安心してご利用いただけます
ソクミルでは、お客様のブラウザとウェブサーバとの通信をSSL/TLS暗号化することでデータを安全に送受信しています。また、デジサート社のSSL/TLSサーバ証明書により、サイトの運営主体の実在性が証明されていますので、安心してご利用いただけます。
© ソクミル 2004-2026 All Rights Reserved.
このホームページに掲載されている全ての画像、文章、データ等の無断転用、転載をお断りします。
Unauthorized use or reproduction of materials contained in this page is strictly prohibited.
ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画(2,608作品)
(2026/08/11現在)2,608 件中 1,701 - 1,750 件
覗かれているのに気付いたけど嫌な顔ぜずにセックスを続行する大塚れんちゃんの顔、流し目「極み」です。夜中、こちらの静寂とは真逆に向こうの部屋ではお盛んにおセッスが行われている。無音の中でうるさいくらいに巨乳が暴れてます!肉じゃがが余ったと言って持ってきた時もガンガンこっち見てきます!乳首もこっち向いておっ勃ってるんじゃないですかね。旦那がいないと聞いて夜訪れてみたら玄関のドアを開けるや否や抱きついてきます!!あの静寂で全く聞こえなかった彼女の音が、今目の前で喘ぎ聞こえるのです「極み」です。母さん!「覗いてたらイケたよ!」その光景を今度は妻が覗いているところまで見てハラハラしたかった様な気もします。他の二人も同じシチュエーションで見たかった・・・。
女性専用のSEXジムという架空の施設を舞台に繰り広げられる、6人の女優によるオムニバス作品。OL、女子大生、キャバ嬢、主婦など、それぞれ立場も考え方も異なる女性たちが、「後腐れのないプロのSEXで性欲を発散する」という共通の欲望のために、このSEXジムへ集います。「仕事が忙しいから、恋愛する余裕はない。でも性欲は発散させたい」「セフレを作ることも考えたけど、ヘタクソな人と当たると苦痛でしかない」「彼氏と別れてSEXをしなくなって自信を失っていた」「好きな人とのSEXは、自分が変な顔をしていないか、など余計なことが気になってしまう」「主人のことは愛しているけど、夜の生活には不満がある」…などなど、女性たちがSEXジムに通う動機を各パートの冒頭で語るのですが、どれも同じ女として頷けるものばかり。昨今は女性向けの性風俗も少しずつ出来てきたとはいえ、まだまだ誰もが気軽に利用できる、とは言えないのが現実。本作に登場するSEXジムのようなものが、本当に実現したら良いのになぁ…と切望せずにはいられません。ちなみにこのSEXジムは、男性インストラクターが女性の洋服のボタンを引きちぎるように荒々しく脱がせて激ピストン! みたいな感じのプレイなので、いわゆる女性向けAVのようなソフトで甘々なSEXとは対極にあります。実際にやられるとややキツいSEXかもしれませんが、あくまでファンタジーとして、激しく欲情し合う男女を堪能するにはもってこい。特に良かったパートは、2番目のパートと、ラストの山本美和子さん。山本美和子さんは、安定の淫乱痴女っぷりを発揮し、勃起したモノにお尻をこすりつけたり、「もっと突いてぇ、そこそこそこぉ!」と獣のように喘ぎ叫ぶなど、自ら貪欲に求めていく姿勢がすばらしい。ムッチリしたボンキュッボンのグラマラスボディも、女の目から見ても思わずうっとりしてしまう美しさです。見た目も内面もあまりにもエロすぎて一周回って清々しささえ感じさせる、という類い稀なる才能の持ち主ですね。また、2番目の女の子は、見た目は童顔でちょっとおぼこい感じなのですが、いざSEXが始まると顔を真っ赤にして「あぁぁイクイクイクイクイク!!」と喘ぎ叫んじゃうガチイキっぷりが、美和子さんに負けず劣らずの逸材です。最初はちょっと困惑しているような、控えめな感じだったのもあいまって、そのギャップの凄さに心奪われました。実際に男ウケしそうなのは、美和子さんのようなスケベ丸出しタイプよりは、こういうむっつりスケベタイプかもしれませんねぇ。男と女が激しく求め合い、むきだしの欲望をぶつけ合う女性専用SEXジム。そんなジムが本当にあったらいいのに…と思ったそこのあなたに、オススメしたい一本です。
オトコならこんな反応されたら頑張っちゃうよね…
こんなに綺麗なのに、冒頭でカメラのこちらからの問いかけに受け答えている姿にどこか危うさを感じてしまう『気になる』美女“星野遥”のデビュー作。ぱっと見、怖気づいちゃいそうな正統派の美人なのに、監督とのやり取りやインタビューで見せる表情や仕草の親しみやすい可愛らしさに、見えない幕が1枚取り払われたような気がすると同時に、途端にそれに続く(ハズの)エロの期待が否応無しに高まるわけですがw、幾分退屈なカメラの前で服を脱ぐシーンと若干緊張気味な最初のセックスパートの導入部を経て、次第に『男にカラダを委ね慣れた女』が見え隠れするようになると・・・その顔がむっちゃ可愛いんですよ!そして、いきり立ったチンポを目の前にして「おっきい」と呟きそれを咥え始めると・・・なんですかー!このしゃぶりっぷりはー!いやぁ、このコ凄いですよ!決して派手に乱れるわけではないのに、甘えなれてる感を含め、普段からこういうセックスしてんのかなぁ?と思わせる無邪気なイヤラシさが堪んないっす。また2作目以降が楽しみな女優が現れました!
