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ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画(2,608作品)
(2026/08/12現在)2,608 件中 1,741 - 1,770 件
夫がゴルフに出かけた隙のAV出演
望月京香さんは36歳。バツイチ子連れのご主人と結婚して6年。京香さんとの間にお子さんも生まれ、家族仲良く幸せに暮らしているという。そんな彼女がなぜAVに?しかもスカウトではなくご自身からの応募だ。実は10歳年上の旦那さんが、1年前ほどから勃たなくなっちゃったんだとか。年の差があるのでいつかはこういう日が来るとは思っていたが、「まさかこんな早く来るなんて!」とびっくり。先妻のお子さんは男の子で今年20歳。「イケメンなんで手を出しちゃいそうです」と笑うほどムラムラが止まらない。また彼女はご主人経営の会社で事務をしているので、「職場が同じだから浮気なんて絶対無理です」。だからAVに。「旦那は泊まりがけでゴルフに出かけたので、今日しかチャンスがないんです」と切実な訴え。さて、ハダカになるとお椀型の美味しそうなオッパイ。乳輪が大きめでイヤらしく、ツンと勃った乳首も感度良さそうだ。「クリちゃんを舐められるのが好きです」とのことで、大股開きでクンニされると透き通ったイイ声が出る。片足を椅子に乗せた立位で奥を探られる指マンでは、若手男優クンの腕をびっしょりにする潮吹きを披露。ベッドインでは自分からおねだりするエッチなキスから始まり、まんぐり返しの恥ずかしい格好でクンニ。フェラチオでは「イヤらしい舌使いだね」と誉められ、正常位でズッポリとハメられた。騎乗位では自分から積極的にお尻を動かす貪欲さを見せ、バックから突かれてヨガリ狂い、最後は膣内へザーメンをタップリ中出しされ、「大満足です」と素敵な笑顔。
大人気還暦熟女・内原美智子さんの魅力は62歳とはとても思えない美しさと共に、その限りなく優しく表情と佇まいだろう。そんな彼女の慈悲深いセックスが存分に味わえる作品。主人公の和人と妻・優香の間に赤ん坊が生まれ、遠方に暮らす母・美智子(内原美智子)がやって来た。嬉しそうに初孫をあやす美智子だったが、和人の視線は久しぶりに見た母の豊かなバストに釘付けだった。興奮してしまった彼はその夜、妻に「今夜、久しぶりにどうかな」と誘うも、「疲れてるのよ」とつれなく拒否られてしまう。夫婦は妻の妊娠を挟んだこともあり、もう約半年セックスレスだった。欲望の溜まった和人は寝られぬままトイレに立ち、偶然入浴する母の裸を覗き見てしまいさらに欲情。客間へと忍び込んだ。布団を剥ぎ、乳房を露わにして揉む。乳首を吸い、パンティをずらし、局部に指を挿入したところで母は眼覚めた。「何してるの!」と驚くも、和人は「母さん、ごめん」と言いながらクンニ。指マンされると母も感じてしまい抵抗出来なくなって、二人はセックスしてしまった。翌日は母子検診の日。優香が「私ひとりでいくから、あなたはお母さんを東京見物にでも連れて行ってあげて」と出かけると、和人は台所に立つ母を背後から抱きしめた。「ダメよ、私たち親子なのよ」とあがなう美智子に、「自分でもいけないとはわかってるんだ、でも我慢出来ない」とキス、そして妻とのセックスレスを打ち明けた。すると母は「わかったわ、それは辛いわね。今日は特別に気持ちよくしてあげるわ」と、まさに聖女のような優しさで自から息子と舌を絡めてゆき、二人はキッチンで激しく求め合うのだった。
写真写りが悪いわけではないが、動きや話し方の映像映えが素晴らしいので作品を見たら可愛らしさに惚れてしまうこと間違い無しの一二三鈴(ひふみりん)。車での会話や手持ち無沙汰の仕草、デートシーンでの照れた笑いや方言交じりの甘えた喋りも最高です。また、フェラ中の上目遣いの眼差しと話しかける姿の愛くるしさは一見の価値あり!素の一二三鈴の表情をしっかりと感じられる作品なので、ファンの方だけでなく最初の1本としても最良
幼少期の事を思い返すと、地上波で観れるセクシーなお姉さんは大体バニーガールの格好をしていたような気がしませんか!それは言い過ぎだとしても、とにかくバニーガールには何か得体の知れないエロの象徴のようなパワーを感じてしまうのです・・・そういうわけで、1コーナーだけでなく"全編バニーガール"作品!というだけで昨今では絶滅危惧種と呼べる貴重な作品ではないでしょうか!■人妻で義母でバニーで筆おろしという詰め込みまくりな設定は現実的とは言えないですが、この4人がしっかりバニー姿でハメているというだけで個人的には高得点です・・・!
