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ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画(2,604作品)
(2026/06/27現在)2,604 件中 2,161 - 2,190 件
実に2年ぶりの新作。2時間、感情のこもった途切れることないアドリブ淫語に圧倒されました。淫語に集中しすぎてプレイが疎かになるかと思えばそんなことはない。唯一のセックスパートでは、騎乗位で自ら腰をゆっくりと動かし、フィニッシュ時には「ここよ~」とチポを射精場所に誘導したりと余裕がある。何度も体をビクつかせてイっているのも◎ 特に手つきがずば抜けてエロいです。二度ある手コキ発射では、優しくいやらしくコキ、ドロォと精子があふれてくる様子が非常にエロいです。ラストパートの終わり方も好きです(笑) 円城さん、すごい!熟女好きの方以外でも一度ハマればしばらくはオカズに困らなさそうです。
白石茉莉奈に筆おろししてもらうという夢の企画。すぐ行為をはじめず、世間話から始まりオトナの魅力で優しくリードする白石さんにメロメロ。男優さんをしっかり見つめ、表情豊かで笑顔に癒されます。童貞さんたちに対する気遣いも半端なく、会話もアフターケアもばっちり。顔を出してまでAVに出る価値があると思わせる凄さ。そして溢れる母性…まるで自分の子を抱き寄せるような愛に満ちた抱擁は聖母のそれ。あくまで二人っきりを思わせるようなカメラアングルも効果的。見応えのある激しいセックスという訳にはいかないが、白石茉莉奈の人柄の良さと見事なまでの母性と包容力を見せつけられる本作。筆おろしものや女優が好きなら満足できる逸品。童貞さんたちの痛々しさと勢いには嫉妬しか生まれませんが同時に、こんな人に筆おろしされたら一般女性じゃ物足りなくなってしまうであろう彼らを案じます。
SODstarから6か月ぶり、待望の新人がデビュー!純白ワンピースでピアノを奏でる一方で、工場で溶接の作業をこなしていたという経験もある彼女。顔はAB系、文句なしで可愛いです。そして何より、おっぱい。ボリューミーなのにも関わらずツンと上を向き、ハリを保つその美乳は素晴らしい。そしてくびれも凄く、芸術的な体のラインです。少し大きめな乳首、未処理っぽく生えたがままな陰毛が卑猥さを足してくれてます。本番は3回、特に吉村氏との絡みが素晴らしく、変態行為で羞恥に悶えるような、はたまた嫌悪のような顔がたまりません。吉村さんグッドジョブです。セックスも回数を重ねる毎に反応も良くなっているようで、将来性をビンビン感じますよ!
うーん…、安易すぎるというかなんというか、最高の素材を使った残念な作品と言わざるを得ないのが本作の悲しいところ…。『看護学生』という肩書でデビューしたが故のキャスティングは容易に想像できるもの、似合いすぎる白衣も、患者への思いやりを含めた説得力のありすぎるやり取りも、本来がハイポテンシャルな能力の持ち主“綾瀬ましろ”の起用が却って素材の生殺し感ばかり印象付けることになったのが物凄く残念です。しかし、最後の訪問看護パートでその片鱗をみせてくれるように、見つめられながら味わってみたくなるフェラチオを始め、見ていて疼いてきちゃうような絶妙な乳首舐め等の素晴らしい性技の数々や、なによりもセックスの最中の彼女はモノ凄く可愛い!ことはうけ合いなので、本作ではラストで見せてくれる圧倒的なパフォーマンスを目に焼き付けながら、今後の出演作に期待しましょう!
