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ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画(2,608作品)
(2026/08/13現在)2,608 件中 1,471 - 1,500 件
完璧なおっぱい
大きさも形も柔らかそうな揺れも、全てが完璧なおっぱい。さらに長年培ってきたであろうSEXテクニック。一度でいいからこんな女性を抱いてみたい。
週14オナニーの乳首つねられ大ニンマリ奥様!
乳首をつねられるのが好きで歴代彼氏にも褒められてきたヤラシイ乳首の所有者、片岡さんでございます。旦那さんとのセックスは月1,2回ですが、オナニーは週15回もするというベースケ三十路奥様。ファーストセッションでは男優さんからの乳首つねられに思わず目を瞑ってニンマリ顔で息荒ボイスを出してしまいます。2シーン目でも乳首露出ランジェリーに身を包んでの乳首いじりられ、木製クリップでの乳首挟み、ローター、おっぱいバイブなどつるべ打ちのビーチクざんまい!カラミの方もムッチリとした三十路肉が高速ピストン連打に汗ばみ大絶叫(寝バックでキャンキャン)、褐色ビーチクの勃起も治まりません。どうやら気持ち良すぎて感想もままならない放心状態になってしまったようです。
穴あきパンティで四十路レディの花びらを見せつけ
大学生の彰は最近出来た彼女、由香利の家に初めて招かれた。すごい豪邸でまず驚かされたが、それ以上に「まあ、いらっしゃい」とお茶を出してくれた由香利の母、美和(影井美和)の美しさとセクシーさにときめいた。思わず「こんな綺麗なお母さんでびっくり!」と口に出すが、美和の方も「我が家に男性が来るのは久しぶりだわ」と嬉しそう。実は由香利がまだ小さい頃に夫婦は離婚、母娘だけの二人暮らしなのだ。にも関わらずこんな瀟洒な一軒家。キャリアウーマンのセレブなのだろう。「ねえ、彰、今日泊めてあげていいでしょう?」と言う由香利に、母は「いいわ。でも由香利と彰クンは別々の寝室ね。お付き合いはしていてもまだ学生。それだけは許すわけにはいきません」と釘を刺した。しかしこれは彼女の策略だった。娘と彼氏が楽しげに語らう中、美和は寝室にて「ああ、彰クン、可愛いわ」と巨乳を揉み、狂おしいローターオナニーに耽る。そして深夜、彰の部屋に忍び込んだ。装いは黒のシースルー・ブラ&パンティというエロ下着だ。目覚め「お母さん、何を!」と驚愕する娘の恋人に、「シッ、由香利に聞こえるわ。私ね、夫と別れてからシテないの」とバストを押し付けて迫る。そう、彼女は仕事に追われ男日照りだったのだ。「彰クン、私じゃダメかしら?」と四つん這いになってお尻を突き出すと穴あきパンティ、四十路レディの花びらで誘う。これには彰もタマらずその肉体にむしゃぶりつく。以降、欲求不満の熟女と性欲満載の若者は、娘に隠れてヤリまくっていく。
水茄子巨乳の還暦熟女・狂乱の4P初体験
2020年2月、『初撮り六十路妻ドキュメント』でデビューしたばかりの原田京子さん。旦那さんとの夜の営みは20年もなく、その間ひたすらオナニー三昧だった彼女。前作では久々に味わう女の歓びに燃えに燃えた。そして約1カ月後に撮影されたのが2作目に当たる本作だ。公園で待ち合わせ「お久しぶりです」と御挨拶、失礼ながら「こんな美人だったっけ?」と見間違うほど。「セックスで奇麗になる」とはこのこと。おそらく前回の撮影で女性ホルモンが溢れ出したのだろう。スタジオに移動し、ベテランの男優氏から「興奮してますね。