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ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画(2,608作品)
(2026/08/11現在)2,608 件中 1,651 - 1,700 件
CAさんがマジックミラー号で素股。そのままぬるっと挿入!というだけでもう間違いないです。なにせ女の子のレベルが高いです。タイトスカートから伸びるパンスト美脚が美しい・・・さすがCAさん。■その美女たちになんとかしてエロいことをしてもらうにあたって、セカンド童貞くんがいいアイテムとして働いています。女性と接する機会のない草食男子を憐れむ気持ちに付け込んで、どうか手をつなぐだけ・・・のはずがハグ、キス、素股とエスカレート。■ストレスが溜まってるのかそれとも忙しくて出会いが無いのか意外と欲求不満なご様子で、勢い余って挿入されても拒むどころか気持ちよさそうに腰振っちゃってます。最初はキリっと仕事の説明とかしてた高嶺の花のCAさんが、徐々に女の顔になっていくのがたまりませんな!
彼女とセックスしている真下で浮気相手がオナニーしている、という状況が意外と結構良かった!スリルが興奮材料になるのか、浮気がバレてない安堵なのか、二人の女を同時に弄んでいるという達成感なのか、それとも単にオナニーとセックスを同時に鑑賞できるのがよいのか・・・■興奮で我を忘れた浮気相手がだんだんベッドの下からハミ出してきたり、くちゅくちゅと音を立てて股間を弄りはじめたり!それに彼女が気付かないようにに激しく攻めるので、彼女もいつも以上に感じてしまい乱れまくり・・・ベットの下の浮気相手の手を握りながら彼女とハメてるという背徳な演出も良いし、正常位で突かれる彼女の背後に切ない顔でオナる浮気相手が見えるなどこの状況を最大限に活かすカメラワークもナイスですね。■2パートめはさらにスリリングで、浮気相手にフェラされながら彼女にクンニ、浮気相手にハメながら彼女に手マンなどアグレッシブな展開。個人的には1パートめの浮気相手のムチムチ体型と切ない表情の艶めかしいオナニーがツボだったので1パートめ推しです!
1990年にデビュー、わずか8作品、1年足らずで引退したにも関わらず、凄まじい人気で今だにリクエストが絶えない、90年代のAV界を象徴する伝説の女優。一人目の殿堂入りとして、SEXx14、オナニーx1、フェラx3の全18シーン収録!
S級ボディで人気絶頂、西條るりとの一夜。タートル今田監督がじっくり向き合った女優の素顔。生々しく、予測できない展開と、近すぎるほどの臨場感。西條るりの本音といやらしさが、最大限に収録された、ファン待望の一本!
【あおいの最も下品な姿。】かわいい顔に迫ってくるのは、脂ぎった中年男。オフィスで全身を舐められ、じわじわ迫り来る快感に連続アクメ!彼氏の前で服を切り裂かれ、引にイラマチオ!それでも濡れに濡れて絶頂!あおいちゃんがこんな男達に・・と背徳感でさらに興奮度が高まる傑作!
性の悩みを抱え応募してきた素人男性と、その悩みを解決すべく舞い降りた波多野結衣様。試写したスタッフが絶句した結衣様の超高級テクニックは見ないと損。いったいどうなっているのか分からずに射精へと導かれる素人男性達…。もうエロすぎて、こんなプレイがあるのか?と自分の性生活を振り返ってしまうくらい、新しい世界が開かれます。レズ作品で名を馳せる真咲南朋監督が自らカメラを構えるこちらの作品、女性が見ても楽しめます。コアなAVファンも、是非ご覧いただきたい。の彼女が見ているその前で、男を徹底的に気持ちよくする結衣ちゃんのプレイは尋常じゃないよ!こんなに身悶えする男達はそう見れない。見所は結衣様の手の動き!神!
【素直な女子大生は、美乳x美尻x美マン!】この素直さ、キュートさ、軽やかさが、まさにイマドキ。AV女優への構えがない、素人感が滲み出るエロさが堪らないデビュー作!良い意味で自然体でエロいんだよ。何もデフォルメしない、普通の自分をさらけ出してるっていうか。彼女独特の醸し出す雰囲気が、すれてる感じに写らないんだと思う。
破壊力抜群の尻と脚!着衣姿がよりヌケる!
キター!パッケージの見返り美人ポーズの後姿だけでもう充分そそられちまったわけですが、素っ裸になるよりも、この衣装を身につけている方がよりイヤラシさが際立つ“倉多まお”のキャスティングが全てと言っても過言ではないと思われるこちらの作品。なんといってもスパッツ着用時から艶めかしい身体のラインとパン線を見せつけてくれる冒頭の着エロのようなエクササイズパートから最後まで下着を脱がずにハメる前半部が素晴らしい!まずはスポーツブラ&ショーツを身に纏い見せつけるようにエクササイズに励む彼女のカラダの肉感度合が実に魅力的(特に下半身!)で、バランスボールに跨り腰を動かす場面で見せつけられる尻の艶めかしさに思わず画面に飛び込みたくなる衝動に駆らちまうじゃないかー!嬉しい誤算はセックスの最中の彼女の喘ぎ声が予想外に艶めかしく色っぽかったことと、画面に向かって語りかける彼女が物凄くチャーミングだったことですね。しがみつきたくなるような脚といい、むしゃぶりつきたくなる尻といい、破壊力抜群ですよ、これ!