女の子が苦しそうだから、アナルもののAVはあまり観たくない…。アナルプレイにはちょっと興味があるけれど、アナルもののAVはハードすぎて参考にならない…。以上のような理由でアナルAVを敬遠している女性ユーザーさん、結構いらっしゃると思うんですよ。しかしそんな女性にこそぜひ観ていただきたいのが、通常のアナルAVとは一線を画するこの作品です。自身も筋金入りのアナニストである新人監督やっつんさんが、「女の子が痛がらずに笑顔でアナルSEXを楽しむ姿を見せる」というコンセプトで取り組んだ本作。通常のアナルものAVでありがちな二穴挿入などのハードプレイは一切なく、逆に普通はカットされてしまうようなアナル拡張シーンをじっくりと見せていきます。「アナルSEXよりも拡張シーンのほうが断然長い」という特異な構成になっているので、もしかしたらちょっと退屈するかもと思っていたのですが、いざ観てみるとドキュメント特有の緊張感が凄まじく、思いっきり感情移入して観れちゃいましたね。実際のアナルSEXにおいても、拡張がメインくらいの勢いでゆっくり慎重に行うことは重要なので、そういう意味でもとても参考になります。また本作の女優の橘メアリーちゃんが超自然体で、わざとらしく感じてみせるような演技はまったくせず、ほとんど素のリアクションをしてくれるのも非常に良いですねぇ。長ーいアナル拡張を乗り越えた後のアナルSEXシーンで、「全然痛くない、気持ち良い!」と無邪気な笑顔で喜ぶ彼女を観れたときには、思わずこちらまで爽快な気分になれましたよ。また、本作のもうひとつの見所は、やっつん監督の謎に包まれたパーソナリティーです。若干23歳のイケメンでコミュニケーション能力も高いのに、女性経験は一切ないという彼。しかしよくよく話を聞いてみると、「ぼく一時期、男のほうにいっちゃってた時期があって…」「アナルにかんする知識はあるんですけど…」と男性経験はあることを匂わせるような発言がチラホラ。しかも本作はハメ撮り作品なので、最後は彼自身のアレをアナルに挿入して腰を振っているのですが、その時のピストンがふつうに上手なんですよねぇ…。本作はあくまでも男女のアナル作品なので、その話題はサラッと流されてしまいましたが、謎多きイケメン監督にすっかり魅了されてしまった筆者。次回は、ぜひやっつん監督自身に迫ったAVを作っていただきたいですね!
グラドル時代に10本以上の作品を出している長瀬麻美が衝撃のAVデビュー!まだあどけなさの残る彼女がぷるぷるとバストを揺らしながら「はじめまして!」なんて言うから、とてもこれからセックスするなんて思えません。初々しさはあるものの、やはり単なる新人のオーラではありません。天真爛漫な様子ですが、一体彼女に何があったのか、グラビア時代からこんなにエッチだったのか、そんなことを思うと興奮が収まりません…。武器であるおっぱいは、白石茉莉奈に匹敵するほどの巨大乳輪!個人的には大歓迎。キスが好きなのか、自然と男優の首に手を回すのがすごーくいやらしい。甘い声、上目遣い、そして感度の良さ。AV女優としての才、あります。ラストパートでは、吉村卓さんによる変態セックス。彼の起用は◎ 彼女のファンだったおじさんたちを卓さんが代表して、憧れの爆乳グラドルを言いなりにして全身舐めまくり羞恥ポーズでハメまくり、そして「気持ちいい」と言わしめる。夢だけど、夢じゃなかった!!!今すぐアイドルコーナーにある作品も見てきます。
幼な妻感が興奮する長澤えりなの主観もの。デビュー作から見てる身としては、こんなにエロくなったかぁと感慨深いものがあります(笑) さて、アリスJAPANのバーチャル新婚もの。監督が変わったからか、今作では男優がガンガン喋ってます。これじゃバーチャル感が無いよ!と思いましたが、長澤えりなにはまだ技量が足りなかったということなのかも。何せこのシリーズの過去作を見るとわかりますが、葵つかさ(『いつでも即フェラ若奥様』)、朝日奈あかり、辰巳ゆい、とエース級女優ばかり出てますからね。 ただし、旦那と会話しながらいちゃいちゃする雰囲気は悪くないし、可愛い。見た目が全然エロくないのに、プライベートだとエッチな事に興味津々で発情しちゃうって、結構ある話で…ってあれ?これはこれでありなんじゃないの…。グイグイ来る淫乱系な前作よりもリアル指向になっているのかも。
可愛らしくも魅せるセックスが\イイ/
パッケージの写真に惹かれた通り、艶っぽくてイイ女な“川上奈々美”が見れて嬉しい本作品!余計な役柄や設定が無いことが幸いしたのか、セックスに没頭している彼女が見せる可愛くて色っぽい姿が全編に渡って見られてたまんないです。基本的にAV女優としてのセックスということを差し引いても、ふとしたところで見せる男を求める仕草の可愛らしさが今回は際立っていたように思えるのですが、スレンダー(むしろ貧乳の部類)でありながら色気のある身体つきと、セックスが進むにつれて乱れるゆるふわヘアーが纏わりついたファニーフェイスのコンボは破壊力満点(当社比)で、そんな彼女がチポを貪るかのように陰部を擦りつけながらイキ果てる様子にもう辛抱たまらんですよ!このコって騎乗位の際の腰を反らせたラインがすごく奇麗なことに加えて、ハメられてるときのお腹周りから太ももにかけての艶めかしさが個人的にはツボなんですが、今回はそこが多く見られて良かったことと、男優との信頼関係なのか、時たま見せる「普段もこんな感じなのかな?」と思わされる何気ない仕草や発言に若干の嫉妬と…。是非、ご覧になって確かめてください!
