女/夜は妖艶で淫乱な娼婦…この作品がデビュー作となる池上冴子さん、まさにそのイメージ通りの美熟女“本年度要注目の最品質奥様”と言っても過言ではありません。上品で優雅な受け答えが印象的な冒頭インタビューから、五十路とは思えぬ引き締まったカラダ(元パーソナルトレーナー)をカメラの前に晒す初脱ぎ、男優の愛撫に恍惚の表情で絶頂に達するファースト昇天~トレーニングウエア姿で他人汁を子宮に迎え入れるラスト中出し性交まで、冴子さんが放つ“悪魔的魅力”と“圧倒的エロス”に心も股間も鷲掴みにされる8100秒の幸福なオナニー体験!久しぶりに現れた烈にスケベな五十路美熟女…これから大活躍の予感がします。ぜひ!
AV女優になるために生まれて来たドスケベ奥様登場!
水野優香、里崎愛佳、西村保奈美、岡村麻友子と次々に熟女スターを輩出しているセンタービレッジの『初撮り人妻ドキュメント』シリーズから、またもや大型新人登場の予感。成宮咲子さん41歳、結婚16年目の専業主婦。15歳の男の子のママでもある。旦那さんとは月に一回定期的にエッチはしてるそうなのだが、この撮影が行われたのは2020年4月~5月のコロナ禍ステイホーム期間。複数人いるセフレと逢えず欲求が爆発寸前なのだとか。何しろ彼女、2カ月以上レスが続くのは十代以来というスキモノなのだ。家庭内セックスだけでは物足りない? と訊かれると「家では貞淑な妻なので、100%乱れられないの」と笑う。しかも「カメラの前ですることに憧れてました」「自分の自分のエッチな姿を見られたい、見て欲しい!」と、まさにAV女優になるために生まれて来た奥様なのだ。ハダカになると160センチの長身にまるでアスリートのような贅肉のないボディ。しかもGカップ巨乳だ。美しいだけでなく、内面からスケベさが溢れるようなエッチなカラダ。ベッドインでは最初から「オッパイ、甘噛みして欲しいです」と大胆なおねだり。全裸にされクンニされると「ダメ、イッちゃう」と素晴らしい感度を見せ、四つん這いの恥ずかしい格好での指マンではシーツをビショビショにする潮吹きまで披露。騎乗位では「気持ちいい!」と貪欲な逆ピストンを見せ、バックからズッポリとハメられ「イクイクイク」とまた絶頂。ラストは膣内に大量のザーメンを受け入れながらビクビクと歓びの痙攣。もう成宮咲子から眼が離せない。次回作以降にも期待大だ!
演技派!美和子の面目躍如!微笑みかけたりちょっかい出したり、悪戯っぽく挑発する山本美和子も可愛いんです!ここんとこ食傷気味な過剰な演出が無い代わりに、可愛いサイドの美和子全開の前半パートがまずは買いです!教育ママっぽさでいえばこちらが本家ともいえる雨宮琴音の後半パートもなかなかイケます!テーブル越しに脚で挑発する時や、おっぱい舐めさせるシーンでの表情もいいですねぇ。なんといってもこの2人、おっぱいの垂れ具合がバツグンにイイ!というのは内容と関係ありませんが、抱きたいカラダ・・・ってな感じでw
(白衣の)天使に恋する2400秒★
紺野ひかる、花咲いあんに続いてラストに登場する上川星空が何から何まで可愛くて、しかも悶えそうなくらいにエロいのでまずはそこをチェック。そもそも、後ろで髪を結わえ白衣を着たその出で立ちだけでもう充分なくらいときめいちゃうっていうのに、そんな彼女が男に引に抱きすくめられ、布団の中で口説かれ「ダメだよぉ」とか言いながらも唇を指で擦られキスを受け入れ、乳首を指で弾かれて頬を紅潮させながらもなけなしの抵抗を見せる辺りのやりとりから、もう上川星空が可愛くてしょーがないという半ば恋に落ちたかのような感覚に陥ったわけですが、途中、聴診器で互いの心音を聞かせ合うといったギミックを挟みつつ(…コノヤロー!)、発情とハニカミの入り混じったような顔して腰の浮きそうなフェラチオに息をのみ、額に汗を光らせ上気した顔を晒しながらスローピストンの快感を味わい尽くす姿の艶めかしさに中てられつつも、詰まるところ、目の前でこんな仕草を見せつけられこんなセリフを囁かれたら壊れるまで頑張っちゃうよ…って気にさせてくれる上川星空のパフォーマンスがとにかく素晴らしい!そして、この男女の営みをほぼ2方向からのアングルだけで「なんだかけしからんこと」が行われている空気感プンプンの映像に仕上げてきた制作陣の手腕も実にお見事でした!
トラック運転手の四十路奥様!会社にセフレ5人(驚)!
ガテン系男子が好きで運送会社に入り会社にセフレが5人もいるというショートカット巨乳四十路美人奥様の稲葉さんでございます。真っ白いHカップの小さい乳首で経産婦腹はムチムチ、パイパンおまん!こんなゲームで作ったアバタープロフィールみたいな理想熟女がいるのかって感じの四十路妻がカメラの前でおマンチョクをおっぴろげ!フェロモン丸出しのフェイスで乳首舐め手コキもやっちゃいます。ムチリ脚を広げデカチンの挿入を許すとかわいい声で喘ぐ稲葉さん、短髪が絶妙のバランスでパイズリ中の乱れ前髪もセクシーで「アンアン」を部屋中に響き渡らせバインバインを存分に堪能させてくれると、毛のないヴァギちゃんからトロっと中出しザー汁が流れ出ました。ポテンシャル秘めまくりの彼女、篠田ゆうの姉と言われて紹介されても疑わないです笑。普段の作業服姿も見てみたかったので次回にも期待しましょう。
驚異のMカップ・123センチ爆乳奥様登場!
