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ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画(2,608作品)
(2026/08/12現在)2,608 件中 1,451 - 1,500 件
人生初の3Pセックス
前作よりさらに巨乳になったような!?色白美肌のFカップ乳をユッサユサと揺らしながらイキまくる姿に興奮です!特に人生初の3Pセックスでは最高潮のイキっぷり。ナチュラルな飾らない雰囲気はそのままに、ますますエッチなお姉さんになってます~。意外と他にいないタイプの稀有な女優さんだと思います。デビュー作も併せてどうぞ~。
ムッチリ美人熟女妻、熱帯夜の汗だく情交
2007年に「伊藤和香」名義でデビュー。当初は20代の企画女優として決して目立つ存在ではなかったが、2018年に「一ノ瀬あやめ」に改名してからジワジワと注目を集め、四十路を迎えた今、その清楚なフェイスにムッチリしたお色気ボディで人気を集める美人熟女。そんな彼女が歳の離れた還暦夫のテクニックに狂い、一方ではヤリたい盛りの若い息子に抱かれる家庭内交尾ドラマ。物語は昭和を思わせる木造の一軒家を舞台に、とある暑い夏の一日から始まる。夫婦の台所兼食堂のエアコンが老朽化で故障。夏の盛りなので業者が混んでいて、明後日まで修理に来てくれない。仕方なくヒロインのあやめ(一ノ瀬あやめ)はスリップ一枚の下着姿で炊事をしていた。するとそこに帰って来た大学生の息子・啓太は「母さん、なんて格好してるんだよッ」と怒る。普段は優しい息子に「何を怒っているのかしら」と理由がわからないあやめだが、啓太はそんな母に「女」を感じてしまったのだ。一方、ベテラン男優・栗原良演じる初老の夫は明日から福岡への出張を控えながらも、熱帯夜の中ねっとりとしたセックスで明け方まで妻を狂わせる。彼の方は「新幹線で寝るから大丈夫だよ」と涼しい顔で出かけていくが、四十路女盛りのあやめはたまらない。昼間汗だくになりながら茶の間で派手なオナニーを繰り広げ、エスカレートして夕食用に買った茄子を挿入して楽しむ始末。そして疲れて半裸の姿のまま寝てしまったところに、啓太が学校から帰って来た。淫らな母の寝姿に加え、畳に放り出された濡れた茄子。若い息子の欲望は一気に沸騰するのだった。
ショートカットとサバサバした雰囲気の美少女ですが男性器の名前も口にできないウブ娘。脱がしてみるとかなりの美乳なのも高得点!■実は結構な敏感体質。少し弄るだけで顔を歪め吐息を漏らします。インタビュー時の真面目でボーイッシュな印象とは全然違う、メスの表情と甘い喘ぎ声。そのギャップにやられます・・・!特に騎乗位の角度がかなりイイらしく、ダメダメと泣きじゃくるように声をあげて果ててしまう姿にグッときました。■どこを触られてもビクビク感じてしまう自分を恥ずかしがるような彼女のリアクションが、なんとも可愛らしくて燃えますね・・・!もっといじめたくなってしまいます。バイブ、ディルド、電マ、ローション、あらゆる責めに敏感に反応しあっという間に腰砕けになっちゃう反応の良さが気持ち良いです。■男の子みたいな見た目のクセにEカップ美乳で敏感体質。「もうヤダ」と叫ぶほど、ヘトヘトになるまでハメ倒される姿と、それでも気持ち良さそうで楽しそうな表情がとても良かったです。見応えのある新人ちゃんでした!
身長177cm、文字どおりの"大型新人"が登場です。ちなみにおっぱいも90cmFカップの大型!■最初のインタビューは正直言って覇気が無いし、緊張のせいかかなり硬い印象・・・。ところが初絡みでは非常に敏感なリアクションを見せてくれます。男勝りでサバサバしてるなんて言ってたクセに、アヘアヘと鼻にかかった甘い声を漏らしながら手マンで潮吹いちゃうし、うっとり顔のフェラチオ、自ら腰を擦りつけるような騎乗位・・・とびきりスケベな女の子じゃないですか!3Pも大興奮、身体も柔らかいのでY字バランス状態での立ちハメなど、いろんな体位で膣をかき回されてます。■高身長が故に、普段は女性らしく振舞うことに抵抗があるという彼女。その閉ざされた"女"を快楽によってこじ開けて引きずり出すような200分でした。特に最後のセックスでは自ら積極的に快楽を貪っていて、「もっと動かしてぇ」と甘い声でねだる姿は冒頭とは別人のよう。無我夢中で存分に女の喜びを堪能している様子が気持ちよかったです。この劇的な変化を是非観て頂きたい!
元グラドルのAV2作目ですよ。とにかく可愛い麻美ちゃん。ついつい飛ばしがちな玩具責めもリアクションが可愛くて全部見ちゃいました。デビュー作では撮影スタッフの多さに緊張が増したということで、今作ではハメ撮りを敢行。これが当たり!2人っきりだとすごく生き生きした表情してるではないですか。セックス中の会話もすごくうらやまけしからん。上手く映らなかったけど、セックス中にキスを求めるチュー顔してましたね。これがキミのプライベートセックスなんだね…。カメラ目線でのセックスもめちゃ興奮。もう全編ハメ撮りでも良かったなぁ(笑) イカせがテーマですが、イキまくりではないのでそこら辺は注意。わざとらしくない感じなので個人的には良かったですが。それよりもセックスシーン3回とも全裸だったのはナイスですね!あと、相変わらずキスするときに男優の首に手を回すのがエロすぎ!!