清潔感のある真面目そうな美人妻、透き通るような白い肌、スレンダーな身体に美しい爆乳、しっかりとした貞操観念を持つ人妻が、引に押し切られて、快楽に堕ちていく様がたまらない。こうあって欲しいリアクションを魅せながらの、か細く切なげな喘ぎ声と美しい喘ぎ顔にそそられる。蓮実クレアの気の利いたリアクションが、作品の完成度を大きく引き上げている。突っ込みどころが全く無い、文句ナシの傑作。
浪費グセのあるファースト団地妻、水野さんの素晴らしい美巨乳。明るくいやらしい奥さんにお風呂場で逆ソープ状態か~ら~の~ベッドに行かずに脱衣所で致してしまう大らかさに1イイネ(・∀・)!上品な見た目で欲求不満のセカンド奥様、白咲さんの生々しいオナニー話か~ら~の~実演。控え目な序盤からオナフェラ(オナニーと同時進行でフェラすることを名詞化)しちゃうノリノリぶりに2イイネ(・∀・)!そしてエプロンの上からでもIカップの爆乳ぶりがわかるサード奥様、青木さん。とにかくものすごいおっぱいにイイネ(・∀・)!ボタン連打。押しつぶされたい爆乳おっぱいが揺れる圧巻のSEXをご覧ください!
この女優さん、程良く肉厚な身体と控えめなおっぱいがエロいっす!乱れてもどこか品があるところもイイね!窮屈だけど密着度が増す狭い個室内でのセックスが妙に艶めかしい…
旬を迎えたアラフィフ熟女の絶品ボディ四重奏!
愛嬌たっぷり笑顔が素敵な石橋あきほさん(48歳)旦那様との月2回のセックスでは満足できず、かといって家の近所で危険を冒すわけにいかず、安心安全な浮気をしたくて辿り着いたのが、この初撮り人妻ドキュメント。一見するといたって普通のアラフィフ熟女、しかしそのカラダは美白・美肌・美乳・美尻の絶品ボディ四重奏!ムニムニと抱き心地良さそうな肉と脂肪のマリアージュが、あきほさんがオンナとして旬であること、つまり今が食べ頃であることを我々に教えてくれます。ワザとらしさや演技感の一切無いナチュラルな性反応から、真面目で一生懸命な人柄が垣間見えるあきほさん。世情を忘れただただ純粋に他人棒の快楽に身を委ねる結婚22年目になる二女の母の姿…地味ながらいや地味だからこそ気持ちよく抜けるタイプの奥様です。
瀟洒な一軒家。広々としたダイニングテーブルだが、母と息子だけの寂しい夕食風景から始まる。そこに〈昨日も今日も、夫は帰って来なかった。昔から仕事一筋で家庭を省みな夫に、いつからか私の気持ちも冷め切っていました。そんな私の唯一の生き甲斐と言えば、息子・正人の成長を見守ること〉とナレーション。ヒロインの深田芽衣は2019年11月「熟女JAPAN」より『極上!!三十路奥さま初脱ぎAVドキュメント』でデビューしたばかりの本作が2本目。美人国際政治学者・三浦瑠璃に似た、黒髪ロングのクールビューティ。役柄もあるのだろうが、終始憂いに包まれた表情もセクシーだ。寂しげに箸を置き立ち上がる芽衣に、正人は「あんなヤツ、気にするなよ」と父をなじり、母を抱きしめ「僕がいるじゃないか」と思わずキスしてしまう。寂しさから思わず応じてしまう芽衣だが、ハッと我に返った正人は「ゴメン」と言い残してその場を去る。とんでもないことをしてしまったと自室のベッドで落ち込むが、芽衣は「ちょっといい?」と息子の部屋を訪ね、「お母さん、嬉しかった。正人が僕がいるからって言ってくれて」と今度は彼女から抱きしめた。「ありがとう、私の大事な正人。世界中の誰よりも愛してるわ」と告げる母に、「僕も、母さんを愛してる」と舌を絡ませ合う男と女のキス。勃起した股間に触れられ、「でも僕、経験がないんだ」と恥ずかしそうに呟く正人に、「大丈夫よ、お母さんに任せて」と母は息子を初めてのセックスへと優しく導いていく。
