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ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画(2,608作品)
(2026/08/12現在)2,608 件中 2,101 - 2,150 件
本当のお尻好きの方にしかおすすめしません。「おれ、尻フェチなんだよね~」的な事を言ってるようではこの作品では到底満足できないでしょう。何のひねりもなくただひたすら、チャリ尻を見つめるだけです。くぐもった音声の中、絡みも見れなければ下着すらまともに見れない苦行のような作品。お勧めはホワイトのぴったりパンツのお尻のコです!柄が微妙~に透けているところとむっちり感が素晴らしい。ラストのデニムショートパンツの尻も捨てがたい。リアルなハミ尻に、立ちこぎすると、うっすらパン線が透けるところが◎ あと最後に、抜けなくても怒らないでくださいね。
緊張をテンションでごまかす性格が非常に可愛らしい。たくさんイキます!たくさん喘ぎます!喘ぎ出すと、緊張していたのがウソかのように「オマコ壊れちゃう~」とか「クリトリスそんな舐めちゃダメ~」とかワードが出てきます。"脇舐め"が記憶に残りました!脇を見せた時の肉感が健康的なエロス!彼女の初々しさには、今後AVに慣れてきた時の彼女がどう変貌するのかを期待させる魅力があります。
セックスするところが想像つかないこの容姿が、いい方向に作用してると思います。テーブルの下でいじくられながら原稿を読むというのはアナウンサーものとしては定番ですが、パンストの上からなでられるだけで声が震える感度、身のよじり方、表情、かなりの悶え上手なので見応えがあります。しかもこの落ち着いたルックスから繰り出されるわけですから!…そして実況セックスの詳細さと言葉遣いの丁寧さには脱帽です。女性アナウンサーらしいしとやかで真面目な姿勢と、快感に抗えない乱れっぷりのギャップが素敵。それでいて時折見せる少女のようなあどけない表情にまたグッときます。正直言って僕はそんなに熟女好きでもないんですが、この人はなんだか良いんですよね…。ディープスの力の入れようもうなずけます。ノーマークの方は是非観てほしい。
これがデビュー作となるニューハーフ“ゆきのあかり”。いやぁ、このコ(?)素晴らしいですよ!顔立ちのあどけなさと、丸味を帯びた身体つき、そして何といっても仕草と喘ぎ声が可愛らしいんです!どちらかというと生粋のニューハーフ好きよりも、ちょっとだけ気になっているような方に是非観てもらいたい本作の最初のカラミは、女優“椎名みゆ”による筆おろし…という初心者にもやさしい展開で、小柄な女優にリードされ、舐められ弄られ声を上げる姿は悩ましくも、実際に挿入しているのはニューハーフのゆきのあかり嬢ということに妙なけしからん感があってたまんないです。その後男優が加わっての3Pシーンでは挿入しながらもアナルにハメられるというサンドイッチファックもすんごくイヤラシいです。なにしろ、竿がありながらもバックで突かれる度に揺れるお尻やその反応に生々しいほどのオンナを感じてしまうという…。今後の作品にも期待します!
驚異的なスリムボディ、街ですれ違った人は振り向かざるを得ないほど美人。ニュースに疎いボクでも知ってるくらいネットで話題になった彼女、問題の中身はということなんですが。激細!"ホセ"とあだ名が付くくらい、そしてピストンしたら骨折しそうなくらい!他メーカーで観た時よりは肉付いてきた感じがしますが、まだまだ人間離れした危いヤセ型体系、髪の毛もエクステらしいです(人工感がパナイ・・)まだまだあどけないトークスキルとフェラスキルは若者向けかも・・美脚騎乗位の奥に見える彼女の容姿はランドマークタワー最上階から見る夜景より絶景なハズ!ボクはキャシャな体が心配でセックスに集中できないかも!!緊急提言「ラーメン二郎」を週2で食べなさい!
撮影前からとても緊張していて、絡みが始まっても恥ずかしそう。ですが、フェラになると一転、根元まで咥えるいやらしい口性器っぷりを披露。さらに、ちょっと突かれると白い愛液がタラーっと。初撮影で緊張しているというのに…ひょっとしてこいつMだな!反応が非常に良く、作中では何度も絶頂している様子が見受けられます。こんな娘にいたずらして~~と思わせるものがあります。おじさん受けはばっちり。個室やラストの絡みでは、体位も豊富で◎ 見た目清純系なのに、フェラや乳首舐めがエロすぎるという点は、鈴村あいりを彷彿とさせますね。彼女クラスのポテンシャルは秘めていると思います。期待しまくりです。
怪しい高額アルバイトって、要するにオシッコするとこ見せてって話なんだけど、普通のナンパより「オシッコ見せればお金がもらえる」と割り切りやすく成功率は高いかも?勿論、女の子はいきなり「オシッコ見せて」と言われてどん引きするが、内容がはっきりしている分、顔出しNGを確認しつつ、顔さえバレなければ高額の報酬に釣られる女がいかに多いかが良くわかる。オシッコを最初の切り口にしてはいるが、えぐすぎる事無く十分にナンパ物として楽しめる内容。スレンダーから爆乳まで入った16人の素人娘たち。押しに弱いキャラから生意気キャラまで、相手に合わせて展開も変わるので飽きる事無く楽しめる4時間に仕上がっている。
