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ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画(2,608作品)
(2026/08/11現在)2,608 件中 2,551 - 2,600 件
正直なところ男優さんにはもうちと頑張ってもらいたかったとこですが、若妻の設定な愛内希が妙にエロくていい味出してるのと、やっぱりケツ毛・・・素晴らしい!
演技が残念なのは置いといて、色んな人にももちゃんの爆乳が揉みしだかれます。ビビットピンクのニーソ、すばらしいな~~
愛原さえのふんわりした感じのキャラクターが可愛いですね!タイトルだけ見れば、企画的にはよくある素人さん10人の家に行って…なのかと思いきや、まさかの1人のファンから10発の精子をいただく!という内容でした。何とも言えない気まずい感じから素人さんを緊張させまいと奮闘するさえちゃんに注目です。裸エプロン・・ナースなどコスプレも充実してます。恋人気分も味わる作品になってるのでおすすめです。
「AVの撮影ってどんなふうにやってるんだろう?」と気になったことはありませんか?当たり前ですが、どんなにリアルに見えても基本的にAVのセックスは架空の産物。男優さんと女優さんのカラミの後ろには監督さんやカメラさんが控えていて、「カット!」だの「そろそろ体位変えて!」なんてことをやってるのが普通です。もちろん欲しい映像のためには何度だって撮り直しするし、男優さんの調子が悪いときは“勃ち待ち”をすることもある。生エッチの設定なのに実際はコンドームをしていたり、偽物のザーメンを使って中出しっぽく見せたり…なんてことも少なくありません。そんな「AV撮影の裏側」をとっぱらい、超真剣な一発撮りで臨場感たっぷりなセックスドラマを見せようというのが、今回ご紹介するこの企画。本編には、それぞれ違った個性を持つ3人の監督が「ゴムなし」「偽ザーメンなし」「一発撮り(NGが出てもそのまま撮影は続行する)」というルールの元で撮影した3つの作品が収録されています。「ゴムなし」「偽ザーメンなし」もAVファンにとっては大事な要素ではあるんですが、一番大変なのはどう考えても3つめの「一発撮り」ですよね。セリフと段取りを完璧に覚えるのはもちろん、それに加えて本気度の高い“見せる”セックスをしなくちゃいけない。もし男優さんのアソコが勃たなかったりしたら、全てが台無し…。一般の映画撮影なんかより何倍も難しいように思えます。でも、3組ともこれをしっかりやってのけているから凄いんですよ。1本目は、映画作りの経験もある森川圭監督の「ヤレない新妻」。登場人物は20歳年が離れた新婚夫婦。こんなオヤジと結婚するつもりじゃなかった妻(友田彩也香)は、新婚旅行先のホテルで「今日は初の生セックスだ!」とはしゃぐ夫(吉村卓)に逆ギレ。「生なんて絶対イヤ」と言いつつしぶしぶセックスを始めるものの、夫に引にハメられついつい感じて中出しされてしまうというストーリー。続く2本目は、女流監督・ペヤングマキが、別れることになった同棲カップルの最後のセックスを描く「40分後にサヨウナラ」。新しい男ができた彼女(羽月希)に家を出ていってくれと言われ、「そんなにそいつがいいのかよ!」と押し倒す彼氏(花岡じった)。情が残っている相手を拒みきれない女の本能と、去っていく彼女に中出ししてしまう男の本能が、真に迫っていてグッとくる。そして3本目は、本田教仁監督の「興奮させるな!」。「コンドームを持ってないからセックスはNG」というデリヘル嬢(一ノ瀬ルカ)と、生セックスしたくて必死に説得する客(トニー大木)のシチュエーションコメディなんですが、個人的にはこれが一番面白かったですね。男は「君がエッチな反応しなければ射精しないから大丈夫」とめちゃくちゃな論理で生ハメを迫り、女はしぶしぶそれを受け入れたものの、結局気持ちよくなっちゃって中出しされてしまう。あまり頭のよくなさそうな風俗嬢が口のうまい客に言いくるめられていく様子がなんともいえずユーモラスで、ついニヤニヤしながら見入ってしまいました。本編はもちろんですが、最後に収録されている30分ほどのメイキングはそれ以上に見逃せません。大真面目にセリフの読み合わせをし、セックスの流れを確認し、何度もリハーサルを繰り返す出演者たちは超真剣で、まさにプロの集団。これを観たら「AVってカメラの前でセックスすればいいんでしょ」なんて絶対に言えなくなっちゃいますよ。
留学生のマイク君もさることながら、母も娘もど淫乱!かつあり得ないボディの持ち主!最終的には設置してたカメラを持ち出してハメ撮りしちゃってますw母娘丼もうちょっと見たかったなぁ。
無駄なシーン一切ナシ!まさに抜くために作られたような作品。超ど級のカラダ!淫語!ドMにはたまらない仕上がりになっています。要するにわたしのための1本です!