新レーベル「ヒメゴト」第一弾。バイト先のかわいい先輩に両親不在の自宅に誘われて…というおいしくてありえる身近な設定をベースに展開。巨乳でかわいいお姉さんとひたすらセックスしまくる描写。ジャケットも一新して新しいイメージで制作しました。
何なんですかこの娘は!めちゃくちゃエロいじゃないですか~!タレ目に色白美肌で清楚なFカップ巨乳OLお姉さんが嬉しそうに変態プレイに興じる姿に興奮です。パケ写にグッときた方はぜひサンプル動画を観てみてほしいです。とんでもないドMっぷりをさらけ出す美人OL。たまらん!
約1年ちょっとごぶさただったのでバキュームの吸い付きが力です。騎乗位もイレるとすごい熱いらしいです、ごぶさただったので火照りまくってるのでしょう。好きな体位を聞いても「全部気持ちよすぎてわかんなくなっちゃった・・」とヨガり声でカマしてきます。火照りすぎて途中から全裸になっちゃうのですが、最後まで脱がないまどかも次のアフターでお願いします。
突っ込みどころ満載の突き抜けたパフォーマンス!
いやぁ、こりゃ凄い!まずは冒頭の“春原未来”x“小沢とおる”の理性までも吸いつくすような、もう『接吻』を超えた淫らな口と口とのカラミ合いに圧倒されてください! パッケージ写真にもあるように、レア姫かよ!と突っ込みたくなるような格好で登場する場面では一抹の不安が過りもしましたが、そこはナチュラル・ボーン・AV女優な春原嬢ですから、先にも申しました通り、唾液まみれの咽返るような接吻と涎たらしまくりのフェラチオを交互に行うシーンのいやらしさも、その後のセックスの突き抜けたパフォーマンスもいつもながらに素晴らしく、このパートだけでも充分に買い!です(当社比)。その他3パートも浮浪者、老人、病人とワケありのオヤジ達を相手に全くひるむことなく、それぞれ『桃源郷を見せてやる』といわんばかりのパフォーマンスはたまらん!最後に、おまけの様なラストのパート…正直吹きましたw
抜群のプロポーション!いいですね~。やらされてる感がないイヤラシさ。挿入されている時の顔もエロく、可愛い。ていうか最初のスケスケの下着やばい!!ホント素晴らしいい女優さんです。
Gカップエロおっぱい&スケベ尻の美人妻
森永さくらさん33歳。幼稚園に通う息子さんのママでもある彼女は、長身で素晴らしい肢体をお持ちの、元シンクロ選手でスポーツキャスターの小谷実可子を思わせる美人ママだ。ところがこんなキレイな顔して、お子さんを産んで以来、旦那さんとのセックスを1日として欠かしたことがないという超ドスケベだと告白。しかもセフレも2人確保。昼は外で、夜は家庭でヤリまくり、それでも満たされずにAV出志願という呆れた性欲のさ。しかし脱いでみるとそれも納得。ヨダレが出そうな美味しそうなカラダは、男ナシにはいられないだろう。飛び出すロケット乳に大きくてイヤらしい乳輪。「自分で揉んでみせてください」と促されると、その素晴らしい弾力が画面越しにも伝わる。ピンピンに勃った敏感そうな乳首に、丸々としてムッチリ大きなヒップもタマラナイ。M字開脚でクリトリスを剥いたところで男優さん登場。「味見してイイですか」と舐められただけで「ダメ、イッちゃう!」と即アクメの烈感度。指マンではソファーをビショビショにする派手な潮吹きを見せ、「初めてです」と戸惑いつつも御満悦の様子。ベッドインでは「大好き」というキスから始まり、お尻を叩かれて嬌声をあげ、恥ずかしいマンぐり返しの格好のクンニ。正常位でインすると舌を廻してキスのおねだり、バックでズンズン突かれると「奥に当たります」「旦那さんよりおっきいです」と歓び、「イク、イッちゃう」と言いながら膣内に大量中出し。パッケージに謳われた「Gカップエロおっぱい&スケベ尻妻」「連続絶頂アゲアゲSEX」に偽りナシ!
