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ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画(2,608作品)
(2026/08/15現在)2,608 件中 1,451 - 1,500 件
なけなしの男心を掻き毟られっ放しの120分!
あー、最終章となったこちらの作品でも相変わらず可愛くてしょーがない“谷原希美”さんが見られて嬉しいです!冒頭のフェラチオシーンから、それこそラストのフェラチオシーンまで、愛おしそうにチポをしゃぶる彼女の顔に中てられっ放しだったわけですが、もう、なにが凄いってその直後に見せる表情の愛くるしさの破壊力には、いやぁ…萌え死にするかと思いましたよ!パッケージにある『他人チポ13本』のキャッチを見たときの嫌な予感なんて軽く吹っ飛んじゃうくらい、いざコトがはじまってからの彼女の、文字通り男心を掻き毟られる悩まし~い表情といい、その白くむしゃぶりつきたくなるような白肌と程好く厚みと弛みを感じられるカラダといい、オトコを受け入れる悦びを味わい尽くすかのようなセックスのパフォーマンスの生々しさに今回もムズムズさせられっ放しですよ!もうね、ザーメンまみれにさせられてすらチャーミングな笑顔にときめきを覚えてしまうオレは彼女に恋をしているのだろうか…?
ミリオンガールズのオーディションドキュメントという形で始まり、成瀬心美も特別出演。数名の候補者の中に一際ムチっとした女の子が1人…、そう彼女が絢森いちか!初めてのカメラテストでいきなり顔にザーメンを受け無事(?)合格。初の撮影で全裸になると、改めて感じる「むっちり感」。特に太ももが素晴らしい。店長風に言えば「頼めばやらせてくれそう」な感じ。肝心のセックスはというと、本編ラストパートの絡みが印象的。電マを使いながら何度もイカされ、またチポだけでもイッちゃうポテンシャルの高さをのぞかせながら、「おかしくなっちゃう」と恥じらいを通り越して声を上げています。潮吹きも多く、マングリ状態で潮を噴かされると、本人は初めてだったらしく大爆笑(笑) デビュー作ながら彼女の魅力を上手く引き出しているなぁ、と思いました。素の感じが◎ 今後の作品にも期待が持てそうです!
人生で一度もイったことがない女の子が初めてイク瞬間、観てみたい思いませんか。しかもそれがこんなかわいくてHカップ美巨乳の娘なのですから!■初イキ、正直言って派手ではないです。しかしビクンビクンと身体が痙攣するのに合わせて膣内のチポをキュンキュン締め付けているであろうことを想像させるような、初々しくも艶めかしイキっぷりを見せてくれます。■それにしても素直で真面目ないい娘ですねえ。きちんと言いつけを守って、どんなに揉まれても舐められてもイかされても目を離さないカメラ目線セックス(4パートめ)がおススメ。切ない表情がたまりません。
例のプール!!
やっほー!2年振りのシリーズ復活!今、何番目かに競泳水着を着せたい(当社比)女優“大場ゆい”の競泳水着姿がおなかいっぱい味わえる本作品。なんと言っても、まずは彼女の競泳水着姿の有無を言わさん説得力にヤラレちまうわけですが、キャットファイトのように主導権を奪いあいながらも男優貞松の前に屈して感じまくる最初のローションまみれのセックスにおいて、そのネイビーの水着の色がより際立たせる白肌の尻や肉感的な太ももの艶めかしさは特筆ものだし、マッサージパート(vs森林)でのオイルに白肌を光らせながら快感にのたうちまわる姿はもちろんのこと、変色しながらカラダに張り付いていく水着が結果としてセックスの最中に彼女のカラダの動きを艶めかしく際立たせていて、いやぁ、毎度ながら素晴らしい!要するに、競泳水着の窮屈さを魅力的に見せられる“大場ゆい”のキャスティングしたことが全てだと言ってしまえばそれまでなんですけどねw、個人的には、LESSON 2パートでアンダーショーツを身につけた彼女がシャカパンをズリ下ろすシーンがハイライト!
今回も「彼女は最高よ!」
デビュー作に引き続き、制作のしょーもなさすらモノともしないくらいに素晴らしい本作品の“谷原希美”さん。冒頭のノイズばかりが耳につく監督とのやりとりですら、その受け答えの表情や仕草の危うさ加減にいちいち悶絶しそうになるわけですが、最初のハメ撮りパートから、眉間にシワ寄せほうれい線ですら上品な悩ましい喘ぎ顔を披露しながら、年相応に程好く弛みながらも中途半端なカメラワークと照明の下ですら際立つ白い肌を晒し、男を受け入れ腰を振る姿はまったくもってけしからんですよ!なにより、露天風呂のハメ撮りパートだろうと、暗くてせっかくの白肌が台無しの3Pパートだろうと、監督の独りよがり感ばかり先走る起きがけセックスパートであろうと、最中の悩ましい振る舞いととコトの後でみせるとびっきりチャーミングな笑顔に今回もヤラレっ放しのわたくしですが、願わくば、彼女の上品な顔と程好くだらしないカラダと、そしてセックスの最中に纏うけしからん雰囲気をじっくり味わえる作品を見てみたい!しかし、要するに今回も「彼女は最高よ!」
出ました「バイノーラル録音」。普通に聞いたらつまらないので、ぜひとも、イヤホンもしくはヘッドホンを付けてお楽しみください!耳元でのエッチな音は感動します(笑) 3時間を超える作品で、コスパ的にも内容的にも十分。また、音重視の作品なので、茉莉奈嬢も普段より音を意識したキス・フェラ・舐め、そして喘ぎ声が◎。したがってセックスパートは非常に濃厚な絡みとなっているので、それだけでもけっこう満足だったりします。ただし、バイノーラルを生かしきれていないと思ったのも事実。確かに音の臨場感はありますが、期待するのは冒頭で聴かせてくれたような、耳元で囁いたり、バーチャル耳舐めのようなプレイ。もちろんそういったシーンもありますが、せっかくならもっと見たかったなぁ、なんて…。バイノーラルの今後の活用に期待をしましょう。白石茉莉奈の肉欲セックスはどのパートも圧巻なので、バイノーラル抜きにしても見る価値はあり!
ノリのいい娘が自然な会話から風呂場でHしてしまうのを、わざとらしさゼロで観られます!「お礼しなくちゃ」と言ってパイズリしてくれたり、脚におマコを擦り付けてくれてありがとう!アズミパイセンが次々に技を繰り出すのでずっと見入ってしまいます。たぶん妄想に包まれた露天風呂シーンは全尺ヌキ所ですwそれか観ていてヌクの忘れます!!男性もアクのないキャラなので気になりません。前半でギンギンした後、各々のカラミでヌクのもありです。フォークボールみたいにして竿を持つアズミパイセン、サナちゃんも大人しそうなのにしっかりと生えそろった陰毛ギャップにハッキリと「イクーー!」と喘ぐような素直女子wまったくこの宿どこですか??