現役レースクイーンでデビューした辰巳ゆいちゃんの原点回帰的RQコスプレ…うーん、この美脚、、ありがとうございます(笑)
インタビューを見ると、パケのイメージと違い、凛とした感じでハキハキと話すのが印象的でした。普通に美人でエロい。体つきも、細すぎず太すぎずでGood!気持ちよくなってくると指を咥えるのがかわいい。潮吹きも多めでびちゃびちゃ。男優におねだりするのもAV初出演とは思えないぐらい、様になっていてびっくりさせられます。またどこかでお目にかかりたいものです…
おっぱい!おっぱい!まずは長澤あずさのおっぱいがイイ!揉まれる度に、突かれる度に揺れるマシュマロみたいなおっぱいがヨダレもんです!別に巨乳フェチでもないけど、これだよ、コレ!って感じwそれから、メーカー間違えたんじゃないか?と勘違いしちゃう濃厚な接吻から始まるラストのカラミの本気度に思わず手にチポ握ってしまいます…
超人気女優さとう遥希が、素人相手に本気でイカせにかかります!個人的な見どころは、カップル編です。はるきちが彼氏クンを責めながら彼女を煽るところとか、彼女の目の前で無様にイかされちゃう彼氏クンとか…なんとも言えないけど、興奮します(笑)もちろん潮吹きも絶好調!
まぁ、ホントかどうかはわかりませんが…肝心なところが見えそうで見えないところに変なリアリティーがあってイケナイ気分になってきた、、、
2人目の熟女さんがエロい!超やわらかそうな爆乳にでか尻!猫っぽい感じも可愛かったです。基本、全員ムッチリで良いですね。2人目、4人目、6人目は当たりだったと思う。最後の人はタイツ?脱がないでほしかったなぁ。むっちり太ももで最高だったのに…。
すっかりこのシリーズの常連になった感のある男優(!)ムーミンの話はこの際おいとくことして、パッケージの“浅ハルミ”“七あさみ”の2人が出てくる最初のパートだけでも充分買いです!抱き心地良さそうにカメラ映えする2人のカラダを太陽光を上手く利用してキレイに撮ってるのがイイです。まぁ、4Pについては詰め込み過ぎたかな?って感じもありますがw 個人的には七さんの下着姿をもうちょっと見せてもらいたかったです、はい。
このシリーズは柔らかみを帯び始めた若妻系の女優さんの身体を綺麗に撮ってるのが素晴らしいです。監督の好みなのか?尻多めのアングルもイイです。人妻の下着姿がしっかり拝めるのは今となってはポイント高し!あと男が女のパンティーに手を突っ込むシーンもw 最初に出てくる藤咲葵!ラストの向井恋!本気汁満タンのSEXもグーですよ!
誰とは言えませんが、2番目の黒髪の清楚な女性だけでも大満足!眼鏡アリ車中のフェラもチンピクものだし、「欲しいの」感たっぷりのネットリとしたキスも下半身にキますねぇ…。この方のオイタを拝むためにだけでも買いですよ!
矢部さんって美人なのに「貧乳でゴメンナサイ…」って表情(推定)するのがたまらんですよ。足コキから主観フェラへと続く流れ、けしからんです!
この女優さんはもっと評価されて欲しいです!文字通りウザい息子を悶え気味にいなすようにフェラで逃げるシーンは秀逸!ソファーでの騎乗位のお尻のプニプル感は熟女ファンならヨダレもんじゃないですか!?ところでこの相川さんって他出てないのかな?