「令和最大の衝撃!」とパッケージにあるが看板に偽りナシ。田中倫代さんは36歳の専業主婦。何より眼を惹くのはそのオッパイだ。サイズはナント123センチ、ブラカップは驚異の「M」である。しかも、ご主人との仲は良好でお子さんが8歳になった今でも夜の営みは週1ペース。ところがそれでも「欲求不満なんです!」と訴える大のセックス好きなのだ。ただし結婚後は「旦那さんに申し訳ない」と浮気経験は皆無。でも今回「好奇心が勝っちゃって」と応募でAV初出演となった。裸になるとその巨大さはまさに事件。水茄子、というより巨大ヘチマのような乳房。ウエスト周りのぽちゃぽちゃお肉もマニアにはタマらないだろう。若手男優クンが登場して背後から揉みし抱くのだが、ローアングルで捉えた迫力の映像も素晴らしく、この大きさにも関わらず「アハン、ウフン」と色っぽい息が漏れる感度の良さも絶品。大股開きにされ、オコまでずいぶんとお肉がある太股も他の女性では味わえない魅力。クリちゃんをイジられると「アハーン、気持ちいい」と可愛らしい声が出て、指で探られると「奥、ヨワイです。イッちゃいそう、イク、イク」と蜜を溢れさせて絶頂。ベッドインでは舌を絡ませ合うキスから始まり、「旦那さん以外のモノ、初めてでしょ」とフェラを誘われると「スゴイです、おっきいです」と愛しそうにしゃぶって正常位でイン。騎乗位では「好きに動いてごらん」と言われ、そのホルスタインボディを派手に揺らして「イク、イク」。バックでズンズン突かれて悲鳴をあげ、ラストはもちろん膣内にタップリと中出し。後半にはそんな特大エロ乳を調する全身網タイツ姿でのローターオナニーに、ローションでヌルヌル爆乳プレイも。
ニッポン人の妊婦ビデオは数あれど、白人で25歳が出演しているものなんて滅多にございません。しかもちょっと童顔。「妊婦AVが好き」なんてカミングアウトした日には、ちょっと距離を置かれてもおかしくないですが、この作品だったらなぜか許される、そんな不思議な説得力がある作品。大きく膨らんだお腹は、もうこれ出産間近では…。おっぱいも張りに張って乳輪も肥大し黒ずんでおります。最初の絡みは少し緊張気味だったけど、2本目からは別人のような積極性とセクシーさ、そして笑顔。喘ぎ声も激しくなって、おそらくこれが彼女の本来のセックスなのでしょう。妊娠してるのでもちろんナマ中出し。そんな腹ボテ北欧美人若妻ヴィクトリアちゃんが出演する貴重な作品です。普通に可愛いので、孕んでないバージョンも見たくなりました。
SODの人妻デビューシリーズ、本当に外しませんね…。どう見ても30代後半くらいのお姉さんしかに見えず、50代とは思えない人妻・安野由美。良かったのは2回目の絡み。仕事を有給で抜け出し、旦那にも息子にも内緒で撮影しているという点がまずイイです。23歳の息子がいるという安野さんが、それより若い21歳の男優とセックスしちゃってるのがイイ。恥ずかしがりながらも、シャワーを浴びる時などウッキウキで、喜んでいるご様子。そんなところにキュンとしました。今までもセフレとこういうことしてたんだろうな~と想像しちゃいますね。そんな2人の濃厚な絡みを期待していたのですが、プレイ中にも関わらず監督が話しかけてくるので、期待していたようにはいきませんでした…。しかし、年下の可愛い男の子とセックスが出来て、AVだということを忘れて素で気持ち良さそうにしているところはエロかった…!
アリスJAPAN最終リリースタイトルは、ただ貪るような性交4連発というのが意外なところ。アニメ声ではしゃぐこじみなを最後に見たかった気もするが…。とにかくキスが多くお互いが本気で求めあうSEX、全ての精液を吸い尽くそうとするお掃除フェラ。事後に抱き合う2人…これらはまるで『やむを得ない理由で今生の別れをしなければならない恋人同士の最後のセックス』もしくは『決して結ばれないが、お互い心から愛し合っている2人の濃厚セックス』を見ているようです。今までの“アイドル小島みなみ”を一切排除した作風でありますが、ラストパートで「もう一回」を求める時などで見せた愛くるしさは、やっぱり彼女らしくて胸キュンです。可愛らしさと妖艶さの二つを兼ね添えるこじみなの良さが十分発揮されており、出演作の中でも5本指に入る作品であることは間違いありません!
生保レディがエッチな肉体と意表を突くお色気攻撃でサラリーマンたちをオトしていく人気シリーズ。本作ヒロインの森末彩子さんは32歳。2019年3月『初撮り人妻ドキュメント』でデビューしたばかりの初々しい若妻で、AV出演もこれが2作目。コケティッシュな容姿と丸々したキュートなお尻が魅力的だ。物語はそんな彩子さんがムッチリした太腿もあらわな超ミニスカ姿で、とある会社に飛び込み営業する場面から始まる。昼食後、部長と若手男子社員3人が談笑中、「簡単なアンケートに答えてもらえればハワイ旅行が当たります」と持ちかける。1人興味の無さそうな田中クンが給湯室へ。するとすかさず追いかけ「別のプレゼントではいかがですか」と上着を脱ぎ誘惑、戸惑うカレに「大丈夫、すぐ終わりますよ」と秒速のフェラチオ一本抜きで骨抜きにする凄腕。さらに弱味を握った田中には同僚の宮本クンを紹介させ、デスクで説明しながら「宮本さま、ココもお得ですよ」とノーブラの谷間に手を導きオッパイ触らせ、「場所を変えましょうか」と社内の人気のない場所に誘い込んでオナニーショー。「宮本さんのオナニーも見たいわ」と誘い相互オナニーだ。社員が次々と保険に入ったと評判になり社長室に招かれると、「社長さんにも、私と保険に興味を持って頂きたいの」と突然全裸になって大股開き。キスしてクリトリスを触らせ、四つん這いになって指マンを誘いソファーで合体。「ああ、社長さん! おっきくて固くて気持ちイイです」と特典は中出しサービスだ。
記念すべき100本目!!