猫系美少女の松岡ちなちゃん。可愛さ、おっぱい、声、喋り方…どれもとっても最高の素材。逸材中の逸材と言っても過言ではないでしょう。今作は「はじめてづくし」ということで、新人女優の作品にはよく見られるベタな内容。しかしそこは素材の勝利で、何をしていても可愛いし、エロい。4時間もあって企画も幅広く、女優が好みならヌケないはずがない!もう制作者は素材に甘んじちゃっていいレベル。そこで敢えて僕が言及したいのは彼女の「表情」です。彼女、松岡ちなちゃん、恥ずかしいときに時折見せる、下唇を噛んで上目遣いをする(不安そうな?)表情が最っ高にそそられます。特に「初めての淫語」パートや「初めての露出」パートでは、たっぷりとその恥じらい顔を見ることができます。天然っぽい雰囲気ですが、今後どういった女優に成長していくかが楽しみでしょうがありません。
男と女の友情は、はたして成立するのか?そんな人類の永遠のテーマを検証すべく、大学生の男女をマジックミラー号(中から外は丸見えだけど、外から中は見えないようになっている車)に乗せ、エッチなことをするよう仕向けるこの企画。今回この企画にチャレンジした計6組の男女は、全員カップルではなくただの友達同士。お互いに好感は抱いているものの、恋愛感情はまったくないとのことです。そんな二人に、まずは千円を渡して手をつなぐように指示。戸惑いながらも手をつなぐぐらいなら…と皆シッカリ恋人つなぎをしてくれます。それができたら、次はハグ。恥ずかしがる二人に、「欧米では挨拶だから!」と引に説き伏せるスタッフ。この後は渡す謝礼を1万円にグレードアップし、キス、おっぱい揉み、オチンチン揉み…と、指示内容もエスカレートさせていきます。皆なんとか指示をこなすと、最終的にスタッフに10万円を渡され「コレでエッチをして欲しい。スタッフは出ていって二人きりにするので、どうするか相談してください」とマジックミラー号の中に二人だけで残されてしまいます。この作品の見どころはズバリ、ここからSEXに至るまでの二人の葛藤にあります。「友達同士なのに、SEXするなんて…」という後ろめたさと、大金を手にしたいという欲望。そして前段階でちょっとエッチなことをしたことで、微妙に欲情スイッチも入ってしまっている二人。「一回だけなら…」と割り切ってSEXすることに決めても、ずっとただの友達だった間柄でイキナリそういう行為をするのは、どうしても照れてしまうもの。どうやって始めたものか…とオロオロする二人の姿には、まるで処女と童貞の初SEXのような微笑ましさがあります。素人企画だけあって、女性の喘ぎ声がかなり抑え気味でリアクションが薄かったり、男性のリードの仕方がヘタクソだったり、体位のバリエーションが少なかったり…と地味なSEXが多めですが、そこが逆にリアリティがあってエロいんですよねぇ。男性陣は顔をモザイクで隠されているのが少し残念ですが、それでも身体は若くて引き締まった人ばかりなので、男体ウォッチングも楽しめます。個人的には3番目のアキノリくん&モモカちゃんペアのパートが、素人感とエロさのバランスがちょうど良くて、グッときました。アキノリくんの知的でクールなキャラと、意外とリードが上手い(でも男優感は薄い)ところがまたイイ!素人企画モノならではの、つたないながらもナマナマしいSEXが好きな方。また、友達同士の一線を越えるときのドキドキ感を味わいたい方に、オススメです!
とりあえず、この“市川まさみ”ちゃん、とてもイイです。かわいいし、表情がいいんすよね・・・サンプル画像を見てくださいこの潤んだ瞳。緊張と恥じらいからか控えめなリアクションですが、堪えようととしても漏れちゃう声や恍惚とした切ない顔は素質バツグン。メガネはずしてもカワイイのでご安心を。■やっぱりキーワードは「ユーザー様のために」というフレーズ。この見た目通りの一途な真面目さに付け込まれるかのように「君にしかできないことだから。ユーザー様が望んでるんだから。」と説得されてしまいます。ドキュメント部分が長いのと全裸が観れないのは賛否あると思いますが、女子社員の服装のままオフィスでヤるのいいじゃないですか!■素材が良いので、今後どう料理されていくか楽しみです。ぜひデビュー作からしっかりチェックしておいて頂きたい!
彼女はセックスの天才よ!
作中のスチュワーデス、家庭教師、エステティシャン、OL、それぞれどの格好も様になっちゃう『正統派』美女“星野遥”の4作目は、そのコスチュームのハマり具合とは裏腹に、どこかとりあえず感ばかりが先走ってしまう作りが正直なところ残念なシチュエーションものではありますが、ことセックスに関しては前3作と同様に、可愛くていやらしくてしょーもない女っぷりをまざまざと見せつけてくれる期待通りのパフォーマンスを今回も披露してくれています。棒加減がご愛敬な家庭教師パートはこの際置いとくとしてw、ハミ乳とタイトスカートずり上げた着衣セックスがたまらないスッチー&OLパートについては、男だったら身体にムチ打ってでも頑張りたくなるような仕草と表情に今回もヤられてしまったわけですが、パフォーマンス的には1番といえる冒頭スッチーパートが、男優“森林原人”にカメラを委ねたハメ撮りだということがもったいなさすぎる!とはいえ、今回のハイライトはココかな?
『ザ・面接』は、終盤の大乱交に備え、面接の様子を見守るエキストラさんたちを観察して、「この中の誰が脱ぐのかな~」なんて考える。そんな楽しみ方もあったりするのですが、今作に限っては、その楽しみ方はできません!(笑) 前作でも1人目からエキストラが乱入するなどおかしなことやってましたが、今作はその比じゃなかった…。1人目の面接中、発情してオナニーするヒト、女優さんにキスしちゃうヒト、別の男優とイチャイチャし始めるヒト…。もう最初からクライマックスやんけ!!どうぞ、エキストラの出張具合に注目してください。もう3人目ともなるとカメラをどこに移動してもハメまくりで大変。撮影を無視してセックスにふける、前作並…いやそれ以上にカオスな映像でした。笑いどころも、抜きどころも、満載。もちろんエキストラだけじゃなく、面接を受ける女優さんたちのパフォーマンスも想像以上!
ときめいてもいいですか?なにもかも素晴らしい!
