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ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画(2,608作品)
(2026/08/11現在)2,608 件中 2,301 - 2,350 件
お嬢様系の麻生希、いきなりノーパンパンスト姿でガニ股開脚オナニー。ふとももの肉をプルプルさせての絶頂や、よだれ垂らしながら喘いでいたり、見ごたえあり。2パート目ではバイブを丸ごと膣内に挿れられ、開脚姿で放置され、何度もイカせるのが◎ お次はちび男優をひたすらS責め。体格差を調したアングルや体位がGOOD!淫語連発してないのが良かったですね。最後は地味な書店員に扮し客を誘惑。三つ編み、メガネ、白のセーターとツボを突いてきます。積極的なベロチューが特にエロい!パート毎に個性があり、どれも平均以上の出来。高級感漂う美脚美女が下品な大股開きや、無心でイキ乱れる姿のギャップはいいね!
今回の女優セレクトはこれ『アタリ』じゃないでしょうか?身体つき、セックスのいやらしさ、ド淫乱具合のどれもイイ!お掃除フェラからの女性のぶっ飛び具合に見ているこちらまで2発目がいけそうな気がしてくる最初のパートもさながら、2パート目の、タイトミニを穿いたむっちりボディーが、このシリーズお約束の問診&着替えシーンのカメラアングルに抜群の映えを見せて、本丸のオイル塗れのボディが登場する前から期待の高まりでビンビン丸ですよ!3パート目の女性の顔に似合わないド淫乱っプリも、最後のパートのちょいと熟れ気味のカラダとオイルの相性の良さも、それぞれ実用的なこの作品。過剰な淫語が耳につく点を差し引いても買い!ですよ。
美乳にスレンダーでえっちなカラダの天野さん。感度もいいです。女優向きなカラダですが、素人っぽさがたまりません。スーツ好きにはたまらない着衣セックスも収録されているので安心して楽しめる作品。ラストの3Pセックスは男優2人ががむしゃらに突きまくり、女優もすごく感じていて◎ 汗だくで紅潮している顔がセクシー!黒スト履いてむっちりした尻も最高です。真面目そうな顔して実はエロいフェラだったり、腰ふりだったり…とまだまだ底が見えない感じもします。
小細工はいらない!お互いが貪るようにただやりまくる怒涛の二時間弱です。愛嬌あるおしゃべりなあやみ旬果は見れず、照れた感じのお芝居もないです。しかしながら、セックスの本気度は、さらに高く濃厚で、絶叫&絶頂します。店長曰く“あやみ節”ってやつです。どんなに激しく責められていても男優の乳首をおろそかにしないその姿勢にあっぱれ!男優は、しみけん、森林、花岡じったと残念な絡みは見せません。汗、潮、唾液たっぷりで、水分たっぷりの舐めっぷりを見せるなど、シリーズの名に恥じない素晴らしいプレイを魅せた彼女に拍手!
いやらしい体ですこと…。長身美乳な大場ゆい。M性を発揮で、卑猥な単語も連発。いじめられて悦ぶタイプらしくイイ声&イイ表情。女優の興奮も伝わります。スタイルが良いので騎乗位や立ちハメが見どころ。デートシーンでの明るいお姉さんって感じが、絡みのエロさを引き立ててますね。ていうかもうただただ男優がうらやましいからこのシリーズもう見たくない!って思うけど結局見てしまうジレンマです。
人気の『家内のブラが浮いている』に続いて、新シリーズ『義母のブラが浮いています』とくればもちろん、期待するのは真打ち“矢部寿恵”の登場ですね。こんな胸でスミマセン…と言わんばかりの貧乳とつんと澄ました感じの顔、しかも高身長!のアンバランスさがいい具合にブレンドされて、この配役にピッタリですね。冒頭の日常パートから、胸元より覗く浮きブラを見せるための様々な衣装が楽しめるのと、カラミの途中まで上半身を脱がさない演出がハマってます。矢部さんの弱点のお腹周り(個人的には好きですがw)も上手く解消しているし… 全編にわたって下着に手を抜かなかった点と、ラストに黒パンスト&着衣のカラミを持ってきた点は高評価です!
なんという清楚系ビッチ!ぷにぷにな二の腕、むちむちした体、はみ出る剛毛、フェロモン出まくりなエロい顔がたまらない本条亜美さん。男にとって最高の肉体。卑猥なカラダがよく撮れていますし、衣装もばっちりでした。ハメられている時のカメラ目線が嬉しいです。目つきが非常にいやらしい。反応もよく、激しく喘いでます。オイルでテカテカになっての絡みもGOODでした。石さみを彷彿とさせるのは私だけですか?