まず、ひばりヶ丘のママチャリ団地妻たちが総じて素晴らしくレベルが高い。脱がすと美味しそうな巨乳、爆乳揃いなのもたまらない。清楚に見えて一皮むくと欲求不満が溢れてくるのも人妻ならではの魅力。このレベル揃いになると、もはや好みの問題なんだけど、私的なお薦めは最初の奧さん。ロシアンハーフな感じの爆乳美人妻で、抵抗する仕草や声が実に色っぽく、なおかつ欲しくて欲しくしょうがない感が良く出ている。SEXは積極的で感度も素晴らしく、久しぶりの快楽をじっくりと堪能している姿を存分に見せてくれる。ピクピクと身体を小さく震わせて何度も絶頂を迎える姿が印象的。次点は最後に出てくるショートカットの可愛らしい奧さん。緊張した面持ちでSEXを始めるが、徐々に積極的になっていき久しぶりの快楽に堕ちていく。騎乗位でまったりとチンポを味わっている腰使いが印象的。
あまり難しいことは考えずおっぱいを楽しみたい!そんな貴方におすすめです。★浜崎真緒★形は釣鐘型のロケットおっぱい。外向きでおっぱい乳房は離れているため、パイズリや乳びんたが得意とする。★知花メイサ★Gカップ下垂型でこちらも浜崎真緒と同じく、チポを乳でしごくのが得意。★さとう遥希★Fカップの半球型よりの釣鐘型。全体的に大きなふくらみが有り鷲掴みに最適で、尚且つチポを包みやすいという理想的なフォルム。3人のロケット巨乳が揺れ乱れるハーレム4Pは文句なしに抜きどころ。ベテランさとう遥希のイキっぷりと潮噴きは貫禄すらあります。それに負けじと頑張る浜崎真緒。さとう・浜崎の両名が元気なイメージだけに、知花メイサのお姉さんっぽい感じが良いスパイス。疲れた時はこの作品で癒されたいです。
空の旅を快適に過ごすための“おまんこアテンドサービス”。キャビンアテンダントがお客様に「またがって」性的なサービスを施すというものです。おッパブのCA版とでも言いましょうか。もちろん本番はあり。CAは、女性にとって憧れの職業で、男性にとっては高嶺の花で気品漂うエレガントなオンナなわけです。そんな上品な彼女たちが真面目に下品すぎることをしているのは、やはり問答無用でエロい。さらにこの作品の魅力はそれだけはありません。パッケージにあるような着衣セックスがお好みの方はもちろん、ランジェリー姿や全裸スカーフといった姿も楽しめ、尻アングルが多いのでお尻好きの人にとっても嬉しいです。何より座位好きな人にはもってこいな作品!美女が自分にまたがり、ガンガン腰を振ってくれるのはたまりませんね~。ご奉仕されたい貴方におすすめ。
やっぱりダンディのナースものはイイ!露出度が低いリアリティあるナース服。チラ見さえままならない鉄壁すぎるその装備に一点の綻びが…それこそが「透けパン尻」です!そんな頭隠して尻隠さず状態を見て興奮した患者さんを見て興奮する看護師さんたち(笑) 出てくる女優さんはみな質が良いです。そして一貫して絡みの本気度が高い。いったん火が付くとお互いにぎこちないながら、無心でセックスに興じているような演出が◎ 行為中の会話や淫語じみたセリフがほとんどなかったのが良い。お尻好きの方にもおすすめです。さすがにちょっと透けすぎかな?というものもありますが、現実でもたまにびっくりするほどパンツが透けてる女性を見かける時があるので、ファンタジーとは一概に言えないですね。ただし、リアルでは興奮してもちぽ出しちゃだめですよ。
個人的に注目のビッグバンローターシリーズ。今回は女優のチョイスが成功していると思います。いわゆるビッチ的でなく、ちゃんと相手を選んでセックスしそうなお高い感じのルックス。それをローターひとつで手玉にとっちゃう感じが興奮ですね…!手元のスイッチをONにするだけでガクガクと膝を震わせて座り込んだり、公衆の面前で失禁しちゃったり、そのままハメたくなったら暗がりへれ込んでハメちゃったり。今作からがっちり固定された”電マパンツ”も導入され、さらに過激になってます。
「兄貴には言えない義姉との秘密」は、兄のいない時間はハイレグ姿で過ごすこと。いや、もうね、そんな設定どうでもいいんですよ。とにかくね、ハイレグコスチュームに新崎雛子の豊満ボディがねじ込んでいる御姿が拝見できるだけでもう十分なわけですよ。顔にはまだ若さが残ってるんですが、そのむっちむちな体は豊熟の極み。さらに、全編着衣セックスと、マニアックで攻めた作品。ちょっと演技がぎこちないところも初々しくて
おしとやか~な雰囲気のお嬢様系、杏咲望。透き通る声は聞いてるだけで落ちそうになります。ちょっと悪女っぽいところもまた良し。くびれの美しい体は日焼け跡がうっすら残っててエロいです。乱れまくりっていう程ではないが反応度は高く、イっているところも見受けられます。フェラは意外と音を出してするのが上手く、気持ちよさそう。端正なお顔にザーメン化粧もアリ。まだまだ余裕がありそうに見えましたが、良くも悪くも“綺麗すぎ”なところがあるので、壊れたようにイキまくったり、貪るようなセックスをするようになったとき、彼女は化けますよ!