巨乳ナースざんまい!
4人全員巨乳でおっぱい好きにオススメの主観モノ。ハーレムっぽいシーンももちろん良いんですがチャプター2の八乃つばさちゃん演じる女医さんがめちゃくちゃ良かったです。時には励まし、時には褒めながら、なんとか射精せずに挿入まいけるように導いてくれる包容力たっぷりの美人女医。中堅の実力派女優がそろっている分、まだまだ新人・如月夏希ちゃんの初々しさも際立っていてキュンとしてしまいました。巨乳・ナース・主観でピンとくる方はぜひ。
主人公の龍(横山一光)は30歳。地方でサラリーマンをしていたが昨年会社が倒産。田舎では勤め口がなく、東京ならばと就活のため叔父夫婦の家に居候中だ。しかしなかなか上手くいかない。厳しい叔父さんは「お前に覇気がないからだ。だから30にもなって彼女も出来ないんじゃないか」と言うが、これには返す言葉がない。実は龍、未だ童貞なのだ。一方叔母のつばさは「龍クン、ウチはいつまでいてもらってもいいから、ゆっくり勤め先を探してね」と優しいが、彼女にも悩みが。五十路の女盛りで性欲が溢れているが、甥には厳しいことを言う夫、夜の方はからきし元気がないのだ。彼女は仕方なくひとりバスタブに浸かり、自らを切なく慰める。ところが台所に水を飲みに降りてきた龍がその姿を目撃してしまう。興奮した彼は「実は叔母さんのことがずっと好きでした」と告白。「ボク、就職が決まらなくて辛いんです。抱きしめてください」と頼み込むと、叔母は「わかったわ。2人だけの秘密よ」と龍の乳首を舐め、巧みな口戯で放出させてくれただけでなく、「キレイにしてあげる」とお掃除フェラも。一度だけの約束だった。しかし清楚な叔母の淫らな姿を見てしまった龍の欲望は止まらず、翌日「お願いです、叔母さんのアソコを見せてください」と頼み込む。するとつばさは「しょうがない子ね」と微笑み、パンティを脱いで大股開き。「ココがクリトリス」「オチンチンはコッチに入れるのよ」と性教育。そして「龍クンに彼女が出来たときに困らないように、叔母さんが教えてあげるわ」と、優しく童貞を卒業させてくれるのだった。
主観で楽しむ井上綾子ママ
主人公の「僕」には兄がいまして、母さんがお兄ちゃんとエッチな事をしているところを覗き見てしまいショックを受ける「僕」、というシーンからこの物語は始まっていきます。お兄ちゃんだけずるい!弟だけずるい!と母の身体を取り合うマザコン兄弟と、優しい故にどちらの求めにも応じてしまうイケナイお母さん、という構図が面白い作品です。■弟は童貞なのですが、最初の主観セックスのシーンはお母さんがイチから教えてくれるまさに理想的な筆おろし。それを主観アングルでバーチャル体験できるわけです。「お兄ちゃんには内緒よ?」なんて言いながら自分も気持ちよくなってしまうお母さん…"井上綾子"ママに筆おろししてほしい方は必見です。■兄と母が絡む時はそれを客観的に見る弟の視点になるわけで、そういう意味では純粋な「主観モノ」とは少し異なりますが、「母さんは渡さないぞ!」と兄への嫉妬心をメラメラ燃やしながら兄と母のイチャイチャをじっくり見て頂きたい。とにかく「兄弟で奪い合う」というシチュエーションが個人的に好きだったのと、父がいないせいか息子たちを甘やかしすぎるエッチな"井上綾子"ママがキュートな作品でした。