ついに!SODstarのトップ紗倉まなさんの記念すべき100本目!!本当に尊敬します!!! いつもかわいらしく優しくて、時に知的でミステリアスなまなさんのデビューしてから今までを振り返りながら新しい一面にも迫るドキュメント作品です。 まず監督によるまなさんへの質問攻め。何気ない質問だけどそういえば聞いたことなかったなというようなQ&Aに新鮮さを感じます。男優さん登場では終始笑いが止まりませんでした。作品によってはセックスマシーンと化す男優さんですが何年もの月日を経て関係性を築き上げた時こんなにもアットホームで愛があるSEXになるのかそして、こんなにもまなさんは愛されているんだと感じながら見るとなんだかとてもエッチに見えます。きっと素に近しいものがあるのではないかと思います。この作品ではエッチもですがまなさんの赤裸々トークがとても印象的でした。100本撮っても撮りきれない何か、そして新しい魅力…。これからも紗倉まなさんから目が離せない!そんな作品に仕上がっていると思います!
ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画(2,603作品)
(2026/09/26現在)2,603 件中 541 - 570 件
レジェンド熟女が魅せるエッチで可愛い母親役
2008年デビューと12年ものキャリアを持ちながら、月2本は新作がリリースされる澤村レイコさん。まさにレジェンド熟女優。そんな彼女だから作品に当たり外れナシ。今回も惚れ惚れする肢体と美貌、エッチで可愛らしいところもあるお母さん役で魅せる。物語はこうだ。息子の篤弘が上京、独り暮らしを始めることになり、母親の怜子(澤村レイコ)も引っ越しの手伝いにやって来た。荷ほどきをし衣服や食器などの整理をしていると、隣室から派手な喘ぎ声が。気まずい親子。「まあ、ネコが鳴いてるわ」「サカリがついて喧嘩してるんだね」などと心にもない言葉を交わす二人。しかし篤弘が用事で出かけると、その声は益々大きくイヤらしさを増す。思わず聞き耳を立てる怜子。やがてタマらなくなって乳房を揉み、隣との壁に耳を押し付け、遂にはパンティを下ろしクリトリスをイジってイッてしまう。そして夜。篤弘はベッドで、玲子はソファーで寝ることになったが、するとまた隣ではセックスが始まった。息子の寝顔を見てゴクリと唾を飲み込む母、その布団に手を入れ下半身を触る。「ダメだよ、母さん」と篤弘。彼も実は寝たふりをしていたのだ。「篤弘だってこんなにおっきくなってるじゃない」とキス、「お母さんに任せて」と息子の乳首を舐め、大股開きでクンニを誘い、遂には合体してしまう。翌朝、「昨日はごめんね。あれは気の迷いだったの」と恥じらう玲子だったが、またもや隣室からアノ声が。玲子はもう我慢出来ず、今度はこちらから隣に聞かせるように、騎乗位でお尻を振って派手にヨガリ狂うのだった。
年間ランキング(2017)1位の作品です!
いつの間にか人気シリーズの『最高の愛人と~』シリーズですが、今回はちょっと今までと違うネトラレ展開。個人的には大興奮でした…!■ぱっちり大きな目と自然な笑顔、白い肌、そして美巨乳!愛人にするにはまさに「最高」なルックスの"みなみ"さん。前半は彼女と上司との生々しい不倫ハメ撮りセックスの模様が収められているわけですが、後半はなんと部下に社内不倫がバレてしまい、「暴露されたくなかったらヤらせろ」という寝取られ。今までのシリーズでも彼以外の男とセックスする展開はありましたが、今回のように本人はは望まないながら仕方なく…という展開は初めてだと思います。■2人の秘密の関係を守るため、愛する彼の目の前で他の男に抱かれる複雑な表情がたまりません。助けを求めるような視線を時折彼に送りながらも、激しい責めに耐えられず嬌声を上げてしまう艶めかしい姿。彼の目を見つめ、手を握りながら男のクンニに耐えるシーンや、「出さないで!」と叫びながら中出しされてしまうシーンも良いですね…。ネトラレ展開がお好きの方は是非とも!
最高に抱きたいカラダ
野暮ったいけどこちらの下半身が「ほっとけない」女の子“河音くるみ”が演じる田舎の「姉」設定が見事にハマって、見ているうちに「こんな姉がいたら良かったのに…」とすら思わせる予想外の説得力と効果的に挟まる主観でのムッチリボディの破壊力のおかげで、家族の存在がまるでなかったかのように昔ながらの小民家を舞台にところ狭しとヤリまくるだけのセピア色のこのお話を、シラケることなくラストまで楽しむことができましたw なにより、冒頭のグレーのスーツをはじめとして、こたつパートでのピンクのカーディガン、そしてラストパートでの黄色のカーディガンの下のネイビーの下着…等々、ここで身につけている衣装と下着がことごとく野暮ったくも彼女のムッチムチでぶちゅカワな魅力を際立たせていることと、それぞれのセックスへ至る過程での彼女の振る舞いがいちいち「こんな体験をしてみたかった」と思わせるおっさんキラーっぷり、そしてあらゆる性技にけしからん雰囲気を纏う「出来る子」のパフォーマンスにまで中てられっ放しですよ!もちろん、安定のけしからん乳首舐めとストロークの長いフェラチオは本作でもしっかり披露してますので、こちらも要チェックですよ!