バカバカしいけど…でもイイw
パッケージの写真のとおり、このバカバカしいコスチュームがたまらんです!山道を駆け上がる、だらしない身体つき(褒め言葉)の3人が雨で濡れてブラの透けた白いタンクトップとハイレグを身に纏い、半ケツを晒しながらバレーボール的な何かに興じる冒頭の10分チョイにこの作品のすべてが詰まってるんじゃなかろうかとすら思える(当社比)本作品。もうね、このままボール廻しする彼女たちの半ケツやら、開脚して前屈する際に拝めるハイレグの脇に垣間見えるジョリ跡やらをずーっと眺めていたい衝動にすら駆られてしまうわけですが、正直、男を誘惑する際の説得力のなさも、取ってつけたような露天風呂や風呂場でのセックスシーンも要らねーよなぁと思いながらも、風呂に入る女の脱いだを男がこっそり履くシーンだけは盛大に吹いちまったのと、“水原さな”が前述のコスチュームからだらしないカラダ(褒め言葉)をハミ出させながらハメられてる様子は退廃的にイヤラシく、とりわけ立ちバックの際に弛んで揺れる腹はタマラン!そして、極力を脱がさず半ケツを執拗にフレームに収めた点も評価したいです。
3人とも脚が綺麗で、立ちハメ・座位・パンストの要素がハマってます。羞恥企画作品でもあるのですが、1人目に登場する湊莉久が◎、いや花丸でした!客側視点で見た時の「笑顔でいようとするけど体は不自然に揺れてる」ってのがたまらない!湊莉久以外の2人も、ハメられて感じながらも、来客者や社員に対しては必死に顔を作る姿が最高にエロいです。パンストを履いたまま潮噴き&ハメ潮もよい。着替えシーンも意外と興奮しますよ。展開を変えたり、アングルを工夫すればより良作になるのでは…!次回作にも期待。
憂いた笑顔の儚さと危険な裸体のエロス
うわぁ・・・こちらで主演の“竹内真琴”が素晴らしいです!そして、文字通り『老人と少女』の物語を紡ぎ上げたアキノリ監督の手綱捌きに唸らされた本作品。まずは、を着た佇まいからも、裸姿の未成熟な身体つきからも、どこか陰があって危うく儚げな少女という役柄を演じる説得力があり過ぎる彼女の所在が、セピア色の物語のパーツとしてのみ寄与するのではなく、これまでのアキノリ作品の中でも見られたような日常に潜むエロスの拠り所として機能していることに驚かされます。もちろん都合よく進行するストーリーを見る人が受け入れられるかどうか、といった点に若干の不安を感じるものの、ドラマシーンでの彼女の佇まいと表情にわたくしはすっかりヤラレてしまいました・・・。そして肝心のセックスについて、風呂場でのシーン(ノーブラ+キャミソール!)でキスに至るまでの彼女の振る舞いにドキドキと興奮を隠しきれなかったのは個人的な趣味として、いざコトが始まると、もう、お話そっちのけでガッツリハメまくってます・・・。どーでもいい話ですが、後半パートでセックスを終えた彼女が「おじさん、好きだよ」のセリフを言う際の表情はストーリーを台無しにするほどの破壊力ですw
とにかくおっぱいを楽しむべし!な本作。爆乳女優5名を起用して、3Px1の6Px2と複数プレイを長時間収録。女優たちにサディスティックな感じはなく、ウフフアハハと女神チックに癒してくれるのが◎。本当に癒しです。これぞまさに極楽。作中で「おじいちゃん、おじいちゃん」と連呼されるのですが、これがなかなかツボにハマってしまい、幼児プレイならぬ「おじいちゃんプレイ」な作品を探してみようと思いました(笑)
佐伯ゆきなが、一本のチポじゃ満足できずエロ過ぎる体を持て余す痴女役を演じています。そのリアリティが凄いです。痴女なんだけど、ヤリマンという言葉の方がしっくりきます。監督、もしかしてこんな女と付き合ってたんじゃないの?っていうくらい、所々非常にリアルを感じる部分があって興奮します。そんな演出面もさることながら、佐伯ゆきなの、ヤリマン女子の演技力が良い!ハマり役なんですよ。特にセックス時は、台本とは思えないほど自然と出てくるセリフにかなりツボを刺激されました。そういった彼女の一皮むけたようなパフォーマンスのおかげで、雰囲気だけの作品で終わらず「抜けるAV」になっていると思います。ガニ股でピストン騎乗位を繰り広げるAVじゃありませんでした。
顔がちっちゃくて、美脚、美巨乳、そしてエロい!「キャハハ、ウフフ」と常に笑っていて人懐っこいところも良い。宿につくなり全裸オイルマッサージ。美体がエロく際立ち、視聴者と葵あさんのボルテージが高まります。絡みでは前作同様に、セクシーすぎるアヘ顔・喘ぎ声を披露してくれます。テクも熟練。美脚を生かした足コキやがに股騎乗位、立ちバックを多く撮ってくれたのはナイス!スレンダー人妻の下品なポーズに興奮します。ハメシーンが少なく若干物足りない気もしましたが、それでも葵さんがただただセックスにふける様子は最高でした。松嶋葵、雪月花レーベルでは林ゆなに続く逸材です。
顔も乳も尻も脚もパーフェクト。唯一の欠点は性欲がすぎること。朝勃ちで一発。行ってきますのベロチューで興奮し一抜き。遅く帰れば浮気を疑われ、チポの勃ちがいつもより悪いやら玉袋がいつもより軽いやら難癖付けられた挙句「いつもより精子の量少なかったら離婚するからね」とプレッシャーをかけられるも、大量濃厚顔射で仲直り。怒り顔のゆいぴょんも可愛い。その後お風呂でも一発。最後は寝る前にエロ下着で誘惑され2連発。身が持たないなんて騒ぎじゃない!ディープキスとフェラが日常茶飯事になってます。ほぼ全編主観なので、舌遣いをアップで堪能できるシーンが多いのが嬉しいです。はかどります。ベタな内容ではありますが、辰巳ゆい好きならハズレないでしょう。とにかく可愛いんです。
ナンパも素人も茶番も関係ない!とにかく乳がでかくて可愛いオンナ2人と3Pってのが嬉しい!!パッケージこそ美女2人並ばせておきながら、中身を見たら「3Pないのかよ!」という作品が過去にあったので、余計に嬉しいです(笑) しかも、玉と竿のダブル舐めや騎乗位&顔面騎乗位など、3Pという状況を上手く生かした「あぁこれ、やってみてー」なプレイをたくさん見せてくれるので、シンプルに抜ける。女の子もユルい感じで、ノリも感度も抜群なので、とにかく何も考えずにオカズに出来る作品。
素股だけのはずがヌルッと・・・
お姉さん達から見て、キスもしたことない童貞くんというのは憐みにも似たある種のかわいさがあるようです。母性本能というやつでしょうか。そんなかわいそうなかわいい童貞くんが、自分を見てギンギンに勃起している。そのことに、お姉さん達も徐々に興奮してきてしまうのです・・・!■興味本位なノリから、だんだんとエッチな雰囲気になっていくのがたまらなくいいですねえ。童貞君の一生の思い出に!とパンストの上から勃起チポを擦りつけられて、あれ?なんだか吐息が漏れてますよ!■5人のおOLさんが登場しますが、タイトルに忠実な展開なのは後半の2人ですね。ぬるっと入ってしまえば、いくらダメダメ言ったってもう腰の動きは止まりません!だって童貞だもの。それにお姉さんも気持ちよさそうじゃないですか。■どのOLさんも手を握るとか、服の上からおっぱい触るぐらいは意外と簡単にさせてくれて、世の女性がこんなに童貞に優しかったとは。と生きる希望が湧いてきますね・・・
妄想することはあるにせよ現実にはありもしないシチュエーションだったり、怪我で手が使えないというのにその手で愛撫しちゃうような詰めの甘さはいつものことながら、お願いしたらなんとかなりそう妄想を掻き立ててくれる絶妙な雰囲気な女優のチョイスと、なんといっても身動きの取れない男に騎乗る女を捉えるアングルの絶妙さでそれなりの説得力を持たせてしまうところは流石といったところか。個人的には最初のパートの女優さんが<ブラから引きずり出したおっぱいを吸わせる→手マンされる→跨る>の流れのイヤラシさとハメてる最中の尻と太ももの存在感が堪らなかったことと、2パート目の女優さんのルックスとセリフまわしが妙にツボだったのと、それから予想外と言っては失礼ですが4人目の“みおり舞”パートでの彼女が「ヤらせてあげる」って感をプンプン漂わせていてなかなかタマラナイものがあったわけですが、全編に渡って『ハミ乳、着衣、騎乗位』を徹底した点、それから執拗な手コキ、そしてなんといっても尻をフィーチャーしたアングルはGOODですよ!