多くの人妻不倫ものを手掛ける高橋浩一監督と三浦恵理子さんのタッグ。演技派な三浦さんですが、その素の雰囲気を楽しめるのも嬉しいところ。冒頭のインタビューから、しっかりとした持論とミステリスアスさを存分に見せつけます。ひとつひとつの動作にとても気品ある色気を感じ、ただ喋っているだけなのにとてつもないフェロモンです。周りにスタッフがいないという状況に緊張しながらも、だんだんと監督に心を許し、最終的には「これで終わりでいいんですか?」と誘惑する三浦恵理子に心奪われます。彼女が男をトリコにさせるのは、その舌技や腰ふりや反応の良さだけではないんだなぁ。恐らくハメ撮りメインの作品はこれが初めてなのに、求めてることをやってくれる言ってくれる、そんな気立ての良さが随所に垣間見れました。ファンはもちろん、熟女初心者にもおすすめです。画質はあまり良くない・カメラは揺れると言う点を差し引いても三浦恵理子にハズレなし。
もはや語ることもないほどの安定感あるシリーズ。ぜひ過去作も見てみていただきたい。今回登場する女優さんの中で一番の注目と言ったらおそらく5人目の原千草でしょう。ここ最近の出演数っぷりが半端なく、貫禄がありますね。カラダも良ければ、なんでもこなせるユーティリティー女優。サービスする側という立場を忘れ、自らガンガン腰を振り快楽を貪る千草ちゃん。しゃがみピストン騎乗位が素晴らしかったです。また、2、3パート目の女優がする、「男の舌をフェラするようなプレイ」が◎いや、花丸。これは良いものです。とにかく出演者全員がハイレベル。パッケージに出ているような女優が好みであればまず間違いないと思います。おすすめ。
しょっぱな口移しを要求する老人。何とも言えない神波多一花の表情が興奮します。体拭きシーンを挟み、また口移し!ごはんに味噌汁に切干大根に…なんとも言えないシュールな光景ですが、非常にエロいです。口の周りもベトベトで咀嚼物が普通に見えるので、かなり汚い・グロいシーンでもあるので、嫌な人は飛ばした方が良いかも。今回の男優さんはしつこい舐めに定評があり、口移しシーンを長くとったのは◎ 一度目の絡みの後、病気は嘘で「一花さんとヤりたかった」と畜生発言をするも謎の献身性を見せ、義父を受け入れます。ココからが本番!美人でスレンダーな神波多一花が、前半の嫌々な感じから一気に堕ちる落差が凄い。長い美脚をしっかりと義父に絡め、ことあるごとに舌も絡め、そしてお互いの密着度も高いというまさに、不貞に燃える2人の濃密な性交がしっかりと描かれる名セックスです。女優頼みだった最近の流れを打破する傑作。
トップ女優の紛れもないすっぴん。これは貴重です。尚且つ可愛い。割とお馴染みになりましたがショートカット鈴村は初お披露目。AVでもなかなかお目にかかれない長しでのメイク落としシーン、これも貴重。メイク落とし中や移動のバスでは、タオルで隠し涙を流しているかのよう。本番でも、あえて鏡で自分の顔を見せたり、顔面コキや顔面舐めに、ザーメン化粧など、顔を責めるような演出が多く、それもあってか終始テンションが低い。本編ラストでも泣いてしまいます。よほど今回の撮影が「嫌」だったとしか思えない様子で、それでも爆発せずに健気に応じる彼女を見ると心が痛むのですが、絡みの方はいつも通り抜群のパフォーマンス。それに加えすっぴんなのだから興奮せざるを得ません。普通セックスってすっぴんでやることが多いですもんね。その分リアルです。今作の監督には色々と賛否両論あるものとはございます。「演出」であることを祈る、としか言えません。逆にSな人はめちゃくちゃ燃える「演出」なのかもしれません。
作品はベタベタだけど、そのアニメ声から繰り出される二次元的セリフの数々は相変わらずツボで、小島みなみとの相性が良く流石の安定感。パフォーマンスに関しては今更言うこともナシ文句ナシ。2パート目では、パッケージにもなっているデニム地のホットパンツ(ローライズなのもイイ)を着用。この絡みは特によかったです。お尻のどアップやフェラ尻アングルも◎ カメラアングルには基本ストレスを感じませんでした。着衣状態で自ら腰を動かしまくり、それまであざとい程に可愛さを振りまいていたのに一転して、下品で濃厚なセックスになるのがたまらない…。コスチュームや髪型もハズさないです。レオタード姿も最高でした。こじみなって演技臭さがどうしても払拭できない女優なのですが、意外とイク時に派手に「いっちゃうう~!」などと叫んだりせず、キャラを忘れて喘ぎ声も低くなり、ぼそっと「イクっ」とつぶやくか、または無言で果てる“本気っぽさ”っていうのが彼女の最大の魅力なのかもしれません。アリスからいなくなっちゃうの、寂しいなぁ。
ナンパシーン?についてはノーコメントとさせていただきます(笑) 野外セックスが2回もあったりするなど一風変わったデビュー作であることには間違いないですが。 まぁ、デビュー経緯はさておき、女優の山岸凛は可愛い!グラドルの山本梓を彷彿とさせる顔立ちで、笑顔がそっくりですね。(と思うのは私だけでしょうか) 小柄で細身ですが、意外にしっかりとしたお尻なので、バックアングルのフォルムは◎です。マイナスポイントとしてはお肌の荒れが目立つところですかね。構成は少し変わってますが、絡みとしてはデビュー作以上のモノにはなっていないと思われ。今後の進化に期待です!