いやー、見事なまでにムッチムチですね。村上さんのカラダ好きにはたまらん作品ですが、わざわざ義理の息子役にムーミン起用だなんて、誰向けのつもりだったんでしょうか?w
思わせぶりな態度と上から目線な誘い方が下半身にクル!作中に散りばめられたパンチラショットのせいか下半身が妙に艶めかしいです…。脱衣所での立ちバックイイっすねぇ。余計な気がしないでもない裸エプロンの演出も西尾かおりだったら全然アリです!
この女優さん、程良く肉厚な身体と控えめなおっぱいがエロいっす!乱れてもどこか品があるところもイイね!窮屈だけど密着度が増す狭い個室内でのセックスが妙に艶めかしい…
設定等はよくわからんのですが(笑)、下着を下ろしてマン毛を抜いているシーンが多くて、それだけで満足です!眉間にしわ寄せアヘ顔も健在っすよ
こんな美人と温泉デートしてーー!エロい声にエロい体、さらに感度良好。もうなんでこんな清楚なお方がこんなにもどスケベなんでしょうね。ラストのすっぴんぽい感じ最高!
今作も絶好調!今回はオフィス編。仕事中ありとあらゆる場面でSEXが自然に(!?)はじまり、中出しされます。痴女とか淫乱とか、そういうことじゃないんです!!とにかく最後まで設定を楽しんでください。
どスケベな女優が勢ぞろい!それぞれのパフォーマンスもさながら、あえて寄らないことでけしからん感を増すようなカメラワークも秀逸!ああ、濡れた女体がいやらしい…。それにしても1人目の火照った(色んな意味で)表情と騎乗(また)がりファックだけでも充分買いですよ!
ここの“眞木あずさ”のパンパンのカラダ、イイですねぇ!熟女までいかないけど、肉感的で分厚いカラダと、黒ずんで見える乳首もタマランですな。マッサージ師を呼んで施術を受ける際に身につけている黒いタイトスカートのスリットの切れ目から見えるムッチリなお尻と幅の狭いパンティの組み合わせもグー!ストレッチからなだれ込む、脚をピーンと伸ばしたまんぐり体勢のアングルも密度の濃いい彼女の下半身をより際立たせていてタマンナイです。最初のこのパートで身体をいじくり回されるところがこの作品のキモかもしれませんね(当社比)w 【ながえスタイル】の作品としては設定も話しの作り込みも甘いですが、バックショット多めの作風と、“眞木あずさ”のカラダの相性、良いんじゃないでしょうか
FAプロ…というよりはライトなながえSTYLEといった作風ですね。岩佐あゆみも小沢とおる氏の接吻の嵐に応えられていてイイ女優だなぁ(当社比)と。ただし真ん中のムーミンとのカラミは彼のファン以外誰得?って気もしますが…w
某動画サイトで前代未聞の生放送を行った彼女。インタビューの脱ぎシーンが既にエロい!ハリのある巨乳はGカップで、体も細すぎず太すぎずなところが好きです!作中何度も何度もイっちゃうし、デビュー作にしてはかなりエロい動きとあえぎ声を見せてくれた彼女。大物ですね…
岩下京香さんって髪のボリュームと顔のバランスがいいんだよねぇ。義理の息子とのカラミよりも、旦那とのカラミの方がぜんぜんエロくていいんですけど…
義姉がこんなにセクシーならワンチャンスありますわ!緩めの家着もたまりません。そして何気なく日焼けあとの残った尻!!これはなんですかっっ!!?ハメ撮りしながら「兄貴とオレ(弟)どっちが気持ちいい?」と聞いても「秘密・・・」と焦らしてくる魔性・・。とんでもない姉だ!!というかこんなエロイなら番組に相談するまでもなくセクロスできるだろって話ですがw
周防ゆきこちゃんのムッチリヒップを堪能できる作品がついに登場!顔騎・透けパン・ウォーキングマシーン・シックスナインなど尻フェチなカット満載!
頬を赤らめた有村千佳ちゃんがスゲーいいっす!目がとろーんとしてチポを見つめる顔でも昇天!地面に這いつくばって覗きこむような尻アングルや前からの立ちハメ等々DANDY節も健在!
最初のカラミの吉村卓さんが彼女の魅力をうまく引き出してますね。おねだりするように求めるところとか、立ったままのプレイとか…この人、所帯じみた感がある方がイイのかもね?