オレは彼女に恋をしていたのだろうか…?
前作で可愛らしいい四十路っぷりをこれでもかと見せ付けてくれた“井上綾子”の第2作目は“野本義明”監督による1泊2日の不倫旅行・・・ということで、正直なところ期待と不安が入り混じった気分で見始めたわけですが、冒頭で乙女のように車に乗り込む彼女の姿と顔を見た途端、そんなことどーでもよくなっちゃったんですけどねw まぁ、それにしても、いかにも!といったドライブ中の手マンプレイや、森の中で車を止めての野外プレイ、そして部屋に着くなり辛抱たまらんと始まるセックスのハメ撮りに飽き足らず、露天風呂での見知らぬ男たちに見られながらの複数プレイまで・・・と続く中で、終始チャーミング且つどスケベで、男とセックスしたくてたまらない様子を見せつけてくれる彼女はひたすら可愛くてイヤラシイのです。そして、ラストの起きがけの浴衣を着てスッピン(仕様)な彼女とのセックスでは、梁に手を吊るしてバイブを突っ込むような野暮な演出はあるものの、嬉しそうにチンポをしゃぶり求める姿に四十路女らしさが垣間見えてドキッとすると共に、朝の陽光に映える彼女の身体がとても素敵でした!というか、オレは彼女に恋をしているのだろうか?
1人目からなんか淫乱な香りがぷんぷんな今乃みちるさんが登場。生理中でタンポン入ってるのにも関わらずひん剥いて、ダメよダメダメもお構いなしでセックススタート。すると「おおぉん!」と感じまくりスケベな顔晒しまくり。1人目からインパクトすぎ。2人目の面接中にも乱入するわ、カメラが回ってないところでもチポをいじりまくるわで最初から最後までずっといます。終盤になっても「もっと!好き好き!そうしろう!好き!好き!!」と止まらない。今作一番の問題児(笑) 2人目も3人目も、ハメられちゃう面接官2人も、みんな個性的すぎてまとめられそうありません。みんな違ってみんないい。設定こそあれど、面接~大乱交までは完全アドリブで女優も男優も好き放題だから毎回予測不可能。ここ最近では一番のカオスだったのでは?
オイルマッサージでイクイク挿入懇願妻
セレブ妻が、謎のオイルで火照らされ焦らされる。理性を失った奥さんは次第に自分から先生のチポを求めてしまう、というのがこのシリーズの様式美。今回も1人目から気合入ってます。最初は不信がっていたオイルによる施術も、すぐに快感が勝ってオナニーをはじめる。何度イッても止まらず自分でも「止まらない」と呟く程(笑) 全身性感帯になり焦らされまくった奥さんの前にチポが差し出されれば、しゃぶりつくのは当然の流れで挿入もウェルカム。「センセイ挿レテ…」状態なのである。他の3人も同様に、快感に負けイキ狂う。女優もスレンダーだったり巨乳だったりタイプは様々で、その肉体美とオイルのコラボは◎ そして女優の乱れっぷりがいつもながら壮絶。本当にオイルの効果でおかしくなっているとしか思えません。3人目の奥さんに関しては、「凄い」の一言。
目的は高橋浩一と不倫旅している人妻“依織”を寝取ること。『密着生撮り 人妻不倫旅行 #148』(便宜的に「表」とします)の感想を書かせていただきましたが、思えば表の冒頭で唐木監督に会ってました。夜に謎の行方不明事件もありました。なんと全部伏線だったというから驚きです。表を既に視聴されている方は、電車内での会話から初セックス、そして最後の絡みまで全く同じ映像(カットあり)なので、そこのところはあらかじめご了承を。すべて一連の流れで見れるので、表を見てない人でも裏一本見れば大丈夫という作りです。個人的にはあの不自然すぎた言動を補完できたのが面白かったです。最後のセックスでの振る舞いも何となく合点がいきました…。唐木監督との逢瀬があった翌朝、おとぼけ系の依織さんがウソをついて誤魔化そうとするところとか、ぞっとします。
美人CAが眉間にしわを寄せたまま好き放題される姿がエロい。感じてくると耐え切れずほんの少し顔が歪みますが、そこがまた良い…!男優の演技も重要になるのですが、これまた素晴らしい変態っぷりで◎。序盤はエキストラを絡めた展開が面白かったのですが、中盤以降は女優のみをストップ&解除させるだけになってしまったのが少々残念ではあります。とは言え、CAや時止めものが好きなら絶対おすすめの作品。V&Rプロダクツ時代の『時間よ止まれ』と比較するのも面白いですよ。
カラダが非常にキレイです!天野詩織と言えばデビューはプレステージで活躍も期待される美熟女女優。スレンダーでくびれのあるボディに、素晴らしい美尻。おっぱいも美しい。肌も驚くほどのハリツヤ。さらに付け加えると、モザイク越しからでもわかる美マン!これは是非見て感じてほしいです。良かったのは浴室パート。男優の焦らすようなねちっこい責めと、密着度の高さが◎。チポを美マンにゆっくり這わせるシーンがヌケました。また、体の綺麗さがよくわかるのもこのパート。惜しむらくは本番が一度しかなかったこと…。
前作から引き続いての共演作。浅野えみをリードする古川いおりは、貫禄すら感じます。透明感ある見た目からは想像できない痴態と、淫猥な音を響かせるテクニックは安定しており、男優のアナルに指を突っ込むこともいといません。関西弁での罵倒は最高でした。一方浅野は、最初は緊張があったようですが、古川のパフォーマンスに徐々に触発されていくように自分を解放させている感じがします。痴女パートでは意外な才能も発揮し、古川に優るとも劣らない、時には食ってしまうような乱れっぷりを見せました。そしてラストの3Pでは、競い合うように乱れまくる2人に圧倒されます。密着度の高い体位が多く臨場感がある映像が◎ 男優を真ん中に上下で挟むサンドイッチプレスは、男の夢。とにかく内容の濃い作品でした。良作!