可愛いんだけど、どこか垢抜けなくてこちらにもチャンスがありそうな幻想を抱かせてくれる“美里有紗”の3作目は、タイトルから連想されるような『ぐちょぐちょで濃厚』な内容を期待すると肩透かしを喰らっちゃうわけなんですが…、セックスをしているとなんだかよくわからないけど非常にけしからん気がするのは何でなんだろう? 作品テーマの『接吻』はおろか、だいたいの性技は素人に毛が生えた程度だし、判り易い派手さはまったくないと言ってもいいくらいなのに、2カラミ目の主観ショットに収まる彼女の顔と乳輪大きめの揺れる乳房のこちら側で存在感を主張する、モザイク越しにわかる(ような気がする)大きめのクトスと男根を咥え込む局部がすんごいイヤラシイんだよ!同様に、最後のパートでソファに横たわってハメられる際に横に拡がるおっぱいと抜き差し+αがよーくわかる局部のコンボもタマランものがあったりして、要するに、まぁ、内容関係なくヌケちゃうってこと…?というか彼女のカラダ、かなり好きですw
大人しそうな外見だけど、キスでスイッチが入りねっとりとした超ベテラン女優並のフェラを見せていたころとはだいぶ印象が変わりましたね。もちろんいい意味で。今では上述に加え、奥を突かれる快感にハマってしまったようで、何度も何度も「イクっ!!またイクっ!!!」と絶頂するようになってしまった鈴村あいり。本人もMっぽいので作品的には合ってるし、あざといぐらいに汁だくになるのもエロイ。肉体自慢の男優をそろえ、激しいピストンに連続奥イキの応酬…抜きどころも多いし、見応えあります。全編通してここまで激しい絡みを見せるのは今作が初めてかもしれません。最高傑作とのうわさ。
美乳・美脚・美尻の3拍子が揃った芸術的な体。これで!?と思いましたがトーク部分を見ると、少しおバカっぽく繕ってないところが◎で、年相応の雰囲気を感じます。この冒頭のトークシーンは見ておくと良いかも。『ボディフェチ』ということで、1~3パートそれぞれ、尻・胸・脚をメインにしての絡み。最後はオイルでテカらせてのハードファック。決してどのパートも悪くないのですが「フェチ」とタイトルにする程のフェチ度は感じません。こんなにも恵体なのだから、むしろもっと思いっきりマニアックした作品が見たくなりました。そのぐらいスーパーボディ!
うーむパッケージの期待を裏切らないですね。着衣状態からもはっきりわかる巨乳がエロいです。しかしそのおっぱいが完全披露するのは、なんと開始から40分以上が経過してからという焦らしっぷり!そこまでいくのに何度暴発しそうになったことか…。凄く良い表情をする女優さんで、特に、鏡に張り付けたディルドを舐めさせ「おちんちんください」と言わせるシーンのはヤバすぎます。とてつもなくいやらしいです。感度は良好で、ハメでも電マ責めでも体を震わせ何度も絶頂していて◎ 照れたようにハニカムのが可愛く、素人らしさを上手く演出できています。これはハマりますね。女優は元Sの倉多まお。今後ソクミルでも出演作が増えそうなので要チェックです。
某熟女メーカーでデビューして瞬く間に人気となった竹下さん。その人気の秘密は、肉感的なボディと41歳とは思えない程の美巨乳!パッケージから期待しすぎると「あれ?」と思われるかもしれませんが、可愛らしさとセクシーさが良い感じに混ざってますね。セクシードレスが良く似合っており、豊かな胸が調されてエロいです。筆おろしものということで女優力が試されるのですが、さすがのリードと包容力。激しいフェラに、騎乗位で喘ぎまくり。ドスケベっぷりをいかんなく発揮しています。尻のでかさもなかなかのもので、今度はもっと尻を調した作品を見てみたい。
パケ詐欺なんて言葉があるくらい昨今のAVにおけるパッケージ画像の修正というのは往々にしてあります。ですが、そこはハマジムさすがでした。(失礼を承知で)パケ詐欺は一切ありません!絡みが始まるといやらしい顔つきになり、時に愛嬌ある可愛らしい顔になるのが◎ もちろんボディもパケのまま、ド迫力です。さらにカラダだけかと思いきやエッチ大好きのとんでもないスケベでした。セックスすると泣いちゃうという特徴あり。そんな彼女が、おなじみカン松氏の言葉の波状攻撃でどんどんエロスを開放していき、本気度MAXな絡みを見せます。相性も良さそうでもう見応え抜群、素晴らしいです。おっぱい目当てで見たら、最後には“鈴村いろは”という女優にハマっていることでしょう…。