よくぞ発掘してくれた!というのが素直な感想です。可愛いです。恥じらいを隠すようにはにかむ笑顔とつぶらな瞳。そして身体が綺麗!Gカップとクビレ、肌もスベスベですな。しかも声がかわいいんですよ・・・!こんな娘が、プロフィールがSODに送られてきていながら撮影に至らなかったというのですから・・・我々人類は大きな損失を被るところでした。■新人ADと素人娘のハメ撮り映像なわけですが、その組み合わせがいい方向に作用していますね。まるで素人カップルのプライベート映像のようなけしからんナマナマしさ。カメラマンやスタッフが大勢いるスタジオと違い、二人っきりのハメ撮りだからこそ!という部分を上手に引き出していると思います。事後の、語尾にハートマークが見えるような二人の会話!あの表情をカメラに収められたことは、素直に評価したいです。いい監督になりそう。■経験人数は1人。電気つけてセックスするのも初めてというウブな素人娘のいろんな「初めて」が新人ADごときに次から次へと奪われていく様はいっそ清々しいというか、うらやましいというか・・・それにしてもなんだかすごくセックスしたくなる映像でした。素材の良さを上手に料理した作品だと思います。
監督筆頭に、スタッフ全員女性を揃えて、女性が女性を愛し合う様を撮影する「素人レズビアン生撮り」シリーズ。アクの濃い撮影者達が前に出ることのが多い素人ONLYプラムですが、「素人レズビアン生撮り」を撮影する後藤えり氏は、表に出ること無く淡々と「私の考えた最高のレズSEX」を撮り続けています寡黙な女性監督です。今回、48作目にしてパッケージが大幅リニューアル。作品の冒頭、薄手の上着1枚だけ羽織ったミハルさんがギターを弾くイメージ場面が追加されています。これは今まで無かったシーンです。また、今回のお相手は、ハプニングバーでミハルさんと意気投合した女性とのこと。「れな」という名前の彼女はどことなくミハルさんに憧れる風で、戸惑いながらも、あれよあれよとミハルさんを受け入れていきます。慣れた手つきで女の子をSEXに誘う、シェリル・クロウ風の髪型をしたミハルさん…。そして「気分はロックンロール・スター」というタイトル…。今後、ロックスターがグルーピーをひっかけてSEXしまくる様に、ミハルさんがレズ性愛を誘う導き手として、数多の女の子と愛し合うのかもしれません。
ナチュラル系美少女がお好きな皆さん、お待たせしました!!「えへへ」と笑うのがウブウブしい南まゆちゃんのデビュー作、これはキますよ!グラビアタレントというよりは、おしとやかな大学生風で、育ちの良さがにじみ出ているような清楚系。冒頭のインタビューがひと段落して上着を脱ぐと、意外とボリューミーな胸にドキリ。ルックス・ボディともに本当にナチュラルなところがグッときます。フェラ抜きシーンでは、未熟なテクながらも、亀頭ちゅぱちゅぱフェラには逆に興奮しました。「ザーメンお顔にかけてください」と言わせ、勢いよく顔射も◎。またデビュー作ながらキス多めな3Pも披露で見応えも十分。ヌケます。甘えたい願望を話す南まゆ、彼女はどんどん綺麗にそしてエロくなりますよ、きっと!逸材はすぐに辞めてしまう傾向がありますが、そうならないことを祈ります…。
夜行バスってエロいよね
夜行バスを予約する時なんかに、誰しも妄想したことがあるのではないでしょうか。隣の席が、かわいい女の子だったら・・・消灯されて暗い車内。周りは寝静まっているし、隣の席との距離はかなり近いですよね。それに夜行バスに一人で乗るような娘なんて、どーせ彼氏もいない寂しい私生活に決まってる!■声を出したらバレちゃうかもしれない状況だというのに、徐々に快楽に従順になっていく女の子。スローな愛撫がじれったいのか、ねだるように自ら腰をくねらせて、パンツの中の指を奥へ誘います。ここまで来たらもう心の中ではガッツポーズ。■挿入されてからも声は出せないし、激しく動くこともできません。身体を快感で支配されながらもそれを発散できないフラストレーションに身もだえする姿が非常にいいです。「本当はもっと激しく突きまくって欲しい!」座席に座った男の身体にしがみつき、懇願するかのように自ら腰を動かす姿を見れば声に出さずともそれが丸わかり!我慢しなきゃいけない状況だからこその高揚感が満載です・・・!
まどかちゃんの過去の作品を観たことがある方なら分かると思うのですが、麻宮まどかちゃんはあまり積極的なタイプではないイメージ。そのまどかちゃんを、キスもしたことのないガチ童貞と二人っきりにしたらどうなってしまうのか・・・!■普段は人見知りでリードされる展開が多いまどかちゃんですが、相手は童貞ですからリードせざるを得ません。正直言ってじれったい瞬間は多々あるし、男優とするような派手なプレイは望めません。でも、うらやましい!!「おっぱい触る?」「キスしていい?」とやさしく一生懸命に童貞を導くまどかちゃん。妙にスリリングな緊張感の中、恋人同士の雰囲気を演出しようとがんばる健気な姿が新鮮。そして童貞の愛撫でもしっかり濡れちゃう敏感な身体・・・!■もうひとつの見どころはリクエストによるコスチュームでしょう。メイド、、ナース、チアガール、・・・と童貞らしいベタなチョイス。自分が着てほしい服を着た麻宮まどかちゃんが、やさしくリードしてくれるんですよ(挿入前に暴発してもやさしくフォローして続きをしてくれます)!Fカップのおっぱいもマコも触り放題で、まさに奉仕という感じの献身的なリードに好感度上がりまくり。彼女の人柄の良さが垣間見える感じもファンにはたまらないと思います。とにかく、これ以上無い贅沢な筆おろしです・・・!