美魔女な朝倉さん。仕上がってます。元モデルというのはどうやら本当らしく、スタイルは一級品。まさにハーフといった顔立ちで、芸能人級のルックス。これで42歳というから驚きです。体型維持にも余念がないようで、腹筋がめっちゃエロい。性にオープンでノリノリでエッチするタイプかな?と思っていたのですが、実際は少女のように恥じらい控えめで儚げな雰囲気。しかし、チポを目の当たりにすると妖艶さがにじみ出し、ねっとりとフェラを始める。本人も興奮しているのがわかります。その後の絡みでは「恥ずかしいー」と叫びながら潮を噴き、舌を絡ませ、セックスに没頭。どれだけ感じていたかは、事後の開放感ある表情が物語っています。どこか破滅的な彼女ですが、美人度・スタイルは別格なので、美熟女好きなら見て損はありません。
2014年「AVオープン」ヘビー級第3位に輝いたこの作品、ギャル全開AIKA嬢のツンデレ感満載でファンになる事間違いなし!超動物嫌いなAIKA嬢を日本のサファリーパークで予行練習させる所からスタートするのですが、動物に見られながら?の車内でのフェラがとにかくイヤラシすぎてエロい!現地に着いたら旅の疲れからぶーたれながらも、スタッフのチンポをフェラしたり、夜はスタッフとハメ撮りして、予行練習を完了する訳ですが、常に超自然体で撮影を感じさせないAIKA嬢に惚れる事間違いなし!そしていよいよ現地の黒人との絡みになるのですが、何とAIKA嬢は黒人初体験!素で黒人チンコの長さに驚きながらも、自ら腰振るサービス旺盛なAIKA嬢はエロ過ぎて素敵です!ラストはスタイル抜群のAIKA嬢に極小水着を着せての大草原での黒人との絡み!日本人に極小水着を着せるとバラエティー感が出てしまうのですが、これだけのパーフェクトボディーだと周りの緑に映えて美しすぎる!長いストロークで突かれるAIKA嬢の喘ぎ声も可愛すぎる!もちろん全編中出し!現地人との別れでは、ドキュメント作品らしくAIKA嬢の瞳からは大粒の涙が!見応え有るAIKA嬢の魅力溢れる作品に仕上がってます!
こういうコを淫乱と言うんです、きっと
もう、最初っから最後まで、“水原さな”がひたすら可愛くて仕方がないです!w もう既に、彼女がとんでもなくイヤラシく、観ているこちらが恥ずかしくなるほど淫乱でスペシャルなセックスを披露してくれることはもちろん知ってはいるのだけれど、冒頭のインタビューからこちらが腰を抜かすような話を無邪気な笑顔でさらりと披露するだけじゃなく、その話を受けてセッティングされた男優を相手にした『兄妹プレイ』のシーンでは、いつのまにかすっかり本当の妹を演じ切るかのような振る舞いを見せることに驚かされると共に、すっかりけしからん気分にさせてくれる有様なわけですが・・・。それにしても、インタビューシーンだけじゃなく、後半パートのドライブ中の監督とのやり取りで見られる彼女の仕草や振る舞いが、イヤラシイとに加えてとてつもなく可愛いということですっかり骨抜きにされちまったじゃないか!どちらかというと監督に心を開いているというよりも、カメラを向けられるとスイッチが入ってしまうかのような猥らでしょーもない女っぷりがく印象に残ると同時に、その後に繰り広げられるハメ撮りシーンでもいやというほど発せられるセリフのナチュラルな淫語ぶりが素晴らしいことも含め、やはり“水原さな”の末恐ろしさばかりが心に残る作品です。いや、ホントすごいですから…。
すべては観覧車のキスから始まったのです!
饒舌かつ妙にカメラ慣れした感じのデートシーンに若干の違和感を感じつつも、ベタであるけど観覧車の中でキスされた途端、それまでのチャーミングな表情が一変して思い出したかのように『スケベな熟女』の顔に豹変する今回の主役“井上綾子”。女優の質については安定のクオリティーなこちらのシリーズですが、いやぁ、この人もイイです!可愛いです!しかもドMです!正直、先の観覧車のパートだけでもカメラを持つ監督を非常に疎ましく思うほど可愛らしい表情を見せる彼女ですが、いざ、コトが始まってからの彼女の悩ましい表情と共に下半身にビンビン来る姿にすっかりヤラレちまいました・・・。スレンダーでいながらもギスギスしたところは感じられず、白く綺麗な肌と抱き心地のよさそうなボディの持ち主で、ぶっ飛んだパフォーマンスは見せないもの、セックスに悦びを感じているような表情の悩ましさと感度よく反応する振る舞いの可愛らしさ・・・。そして、白肌に映える陰毛も最高!次回作以降も期待したい女優さんです。
もし自分の童貞を「五十路の女優」に捧げるってなったら流石に考えものですが、事前に安野さんがお相手と知ったらそれはもう二つ返事で快諾するでしょう。1人目には「本当にワタシで良いの?」と不安そうに問いかけます。ちょっと引にキスしにくる童貞さんに負けじとキス・舐めの連続がうらやましい。2人目は徹底的に言葉責めです。「はいっちゃったよ?いいの?どうするの?ねぇ?こんなことしていいと思う?どうするの?カメラに撮られてるじゃん?ねえ?顔も映ってるの。どうするの?こんなことして。いけないなぁ…」なんて女版カンパニー松尾かよ!と言わんばかりのドS責め。なじられてー!安野さん、非常にナチュラルで、ビジネス筆おろしじゃなく楽しんでおろしてるのが伝わってきますよ。童貞じゃない男優さんとの絡みもあります。全体的に可愛いんです。
執拗に撮られているワキ見せショットもグー
突っ込み所満載の引過ぎる展開と、もはや白々しすぎるが故に妙なけしからん加減すら感じさせる「やめてください」のフレーズについては敢えて言及しません…が、もはや登場する4人の女優のパフォーマンスが話そっちのけで素晴らしいので良しとしましょう。まずは、顔だけでイケる(当社比)“市川まほ”出演の4パート目がイチオシなわけですが、なんといってもエステティシャンの格好をしているってだけでタマンナイ彼女が髪を結わえて登場することに加えて、半開きの口で「やめてください…」のフレーズを連呼する表情のアップにはじまり、決して積極的ではないのにヤルことが好きなんだろうなぁと思わせる仕草が垣間見られるセックス、そして程好く小さなおっぱいと存在感のあるお尻の絶妙なバランスも実にけしからん!イイです!いや、パッケージに表出の“茅ヶ崎りおん”パートでの断れない&しょーもない女感がプンプンする振る舞いも悪くないし、3パート目の“優花”のパフォーマンスについては文句無し!そして、相変わらず絶妙な胸チラショットと無駄なほど(褒め言葉)執拗に撮られているワキ見せショットも安定のクオリティー!