ハーフ顔五十路美女のエッチな童貞クン性教育
ハーフっぽい顔立ちの美女・木ノ下薫さんは2019年11月に『初撮り五十路妻ドキュメント』でデビューしたばかり。これがまだ2作目だが、早くも素人童貞筆下ろしAVに挑戦だ。20歳で結婚、その後離婚と再婚を経験している彼女、男性経験人数は40人近くと多いが、童貞クンとシタことはないという。けれど緊張より「どんな感じなのかなと楽しみだし、初めてのお相手になれて光栄です」と語る。1人目の池田さんは工場勤務45歳というが、白Tシャツにジーンズという爽やかなスタイルで若々しい中年童貞。趣味はアイドルの追っかけだが、AVでオナニーするときは熟女物だとか。薫さんは緊張してるという彼の手を優しく握り、キスの経験も無しとのことなので「してみる?」と誘う。乳房を揉ませ「舐めてみる?」と乳首を含ませ、「上手よ」と誉めてリードしていく。パンティを脱いで大股開き、「ココがクリトリスよ。優しく触って」と教え、「ゆっくり指を入れたり出したりして」と指マン指導。愛情溢れるフェラでビンビンに勃たせてから、騎乗位で無事童貞卒業。バックも教え、ラストは「出して、中にいっぱい出して」と大量中出し。2人目の阿部クンはナント高校時代、担任女教師と付き合いキスまではいったものの別れてしまい、以来その先生のことが忘れられなくてという純情青年。3人目の渡辺くんは筋金入りのマザコン。でもさすがに実の母とスルことは出来ず童貞をこじらせてしまったとか。薫さんは「わかったわ。今日は私をお母さんって呼んでいいのよ」と母性愛で導いていく。
ビレッジ生命の海藤みずほ。彼女は毎月トップの成績を誇る敏腕セールスレディというが、見た目は浅田真央に似た品の良い大人しそうな女性だ。果たして彼女にはどんな営業テクニックがあるのか? 今回はココ数年で急成長を遂げたベンチャー企業がターゲット。飛び込みで入ってみると、そこは若い男性社員たちが一心不乱にパソコンに向かい、怒号が飛び交いキーボードを乱打するモーレツ会社。責任者という社員に声をかけても「保険? ダメダメ、忙しいんだよ」と取りつく島もない。さてどうするか? 最も気弱そうな社員がトイレに立ったのを狙い、中まで追いかけて突然のキス。「社長とアポイントメントを取らないと帰れないんです、頼れるのはアナタしかいないの」と泣き落とし作戦だ。こんなキレイなお姉さんに迫られて当然拒否は出来ず、オッ勃ったチポを「コレ、どうして欲しいですか?」と悪戯っぽく問われ、「お口でして欲しいんです」と社長と繋ぐことを約束してしまう。後日何とかアポイントは取れるものの、社長も「後でパンフレットを見ておくから」とつれない。するとみずほは「日頃お疲れでしょうから、癒しのサービスでございます」と脱ぎ始め、自ら自分でオッパイを揉んで誘惑。「社長、Tバックはお好きですか」とオナニー披露。思わず興奮して「これ、見るだけなのかな」と問う経営者の耳元に、「もしも会社全体でご契約頂ければ、オコ中出しサービスがございます」と囁く殺し文句。その夜は社長の自宅でエロ下着に身を包み、清楚な顔に似合わぬ濃厚エロ接待が繰り広げられる。
どんな人に勧めればいいか悩むぐらいタイプの違う3人を詰め込んだ3本立て。■個人的に一番面白かったのは一人目の関西在住『処女』24歳OLでした。処女娘を自在にエスコートする男優・黒田氏がとにかくスゴい!!ただ優しいという事でなく時には引に責める大胆さにホレボレします。百戦錬磨の一流男優が、しかも「AV的なセオリーを無視して痛くないこと優先で」という監督の意向の元に丁寧にこじ開ける処女膜貫通SEXは他の処女モノと一味違うスパイシーな楽しさがありました。(ちなみにこの処女娘とカンパニー松尾監督とのハメ撮りを収めた「番外編」も同時配信中です!)■二番目はスチール撮影だけで濡れちゃう超敏感娘。とにかくスゴい反応の良さなので好きな方はグッとくるかも。■三人目は本人公認“菊桃子モノマネタレント”の菊市桃子サン48歳。モノマネタレントがどうしてAVに!?そしてホントに似てるのか!?というところを楽しみに観て頂きたい。熟女好きの方はこっちが本命かもしれませんよ!このシリーズのファンでしたら、裏切られない面白さだと思います!