団鬼六原作の映画『Mの呪縛』で主演に抜擢された経験のある正真正銘の女優、成田愛。正直存じていませんでしたのでWikipediaを見ると、映画だけでなく舞台やドラマ、さらにはバラエティやCMにも出演していたというから驚き。既に映画で濡れ場やヌードを披露してるだけあってありがたみは少ないかもしれませんが、演技ではない本気で喘ぐ姿はなかなか見ごたえあります。自ら男優を引き寄せキスしたり、しっかり見つめあってセックスするのには、さすが魅せ方を知ってるなぁといった感じ。それとも本当にセックスが好きなのか?…ということもあってまったく新人らしさはありませんが、AV女優としてはかなり優等生。濃厚な絡みはファンならずとも必見かも。体型はメリハリがなく、お腹もぶよってますが嫌いじゃななければ許容範囲かと。前田あっちゃんに似てるんだよなぁ。
高島碧さん、パケにある通り「ナイスけつ」です。しかも凄く引き締まったカラダをしてますね。お顔つきからは年齢よい若く見え、可愛らしいです。おっぱいはそこまで大きくないのけどケツはでかい。しかもパイパン。おっとり系だけど、フェラはねっとり系。義理の息子のオナニーを見てしまうとトロンとした目つきでパクつきます。汗が垂れてくるのが本気っぽくて◎ 感度はとても良いらしく1回目の本番シーンからイキまくり。「あ~そこそこすごくいい♪」と可愛く感じちゃってます。ラストも「邪魔者がいなくなると同時に燃え上がる」シーンが興奮します。ここでも絶頂の連続。自然な感じで痙攣もしちゃうナチュラルパフォーマー。邪魔者こと嫁は矢沢りょうなんですけど、これもしかして『ネトラレーゼ 妻を、浪人生の後輩に寝盗られた話し 矢沢りょう』の続編ですか?ダイスケは義母まで寝取っていたのです。矢沢りょうの無駄遣いだなぁと感じたら、こっちも見てみて下さい。
痴女が向いていない思う方もいらっしゃると思いますが、確かに淫語で攻めまくるタイプではないのは明らかですが、包容力を以てする「優しい攻め」は非常に白石茉莉奈らしく、痴女としてのもう一つのカタチなんじゃないかと思います。4時間弱と長いながら3本番と少し物足りない気もしますが、その分ひとつひとつの絡みの見応えは抜群です。キス・舐めが多く本気度の高いセックスはもちろん良いですが、衣装やイメージシーンがも◎ この肉だからこそ映えるボディーストッキングだったり、スケスケハイレグ水着、白のタイトパンツがエロ過ぎます。意外にもフェチ作品として成り立つ。個人的にグッときたのが、男優2人が同時におっぱいを吸うシーンで、まりりんのとてつもない母性を感じる彼女ならではの名シーン。
筋肉少女x【AKNR】というお約束の鉄板シリーズのこちら。今回登場の美容師はその肩書に加え、メガネ姿もハマってカジュアルにお洒落な服装、そして脱いだ時の筋肉質な引き締まったカラダとのギャップに否応なしに期待が高まるわけですが、それにも増して量も多くて硬そうな髪の毛が妙なイヤラシさを醸し出してて良いです!最初の2パートは彼女の引き締まったカラダをじっくり拝む以外、圧倒されるようなセックスは無いのと(充分エロいですが…)、3パート目のランニングウェアを着たままの3Pもアキノリ作品にしては構成に少々物足りなさを感じてしまうながらも、アスリート仕様のパンティと彼女の引き締まったケツとの相性は抜群で、最後までランニングからのハミ乳を通した点と共に評価◎!そして、個人的にはメインディッシュなお約束、監督自身とのハメ撮りパート!もはや美容師だとかアスリートだとかっていう肩書関係無しに、単なるいやらしいオンナの一面を垂れ流すかのようなセックス…。素晴らしい!
とんでもないボディです桜ここみ。お尻も素晴らしいのでバックスタイルの眺めは極上。オイルがかかればさらにエロい。各種コスチュームもその美体を際立たせてます。カラダだけでなく、ベロチューやフェラで見せる舌遣いもエロく、特に2パート目の激しいアナル舐めには驚かされました。後半のチングリ返し両手コキアナル舐めもヤバイ。男が喜ぶ反応も見せるのも上手く、実用度的にも文句なしの出来だと思います。尻を高く浮かす打点の高い(?)背面騎乗位は最高です!お掃除フェラが懇切丁寧なのも嬉しい。もっと早く知っておくべきだった女優です…。