うわー、この女(ひと)素敵だわぁ…。もう、冒頭のくだらねーインタビューパートの話しぶりと仕草を見ただけで心掻き毟られるような思いに駆られちまったこちらの女性は“谷原希美”さん(38歳)。ほうれい線ですらチャーミングで上品な顔立ちの彼女が1枚1枚服を脱ぎ、その下のネイビーの下着を身に纏ったその姿をずーっと見ていたい思いに駆られながらも、年相応でありながらも均整のとれた抱き心地の良さそうな裸体の生々しさや、守備範囲の広い陰毛、そして、いざ陰部を弄られていじらしく恥じらう様子に目が釘付けになるわけですが…。肝心のセックスパートが3パートとも落ち着きのないカメラワークで見づらいのが難点ですが、いざコトが始まってからの上品でありながらいやらしく悩ましい表情と振る舞い、そして、やわ肌を兼ね備えた程好く重量感のあるカラダの存在感は素晴らしく、揉まれる度に柔らかく揺れる乳房も衝かれる度に震える尻も含めタマンナイですよ!個人的には後半部で少しだけ挟まれるイメージ的な入浴シーンの裸体が一番魅力的だった気がしないでも…w それでも余りある魅力に次作以降も期待したい女優さんです!
“いいチンコ”の条件って何でしょう。長さ? 大きさ? それとも持続力?入社二年目の女性新人監督・山本わかめによると、それは「勃ち」。これまでの撮影経験の中で「肝心なのは勃起力だ!」だと気づいたんだとか。ならば何度でも射精できる理想のチンコを探してみようというのがこの作品です。素人男優に応募してきたM系男子を女優さんと一緒に面接し、一時間に3回発射できたらめでたく合格! しかし口で言うのは簡単ですが、これが意外に難しい。責め役の女優さんはルックスもテクニックも一流、見た目はMっぽいけどプライべートではSだという激カワ女優・浜崎真緒ちゃん。さらに素人男子が射精に集中できるよう面接部屋を黒布で覆うという念の入れようなのにもかかわらず、なかなかうまくいかないんですよね。厳しい書類審査を突破し、面接を受けにやってきた素人男子は3人。どの男の子もすぐにでも男優さんになれちゃいそうな若いイケメンくんで、チンコに触れるのを待たず勃起しちゃうくらい感度上々なんですが、一度射精すると“賢者タイム”に入ってしまうのか、2回戦目に突入した途端に勢いがなくなってしまいます。真緒ちゃんが、潤んだ瞳で見つめながら一生懸命手コキしてもグンニャリニャリ。挙げ句の果てに言った言葉は「刺激に慣れちゃった…」。「こんな可愛い子が頑張ってるんだから、もっと根性見せんかいっ!」とついヤジを飛ばしたくなるところですが、これはもう、オトコって生き物の性質だからしょうがないとしか言いようがありません。(二人目のSEやってる男の子なんて、監督も真緒ちゃんも「こんなの初めて見た!」と驚くくらいのデカチン君だったのに…ああもったいない!)M男を自称してるくせに意外とふてぶてしい素人男子にイライラし始めるわかめ監督。そして「自分の力が足りないせいなんじゃないか」と徐々に自信をなくしていく真緒ちゃん。しかし、世の中まだまだ捨てたもんじゃない。最後に救世主が現れます。それは3人目に登場した素人君。自称非モテで経験人数は3人と、なんとなく童貞臭が残っているものの、ルックスはバッチリ。しかも「緊張して数日前から汗かきっぱなし」というくらいの真緒ちゃんファン!この救世主くん、とにかく素直な好青年で、真緒ちゃんがラブラブモードで責めると一気にビンビンになり、いとも簡単に発射しちゃう。二回戦目に突入してからも「いつもは一回発射すると気分が冷めるけど、今日は全然そんなことない」と男気を見せ、苦労しながらも見事時間内に3回射精するという偉業をなしとげます。よっぽどプレッシャーを感じてたんでしょうね。彼が射精した途端、感極まって泣きだしてしまう真緒ちゃん。そんな彼女をナデナデしながら「めっちゃキモチよかったです」とお礼を言う救世主くん。うーん、やっぱり「勃ちのいい男」って素晴らしい! 一滴残らず出しきって小さくなったチンコが、光り輝いて見えました。男性向けのAVではあまり見ることができないイケメン素人の痴態をたっぷり堪能し、最後にはホンワカ気分にまでなれちゃう一本。『素人射精いじめ』というタイトルからは想像できないドラマを見せてくれますよ。
中年のオヤジが大好きだそうです!しわとかシミとか生きてきた証が好きだそうです!!やったーー!!なんでこんな娘が存在してるんだ!率先して脱ぎますし舐めますし!なんでもOKな感じなので途中から段々扱われ方が少し雑?になってきている気もしますがwどこのシーンでも太った監督さん?が必ず登場してきて吹きますwそれもこれも千乃あずみちゃんの魅力でしょうか。散々ハメ倒して中出しされた後ドバドバザーメン出てるのに「もっとチポ入れて~」って止まらないですから・・。
長瀬麻美が早くも「グラドル」の肩書を捨て、小細工なしのセックスだけをテーマにした人気シリーズへの出演です!これ、本当にハズレないシリーズなので期待しまくってました。結果、傑作といかないまでも、彼女の出演作の中では現時点で一番の良作であることは間違いないでしょう。貪りあうようなセックスをこなし、シリーズのコンセプトである「本気度の高さ」をしっかりと魅せています。童顔でありながらも色気のある表情をし、しっかりと相手の目を見つめてする本気性交。デカチンを一生懸命フェラするところに愛おしさも感じます。全パート全裸で、自慢のHカップも揺れまくりです。特にベロチューが非常に多くキス好きには嬉しいです。3パート目では鼻まで舐められてしまいますが(笑) 彼女をアイドル扱いせず“AV女優”として扱っているところを評価したいと思います。彼女もこれで女優として一皮剥けたことでしょう。
新シリーズ「ネトラセーゼ」始動!記念すべき第一作目の主演・佐々木恋海は、ハリのあるスケベおっぱいと、熟れ始めた体つきが非常に魅力的で、嫌がったり困ったりする表情を作るのも上手いのです。セクハラオヤジを絵に描いたような義父、寝取られ趣味を暴走させる夫、そしてそんな夫を興奮させるために、義父との情事を告白しながらのセックスにふけり、自らのカラダを再び義父に捧げる妻。この3人の変態の織りなすストーリーが意外としっかりしていて、さらに珍しくオチまでちゃんとしているのには驚きます。徐々におかしなっていく佐々木恋海の豹変具合、2度の「寝取らせ」におけるパフォーマンスは圧巻でした。ネトラレーゼの流れを汲みつつ違ったアプローチで寝取られを捉え、最終的には歪んだ愛の形を見せるという、ある意味凄い作品でした(笑)