なにが『ガチ』なのか?はさておき、「可愛げはあるけどどこかユルそう」とか「押したらイケるんじゃねーの?」とか、いかにも手が届きそうな女のコがセックスしちゃうところがこの作品の醍醐味なわけで、そういった意味では最初に登場するコのセックス中のイヤラシさも、素材的な意味で最後のコのルックスも充分にヌケるとは思いますが、個人的には2番目の黒髪でムチムチの女のコの垢抜けなさがいかにも!って感じでツボでした。風俗にいそうな感じも含めて、ねw あと、どのコも下着がちゃんと見れる点はポイント高し!です。
豪華な一軒家。広々としたダイニングテーブルでの朝食風景から物語は始まる。ワイシャツにネクタイ姿、サラリーマン風の父と大学生の息子・タケル。そして妻であり母である愛佳(里崎愛佳)の3人家族。メニューもソーセージにサラダとロールパンとお洒落だが、なぜか寂しい雰囲気が漂う。会話はない。父は無言で新聞を読み、携帯に取引先らしき人物から連絡が入ると快活に答えるものの、それを切ると無愛想に「じゃ、行って来る」と出て行ってしまう。そして夜、ベッドに座る愛佳。夫との電話を「今日も帰れないのね。わかったわ」と切ると、物憂げな面持ちで自ら乳房を慰め始めた。大胆に股を開きクリトリスを擦り、尚かつ2本の指を奥深く入れて狂おしいオナニーに耽るのだが、その様子を大学から帰って来たタケルが見ていた。眼が合う2人。母は取り繕うこともなく「ずっと見てたの?」と静かに問う。息子もまた「母さんのことがずっと心配だった」と、母の痴態に驚くことはない。なぜなら彼は父が他の女性と浮気していることを察していたのだ。それを告げられたときの里崎愛佳の表情が切ないほど胸に迫る。これほど寂しげな顔が美しい人はいないだろう。「離婚していいよ、母さん。俺が父さんの代わりになってあげる」と言われ、「タケル」とその名を呼び息子を抱きしめ、彼の股間を愛しげにさする。そしてキス。「内緒よ」と言いながら服を脱がせフェラチオ。「父さんの代わりになってくれるんでしょう、だったら母さんのこと気持ちよくして」と、母は息子を求めていくのだった。
美脚にパンスト、美尻にTバック
【午後の人妻】という新シリーズの記念すべき一作目が、ショートカット、黒髪、パンスト、美尻とスタッフ好みの属性がてんこ盛りで大変満足でした。服着てる方がエロいってどういうことやねん!と言いたくなるようなドスケベファッションでお家まで訪問。(こんな格好して家まで来たんだ…) ひたすらお尻と脚だけ映してても抜けるくらい綺麗なプロポーションで、本番に入る前でも十分抜ける内容になっております。途中まで着衣SEXで、カンパニー松尾さんの作品では珍しく(?)最後の方は全裸でSEXしています!(笑)
「昼は淑女、夜は娼婦」上品な美麗熟女が魅せる下品な還暦交尾
長い黒髪が印象的なパッケージの写真も、終始伏し目がちな恥じらい全開のインタビューシーンも、白い柔肌と薄桃色の乳首が美しい初脱ぎ美麗肢体も、そのすべてがとても還暦とは思えない若々しさを保つ結婚35年目の専業主婦 松井佐和子さん(60歳)しかし!その若々しい見た目や上品な印象とは裏腹にベッドの上では長期熟成された“コク”と“苦味”がたまらない滋味あふれる濃厚な六十路交尾を魅せてくれます!“えぐ味あってこその熟女”還暦熟女の悶絶絶頂をぜひ!!
期待の大型新人青空ひかりちゃん!!!まるで朝ドラのヒロインかのような透明感とはじける笑顔!まぶしすぎて直視できない!!そんなフレッシュ感あふれる女の子です。監督はイージー松本監督。単体とドラマを混ぜた新しいタイプの作品なっています。夢と現実を混ぜたような作り。とでも言いましょうか。教育番組のようなポップな雰囲気の中ひかりちゃんとペンギンが対話してどんどん場面が展開していくんです。CG合成もクオリティー高くてAVじゃないみたいです。ちなみに私はADとしてひかりちゃんの現場に行っていたのですが、ハードスケジュールでも耐えることのない笑顔。周りにいる人みんなを笑顔にする明るさ。まさに「star」だなって感じました。また、体もスレンダーで透き通るような肌の綺麗さ、白さ。天然素材の可愛さと綺麗さを持ち合わせています。終始笑顔のひかりちゃん、ゴリゴリの男優さんの激ピストンにはさすがに眉をひそめ、うるんだ瞳で相手を見つめます!その表情のギャップには誰もが落ちるでしょう。今後の活躍が楽しみです!
カンパニー松尾監督の独壇場
カンパニー松尾監督と言えば硬派でかっこよろしいドキュメントAVを思い浮かべる方も多いと思いますが、個人的には本作のような作品こそ「カンパニー松尾節」が炸裂していると思うのです。清々しいまでの快楽主義な設定とゆるい演技が逆にイメクラ的いかがわしさを生んでおります!■ストーリーというよりも、例えばナイスバディの人妻さんと「ゴルフレッスン設定のプレイ」に興じているような気持ちになって頂くとより楽しめるかもしれません。チポをゴルフクラブに例えるベタなくだりが期待どおり。個人的には後半の"清城ゆき"パートの、ワザとなのか天然なのか・・・という感じの絶妙に無防備な谷間とTバック尻がたまりませんでした・・・!最後に作品冒頭の監督によるテロップから引用しますと・・・『大きな心持ちでお楽しみください』!
スチュワーデスの職を捨てた青木美空。なぜ辞めたのか、なぜAVに出演したのか。その全てをカンパニー松尾がひもとくドキュメンタリー。美声でのトークが聞けて満足です。着衣ハメ撮りも健在!
前半はルックスも体型もエロさもインタビュー内容もAV女優として100点という感じの大浦真奈美ちゃん。清楚に見えてエッチなお姉さんの白い美尻とFカップ巨乳、敏感ドMな反応を楽しめます。■あまりに優等生な真奈美ちゃんに比べ、後半の月島舞香ちゃんの不器用さが妙に愛おしく、そしてエロいです。やや高飛車でどこかがった態度だった彼女が二人きりのハメ撮りに「プライベートみたい。恥ずかしい」と照れまくり、しおらしく快楽に従順になっていく姿がたまらんです。■優劣でなく好みの問題だと思いますが、個人的には後半の月島舞香ちゃんが好きでした。自分が「エロいカラダ」であることに自覚的な感じがイイ。間違いなく美人で間違いなくエロい大浦真奈美ちゃんのほうももちろん見応えはバッチリ。良くも悪くも対照的な二人のセックスをぜひ見比べてみてほしいです。■二人とも重たい身の上話とかが無いのでそういう意味でもオカズとして使いやすい1本。尻フェチならずとも観てほしい!
THEウブなムチムチボヨヨン!正常位で波打つ揺れ肉がブリンバンバン!