一緒にデートしたら絶対楽しいと思わせる明るさとノリの良さが好印象。絡み中もその性格の良さが現れ、全編通して可愛らしさが存分に発揮されてます。谷間を調した服で期待感を煽ったそのおっぱいは、乳首も含め芸術的美乳です!乳首舐めが得意なようで、点ではなく面で攻撃するのが特徴的。舌者かと思いきやキスではあまり積極性を見せません。好きでもない男性とのべろちゅーには抵抗感があるのではないか…実はそんなピュアな部分が垣間見れたのではないかと思いましたが、後半の絡みでは激しくピストンされると何も言われずとも自ら舌を出し絡ませはじめ、あぁ堕ちた、とがっかりする反面、興奮度も高まります。また喘ぎ声が意外と絶叫系で激しいです。好き嫌いが分かれそうなところではありますが、彼女の武器になりそうです。絶頂も繰り返し、パフォーマンスは文句なし!既に専属女優としてのデビューしている彼女。コレを見れば人気出るなってのはわかります。
間男ヨコヤマと若妻の決定的な現場を見てしまい、妻の回想というかたちで描かれるネトラレの過程。これぞまさに本シリーズの最初の展開と一緒!毎回展開を変えてきましたが、ここで初心に帰る潔さや良し。不倫現場を見る(ヤグる)までが短く、告白と回想に時間を割いている点は◎ ヨコヤマが矢沢りょうにキスをせがみ、ちょっとだけのはずが「キスだけの関係」になり、そこからじわじわと段階的に堕ちていくのが最高でした。すぐに堕ちない感じがGOOD! そして間男とは完全に切れたと思わせてといて実はもう若いチポの虜でした!という展開が至高。これぞNTRだ!完堕ちした矢沢りょうがこれまた妖艶でエロいです。「自分がいない間にこの2人に何があったのか」とまさに自分のことのように感情移入してしまいます。今回の物語のポイントでもあるキス。めちゃくちゃいやらしかったです。奥さん、最初からその気だったよね。
押し並べてレベルの高いルックス、欲求不満の食べ頃ボディもスレンダーから巨乳、果てはHカップの爆乳まで取り揃えております。脂の乗ったお年頃ですから感度も最高で言うこと無し。絶叫イキまくりのオンパレードから押さえようとしても漏れ出てくる味わい深いイキッぷりまで緩急自在に素人奥さんたちの痴態を堪能させてくれる、飽きる事の無い180分をお楽しみ下さい。特にお薦めなのが5番目の奈津子さん。清楚で真面目そうな色白美人妻なんですが、実はエロ大好きのドM奧さん。人は見かけじゃわかりません・・・。白い肌と綺麗な乳首が清楚な雰囲気で素敵ですが既にオマタはビショビショ、パンツまでグッショリ濡らしてます。電マで即イキ、そのまま攻められ悩ましく悶絶する姿も魅力的。じっくりと快楽を堪能しつつも品性を保ったエロさが魅力的。耳に心地よい喘ぎ声、切なげな表情がそそる喘ぎ顔も素敵です。
それぞれに魅力的な奥さんたちが、一泊二日の温泉旅行で普段は見せない心の奥底に隠されていたエロ願望をじっくりと見せてくれる味わい深い逸品です。出来れば撮り下ろし作品で世界観を堪能して頂きたい自信作ですので、むやみに人数を詰め込まずじっくりと楽しめるベストに仕上げました。 【小峰ひなた】文句なしの爆乳ボディと恥ずかしいと困惑した顔をしながらも素直に従う従順ぶりが魅力的。Gカップの爆乳を揺らして濃厚なSEXを見せてくれます。 【仲間麗奈】しっとりと程よく熟れた身体、清楚で恥じらいがありつつも感度は抜群、初々しい素人妻テイストが魅力です。そんな仲間さんが絶叫しながら貪欲に快楽を追求するSEXが見所です。 【平山こずえ】凜とした美人でありつつ可愛らしい雰囲気を持つ、仕草、立ち振る舞い、話しぶりにも品がある最上級の女性です。恥ずかしがり戸惑いながらも素直に受け入れ感じてしまう、男にとって理想的な反応を見せてくれます。必見です。 【本庄瞳】清楚で貞淑な人妻らしい雰囲気を持ちつつも、ひとたび脱げば華奢な身体に形の良い巨乳、ヘアはボウボウで感度は抜群。何ともエロい身体をしていて、そのギャップがたまりません。
円城『ひとみさんの部屋』だけでもお釣りがくる!
ご存じ長寿シリーズの【熟ズボッ!】の中でも、売れ筋でパフォーマンスもお墨付きな熟女系女優が一挙に見れちゃうかなりおトクなこの作品!飛び道具のような(失礼…)“峰岸ふじこ”パートはさておき、まぁ、なんといっても2番目に登場の“尾崎”パートが面白いわけなんですが、男優“佐川銀次”にハメられながらもいちいち言い訳がましく理屈臭い彼女がひたすらしゃべり続けるのがウザったくもコミカルで、且つ、次々と注文をつけながら(文字通り)迷言とともに気持ちよがるという訳の判らなさが何故かイイですw いや、ほんとわけわかんないんですけど…。冒頭の“松嶋”、3番目の“円城”のメインパートは色白で熟女らしいカラダとカラミがしっかり拝める点と、両者ともにチャーミングな素顔が垣間見れるのがイイです(特に松嶋さんカワイイ!)!そして、ラストの主観映像でお送りする『ひとみさんの部屋』パートはここだけでお釣りがくるんじゃないかと思わせる素晴らしい舐め&チンポ捌きが拝めますよ!