すじマンくっきりなぴっちりパンツの音無さん。着衣マン筋の良さに目覚めてしまいそうな作品です。全裸やパンチラより俄然エロいですね。というか音無かおりがエロい。ノリノリな演技にセクシーな声で◎ 熟女というよりもきれいなお姉さんという感じ。タイトル通りマン筋がはっきり見えるシーンが多いのも嬉しいです。自ら試着した下着のサンプル写真を、自分の部下が見ているということで興奮し会社のトイレでオナニーを始めちゃうシーンがとてもいい。最後は上司と部下の絡みもなかなか良いです。音無さんリードで淫語もエロい。太ももむっちり最高です。
好きやったらぁ、全然気持ちイイんで…とか言ってるくせに最初のカラミから好きモノっぷりを晒してるっていう…!!!AV的には実に優等生なMIYABIちゃん、冒頭のメイド姿で吉村卓氏のえげつない舐め攻撃に恐る恐る反応しつつも発情していく姿からイイですねぇ。寸劇っぽいセリフのやりとりもその辺のメイドカフェにいる女の子っぽさ醸し出してて変なリアリティーありますw というか、セックスの最中のこのコは凄く可愛いです!喘ぎもカラダのこなしも時々発する淫語レベルのセリフもイイです。あと、喉奥まで咥え込むフェラチオもどこで覚えたんだか…。
あふれ出るプライベート感!女優さんがどんどん可愛らしく見えてきて、当人たちのやりとりがうらやましくなります。ささやくように「ダメ・・・」っと声を漏らすところなどたまりませんね。ドMで淫乱なんですね。4パターンの競泳水着を着用。尻や股間接写。マン土手や水中撮影など競泳水着好きには最低限楽しめる内容だとは思います。それよりも変態素人カップルの流出ビデオとして見た方が楽しめます。かなり興奮しました。これ、本物流出かと疑うレベルまで仕上がっているのがすごいです。え、これリアルカップルじゃないよね?まじで…。残念なのはハメがないこと…。それがリアル感をさらに演出しているのか…?
初対面の2人並んでのインタビューからなだれ込む、冒頭の怒涛の接吻タイムがたまらない!のに、なぜこのまま続けない!?という、もはや観ているこちらがおあずけ食らった感すらある出だしから始まり、正直、痴女作品としてもレズ作品としても、そちらを求める方には中途半端な出来かもしれませんが、“山本美和子”“春原未来”というツートップのアドリブっぷりが可愛くて仕方が無いので、全然問題ありません(当社比)!いったん暴走し始めると「もう、コントかよ!」と突っ込みたくなる2人のワケわかんないマシンガン淫語に唖然としながらも、2パート目の責められる男優が春原に騎乗られて暴発してしまうシーンでの山本美和子の振る舞いが可愛らしくてキュンキュンしちまったじゃないか!あと、春原未来の白いガーター姿もグーです!全編にわたって男を責めながらも可愛い2人を眺められる幸せを(身が持たないかもしれないけど…)味わってください!
およそAVに出るとは考えられないような、おっとりした美少女。恥じらう様子が抜群に可愛いのですが、スイッチが入ると途端にテクニシャンに変貌。素人男優相手に自慢のテクを披露です。しつこく書いてますが、必ず根元から舐めるフェラは今回も顕在。乳首を舐める時も手コキをおろそかにしないという。「激しく下品な音を立てて舐めればエロい!」という昨今の風潮(?)を覆す、静かにゆっくりと…それでいて確実に気持ちいいであろう舐めテクを体得している若手の女優さんは、彼女ぐらいなのではないでしょうか?
関西弁にえくぼ!巻き髪でガーリー、明るい性格で好印象です。S級の可愛さにぷるぅっぷるぅ(巻き舌で)な桃尻!!おっぱいは小ぶりでスレンダーなのにこの尻です。そして薄めのモザイクからはっきりとわかるぷくまんが超エロい!で、この作品の一番の抜きどころでもある、背面騎乗位時のフォルムですが、尋常じゃなくエロい!もはや芸術です。これだけで何回でもいけそうです。コレを機に別の作品にも出るようになってくれれば嬉しいですね。是非、お尻に特化した作品を。
敏感ボディのM子ちゃん!男優に揉みしだかれ縦横無尽に揺れ動くぷるぷる巨乳がたまらない!そしてかなりの良反応!乳首をこれでもかというほど責められ、体もピクピク。感じている顔も自然でエロいです。男優もガンガン乳首を責めるのでナイス(笑)下の方の感度ももちろん◎ 指やクンニ、挿入でもけっこうすぐにイっちゃいます。保坂えり、スタイルはピカイチで顔は好みが分かれるかもしれませんが、個人的にはその辺にいそうな美人な感じが興奮します。
どこか別シリーズの『ザ・カメラテスト』を想起させる最初のパートとそれ以外のドラマ仕立てのパートという不思議な構成のこの作品、なんといっても最初に出てくる女優さんのパートを推します!まさに『可愛い人妻』といった感じの顔、スレンダーだけど触り心地良さそうなカラダ、そして白い肌に映えるフサフサの陰毛!インタビューからじっくりと服を脱がされていって彼女の内面やカラダがちゃんと見れるのも高評価ですね。モザイク越しに想像できる肉付きの良さそうなマコも素晴らしい!男優と向き合って立ったまま、パンティズリ下ろして自分のマコにチンポ擦りつけるシーンもイイです!どうでもいい話ですが、あの方がインタビューで話してた出身校の名前を聞いてワタシは余計に固くなりましたw
アイドルコーナーで人気のi-oneレーベルから壇蜜姉さんが登場です。卑猥や卑猥、“布の向こう側”を想像しちゃいます。超人気ドラマとなった『半直』にも出演してるんですけど・・・イイの?(笑) 股間剃毛シーンや極小水着など、壇蜜作品屈指のギリギリシーン連続となっています。※乳首は普通に解禁。「隠しのエロス」というべきか、モザイクがないことで何倍もエロさが増しています。良い子は見ちゃダメ!