乳首がもうビンビンなんじゃないですか」とブラを押し上げられると、還暦とはとても思えぬ水茄子のような瑞々しい巨乳が飛び出す。乳輪も乳首もピンクで若々しい。大股開きで電マを押し当てられると「ああ、気持ちいい、ソコ、ソコ」とイキまくり、続いてガニ股立ちの体勢で奥まで探られる指マンでは、前回もそうだったが派手な潮吹きを披露。床をビショビショにしてしまう。そしてもう1人若手の男優が加わり3P初体験。両側から同時に乳首を舐められ、「京子さんのケツの穴がみたいな」とまんぐり返しの恥ずかしい格好でアナル丸見え。クンニされながらのフェラチオから、2本のチポを握りしめての交互フェラ。順番に挿入され、バックで突かれながらのおチポしゃぶりも。そしてラストはエロ下着に身を包み、男優がさらに1人増えてチポ3本、両手でシゴきながらの交互フェラから狂乱の4Pへと突入する。
ハーフ顔五十路美女のエッチな童貞クン性教育
ハーフっぽい顔立ちの美女・木ノ下薫さんは2019年11月に『初撮り五十路妻ドキュメント』でデビューしたばかり。これがまだ2作目だが、早くも素人童貞筆下ろしAVに挑戦だ。20歳で結婚、その後離婚と再婚を経験している彼女、男性経験人数は40人近くと多いが、童貞クンとシタことはないという。けれど緊張より「どんな感じなのかなと楽しみだし、初めてのお相手になれて光栄です」と語る。1人目の池田さんは工場勤務45歳というが、白Tシャツにジーンズという爽やかなスタイルで若々しい中年童貞。趣味はアイドルの追っかけだが、AVでオナニーするときは熟女物だとか。薫さんは緊張してるという彼の手を優しく握り、キスの経験も無しとのことなので「してみる?」と誘う。乳房を揉ませ「舐めてみる?」と乳首を含ませ、「上手よ」と誉めてリードしていく。パンティを脱いで大股開き、「ココがクリトリスよ。優しく触って」と教え、「ゆっくり指を入れたり出したりして」と指マン指導。愛情溢れるフェラでビンビンに勃たせてから、騎乗位で無事童貞卒業。バックも教え、ラストは「出して、中にいっぱい出して」と大量中出し。2人目の阿部クンはナント高校時代、担任女教師と付き合いキスまではいったものの別れてしまい、以来その先生のことが忘れられなくてという純情青年。3人目の渡辺くんは筋金入りのマザコン。でもさすがに実の母とスルことは出来ず童貞をこじらせてしまったとか。薫さんは「わかったわ。今日は私をお母さんって呼んでいいのよ」と母性愛で導いていく。
心花ゆらのパンティ姿にメロメロです!
シリーズ当初のリアリティーとはまた違った意味で、こちら側が思い描くことができる妄想と願望が見事に詰め込まれていることにいちいち興奮させられちゃう当シリーズ作品なわけですが、なにより、美容師役の“心花ゆら“のオトコをたぶらかすかのような誘惑っぷりと、そこで見せる表情、そしてイタズラ心溢れる立ち振る舞いに、今回も結局メロメロにさせられちまったじゃないですかー!とりわけ、ハメなしの前半3パートで見せる、それぞれの男達へ迫る際に見せる表情と眼差しのイヤラシさと、実際にやられたら撃沈必死な「おもてなし」の数々に、その時わたしは彼女に女神を見たような気がしました…w いや、ホントに。正直、無駄に丈の短いボディコンニット姿以外はいささか凡庸な後半のセックスパートについては感想を割愛しますが、身につける者を選ぶような可愛らしいパンティのハマり具合と、それを最後まで脱がさなかったことは高評価(当社比)!いずれにせよ、見ていて画面の中に飛び込んで男優を押しのけたくなる衝動に駆らせてくれる“心花ゆら“がとにかく最高!