さて今回はどの審査員が脱がされるのか!そっちの方に興味がいってしまいます(笑) しかし、本作ではメインの3人がいずれもとんでもなくエロい。特に2番目に登場した元女子アナは、反応と表情が滅茶苦茶いやらしい。『本当のセックス』を求め、経験だけは豊富な彼女。最終的には涙を流し満足気な様子で、おそらくこのシリーズが描きたかったものなんじゃないかなぁと思います。んで問題の審査員。お目当ての女性は脱がされずに終わってしまいましたが、明らかに女優っぽい名前の摘津さんは置いといて、もう一人、かなり激しい抵抗を見せた宮澤さん。クンニされるとあっさりチポをむさぼる淫女になり、淫語を発しながら振り切ったように乱れるパフォーマンスは、前の4人に全く引けを取らない、むしろそれ以上かも!メインの相談者も審査員もどちらも凄かった…。見るのに体力いります。
これがプレステージのラスト作品ということです。いやはや…本当に素晴らしい絶頂でした!不倫妻と言ってもほとんどストーリーが無いので背徳的なシチュエーションはないものの、彼女の感度と反応は一級品。悲鳴のような喘ぎとともにのけ反り細かく痙攣する様は、まるでもの企画AVを見てるかのよう。しかもそれが演技っぽくなくナチュラルなのがエロい。何度も何度も絶頂・痙攣し、そして休む間もなくまたイカせられてしまうで、とにかく感じまくりのイキまくり。男優の責めも中々激しく、小西悠の良さを引き出していました。最後は「死ぬ!死ぬ!」と大絶叫。その後の余韻も◎
うおーかわいい!思ったよりお姉さんぽいんですね。黒髪美人な藤井あいさ、竹内子のような新垣結のような顔立ちです。特に目力がい!吸い込まれそうな瞳です。さらに程よく膨らんだおっぱいと、均整の取れたアスリートボディが非常にエロい。とまぁルックスには文句のつけようが無いです。内容はどうかというと、男優を満足させようと懸命に奉仕するのもエロいですが、セックスではしっかりと自分も気持ちよくなってるところが◎ 最後のパートでは、パンパン音を存分に響き渡らせる激しい打ち込みが素晴らしい。(抜きどころ!)ベロチューも多く満足度高いです。プレステージ以外の作品でも見てみたい女優。
まず、ウブ娘の恥じらいセックスが見たい方は違う作品をお探しください。彼女はもうすでに開発済みのセックス好きの少女です。顔は地味系ですが可愛らしさは十分にあり、幼さも残る顔立ちです。そんな彼女が卑猥な恰好をしながらも、落ち着いた様子でハスキーボイスで話すのはなんか不思議です。最初から、満面の笑みを浮かべ慣れた手つきでチポをこねこねしちゃうし、中でもクリでも何度もイッちゃうし、興奮すると自らキスも求めちゃう、そんなAV優等生な谷川くるみ。頼めばなんでもOKしてくれそうな感じが最高です。次回作もどんなプレイが見れるのか楽しみでしょうがない期待の女優です。
これは熟女ものです!そこんとこ間違えないように!と言っても、30代後半の綺麗なおばさんといった感じですのでご安心(?)を。患者のセクハラなんのその、チンポなど見飽きたもの!!な中堅どころナース4人。ところが、若い患者の反り返るようなフル勃起チンポを見た瞬間、明らかに戸惑いが隠せない美熟女看護師たち(笑) 想定外に激勃ちびんびん丸なイチモツを見て、汗ばんだり、黙り込んでしまったり、遊んでみたりで、仕事が手に付かないご様子。松島友里恵、冬木舞、と実力派の女優が出ていますが、それに劣らないパフォーマンスを見せた3パート目のメガネナースさんが一番のお気に入り。会話シーンも含めて、良いです。なんかこの展開あり得なくもないな…と思えてきました。4パートが別々のシチュエーションなのも◎ 極端に露出度が高いナース服を着せたりせず、あくまでリアル志向なナースものを作っているのがダンディの良いところです。
突っ込みどころしかないタイトル…
なんだかもう、タイトルはもちろん、突っ込みどころ満載な内容も監督のフェチ心ばかり先走ったかのようなプレイとアングルの応酬にどれだけのユーザーが付いて来れるのかが少々心配な本作ですが…、わたくしは大好きです!AKNR作品では鉄板の“宇佐美なな”、そしてデビュー作以来の登場“浅倉結衣”と登場の女優達のセックスはいつも通りどれも安定のクオリティーなのでご安心を。個人的には冒頭の宇佐美パートでおりものシートを取り換える際の和式トイレでの放尿シーンの【ハイヒールx黒ストッキングx白い太もも】のコンボを収めた絶妙のショットを推したいわけですが、予想外に破壊力のある彼女の黒ストッキング姿のままパンティだけを剥いでのセックスシーンでは黒スト越しに透ける黒々としたマン毛が物凄くイヤラシくて良かった!それから肉体派の浅倉パートでのパフォーマンスも、顔とボディに相応しい肉食っぷりが素晴らしいです!
ほとばしる訳あり感!3年ぶりのセックスなので前戯もゆっくり丁寧に、そして肉棒を挿入されるとAVの撮影ということも忘れ激乱れ! 遠藤志保さんはとてもスレンダーで綺麗な体で、お顔も可愛らしいのに、なんだかすご~くソソられます。ヤリたいオーラを発しているかのようなエロ顔。前述のように反応は◎で、「気持ちいい~」をだらしなく連呼し、男優たちに指でチポで、何度も何度も昇天させられる姿はエロ過ぎます。個人的にはラストのハメ撮りパートがお気に入り。2人だけの空間ということもあり恥ずかし気もなく「おまんこいっちゃう~」などと淫語を連発。フィニッシュ直前にアップになった時の幸せそうな顔がすべてを物語る…!