小沢なつきデビュー作がリモザイクで復刻!オリジナルでは、濃いモザイクだったものが、今風なモザイクで見やすくなってます!再編集で収録時間も長くなっていますので熱烈のファンなら買いですが、元のを買われた方はスルーの方が良いかも・・・。ただ一言だけ、一見するとただのちょっときれいな熟女さんですが、個人的にはAB何かよりも断然スーパーアイドルなんです! ABのあの方作詞のデビューシングルで鮮烈なデビューを飾り、3人組のユニットで主役を食う勢いを見せて、日曜朝の中華な戦隊モノ?で今後の活躍を期待するも、途中降板してその後行方不明・・・。と思ったら、数年後いきなりヌード写真集を発売し、Vシネ脱いで今後の活動を期待していたら、またも行方不明・・・。と思ってたら、この作品が発売!まさにキタ!でした!期待を裏切ったかと思ったら、更なる上のステージに突き進んで遂にAVまで!もし自分でAVの歴史年表作るなら一番にコレ載せますね、間違いなく。確かに、当時を知る人が見れば劣化したなと思うでしょう。当時を知らない人にしてみれば極普通の熟女でしょう。でも時折見せる顔があの時のままの表情をしちゃうんです! 何となく昔の顔覚えてる人、是非買って下さい!知らない人、1回小沢なつきで画像検索して、ボーダー柄のデビュー・シングルを見て下さい。めちゃめちゃ可愛いですから!
リアルな人妻のガチな痴態を楽しみたいなら、やっぱりコレ!人妻好きの琴線に触れる、そそる奥さん揃い、満足度は非常に高い。一言ずつご紹介すると、1人目、清楚な顔に似合わず、乳倫&乳首が妙にエロいところ、感度も抜群。このギャップに人妻らしさを感じるのは私だけでは無いはず。2人目、真面目そうな顔してノリノリの淫乱浮気妻。電マでたっぷりイカされて、指マンで大量潮吹き、デカチン挿入でイキまくり。3人目、妙にでかくてエロい乳首と、キリッとした美人がだらしないアヘ顔になっている姿に興奮する。4人目、デカチン&電マのダブル攻撃で、もの凄いガチなイキッぷりを見せてくれます。可愛らしい喘ぎ顔にもそそられる。5人目、電マで執拗に攻められて、敏感ボディを震わせイキまくり、こらえきれずにジタバタしている姿がなんともリアル。デカチン挿入後も電マに負けず劣らずのイキッぷり、泣きそうな顔してジタバタしながら本気度満点でイキまくります。6人目、3年ぶりのチンポ、自ら騎乗位で挿入し、チンポの感触をじっくりと味わっている様子が妙にエロかった。以上、6人6様の乱れっぷりをたっぷりとお楽しみ下さい。
素敵な熟女たちの初々しい痴態をたっぷりと堪能出来るアタリ作品です。1人目の下町熟女な雰囲気を持つ巨乳妻が素敵!綺麗な巨乳と品のあるリアクション。ブラウスを脱がされる際に見せる恥じらいに、歳は取っても可愛いオンナである事を感じる。色気のある喘ぎ声も魅力的。2人目の商店街に居そうな庶民的な雰囲気の可愛い系美人妻が素敵!引に股間マッサージでイカされる際に見せる、驚き戸惑っていながらも拒否出来ないリアクションに、すっかり開発された後、放置され続けた熟女の悲しい性が見える。久し振りの快感に、熟女らしいイヤらしく熟れた身体をビクビクと震わせてイキまくる姿に興奮。他の奥さんたちも、それぞれに熟女の魅力を堪能させてくれます。
相変わらずまわりくどいw でも1パート目の女性が登場からお堅くてエロそうな雰囲気をプンプンさせていて、その後の元彼とのドライブ中の会話もそこで見せる垢抜けないけど愛嬌あるリアクションっぷりも、時折挟まる脚元から太ももとその奥を覗きこむカメラアングルも含め、どこか隙アリな感じがプンプンしててたまらないものがありますねぇ。ホテル以降の振る舞いに関しては正直「お堅いんじゃねーのかよ!」ってツッコミをいれたくなるようなだらしなさで、各所に仕込まれた固定カメラからもわかるように弛み気味の身体つきが逆に妙なエロさと醸し出しててイイです。後半の3Pパートも汗だく汁だくでイキまくりながらワケわかんないセリフ口走らせてるしw まったくお堅いんだか天然なのか良くわかんない方ですが、身体つき含めてめちゃイヤラシイのでイイでしょう。2パート目も女優さんのパフォーマンス含め、なかなか悪くないですよ!マン毛はこっちの方が好みですw