今作も絶好調!今回はオフィス編。仕事中ありとあらゆる場面でSEXが自然に(!?)はじまり、中出しされます。痴女とか淫乱とか、そういうことじゃないんです!!とにかく最後まで設定を楽しんでください。
ムッチムチの肉体でマッチョ男優を味わい尽くすレジェンド熟女
レジェンド熟女・翔田千里さんの放つ、匂い立つエロスと欲望が存分に味わえる迫力の一作である。ヒロイン・千里(翔田千里)と拓也は仲のいい愛し合う夫婦だった。その夜もいつものように食事をしながらテレビを観て笑い合った。ところが直後、拓也が「お腹が痛い」と言い出し病院へ。診断は劇症肝炎。わずか一週間で息を引き取ってしまった。悲しみにくれる千里は義弟・隆史のなぐさめにも癒されることなく、孤独な日々を送ることになる。ところが二年後、かつて拓也に世話になったという人物が弔問に訪れる。陽に焼けて逞しい肉体をしているその男は北海道で漁業に携わっていると語り、数年前、資源研究のため船に乗ったとき親しくなったのだという。演じるのは業界でも一、二を争うマッチョ男優の黒沢透。Tシャツを突き破らんが如きの胸襟や丸太のような二の腕からは、烈なフェロモンを発散している。「雄だわ、雄の香りが漂ってくるわ。漁師のペニスってどんなのかしら?」と思わず想像してしまう千里。「いけないわ、私ったら、何を考えてるのかしら」と心の中でいさめながらも、男が「では失礼します」と立ち去ろうとすると「待って!」と腕を掴む。「身体が熱いの、あなたのせいよ」と唇を求めた。そう、夫を亡くした悲しみで抑え込んでいた彼女の淫乱な肉体が今、どうしようもなく目覚めたのだ。ココから約40分間続く二人の肉弾セックスはまさに圧巻。ムッチムチのバストを揉まれ野太い指で指マン。「ああ、何、これ!」と吹き出す大量の潮。特に黒沢の鍛えあげられた肉体をチンぐり返しの体勢にして、烈な逆ピストンを見せる翔田さん、ナンバーワン熟年AV女優の真骨頂だ!
イケない人妻がまさかの大量潮吹き!
綾瀬千穂さんは50歳の専業主婦。2人のお子さんのお母さんでもある。結婚24年目のご主人とは、まだ月に1回程度夜の営みはある。しかし彼女は一度もイッたことがないという。でも、気持ちいいからそれなりに満足していた。「セックスってこんなものだろう」と。今より少し若い頃は街で男性によく声をかけられた。後日会ってホテルに行ったこともある。けれどやはりイケなかった。そして五十路を迎え、AV出演を決意する。応募して日程が決まって、この「初撮りドキュメント」シリーズを初めて観た。驚いた。同世代の女性が気持ちよさそうにイキまくっていた。私もこんな快感を知りたい、知らずにオバアサンになっていくなんで絶対イヤとく思ったという。どんなセックスがご希望と問われ、「出来たらでいいですけど、潮吹きもしてみたいんです」と語る。若手の男優クンが登場し性感チェック。背後から耳を舐められ乳首を摘まれると「気持ちいい」と全身をビクビク痙攣させる感度の良さ。これはイケるのでは? さらに奥の方を探られる指マンされると、何と「ああ、何ンか出ちゃう、出ちゃう。何ンか出た」と床をビチャビチャにする潮吹きだ。願望が叶ってしまった! 和室に移動してセックスでも、立った大勢でお尻から指を入れられ、「イヤーン、出ちゃう、出ちゃう」またもや大量のおもらし。大股開きでクンニされ、愛情タップリのフェラでは男優クンのお尻の穴まで舐め尽くし、正常位でイン。バックから突かれ、騎乗位で腰を振るとハメ潮まで吹く始末。千穂さんの人生は、たった数時間で激変してしまったようである。
AV女優の仕事と並行してアイドルグループ『原宿バンビーナ』としても活動している早川瑞希ちゃん。そこにカンパニー松尾監督が迫るドキュメントになってます!■メンバー全員がAV女優なので仕方ないところもありますが、『原宿バンビーナ』はメンバーの入れ替わりがかなり激しく現在は彼女と七海ゆあちゃんの二人きりのグループです。高校時代は部活に打ち込んでおり「途中で辞めるのが嫌い」という瑞希ちゃん。そんな彼女のアイドルに取り組む姿勢はやっぱり“部活”っぽい感じがしました。有名になりたいとか承認欲求を満たそうとか、チヤホヤされたい、スポットライトを浴びたい、目立ちたい、自分を表現したい、自分を変えたい…というよりは、クラスに一人はいる合唱コンクールとか文化祭とか体育祭を一生懸命頑張っちゃうタイプのメンタリティに近いような。辞めた元メンバーに対する恨み言も「ちょっと男子~!しっかり歌おうよ~!」的な健全さがあります。■アイドルにもAV女優にも誰よりも真剣に取り組む彼女の姿を見て思うのは、一人の女の子として非常に魅力的な子だなあ…ということ。何のシチュエーションも役柄もない素の彼女がこんなに素敵な子だってことを、知らない人も意外に多いのでは。明るくて元気で前向きでスタイルも良い美人が50過ぎのオジサンにズブズブとハメ倒される密室ハメ撮りは素直にエロかったです!