Hカップ美少女の衝撃
おっぱいは本当に文句ありませんね。デカいだけじゃなく形がいいしハリがある。こんなの揉みたいに決まってます!この顔、この胸、このクビレで身長は148センチ。■パッケージの印象よりもだいぶあどけない雰囲気で、声やしゃべり方もかわいらしい。チポも直視できない恥ずかしがりの割に濡れやすく、指でくちゅくちゅ音をたてられてすでに切ない顔。挿入されるとぽいんぽいんとHカップを揺らしながら、甘い声で喘ぎます。騎乗位の乳揺れは絶景。■奇跡のようなボディと敏感さを持ちながらウブで純真な恥ずかしがり屋。恥じらう余裕がなくなるぐらいガンガン突かれた時のあの夢中な感じをもっと観たい。まだまだ伸びしろがある、次の作品を早く観たい!と思わせてくれる娘です。
今作の見どころは2人目のパート!ダメ上司にブチ切れたOLさんは、怒りでイタズラ(手マンや挿入)に気付かず、途中で時を戻すともの凄い勢いでののしってくれます。口では汚く上司を罵倒し、下の口からはだらしなくお漏らし。そのギャップと不随意にピクピクっと動いちゃう腰がイイ。セリフの合間にかすかにハァハァと漏れ聞こえるのもイイ。究極のツンデレですな。ずっとカメラ目線のマネキン演技は見事なものです。とにかく、美人!また女優3人が同時に出るパートでは、6Pが繰り広げられるのかと思いきや、ハメられるのは小早川さんのみ。ココでは普段見られない小早川さんのちょっと辛そうなマネキン演技とフィギュアのようなボディを堪能しましょう。フィニッシュ後のだらしない失禁も◎
服を着ていても全裸に見える水野朝陽ちゃん!待てと言われても待てないカラダ、片手で揉みたいバイン巨乳が降臨してます。序盤は探りあい?ドライな印象の朝陽ちゃんの内部にグイグイ入っていこうとする緊張感があります。フェラ直後、お口でスペルマ交換したあとマコに垂らして塗りたぐる超間接的中出しや身内しか入れたことのない自宅に凸中出し!監督の本能がそうさせるのか!?男の本能に涙する朝陽ちゃん。中盤のトークシーンから一気にグイーーンと映像事態がエレクトしてきて朝陽ちゃんに中出しするということに重みが出てきます・・。しかし待てと言われても待てないカラダの朝陽ちゃんですから当然インで昇天しちゃいます。ギュッとつった様になったつま先は印象深いです。その先待っているのは"どつ"の子宮に響くライブ映像です。実際はおマコに捧げている様ですが、賢者タイムにジワジワきます。中出しは無責任な男の好き勝手だと言うならば、このシリーズ自体、梁井監督が好き勝手していくんだ!そう宣言しているような気にもなります。と好き勝手に妄想・・・。
むっちり巨乳で薄着のお母さんと、ミニスカやバスタオル一枚で部屋をうろつくお姉ちゃん・・・友達にとっては見慣れた光景なのかもしれないけど、童貞には刺激がすぎる!アイツはこれが毎日・・・きっと姉弟でじゃれあったり、お母さんとお風呂に入ったり、してるんだろうなあ・・・うらやましい!■「さっきから私のパンツ見てたでしょ・・・?」とまさに小悪魔という感じで積極的に誘惑してくるお姉ちゃんと、「おばさんでいいの?」と童貞の衝動を受け止めてくれるやさしいお母さんの組み合わせが非常にイイですね。個人的には「おばさんがスッキリさせてあげる」なんて言ってたくせに童貞の愛撫にあっさりイかされて最終的に「もっと突いて」と懇願して喘ぎまくる1パートめのお母さんがすばらしい。「やさしい友達のお母さん」が「チポを欲しがるオンナ」に変わる瞬間が興奮なのです。
この作品は僕の2人いるAVの師匠の内の1人である野本義明監督の作品です。この作品は野本さんから教えてもらったり、聞いたことが全て具現化されている僕の教科書のような作品で、今でも撮影前には、教科書を開くように数カットだけみたり、インタビューの音だけ聞いたりしています。AV作りの本などどこにも売っていないので、これからAV監督を目指す人にはとてもお勧めの作品になります。と社長を持ち上げてみましたが、野本さんは、人生で恩師らしい人なんてほとんどいなかった僕にとって、期待してくれたり、叱ってくれたり、褒めてくれたり(ほとんどない)、気にかけてくれたりする数少ない恩師だと思っています。3分の1は超えれたのではないかと思っていますが、まだまだ勝てません。最後に野本さんにお願いというかリクエストがあります、今年AVを撮ってくださいお願いします。僕も含め後輩たちはみんな望んでいます。
井上瞳ちゃんだ!「うーん・・」っていう時にしかめっ面で口をギュッとする"イイのかダメなのかどっちなんだ顔"が忘れられない。ケロっと友達の旦那に「じゃ、一緒に作りますか?」と言っちゃうあたり"いったらイケる"ギミック搭載!そして"いったらイケる"ゾーン中にチャラララ~と魅惑のBGMが流れるのだ!!人生はほんの一時のプレイとはよく言ったもの!これは旦那、狙ってるでやんすかあああ!!狙いすぎて少し瞳ちゃんをペロペロ舐めすぎじゃね?事態発生してますがいいですいいです・・。乳首舐め最中にポロポロとチコにあたる下パイもよいですねえ。旦那を待つ瞳ちゃんの、タオルケットに身を包む全裸待機はとても可愛いらしく、ここでの「あとでまた来てねSEX~わたしミノムシですから~」は今後流行ります、というか流行ってます、オレやった(嘘)。吉村さん高岡さんのレロレロベロチューもキッボ確定です。むしろ瞳ちゃんでキッボさせといて2人目3人目でヌクという全編通してオナニーの波長を考慮した作りになっているんじゃないでしょうか。
デビュー作となった前作にも増して、冒頭のしょーもないインタビューシーンからしてモノ凄く可愛いです!気持ちよくなってくると笑い始めるワケのわかんなさも前作通りではありますが(笑)、ことセックスに関しては前作以上のパフォーマンスを見せ付けてくれているのは嬉しいじゃありませんか!黒髪のロングヘアーをなびかせ、スレンダーながらも抱き心地のよさそうな、しかもむしゃぶりつきたくなるほどの白肌の綺麗な女のコというだけでもありがたいのに、男に甘え慣れた風に無邪気に振る舞いながらも、盛り上がるたびにワケわかんない淫語レベルのセリフを口走りながら長い髪を振り乱して気持ちよがる姿まで見せつけてくれる彼女に底知れぬポテンシャルを感じてしまうわけですが、その最中、時折おねだりするように男に向ける表情の愛くるしさの破壊力もスゴいです!そう、これからも淫靡じゃないけど危うげで無邪気にいやらしいパフォーマンスを見せ続けてくれることを期待します!