やっぱりみんなこのパッケージの女の子にひかれますよね?そのお目当ての子は4組目のカップルとして登場。めちゃくちゃ美人で美乳、まさに自慢の彼女と言った感じです。マッサージで気分を高めた後、手マンしながら男優が顔を近づけ自らキスさせるよう焦らす。焦らす。すごい焦らす。彼女の方はというと、ハァハァしつつMM号の外の彼氏の方をちらちら見てはいけるけど、目はうっとり。結局男優の方からキスしちゃうけど拒まず。。そのままほとんど無言のままなし崩し的に生挿入。抵抗しつつ陥落してハメられちゃう感じはリアルでイイです。喘ぎ声は控えめなのもリアル。連続真正中出し(半中半外)もあって豪華です。悠めいという女優だそうで。
ヘッドフォンの中では何が起きているのか!?聴いている女が喘ぎ始め、誰も手すら触れていないのにパンティーには染みが滲み始め、何かを受け入れるように腰を振る姿をただ唖然と見続けるしかないこのシリーズ。この作品では主役“冬木舞”が過去に出演した『ザ・面接Vol.130』を振り返りながら進んでいく、ちょいと変わったアプローチがなされてはいるのですが、男を求める女の凄まじいまでの欲望と、まぐわいの最中に見せる生々しい本音、そして、コトが終わった後に女が見せる憑き物が落ちたかのような神々しい顔を、カメラのこちら側の代々木監督がありのまま紡ぎ上げていくスタイルは変わらず、特に今回の“冬木舞”の圧倒的なパフォーマンスと共に、もう一人の出演女優“菅原奈緒美”の爆弾発言&チャーミングな姿も貴重でした。そう、これこそ全国の女性に見てもらいたい作品なんですけどねぇ…
最初のマッサージ、何気にアングルが素晴らしい。挿入され感度が高まってくると、男優の指を自ら舐め始め、恍惚の表情を浮かべ、白目をむいてイク。すっかり白目キャラになった由愛可奈ですが、AV女優として成長し、ナチュラルな淫語もはなちます。本気で気持ち良さそうな笑顔でイク由愛可奈ちゃんが印象的です。ぶっかけものなので、大量に顔射されるシーンはやはり見どころ。思ったよりべったべたにされていてちょっとびっくりしました。ラストのVSじったではM性をいかんなく発揮。そしてイキまくる…さすが由愛可奈と言ったところです。
勝手にですけど、女優だけ動物マスクかぶってんのかと思ったら男優もかぶってました\(^o^)/ 興味本位で拝見しましたが・・何とも純粋なAVでした。女優が全員スタイルが良いし、しかも綺麗に撮られています。企画でもない、シチュエーションや台本があるわけでもない、ただ男と女が絡みあう小細工なしのAVでした(動物マスクだけど) 照明も良い味出してて、ぬるテカだったりピンクがかってたりなんかよくわからないけどエロい!うさぎと馬はすごくよかったです。パンダだけちょっと違ったかなぁと。乳は良かったのですが。特典では顔出しアリ。ちょっとお高いのですが、新鮮な気持ちで見れました。
ほぼノーメイク!地味系すっぴんメガネ女子は実は超美巨乳でした!意外とこういう女性がダメ男にひっかかって本編みたいに扱われてるという事実…。リアリティがありました。化粧したら普通に美人なんだけどすっぴんでも十分可愛い。抱き心地もよさそうで最高です。メガネは好みが分かれるところ…。内容としては普通だし単調ですが、一応男優による言葉責めで淫語言わされたりしてるのは結構エロいです。女優のセリフが下手なのかおびえてる演技なのか判断しづらいですが(笑)それがなかなかどうしてグッとくるんですよね…
頼んだらやらせてくれそうなゆる~い美女。甘え系でMっぽいのが◎ 受け身ばかりと思いきや献身的なフェラも見せてくれます。スーツ着衣での絡み+3P。着衣セックスでは、黒パンストむっちり太ももが最高!パンツをずらしてハメるのは趣味がわかれますね(笑) プレイ内容は普通ですが、股の緩いゆとりOLは夜な夜なこんなことしてるんだろうなぁという妄想が掻き立てられます。むっちりもっちりな下半身がエロい大貫里ちゃんでした。
アイドルフェイスとアニメ声に反した無邪気で奔放な淫乱ぶり。そのギャップがたまりません。チポ解説・チポ観察などもうわけわからない作品でしたが、こじみなじゃなければ成り立たない、こじみなありきの作品でした。女優力の違いを見せつけられました。対ベテラン男優との絡みは安定して抜けるし、フェラ抜きぶっかけ、3Pとバランスが良いです。小島みなみの魅力爆発の一品。
夏目優希の「おいっしょー」は必見、いや必聴!