あのCMが元ネタですが、ダンスシーンは冒頭20分弱と最後だけであとは講師たちとエッチ三昧。見どころであるラストの15人同時セックスは大迫力。女優1人につき男優1人で計30人が画面いっぱいに映ります。個々の女優をじっくり見ることは叶いませんが、なるべく大勢を収めるような努力や、発射シーンを15人分(+α?)しっかりと見せてくれたのは◎ 名もなき女優の集まりかと思いきや、夏目優希、浜崎真緒、芦名ユリア、保坂えり、有沢りさ、と単体でも出演できるクラスの女優がいるというのも豪華。そして、この作品は、乱交以外も見ごたえあります!むしろそっちの方が抜けるかも、な3P・4P、ハメ撮り、マニアックなプレイもあり。多く女優が出ているので作品の冒頭では自己紹介があり、顔と名前を一致させられますよ。“掘り出しもの”を発掘できるかもしれません。カエラ良かったよ!
ヤられるよりもヤる方がいいよね、夏目優希って。おっぱいなんて全然揺れない騎乗位が生々しくって妙にエロいっす!あと、上目遣いがヤバい。小悪魔だw
タイトル勝ち
「コイツ最低な男…!」という侮蔑の顔をしながらも男のペースに呑まれてヤラれちゃう天使もえちゃんが無性にエロかったです。内容はもちろんなんですけど作品タイトル(とパッケージ写真の表情)が個人的にぶっ刺さってしまいその時点で「参りました」という感じの作品でした!
セックスの天才奥様の美味しい淫乱ムッチリボディ
大学生の貴弘は、最近出来た彼女・美穂の家に初めて招かれた。綺麗な一軒家で、「いらっしゃい」とお茶を出してくれた美穂の母・明香里(永野あかり)も若くて美しく、「素敵なお家でお母さんも綺麗。ボク、ココに住みたいなあ」と感想を洩らす。明香里も「我が家に男性が来るのは久しぶりだわ」と嬉しそうだ。彼女の夫は出張が多く、ずっと娘と二人だけの生活なのだ。若い恋人同士は「私の部屋に行く?」「ウン、イチャイチャしたいね」とコッソリ語り合い、「ねえ、お母さん。貴弘、今夜泊めてあげていいでしょう?」と切り出す。母は「いいわ」と承諾しつつ、「でも貴弘クンと美穂は別々の寝室ね。お付き合いはしていてもまだ学生。それだけは許すわけにはいきません」と釘を刺した。しかし、これは彼女の策略だったのだ。娘と彼氏が楽しげに語らう中、美和は寝室にて「ああ、貴弘クン、可愛いわ」と巨乳を揉み、狂おしいオナニーに耽る。そして深夜、貴弘の寝室へと忍び込むのである。装いは紫のシースルー・ブラ&パンティというエロ下着だ。目覚め「えっ、お母さん、どうしたんですか!」と驚愕する娘の恋人に、「あのね、貴弘クン、私、こんなエッチな下着買っても、見てくれる人いないの」と女の寂しさを訴え、「美穂との仲は壊さないから」と四つん這いになってお尻をフリフリ誘惑。これには若い貴弘はタマらず、明香里の熟した肉体にむしゃぶりついていく。永野あかりさんは2020年8月『初撮り人妻ドキュメント』で初お目見えしたばかりの新人でこれが2作目。デビュー作でセンビレのスタッフをして「セックスの天才!」と言わしめた可愛いエロ奥様の、エッチなボディと淫乱さが炸裂する。