この際『応募してきた…』云々の件は忘れましょうw 今、旬の、セックスで見せることのできる人妻系女優の山本美和子と長澤あずさと本庄瞳が1本で見られるんですからおトク!です。特別にここでしか見れないようなことは起こらないけど、3人とも実用的なパフォーマンスは見せてくれます。それぞれの女優さんパートの冒頭にある寸劇っぽいインタビューシーンの彼女達はなかなか可愛いです(特に山本美和子パートw)。長澤あずさの台所でのカラミもなかなかイイですよ!
素晴らしいぽちゃ感!インストラクターというだけあって体の柔らかさを生かしたプレイ多くて良かったです。顔をうずめたくなる股間のどアップ多めで、陰毛の剃り跡が生々しくてエロい!
エロい顔!最初のパートは少し単調ですが2パート目以降は良いです。2本のメガチポを同時に頬張ったり、涙を流しならのディープスロート&お掃除は圧巻!
可愛らしい顔とムッチリしたボディ!冒頭ではこれに下着の柄までわかるような薄手の、それもピチピチな服を着せているのが無駄にエロ本っぽくてイイですねぇ。一徹氏と浴びるシャワーシーンでは守備範囲広めな陰毛がたっぷり拝めるのに加え、窮屈な立ちハメがなかなか良いですね。後半でフリフリのついた豹柄の下着を身に着けさせたのもヒット!安っちいのに、それがよりイヤラシさを増してこれまたエロ本臭さがたまらんです。スケベさ溢れるセックスに加えて、全編を通して『琴』さんの男好きするようなムチムチなカラダを拝めるのもポイント高し!
なかなかお目にかかれない、AV女優のエプロン姿。美人で痴女な若奥様役の3人がみんな素晴らしい!この3人なら絶対にハズレないでしょ!エプロン着衣SEXもエロかったです。パッケージも良いし内容も良いしでこの値段。おすすめです!
場末のスナックを彷彿させるようなユルさに加えて、ムッチリ感と弛みのバランスが妙にエロい女です。身につけているタイトスカートはズリ上げた際に肌に食い込ませるためのモノですので、そこはツッコミなしでお願いしますw 全編に渡って単にヤリタイという雰囲気を隠すわけでもなく、かといってアピールするわけでもないのにそれが漂ってしまうユルい感じ、ムッチリ熟女好きにはたまらんですな。
主演の“加藤ツバキ”はもちろんのこと、昭和の匂い漂わせるマダムを演じる“門田まつり”が意外な掘り出し物な良作!マッサージの施術中、自らスカートを巻くし上げ、乳房をあらわにするシーンでの、身につけている服と下着と白い肌のコンボと、昭和臭い彼女の顔の悩まし具合が、見ているこちらを一気にロマンポルノの世界へ引きずり込んでくれると共に、そのエロ本臭いイヤラシさに中てられました…。作中ではそのセックスを見てしまい悶々とする“加藤ツバキ”がそれをなぞるように義父のマッサージを受けながら誘惑していくのですが、ここでの彼女がとんでもなくイヤラシイです!コトが終わった後、事務的に服を着た彼女が言うセリフとその時の表情もヤバいです。まぁ、ともかく、【ながえスタイル】作品中の加藤ツバキはだいたい素晴らしいパフォーマンスをみせてくれますが、ここでの彼女はピカイチかもしれませんね。
可愛くてエロい!それから透き通るような白い肌!森ななこの魅力満載な1本!冒頭のラブホテルシーンでのカメラ目線がヤバいっす!その後の1時間半、私は彼女に恋していたわけですが…カラミの最中に口走るセリフもいちいち可愛いです!そう、メイクシーンでの受け答えでつぼみを連想したのはなんだったんだろう?