「ドロドロ、ベロベロ、濃厚なあおいを見よ!」とにかく全編濃厚!その快楽を舌っ足らずな喘ぎ声で感じまくるあおいちゃんが可愛すぎる作品。濃厚で丁寧なベロチュウは、口からピンクの舌が艶かしく見え隠れし、糸を引くほどにたっぷりと唾液を絡ませて、舌を、唇を、容赦なく吸いあう!ご奉仕フェラでは、唇から耳、そして乳首へと丁寧な濃厚全身リップ、ヨダレを垂らしながらの濃厚フェラ、後ろにまわってアナル舐めまで!初3Pでは自ら「オマンコビショビショになってる・・」エロすぎる・・。恥ずかしい事言わされて照れる可愛い笑顔から淫靡な表情に変わっていく様、これが実に魅力的。その上で始まっていくカラミは興奮度30%増し!早送りせず観るべし。
今、パイズリしながらジュボジュボやるのがピッタリくる女優といったら千乃さんですね。今回も梁井監督の超間接的中出し(口内射精→口移し→クンニ)は健在でした。千乃さんは、常にニコニコ笑っているのでいつでもヤレそうな気もする反面、本質を見るのにはかなり何層ものガードを外さなければならさそうな人・・。ニコニコ笑っていると周りも笑ってくれるからいつしかそこが本質になり、逆に殻がなくなってしまったのかなとも思ったり・・。(境遇を聞く限り考えずらいが)実家の方言の関西弁を話してもらえたらちょっと見えてきたかもしれません。インタビュー時は「なんか~、なんか~」ってかなりナンカなしゃべりをしますが、カラミだすとその”ナンカ”が「あぁきもつぃ~あぁすごい、あ~ちもつぃ~」に置換されますwどこが気持ちいいんだよと思っていたら監督が膝でコーマンいじくってたんですね・・・スゴイいじり方するなあ~。どうでもよい話ですが、千乃さんが誰にも悩みを相談したことない&できないので相談されたこともないと言っていて、オレもどちらもないと気付かされました・・なるほど、相談しないとされないんですね・・ありがとうございます。てか監督、息子生まれとるやないか!!おめでとうございます。
永崎文の魅せる『ザ・永崎』に目が釘付け
“永崎文”のクレジットを見かけた途端、設定どころか『こっそり』すらそっちのけで、当然、3番目に登場する彼女のパートに突進するわけですが(当社比)、旅館の仲居として働ているはずの彼女の、耳を舐められた途端に発動するただただしょーもない女っぷりが今回も見応え抜群で、結局このパートに見入ってしまったじゃないか…!口では最初ダメダメいいながらも表情と身体は一挙にスイッチONしちゃう前振りから、肌蹴た作務衣から肉厚な尻を晒し天然の淫語レベルのセリフを吐息交じりに口にしながらバックでハメられるトイレのシーンでの振る舞いは、どこかコミカルでありながらも、こちらが妄想する“従順でいやらしい女の子”を見事に具現化しているかのようでそれはそれでタマンナイわけですが、それ以上に、結局はどスケベっぷりやらドMっぷりやらを曝け出し淫語レベルのマシンガン戯言を口にしながら白目剥いてイキまくる『ザ・永崎』を惜しげもなく披露する部屋でのセックス!いやぁ、今回も素晴らしいです!あ、他3パートだって…w
ジャンルにもなりそうな勢いの「飛び出る生チポ系」AVの中でも、異色の…というかとんでもない発想の作品。鉢植えから亀頭が出ている状態から日毎に凄いスピードで成長していくチポには、最早笑うしかないです。とは言え、友達を家に呼びチポを取り合ってる2人の様子が自然な感じの演技には、物語としても引き込まれる程です。その辺までは、紺野ひかるに可愛がられているペットの気分を味わう事が出来ました。ただし後半が問題。手が生えてきてからは、もう完全に世にも奇妙なソレです。異常事態にもかかわらず、まるで子犬を愛でるように、生えてきた手を舐める演技には狂気すら感じました。最終的に、生チポは、自慰はおろか足が生えれば自立歩行し、指マンや、騎乗位・正常位もこなす謎の生命体になります。もう普通にセックスしちゃってます。主観なので全身がどうなっているのかがわからないところと、何の疑問も持たずにチポを飼育する紺野ひかるがとても不気味な雰囲気の作品でした。個人的にはこういった作品、大好きなのですが(笑) 「飛び出る生チポ系」が好きな人も、主観ものが好きな人も両方楽しめるのではないでしょうか…?違う?
ぽっちゃり(豊満)好き、そして爆乳好きにとっては文字通りご褒美のような肉のおもてなしを嬉々として演じる“七草ちとせ”が素晴らしい!そして、なによりもソープものでありながら、お約束のプレイをとりあえずなぞるような内容ではなく、より彼女の破壊力満点の肉体とチャーミングな笑顔をよりしっかり見せる作りになっているのがイイです!まぁ、そもそもソープでこの娘がついたら当たり!っていうキャスティングのハマり具合はもちろんのこと、ご奉仕の際に見られる、こんな顔されたらメロメロですよ…って表情とか、突かれる度に揺れまくるオッパイやオナカの魅力とか、なにより肌を合わせたくなる白肌の質感が、それぞれ作中の設定によりしっかり際立つという幸運も重なってタマンナイっすねー。個人的には前儀含めてセックスの際に密着プレイが多いのも嬉しいです。あの白く奇麗でふとましい肉体に自分の身体がめり込んでいく感覚を画面を通じて思い起こすような…、あー、たまんねー!w
『最後は、最も純粋に。』デビューから4年、圧倒的な人気を維持し歴史に残る女優が、白いワンピースと無垢でストレートなセックスで最後を飾ります。今まで応援してくれた人たちのために感謝の気持ちを込めての主観フェラは、いやらしいの一言に尽きます。最後まで本気セックスでファンを楽しませてくれたさとう遥希、感謝です。引退のはなむけに仲良しの男優森林氏が3発の連続射精。もう男気を感じます。遥希ちゃんも最後まで最高のセックスを魅せてくれた。感動すら覚えるエロと愛の良作です。
簡単に言うと、彼氏の目の前で男優とセックスして、声を出さずに耐えられたら100万円!というゲーム。声を出したり動くたびに残金が1万円ずつ減っていきます。■扱いはまさにダッチワイフで、60分やりたい放題。クチもマコもおっぱいも好き勝手にされて、射精したらすぐさま次の男優が投入されます。彼氏がすぐ近くで見ている、そして喘ぐほどに賞金が減っていくという状況で必死に耐える彼女さん。それでも漏れちゃう喘ぎ声と吐息、快楽に歪む表情がたまりません。割とノーカットに近い編集なので、60分という時間がいかに長いかが分かります。■それともうひとつ注目して頂きたいのは制限時間が終わった後。「さあ、もう声を出しても大丈夫ですよ」という悪魔のささやきでそれまでの我慢が爆発。彼氏の前なのに思う存分喘ぎまくり(二人目のユミちゃんなんか白目剥いてます!)。結局はした金のために60分で経験人数は倍増。彼氏も見たことない乱れっぷりまで披露しちゃう素人彼女。終わった後のいたたまれない雰囲気がまた良いなあ。
パッケージに偽り無し
予想外?っちゃモノ凄く失礼なんだけど、ここの“佳苗るか”ちゃん、すげーイイです!つか、まずはアバンのこちらへの問いかけシーン、冒頭の宣言パートの時点からアメスク衣装のハマりっぷりにすっかり中てられちまったわけですが、どこかファンタジーを連想させる可愛らしさを身に纏いながらも、最初のアメスクスタイルでのフェラ抜きパートから、そこで見せる、男に対して向けられる表情や仕草からいちいち感じられる“生々しい”女の子の一面と、そして、見ているだけで腰を浮かしちゃいそうになるとんでもねー乳首舐めとチンポ捌きにすっかりヤラレちゃったじゃないですかー!続く3つのカラミのパートでも、それぞれ、まぎれもなくセックス上級者でありながらも、それがどこかファンタジーの中での理想に感じられるような、それでいてけしからん匂いのする彼女の振る舞いがたまらなく愛おしく感じられちまってもう…。ともかく、パッケージにピンときたなら見ればおつりがきちゃうくらい“佳苗るか”の魅力満載の本作品!って、あれ?オレ、ときめいてんのかな?w
言うまでもないがさすがプロVSプロ。魅せるプレイをお互いが仕掛け合い相乗効果でどエロいことになっています。お風呂から出て即効ランジェリーを着させる監督、そこからすぐ挿れようとする蓮実さん。結構なプレイ終盤で「中じゃないとダメとか前に言ってなかった?」といって前回の作品で「お口に出そうとして中がいい」と言われるシーンまで差し込んでくる緻密な編集にも性格が出る監督カワイスギ。中出しザー汁を「かき出して」と言ってくる蓮実さんもまたカワイス!!