壇蜜風な人妻さんは、我慢汁大好きで経験人数は軽く100人を超えてるらしい。と語るように、お顔つきも性豪そうです。美巨乳&デカ尻も◎ カラミではもちろん、というかやっぱりエロいです。2人っきりだからこそ見れる表情やプライベートっぽさは旅行ものならでは。引きとアップのバランスが良く映像も綺麗に撮れており、ハメ撮りのデメリットである揺れの気持ち悪さもほとんど感じませんでした。女優は、とても美しく妖艶な方でした。黒髪ロングがセクシー。どなたですか?
1人暮らしの男が部屋にカメラを設置、爆乳すぎる大家のおばちゃんとハメるまでの一部始終をとらえております。簡単に体を触らせてくれるあたりオープンでウエルカムな雰囲気。謎のクリーム?を巧みな話術を駆使しながら体に塗り、おっぱいを露出!そして、そのままなし崩し的にセックス突入!さっきまで肝っ玉母ちゃんだったのに感じると可愛らしい声で喘ぐので、そのギャップに結構グッときてしまいます。事後、大家さんが男の部屋を訪れると、雌の顔になっているのも面白かった。さらに今度は、大家さんの妹(33歳)ともハメる!意外と巨乳で、しかも積極的!誘ってきたからしょうがない、という流れで姉妹丼完成。凄く可愛いってわけではないけど若々しく愛嬌があって、序盤から魅力的な女性だったと思っていただけに、ぞんざいな扱いではなく、しっかりとセックスシーンが拝めたので大変満足。一本で二度おいしい作品でした。
DVDと違ってチャプターの切れ目が分かりづらいので、買った頂いた方向けの補足:■<美人キャスターの性癖>00:00:00~01:52:00ぐらいまで。■<わくわく不倫旅行>01:52:00ぐらい~04:11:00ぐらいまで。■<わくわく不倫旅行2>04:11:00ぐらい~06:03:00ぐらいまで。■<白 THE WHITE>06:03:00ぐらい~最後まで。とだいたいこのように収録されてます!全作品ノーカットですし、初ソフト化のものもありますからかなりお得ですよ!
この娘は顔!顔です!「オカズになる顔面」と言っていいでしょう!!逆に肩すかしをくらうぐらい、普通に美少女じゃないですか…!■眉毛の表情が豊かで、おそらく気持ちが顔に出やすいタイプ。喘ぎ声は控えめなんですが、表情がよく変わるので観ていて飽きません。そして非常にソソる表情します。ちんちんを頬に擦りつけられている時の潤んだ瞳…!■スレンダー美乳でもよく似合う。最初はモジモジしてましたが後半は徐々に解放されてきた感。喘ぎ声も自分から出すように。顔(と眉毛)を見れば気持ちいいのが手に取るように分かってしまう、レスポンスの良い敏感美少女!
1パートめの二人のレズプレイが非常に良いですねえ!!女子社員とAV女優の一番の違いは、社員であるということ。つまりお客様である我々ユーザーや、先輩社員の意見に逆らえないというところだと思うのです。■そういうわけでユーザー様の要望で、古川いおりちゃんとレズるわけです。その絶対に逆らえない「ユーザー様」の存在を意識させるのが上手で、「感じてる声をみなさんに聞かせてあげて」なんて言ったり、二人ともカメラ目線で相互に愛撫しあったり。ああ、俺たちを満足させるためにこの美女二人はレズプレイを繰り広げているのだ…!というところがなんとも興奮なのです。■二人とも実況が上手というか、サービス精神が旺盛なのでしょう、男女でするのとは違うはじめての快感を得ていることやドコがどんなふうに気持ちいのかが分かりやすい。期待してなかった「バイノーラル録音」も思いのほか効果的で、立体的な喘ぎ声と息遣いが左右から流し込まれるこの感覚。ゾクゾクきました。サンプル動画でちょっとだけ体験できます。■1パートめで文字数を使いすぎましたが、全体を通して言えるのはいわゆるイカセものとして非常に実用的で上質な仕上がりになっているということ。二人とも見た目は上品で綺麗なのに、とんでもない乱れっぷり。徹底的にイかされまくるボリューム感と質の高さは保証します。満腹!
パッケージ、サムネイル画像からわかるように、もう、そこにいるだけで充分にエロい女ですw 冒頭の面接シーンから話の内容はともかく、優柔不断で押しに弱そうなしょーもなさ加減をプンプンさせて期待感を煽られてしまうわけですが、そもそも元がエロを充分に想起させるルックスのせいで豹変するとか意外な驚きといったものは無いにせよ、そのぽってりとした唇でチポを咥える際のイヤラシさといい、しゃぶりながら見せる恍惚とした表情のソソリ具合といい、ただ普通にセックスしてるだけで『使える』レベルの女優さんですよ。加えてむっちりとした肉付きの良いカラダの持ち主でもあり、その彼女が根っからのご奉仕気質っぷり(ただし、陰アリw)を発揮するセックスで乱れまくるんですから…。個人的には最初のカラミ、着衣でスカートをずり上げたまま男に跨って、アソコを叩きつけるように腰を振ってるショットが良かった!あと、喘ぎ声がイイのも高ポイント!