漆黒の美しさで「なめまかしさ」が増した紗倉まな。綺麗に撮影された映像もあいまって、雰囲気がガラリと変わり、大人びたようにも、さらに幼くなったようにも見える不思議な印象を受けました。新鮮味を感じれると思います。姿と、ハミ尻コスの破壊力は抜群で、はけしからん…。あどけなさの残る彼女ですが、絡みが始まると一気に表情に色気が増し、安定して抜けるパフォーマンスを見せます。わざとらしさがなく、本気で気持ちよさそうなのが◎ そんな絡みが3Pを含め4本番あるのも嬉しいです。4編とも着衣のままだったので、一つくらい全裸のパートがあってもよかったかと思います。衣装の良さもありましたが、ストレート・ポニテ・ツインテ・三つ編み、と髪型を変えたのも非常に高ポイント!メイキングではプロ意識の高い一面が見受けられ好感度もアップ。
ブラコン姉が、弟に告白し童貞まで奪ってしまうというお話。まずこの作品は“演出”であるという前提でお話します。原千草、大崎美佳、保坂えりが出演で、家の中に隠しカメラが多数仕込まれていて、激しく切り替わりながら進行していきます。これが結構気合入った編集だったりするので臨場感が高い。女優はみな演技が上手く、周りにスタッフがいない状況でこれだけ雰囲気を出せるのは素直に感心します。特に保坂えりパートが非常にナチュラルで、演技とは思えないから凄い。そんなわけで意外な出来の良さにびっくりしています。絡みまでがそれぞれ長く「セックスシーンしか見ない!」って人にはおすすめ出来ない作品ですが、部屋着姿がエロかったり、ドキドキするシチュエーションや、恥ずかしがる様子、リアルなオナニーだったり見どころは大いにあります。原千草パートは演技が過ぎる気がするけど、この艶めかしさは反則です。こんなのが家にいたらそらアカン。
もうサンプルの時点でお察し…というかお腹いっぱいですよ!(笑) ぴっちぴちの白パンツで清楚なお姉さんルックで登場したRICAKOさん。まさかこの後にあんな映像を見ることになるとは全く思えない容貌です。素人に全裸オナニーを見せつけ「変態!変態!」と罵らせ「もう嫌だ~!やめろ!」と言いながらもおとなしく座ってる人たちが面白い(笑) 結局フェラさせてるし(笑) 淫語も聞いたことない感じぶっ飛び系です。狂いながら喘ぐ様子は、『エクシスト』で似たような光景を見たことがあります。ある意味歴史に残る淫語AVなんじゃないか…?ヤバイものを見てしまいました…。サンプルで膨れたお腹が破裂する勢い。評価は1か5かどちらかしかない!いや、でもね、よくある変態風じゃなくて【ガチの変態】ですよ。というか変態を超越しちゃってますね。二次元的アヘ顔も凄い。
欲しがる顔・悦びの顔・満たされた顔…神々しい顔!
面接を受けにくる女優よりも、ワケあって2年間してない「溜まってる」40歳、ワケは無いけど2年間してない「キスの仕方も忘れた」37歳、こちらの両審査員のオンナの振る舞いを是非ともご覧いただきたい今回の『ザ・面接』。まずは、ここぞとばかりに攻め込む面接軍団を前に、口ではイヤイヤ、でもカラダは思い出しちゃった…37歳の“堀江さん”。股を開かれて観念したかのようにチポを咥えて思わず口走る「おっきい…」まではまだ理性を保ちながらも、その後、銀次氏のキスをきっかけに堰を切ったかのよう湧きあがる欲望を剥きだしに男を受け入れ、男の目を見つめながら涙を流しイキ果てる『まぐわい』はエロティックで、なによりもここで見せる性交後の彼女の顔が神々しい…、という本シリーズで近頃あまり見られなかった『イイ顔』を見られて嬉しいです!そして、その様子を横からソワソワしながら眺めていた40歳の“小野寺さん”のその後は…!