漆黒の美しさで「なめまかしさ」が増した紗倉まな。綺麗に撮影された映像もあいまって、雰囲気がガラリと変わり、大人びたようにも、さらに幼くなったようにも見える不思議な印象を受けました。新鮮味を感じれると思います。姿と、ハミ尻コスの破壊力は抜群で、はけしからん…。あどけなさの残る彼女ですが、絡みが始まると一気に表情に色気が増し、安定して抜けるパフォーマンスを見せます。わざとらしさがなく、本気で気持ちよさそうなのが◎ そんな絡みが3Pを含め4本番あるのも嬉しいです。4編とも着衣のままだったので、一つくらい全裸のパートがあってもよかったかと思います。衣装の良さもありましたが、ストレート・ポニテ・ツインテ・三つ編み、と髪型を変えたのも非常に高ポイント!メイキングではプロ意識の高い一面が見受けられ好感度もアップ。
やっぱあやみ旬果は、彼女がある程度アドリブできる余裕がある作品の方が絶対面白いです!冒頭のチポ審査の時点で「これは面白くなる!」と確信が持てました。原田さん、笑わせてもらいました(笑) ノリノリで素人さんとしゃべりまくるあやみ旬果。このやりとりを見たら最後まで見逃せなくなっちゃいますよ。こういう企画なんでハメがほとんどなく、持ち味の本気で喘ぎまくるセックスが最後しか見られないのは残念ですが、それ以上に彼女の魅力が3時間半にふんだんに盛り込められていて豪華な作品。抜きどころもちゃんとありますよ。ある意味最高傑作と言えなくもないと、私は思います!
天より授かりし神の美爆乳
関東の人間の偏見ですけどおかん感満載のザ・大阪の女って感じの彼女。はきはきしてせっかちな感じだけど、セックスは凄く尽くす丁寧なエッチでギャップに萌えました。そして何より天より授かりし神の美爆乳を盛大に揺らしてイキまくる姿は迫力満載で良し!!
フェラしたことない?嘘かホントか要確認
49歳にしては若いルックスだな~と思ったら旦那さんに内緒で年下の彼と付き合っているという意外に大胆でふしだらな奥様!しかもその彼氏に見せつける為にAV出演しようっていうんですからスゴい。さすがカラダも色白美肌で若々しい。むっちりした腰回りがなんとも美味しそうで若いオトコに好かれるのも分かります。■そんな破天荒な性生活のさゆりサンですが、なんと「フェラしたことない」と衝撃発言。信じられませんが信じるしかありません。そういうわけで49歳にして人生初フェラも見どころかも。■センタービレッジユーザーの男性がセフレに選ぶだけあってかなり抱き心地良さそうな奥様。いいセックス見せてくれてます。ドスケベな出演動機の期待を裏切らない人妻さんでしたっ!
よくぞ発掘してくれた!というのが素直な感想です。可愛いです。恥じらいを隠すようにはにかむ笑顔とつぶらな瞳。そして身体が綺麗!Gカップとクビレ、肌もスベスベですな。しかも声がかわいいんですよ・・・!こんな娘が、プロフィールがSODに送られてきていながら撮影に至らなかったというのですから・・・我々人類は大きな損失を被るところでした。■新人ADと素人娘のハメ撮り映像なわけですが、その組み合わせがいい方向に作用していますね。まるで素人カップルのプライベート映像のようなけしからんナマナマしさ。カメラマンやスタッフが大勢いるスタジオと違い、二人っきりのハメ撮りだからこそ!という部分を上手に引き出していると思います。事後の、語尾にハートマークが見えるような二人の会話!あの表情をカメラに収められたことは、素直に評価したいです。いい監督になりそう。■経験人数は1人。電気つけてセックスするのも初めてというウブな素人娘のいろんな「初めて」が新人ADごときに次から次へと奪われていく様はいっそ清々しいというか、うらやましいというか・・・それにしてもなんだかすごくセックスしたくなる映像でした。素材の良さを上手に料理した作品だと思います。
何といってもHカップ。一見の価値ありのおっぱい。ルックスだけかと思いきや乳を揉んだだけでもかなりの反応の良さを見せてくれます。パイパンは剃り跡残りまくり出し、お腹ぷにぷにだし、ちょっと残念な感じやちょいブサなところが抜けます。オナニーシーンは意外と見どころです。もし彼女が気に入ったら青葉ゆなで検索してみるよろし。
人懐っこい感じで独特な雰囲気を持った美人さん。スタイル抜群です。事後のシャワールームでのディレクター(?)との会話もリアルでおもしろかったです。件目の方がだったとか・・・。敏感な部分をいじられると「うわっ」とか「きゃあああ」みたいな反応をするのが非常に可愛らしい子でした。
中イキ願望アリでやってきたスレンダー奥様!