店長イチオシのシリーズ『SEXのハードルが異常に低い世界』の5作目は医療の業務と性行為が嘘みたいに絡みあって実に素晴らしい作品になってます!病院での日常の出来事やハプニングが妄想以上に見事に性行為に繋がっているのと、前作まで過剰に感じられていた『淫語』も作品に違和感なく溶け込んでいて、このシリーズ屈指の出来栄えですね。まずは、ナース姿とハスキーボイスでの語りかけにヤラレっ放しの夏目優希の破壊力もさながら、なんか断れない感アリアリの稲川なつめ演じるナースが妙なリアリティーがあって最高!その他の出演者も女医役の本庄瞳を筆頭にいい仕事してます。あと、個人的には夏目優希がいたる所で発する「おいっしょー」の掛け声がたまらなく可愛かったですw あ、もちろんこのシリーズに欠かせない小沢とおる氏も出てますよ!
惜しい!実に惜しい!『友達関係である素人大学生』をマジックミラー号の中で2人きりに…という企画はオモロいです。その2人がコトをどう始めるのか?そして終わったあとの2人の関係性はどうなのか?その辺のドキドキ感も含めちょっと力不足なところは残念…!出演の女の子たちが『身近にいそうで手の届きそうなコ』っていうのが大変リアリティーがあって大変よろしいですw 特に3人目の女のコのだらしないカラダとか最高!それから、出てくる男が揃いも揃って三こすり半レベルの早漏っていう!!!いや、次回作(あるのか?)にも期待の作品です。
まさに夢のようなシチュエーション!で人気なシリーズ。基本的には淫乱姉とエロ弟の変態家族のお話なのですが、有村千佳だけは終盤まで体を許さず、微妙な雰囲気と展開にドキドキしてみたり…。そして名シーンのガラス越し挑発。今まで見たことがありそうでなかったこのシーン。もっと見ていたかったです(笑) 結局この作品は有村千佳に尽きます。個人的にはムチムチ巨乳の次女も好きですが、やはり段違いの演技力とエロさんを見せてくれました。こだわりのパンチラシーンも多くて嬉しいです。
著書『なぜあなたは「愛してくれない人」を好きになるのか』で、苦しい恋愛にハマってしまう女性の心理を鋭く分析し、幸せな恋愛をするための人生哲学を説いた、ベテランAV監督・二村ヒトシ。上野千鶴子氏など、女性学の第一人者からも絶賛された彼の本業がAV監督というのは、一見矛盾しているように思えます。しかし実際に二村監督のAVを観ていくと、女優のインタビューや会話シーンに多くの時間を割いていたり、SEXシーンでも女優の素の部分を引き出すような演出(それは必ずしも、男性の性欲をかきたてることには直結しない)がなされていたりと、一般的なAVとは一線を画した、「女優の心に寄り添う」作りになっています。さて本作は、プライベートでも仲の良い藤北彩香と波多野結衣による友情レズAV。二村監督の友情レズAVの最高峰は、森下くるみと松野ゆいの『マンコがマンコに恋をする理由』だと信じていた筆者ですが、本作を観て友情レズAVへの認識を改めさせられました。『マンコがマンコに恋をする理由』はタイトルはアレですが、森下くるみに対して友情と恋愛が入り混じった感情を抱いていた松野ゆいが、レズ絡みをすることで森下に対する恋心を爆発させ、それに森下も心動かされていく…という非常に素晴らしい百合ドキュメントなのですが、本作はそれとはまた全然違うんですよね。まず、藤北彩香と波多野結衣はとても仲良しではあるものの、両者ともレズビアンでもバイセクシャルでもなく、もちろんお互いに恋愛感情は一切ないわけです。波多野が二人の関係を「男同士の友情みたいな感じ」と語るように、二人は互いを「藤北」「波多野」と名字で呼び捨て合い、言葉遣いも少し雑というか、あまり気を遣っていない印象です。まさに二人の関係は、単なる友達というよりは素の部分もさらけ出し合った「親友同士」なのだろうな…と一目見てわかるのですが、だからこそレズ絡みをすることにはかなりの抵抗がある模様。特に序盤の波多野の恥ずかしがり方は凄まじく、最初のインタビューからの流れでのまんこ見せ合いとキスだけで、ギャーギャー大騒ぎ。ドラマパートに入ってもまだ動揺が抜けず、本来は演技派な波多野が、序盤は演技も責めもギクシャクしてしまう始末。いやー、こんな波多野さん、他のAVでは絶対に見られないっすよ。しかしなんと言っても一番の見所は、ドラマパートをすべて終えて最後に素のレズSEXをする前の、二人の会話シーン。過去に、波多野がファンから心ない言葉をぶつけられ傷ついたことに対して、「ファンの人にムカつくとか、そういう感情持っちゃいけないのかもしんないけど、私より波多野のこと知らないくせに、波多野が病むようなこと言うと、めっちゃムカつくの」と吐露する藤北。