経験人数2人の美人豊満奥様の篠岡(ささおか)さんでございます。バストもヒップも90オーバー、THEムチムチボヨヨン体型の登場です。ピンクのパンティーからは広範囲の陰毛がはみ出ていて腋にも少し剃り跡の残る四十路妻、クンニでオギャオギャ声を出すとすぐにイってしまう敏感体質。挿入が始まると気持ちよさそうにヨガり出しますが騎乗位では「慣れてなくて..」と言ってゆっくり男優さんからエスコート下突きパコパコ。2カラミ目では初々しくも69やパイズリまで挑戦しちゃってます!さすがのぽちゃぽちゃボイン、正常位で波打つ揺れ肉に見とれてしまいます!ラストは激しく突かれると猛烈に腹から声を出して「グアグア」言っちゃう始末!インタビューでもおっしゃっていました「相性の合う男性を見つけるその日まで!」次作も期待大!これぞ初撮りウブさMAXな篠岡さんのデビュー作、これは観たかったと待望してた人も多いのではないでしょうか。
熟女好きなら見逃せない作品、再び!
50歳とは思えないシルクのように滑らかな美肌、感度抜群の敏感な身体、上品さを保ちながらも欲求不満でダダ漏れの色気…あの『関西五十路奥様 Fさん』が他人棒を味わいたい一心で再び身体を重ねる濃厚不倫セックス!透き通るような白い肌が際立つブラックランジェリーを身にまとい、言葉やイントネーションがいちいちエロい方言「京都弁」で喘ぎ悶え狂うふゆみさんの美しさ…あゝ筆舌に尽くしがたい。今作も熟女好きの皆様に自信を持って推せる作品。ぜひ是非!
あえて女優の顔を影で隠し、あくまで卑猥な体を調する攻撃的なパッケージがイイね!だからと言って顔が不細工なのか!?と勘ぐってしまうけど、そんなことありませんからね。知花メイサの専属時代でも見ることができなかった本当のいやらしさを、カンパニー松尾がいとも簡単にひも解いていくから悔しい。時間が経つにつれ、どんどんカン松氏にハマっているかのような知花メイサ。悔しい。彼女の現時点での最高傑作であることは確かです。お馴染み、インタビューパートもなかなか楽しめます。
週5日は小説で妄想オナニーをするムチムチ四十路奥様!
恥ずかしいので見始めたAVも開始5分で断念、普段は週5で小説から妄想してオナニーをしているという活字大好き四十路奥様の関口さんでございます。服をぬぐとムチポチャ体型で二の腕がいい塩梅、100センチの巨尻も露わに。浮気もしたことないという彼女の決意のアダルト出演、「引に責められたい・・。」デカパイを鷲掴まれ、人生2回目のパイズリにもトライ。慣れたオナニーもカメラの前だとウブさマシマシか!?ピンクのルージュでペニスをしゃぶるとクチャクチャと速攻イカセ。騎乗位で小刻みにバウンドする3D肉が見ものです。デカ尻どUPの迫力アングルでバックも堪能できます。節目の40歳、人生の第二幕は他人チポでスタートです!!
AV女優10周年で引退を宣言した"翔田千里"さん。元々おしゃべりな方のようですので、まさしく「すべて」という感じでいろいろしゃべってくれてます。■気になる引退の理由や今後のこと以外にも、デビューするまでフェラもクンニもしたことなかったとか、AV女優であることを息子さんも知っているとか、左肩のタトゥーの理由とか、プライベート秘話がスラズラと。引退イベントの会場や、最後の仕事となった溜池ゴロー監督の現場(もちろん他社!)にまで潜入する徹底ぶりは流石で、引退ドキュメントとして質の良い仕上がりだと思います。■熟女AV女優ですから普段はお母さんや人妻役が多い翔田さん。この作品ではそういう役柄を脱ぎ去った自然な姿が収められています。特に中盤のお気に入り男優とのセックスでは、いつも明るい翔田さんの乙女な部分が垣間見えた気がしました。長いキャリアのある方ですが、こういうドキュメント調の作品やそもそもハメ撮り作品自体が少ない女優さんだと思うのでファンの方はぜひ観て頂きたい。引退への花道として、とてもいい雰囲気の作品でした!
五十路とは思えぬスーパーボディ!要注目の最品質奥様AVデビュー
皆さんは“池上冴子”という名前からどんな女性を想像するでしょうか?昼間は品のある知性的な淑女/夜は妖艶で淫乱な娼婦…この作品がデビュー作となる池上冴子さん、まさにそのイメージ通りの美熟女“本年度要注目の最品質奥様”と言っても過言ではありません。上品で優雅な受け答えが印象的な冒頭インタビューから、五十路とは思えぬ引き締まったカラダ(元パーソナルトレーナー)をカメラの前に晒す初脱ぎ、男優の愛撫に恍惚の表情で絶頂に達するファースト昇天~トレーニングウエア姿で他人汁を子宮に迎え入れるラスト中出し性交まで、冴子さんが放つ“悪魔的魅力”と“圧倒的エロス”に心も股間も鷲掴みにされる8100秒の幸福なオナニー体験!久しぶりに現れた烈にスケベな五十路美熟女…これから大活躍の予感がします。ぜひ!
AV女優になるために生まれて来たドスケベ奥様登場!