松尾監督が「しゅごい~」って言うのは置いておいて、彼女の声はしゅごいイイです。会話しててわくわくする声です。そういう意味でデート中のトークは完全にプレイです。ポコチンをコーマンにあてがって焦らす仕草やタマ舐めからのケツ穴舐めで、どエロイ女っぷりを発揮。こんな行為が日中のホテルで行われているなんて!もしボクが窓の向こうのでドローンを飛ばしていてこの光景を発見してしまったらと考えるとたまらないドキドキ感があります。本編中の松尾監督いわく”ロックオン"です。清楚なセーターと卑猥な下着の愛称もよいです。
なけなしの男心を掻き毟られっ放しの120分!
あー、最終章となったこちらの作品でも相変わらず可愛くてしょーがない“谷原希美”さんが見られて嬉しいです!冒頭のフェラチオシーンから、それこそラストのフェラチオシーンまで、愛おしそうにチポをしゃぶる彼女の顔に中てられっ放しだったわけですが、もう、なにが凄いってその直後に見せる表情の愛くるしさの破壊力には、いやぁ…萌え死にするかと思いましたよ!パッケージにある『他人チポ13本』のキャッチを見たときの嫌な予感なんて軽く吹っ飛んじゃうくらい、いざコトがはじまってからの彼女の、文字通り男心を掻き毟られる悩まし~い表情といい、その白くむしゃぶりつきたくなるような白肌と程好く厚みと弛みを感じられるカラダといい、オトコを受け入れる悦びを味わい尽くすかのようなセックスのパフォーマンスの生々しさに今回もムズムズさせられっ放しですよ!もうね、ザーメンまみれにさせられてすらチャーミングな笑顔にときめきを覚えてしまうオレは彼女に恋をしているのだろうか…?
ミリオンガールズのオーディションドキュメントという形で始まり、成瀬心美も特別出演。数名の候補者の中に一際ムチっとした女の子が1人…、そう彼女が絢森いちか!初めてのカメラテストでいきなり顔にザーメンを受け無事(?)合格。初の撮影で全裸になると、改めて感じる「むっちり感」。特に太ももが素晴らしい。店長風に言えば「頼めばやらせてくれそう」な感じ。肝心のセックスはというと、本編ラストパートの絡みが印象的。電マを使いながら何度もイカされ、またチポだけでもイッちゃうポテンシャルの高さをのぞかせながら、「おかしくなっちゃう」と恥じらいを通り越して声を上げています。潮吹きも多く、マングリ状態で潮を噴かされると、本人は初めてだったらしく大爆笑(笑) デビュー作ながら彼女の魅力を上手く引き出しているなぁ、と思いました。素の感じが◎ 今後の作品にも期待が持てそうです!
今回も「彼女は最高よ!」
デビュー作に引き続き、制作のしょーもなさすらモノともしないくらいに素晴らしい本作品の“谷原希美”さん。冒頭のノイズばかりが耳につく監督とのやりとりですら、その受け答えの表情や仕草の危うさ加減にいちいち悶絶しそうになるわけですが、最初のハメ撮りパートから、眉間にシワ寄せほうれい線ですら上品な悩ましい喘ぎ顔を披露しながら、年相応に程好く弛みながらも中途半端なカメラワークと照明の下ですら際立つ白い肌を晒し、男を受け入れ腰を振る姿はまったくもってけしからんですよ!なにより、露天風呂のハメ撮りパートだろうと、暗くてせっかくの白肌が台無しの3Pパートだろうと、監督の独りよがり感ばかり先走る起きがけセックスパートであろうと、最中の悩ましい振る舞いととコトの後でみせるとびっきりチャーミングな笑顔に今回もヤラレっ放しのわたくしですが、願わくば、彼女の上品な顔と程好くだらしないカラダと、そしてセックスの最中に纏うけしからん雰囲気をじっくり味わえる作品を見てみたい!しかし、要するに今回も「彼女は最高よ!」
出ました「バイノーラル録音」。普通に聞いたらつまらないので、ぜひとも、イヤホンもしくはヘッドホンを付けてお楽しみください!耳元でのエッチな音は感動します(笑) 3時間を超える作品で、コスパ的にも内容的にも十分。また、音重視の作品なので、茉莉奈嬢も普段より音を意識したキス・フェラ・舐め、そして喘ぎ声が◎。したがってセックスパートは非常に濃厚な絡みとなっているので、それだけでもけっこう満足だったりします。ただし、バイノーラルを生かしきれていないと思ったのも事実。確かに音の臨場感はありますが、期待するのは冒頭で聴かせてくれたような、耳元で囁いたり、バーチャル耳舐めのようなプレイ。もちろんそういったシーンもありますが、せっかくならもっと見たかったなぁ、なんて…。バイノーラルの今後の活用に期待をしましょう。白石茉莉奈の肉欲セックスはどのパートも圧巻なので、バイノーラル抜きにしても見る価値はあり!