逆に波多野は、初めて二人が出会った台湾でのAVイベントで、波多野に比べて台湾ではまったくの無名だった藤北が、まったく弱音を吐くことなく頑張っていたことを思い返し、「あの時からずっと尊敬してる。藤北には、人一倍幸せになって欲しい」と涙ながらに告白します。一見あまり気を遣わないサバサバした関係のように見えて、心の底ではお互いを気遣い合い、相手の幸せを願っている二人。そんな二人の固い友情は、どんなにエロいレズSEXをしても、まったく揺らぐことはありません。恋愛はいつか必ず終わりを迎えるけれど、友情は永遠に続き得るもの。二人の関係は恋愛には決してならないけれど、だからこそ恋愛なんかよりもずっとい友情で結ばれているんだ、ということを見せつけられました。これぞ、友情レズの金字塔と言うべき作品でしょう。
とにかく突き抜けてます!タンツボ肉便器女シリーズ初の黒ギャルということでしたが、最後までやりきってくれました。便器舐め、キモ男とべろちゅー、オナニー、アナル、飲尿、浣腸、逆噴射と変態のかぎりをつくします。少しでも抵抗があるとこの作品が台無しになってしまうのですが、ぶっこわれてイキ狂ってびくんびくんしている様子は見ごたえありますよ。感度よし。カラダよし。です。男優のおしっこをクリトリスにぶっかけさせてイクという斬新なアクメに驚愕しました。
笑顔、しぐさが超絶キュート!ツボつきまくりですよ。男友達多そうでくこられたら断れなさそうな…。で、この子のすごさはフェラ・乳首なめ!一級品の舌技、さらにた~~っぷりの唾液を駆使して男を昇天させるテクニシャンというかただのスケベなのか…。シャワールームでの男を責めるシーンだけでもかなりいいのに、その後の3Pもすごいエロい。持前のエロさを存分に発揮して楽しんでいる感じです。エロシーン以外もかわいい。
hmpが誇る美女、星野ナミ!こんな美女が嫁だったら、不安になるのはわかるな~。チポ大好きな若妻を演じますが、演技はいつも通り目をつむってあげてください。男優による責めに感じてるようで、どМのいやらしさが出まくりです。「ヒクヒクしてきた」と言われるように、ほんとに気持ちよさそうで、何度もイっちゃう星野ナミ。下から見上げる騎乗位の迫力は満点で、くびれたボディと爆乳が際立ちます。密着しての体位は見栄えには欠けるけど本気度があって興奮しますね、うらやましい…。星野ナミは痴女よりいじめられてる方がエロいです。
見た目は、おっとりお嬢様系で声も可愛らしく、真面目そうなタイプ。車内でローターオナニーをさせられて結構激しく声を出すところなど既に「淫者」の予感。宿に着いたら即絡み。激しくはないけどかなり濃厚なディープキスがたまらなくエロいです!!そして周りから責める超ねっとりフェラ。これには男優もたまらず「そっちからいくんだ…」と言うほど。そりゃここまでされたら男にもプライドってもんがあるわけで、激しい突きを見せてくれます。背面騎乗位でもっちり白肌のプリけつが揺れるのもまたいとおかし。
爆乳美熟女、佐藤みきさん。この乳のハリには感服いたします。フェロモンむんむんです。下品な音を出すフェラが最高です!腰つきや表情などはさすがベテランといったところです。熟女で爆乳というと全体的にでかくなりがちですが、みきさんはすごく絶妙なラインでキープしていて素晴らしいです。細すぎず、太くなりすぎずな胴回り。個人的趣味ですが…笑 熟女ファンじゃない方も目覚めさせる何か持ってますね。
初っ端の“小沢とおる”との生臭い接吻からメスの顔を見せつけてくれた“春原未来”がセリフさえ言わなきゃ説得力のある、ボクらのファンタジーの中の『淫らな人妻』を演じて見せてくれています。役の上とはいえ、男から掛けられるセリフに反応して発情していく様はいつも通りのナチュラルボーンAV女優っぷりで、いつもながらのいやらしいセックスは安定のクオリティー!中盤のソファの背もたれに跨って尻を舐められるシーンも、ラストの旦那に電話をしながらのセックスシーンも役に入り込んで発情しまくる春原嬢がとんでもなくイヤラシイです。もはや、ながえ作品では定番の『壁越しにばれないようにヤル』場面がセールスマンを巻き込んでの3Pシーンに繋がっていったのにはちょっと笑っちゃいましたが…w
こちらのコメント、割と気に入ってます。