例えるなら昔好きだった娘に同窓会で久々に会ったら既婚者になっていて、しかも変わらず美人だった・・・みたいな気持ちです。引退後に結婚し人妻になった“羽田あい”ちゃんがまさかの復活。変わらぬ美貌に人妻の色気がプラスされております。専業主婦として「何不自由ない生活をしていた」と語る羽田あいちゃんが再びAVの世界に戻ってきた理由とは・・・というところも含めて、とにかく往年のファンをガッカリさせない美人妻だと思いますのでじっくり観て頂きたい!ついでに引退前の作品もソクミルで観てみるか!というのもオススメいたします~!
巨乳妻に筆おろしされたい~!
今回は「巨乳スペシャル」と銘打ってもいいぐらいの巨乳妻ぞろい!奥様も童貞クンとのセックスは初めてという事で、そういう意味では初めて同士。互いに緊張しながらも、懸命にリードしてくれる人妻さん。ここに挿入れるんだよ、と自らの身体を使って手取り足取り導いてくれる優しい姿に興奮。■「何回イッてもいいですよ」というところがやはりこのシリーズの醍醐味で、例えば挿入前にフェラでイッちゃったとしても「終了!筆おろし失敗!」なんてことはなくちゃんと続きをしてくれるというのがイイですよね。出しても衰えない勃起に童貞クンの興奮ぶりがうかがえます。■挿入して一発出した後にさらにパイズリで発射とか、撮影終了後のシャワーでもイチャイチャして手コキしてもらったりとか、童貞卒業という目的は達成したのにまだ互いに名残惜しいとばかりにヤり続けるところに人妻さんの日頃の欲求不満が垣間見える感じがエロいですね…!とにかく金玉が空になるまで、童貞人生のすべてを巨乳妻にぶちまけ注ぎ込む・・・今回も非常に羨ましい筆おろしでした!
男性スタッフが渾身の力で殴っても割れない瓦をブチ抜いちゃうパワーを持ちながら、ちょっと敏感すぎませんか・・・インナーごしに乳首コリコリされただけで声が漏れちゃってるし、クンニされながら正拳突きなんてヘロヘロでガクガクじゃないですか!■鍛えられた無駄のないボディながらおっぱいはちゃんとあるし、ムキムキではない女の子らしい体型なのがいいですね。ビショビショに濡らしてるくせに「おちちん」も言うのをためらうウブっぷりもかわいらしい。■殴りあったら男にも勝てるはずなのに、チポ突っ込まれたら無抵抗完全敗北。可愛い娘にこういう悪い虫がつかないように親は空手を習わせたんだろうに・・・こんな敏感な身体に育ってしまったばっかりに・・・
八重歯が可愛い!しゃべり方が可愛い!主観視点多めなので、今までとは違った感じで旬果ちゃんが楽しめます!自ら男優の手をとり、自分の美乳を揉ませるところが非常に良い。はにかんだ上目遣いの表情もまた良い。わたしがココであれこれ書くより、広報ブログの本人の解説動画を見て下さい! http://blog.sokmil.com/?p=4487 ←コチラ!!