なにが『ガチ』なのか?はさておき、「可愛げはあるけどどこかユルそう」とか「押したらイケるんじゃねーの?」とか、いかにも手が届きそうな女のコがセックスしちゃうところがこの作品の醍醐味なわけで、そういった意味では最初に登場するコのセックス中のイヤラシさも、素材的な意味で最後のコのルックスも充分にヌケるとは思いますが、個人的には2番目の黒髪でムチムチの女のコの垢抜けなさがいかにも!って感じでツボでした。風俗にいそうな感じも含めて、ねw あと、どのコも下着がちゃんと見れる点はポイント高し!です。
もはや説明の必要もない【アテナ映像】のロングセラーの82作品目の見どころは、ズバリ、ラストに登場する初々しい“愛原さえ”パートですね。後に売れっ娘キカタンとして羽ばたく前の、初めての撮影かどうか確証はありませんが、見た目の垢抜けなさ含め、監督とのインタビューのやり取りやりアクションの素人臭さと、行為が始まった後のセックス上級者っぷりが同居していて、なかなか貴重な作品なんじゃないでしょうか?どこまでが演技なのか仕込みなのかガチなのかは判断できませんが、挿入以降も「気持ちイイからヤっちゃった感」アリアリな素人臭さと、それでいて、最中に男のカラダに手を回すような仕草を無意識にしちゃうなとこは既に発揮されていて、思わずグッときますねぇ。あと、射精後の男根を舐める時の顔、ツボでした…
SEXやAVを通して、エロだけじゃない“人間性”までも見てしまおうというメーカー『人間考察』。「世界一背の高い女の子」や「世界一スレンダーな女の子」が登場したり、超肉食系女子にハメられ撮りをしてもらったり、人気女優との筆おろしをかけて本物の童貞5人を競わせたり…と、普通のAVではなかなか見られない企画が目白押し。さて、そんな中で今回ご紹介したいのは『日本一グラマラスなオンナノコ』という作品。「日本一グラマラス? そんなのAVの世界では普通でしょ!」と言うなかれ。本作に登場するYUIちゃんは、パッケージ写真を見てもわかるようにAV界でもトップクラスの超ナイスバディの女の子。でも、実は「顔に自信がない」という大きなコンプレックスを持っているんですね。ここまで完璧なカラダをしてれば顔なんて少々マズくてもいいような気がするんですが、そう簡単に割り切れないのが女心。AVも顔が映らない企画物ばかりを選んで出ているんだとか。それを聞きつけた監督は、YUIちゃんに特殊メイクをほどこし、絶世の美女になってセックスをしてもらおうと考えます。このカラダに美しい顔がつけばAV女優として最だし、何より顔に自信がつけば彼女のセックスにも変化があるかもしれないというわけです。顔にコンプレックスがある女の子にメイクして自信をつけてあげる企画はテレビのバラエティなんかでもよくあるけれど、彼女の場合は鼻から下をラテックスで作ったマスクですっぽり覆うという大がかりな特殊メイク。正直「そこまでしなくても…」と思うけれど、カラダがパーフェクトなだけにコンプレックスも根深いんでしょうね。それまでは顔にモザイクがかかった状態だったYUIちゃんですが、3時間かけて作り上げた特殊メイクに納得したのか、ようやくカメラの前で顔出しセックスを見せてくれます。 Gカップの美巨乳スレンダーボディ(スリーサイズは89-56-84!)を揺らして、これまでにないくらい感じてみせるYUIちゃん。でも、やっぱり顔はちょっと不自然。まあそうでしょう。お面をかぶってエッチしてるようなものですからね。いくらキレイでも表情がないんです。監督に「すごくいいセックスだったから、逆にその顔が邪魔になってきちゃったよ。素顔を見せない?」と説得され、ついに顔出しを承諾するYUIちゃん。日本一グラマラスな女の子でもセックスにコンプレックスを持っていて、それを克服しようとしている。そう思うとなんだか勇気がわいてきます。ようやくカメラに晒された彼女の素顔は? はたして彼女はコンプレックスを乗り越えられたのか…?ちなみに最後のカラミのお相手は、女の子をリラックスさせるテクニックには定評のある大島丈さん。部屋に入るなり有無を言わさず抱きしめ、情熱的な愛撫を見せてくれます。ひと癖ある作品揃いの『人間考察』。エッチな気分にもなりたいけど、それだけじゃ物足りないという好奇心旺盛な人におすすめですよ。