ついに辰巳ゆいまで日焼けしたか!ベテラン女優で一通りプレイもこなしているので、こういった変化はファンとしては歓迎です。日焼けがどうにも恥ずかしかったらしく、Mだったり淫乱だったりする役どころが多い彼女ですが、こんなに恥じらっているのを見るのは久しぶりです(笑) 美乳、美脚、美顔、そして美尻という素晴らしい素材ですが、ヤハリ目が行くのはコントラストが芸術的に美しエロいお尻ですよね。タイトルにもなっているだけあって、最初のセックスパートも、セクハラマッサージも、オナニーも、M男責めも…本編の映像は、尻アングルが半分以上を占めています!!日焼け尻をここまでたくさん贅沢に拝める作品は、そう無いと思いますよ。
瞳ちゃん銀二さんでは、銀二さんの手術したて極太チポが出現w 瞳ちゃんから「キッツイ~~」「おっきいの好き・・」と思わず言葉がもれちゃいます。クンニされて「ちょっと休憩!!」と言い,イカないように我慢する瞳ちゃんの表情は可愛いですよ!!パユンパユンのマシュマロ5Dおっぱいは柔らかすぎて揉み応えないんじゃないの!??他パートの皆さんもとても寛容でやさしいです。プールにぶん投げられて顔が水に浸かったことで一瞬怒るが、すっぴんを褒められてすぐご機嫌になったりwインタビュー後のラストのからみで「はあ、キモチかった・・・・キモチかった?」って聞き返す白咲碧ちゃんにキュンとくる三十代→
「いらっしゃいませお客様」じゃなくて、「お帰りなさい、あなた」で始まり意表を突かれました。最高級ソープ嬢ならば、丁寧語で、お客様にご奉仕せねばならないはずが、気さく且つ気な美雪嬢。(敬語に戻っちゃうときもあるけど、それがまた可愛かったりする) しかもいきなりの「男の潮吹き」である。気持ちいいのか苦しいのか、声にならない声をあげるのが何とも…。ソーププレイは一通りあり、プラス軽い幼児プレイと帰り際のおかわり一発もあるという内容。2時間ずっと見つめながら語りかけてくれ、その美顔やオンコをアップで拝めるシーンがたくさんあり、ファンには嬉しい内容です。個人的にはキスシーンが推し。セックスはもちろん抜群の安定感で実用度も高い作品なのですが、最後の最後、主観であるにもかかわらず男優があまりの気持ちよさに声を発してしまったのが残念極まりないな~(笑) ちゃんと顔射もできていないし…。☆ひとつマイナスですよ!そして、お帰りの際は「いってらっしゃ~い」
話し方がアイドルっぽく可愛いらしいです。色白でちょっと舐めただけで赤くなる乳首も義父に梅干しと勘違いされてもおかしくない。最のバランスで構成された乳房はスケスケキャミソールにフィット!「裸よりエロいですが裸になるとよりエロい」という矛盾構造になっていますwすっきりした鼻のラインから唇のポテり感がセクシーでキスを延々していても飽きないwポテりといえばお腹も程よい肉付きでヘソが綺麗に見えますね。尻をもっと見たかった。
元グラドルのAV2作目ですよ。とにかく可愛い麻美ちゃん。ついつい飛ばしがちな玩具責めもリアクションが可愛くて全部見ちゃいました。デビュー作では撮影スタッフの多さに緊張が増したということで、今作ではハメ撮りを敢行。これが当たり!2人っきりだとすごく生き生きした表情してるではないですか。セックス中の会話もすごくうらやまけしからん。上手く映らなかったけど、セックス中にキスを求めるチュー顔してましたね。これがキミのプライベートセックスなんだね…。カメラ目線でのセックスもめちゃ興奮。もう全編ハメ撮りでも良かったなぁ(笑) イカせがテーマですが、イキまくりではないのでそこら辺は注意。わざとらしくない感じなので個人的には良かったですが。それよりもセックスシーン3回とも全裸だったのはナイスですね!あと、相変わらずキスするときに男優の首に手を回すのがエロすぎ!!
シンプル・イズ・ベストな作りだけど、クオリティの高いセックスを届けてるのがこのシリーズ。可愛いらしい宇沙城らんちゃんが、濃厚セックスでいやらしい部分をたっぷり見せてくれました。セリフはほとんどなく、どのパートもオトナなキスから始まる、シンプルだけど本気のセックスを展開するのです。しかも決して受け身にならず、挑発的な目で見つめたり、いたずらっぽく男優の乳首を舐めたりするなど、これまでとは違った一面を見せるのに成功しています。前作までは「可愛すぎて抜けなかった」という感想を持った方もいると思いますが、今作の実用度は高いんじゃないでしょうか。全裸での本気セックス4、しかも全発顔射で積極的なお掃除フェラが◎ やっぱこのシリーズにハズレ無し!
角度によっては…ホントに…ローラに見える時が…!ハーフなところとかスタイルが良いところとか、天真爛漫なところもそっくりだったり。あと何気に声も(笑) 性格もプレイスタイルも積極的且つ奔放(?)で、男性を癒すエステティシャン役との相性は良くないのではないかと思いきや、自身のキャラクターをほとんど崩さないままノリノリで演じており、新しい感じのご奉仕嬢として成り立っており◎ 冒頭、待合室でオナニーし始めた匂いフェチなM男の客に対し、「こんな変態なやつ見たことない!」などと罵りながらも、自ら「どんな匂いがする?」と局部や脇の匂いをかがせ興奮する客を見て「も~」とまんざらでもないご様子。そして足を舐められて興奮すると、ちょっと恥じらい気味に「私のオマンコも舐めて?」と聞き、良いと言われ「ホント!」と喜ぶところは、この作品の一番の見どころと言っても過言ではない笑
これは当たりです!イイです!まずは、パッケージに表出の2番目に登場する“りょうか”ちゃん!このコ、すげーカワイイです。着ている服装といい、ゆるふわな髪型といい、同行の男子とのやりとりの可愛らしさといい、勝手なこちらのファンタジーを都合良く膨らませてくれるだけじゃなく、生々しい身体つきもタマンナイですねぇ。それから4番目に登場の“ありさ”ちゃん。可愛らしいのに押したら行けそうな雰囲気がプンプンさせながら、いざコトが始まるとガッツリ喘ぎまくるくせに、終わった後の照れ隠しのような振る舞いと「あー、やっちゃった」感が素晴らしいです!が、何をさておき、こちらのハート(チポ)を鷲づかみにしたのは最初に登場の“かおり”ちゃん!いやぁ、このコ、地味な外見から妄想する『いざとなったらイヤラシイ女の子』を地でいくような振る舞いにすっかり中てられちまったのと同時に、微乳&しっかりした下半身、そして守備範囲の広い陰毛がタマラン!w 着替える前にひざ立ちになりながらタオルで股間を拭う仕草も見逃せませんよ!