若い彼女よりオバサンの熟女性戯に溺れる。
相楽ゆり子さんは2019年6月、SODクリエイトの『寝取らせ願望のある旦那に従い出演させられた本物シロウト人妻』でデビューした38歳。スレンダーな肢体にEカップ美巨乳が魅力的な熟女さんだ。そんな彼女が魅せる、若い甥っ子の寝取りセックスドラマ。物語はこうだ。主人公のミツルは就職活動のために上京。母の妹、つまり叔母のゆり子(相楽ゆり子)宅に居候することになった。「叔母さん、すみません。無理なお願いしちゃって」という甥に、「いいのよ。ちょうど旦那が北海道へ単身赴任中で退屈してたから」と優しく接するゆり子。以降ミツルはリクルートスーツに身を包み会社訪問に明け暮れる日々が始まるのだが、彼には真希という名の恋人がいた。「就職が決まるまでは会うのを我慢して頑張る」決心だ。一方女盛りを迎えたゆり子の方は、夫のいない寂しさに性欲が高まっていた。夜な夜なバイブを挿入するだけでは足りず電マも併用、クリトリスもWで刺激しイキまくる派手なオナニーに耽る。そして半年後、遂に就職が決まりミツルは真希を東京に呼び逢うことに。するとゆり子は「じゃあウチに誘いなさいよ。泊めてあげるから」と提案。3人で祝杯を上げるのだが、久しぶりに会ってイチャつく恋人たちを見て意味ありげに微笑むゆり子、テーブルの下でソッとミツルの股間を足先で触った。さらに「お料理作るから真希ちゃんはソファーで休んでいて。ミツル君はちょっと手伝って」と台所に呼び、「2人を見てたら妬けちゃって。でも、アナタおっきくなってたわね」と跪き、真希に見られない位置でフェラチオ。ミツルも「ヤバイよ、バレちゃうよ」と言いながら、熟女の舌使いに快楽の虜になっていくのだった。
旦那に内緒の金欠奥さま
都内某日、AV出演に来た熟女さんとホテルで面接を実施。「主人は反対するだろうから」内緒で決意してきたそうです。SEXに関しては欲求はあるけど主人があんまりしてくれないので週1回のオナニーで解消ですって。お子さんの学費も掛かるしご自身のお小遣いもないからお金のために短時間で時間の都合がつきやすいのが応募の動機みたいです。現実的にかなり厳しい生活状況で切羽詰った感じです。ある意味セーフティーネットなAV業界です。写真撮影ではゆるんだ下腹部!乳輪が大きめでムチムチなEカップ!なんとパンティはお尻がスケスケのレース素材!勝負下着で挑んできたやる気が感じられるいでたちです!スタッフが感度チェックで電マで刺激すると敏感おばちゃんはもちろんガックンガックン♪腰を浮かしてのけぞりまくり!クネクネしながら絶叫&悶絶!なんと潮を吹き出してしまいました!今日はホテルでの面接で良かったです。これが弊社の事務所だったらお掃除当番に怒られてしまうところでした(汗)
前やったのは何時だった??と思えるほど昔でレス過ぎた五十路奥様。息子の部屋にあった熟女AVを発見して自分でもいけるかな??と思って出演してくれたアグレッシブなよしみさん。旦那以外の男性に愛撫されFカップの巨乳を揺らすしオイルでヌルヌルになったお腹のお肉も素敵です。パイズリ奉仕やSEXでチンポを締め上げ感じちゃうドスケベ五十路熟女のよしみさんに包まれたい!
アメリカ人の夫を持ち、通訳や翻訳の仕事をしているという31歳奥さま。要約すると「夫のモノが硬くならないのでイケない」というような話を出演動機の一つとしてしてくれます。とにかくしきりにチポの硬さの話をしてますから、よっぽど旦那さんのモノの硬さに不満があるのでしょう。■知的で清楚な雰囲気と色白で豊満なボディ。久しぶりに日本人チポを挿入された第一声はやはり「あぁっ…すごいカタい…」。満たされたような表情がエロいです。ズボズボされながら「日本人のチムポと、外国人の、どっちがいいですか?」と聞かれ「日本人のがいいですっ」と答えるシーンに妙に興奮してしまいました。■グローバルな私生活のせいか、恥じらいとか初々しさみたいなものはそこまで感じられないんですが、顔も身体もレベル高く綺麗な奥様じゃないかと思います。むっちり系がお好きでしたらぜひ。
色白美巨乳を徹底責め
とにかくおっぱいが綺麗な娘なので、ひたすら乳首を責められるこの企画が非常に映えますね~。特にローションと振動で責められる中盤のシーンがエロかった・・・!とにかく徹底的に責められる最後の3Pも実用性高いです。両乳首をチポでグリグリするシーンも好きでした。色白美巨乳を堪能できる仕上がりになってます。オススメ。
まさかの卒業…
プレステージのエース女優としてなんと5年6ヶ月・・・!とうとうプレステージを卒業する“あやみ旬果”ちゃん。■いろいろと見どころたっぷりの卒業作品ですが、個人的に注目ポイントは旬果ちゃんの自宅公開じゃないでしょうか!寝室はもちろんキッチンや冷蔵庫の中、愛用のギター、間取りに家賃まで公開という赤裸々っぷりは卒業作品ならでは。結構ファンから貰ったものをしっかり使ったり飾ったり食べたりしてるんだな~というのがなんか嬉しいですね。そしてそのまま男優を呼んで自宅セックス。「お貸ししします」の逆バージョンという感じでなんだか新鮮でした。■最後のSEXはデビュー当時の頃の衣装。イベント等でも着ていたという事で思い出の衣装なのでしょう。SEXを終えたらなんと夜空に花火が。彼女のために打ち上げ花火まで用意するというところからも、いかにプレステージに貢献した女優さんだったかというのが伺えます。こんなに大団円な卒業作品が撮られる女優さんばかりじゃないので、ぜひ見届けてあげて下さい。せっかくなのでこの機会に過去の作品なんかも見返してみるのはいかがでしょーか!