旦那さんが早漏で満足されてないという三十路奥様の小沢さんでございます。中イキをしたことはないのでプロならイカさせてくれるかもとのことで応募したようです。脱ぐとスレンダーな美脚ボディー、ぷっくり乳首にパイパンオマン、カメラの前で開脚するとすでにトロトロ状態、マン汁はヨーヨーの様に糸を伸ばして敏感体質確定。パン染みを作り乳首舐めですっかりスイッチがオンになると大きなチンポを頬張りタマ舐めまでやっちゃう富山在住の小沢夫人。細身女体にチン棒が奥まで入ると「ハッヒーーンン」と喘いですぐ「イキそう」とアヘアヘ顔。上から下からも従順に「はい」と言って体位替えするМ体質?な奥様、すっかりイキまくり「まだイキたい」と話す彼女に高速ピストン中出し。中盤はほぼ毎日やっているというオナニーをキッチンセットでM字開脚バイブあてマン屁込みでご披露。念願の中イキを何度もしてしまった小沢さん、終了後はニコニコで満足そうでした。
可愛すぎる顔面と爆エロボディー
可愛すぎる顔面と爆エロボディーとのギャップがやばい。合法とはいえ、サイズの合ってない三角ビキニでプールではしゃぐ姿もマジでかわいい。そして杭打ち騎乗位での潮噴射は圧巻だし、俺もこんなかわいい子に精子ゴックンされたい。
レジェンド熟女の魅せる圧巻の献身セックス
レジェンド熟女と呼ばれその地位を揺るぎないものにしながら、最近お尻やウエストにいちだんとお肉が付き、バストもいっそう大きく膨らんでいる翔田千里さん。そんな彼女の熟した女の魅力を存分に味わえる傑作である。物語はこうだ。ヒロインの千里(翔田千里)は旦那様に献身的に尽くす貞淑な妻。そしてこの堀尾宏樹演じる夫の亭主関白ぶりがすごい。朝は「おーい、新聞に珈琲」とひと言で持って来させ、昼食時はテーブルに置かれた大皿のパスタでさえ、「おかわりだ」と妻に取り分けさせる傍若無人。そして夜に至っては「舐めてくれ」とフェラチオを求め、自分だけ勝手いイッてしまう。それでも千里は「気持ちよかったですか? よかったわ」と微笑む優しい女だった。そんなある日、夫の弟・太志(細田あつし)が仕事の都合で数日居候することになった。兄とは正反対で気持ちの優しい好青年。千里は独身の彼を心づくしの手料理でもてなすのだが、どうやら夫はそれが気に入らないらしい。ある朝、珍しく千里が寝坊して遅く起きると太志は既に会社へ出かけて留守。夫がひとり居間のソファーに座っていた。「ごめんなさいね。今、朝食を作りますね」と台所へ行こうとするところを乱暴に手を掴まれた。「飯はいいから」と朝っぱらから求められる。このセックスが圧巻。ソファーで四つん這いにされバックから豪快に突きまくられ、「何だもうイッたのか、勝手にイクんじゃない」と責められる。最後は派手に顔面発射。しかも「勝手にイッた罰だ。もう一回可愛がってやるよ」と今度は騎乗位で突き上げられ、それでも「あなた、ああッ、あなたッ」とザーメンまみれの美貌で腰を振りまくるのは、まさにレジェンド千里の真骨頂だろう。しかしそんな姉の淫らな一面を、忘れ物を取りに帰った義弟が偶然眼にしてしまう。
お一人様限定のバスツアーで浮気三昧奥さま
「ムッツリスケベ」という言葉があるが、本作ヒロインの大貫しずえサンはまさにその好例だろう。結婚30年のベテラン専業主婦。ご主人は会社役員で裕福なご家庭。2人息子さんはご長男が既に社会人、次男さんも大学生ということで子育ても一段落。現在は悠々自適に「お一人様限定のバスツアーに出かけています」とのこと。貞淑を絵に描いたような奥さまだ、さぞ奇麗な景色を観て美味しいものを満喫されているのだろうと思ったら、ソコで出会う男性とセックスを楽しむのが目的だという。しかも「これまで何人くらいの方と浮気を?」との問いには、「覚えてない」くらいのヤリマン熟女ぶり。さらに「なぜAVに?」と訊かれると、「やはりバスツアーは同世代の方ばかりなんです。熟年男性も素敵なんですが、体力的に物足りなくて。AVなら若いパワフルな男優さんにシテもらえるのでは?」という性の冒険者でもあるのだ。ハダカになるとスレンダーで贅肉のない肢体。インタビュアー役の男優・堀尾宏樹も、思わず「肌もツヤツヤされてますねー」と絶賛だ。初ベッドインのお相手もその堀尾だが、やはり素人女性。「緊張してるんです」と彼の腕にしがみつくのが可愛らしい。顎を持ち上げられて誘われるロマンチックなキスから始まり、パンティを脱がされ、四つん這いのスタイルで執拗なクンニ。自分で花びらを開くよう命じられ、二本の指で奥までピストンされる指マンでは、「アーン、ダメ」とエッチな蜜を大量に吐く。バックでハメられるとオコからイヤらしい音を出して歓び、騎乗位で激しく突き上げられると「ああッ、ダメ、イク、イク」と絶頂へ。
メイクをばっちり施してスチュワーデスのに着替えてもらうと、エロ度がグッと上がります。車中での着替えが終わり降りてきた瞬間の完成度の高さにドキッとさせられました…!背が高くスレンダーなみゆさん、CAコスめちゃくちゃ似合ってます。泣きボクロがあるのもイイなあ…■旦那さんの淡泊なセックスに不満があるという奥さんの欲求不満を解消すべくオジサン宅へ「CAデリヘル」として派遣。恥じらいながらもオジサンの愛撫にトロトロに感じてしまう表情と従順な姿に興奮。年上好きという事もありどこか嬉しそうにオジサンに身を委ね快楽に没頭する姿は素直にエロいです。コスチュームを脱がさず黒パンストを破って挿入するという点も個人的には高ポイント。■清楚に見えてオジサンとエッチしたくてAVに応募してしまう欲求不満妻…しかも美脚!ということでパッケージ画像にピンときたらぜひ。
前作から引き続いての共演作。浅野えみをリードする古川いおりは、貫禄すら感じます。透明感ある見た目からは想像できない痴態と、淫猥な音を響かせるテクニックは安定しており、男優のアナルに指を突っ込むこともいといません。関西弁での罵倒は最高でした。一方浅野は、最初は緊張があったようですが、古川のパフォーマンスに徐々に触発されていくように自分を解放させている感じがします。痴女パートでは意外な才能も発揮し、古川に優るとも劣らない、時には食ってしまうような乱れっぷりを見せました。そしてラストの3Pでは、競い合うように乱れまくる2人に圧倒されます。密着度の高い体位が多く臨場感がある映像が◎ 男優を真ん中に上下で挟むサンドイッチプレスは、男の夢。とにかく内容の濃い作品でした。良作!