ノリのいい娘が自然な会話から風呂場でHしてしまうのを、わざとらしさゼロで観られます!「お礼しなくちゃ」と言ってパイズリしてくれたり、脚におマコを擦り付けてくれてありがとう!アズミパイセンが次々に技を繰り出すのでずっと見入ってしまいます。たぶん妄想に包まれた露天風呂シーンは全尺ヌキ所ですwそれか観ていてヌクの忘れます!!男性もアクのないキャラなので気になりません。前半でギンギンした後、各々のカラミでヌクのもありです。フォークボールみたいにして竿を持つアズミパイセン、サナちゃんも大人しそうなのにしっかりと生えそろった陰毛ギャップにハッキリと「イクーー!」と喘ぐような素直女子wまったくこの宿どこですか??
男と女の友情は、はたして成立するのか?そんな人類の永遠のテーマを検証すべく、大学生の男女をマジックミラー号(中から外は丸見えだけど、外から中は見えないようになっている車)に乗せ、エッチなことをするよう仕向けるこの企画。今回この企画にチャレンジした計6組の男女は、全員カップルではなくただの友達同士。お互いに好感は抱いているものの、恋愛感情はまったくないとのことです。そんな二人に、まずは千円を渡して手をつなぐように指示。戸惑いながらも手をつなぐぐらいなら…と皆シッカリ恋人つなぎをしてくれます。それができたら、次はハグ。恥ずかしがる二人に、「欧米では挨拶だから!」と引に説き伏せるスタッフ。この後は渡す謝礼を1万円にグレードアップし、キス、おっぱい揉み、オチンチン揉み…と、指示内容もエスカレートさせていきます。皆なんとか指示をこなすと、最終的にスタッフに10万円を渡され「コレでエッチをして欲しい。スタッフは出ていって二人きりにするので、どうするか相談してください」とマジックミラー号の中に二人だけで残されてしまいます。この作品の見どころはズバリ、ここからSEXに至るまでの二人の葛藤にあります。「友達同士なのに、SEXするなんて…」という後ろめたさと、大金を手にしたいという欲望。そして前段階でちょっとエッチなことをしたことで、微妙に欲情スイッチも入ってしまっている二人。「一回だけなら…」と割り切ってSEXすることに決めても、ずっとただの友達だった間柄でイキナリそういう行為をするのは、どうしても照れてしまうもの。どうやって始めたものか…とオロオロする二人の姿には、まるで処女と童貞の初SEXのような微笑ましさがあります。素人企画だけあって、女性の喘ぎ声がかなり抑え気味でリアクションが薄かったり、男性のリードの仕方がヘタクソだったり、体位のバリエーションが少なかったり…と地味なSEXが多めですが、そこが逆にリアリティがあってエロいんですよねぇ。男性陣は顔をモザイクで隠されているのが少し残念ですが、それでも身体は若くて引き締まった人ばかりなので、男体ウォッチングも楽しめます。個人的には3番目のアキノリくん&モモカちゃんペアのパートが、素人感とエロさのバランスがちょうど良くて、グッときました。アキノリくんの知的でクールなキャラと、意外とリードが上手い(でも男優感は薄い)ところがまたイイ!素人企画モノならではの、つたないながらもナマナマしいSEXが好きな方。また、友達同士の一線を越えるときのドキドキ感を味わいたい方に、オススメです!
とりあえず、この“市川まさみ”ちゃん、とてもイイです。かわいいし、表情がいいんすよね・・・サンプル画像を見てくださいこの潤んだ瞳。緊張と恥じらいからか控えめなリアクションですが、堪えようととしても漏れちゃう声や恍惚とした切ない顔は素質バツグン。メガネはずしてもカワイイのでご安心を。■やっぱりキーワードは「ユーザー様のために」というフレーズ。この見た目通りの一途な真面目さに付け込まれるかのように「君にしかできないことだから。ユーザー様が望んでるんだから。」と説得されてしまいます。ドキュメント部分が長いのと全裸が観れないのは賛否あると思いますが、女子社員の服装のままオフィスでヤるのいいじゃないですか!■素材が良いので、今後どう料理されていくか楽しみです。ぜひデビュー作からしっかりチェックしておいて頂きたい!
これはある意味、すべての日本人にとって「寝取られ」だと思うのです…!■某オロゴンや某サップに通ずる陽気な外タレ気質のゴメス(元ボクサー)。コミュニケーション能力、積極性、自信、体力、筋肉、経験、テクニック、そして巨根。つまり我々のようなイエローモンキーの草食系ジャパニーズのスシ野郎が持っていないものを、彼はすべて兼ね備えています。■そしてそのガイジンに何度もイかされ身も心も虜になっていく日本人ガール。かわいい巨乳のOLちゃんです。きっと日本人の男相手には見せたことがないであろう乱れっぷりに敗北感。かないません。KO負けです。あなたの職場のマドンナも、きっとこういうのに食われちゃってるんですよどーせ…
彼女はセックスの天才よ!
作中のスチュワーデス、家庭教師、エステティシャン、OL、それぞれどの格好も様になっちゃう『正統派』美女“星野遥”の4作目は、そのコスチュームのハマり具合とは裏腹に、どこかとりあえず感ばかりが先走ってしまう作りが正直なところ残念なシチュエーションものではありますが、ことセックスに関しては前3作と同様に、可愛くていやらしくてしょーもない女っぷりをまざまざと見せつけてくれる期待通りのパフォーマンスを今回も披露してくれています。棒加減がご愛敬な家庭教師パートはこの際置いとくとしてw、ハミ乳とタイトスカートずり上げた着衣セックスがたまらないスッチー&OLパートについては、男だったら身体にムチ打ってでも頑張りたくなるような仕草と表情に今回もヤられてしまったわけですが、パフォーマンス的には1番といえる冒頭スッチーパートが、男優“森林原人”にカメラを委ねたハメ撮りだということがもったいなさすぎる!とはいえ、今回のハイライトはココかな?