見た方がイイ!!と言い切れる逸材。18才のモデル系八頭身美人。白く綺麗な肌、スレンダーな身体に張りのある美しい巨乳、美しさと可愛らしさが混在する極上のルックス、あどけない笑顔もたまらない。やる気溢れるフェラ、リアルに快感に浸っていき、貪欲に快感を貪る姿にそそられる。ルックス、身体、キャラ、エロさ、全てに満足、文句ナシの逸材です。
冒頭のスタッフクレジットからも、某なえ作品でお馴染みの名前が並ぶ“バレット永江”監督によるワープ作品の第4弾は何をさておき、主演の“水原さな”がこれでもか!というくらいにしょーもないオンナっぷりを発揮していて素晴らしいです。髪を上げスーツを身に纏いオフィスで部下を詰めるシーンから漂う痛々しいほど『頑張っちゃってる女』っぷりの予想外なハマり具合に驚くと同時に、物凄くけしからん匂いがプンプンするわけですが、性的サービスを受けながら下着にびっちりシミを作りながら弛んだカラダをビクつかせ、マッサージ台に這いつくばりながらバックで挿入されながらワケわかんないセリフを口走るセックスパートについては、“花岡”と思わしき男による施術前半部、“染島貢”による施術後半部ともに、安定のパフォーマンスが見られることに加え、抜群のカメラワークにより“水原さな”のカラダの魅力がたっぷり味わえる逸品に仕上がっています。そして、ラストシーンでの会社のロッカーを使った(お馴染み)マングリオナニーも必見!
緊張をテンションでごまかす性格が非常に可愛らしい。たくさんイキます!たくさん喘ぎます!喘ぎ出すと、緊張していたのがウソかのように「オマコ壊れちゃう~」とか「クリトリスそんな舐めちゃダメ~」とかワードが出てきます。"脇舐め"が記憶に残りました!脇を見せた時の肉感が健康的なエロス!彼女の初々しさには、今後AVに慣れてきた時の彼女がどう変貌するのかを期待させる魅力があります。
某動画サイトで前代未聞の生放送を行った彼女。インタビューの脱ぎシーンが既にエロい!ハリのある巨乳はGカップで、体も細すぎず太すぎずなところが好きです!作中何度も何度もイっちゃうし、デビュー作にしてはかなりエロい動きとあえぎ声を見せてくれた彼女。大物ですね…
ファンの方は閲覧注意
元有名メーカー専属の白川ゆずちゃん。スター時代は可憐でゆるふわな美少女というイメージでしたが、本作ではすさまじく感情豊かなヤラレっぷりを見せてくれてます。ちょっと今後の女優としてのキャリアが心配になるぐらいの凄惨さ。ある意味とても適正が高かったという事でしょう。ヨダレと涙を垂れ流して悶えアヘる表情はスター時代からは想像できません。元来からのファンの方は閲覧注意!