デビュー作からスマッシュヒットを飛ばし続ける水沢のの。何気に白衣に黒パンティってのは意外な組み合わせで早くも興奮。笑顔で看護する彼女が急に表情を替え、同僚看護師相手に痴的に豹変するのには驚きます。見下している時は演技に思えないほど軽蔑のまなざしでヤバイ。ストレス解消に男を意地悪く挑発、そして攻める。患者に小悪魔っぽくささやくのも上手いなぁ。痴女、ばっちりハマってます。淫長…いや院長とのセックス、またこれがグイグイくる。すごい勢いでベロチューし男優を圧倒。濃厚キスシーンがイイです。ラスト含め全編着衣なのはナース設定だから仕方ないか…。でも白パンスト越しの美尻Tバックは最高でした。
スレンダーってレベルじゃねーぞ!165cm38kgとスーパーモデル級です。よくぞデビューしてくれました。リラックスした雰囲気で、フェラ動画を見ながらオナニーをすると答えるスケベ美少女。絡みでは恥ずかしがりながらも自ら舌を出して応戦し、ポテンシャルの高さもうかがえます。感度も良く反応◎です。極小水着をパイパンマコに食い込ませたときの股間アップはなかなかきわどいっす。絡みについては、やはりスタイルが良いと見応えがあります。正常位ってこんなにエロかったっけ…などと。少し肉がある方が好きな私でも十分に満足できるレベルにエロいです。抜き差しがしっかり見えるような位置取り・アングルで、結合部を晒す騎乗位はGOOD!デビュー作ながら、立ちクンニや駅弁などの体位や3Pで、ハードに責められているのも良かったです。また、フェミニンな衣装がとても似合い、それを脱がさていくところは興奮ポイントですね。
なんていうか・・・その・・・ちょくちょく見せるドヤ顔!なんか腹立つんですけど(笑) でも、でもなんかそそるんです。すごい悔しいけどヌケル。見れば見るほどハマっていくこの不思議な感覚を味わった人は、僕と握手!体系は言うまでもなくぽっちゃり…と言うよりデ。でもそっち系が好きな人にはたまらないです。ていうかこの女優さん、絶対モテますよ年上に。愛嬌あるしおじさん受けしそ~。男性経験も多そうな感じは映像でも見て取れます。一度もてあそばれてみたいです。
短編映画のような雰囲気で描かれる狂気の作品。赤子になった川上ゆうは熟女には全く見えないから不思議です。この作品の凄いところは、単なるプレイとしての幼児プレイ(厳密に言えば逆幼児プレイ)ではなく、一作品丸ごと川上ゆうが赤ちゃんになりきって義父と生活すること。着替えをしたり、乳母車で出かけたり、お風呂に入れたり、歯を磨いたり、食事をさせたり…。義父はせいぜい顔を舐めたり、チポをおしゃぶりさせる程度。喃語しか喋らない川上ゆうだが、ヘルパー青年とのセックスの中でついに耐え切れず「気持ちいい」と漏らしてしまい、さらにはやらしい喘ぎ声まで出してしまいます。そのため義父におしゃぶりと哺乳瓶で口をふさがれ、成人女性として気持ちよくなることを許さなかった点は、徹底していて素晴らしい。最後までバブバブとしか喘げなかった川上ゆう。義父には嫌そうな顔を見せる時もあるけど、ヘルパーの時はちょっと嬉しそうなのが面白いです。本番は一度だけで体位は正常位のみ、アングルもほぼ同じで、AVとしての評価は難しいですが、渾身の作品ではあることは間違いありません。完全なるフェチ作品です。
タイトルにある『騎乗』に痴女的なものを期待すると肩透かしを食らうことになってしまうわけですが、セックスをしている“司ミコト”のご奉仕&おねだりっぷりの可愛さと、プレイのいやらしさが飛び抜けて素晴らしいので良しとしましょうw 『長身』『美脚』属性の彼女の痴女っぽい振る舞いから始まる最初のパートでは、いつの間にか責められる側にまわって、結局下から突き上げられる騎乗位で本人が気持良くなってしまうしょーもなさ(褒め言葉です!)といい、その後のカラミでも、それぞれ男に対するおねだり&ナチュラル淫語の応酬の末に汗だくになってイキまくる姿を見せつけてくれるパフォーマンスといい、顔面騎乗の際に見られる彼女の腰から太ももにかけてのラインといい、結果的に彼女のポテンシャルの高さばかりが際立つこの作品は買い!なのかも?そして、時たま見せてくれる絶品の乳首舐めも見ていて腰が浮くほど素晴らしかったです!
まずは挨拶変わりにオナニーで潮噴き失禁。こんなもの彼女にとっては朝飯前。そう、デビュー作から我々を圧倒させたその潮吹きと痙攣。残念ながら撮り下ろしラストとなった今作は、奇しくも集大成のような力作でした。クンニされるとすぐに潮鉄砲を連発し、69状態からでもおかまいなくダダ漏れ、感度もよく敏感に反応しまくりイキまくり。「ごめんねびしょびしょになっちゃったね…」とハァハァしながら非常に高まるセリフも…。何をさせても抜群のパフォーマンスな松田千里。今回は綺麗で卑猥なお尻を映したカットが多い気がして、尻好きとしても嬉しいです。女優本来の可愛さに加えこの淫乱っぷりとパフォーマンス。本当に引退が悔やまれます。超どうでもいいけど、時系列的にはラストパートから1パート目につながるのではないかなぁと勝手に考えて納得してます笑 短い間でしたがお世話になりっぱなしでした。
衝撃の前作に引き続き、やはりウブすぎるリアクション。だけども今回は、気持ちいいからこそ怖いんだなーという感じが見られたのが大きな進歩であり、見どころだと思います!声を出すことにも抵抗があるようであえぎ声らしいあえぎ声は全然ありませんが時折、不可抗力的に漏れる声に妙に興奮。「気持ちよくなることは、怖いことじゃない」ということを繰り返し根気よく心にも身体にも教え込んでいく様子は見応えあります。男優の株が上がるレベルのやさしい愛撫とレクチャーも他ではなかなか観れないし、川上奈々美の先輩AV女優として(むしろ女性として?)のガチすぎるアドバイスも必見です。最後のパート、初オナニーも良い。こんなに手に汗握って応援したくなるオナニーなんて初めてです!…正直言ってもっと効率よくヌけるAVはゴマンとありますが、この娘にしかない唯一無二の体験ができる作品です。将来この娘が一人前のAV女優になった時に思いっきりヌくための先行投資としても、観ておかねばなりません!