『ザ・面接』は、終盤の大乱交に備え、面接の様子を見守るエキストラさんたちを観察して、「この中の誰が脱ぐのかな~」なんて考える。そんな楽しみ方もあったりするのですが、今作に限っては、その楽しみ方はできません!(笑) 前作でも1人目からエキストラが乱入するなどおかしなことやってましたが、今作はその比じゃなかった…。1人目の面接中、発情してオナニーするヒト、女優さんにキスしちゃうヒト、別の男優とイチャイチャし始めるヒト…。もう最初からクライマックスやんけ!!どうぞ、エキストラの出張具合に注目してください。もう3人目ともなるとカメラをどこに移動してもハメまくりで大変。撮影を無視してセックスにふける、前作並…いやそれ以上にカオスな映像でした。笑いどころも、抜きどころも、満載。もちろんエキストラだけじゃなく、面接を受ける女優さんたちのパフォーマンスも想像以上!
ときめいてもいいですか?なにもかも素晴らしい!
うわー、この女(ひと)素敵だわぁ…。もう、冒頭のくだらねーインタビューパートの話しぶりと仕草を見ただけで心掻き毟られるような思いに駆られちまったこちらの女性は“谷原希美”さん(38歳)。ほうれい線ですらチャーミングで上品な顔立ちの彼女が1枚1枚服を脱ぎ、その下のネイビーの下着を身に纏ったその姿をずーっと見ていたい思いに駆られながらも、年相応でありながらも均整のとれた抱き心地の良さそうな裸体の生々しさや、守備範囲の広い陰毛、そして、いざ陰部を弄られていじらしく恥じらう様子に目が釘付けになるわけですが…。肝心のセックスパートが3パートとも落ち着きのないカメラワークで見づらいのが難点ですが、いざコトが始まってからの上品でありながらいやらしく悩ましい表情と振る舞い、そして、やわ肌を兼ね備えた程好く重量感のあるカラダの存在感は素晴らしく、揉まれる度に柔らかく揺れる乳房も衝かれる度に震える尻も含めタマンナイですよ!個人的には後半部で少しだけ挟まれるイメージ的な入浴シーンの裸体が一番魅力的だった気がしないでも…w それでも余りある魅力に次作以降も期待したい女優さんです!
“いいチンコ”の条件って何でしょう。長さ? 大きさ? それとも持続力?入社二年目の女性新人監督・山本わかめによると、それは「勃ち」。これまでの撮影経験の中で「肝心なのは勃起力だ!」だと気づいたんだとか。ならば何度でも射精できる理想のチンコを探してみようというのがこの作品です。素人男優に応募してきたM系男子を女優さんと一緒に面接し、一時間に3回発射できたらめでたく合格! しかし口で言うのは簡単ですが、これが意外に難しい。責め役の女優さんはルックスもテクニックも一流、見た目はMっぽいけどプライべートではSだという激カワ女優・浜崎真緒ちゃん。さらに素人男子が射精に集中できるよう面接部屋を黒布で覆うという念の入れようなのにもかかわらず、なかなかうまくいかないんですよね。厳しい書類審査を突破し、面接を受けにやってきた素人男子は3人。どの男の子もすぐにでも男優さんになれちゃいそうな若いイケメンくんで、チンコに触れるのを待たず勃起しちゃうくらい感度上々なんですが、一度射精すると“賢者タイム”に入ってしまうのか、2回戦目に突入した途端に勢いがなくなってしまいます。真緒ちゃんが、潤んだ瞳で見つめながら一生懸命手コキしてもグンニャリニャリ。挙げ句の果てに言った言葉は「刺激に慣れちゃった…」。「こんな可愛い子が頑張ってるんだから、もっと根性見せんかいっ!」とついヤジを飛ばしたくなるところですが、これはもう、オトコって生き物の性質だからしょうがないとしか言いようがありません。(二人目のSEやってる男の子なんて、監督も真緒ちゃんも「こんなの初めて見た!」と驚くくらいのデカチン君だったのに…ああもったいない!)M男を自称してるくせに意外とふてぶてしい素人男子にイライラし始めるわかめ監督。そして「自分の力が足りないせいなんじゃないか」と徐々に自信をなくしていく真緒ちゃん。しかし、世の中まだまだ捨てたもんじゃない。最後に救世主が現れます。それは3人目に登場した素人君。自称非モテで経験人数は3人と、なんとなく童貞臭が残っているものの、ルックスはバッチリ。しかも「緊張して数日前から汗かきっぱなし」というくらいの真緒ちゃんファン!この救世主くん、とにかく素直な好青年で、真緒ちゃんがラブラブモードで責めると一気にビンビンになり、いとも簡単に発射しちゃう。二回戦目に突入してからも「いつもは一回発射すると気分が冷めるけど、今日は全然そんなことない」と男気を見せ、苦労しながらも見事時間内に3回射精するという偉業をなしとげます。よっぽどプレッシャーを感じてたんでしょうね。彼が射精した途端、感極まって泣きだしてしまう真緒ちゃん。そんな彼女をナデナデしながら「めっちゃキモチよかったです」とお礼を言う救世主くん。うーん、やっぱり「勃ちのいい男」って素晴らしい! 一滴残らず出しきって小さくなったチンコが、光り輝いて見えました。男性向けのAVではあまり見ることができないイケメン素人の痴態をたっぷり堪能し、最後にはホンワカ気分にまでなれちゃう一本。『素人射精いじめ』というタイトルからは想像できないドラマを見せてくれますよ。
中年のオヤジが大好きだそうです!しわとかシミとか生きてきた証が好きだそうです!!やったーー!!なんでこんな娘が存在してるんだ!率先して脱ぎますし舐めますし!なんでもOKな感じなので途中から段々扱われ方が少し雑?になってきている気もしますがwどこのシーンでも太った監督さん?が必ず登場してきて吹きますwそれもこれも千乃あずみちゃんの魅力でしょうか。散々ハメ倒して中出しされた後ドバドバザーメン出てるのに「もっとチポ入れて~」って止まらないですから・・。