新山かえでの超ゴージャスボディに張り付いた着衣。何ともいやらしいです。昔のアロマ企画を思わせる作品です。前半はボディーストッキングでスケスケのTバック尻を堪能。ディルド&バイブオナニーでは絡み以上のエロさを見せ、カラダだけでなくパフォーマンス面も一流の彼女。さて本番は後半。全身タイツに身に包み、同じく全身タイツ男優との絡み。全身タイツフェチの皆さん、お待たせしました!ってくらい一般的な方にはおすすめできない映像です(笑) 顔までしっかり隠すところが凄いですね、新山かえでを起用しているというのに。最後は特にゼンタイ好きじゃない人も楽しめるように、目と口と性器の部分だけが見えるもので着衣セックスを披露。これまでのしっかりした生地ではなく伸縮性があるようで、Hカップの爆乳が服の下で揺れてるのが◎ かなりマニアックではありますが、ゼンタイフェチの扉を開けるのにはうってつけな(多分)ライトな部類の作品。
笑うとエロ目が特徴的な新人の夏希みなみちゃん!パケレベルとまでは言いませんが、愛嬌ある可愛さでとても印象が良い。きっと性格も良いんだろうな。そして何よりこのスタイル!程よい肉付き。白い肌。くびれ。浮き出るあばら骨。そして腹筋!!素晴らしい肉体美です。日焼け跡もうっすらとありますが、陸上系のスポーツとかやってたりして…。内容はというと、デビュー作にしてはボリューミーで、アナル舐めも嫌がらずポテンシャルの高そうなところを見せています。むしろフェラにはプロっぽさが出ちゃってますね笑
2作目にも増してグダグダな演出の作品を、ひたすらしょーもない女っぷりだけで全編持たせてしまっている“水原さな”が、これまた前作以上に素晴らしいです!どこか隙アリで男好きのする愛くるしい顔と、だらしなく弛んだボディと、そして猛々しく陰部を覆うモジャモジャの陰毛のコンボの破壊力のみならず、全編を通じて到る所で垣間見れる欲望に忠実でガマンできない女っぷりをあっけらかんと披露するその姿がもうタマランのですよ!露天風呂に意味もなく放り込まれる4Pシーンでも、宴会場で締まり無く繰り広げられる7Pシーンでも、疲弊するどころか『セックスこそが私の居場所』と言わんばかりに、来る者来るモノ(?)を次々と受け入れいちいち頬を赤らめ歓喜する様にはただただ素晴らしいの一言!そして、その様子を振り返る帰りの車中でも「まだヤリたい」と無邪気な笑顔を見せる姿には恐ろしさすら感じるわけですが、またそこでも乳首を弄られると同時にとんでもねー顔の豹変っぷりを見せつけられちゃった末にはもう…w この人、ホントどんでもねーですよ!
『撮影開始3分で10回以上連続イキ!』かどうかは定かじゃない(笑) ただし、ちょっとした愛撫でもお腹をヒクつかせ、そして確かにカラダをびっくんと震わせて短い間に何度も果てるような仕草を見せております。特にラストは圧巻。初セックスでは「イッたのかな?」ですが、もう「イク!イク!」と自分から言うようになり、乱れ具合もどんどん激しくなってます。デビュー作という短い時間にも関わらず、成長を見せるというポテンシャルの高さ。そのパフォーマンスもさることながら、一番の魅力はそのボディ。175cmGカップでムチムチな体は、それだけでも勃起もの。美少女すぎないところがまた実用的だったりするのですが、見終わった今、愛くるしさも感じます(笑) 普段は低い声で喋るのに、絡みになると高い声で喘ぎ顔面を歪めてだらしなくイキまくる、そんなギャップも魅力的。
ゆるふわでヤレそうな小湊菜々が最高!
あり得もしない(だろう)設定だというのに、その着目点と共に出演の女性たちのタイトミニを穿いた後姿があまりにもツボすぎて、その後に続くハメのシーンさえもそっちのけで(!)何度も見返してしまったこちらの作品。なかでも最後に登場するお馴染みの“長瀬涼子”のはちきれんばかりの尻肉が収まりきらない程パツンパツンなスカートの、なんともけしからんとしか言いようのない後姿は、その後の捲り上げられて無駄に晒す生尻を恨めしく思うほど素晴らしかったです!もちろんセックスが始まればお墨付きなパフォーマンスを見せてくれることは百も承知なわけですが、カーテン越しに現れるこれはこれで見事な生々しくそびえる尻と太ももを鎮めるかのような立ちハメが終わった後、仕切り直しで再度スカートとパンティをずり上げたのはこちらの念が伝わったのか!?そして着衣セックスへとなだれ込む展開にナチュの矜持を見た気がします。2番目に登場のやさぐれ感の増した“橘ひなた”のニット生地の縞ミニタイトも良かったし、最初に登場の“小湊菜々”の白地のミニタイトな後姿もさることながら、隙アリでやれそうオーラと白肌&陰毛もタマラン!
パッケージの写真を見て『棚越しのパンチラ』という夢にまで見るシチュエーションに心躍らせはするもの、そこからセックスに至るまでの過程に「あれ…監督、疲れてる?」と正直なところ心配にさえなったわけですが、出演の“長瀬京子”“阿部乃みく”“竹内真琴”の各女優陣がコトが始まると共に見事にしょーもない女っぷりばかり発揮していて、それがお話そっちのけで素晴らしいのでまぁ良しとしましょうw なかでも冒頭の“長瀬京子”のむかつく女の外面と男をしゃぶりつくすかのようなセックス上級者っぷりは鉄板だし、個人的にパンチラシーンですら嬉しい“阿部乃みく”のワキを含めたルックスの可愛さとかすれた喘ぎ声の破壊力もさることながら、ラストの“竹内真琴”は「こんなにイヤラシいことできるのか?」という驚きや、いざという時により幼さが際立つルックス含めて、こちらをけしからん気分にさせるセックスでの振る舞いの数々には予想外にヤラレちゃいました。でも、やっぱパンチラシーンは残念かも…?
総勢9名による9性交が収められている本作品。パッケージの“羽月希”にピンときたなら買い!…?と言えるのかどうか、正直、単に詰め込みすぎで本シリーズがハマったときのような出来の良さは全くない気がしないでもないわけでかなり残念ではありますが、初っ端に登場する“羽月希”パートだけはそこそこ悪くない作りで、世間話的な会話とマッサージを交えながら『お仕事としての性交』を淡々とこなすエステティシャンのハマりっぷりといい、男に跨る際の陰毛と下腹部のイヤラシさ(ちょっと太った?)といい、本来は禁じられている行為を断るかすれ気味な声といい、射精前の正常位での身体の揺れっぷりといい、ここだけ見ればテーマそっちのけで素晴らしいですよ!とはいえ、2番目に登場の“桜井あゆ”パートを始めとしてラストの“橘優花パートまで”、どのパートも妙な『回春エステ』あるある感を醸し出していて、そういった意味では充分楽しめる作品ではありますので・・・。
あのCMが元ネタですが、ダンスシーンは冒頭20分弱と最後だけであとは講師たちとエッチ三昧。見どころであるラストの15人同時セックスは大迫力。女優1人につき男優1人で計30人が画面いっぱいに映ります。個々の女優をじっくり見ることは叶いませんが、なるべく大勢を収めるような努力や、発射シーンを15人分(+α?)しっかりと見せてくれたのは◎ 名もなき女優の集まりかと思いきや、夏目優希、浜崎真緒、芦名ユリア、保坂えり、有沢りさ、と単体でも出演できるクラスの女優がいるというのも豪華。そして、この作品は、乱交以外も見ごたえあります!むしろそっちの方が抜けるかも、な3P・4P、ハメ撮り、マニアックなプレイもあり。多く女優が出ているので作品の冒頭では自己紹介があり、顔と名前を一致させられますよ。“掘り出しもの”を発掘できるかもしれません。カエラ良かったよ!