水野優香、里崎愛佳、西村保奈美、岡村麻友子と次々に熟女スターを輩出しているセンタービレッジの『初撮り人妻ドキュメント』シリーズから、またもや大型新人登場の予感。成宮咲子さん41歳、結婚16年目の専業主婦。15歳の男の子のママでもある。旦那さんとは月に一回定期的にエッチはしてるそうなのだが、この撮影が行われたのは2020年4月~5月のコロナ禍ステイホーム期間。複数人いるセフレと逢えず欲求が爆発寸前なのだとか。何しろ彼女、2カ月以上レスが続くのは十代以来というスキモノなのだ。家庭内セックスだけでは物足りない? と訊かれると「家では貞淑な妻なので、100%乱れられないの」と笑う。しかも「カメラの前ですることに憧れてました」「自分の自分のエッチな姿を見られたい、見て欲しい!」と、まさにAV女優になるために生まれて来た奥様なのだ。ハダカになると160センチの長身にまるでアスリートのような贅肉のないボディ。しかもGカップ巨乳だ。美しいだけでなく、内面からスケベさが溢れるようなエッチなカラダ。ベッドインでは最初から「オッパイ、甘噛みして欲しいです」と大胆なおねだり。全裸にされクンニされると「ダメ、イッちゃう」と素晴らしい感度を見せ、四つん這いの恥ずかしい格好での指マンではシーツをビショビショにする潮吹きまで披露。騎乗位では「気持ちいい!」と貪欲な逆ピストンを見せ、バックからズッポリとハメられ「イクイクイク」とまた絶頂。ラストは膣内に大量のザーメンを受け入れながらビクビクと歓びの痙攣。もう成宮咲子から眼が離せない。次回作以降にも期待大だ!
演技派!美和子の面目躍如!微笑みかけたりちょっかい出したり、悪戯っぽく挑発する山本美和子も可愛いんです!ここんとこ食傷気味な過剰な演出が無い代わりに、可愛いサイドの美和子全開の前半パートがまずは買いです!教育ママっぽさでいえばこちらが本家ともいえる雨宮琴音の後半パートもなかなかイケます!テーブル越しに脚で挑発する時や、おっぱい舐めさせるシーンでの表情もいいですねぇ。なんといってもこの2人、おっぱいの垂れ具合がバツグンにイイ!というのは内容と関係ありませんが、抱きたいカラダ・・・ってな感じでw
(白衣の)天使に恋する2400秒★
紺野ひかる、花咲いあんに続いてラストに登場する上川星空が何から何まで可愛くて、しかも悶えそうなくらいにエロいのでまずはそこをチェック。そもそも、後ろで髪を結わえ白衣を着たその出で立ちだけでもう充分なくらいときめいちゃうっていうのに、そんな彼女が男に引に抱きすくめられ、布団の中で口説かれ「ダメだよぉ」とか言いながらも唇を指で擦られキスを受け入れ、乳首を指で弾かれて頬を紅潮させながらもなけなしの抵抗を見せる辺りのやりとりから、もう上川星空が可愛くてしょーがないという半ば恋に落ちたかのような感覚に陥ったわけですが、途中、聴診器で互いの心音を聞かせ合うといったギミックを挟みつつ(…コノヤロー!)、発情とハニカミの入り混じったような顔して腰の浮きそうなフェラチオに息をのみ、額に汗を光らせ上気した顔を晒しながらスローピストンの快感を味わい尽くす姿の艶めかしさに中てられつつも、詰まるところ、目の前でこんな仕草を見せつけられこんなセリフを囁かれたら壊れるまで頑張っちゃうよ…って気にさせてくれる上川星空のパフォーマンスがとにかく素晴らしい!そして、この男女の営みをほぼ2方向からのアングルだけで「なんだかけしからんこと」が行われている空気感プンプンの映像に仕上げてきた制作陣の手腕も実にお見事でした!
トラック運転手の四十路奥様!会社にセフレ5人(驚)!
ガテン系男子が好きで運送会社に入り会社にセフレが5人もいるというショートカット巨乳四十路美人奥様の稲葉さんでございます。真っ白いHカップの小さい乳首で経産婦腹はムチムチ、パイパンおまん!こんなゲームで作ったアバタープロフィールみたいな理想熟女がいるのかって感じの四十路妻がカメラの前でおマンチョクをおっぴろげ!フェロモン丸出しのフェイスで乳首舐め手コキもやっちゃいます。ムチリ脚を広げデカチンの挿入を許すとかわいい声で喘ぐ稲葉さん、短髪が絶妙のバランスでパイズリ中の乱れ前髪もセクシーで「アンアン」を部屋中に響き渡らせバインバインを存分に堪能させてくれると、毛のないヴァギちゃんからトロっと中出しザー汁が流れ出ました。ポテンシャル秘めまくりの彼女、篠田ゆうの姉と言われて紹介されても疑わないです笑。普段の作業服姿も見てみたかったので次回にも期待しましょう。
驚異のMカップ・123センチ爆乳奥様登場!