女性がAVを観る理由って何でしょう。オナニーのオカズや好奇心からという人がほとんどだと思いますが、自分がセックスするときのお手本として、という人も少なくないんじゃないでしょうか。本作は、そんな女子にご紹介したいセックスハウツー物。一応男性向けAVではあるのですが、男性向けハウツーに多い「モテるためにはどうすればいいか」ではなく「女性を本当に悦ばせるには」という目線で作られているので、女の子が観ても「うんうん!」とうなずける内容になっています。というのも、“女が教える”とタイトルに謳っているように、ナビゲーター兼監督はベテラン女優の川上ゆうちゃん。テクニックだけじゃなく「もっとキスや前戯をしっかりしてほしい」「ムードを大事にして盛り上げてほしい」「AVに出てくるような激しい愛撫は痛い」等々、女性なら誰でも持っているような思いをちゃんとすくいとったうえで、2人にとっての気持ちいいセックス術を教えてくれるんです。まず最初は、愛撫のレッスン。「セックスは優しいキスから始めてほしい」という女の子を相手に、キスの仕方、おっぱいの愛撫の仕方、手マンの仕方なんかを実演していきます。女同士だからこそのツボをわきまえた優しい愛撫は、すっごく気持ち良さそうで見ているこっちまでムラムラ。「いきなり乳首を責めるんじゃなく、外側から徐々に焦らすように…」「挿入前に一度指と舌で絶頂に導いてあげましょう」なんていう言葉には、激しくうなずいてしまう女子も多いのでは。そしてやっぱり女性講師ならではだなと思ったのは、セックス中のコミュニケーションが多いこと。「気持ちいい?」「痛くない?」と声かけしたり、してほしいことを自分から口に出したり。「セックスって一方が気持ちよくなるだけじゃなく、お互いが一歩ずつ高まっていくものなんですよね」うーん、激しく同感。金言です!お次は、男女カップルによる愛撫&挿入の実践。「行為にもっていくタイミングがわからない」とモジモジする男性に寄り添って、巧みにサポートする川上先生。終わった後「奥まで当たって、すごく気持ち良かったです…」と満足そうな女の子が印象的。そして最後は、川上ゆうちゃん自身が「恋人同士だったらこうしたい」という理想のエッチを披露してくれます。夜景の見えるホテルでのムーディーな大人のセックスは興奮必至。ベテラン男優の沢木和也さんが時折くりだすSっぽい責めに、Mっ気のいゆうちゃんはメロメロ。さっきまで真面目な講師だった彼女が、一人の女になって快感を貪る表情がたまりません。こんなの見せられたら、今すぐセックスしたくなっちゃう女子もいそうですよね。男性向け・女性向けというカテゴライズを越えた、良質なハウツー作品。もちろん一人で観てもOKですが、カップルで観るとさらに効果が上がるんじゃないでしょうか。さらに上をいきたいという人は、同じ川上ゆうちゃんがナビゲーターの『15分挿入時間が長くなる「密着」スローピストンSEX術』もおすすめですよ。
おっぱいもプルプル、それにも増して全身がふわふわ柔らかそうで物凄く抱き心地良さそうな感じが画面から溢れてきますなぁ。ホント、全編小沢アリスのカラダを弄り倒す、どちらかといえば『オレ得』な作品ですが、チョイぽちゃ好きにはタマラナイ1本です!あ、陰毛も…
2010年、業界誌ビデオザワールドで作品賞を受賞したこの作品。冒頭から素晴らしいオナニーを見せてくれる川瀬さやかさん。臭いフェチの痴女を熱演です。舐めまくり、舐められまくりの非常に濃いぃ作品です。ラストに旦那さんのすぐそばで・・・っていうのは良かったですね。ラストの川瀬さんの表情もすごくエロい。
セックスが私の居場所…
V&R時代から続くこちらのシリーズですが、中でもわたくしお気に入りの1本がこちら!そもそもヌキたくて見ているはずなのに、今回登場する女性と松尾監督の相性が良かったのか、インタビューを通じて興味がセックスよりも被写体の女に映って見入ってしまうのが難点…とも言えなくもないわけですが、それもAVというフォーマットじゃないと見れない貴重な映像ということで是非飛ばさずご覧になって頂きたい。肝心のセックスについては最初に登場するメンルっぽい女の子の『セックスが私の居場所』って感じがプンプンしてくる底無しっぷりのイヤラシさにまずはヤラレます。個人的には大好物だけど、弛んだお腹もここでは着衣でしっかりカバーしているのでご安心をw そして12年ぶりに再会したラストの“東条美麗”パートも、個人的には思い入れが無いはずなのに、なぜか2人のやり取りが微笑ましく感じられる良いパートでした。