脚の表情がたまらん1人目のあずささん。おしゃべりで気を許して閉じて座ってた膝がどんどん開いていく感じとか、前戯で股間をイヤンされてる時に足の指をグーパーさせて感じいってるところとかにズキュンときます。お椀型おっぱい、くびれたウエスト、まんまるヒップとボディ絶品でくねくね感じる反応の良さが◎。「そこ気持いい」とか「当たってる」とか控えめに言ってくれる自分のカラダわかってる感のある人妻さんとのじっくりSEXがよろしいです。2人目はおっぱい星人大喜び(私のことです)のミユキさん。見たところFカップ以上はあろうかという柔らか爆乳を揉んだり揺らしたりパイズリしてくれたりして下さって眼福です。一見大人しそうに見えてねちっこくフェラしまくったりお尻ペンペンされて「もっと」って言っちゃうところがエロやらしいぞ!無許可中出しされて若干キレ気味になるところも生々しいです。
何とも言えない妖しい雰囲気漂うRYUさんですが。むちむちしたカラダもたまりません!カン松氏のお馴染みトークの中でも淫乱っぷりをいかんなく発揮。いやらしいランジェリー姿もイイ!!カン松氏も本編中でおっしゃっていましたが「なんか出てる」んですよね、RYUさん。そしてこの人、やっぱり壇っぽいんだよなぁ。
完璧なおっぱい
大きさも形も柔らかそうな揺れも、全てが完璧なおっぱい。さらに長年培ってきたであろうSEXテクニック。一度でいいからこんな女性を抱いてみたい。
週14オナニーの乳首つねられ大ニンマリ奥様!
乳首をつねられるのが好きで歴代彼氏にも褒められてきたヤラシイ乳首の所有者、片岡さんでございます。旦那さんとのセックスは月1,2回ですが、オナニーは週15回もするというベースケ三十路奥様。ファーストセッションでは男優さんからの乳首つねられに思わず目を瞑ってニンマリ顔で息荒ボイスを出してしまいます。2シーン目でも乳首露出ランジェリーに身を包んでの乳首いじりられ、木製クリップでの乳首挟み、ローター、おっぱいバイブなどつるべ打ちのビーチクざんまい!カラミの方もムッチリとした三十路肉が高速ピストン連打に汗ばみ大絶叫(寝バックでキャンキャン)、褐色ビーチクの勃起も治まりません。どうやら気持ち良すぎて感想もままならない放心状態になってしまったようです。
穴あきパンティで四十路レディの花びらを見せつけ
大学生の彰は最近出来た彼女、由香利の家に初めて招かれた。すごい豪邸でまず驚かされたが、それ以上に「まあ、いらっしゃい」とお茶を出してくれた由香利の母、美和(影井美和)の美しさとセクシーさにときめいた。思わず「こんな綺麗なお母さんでびっくり!」と口に出すが、美和の方も「我が家に男性が来るのは久しぶりだわ」と嬉しそう。実は由香利がまだ小さい頃に夫婦は離婚、母娘だけの二人暮らしなのだ。にも関わらずこんな瀟洒な一軒家。キャリアウーマンのセレブなのだろう。「ねえ、彰、今日泊めてあげていいでしょう?」と言う由香利に、母は「いいわ。でも由香利と彰クンは別々の寝室ね。お付き合いはしていてもまだ学生。それだけは許すわけにはいきません」と釘を刺した。しかしこれは彼女の策略だった。娘と彼氏が楽しげに語らう中、美和は寝室にて「ああ、彰クン、可愛いわ」と巨乳を揉み、狂おしいローターオナニーに耽る。そして深夜、彰の部屋に忍び込んだ。装いは黒のシースルー・ブラ&パンティというエロ下着だ。目覚め「お母さん、何を!」と驚愕する娘の恋人に、「シッ、由香利に聞こえるわ。私ね、夫と別れてからシテないの」とバストを押し付けて迫る。そう、彼女は仕事に追われ男日照りだったのだ。「彰クン、私じゃダメかしら?」と四つん這いになってお尻を突き出すと穴あきパンティ、四十路レディの花びらで誘う。これには彰もタマらずその肉体にむしゃぶりつく。以降、欲求不満の熟女と性欲満載の若者は、娘に隠れてヤリまくっていく。
水茄子巨乳の還暦熟女・狂乱の4P初体験
2020年2月、『初撮り六十路妻ドキュメント』でデビューしたばかりの原田京子さん。旦那さんとの夜の営みは20年もなく、その間ひたすらオナニー三昧だった彼女。前作では久々に味わう女の歓びに燃えに燃えた。そして約1カ月後に撮影されたのが2作目に当たる本作だ。公園で待ち合わせ「お久しぶりです」と御挨拶、失礼ながら「こんな美人だったっけ?」と見間違うほど。「セックスで奇麗になる」とはこのこと。おそらく前回の撮影で女性ホルモンが溢れ出したのだろう。スタジオに移動し、ベテランの男優氏から「興奮してますね。乳首がもうビンビンなんじゃないですか」とブラを押し上げられると、還暦とはとても思えぬ水茄子のような瑞々しい巨乳が飛び出す。乳輪も乳首もピンクで若々しい。大股開きで電マを押し当てられると「ああ、気持ちいい、ソコ、ソコ」とイキまくり、続いてガニ股立ちの体勢で奥まで探られる指マンでは、前回もそうだったが派手な潮吹きを披露。床をビショビショにしてしまう。そしてもう1人若手の男優が加わり3P初体験。両側から同時に乳首を舐められ、「京子さんのケツの穴がみたいな」とまんぐり返しの恥ずかしい格好でアナル丸見え。クンニされながらのフェラチオから、2本のチポを握りしめての交互フェラ。順番に挿入され、バックで突かれながらのおチポしゃぶりも。そしてラストはエロ下着に身を包み、男優がさらに1人増えてチポ3本、両手でシゴきながらの交互フェラから狂乱の4Pへと突入する。
ハーフ顔五十路美女のエッチな童貞クン性教育
ハーフっぽい顔立ちの美女・木ノ下薫さんは2019年11月に『初撮り五十路妻ドキュメント』でデビューしたばかり。これがまだ2作目だが、早くも素人童貞筆下ろしAVに挑戦だ。20歳で結婚、その後離婚と再婚を経験している彼女、男性経験人数は40人近くと多いが、童貞クンとシタことはないという。けれど緊張より「どんな感じなのかなと楽しみだし、初めてのお相手になれて光栄です」と語る。1人目の池田さんは工場勤務45歳というが、白Tシャツにジーンズという爽やかなスタイルで若々しい中年童貞。趣味はアイドルの追っかけだが、AVでオナニーするときは熟女物だとか。薫さんは緊張してるという彼の手を優しく握り、キスの経験も無しとのことなので「してみる?」と誘う。乳房を揉ませ「舐めてみる?」と乳首を含ませ、「上手よ」と誉めてリードしていく。パンティを脱いで大股開き、「ココがクリトリスよ。優しく触って」と教え、「ゆっくり指を入れたり出したりして」と指マン指導。愛情溢れるフェラでビンビンに勃たせてから、騎乗位で無事童貞卒業。バックも教え、ラストは「出して、中にいっぱい出して」と大量中出し。2人目の阿部クンはナント高校時代、担任女教師と付き合いキスまではいったものの別れてしまい、以来その先生のことが忘れられなくてという純情青年。3人目の渡辺くんは筋金入りのマザコン。でもさすがに実の母とスルことは出来ず童貞をこじらせてしまったとか。薫さんは「わかったわ。今日は私をお母さんって呼んでいいのよ」と母性愛で導いていく。
心花ゆらのパンティ姿にメロメロです!