「令和最大の衝撃!」とパッケージにあるが看板に偽りナシ。田中倫代さんは36歳の専業主婦。何より眼を惹くのはそのオッパイだ。サイズはナント123センチ、ブラカップは驚異の「M」である。しかも、ご主人との仲は良好でお子さんが8歳になった今でも夜の営みは週1ペース。ところがそれでも「欲求不満なんです!」と訴える大のセックス好きなのだ。ただし結婚後は「旦那さんに申し訳ない」と浮気経験は皆無。でも今回「好奇心が勝っちゃって」と応募でAV初出演となった。裸になるとその巨大さはまさに事件。水茄子、というより巨大ヘチマのような乳房。ウエスト周りのぽちゃぽちゃお肉もマニアにはタマらないだろう。若手男優クンが登場して背後から揉みし抱くのだが、ローアングルで捉えた迫力の映像も素晴らしく、この大きさにも関わらず「アハン、ウフン」と色っぽい息が漏れる感度の良さも絶品。大股開きにされ、オコまでずいぶんとお肉がある太股も他の女性では味わえない魅力。クリちゃんをイジられると「アハーン、気持ちいい」と可愛らしい声が出て、指で探られると「奥、ヨワイです。イッちゃいそう、イク、イク」と蜜を溢れさせて絶頂。ベッドインでは舌を絡ませ合うキスから始まり、「旦那さん以外のモノ、初めてでしょ」とフェラを誘われると「スゴイです、おっきいです」と愛しそうにしゃぶって正常位でイン。騎乗位では「好きに動いてごらん」と言われ、そのホルスタインボディを派手に揺らして「イク、イク」。バックでズンズン突かれて悲鳴をあげ、ラストはもちろん膣内にタップリと中出し。後半にはそんな特大エロ乳を調する全身網タイツ姿でのローターオナニーに、ローションでヌルヌル爆乳プレイも。
ニッポン人の妊婦ビデオは数あれど、白人で25歳が出演しているものなんて滅多にございません。しかもちょっと童顔。「妊婦AVが好き」なんてカミングアウトした日には、ちょっと距離を置かれてもおかしくないですが、この作品だったらなぜか許される、そんな不思議な説得力がある作品。大きく膨らんだお腹は、もうこれ出産間近では…。おっぱいも張りに張って乳輪も肥大し黒ずんでおります。最初の絡みは少し緊張気味だったけど、2本目からは別人のような積極性とセクシーさ、そして笑顔。喘ぎ声も激しくなって、おそらくこれが彼女の本来のセックスなのでしょう。妊娠してるのでもちろんナマ中出し。そんな腹ボテ北欧美人若妻ヴィクトリアちゃんが出演する貴重な作品です。普通に可愛いので、孕んでないバージョンも見たくなりました。
SODの人妻デビューシリーズ、本当に外しませんね…。どう見ても30代後半くらいのお姉さんしかに見えず、50代とは思えない人妻・安野由美。良かったのは2回目の絡み。仕事を有給で抜け出し、旦那にも息子にも内緒で撮影しているという点がまずイイです。23歳の息子がいるという安野さんが、それより若い21歳の男優とセックスしちゃってるのがイイ。恥ずかしがりながらも、シャワーを浴びる時などウッキウキで、喜んでいるご様子。そんなところにキュンとしました。今までもセフレとこういうことしてたんだろうな~と想像しちゃいますね。そんな2人の濃厚な絡みを期待していたのですが、プレイ中にも関わらず監督が話しかけてくるので、期待していたようにはいきませんでした…。しかし、年下の可愛い男の子とセックスが出来て、AVだということを忘れて素で気持ち良さそうにしているところはエロかった…!
アリスJAPAN最終リリースタイトルは、ただ貪るような性交4連発というのが意外なところ。アニメ声ではしゃぐこじみなを最後に見たかった気もするが…。とにかくキスが多くお互いが本気で求めあうSEX、全ての精液を吸い尽くそうとするお掃除フェラ。事後に抱き合う2人…これらはまるで『やむを得ない理由で今生の別れをしなければならない恋人同士の最後のセックス』もしくは『決して結ばれないが、お互い心から愛し合っている2人の濃厚セックス』を見ているようです。今までの“アイドル小島みなみ”を一切排除した作風でありますが、ラストパートで「もう一回」を求める時などで見せた愛くるしさは、やっぱり彼女らしくて胸キュンです。可愛らしさと妖艶さの二つを兼ね添えるこじみなの良さが十分発揮されており、出演作の中でも5本指に入る作品であることは間違いありません!
生保レディがエッチな肉体と意表を突くお色気攻撃でサラリーマンたちをオトしていく人気シリーズ。本作ヒロインの森末彩子さんは32歳。2019年3月『初撮り人妻ドキュメント』でデビューしたばかりの初々しい若妻で、AV出演もこれが2作目。コケティッシュな容姿と丸々したキュートなお尻が魅力的だ。物語はそんな彩子さんがムッチリした太腿もあらわな超ミニスカ姿で、とある会社に飛び込み営業する場面から始まる。昼食後、部長と若手男子社員3人が談笑中、「簡単なアンケートに答えてもらえればハワイ旅行が当たります」と持ちかける。1人興味の無さそうな田中クンが給湯室へ。するとすかさず追いかけ「別のプレゼントではいかがですか」と上着を脱ぎ誘惑、戸惑うカレに「大丈夫、すぐ終わりますよ」と秒速のフェラチオ一本抜きで骨抜きにする凄腕。さらに弱味を握った田中には同僚の宮本クンを紹介させ、デスクで説明しながら「宮本さま、ココもお得ですよ」とノーブラの谷間に手を導きオッパイ触らせ、「場所を変えましょうか」と社内の人気のない場所に誘い込んでオナニーショー。「宮本さんのオナニーも見たいわ」と誘い相互オナニーだ。社員が次々と保険に入ったと評判になり社長室に招かれると、「社長さんにも、私と保険に興味を持って頂きたいの」と突然全裸になって大股開き。キスしてクリトリスを触らせ、四つん這いになって指マンを誘いソファーで合体。「ああ、社長さん! おっきくて固くて気持ちイイです」と特典は中出しサービスだ。
記念すべき100本目!!
ついに!SODstarのトップ紗倉まなさんの記念すべき100本目!!本当に尊敬します!!! いつもかわいらしく優しくて、時に知的でミステリアスなまなさんのデビューしてから今までを振り返りながら新しい一面にも迫るドキュメント作品です。 まず監督によるまなさんへの質問攻め。何気ない質問だけどそういえば聞いたことなかったなというようなQ&Aに新鮮さを感じます。男優さん登場では終始笑いが止まりませんでした。作品によってはセックスマシーンと化す男優さんですが何年もの月日を経て関係性を築き上げた時こんなにもアットホームで愛があるSEXになるのかそして、こんなにもまなさんは愛されているんだと感じながら見るとなんだかとてもエッチに見えます。きっと素に近しいものがあるのではないかと思います。この作品ではエッチもですがまなさんの赤裸々トークがとても印象的でした。100本撮っても撮りきれない何か、そして新しい魅力…。これからも紗倉まなさんから目が離せない!そんな作品に仕上がっていると思います!
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