こりゃエロい!正直内容はどうでもいいから、とにかく大橋ひとみさんの日焼け跡が見たい!という衝動に駆られ見てしまいました。大橋ひとみって美肌なだけに日焼けってちょっと意外でしたね。最初は思ったより日焼けしてないなぁという感じでしたが、脱いでみたら物凄いくっきりな日焼け跡!やっぱ元がすごく白いんだなと再認識。セフレがいたり、家に来た男とはだれでもヤっちゃう発情系熟女のお話で、熟女初心者でもイケそうなかわいらしさに加え、絡みでは抜群のいやらしさを発揮。長い舌を巧みに使った舐めテクや淫語もお手の物。肌のコントラストとハリツヤあるおっぱいが揺れるのも最高でした。パケ買い的勢いで見たら内容もすごくよかったでござるの巻。
タイトルに「微乳」とありますが、それ程小さくもないしむしろボリューミーなおっぱいの葵こはる。とにかく、M字開脚状態の葵こはるの股間に、汁男たちの勢いある精子が直撃し、ドロドロになっていくシーンが文句なし圧倒的にエロい!膣射で溢れたザーメンを「ちょうらい」と言ってスプーンですくって丁寧に飲み込んだり、ザーメンにまみれた手を舐め回す時の恍惚の表情は変態性溢れていて◎ ザーメン耐性もアリ。中出しがメインテーマではありますが、それ以上に葵こはるの痙攣絶頂っぷりが目立ちます。とにかく感度が良いのか、舐めても、いじっても、ハメててもすぐにビクビクっとイッちゃいます。(個人的には)可愛すぎないところもまた抜ける要素の一つ。素人っぽさも残る彼女ですが、絡みでは高いパフォーマンスを見せており、男優の激しいピストンにも何度もイカされ、真正中出しもありで、全パート見応えある作品です。
有村千佳のお姉ちゃんっていつもばっちりハマってますね。知識ゼロのマーくんに「どこから生まれてきた」か、から優しく説明。意外としっかり男女の違いについて説明する丁寧さで、私も勉になるところもあったり。お姉ちゃんがマーくんのことを思いながらオナニーするシーンは◎ 親の近くではじめちゃうシーンとかイイなと思ったんですが、結局すぐにいなくなっちゃうのが残念で、オチももう少しひねりがあると面白いなぁと思ったりしましたけど、やっぱ有村千佳ってスゲー!っていうのを再認識できる作品でした。彼女の演技力とパフォーマンスはさすがでした。
トップ女優としてお高くとまってる感じは全然なく、好きなセックスに没頭しているかのような生々しさが素晴らしいです。こんなに可愛いのに、あんなにだらしない顔で乱れるのが◎ 責めてる時にも責められてる時も幸せそうな顔がするのがたまらないです。全編濃厚すぎるほど濃厚。とは言えこの程度ユメカナ的には通常営業。いつもと違うのは、ベロチューが多いこと。縦横無尽にうごめく舌が超エロい。前戯しながらもハメながらも濃厚ベロチューしまくりだった最初のパートが個人的には一番良かったです。5パートあるけど2つはフェラのみ。ひとつ減らしていいのでもうひと本番見たかったなぁ!女王様プレイで言葉責めするのも良かったんですけどね。
パッケージの写真とは若干雰囲気が違うのでサンプル画像・動画をよく見てくださいね。でも可愛らしい女優さんなので本編を見てもがっかりはしないと思います。痴女ものを想像していたけど実際はそうではなく、痴女っぽく責められるのは最初だけ。あとはほとんど男優リードの絡みですが、その本気度・濃厚度は高く(これが肉食系ということか)捨てパート無く見れます。モデル級の体型を生かした体位やコスチュームがエロく、ハマっていたのも◎ 専属単体女優の作品というと似たようなモノが続く時も多々ありますが、1作目とは全く違う水沢ののを見ることができました!