覗かれているのに気付いたけど嫌な顔ぜずにセックスを続行する大塚れんちゃんの顔、流し目「極み」です。夜中、こちらの静寂とは真逆に向こうの部屋ではお盛んにおセッスが行われている。無音の中でうるさいくらいに巨乳が暴れてます!肉じゃがが余ったと言って持ってきた時もガンガンこっち見てきます!乳首もこっち向いておっ勃ってるんじゃないですかね。旦那がいないと聞いて夜訪れてみたら玄関のドアを開けるや否や抱きついてきます!!あの静寂で全く聞こえなかった彼女の音が、今目の前で喘ぎ聞こえるのです「極み」です。母さん!「覗いてたらイケたよ!」その光景を今度は妻が覗いているところまで見てハラハラしたかった様な気もします。他の二人も同じシチュエーションで見たかった・・・。
女性専用のSEXジムという架空の施設を舞台に繰り広げられる、6人の女優によるオムニバス作品。OL、女子大生、キャバ嬢、主婦など、それぞれ立場も考え方も異なる女性たちが、「後腐れのないプロのSEXで性欲を発散する」という共通の欲望のために、このSEXジムへ集います。「仕事が忙しいから、恋愛する余裕はない。でも性欲は発散させたい」「セフレを作ることも考えたけど、ヘタクソな人と当たると苦痛でしかない」「彼氏と別れてSEXをしなくなって自信を失っていた」「好きな人とのSEXは、自分が変な顔をしていないか、など余計なことが気になってしまう」「主人のことは愛しているけど、夜の生活には不満がある」…などなど、女性たちがSEXジムに通う動機を各パートの冒頭で語るのですが、どれも同じ女として頷けるものばかり。昨今は女性向けの性風俗も少しずつ出来てきたとはいえ、まだまだ誰もが気軽に利用できる、とは言えないのが現実。本作に登場するSEXジムのようなものが、本当に実現したら良いのになぁ…と切望せずにはいられません。ちなみにこのSEXジムは、男性インストラクターが女性の洋服のボタンを引きちぎるように荒々しく脱がせて激ピストン! みたいな感じのプレイなので、いわゆる女性向けAVのようなソフトで甘々なSEXとは対極にあります。実際にやられるとややキツいSEXかもしれませんが、あくまでファンタジーとして、激しく欲情し合う男女を堪能するにはもってこい。特に良かったパートは、2番目のパートと、ラストの山本美和子さん。山本美和子さんは、安定の淫乱痴女っぷりを発揮し、勃起したモノにお尻をこすりつけたり、「もっと突いてぇ、そこそこそこぉ!」と獣のように喘ぎ叫ぶなど、自ら貪欲に求めていく姿勢がすばらしい。ムッチリしたボンキュッボンのグラマラスボディも、女の目から見ても思わずうっとりしてしまう美しさです。見た目も内面もあまりにもエロすぎて一周回って清々しささえ感じさせる、という類い稀なる才能の持ち主ですね。また、2番目の女の子は、見た目は童顔でちょっとおぼこい感じなのですが、いざSEXが始まると顔を真っ赤にして「あぁぁイクイクイクイクイク!!」と喘ぎ叫んじゃうガチイキっぷりが、美和子さんに負けず劣らずの逸材です。最初はちょっと困惑しているような、控えめな感じだったのもあいまって、そのギャップの凄さに心奪われました。実際に男ウケしそうなのは、美和子さんのようなスケベ丸出しタイプよりは、こういうむっつりスケベタイプかもしれませんねぇ。男と女が激しく求め合い、むきだしの欲望をぶつけ合う女性専用SEXジム。そんなジムが本当にあったらいいのに…と思ったそこのあなたに、オススメしたい一本です。
オトコならこんな反応されたら頑張っちゃうよね…
こんなに綺麗なのに、冒頭でカメラのこちらからの問いかけに受け答えている姿にどこか危うさを感じてしまう『気になる』美女“星野遥”のデビュー作。ぱっと見、怖気づいちゃいそうな正統派の美人なのに、監督とのやり取りやインタビューで見せる表情や仕草の親しみやすい可愛らしさに、見えない幕が1枚取り払われたような気がすると同時に、途端にそれに続く(ハズの)エロの期待が否応無しに高まるわけですがw、幾分退屈なカメラの前で服を脱ぐシーンと若干緊張気味な最初のセックスパートの導入部を経て、次第に『男にカラダを委ね慣れた女』が見え隠れするようになると・・・その顔がむっちゃ可愛いんですよ!そして、いきり立ったチンポを目の前にして「おっきい」と呟きそれを咥え始めると・・・なんですかー!このしゃぶりっぷりはー!いやぁ、このコ凄いですよ!決して派手に乱れるわけではないのに、甘えなれてる感を含め、普段からこういうセックスしてんのかなぁ?と思わせる無邪気なイヤラシさが堪んないっす。また2作目以降が楽しみな女優が現れました!
女の子が苦しそうだから、アナルもののAVはあまり観たくない…。アナルプレイにはちょっと興味があるけれど、アナルもののAVはハードすぎて参考にならない…。以上のような理由でアナルAVを敬遠している女性ユーザーさん、結構いらっしゃると思うんですよ。しかしそんな女性にこそぜひ観ていただきたいのが、通常のアナルAVとは一線を画するこの作品です。自身も筋金入りのアナニストである新人監督やっつんさんが、「女の子が痛がらずに笑顔でアナルSEXを楽しむ姿を見せる」というコンセプトで取り組んだ本作。通常のアナルものAVでありがちな二穴挿入などのハードプレイは一切なく、逆に普通はカットされてしまうようなアナル拡張シーンをじっくりと見せていきます。「アナルSEXよりも拡張シーンのほうが断然長い」という特異な構成になっているので、もしかしたらちょっと退屈するかもと思っていたのですが、いざ観てみるとドキュメント特有の緊張感が凄まじく、思いっきり感情移入して観れちゃいましたね。実際のアナルSEXにおいても、拡張がメインくらいの勢いでゆっくり慎重に行うことは重要なので、そういう意味でもとても参考になります。また本作の女優の橘メアリーちゃんが超自然体で、わざとらしく感じてみせるような演技はまったくせず、ほとんど素のリアクションをしてくれるのも非常に良いですねぇ。長ーいアナル拡張を乗り越えた後のアナルSEXシーンで、「全然痛くない、気持ち良い!」と無邪気な笑顔で喜ぶ彼女を観れたときには、思わずこちらまで爽快な気分になれましたよ。また、本作のもうひとつの見所は、やっつん監督の謎に包まれたパーソナリティーです。若干23歳のイケメンでコミュニケーション能力も高いのに、女性経験は一切ないという彼。しかしよくよく話を聞いてみると、「ぼく一時期、男のほうにいっちゃってた時期があって…」「アナルにかんする知識はあるんですけど…」と男性経験はあることを匂わせるような発言がチラホラ。しかも本作はハメ撮り作品なので、最後は彼自身のアレをアナルに挿入して腰を振っているのですが、その時のピストンがふつうに上手なんですよねぇ…。本作はあくまでも男女のアナル作品なので、その話題はサラッと流されてしまいましたが、謎多きイケメン監督にすっかり魅了されてしまった筆者。次回は、ぜひやっつん監督自身に迫ったAVを作っていただきたいですね!