シリーズ当初のリアリティーとはまた違った意味で、こちら側が思い描くことができる妄想と願望が見事に詰め込まれていることにいちいち興奮させられちゃう当シリーズ作品なわけですが、なにより、美容師役の“心花ゆら“のオトコをたぶらかすかのような誘惑っぷりと、そこで見せる表情、そしてイタズラ心溢れる立ち振る舞いに、今回も結局メロメロにさせられちまったじゃないですかー!とりわけ、ハメなしの前半3パートで見せる、それぞれの男達へ迫る際に見せる表情と眼差しのイヤラシさと、実際にやられたら撃沈必死な「おもてなし」の数々に、その時わたしは彼女に女神を見たような気がしました…w いや、ホントに。正直、無駄に丈の短いボディコンニット姿以外はいささか凡庸な後半のセックスパートについては感想を割愛しますが、身につける者を選ぶような可愛らしいパンティのハマり具合と、それを最後まで脱がさなかったことは高評価(当社比)!いずれにせよ、見ていて画面の中に飛び込んで男優を押しのけたくなる衝動に駆らせてくれる“心花ゆら“がとにかく最高!
八重歯が可愛い!しゃべり方が可愛い!主観視点多めなので、今までとは違った感じで旬果ちゃんが楽しめます!自ら男優の手をとり、自分の美乳を揉ませるところが非常に良い。はにかんだ上目遣いの表情もまた良い。わたしがココであれこれ書くより、広報ブログの本人の解説動画を見て下さい! http://blog.sokmil.com/?p=4487 ←コチラ!!
今作も絶好調!今回はオフィス編。仕事中ありとあらゆる場面でSEXが自然に(!?)はじまり、中出しされます。痴女とか淫乱とか、そういうことじゃないんです!!とにかく最後まで設定を楽しんでください。
ムッチムチの肉体でマッチョ男優を味わい尽くすレジェンド熟女
レジェンド熟女・翔田千里さんの放つ、匂い立つエロスと欲望が存分に味わえる迫力の一作である。ヒロイン・千里(翔田千里)と拓也は仲のいい愛し合う夫婦だった。その夜もいつものように食事をしながらテレビを観て笑い合った。ところが直後、拓也が「お腹が痛い」と言い出し病院へ。診断は劇症肝炎。わずか一週間で息を引き取ってしまった。悲しみにくれる千里は義弟・隆史のなぐさめにも癒されることなく、孤独な日々を送ることになる。ところが二年後、かつて拓也に世話になったという人物が弔問に訪れる。陽に焼けて逞しい肉体をしているその男は北海道で漁業に携わっていると語り、数年前、資源研究のため船に乗ったとき親しくなったのだという。演じるのは業界でも一、二を争うマッチョ男優の黒沢透。Tシャツを突き破らんが如きの胸襟や丸太のような二の腕からは、烈なフェロモンを発散している。「雄だわ、雄の香りが漂ってくるわ。漁師のペニスってどんなのかしら?」と思わず想像してしまう千里。「いけないわ、私ったら、何を考えてるのかしら」と心の中でいさめながらも、男が「では失礼します」と立ち去ろうとすると「待って!」と腕を掴む。「身体が熱いの、あなたのせいよ」と唇を求めた。そう、夫を亡くした悲しみで抑え込んでいた彼女の淫乱な肉体が今、どうしようもなく目覚めたのだ。ココから約40分間続く二人の肉弾セックスはまさに圧巻。ムッチムチのバストを揉まれ野太い指で指マン。「ああ、何、これ!」と吹き出す大量の潮。特に黒沢の鍛えあげられた肉体をチンぐり返しの体勢にして、烈な逆ピストンを見せる翔田さん、ナンバーワン熟年AV女優の真骨頂だ!
イケない人妻がまさかの大量潮吹き!