新シリーズ「ネトラセーゼ」始動!記念すべき第一作目の主演・佐々木恋海は、ハリのあるスケベおっぱいと、熟れ始めた体つきが非常に魅力的で、嫌がったり困ったりする表情を作るのも上手いのです。セクハラオヤジを絵に描いたような義父、寝取られ趣味を暴走させる夫、そしてそんな夫を興奮させるために、義父との情事を告白しながらのセックスにふけり、自らのカラダを再び義父に捧げる妻。この3人の変態の織りなすストーリーが意外としっかりしていて、さらに珍しくオチまでちゃんとしているのには驚きます。徐々におかしなっていく佐々木恋海の豹変具合、2度の「寝取らせ」におけるパフォーマンスは圧巻でした。ネトラレーゼの流れを汲みつつ違ったアプローチで寝取られを捉え、最終的には歪んだ愛の形を見せるという、ある意味凄い作品でした(笑)
今作の見どころは2人目のパート!ダメ上司にブチ切れたOLさんは、怒りでイタズラ(手マンや挿入)に気付かず、途中で時を戻すともの凄い勢いでののしってくれます。口では汚く上司を罵倒し、下の口からはだらしなくお漏らし。そのギャップと不随意にピクピクっと動いちゃう腰がイイ。セリフの合間にかすかにハァハァと漏れ聞こえるのもイイ。究極のツンデレですな。ずっとカメラ目線のマネキン演技は見事なものです。とにかく、美人!また女優3人が同時に出るパートでは、6Pが繰り広げられるのかと思いきや、ハメられるのは小早川さんのみ。ココでは普段見られない小早川さんのちょっと辛そうなマネキン演技とフィギュアのようなボディを堪能しましょう。フィニッシュ後のだらしない失禁も◎
服を着ていても全裸に見える水野朝陽ちゃん!待てと言われても待てないカラダ、片手で揉みたいバイン巨乳が降臨してます。序盤は探りあい?ドライな印象の朝陽ちゃんの内部にグイグイ入っていこうとする緊張感があります。フェラ直後、お口でスペルマ交換したあとマコに垂らして塗りたぐる超間接的中出しや身内しか入れたことのない自宅に凸中出し!監督の本能がそうさせるのか!?男の本能に涙する朝陽ちゃん。中盤のトークシーンから一気にグイーーンと映像事態がエレクトしてきて朝陽ちゃんに中出しするということに重みが出てきます・・。しかし待てと言われても待てないカラダの朝陽ちゃんですから当然インで昇天しちゃいます。ギュッとつった様になったつま先は印象深いです。その先待っているのは"どつ"の子宮に響くライブ映像です。実際はおマコに捧げている様ですが、賢者タイムにジワジワきます。中出しは無責任な男の好き勝手だと言うならば、このシリーズ自体、梁井監督が好き勝手していくんだ!そう宣言しているような気にもなります。と好き勝手に妄想・・・。
むっちり巨乳で薄着のお母さんと、ミニスカやバスタオル一枚で部屋をうろつくお姉ちゃん・・・友達にとっては見慣れた光景なのかもしれないけど、童貞には刺激がすぎる!アイツはこれが毎日・・・きっと姉弟でじゃれあったり、お母さんとお風呂に入ったり、してるんだろうなあ・・・うらやましい!■「さっきから私のパンツ見てたでしょ・・・?」とまさに小悪魔という感じで積極的に誘惑してくるお姉ちゃんと、「おばさんでいいの?」と童貞の衝動を受け止めてくれるやさしいお母さんの組み合わせが非常にイイですね。個人的には「おばさんがスッキリさせてあげる」なんて言ってたくせに童貞の愛撫にあっさりイかされて最終的に「もっと突いて」と懇願して喘ぎまくる1パートめのお母さんがすばらしい。「やさしい友達のお母さん」が「チポを欲しがるオンナ」に変わる瞬間が興奮なのです。
この作品は僕の2人いるAVの師匠の内の1人である野本義明監督の作品です。この作品は野本さんから教えてもらったり、聞いたことが全て具現化されている僕の教科書のような作品で、今でも撮影前には、教科書を開くように数カットだけみたり、インタビューの音だけ聞いたりしています。AV作りの本などどこにも売っていないので、これからAV監督を目指す人にはとてもお勧めの作品になります。と社長を持ち上げてみましたが、野本さんは、人生で恩師らしい人なんてほとんどいなかった僕にとって、期待してくれたり、叱ってくれたり、褒めてくれたり(ほとんどない)、気にかけてくれたりする数少ない恩師だと思っています。3分の1は超えれたのではないかと思っていますが、まだまだ勝てません。最後に野本さんにお願いというかリクエストがあります、今年AVを撮ってくださいお願いします。僕も含め後輩たちはみんな望んでいます。
井上瞳ちゃんだ!「うーん・・」っていう時にしかめっ面で口をギュッとする"イイのかダメなのかどっちなんだ顔"が忘れられない。ケロっと友達の旦那に「じゃ、一緒に作りますか?」と言っちゃうあたり"いったらイケる"ギミック搭載!そして"いったらイケる"ゾーン中にチャラララ~と魅惑のBGMが流れるのだ!!人生はほんの一時のプレイとはよく言ったもの!これは旦那、狙ってるでやんすかあああ!!狙いすぎて少し瞳ちゃんをペロペロ舐めすぎじゃね?事態発生してますがいいですいいです・・。乳首舐め最中にポロポロとチコにあたる下パイもよいですねえ。旦那を待つ瞳ちゃんの、タオルケットに身を包む全裸待機はとても可愛いらしく、ここでの「あとでまた来てねSEX~わたしミノムシですから~」は今後流行ります、というか流行ってます、オレやった(嘘)。吉村さん高岡さんのレロレロベロチューもキッボ確定です。むしろ瞳ちゃんでキッボさせといて2人目3人目でヌクという全編通してオナニーの波長を考慮した作りになっているんじゃないでしょうか。
デビュー作となった前作にも増して、冒頭のしょーもないインタビューシーンからしてモノ凄く可愛いです!気持ちよくなってくると笑い始めるワケのわかんなさも前作通りではありますが(笑)、ことセックスに関しては前作以上のパフォーマンスを見せ付けてくれているのは嬉しいじゃありませんか!黒髪のロングヘアーをなびかせ、スレンダーながらも抱き心地のよさそうな、しかもむしゃぶりつきたくなるほどの白肌の綺麗な女のコというだけでもありがたいのに、男に甘え慣れた風に無邪気に振る舞いながらも、盛り上がるたびにワケわかんない淫語レベルのセリフを口走りながら長い髪を振り乱して気持ちよがる姿まで見せつけてくれる彼女に底知れぬポテンシャルを感じてしまうわけですが、その最中、時折おねだりするように男に向ける表情の愛くるしさの破壊力もスゴいです!そう、これからも淫靡じゃないけど危うげで無邪気にいやらしいパフォーマンスを見せ続けてくれることを期待します!