物語は主人公の川崎コウジとその美しい妻、かな(森沢かな)との夜の営みから始まる。男好きする美味しそうな肉体を抱きながらも、コウジの心根がテロップで語られる。2人は社内結婚したカップル。妻は寿退社し今年で5年目。こうしてセックスはあるものの「最近はマンネリであまり気持ちが入っていません」という。ただしコウジの妻への気持ちに変わりはなく、むしろ愛は深まっている。けれど元同僚ということもあり「友だち」のような関係になりつつある。そんな折り、コウジは同期社員の本田聡からスワッピングを持ちかけられる。「愛する妻が他の男に抱かれる!」、想像しただけで彼は異様な興奮に囚われた。かなは当然のように拒否したが、半年間ねばって説得を続けると、やっと「コウジくんのことが好きだからするんだよ」と了承してくれた。本田を家に呼び、ホームパーティの後コトに及ぶという段取りになる。ネトラレ物というとドス黒い欲望が描かれると思いがちだろうが、若い夫婦とその友人という関係なので、まるでトレンディドラマのように爽やかだ。本田が元同僚・かなのことを「森沢」と旧姓で呼ぶのもリアルだ。「じゃあ森沢、そろそろ行こうか」と寝室へ消える2人。妻がコウジに提示した条件は「絶対に覗かないこと」。しかし彼は我慢出来ず、妻が友人に抱かれる姿を見ないではいられなかった。そして想像以上の興奮を味わう。以降、本田とかなのスワッピングセックスは断続的に続くも、彼女はその姿を夫が見ることだけは頑なに拒否。欲望が爆発そうなコウジは罪悪感を感じながらも、寝室に隠しカメラを設置してしまう。そこには本田に「私もサトちゃんとシタかった~」と甘え、コウジには絶対にしないエロいベロキスを求めるかなの痴態があった。
熟女の魅力は豊満な肉付きの良い身体に限りますね。加齢と共に加速していく熟成爆乳、女性ホルモンの固まりのような肉体には、底知れぬ肉欲が宿り、子宮を疼かせて肉棒を欲する。そんな欲求不満を炸裂させて、ド派手に快楽を貪る姿は、脂の乗った五十路熟女ならでの迫力です。十代の男の性欲と50代の女の性欲、良い勝負のような気がします。
健康的な日焼け美巨乳は今回も健在!話題(?)の八の字眉毛がセクシーなオグナナ。相変わらずセックス好きな役どころです。今作では有名男優を起用しているのにも関わらず、全編ほぼ主観!実はオグナナの主観ものって珍しいのでは…?M字開脚騎乗位や背面騎乗位など主観ならではのアングルが嬉しいです。心なしかモザイクも薄い。挿入時に素なのか演技なのかニヤッと微笑んでしまうところなど行為を楽しんでる様子が好印象!プレイ自体は良い意味で普通なので、まだまだ物足りなさそう。アリスJAPANの「人間廃業」みたいな作品が見てみたいところです。
即ズボ的に始まる本作品。お得意のスプラッシュも豪快です!相変わらずのエロい体に興奮収まりませぬ。楽しそうにセックスしてるのもハメ撮り風のもいいですね。全編通して楽しめました!日焼け跡が薄く(?)なってきましたね。
タイトルに偽りなし!
余計な要素がほとんどなくタイトルどおりに着衣Gカップを楽しめる、偽りなしの作品になってます!浜辺栞帆ちゃんの押しに弱そうな感じ、ヤラせてくれそうな感じを具体化した4シチュエーションもいい感じ。個人的にはやはりノースリーブニットでノーブラの最初のシーンが好きでした。着衣おっぱい派の方はぜひ。
人気熟女優、必見の引退作!