ただ欲望の捌け口として存在する男と女の、切なくもあり、それでいて文字通りギリギリのエロスに溢れる本作品。知的障害者役の男優をひたすらモノ化し、その巨根による快楽だけを求めたがゆえに命を落とすことになる最後が物悲しいまでに興奮する前半の“福元美砂恵”パートが素晴らしい!女自らが教え込んだ(と思われる)フェラチオの快楽を求める男が、無邪気に女の喉へ向けて巨根を突きたてる結果としてのイラマチオの緊迫感は、設定の説得感も含めバツグンです!後半パートの新村まり子含め、両女優共に他では見られないような生々しいセックスを見せつけているのはさすが【ながえSTYLE】といったところでしょうか。
ブランク明けの今作品で初めて「女優」ではなく「AV女優」としてのセックスを見せてくれたんじゃないでしょうか?どこまでガチなのかは判り兼ねますが、冒頭の『出会って4秒で合体』から焼けた声を響かせて小向スタイル全開なファックを見せてくれてるほか、『汗だく汁まみれ性交』での騎乗位での腰使いといい、磨き上げたセックス上級者っぷりを惜しげもなく披露してます。なにせ今回は全裸盛りだくさんなので、若干ダイエットした痕跡はあるものの、ボリュームのある腰回り、肉厚のお尻、そして重力に逆らいきれないスライム乳をたっぷり拝むことが出来ます!マン汁垂れ流しながら汗だくで悶えまくる小向美奈子…ワタシはアリです!あ、あと、執拗な乳首舐めが思いの外良かったですw
まずは巨根自慢の男優が続々登場、ゆまちんが査定。手コキ、フェラでのチェックにくわえ、挿入査定もあり!巨根がずっぽり入っていくのはエロい!巨根をハメられ満足そうなゆまちん。さすがです。ゆまちんのノリだからこそ成立する企画かもしれませんね!それだけでなく、男優をプロのテクで責めるゆまちんが見れるのも嬉しい。言葉責めされたいー!太マラを咥えこんだり、膣にめりめり入ってくのはさすがに見応えがあります。
判ってもらえなくても構いませんw 透明人間の視線
目の前で階段を上るタイトスカートのOLのパンストを纏った脚を眺め、動く尻の曲線と浮かび上がるパンティーラインに興奮を覚え、その太ももの奥に潜むパンストの奥のパンティを想像する…そんなオープニングから始まる本作品、まずは念のため、『カラミ』どころか『裸』すら出てこないことをお伝えしておきます。ここでは、見ているこちらはひたすら透明人間のごとく、オフィスの中でOL達が繰り拡げる日常の振る舞いを覗き続けるだけです。現実にありうるようなシチュエーションでありながら、ただし、近付いて堂々と眺めることはなかなかできない距離からの『ラッキー!』な視点ですから、パンストを纏った艶めかしい脚と太ももを、脚を組みかえる際にチラリと見える三角地帯を、とタイトスカートに窮屈に閉じ込められたボディラインを、そしてスリットの先に拡がる期待の地平を…存分に味わってください!これはTMAの本気を見た気がしますw
このシリーズじゃなくてもよかったよねー!とは思いますけど、この娘の前ではそんなことは無意味です。スーツ姿とパンスト脚が見れただけでいいんです。相変わらずよく喋るので好感が持てますね。1人目の素人宅訪問では、旬果Tシャツが面白かったです(笑)ガチな感じのオタっぽさが良い味だしてます。変態プレイさせて恥ずかしがってる旬果ちゃんもエロいです。パンスト顔面騎乗は至高!お互い楽しそうで何より。 そして見どころはラストの4P。喘ぎ狂う旬果ちゃんがすごい!超美乳がこれでもかっ!てほど揺れてます。顔射3連発も濃厚で満足しました。
毎度おなじみ、気持ちよくなりたい女性たちと面白男優たちのセックス対決。そしてそれを見守るガチ感あふれる審査員。1人目の女の子はH大好き不思議ちゃん、2人目はSEX修行に来たけどフェラがめちゃくちゃ上手い奥様。3人目ともなると、審査員たちもおかしくなって乱交が始まります。そして本作の見どころの一つである、審査員・姫野あみゅちゃんが超高速腰振りを披露!あまりにもすごいのでスタッフが直々にサンプルをつくっちゃいました(笑)→ http://blog.sokmil.com/?p=5119 (広報ブログ内の検索から『姫野あみゅ』と検索してもいけます)監督・男優・他の審査員、一同驚愕の腰振り…見なきゃ損。
まわりくどい演出、もどかしいアングル…だがそれがイイ!日常ではありそうだけどなかなかそんな幸運に巡り合えない妄想を現実化したこちらのシリーズに久々のVol.6が登場です!女優が男を挑発する演技と仕草に見ているこちらまで興奮する演出はいつもながら素晴らしい!最初の女優パート、ニットを捲くりあげてブラジャーに包まれた巨乳を露出する瞬間も含め、イヤラシくて最高!4番目に登場の女優パート、前から後ろからの立ち素股がメッチャいやらしいです。ここは敢えてハメないのがイイんです!視覚と想像力センサーMAXでお楽しみください!