タイトルの通り「お尻」満載です!背面騎乗位の尻アングルもなかなかイイです!でもやっぱり水城奈緒はどうしても顔が気になります。唇を求める顔!カメラ越しに話しかける顔!そしてアノ最中の顔…
ハメ撮りの巨匠・カンパニー松尾監督が企画AVを劇場公開用に再編集し、大人気を博した『テレクラキャノンボール2013』。その作品にも出演し、現在松尾監督が指揮するハメ撮りメーカーHMJMで活躍中の若手イケメン監督・梁井一。今回ご紹介するのは、彼が新卒入社したSODクリエイト時代に制作したハメ撮りドキュメント作品です。主演女優は、2013年末に惜しまれつつ引退した人気美熟女女優・結城みさ。彼女はAVデビュー時にすでに結婚しており、そのうえ夫公認でAV女優をやっていたという希有な存在でした。しかもよくよく話を聞いてみると、この夫はみささんが出演しているAVを購入し、きっちりオナニーまでしていたとのこと。ここまでくると「AVの仕事に理解がある」を通り越して、完全に寝取られ趣味なのですが、夫にそういう趣味があったおかげで夫婦円満に暮らしていけるというのは、良い話ですよねぇ。そんなAVの仕事に理解がありすぎる夫ということで、梁井監督はみささんに「自分とのハメ撮り不倫旅行の後に、夫婦でハメ撮りして欲しい」という提案をします。みささんは、「夫の同意が得られるかどうか…」と不安に思いながらも相談しますが、夫はあっさり快諾。うーん、どこまでも話が早い夫だなぁ。というわけで、まずは梁井監督とみささんのふたりで一泊二日のハメ撮り温泉旅行をしますが、ここの見所はズバリ梁井監督の顔とカラダ!冒頭でも申し上げた通り、梁井監督はなかなかの細マッチョイケメンで、しかも当時20代半ばというピッチピチの若人。それにくわえて、まだハメ撮り経験が浅いためかカメラワークが甘く、みささんの顔が映っていないのに梁井監督の顔はバッチリ映っていたり、みささんのカラダより梁井監督のお尻の方がバッチリ映っていたり…なんてこともしばしば。ノンケの男性ユーザー的にはガッカリな画かもしれませんが、逆にイケメン好き女子にとってはこんなにオイシイ画はないですよ!もうひとつの見所は、みささんの手コキテクニック。実はみささんの手コキは、かつてエステティシャンの勉をしていた時に会得した、フェイシャルマッサージの動きを取り入れたものだそうです。確かによく観察してみると、普通の人の手コキとは全然違う、かなり繊細な手の動きが見受けられます。こうして優しく男性器に触れることによって、普通の手コキよりもずっと深い快感を与えることができるんだとか。手コキが苦手な人(実は筆者も…)は、みささんの手の動きに要注目ですよ。そして本作最大の見所は、もちろん後半の夫婦ハメ撮りなのですが、このシーンは本当に色んな意味で衝撃的。ここは本作のオチにもなっているので、あえてここでは明言しません。ぜひ皆さんの目で確かめて欲しいです。しかしひとつだけ言っておきますと、たとえ途中でイヤになっても諦めることなく、最後の最後までじっくりご覧頂くことをオススメします。
篠めぐみ(碧しの)初期最高傑作!
だとか貧乳っていう言葉から連想されるイケナイ感じとは別のけしからん感がある女優“篠めぐみ”。あどけない顔だちと申し訳程度の乳房だけど、立ち姿にはしっかり女の色気があって、白いパンティ一枚身につけただけの姿で男に唇と身体をまさぐられる様は、咽せ返すようなエロスを感じさせてくれます。決して積極的ではないカラミも、小沢とおる、花岡じったという汁気たっぷりなベテラン男優を相手に、口の周りを真っ赤にするほどの接吻を交わし、文字通り『セックス』と言うべきな、目の前の男を全て受け入れてしまうような振る舞いは、どちらが主なのか従なのかわからなくなってくるほどで、そこに彼女の底知れぬポテンシャルを感じた本作。素晴らしい!
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