綾瀬千穂さんは50歳の専業主婦。2人のお子さんのお母さんでもある。結婚24年目のご主人とは、まだ月に1回程度夜の営みはある。しかし彼女は一度もイッたことがないという。でも、気持ちいいからそれなりに満足していた。「セックスってこんなものだろう」と。今より少し若い頃は街で男性によく声をかけられた。後日会ってホテルに行ったこともある。けれどやはりイケなかった。そして五十路を迎え、AV出演を決意する。応募して日程が決まって、この「初撮りドキュメント」シリーズを初めて観た。驚いた。同世代の女性が気持ちよさそうにイキまくっていた。私もこんな快感を知りたい、知らずにオバアサンになっていくなんで絶対イヤとく思ったという。どんなセックスがご希望と問われ、「出来たらでいいですけど、潮吹きもしてみたいんです」と語る。若手の男優クンが登場し性感チェック。背後から耳を舐められ乳首を摘まれると「気持ちいい」と全身をビクビク痙攣させる感度の良さ。これはイケるのでは? さらに奥の方を探られる指マンされると、何と「ああ、何ンか出ちゃう、出ちゃう。何ンか出た」と床をビチャビチャにする潮吹きだ。願望が叶ってしまった! 和室に移動してセックスでも、立った大勢でお尻から指を入れられ、「イヤーン、出ちゃう、出ちゃう」またもや大量のおもらし。大股開きでクンニされ、愛情タップリのフェラでは男優クンのお尻の穴まで舐め尽くし、正常位でイン。バックから突かれ、騎乗位で腰を振るとハメ潮まで吹く始末。千穂さんの人生は、たった数時間で激変してしまったようである。
例えるなら昔好きだった娘に同窓会で久々に会ったら既婚者になっていて、しかも変わらず美人だった・・・みたいな気持ちです。引退後に結婚し人妻になった“羽田あい”ちゃんがまさかの復活。変わらぬ美貌に人妻の色気がプラスされております。専業主婦として「何不自由ない生活をしていた」と語る羽田あいちゃんが再びAVの世界に戻ってきた理由とは・・・というところも含めて、とにかく往年のファンをガッカリさせない美人妻だと思いますのでじっくり観て頂きたい!ついでに引退前の作品もソクミルで観てみるか!というのもオススメいたします~!
巨乳妻に筆おろしされたい~!
今回は「巨乳スペシャル」と銘打ってもいいぐらいの巨乳妻ぞろい!奥様も童貞クンとのセックスは初めてという事で、そういう意味では初めて同士。互いに緊張しながらも、懸命にリードしてくれる人妻さん。ここに挿入れるんだよ、と自らの身体を使って手取り足取り導いてくれる優しい姿に興奮。■「何回イッてもいいですよ」というところがやはりこのシリーズの醍醐味で、例えば挿入前にフェラでイッちゃったとしても「終了!筆おろし失敗!」なんてことはなくちゃんと続きをしてくれるというのがイイですよね。出しても衰えない勃起に童貞クンの興奮ぶりがうかがえます。■挿入して一発出した後にさらにパイズリで発射とか、撮影終了後のシャワーでもイチャイチャして手コキしてもらったりとか、童貞卒業という目的は達成したのにまだ互いに名残惜しいとばかりにヤり続けるところに人妻さんの日頃の欲求不満が垣間見える感じがエロいですね…!とにかく金玉が空になるまで、童貞人生のすべてを巨乳妻にぶちまけ注ぎ込む・・・今回も非常に羨ましい筆おろしでした!
男性スタッフが渾身の力で殴っても割れない瓦をブチ抜いちゃうパワーを持ちながら、ちょっと敏感すぎませんか・・・インナーごしに乳首コリコリされただけで声が漏れちゃってるし、クンニされながら正拳突きなんてヘロヘロでガクガクじゃないですか!■鍛えられた無駄のないボディながらおっぱいはちゃんとあるし、ムキムキではない女の子らしい体型なのがいいですね。ビショビショに濡らしてるくせに「おちちん」も言うのをためらうウブっぷりもかわいらしい。■殴りあったら男にも勝てるはずなのに、チポ突っ込まれたら無抵抗完全敗北。可愛い娘にこういう悪い虫がつかないように親は空手を習わせたんだろうに・・・こんな敏感な身体に育ってしまったばっかりに・・・
若い彼女よりオバサンの熟女性戯に溺れる。
相楽ゆり子さんは2019年6月、SODクリエイトの『寝取らせ願望のある旦那に従い出演させられた本物シロウト人妻』でデビューした38歳。スレンダーな肢体にEカップ美巨乳が魅力的な熟女さんだ。そんな彼女が魅せる、若い甥っ子の寝取りセックスドラマ。物語はこうだ。主人公のミツルは就職活動のために上京。母の妹、つまり叔母のゆり子(相楽ゆり子)宅に居候することになった。「叔母さん、すみません。無理なお願いしちゃって」という甥に、「いいのよ。ちょうど旦那が北海道へ単身赴任中で退屈してたから」と優しく接するゆり子。以降ミツルはリクルートスーツに身を包み会社訪問に明け暮れる日々が始まるのだが、彼には真希という名の恋人がいた。「就職が決まるまでは会うのを我慢して頑張る」決心だ。一方女盛りを迎えたゆり子の方は、夫のいない寂しさに性欲が高まっていた。夜な夜なバイブを挿入するだけでは足りず電マも併用、クリトリスもWで刺激しイキまくる派手なオナニーに耽る。そして半年後、遂に就職が決まりミツルは真希を東京に呼び逢うことに。するとゆり子は「じゃあウチに誘いなさいよ。泊めてあげるから」と提案。3人で祝杯を上げるのだが、久しぶりに会ってイチャつく恋人たちを見て意味ありげに微笑むゆり子、テーブルの下でソッとミツルの股間を足先で触った。さらに「お料理作るから真希ちゃんはソファーで休んでいて。ミツル君はちょっと手伝って」と台所に呼び、「2人を見てたら妬けちゃって。でも、アナタおっきくなってたわね」と跪き、真希に見られない位置でフェラチオ。ミツルも「ヤバイよ、バレちゃうよ」と言いながら、熟女の舌使いに快楽の虜になっていくのだった。
旦那に内緒の金欠奥さま
都内某日、AV出演に来た熟女さんとホテルで面接を実施。「主人は反対するだろうから」内緒で決意してきたそうです。SEXに関しては欲求はあるけど主人があんまりしてくれないので週1回のオナニーで解消ですって。お子さんの学費も掛かるしご自身のお小遣いもないからお金のために短時間で時間の都合がつきやすいのが応募の動機みたいです。現実的にかなり厳しい生活状況で切羽詰った感じです。ある意味セーフティーネットなAV業界です。写真撮影ではゆるんだ下腹部!乳輪が大きめでムチムチなEカップ!なんとパンティはお尻がスケスケのレース素材!勝負下着で挑んできたやる気が感じられるいでたちです!スタッフが感度チェックで電マで刺激すると敏感おばちゃんはもちろんガックンガックン♪腰を浮かしてのけぞりまくり!クネクネしながら絶叫&悶絶!なんと潮を吹き出してしまいました!今日はホテルでの面接で良かったです。これが弊社の事務所だったらお掃除当番に怒られてしまうところでした(汗)
AV女優の仕事と並行してアイドルグループ『原宿バンビーナ』としても活動している早川瑞希ちゃん。そこにカンパニー松尾監督が迫るドキュメントになってます!■メンバー全員がAV女優なので仕方ないところもありますが、『原宿バンビーナ』はメンバーの入れ替わりがかなり激しく現在は彼女と七海ゆあちゃんの二人きりのグループです。高校時代は部活に打ち込んでおり「途中で辞めるのが嫌い」という瑞希ちゃん。そんな彼女のアイドルに取り組む姿勢はやっぱり“部活”っぽい感じがしました。有名になりたいとか承認欲求を満たそうとか、チヤホヤされたい、スポットライトを浴びたい、目立ちたい、自分を表現したい、自分を変えたい…というよりは、クラスに一人はいる合唱コンクールとか文化祭とか体育祭を一生懸命頑張っちゃうタイプのメンタリティに近いような。辞めた元メンバーに対する恨み言も「ちょっと男子~!しっかり歌おうよ~!」的な健全さがあります。■アイドルにもAV女優にも誰よりも真剣に取り組む彼女の姿を見て思うのは、一人の女の子として非常に魅力的な子だなあ…ということ。何のシチュエーションも役柄もない素の彼女がこんなに素敵な子だってことを、知らない人も意外に多いのでは。明るくて元気で前向きでスタイルも良い美人が50過ぎのオジサンにズブズブとハメ倒される密室ハメ撮りは素直にエロかったです!