エスニック(?)美人な青木花恋ちゃんは舐めが非常にいやらしい。男優の乳首やアナル、そしてチポを舐めまわします。ハリのある乳に美尻でスレンダーボディとスタイルは◎ 派手コスプレでのご奉仕パートでは、場所と女優の雰囲気も合わせてなんだか本当に異国情緒を感じます。スケスケの衣装は…(笑)ラストは吉村キター!逆に舐めまわされます。オイルでテカった体も一段と綺麗でエロいです。吉村氏の猛クンニ後に電マをあてられ悶えるのが可愛い!
タイトル、シリーズはコロコロ変わるものの、出演女優のエロ偏差値の高さと、世の殿方が望むアングルを外さないという点で安心して見れるピーターズのエステ作品。毎度のように適当なことを口にする施術師と、何だかよくわからないまま発情してハメられる女の組み合わせにはなんら新しさも驚きもありませんが、このシリーズのキモである、オイルに光る女体の生々しさであるとか、オイルでスケスケになったピッチピチの下着越しの女体&陰毛のいやらしさは今回もバッチリですし、定番の更衣室での着替えシーンも抜けなく収録されているのでご安心を。3番目に登場の女性が身につける黒いスポーツタイプの下着に一瞬「なんですとー!」と思いましたが、健康的にけしからんハミ乳を見て、コレはこれでアリですね(当社比)。あと、ハケを使ってオイルを女体に塗るの、よくわかんないけどイヤラシくて良かったです。最初見た時は吹きましたけどねw
「人間の前世は植物。シャワーを浴びるから。」とんでもない作品でした…。初めてカメラを目にした人みたいに、異様にカメラを気にする柏木美玲さん。そんな彼女を見て相手役の素人さんもかなり動揺しているご様子。2軒目では乳首を舐められ「トレビアーノ」。本人いわく喘ぎ声の変わりという何語かわからない歌を歌い始める柏木さん。ラストは本物男優さんとの絡みという、いつもの流れですが、突かれまくっても虚ろな目でやたらカメラを気にする柏木さん。全編通して見て、ちょっと怖かったです(笑)不思議ちゃんを超越したような感じですが、スタイルは抜群でお嬢様系な美人。シャワーを浴びに行くのが素早い。
驚きの性豪っぷりを見せつけられてたじたじです(笑)視聴者を楽しませるのではなく自分が楽しんじゃってます!心底SEXが好きなオグナナちゃん。恥じらいが好きな人は他の作品へGOです。男優奥村氏と仲良さそうで、オグナナも楽しそうでなによりです。連続3回戦はハメ撮りカメラがエロくておすすめ。浴衣から覗く小麦色の肌&日焼け跡もたまらなくエロい!改めて小倉奈々ってすごいなぁ。可愛いなぁ。と再確認できる良作でした。演技がかってない素の彼女が見れるのは良いですね。
パッケージのとは印象がちょっと違って、明るくて笑顔が可愛いです。はつらつとした感じとのギャップがすごい懸命な「よだれだらだらフェラ」。大量の唾液が糸引きながらお口こぼれてます。高速亀頭舐め等の独自のフェラテクも持っているようで新人ながら侮れません。もうちょっと落ち着いて舐めなよ!って言いたくなるほどの激しさです(笑) 最後の絡みではお団子ヘアーですが、完全に私の好みでよかったです。あれ、でもやっぱりこの娘ってフセルに出てるあの娘に似てますよね…
シルクラボの作品って、何気に家でのエッチが多いですよね。危険な恋愛もいいけど、結局は素敵な彼氏や同棲相手とおうちでまったりイチャイチャするのが一番!という女子の願望の表れなんでしょう。今回ご紹介するのも、そんな作品の一つです。内気で恋に臆病なナオ(七咲楓花)と、テンション高くて惚れっぽいアズサ(赤西涼)は友達同士。2人はルームシェアしてるんですが、ある日アズサが新しい彼氏・ダイスケ(月野帯人)とその友達・リョウスケ(一徹)を連れてくる。「ダイスケと住むことにしたから、今日から彼の友達と一緒に住んでくれる?」つまり、ルームシェア相手をトレードしてくれというわけです。仕方なく了解したものの、ガサツで「あんた処女だろ?」なんて失礼なことを言ってくるリョウスケに警戒心ビンビンのナオ。でも一緒に暮らすうちに、気のいいリョウスケにだんだん惹かれていって…と、まあストーリーはこんな具合。ウブな「ナオの場合」と奔放な「アズサの場合」、2つのエピソードが収められているんですが、女子がグッとくるのはたぶん一徹さんのちょっとイジワルな王子様っぷりが炸裂している「ナオの場合」のほうでしょう。