2015年、マドンナ「Obasan」レーベルの専属女優としてデビューした桐島美奈子さん。品のある美人顔と色白の美味しそうなボディ、ムッチリした巨乳と巨尻で熟女ファンを熱狂させてきた彼女だが、2019年12月にブログで引退を発表。これがファイナルリリース作となる。物語はこうだ。美奈子(桐島美奈子)は7年前に子連れで現在の夫と再婚。そんな息子の学も成長し、今は大学4年生になった。物語はそんな学と小沢とおる演じる義父が、美奈子の不在の自宅で会話している場面から始まる。いよいよ就活に向けて頑張る学は、改めて「ここまで育ててもらって、オフクロも僕もお義父さんのおかけで幸せです」と礼を言う。そして父の方も「それは学くんが私のことを父親だと思ってくれたからだよ」と返す。さらに息子は「父さん、そろそろ俺のこと、学って呼び捨てにしてよ。親子なんだから」と言い義父を涙させる。幸せな光景だ。美奈子と夫も7年経った今でもラブラブで、夜になると淫らに愛し合う。しかしこの家族にはある秘密があった。両親のセックスを、学は覗きながらチポをシゴいていた。それだけじゃない、夫との営みが終わると美奈子は息子の部屋に行き愛し合う。さらには翌日になると、夫は彼女に「昨夜のキミ、ずこい声だったよ。嫉妬しちまったな」とニヤニヤ笑う。そう、息子と夫は愛する母、妻が相手に抱かれているのを知って興奮するスワッピング家族だったのである。ラスト10分にはパッケージの撮影風景からビデオのオフショット、そして桐島美奈子さんからのラストメッセージも。ファンならずとも必見の一作。
本作がリリースされた2019年10月、AV女優生活23年目に突入した風間ゆみさん。彼女がかくも長きにわたってレジェンドでいられるのは、その美貌や魅惑のボディもさることながら、やはりその内面から溢れ出る優しさだろう。そんなゆみ姐さんの聖母のような慈愛とエロスが存分に味わえる一作。今回の役所はタイトルにもあるように、セックスの悩みやコンプレックスを抱える「結婚できない男」たちに、愛を振りまき立ち直らせる訪問型のブライダルコンサルタント。最初に訪ねた川田くんは25歳。IT企業勤務で年収480万。女性なら誰しも結婚したいと願うだろう若者だ。ところが彼は女性恐怖症。以前付き合っていた彼女に「セックスが下手」と言われてひどく傷ついてしまったのだ。そこでゆみサン、「大丈夫、成功体験を重ねていけば克服出来ます。私がお相手するわ」とセックス修練を提案。キスでの舌の絡ませ方からオッパイの揉み方、クリトリスを擦らせ、全身をビクビクさせてイキ、「上手じゃない、指一本でイッちゃった。テクニシャンねえ」と誉めて伸ばす指導だ。フェラチオでビンビンにさせて騎乗位で挿入。後背位、立ちバックと教え込み、もちろんラストは生中出し。「すっごいいいおチポだし、セックスも上手よ」と励ます。2人目は女子から仮性包茎をバカにされた中村クン、ラストは若いのにEDになってしまった沼田クン、さてゆみ姐さんはどうやって彼らをオトコにしていくだろうか。
おばちゃんというのが勿体無いくらいキレイなおばちゃんですw肝っ玉母ちゃんであり妖艶なお姉さん。よく街歩いててもありますね”この人のカラダぱっつんぱっつんでエロいけどまさか本当にエロいわけないよな・・・”というムンムンの女性・・・そういう人はみんなどエロです!!(妄想)凛とした接客態度がそのまま淫乱にスライドしてS気口調で「気持ちよくできんの~?ならやってみなよ!」と挑発してきます。喘ぎ声の途中に入る「きもちいいいいい・・・」の声のトーンが優しく、”まさかいつも接客してくれてるマミーとこんなことできるなんて”感を増幅させます、最後のソファーシーンまでヌクのはとって置いてください!!
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