結局すべて男の妄想の中のお話なのですが、妄想の中の寺崎さんは当然のようにどスケベ。普通そうな見た目に反して、非常に激しい冒頭のセックスはマジで必見。特に寺崎さん初見の方は、一発で彼女の虜になってしまいますよ、これは。若い男のエキスを全て吸い尽くすようなフェラと舌遣いはとんでもないエロさです。しかも表情がかなり豊かで、ボルテージが上がるにつれてその顔も凄いことになっていきます。風呂場でのフェラ抜きシーンでは、発射後もチポを咥えたままのその口の中は一体どういう構造で精子を搾り取っているのか…想像しただけでヤバイです。この人のフェラはすごい。ザーメンのこぼし方とか心得てる。売れて然るべき女優。すけべパフォーマンスに脱帽です。乳首までエロい。
鈴村あいりはもはや言わずもがなの超人気女優となったわけで、そのルックスもさることながら、絡みにおけるテクニックであったりリアクション、イキっぷりが良くハイパフォーマンスの女優です。彼女が何よりも武器としているのは“口技”であり、デビュー作から「ねっとりフェラ」を貫き、竿からでなく玉から責めるフェラは今回も健在です。今作はその口性器っぷりを存分に味わえる作品。特に主観セックスパートでのベロキスは思わず自分も舌を出してしまうほどのエロさ、そして可愛さ。作品を通して展開が単調という点はありますが、ラストの複数プレイでは乱れまくり、鈴村あいり特有の喘ぎ台詞もガンガン飛び出し連続で絶頂。興奮度も満足度も高いです。
ありがとう!カミマユ
“カンパニー松尾x神谷まゆ”“嵐山みちるx神谷まゆ”“加藤鷹x神谷まゆ”“h.m.px神谷まゆ”…。デビュー以来、見ているこちらの期待以上に、常に新しい“神谷まゆ”を見せてくれた彼女の引退作が、もはや単なるひとりのAV女優の最後の作品というだけではなく、彼女に魅せられ見つめ続けてきた周りの男たちをも巻き込んだ温かいセピア色のドキュメンタリーとなったことを素直に喜びたいとともに、彼女が関わってきた多くの人たちに愛されていることを映像作品として見られることを嬉しく思います。そして、なんといっても、主役の“神谷まゆ”はもちろんのこと、彼女を撮り続けてきた“嵐山みちる”を見つめるカンパニー松尾監督のカメラが優しさに満ち溢れていてAV作品を見ているということを忘れそうになります。恐らく、いや確実に、この作品は見る人を選ぶことになるだろうとは思いますが、これまで“神谷まゆ”という女優の作品を見続け、応援してくれたファンの方々とこの想いを分ちあえたらいいなぁ、と。 それから最後に…、「ありがとう、カミマユ!」
まずは冒頭に登場する“桜井あゆ”があまりにもマッサージ師の衣装がハマってて思わずときめいちゃったのに加えて、施術中の会話や、それにも増して「困ります」と拒絶しながらも響き渡る喘ぎ声交じりのスイートボイスに先ずはヤラレてしまいました。それぞれ登場の4人とも、わざわざ胸チラ&乳首を覗かせるために選んだとしか思えないサイズのブラジャーと襟首の衣装を身に付けこちらの目を楽しませてくれるのと、それぞれ迫られた際の反応も面白く、特にラストの“百田まゆか”は寸劇レベルのオーバーリアクションなのに、結果的にしょーもない女感と妙にけしからんイヤラシさを醸し出しているのは収穫!まぁ、実は2番目に登場する“愛原みほ”の押されたら断れない感じも好きだったりするんですけどね…。ともかく、このシチュエーションを外さない女優のセレクトと衣装の組み合わせは見事です!
「ディープス15周年特別作品」の看板を、このおばさんに背負わせていいのか!?と観る前は思ったんですが…いいんです!それだけのポテンシャルが、この人にはあると断言します。■最初の5分でひしひしと感じる「本物」感(原稿を読むシーンだけでこれはマジだと分かります)と、美しさ、そして知性。3年ぶりのセックスが始まった途端に解放されたように感じまくるギャップが劇的かつ、デビュー作とは思えない潜在能力の高さと将来性を感じます。■敏感で良く喘ぐのが良い感じで、パンストが映える綺麗な脚をガニ股に開いてエビ反りでイッてる姿はたまらんです。■「やるからには頂上を目指す。中途半端では終わりたくない」と話すのも心いです。注目せねばなりませんよこの人は!
職場にいたらそこそこ気になる程度のルックスで、且つ、どのコも適度に弛んだカラダの持ち主を6人集めたという点がまずは素晴らしい!そして、女の子たちのスーツ姿がそこそこ様になっている点も今回こちらのファンタジーを固にしてくれる重要なポイント!特別なことが起こるわけでもなく、いくつかの固定カメラでなりゆきのようなセックスをする男女を追うだけの作品なのに、見ているこちらの『こんなことあったらいいなー』的な願望と『こんな時こういうこと言っちゃうよねー』的な思いが投影されてのことなのか、何故だかイヤラシく感じてしまうこの不思議。スーツを脱ぎ始めるところから、コトが終わって下着やパンストを身につけるところまできちんと収められてる点もグッドです!個人的には初っ端に登場するあすみちゃんが良かったのと、5番目に登場のみなこさんのマン毛をもっと見せて欲しかったというのが心残りです…。
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