男に免疫がなく、26歳なのに処女(?)という設定のナオ。そんな彼女に対して、リョウスケはごくごくマイペースに接します。部屋の中でタバコを吸ったり、食い散らかしたコンビニ弁当をテーブルの上にそのままにしておいたり。悪気がないのはわかるけど、はっきり言ってガサツ。でも、ご飯を作ってあげると「スゲーなあ…うまい!」とニコニコ。イラつくことも多いけど許せちゃう、こういうのが男の人と暮らす醍醐味なんですよね。(もちろん、バスルームから上半身裸で出てくるなんていうお約束もアリ!)中でも私がグッときたのは、リョウスケが夜ベランダでタバコを吸うシーン。「タバコなんてどこがおいしいかわからない」と言うナオに「キスしてみようか。煙草の味がわかるよ。味見してみる?」と迫ってチュッ。ベタな展開だけど、一徹さんが演じるとこれがすこぶるイイんです。他にも、壁ドンしてほっぺにチュッとか、ご飯を食べた後に「メシのお礼」と言いながらチュッとか、やたらキスのハードルが低いリョウスケ。こんなルームシェアあったら家賃全部こっち持ちでもかまいません…。そしてもう一つの見どころは、二人が結ばれるくだり。ダイスケの浮気が原因でアズサが家に戻ってくることになり一度は離れた2人ですが、ある日偶然街で再会し、バイクで家まで送ってもらうことに。「今日泊まってっていい? 何もしないよ…ウソ、一緒にいたいんだよ」と訴えるリョウスケ。あまりの萌えセリフに「うわー!」とツッコミながらも、久々に女性ホルモンがドバドバ放出するのを感じずにはいられませんでした…うう、さすが一徹さん。続くベッドシーンも「大丈夫か?」「痛くない?」「カワイイよ」とMAXないたわり具合。AVのカラミとしてはかなりソフトだけれど、目がハートになってしまうこと請け合いです。どんな役もこなしてしまう演技派の一徹さんですが、こういう等身大の男性だと彼の魅力が素直に感じられてまたイイんですよね。ちなみにもう1本の「アズサの場合」は、ダイスケとアズサの仲直りエッチ。こっちも、女好きで浮気症だけど悪気のない男役がツッキーにぴったりハマってますよ。
演技派!美和子の面目躍如!微笑みかけたりちょっかい出したり、悪戯っぽく挑発する山本美和子も可愛いんです!ここんとこ食傷気味な過剰な演出が無い代わりに、可愛いサイドの美和子全開の前半パートがまずは買いです!教育ママっぽさでいえばこちらが本家ともいえる雨宮琴音の後半パートもなかなかイケます!テーブル越しに脚で挑発する時や、おっぱい舐めさせるシーンでの表情もいいですねぇ。なんといってもこの2人、おっぱいの垂れ具合がバツグンにイイ!というのは内容と関係ありませんが、抱きたいカラダ・・・ってな感じでw
鈴村あいり、専属女優になる前の作品です。笑顔が可愛い美少女、白い肌、揉みごたえのありそうな美乳…と、ルックスだけでもかなりの高レベル。加えてのこのね~~~っとりフェラ。嬢だったのか、誰かにしこまれたのか、最初に周りから攻めるのは一体どこで覚えたんですか!!!激しさはないけど確実に気持ちいやり方を知っているような舐めです。絡み中はさらにいやらしさを発揮して、男優とのやりとりや、淫らに喘ぐ様子も興奮します。今後どんなプレイを見せてくれるか楽しみな女優さんなのです。
うーん、デビュー作からココまで成長しましたか!男優吉村氏とのかなり濃厚な舐めシーンがイイです。色んなところを舐めたり舐められたりします。今村楓のモデル級のスタイルと作品の雰囲気が合ってるのも◎ 可愛い声で、変態ワードを言うのも興奮します。178cmもの長身なので、立ちバックのシーンはやはり注目です。ちょっとやりづらそうだけど体格差がある絡みはエロい!今回は従順なMの今村楓でした、淫乱さんも増していてGOODです!
冒頭からの本庄さんの「ワケあり感」がたまらないです!キスもいやらしい。白い肌と黒々と生い茂るマン毛のコントラストがもいやらしい。ダメとはわかっていながらも欲望が勝って相手を求める表情もいやらしい。おっぱいもいやらしい。気持ち良くなるとへろへろな声で「気持ちいいぃぃ!!」とか「おかしくなっちゃうぅぅ!」とか叫ぶ姿にも興奮しました。
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