とにかくおっぱいが素晴らしい。自然と垂れ下がった熟女のようなGカップ柔乳が何よりもイイ!!確かにパッケージとお顔が違うので「アレ?」と思われる方もいらっしゃるでしょうが、彼女のパイは一見の価値あり。着物からこぼれた巨乳は最高にいやらしいです。そしてデビュー作ということで恥じらいもまたいい感じ。ただし、Mの要素も見受けられる発言や、カラミでは余裕そうな雰囲気?があったので、今後の作品に期待したいです。
お嬢様系としてデビューした彼女、今回の再スタートからは完全路線変更し肉食系に!最初の絡みからいきなり濃厚で、攻めのプレイを展開します。逆にバイブで激しく責められると狂ったように乱れ痙攣し、絶頂失禁もかます。主観パートでは男優に対する言葉責めにアナル舐めも披露。変形ウェットスーツを着てのセックスでは「気持ちいい!気持ちいい!」と連呼し顔にザーメンを受けています。パフォーマンス面での衰えはなく、今後のSキャラとしての活躍を期待させる復活作と言えるでしょう。
グラドル時代に10本以上の作品を出している長瀬麻美が衝撃のAVデビュー!まだあどけなさの残る彼女がぷるぷるとバストを揺らしながら「はじめまして!」なんて言うから、とてもこれからセックスするなんて思えません。初々しさはあるものの、やはり単なる新人のオーラではありません。天真爛漫な様子ですが、一体彼女に何があったのか、グラビア時代からこんなにエッチだったのか、そんなことを思うと興奮が収まりません…。武器であるおっぱいは、白石茉莉奈に匹敵するほどの巨大乳輪!個人的には大歓迎。キスが好きなのか、自然と男優の首に手を回すのがすごーくいやらしい。甘い声、上目遣い、そして感度の良さ。AV女優としての才、あります。ラストパートでは、吉村卓さんによる変態セックス。彼の起用は◎ 彼女のファンだったおじさんたちを卓さんが代表して、憧れの爆乳グラドルを言いなりにして全身舐めまくり羞恥ポーズでハメまくり、そして「気持ちいい」と言わしめる。夢だけど、夢じゃなかった!!!今すぐアイドルコーナーにある作品も見てきます。
幼な妻感が興奮する長澤えりなの主観もの。デビュー作から見てる身としては、こんなにエロくなったかぁと感慨深いものがあります(笑) さて、アリスJAPANのバーチャル新婚もの。監督が変わったからか、今作では男優がガンガン喋ってます。これじゃバーチャル感が無いよ!と思いましたが、長澤えりなにはまだ技量が足りなかったということなのかも。何せこのシリーズの過去作を見るとわかりますが、葵つかさ(『いつでも即フェラ若奥様』)、朝日奈あかり、辰巳ゆい、とエース級女優ばかり出てますからね。 ただし、旦那と会話しながらいちゃいちゃする雰囲気は悪くないし、可愛い。見た目が全然エロくないのに、プライベートだとエッチな事に興味津々で発情しちゃうって、結構ある話で…ってあれ?これはこれでありなんじゃないの…。グイグイ来る淫乱系な前作よりもリアル指向になっているのかも。
可愛らしくも魅せるセックスが\イイ/
パッケージの写真に惹かれた通り、艶っぽくてイイ女な“川上奈々美”が見れて嬉しい本作品!余計な役柄や設定が無いことが幸いしたのか、セックスに没頭している彼女が見せる可愛くて色っぽい姿が全編に渡って見られてたまんないです。基本的にAV女優としてのセックスということを差し引いても、ふとしたところで見せる男を求める仕草の可愛らしさが今回は際立っていたように思えるのですが、スレンダー(むしろ貧乳の部類)でありながら色気のある身体つきと、セックスが進むにつれて乱れるゆるふわヘアーが纏わりついたファニーフェイスのコンボは破壊力満点(当社比)で、そんな彼女がチポを貪るかのように陰部を擦りつけながらイキ果てる様子にもう辛抱たまらんですよ!このコって騎乗位の際の腰を反らせたラインがすごく奇麗なことに加えて、ハメられてるときのお腹周りから太ももにかけての艶めかしさが個人的にはツボなんですが、今回はそこが多く見られて良かったことと、男優との信頼関係なのか、時たま見せる「普段もこんな感じなのかな?」と思わされる何気ない仕草や発言に若干の嫉妬と…。是非、ご覧になって確かめてください!