ムキムキながらも女性らしいボディがエロいです。引き締まった腹筋は視覚的に「締まりが良さそう」という感じがしてイイですね。それをゴリゴリとこじ開けていくような激しいピストン。後半のトレーニングしながらのプレイもエロい。こんなにムキムキに鍛えた女性でも手マンされながらのスクワットには足腰ガックガク。鍛えあげられたボディだからこそ、メタメタにハメ倒してやりたくなる女の子でした。筋肉フェチの方はぜひ。
まずはTバック挑発パンチラでひと勃起させられ期待感を煽るのですが、爺にいきなりご飯の咀嚼口移し要求されて何の抵抗もなく受け入れるってどーなの!?(笑) 絡み中は爺がうるさいし、不自然なカメラアングルで激しいセックスも見れません。背徳的な展開もあまり期待しない方がよろしいかと…じゃあ何が良いのかっていうと“橘優花”が実に良い!自然と垂れた綺麗で白くて大きなおっぱいは一級品!ちょっとお腹の肉がたぷたぷしているのもたまりません(趣味)可愛らしさの中にも色気のある顔もそそります。ただし、演技が………です。その素人っぽさが良いと言えば良いのかも。とにかくワケもわからず抜きたくなってしまう女優。今後出演作が増えていくことと思いますので、要注目です!
ほぼノーメイク!地味系すっぴんメガネ女子は実は超美巨乳でした!意外とこういう女性がダメ男にひっかかって本編みたいに扱われてるという事実…。リアリティがありました。化粧したら普通に美人なんだけどすっぴんでも十分可愛い。抱き心地もよさそうで最高です。メガネは好みが分かれるところ…。内容としては普通だし単調ですが、一応男優による言葉責めで淫語言わされたりしてるのは結構エロいです。女優のセリフが下手なのかおびえてる演技なのか判断しづらいですが(笑)それがなかなかどうしてグッとくるんですよね…
以前にも女体コントローラーで操られた様子を演じ切ったゆまちん。安心して見てられます。死んで幽霊になったら好きな女の子のプライベート見放題だな~とか私もよく考えたものです。後ろから乳を揉むのは背後霊という設定とは言え、視聴者に嬉しいアングルになっていてよかったですね(笑)ゆまちんは清楚系なお嬢様役かと思っていたらとんでもない淫乱女の役でした!背後霊になったからと言って特に凝った設定があるわけではなく、普通にカラミがあって、麻美ゆまのカラダと卑猥語楽しむ作品だと思います。それでも十分満足!
娘夫婦の狂おしいセックスの声に刺激されて
御年64歳にして超人気の大年増美女・北村敏世さん。ファンの熱望収まらず、リリースが止まらない。果たしてこの勢いはいつまで続くのか? 本作も、そんな敏世お母さんの魅力を存分に堪能出来る120分である。物語は線香の上げられた仏壇、夫の遺影を前に、「娘が結婚して家を出ていき、これから夫婦だけの時間を楽しもうと思っていたとき、病で夫に先立たれ、私は寂しさからふさぎ込んでいました」というナレーションから始まる。そんな母(敏世)を心配して、娘の夏樹と婿の慎吾夫婦が、週末ごとに彼女を街へ連れ出してくれるようになった。水族館へ行ったりショッピングを楽しんだりして、夜は実家で三人仲良く夕食をとり、娘夫婦は泊まっていく。そんな生活がルーティーンになり、敏世もやがて寂しさを忘れるようになったいつもの週末。夏樹は「ねえ、慎吾。しない?」と夜の営みを誘った。「お母さんが隣にいるんだぜ」と言いながら、週末は必ず姑宅に泊まるため、ご無沙汰の慎吾も我慢出来ない。2人は狂おしく求め合い、やがて夏樹の声も淫らに大きくなった。すると案の定トイレに立った敏世は気づいてしまう。若い夫婦のセックスは彼女にとって刺激的過ぎた。年甲斐もなく秘部を触り自分を慰めてしまう。そして数週間後の土曜日、なぜか慎吾がひとりで訪ねて来た。訊くと夏樹が突然会社から連絡を受け、彼女の担当する仕事に問題が発生したので急に出社したのだという。結局、慎吾と二人で出かけた敏世は、その夜彼の寝る客間を訪れる。そして「今日は楽しませてくれたから、お礼がしたいの」と婿に告げるのだった。若い男のセックスに狂う、還暦熟女の甘い夜が始まった。
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