ついに辰巳ゆいまで日焼けしたか!ベテラン女優で一通りプレイもこなしているので、こういった変化はファンとしては歓迎です。日焼けがどうにも恥ずかしかったらしく、Mだったり淫乱だったりする役どころが多い彼女ですが、こんなに恥じらっているのを見るのは久しぶりです(笑) 美乳、美脚、美顔、そして美尻という素晴らしい素材ですが、ヤハリ目が行くのはコントラストが芸術的に美しエロいお尻ですよね。タイトルにもなっているだけあって、最初のセックスパートも、セクハラマッサージも、オナニーも、M男責めも…本編の映像は、尻アングルが半分以上を占めています!!日焼け尻をここまでたくさん贅沢に拝める作品は、そう無いと思いますよ。
瞳ちゃん銀二さんでは、銀二さんの手術したて極太チポが出現w 瞳ちゃんから「キッツイ~~」「おっきいの好き・・」と思わず言葉がもれちゃいます。クンニされて「ちょっと休憩!!」と言い,イカないように我慢する瞳ちゃんの表情は可愛いですよ!!パユンパユンのマシュマロ5Dおっぱいは柔らかすぎて揉み応えないんじゃないの!??他パートの皆さんもとても寛容でやさしいです。プールにぶん投げられて顔が水に浸かったことで一瞬怒るが、すっぴんを褒められてすぐご機嫌になったりwインタビュー後のラストのからみで「はあ、キモチかった・・・・キモチかった?」って聞き返す白咲碧ちゃんにキュンとくる三十代→
話し方がアイドルっぽく可愛いらしいです。色白でちょっと舐めただけで赤くなる乳首も義父に梅干しと勘違いされてもおかしくない。最のバランスで構成された乳房はスケスケキャミソールにフィット!「裸よりエロいですが裸になるとよりエロい」という矛盾構造になっていますwすっきりした鼻のラインから唇のポテり感がセクシーでキスを延々していても飽きないwポテりといえばお腹も程よい肉付きでヘソが綺麗に見えますね。尻をもっと見たかった。
元グラドルのAV2作目ですよ。とにかく可愛い麻美ちゃん。ついつい飛ばしがちな玩具責めもリアクションが可愛くて全部見ちゃいました。デビュー作では撮影スタッフの多さに緊張が増したということで、今作ではハメ撮りを敢行。これが当たり!2人っきりだとすごく生き生きした表情してるではないですか。セックス中の会話もすごくうらやまけしからん。上手く映らなかったけど、セックス中にキスを求めるチュー顔してましたね。これがキミのプライベートセックスなんだね…。カメラ目線でのセックスもめちゃ興奮。もう全編ハメ撮りでも良かったなぁ(笑) イカせがテーマですが、イキまくりではないのでそこら辺は注意。わざとらしくない感じなので個人的には良かったですが。それよりもセックスシーン3回とも全裸だったのはナイスですね!あと、相変わらずキスするときに男優の首に手を回すのがエロすぎ!!
シンプル・イズ・ベストな作りだけど、クオリティの高いセックスを届けてるのがこのシリーズ。可愛いらしい宇沙城らんちゃんが、濃厚セックスでいやらしい部分をたっぷり見せてくれました。セリフはほとんどなく、どのパートもオトナなキスから始まる、シンプルだけど本気のセックスを展開するのです。しかも決して受け身にならず、挑発的な目で見つめたり、いたずらっぽく男優の乳首を舐めたりするなど、これまでとは違った一面を見せるのに成功しています。前作までは「可愛すぎて抜けなかった」という感想を持った方もいると思いますが、今作の実用度は高いんじゃないでしょうか。全裸での本気セックス4、しかも全発顔射で積極的なお掃除フェラが◎ やっぱこのシリーズにハズレ無し!
角度によっては…ホントに…ローラに見える時が…!ハーフなところとかスタイルが良いところとか、天真爛漫なところもそっくりだったり。あと何気に声も(笑) 性格もプレイスタイルも積極的且つ奔放(?)で、男性を癒すエステティシャン役との相性は良くないのではないかと思いきや、自身のキャラクターをほとんど崩さないままノリノリで演じており、新しい感じのご奉仕嬢として成り立っており◎ 冒頭、待合室でオナニーし始めた匂いフェチなM男の客に対し、「こんな変態なやつ見たことない!」などと罵りながらも、自ら「どんな匂いがする?」と局部や脇の匂いをかがせ興奮する客を見て「も~」とまんざらでもないご様子。そして足を舐められて興奮すると、ちょっと恥じらい気味に「私のオマンコも舐めて?」と聞き、良いと言われ「ホント!」と喜ぶところは、この作品の一番の見どころと言っても過言ではない笑
これは当たりです!イイです!まずは、パッケージに表出の2番目に登場する“りょうか”ちゃん!このコ、すげーカワイイです。着ている服装といい、ゆるふわな髪型といい、同行の男子とのやりとりの可愛らしさといい、勝手なこちらのファンタジーを都合良く膨らませてくれるだけじゃなく、生々しい身体つきもタマンナイですねぇ。それから4番目に登場の“ありさ”ちゃん。可愛らしいのに押したら行けそうな雰囲気がプンプンさせながら、いざコトが始まるとガッツリ喘ぎまくるくせに、終わった後の照れ隠しのような振る舞いと「あー、やっちゃった」感が素晴らしいです!が、何をさておき、こちらのハート(チポ)を鷲づかみにしたのは最初に登場の“かおり”ちゃん!いやぁ、このコ、地味な外見から妄想する『いざとなったらイヤラシイ女の子』を地でいくような振る舞いにすっかり中てられちまったのと同時に、微乳&しっかりした下半身、そして守備範囲の広い陰毛がタマラン!w 着替える前にひざ立ちになりながらタオルで股間を拭う仕草も見逃せませんよ!
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