バカバカしいけど…でもイイw
パッケージの写真のとおり、このバカバカしいコスチュームがたまらんです!山道を駆け上がる、だらしない身体つき(褒め言葉)の3人が雨で濡れてブラの透けた白いタンクトップとハイレグを身に纏い、半ケツを晒しながらバレーボール的な何かに興じる冒頭の10分チョイにこの作品のすべてが詰まってるんじゃなかろうかとすら思える(当社比)本作品。もうね、このままボール廻しする彼女たちの半ケツやら、開脚して前屈する際に拝めるハイレグの脇に垣間見えるジョリ跡やらをずーっと眺めていたい衝動にすら駆られてしまうわけですが、正直、男を誘惑する際の説得力のなさも、取ってつけたような露天風呂や風呂場でのセックスシーンも要らねーよなぁと思いながらも、風呂に入る女の脱いだを男がこっそり履くシーンだけは盛大に吹いちまったのと、“水原さな”が前述のコスチュームからだらしないカラダ(褒め言葉)をハミ出させながらハメられてる様子は退廃的にイヤラシく、とりわけ立ちバックの際に弛んで揺れる腹はタマラン!そして、極力を脱がさず半ケツを執拗にフレームに収めた点も評価したいです。
3人とも脚が綺麗で、立ちハメ・座位・パンストの要素がハマってます。羞恥企画作品でもあるのですが、1人目に登場する湊莉久が◎、いや花丸でした!客側視点で見た時の「笑顔でいようとするけど体は不自然に揺れてる」ってのがたまらない!湊莉久以外の2人も、ハメられて感じながらも、来客者や社員に対しては必死に顔を作る姿が最高にエロいです。パンストを履いたまま潮噴き&ハメ潮もよい。着替えシーンも意外と興奮しますよ。展開を変えたり、アングルを工夫すればより良作になるのでは…!次回作にも期待。
憂いた笑顔の儚さと危険な裸体のエロス
うわぁ・・・こちらで主演の“竹内真琴”が素晴らしいです!そして、文字通り『老人と少女』の物語を紡ぎ上げたアキノリ監督の手綱捌きに唸らされた本作品。まずは、を着た佇まいからも、裸姿の未成熟な身体つきからも、どこか陰があって危うく儚げな少女という役柄を演じる説得力があり過ぎる彼女の所在が、セピア色の物語のパーツとしてのみ寄与するのではなく、これまでのアキノリ作品の中でも見られたような日常に潜むエロスの拠り所として機能していることに驚かされます。もちろん都合よく進行するストーリーを見る人が受け入れられるかどうか、といった点に若干の不安を感じるものの、ドラマシーンでの彼女の佇まいと表情にわたくしはすっかりヤラレてしまいました・・・。そして肝心のセックスについて、風呂場でのシーン(ノーブラ+キャミソール!)でキスに至るまでの彼女の振る舞いにドキドキと興奮を隠しきれなかったのは個人的な趣味として、いざコトが始まると、もう、お話そっちのけでガッツリハメまくってます・・・。どーでもいい話ですが、後半パートでセックスを終えた彼女が「おじさん、好きだよ」のセリフを言う際の表情はストーリーを台無しにするほどの破壊力ですw
とにかくおっぱいを楽しむべし!な本作。爆乳女優5名を起用して、3Px1の6Px2と複数プレイを長時間収録。女優たちにサディスティックな感じはなく、ウフフアハハと女神チックに癒してくれるのが◎。本当に癒しです。これぞまさに極楽。作中で「おじいちゃん、おじいちゃん」と連呼されるのですが、これがなかなかツボにハマってしまい、幼児プレイならぬ「おじいちゃんプレイ」な作品を探してみようと思いました(笑)
佐伯ゆきなが、一本のチポじゃ満足できずエロ過ぎる体を持て余す痴女役を演じています。そのリアリティが凄いです。痴女なんだけど、ヤリマンという言葉の方がしっくりきます。監督、もしかしてこんな女と付き合ってたんじゃないの?っていうくらい、所々非常にリアルを感じる部分があって興奮します。そんな演出面もさることながら、佐伯ゆきなの、ヤリマン女子の演技力が良い!ハマり役なんですよ。特にセックス時は、台本とは思えないほど自然と出てくるセリフにかなりツボを刺激されました。そういった彼女の一皮むけたようなパフォーマンスのおかげで、雰囲気だけの作品で終わらず「抜けるAV」になっていると思います。ガニ股でピストン騎乗位を繰り広げるAVじゃありませんでした。
顔がちっちゃくて、美脚、美巨乳、そしてエロい!「キャハハ、ウフフ」と常に笑っていて人懐っこいところも良い。宿につくなり全裸オイルマッサージ。美体がエロく際立ち、視聴者と葵あさんのボルテージが高まります。絡みでは前作同様に、セクシーすぎるアヘ顔・喘ぎ声を披露してくれます。テクも熟練。美脚を生かした足コキやがに股騎乗位、立ちバックを多く撮ってくれたのはナイス!スレンダー人妻の下品なポーズに興奮します。ハメシーンが少なく若干物足りない気もしましたが、それでも葵さんがただただセックスにふける様子は最高でした。松嶋葵、雪月花レーベルでは林ゆなに続く逸材です。
顔も乳も尻も脚もパーフェクト。唯一の欠点は性欲がすぎること。朝勃ちで一発。行ってきますのベロチューで興奮し一抜き。遅く帰れば浮気を疑われ、チポの勃ちがいつもより悪いやら玉袋がいつもより軽いやら難癖付けられた挙句「いつもより精子の量少なかったら離婚するからね」とプレッシャーをかけられるも、大量濃厚顔射で仲直り。怒り顔のゆいぴょんも可愛い。その後お風呂でも一発。最後は寝る前にエロ下着で誘惑され2連発。身が持たないなんて騒ぎじゃない!ディープキスとフェラが日常茶飯事になってます。ほぼ全編主観なので、舌遣いをアップで堪能できるシーンが多いのが嬉しいです。はかどります。ベタな内容ではありますが、辰巳ゆい好きならハズレないでしょう。とにかく可愛いんです。
ナンパも素人も茶番も関係ない!とにかく乳がでかくて可愛いオンナ2人と3Pってのが嬉しい!!パッケージこそ美女2人並ばせておきながら、中身を見たら「3Pないのかよ!」という作品が過去にあったので、余計に嬉しいです(笑) しかも、玉と竿のダブル舐めや騎乗位&顔面騎乗位など、3Pという状況を上手く生かした「あぁこれ、やってみてー」なプレイをたくさん見せてくれるので、シンプルに抜ける。女の子もユルい感じで、ノリも感度も抜群なので、とにかく何も考えずにオカズに出来る作品。
素股だけのはずがヌルッと・・・
お姉さん達から見て、キスもしたことない童貞くんというのは憐みにも似たある種のかわいさがあるようです。母性本能というやつでしょうか。そんなかわいそうなかわいい童貞くんが、自分を見てギンギンに勃起している。そのことに、お姉さん達も徐々に興奮してきてしまうのです・・・!■興味本位なノリから、だんだんとエッチな雰囲気になっていくのがたまらなくいいですねえ。童貞君の一生の思い出に!とパンストの上から勃起チポを擦りつけられて、あれ?なんだか吐息が漏れてますよ!■5人のおOLさんが登場しますが、タイトルに忠実な展開なのは後半の2人ですね。ぬるっと入ってしまえば、いくらダメダメ言ったってもう腰の動きは止まりません!だって童貞だもの。それにお姉さんも気持ちよさそうじゃないですか。■どのOLさんも手を握るとか、服の上からおっぱい触るぐらいは意外と簡単にさせてくれて、世の女性がこんなに童貞に優しかったとは。と生きる希望が湧いてきますね・・・
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