前やったのは何時だった??と思えるほど昔でレス過ぎた五十路奥様。息子の部屋にあった熟女AVを発見して自分でもいけるかな??と思って出演してくれたアグレッシブなよしみさん。旦那以外の男性に愛撫されFカップの巨乳を揺らすしオイルでヌルヌルになったお腹のお肉も素敵です。パイズリ奉仕やSEXでチンポを締め上げ感じちゃうドスケベ五十路熟女のよしみさんに包まれたい!
アメリカ人の夫を持ち、通訳や翻訳の仕事をしているという31歳奥さま。要約すると「夫のモノが硬くならないのでイケない」というような話を出演動機の一つとしてしてくれます。とにかくしきりにチポの硬さの話をしてますから、よっぽど旦那さんのモノの硬さに不満があるのでしょう。■知的で清楚な雰囲気と色白で豊満なボディ。久しぶりに日本人チポを挿入された第一声はやはり「あぁっ…すごいカタい…」。満たされたような表情がエロいです。ズボズボされながら「日本人のチムポと、外国人の、どっちがいいですか?」と聞かれ「日本人のがいいですっ」と答えるシーンに妙に興奮してしまいました。■グローバルな私生活のせいか、恥じらいとか初々しさみたいなものはそこまで感じられないんですが、顔も身体もレベル高く綺麗な奥様じゃないかと思います。むっちり系がお好きでしたらぜひ。
色白美巨乳を徹底責め
とにかくおっぱいが綺麗な娘なので、ひたすら乳首を責められるこの企画が非常に映えますね~。特にローションと振動で責められる中盤のシーンがエロかった・・・!とにかく徹底的に責められる最後の3Pも実用性高いです。両乳首をチポでグリグリするシーンも好きでした。色白美巨乳を堪能できる仕上がりになってます。オススメ。
見た方がイイ!!と言い切れる逸材。18才のモデル系八頭身美人。白く綺麗な肌、スレンダーな身体に張りのある美しい巨乳、美しさと可愛らしさが混在する極上のルックス、あどけない笑顔もたまらない。やる気溢れるフェラ、リアルに快感に浸っていき、貪欲に快感を貪る姿にそそられる。ルックス、身体、キャラ、エロさ、全てに満足、文句ナシの逸材です。
冒頭のスタッフクレジットからも、某なえ作品でお馴染みの名前が並ぶ“バレット永江”監督によるワープ作品の第4弾は何をさておき、主演の“水原さな”がこれでもか!というくらいにしょーもないオンナっぷりを発揮していて素晴らしいです。髪を上げスーツを身に纏いオフィスで部下を詰めるシーンから漂う痛々しいほど『頑張っちゃってる女』っぷりの予想外なハマり具合に驚くと同時に、物凄くけしからん匂いがプンプンするわけですが、性的サービスを受けながら下着にびっちりシミを作りながら弛んだカラダをビクつかせ、マッサージ台に這いつくばりながらバックで挿入されながらワケわかんないセリフを口走るセックスパートについては、“花岡”と思わしき男による施術前半部、“染島貢”による施術後半部ともに、安定のパフォーマンスが見られることに加え、抜群のカメラワークにより“水原さな”のカラダの魅力がたっぷり味わえる逸品に仕上がっています。そして、ラストシーンでの会社のロッカーを使った(お馴染み)マングリオナニーも必見!
緊張をテンションでごまかす性格が非常に可愛らしい。たくさんイキます!たくさん喘ぎます!喘ぎ出すと、緊張していたのがウソかのように「オマコ壊れちゃう~」とか「クリトリスそんな舐めちゃダメ~」とかワードが出てきます。"脇舐め"が記憶に残りました!脇を見せた時の肉感が健康的なエロス!彼女の初々しさには、今後AVに慣れてきた時の彼女がどう変貌するのかを期待させる魅力があります。
某動画サイトで前代未聞の生放送を行った彼女。インタビューの脱ぎシーンが既にエロい!ハリのある巨乳はGカップで、体も細すぎず太すぎずなところが好きです!作中何度も何度もイっちゃうし、デビュー作にしてはかなりエロい動きとあえぎ声を見せてくれた彼女。大物ですね…
ファンの方は閲覧注意
元有名メーカー専属の白川ゆずちゃん。スター時代は可憐でゆるふわな美少女というイメージでしたが、本作ではすさまじく感情豊かなヤラレっぷりを見せてくれてます。ちょっと今後の女優としてのキャリアが心配になるぐらいの凄惨さ。ある意味とても適正が高かったという事でしょう。ヨダレと涙を垂れ流して悶えアヘる表情はスター時代からは想像できません。元来からのファンの方は閲覧注意!