ニッポン人の妊婦ビデオは数あれど、白人で25歳が出演しているものなんて滅多にございません。しかもちょっと童顔。「妊婦AVが好き」なんてカミングアウトした日には、ちょっと距離を置かれてもおかしくないですが、この作品だったらなぜか許される、そんな不思議な説得力がある作品。大きく膨らんだお腹は、もうこれ出産間近では…。おっぱいも張りに張って乳輪も肥大し黒ずんでおります。最初の絡みは少し緊張気味だったけど、2本目からは別人のような積極性とセクシーさ、そして笑顔。喘ぎ声も激しくなって、おそらくこれが彼女の本来のセックスなのでしょう。妊娠してるのでもちろんナマ中出し。そんな腹ボテ北欧美人若妻ヴィクトリアちゃんが出演する貴重な作品です。普通に可愛いので、孕んでないバージョンも見たくなりました。
「ねぇ、今パンツ見てたよね?」「ほんとやらしい童貞チンポっ」と淫語で僕を挑発!あぁ…憧れのまなさんが自分から僕のチンポを食べてる~~!そんな妄想劇場。幼馴染の姉・紗倉まなの超無防備尻を見せつけられイケナイ妄想を繰り広げる男の主観AV。個人的にはラストパートの妄想見せつけ3Pが好きです。イケてる年上の男友達と紗倉まなのやりとりを見て劣等感を抱いた「僕」は、彼らの3Pを妄想。「僕」はイスにられたままそのリア充SEXを見せつけられてしまうのです。「僕」は相当なドMだなぁ…。フェラ尻、騎乗位尻など尻アングルがたっぷり拝めて抜きどころ多いです。寝取られものが好きな人にはおすすめなシチュエーションかもしれません。他にもローション尻こきや、顔面圧迫演出、ディルド挿入を下からアングルで見る、などフェチシーン多数です。紗倉まなファンだけでなく、お尻好きにもおすすめな作品。
デビュー作となった前作にも増して、ただただしょーもない女っぷりを見せつけてくれる“水原さな”と彼女のパフォーマンスだけがひたすら素晴らしい本作!作風やら設定やらはこの際敢えて問わないことにして、制作陣が彼女の家を訪れて最初の挿入がなされるまでの55分間(なにやってんだ!?w)ですら、愛くるしくも口を半開きにして頬を赤らめとろ~んとした目つきで男に懇願するその顔と、自ら下半身を露にし左右の手を駆使して陰部をまさぐる破廉恥な姿や、男根を舐めまわしながらうわごとのように「入れたいの」と発し挿入は許されずに陰部を擦りつける危機迫る振る舞い、そして、32歳にしては幼げな可愛らしい顔とは逆に、だらしなく弛んだオッパイとおなかと腰回りと、なんといっても天然に生い茂った陰毛の生々しさ…といった、『たまんねー』(当社比)ポテンシャルの高さをいかんなく見せつけてくれて、飽きさせることなく持たせてしまった“水原さな”の逸材っぷりを是非その目で確かめていただきたい!要するに『さな…恐ろしい子』なわけですが、彼女、乳首舐めもなかなか素晴らしいことを付け加えておきます。
名もなき人妻をおもてなし!
恐らく一番オイシイ思いをしたのはこの出演の女性“美玲さん”なんじゃねーの?という、ヤリたい盛りの四十路女が貞松、黒田、シミケンという名うての男優人にイカされまくる2時間半ではありますが、この女性、なかなかの逸材ですよ!(毎度こんなこと書いてる気もしますが)決して美人とは言えないものの、上品で、且つどこか男好きする感のある顔つき、そしてスレンダーながらも均整のとれた肉付きの良さもタマラナイこちらの方。冒頭の監督とのハメ撮りパートから、(奇麗な)熟女好きなら思わず肌を合わせたくなるカラダのポテンシャルの高さと、コトが始まってからの恥じらいと可愛らしさの絶妙加減と、「こんなことされたかったの~」ってな感じの反応の良さとを見せつけてくれて、もう、このパートで抜いちゃってもいいんじゃね?って気分になっちゃいますが、続くx貞松パート、x黒田&シミケンの3Pパート共に悩ましくも抜群のパフォーマンスを見せつけてくれますのでこちらも是非ご覧になっていただきたい。途中に挟まる三条駅辺りから始まる飛びっこを使った野外シーンでのワケわかんないセリフの連呼と三条大橋での振る舞いには思わず吹いちまいましたがw
3人目に登場する桐島綾子さんは人気女優ですが、ドッキリ即ハメのような経験はないようでいきなりの展開に戸惑いまくり。シャワー浴びてないから…と挿入を拒みますが、ひとたび肉棒が突き刺されば“プロ”に豹変。各出演者の中でも抜群のパフォーマンスを誇り、ラストに単独セックスパートまで用意されてるほどです。逆にプロ感はなくとも、非常に興奮度の高い映像を見せてくれたのが水城あやかさん。ババ臭い服装がグッとくるけどまだ32歳で、熟女界ではまだまだ若い。何より可愛い!自分から腰を振り、最終的には「もっと、もっと」とおねだりセックス。反応も表情もエロい!魔性の女って感じです。水城さん、売れるといいなぁ。
尻・尻・尻
後半部で目障りなほどハッスルする山田老人が霞むほどのパフォーマンスを見せる“桜木えみ香”がスゴイです!前半部のけしからん下着姿のオンパレードに続いて、全裸になっても程好く弛んだムッチムチのカラダを振り乱してのセックスは、観ていて思わずむしゃぶりつきたくなる艶めかしさ。特に騎乗位での尻から太ももにかけての重厚感は素晴らしい!うーん、でも老人にはもうちと大人しくしてほしかったかな・・・w
2,608 件中 1,701 - 1,750 件