ムキムキながらも女性らしいボディがエロいです。引き締まった腹筋は視覚的に「締まりが良さそう」という感じがしてイイですね。それをゴリゴリとこじ開けていくような激しいピストン。後半のトレーニングしながらのプレイもエロい。こんなにムキムキに鍛えた女性でも手マンされながらのスクワットには足腰ガックガク。鍛えあげられたボディだからこそ、メタメタにハメ倒してやりたくなる女の子でした。筋肉フェチの方はぜひ。
まさかの卒業…
プレステージのエース女優としてなんと5年6ヶ月・・・!とうとうプレステージを卒業する“あやみ旬果”ちゃん。■いろいろと見どころたっぷりの卒業作品ですが、個人的に注目ポイントは旬果ちゃんの自宅公開じゃないでしょうか!寝室はもちろんキッチンや冷蔵庫の中、愛用のギター、間取りに家賃まで公開という赤裸々っぷりは卒業作品ならでは。結構ファンから貰ったものをしっかり使ったり飾ったり食べたりしてるんだな~というのがなんか嬉しいですね。そしてそのまま男優を呼んで自宅セックス。「お貸ししします」の逆バージョンという感じでなんだか新鮮でした。■最後のSEXはデビュー当時の頃の衣装。イベント等でも着ていたという事で思い出の衣装なのでしょう。SEXを終えたらなんと夜空に花火が。彼女のために打ち上げ花火まで用意するというところからも、いかにプレステージに貢献した女優さんだったかというのが伺えます。こんなに大団円な卒業作品が撮られる女優さんばかりじゃないので、ぜひ見届けてあげて下さい。せっかくなのでこの機会に過去の作品なんかも見返してみるのはいかがでしょーか!
まずはTバック挑発パンチラでひと勃起させられ期待感を煽るのですが、爺にいきなりご飯の咀嚼口移し要求されて何の抵抗もなく受け入れるってどーなの!?(笑) 絡み中は爺がうるさいし、不自然なカメラアングルで激しいセックスも見れません。背徳的な展開もあまり期待しない方がよろしいかと…じゃあ何が良いのかっていうと“橘優花”が実に良い!自然と垂れた綺麗で白くて大きなおっぱいは一級品!ちょっとお腹の肉がたぷたぷしているのもたまりません(趣味)可愛らしさの中にも色気のある顔もそそります。ただし、演技が………です。その素人っぽさが良いと言えば良いのかも。とにかくワケもわからず抜きたくなってしまう女優。今後出演作が増えていくことと思いますので、要注目です!
ほぼノーメイク!地味系すっぴんメガネ女子は実は超美巨乳でした!意外とこういう女性がダメ男にひっかかって本編みたいに扱われてるという事実…。リアリティがありました。化粧したら普通に美人なんだけどすっぴんでも十分可愛い。抱き心地もよさそうで最高です。メガネは好みが分かれるところ…。内容としては普通だし単調ですが、一応男優による言葉責めで淫語言わされたりしてるのは結構エロいです。女優のセリフが下手なのかおびえてる演技なのか判断しづらいですが(笑)それがなかなかどうしてグッとくるんですよね…
以前にも女体コントローラーで操られた様子を演じ切ったゆまちん。安心して見てられます。死んで幽霊になったら好きな女の子のプライベート見放題だな~とか私もよく考えたものです。後ろから乳を揉むのは背後霊という設定とは言え、視聴者に嬉しいアングルになっていてよかったですね(笑)ゆまちんは清楚系なお嬢様役かと思っていたらとんでもない淫乱女の役でした!背後霊になったからと言って特に凝った設定があるわけではなく、普通にカラミがあって、麻美ゆまのカラダと卑猥語楽しむ作品だと思います。それでも十分満足!
娘夫婦の狂おしいセックスの声に刺激されて
御年64歳にして超人気の大年増美女・北村敏世さん。ファンの熱望収まらず、リリースが止まらない。果たしてこの勢いはいつまで続くのか? 本作も、そんな敏世お母さんの魅力を存分に堪能出来る120分である。物語は線香の上げられた仏壇、夫の遺影を前に、「娘が結婚して家を出ていき、これから夫婦だけの時間を楽しもうと思っていたとき、病で夫に先立たれ、私は寂しさからふさぎ込んでいました」というナレーションから始まる。そんな母(敏世)を心配して、娘の夏樹と婿の慎吾夫婦が、週末ごとに彼女を街へ連れ出してくれるようになった。水族館へ行ったりショッピングを楽しんだりして、夜は実家で三人仲良く夕食をとり、娘夫婦は泊まっていく。そんな生活がルーティーンになり、敏世もやがて寂しさを忘れるようになったいつもの週末。夏樹は「ねえ、慎吾。しない?」と夜の営みを誘った。「お母さんが隣にいるんだぜ」と言いながら、週末は必ず姑宅に泊まるため、ご無沙汰の慎吾も我慢出来ない。2人は狂おしく求め合い、やがて夏樹の声も淫らに大きくなった。すると案の定トイレに立った敏世は気づいてしまう。若い夫婦のセックスは彼女にとって刺激的過ぎた。年甲斐もなく秘部を触り自分を慰めてしまう。そして数週間後の土曜日、なぜか慎吾がひとりで訪ねて来た。訊くと夏樹が突然会社から連絡を受け、彼女の担当する仕事に問題が発生したので急に出社したのだという。結局、慎吾と二人で出かけた敏世は、その夜彼の寝る客間を訪れる。そして「今日は楽しませてくれたから、お礼がしたいの」と婿に告げるのだった。若い男のセックスに狂う、還暦熟女の甘い夜が始まった。
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