このシリーズやっぱ素晴らしいな…。こういう太ってるけど愛嬌があって決して不細工ではない女の子って自分の需要に気付くと途端に小悪魔化するような気がします。この子も自分に自信がなさそうなフリしてぽちゃ好き男性に近づいてセックスしまっくてそうな“上級者”の雰囲気が漂ってます。だってキスが滅茶苦茶エロいんだもん。2回目のセックス時に正常位になると、腕を男優の後ろに回す「おもてなし感」も嬉しい。マシュマロ女子がAV界でも流行り始めたら間違いなく引っ張りだこな女優。
何といってもHカップ。一見の価値ありのおっぱい。ルックスだけかと思いきや乳を揉んだだけでもかなりの反応の良さを見せてくれます。パイパンは剃り跡残りまくり出し、お腹ぷにぷにだし、ちょっと残念な感じやちょいブサなところが抜けます。オナニーシーンは意外と見どころです。もし彼女が気に入ったら青葉ゆなで検索してみるよろし。
細身で可愛いお姉さん、橋本涼。彼氏がいて、日常的にエッチなことをしてもらっているらしいお手伝いさん(?)がいて、元カレがいて、セフレがいるという…とんでもない設定です(笑) ストーリーになっているわけではないので、その設定が全く生かされておらず残念。ただ、ダメ男な元カレとの食事中の会話、そして流れでセックスのパートは妙にリアリティがあって良かった。(最後に「やっぱり体の相性はばっちり」と言わせたのは蛇足) そのパートに限らず、本番中にハァハァしながら淫語のようなおねだりのような何かを発するのが非常にプライベートっぽくて◎でした。自然な関西弁もポイント高し。普段はおとなしそうなのに意外と大胆によがるギャップも良いです。新人という形でデビューしてますが明らかなセックス慣れがあるので新鮮さには欠けるけど、実用度は高い作品。
某ローカル局勤務という肩書は置いておきましょう。とはいえアナウンサーレベルの上品な可愛さがあります。笑うと目がエロい。初脱ぎは意外にスパッとで、綺麗な美乳とくびれのスレンダーボディがいい感じです。絡みに関しては積極性ありで、なかなかのエロテクの持ち主。特に舌遣いがいやらしく、ツボをついてそうなフェラが◎ キス中、乳首舐め中に自然と男優のペニスを触るところなど、所々“淫者”の片りんを見せます。ピストン時のリアクションも良く、「気持ちいい!」と連呼。内容自体は普通ですが、デビュー作としてはかなり高得点!
初っ端から、この女(ひと)何やってんでしょう?w なかなかその気にならない訪問業者をパンチラで誘いながら、よくわかんないけど加速度的に発情していく様がコミカルでありながらも、その可愛げのある仕草と微妙なルックス度合に妙な説得力が感じられて思わず見入ってしまうわけですが、まぁ、必死なのか欲望の堰が決壊しちまったのか?貪るように唇を吸う様子も、陰部を吸われながら男の頭を抱え込んで押し付けるような仕草も、もう我慢できないとばかりに台所に脚を掛けて下の口で男根を咥えこむ姿も、お話しそっちのけでただ単にイヤラシいのでイイじゃないですかw 続く2パート目の、テーブルの角やら脚やらにこれ見よがしに股を押し付ける様子の不自然極まりない振る舞いと発情していく顔のイヤラシさのアンバランスなわけのわからなさに続く、辛抱タマランといわんばかりに男に跨り陰部を擦りつけながら腰を振る姿のイヤラシさ!と、こちらのパートもタマランのですが…。何なんだろ?このフィクションを超えた生々しさは?
姿のインタビューで見せる文字通り飾らない語りに幼さと若干の危うさを感じさせつつ、いざ男優を目の前にして、カメラではなく男優を見ながら話す顔はどこか可愛らしく恥じらいすら感じさせて、どこにでもいそうな女の子っぽさも含めて、何故だかホッとしましたw 決して美人ではないけど愛嬌のある顔と、スレンダーでいながらカタチ良くマシュマロみたいなオッパイのイマドキなボディの持ち主“藤本奈央”。ピッチピチな白肌と長身なのもポイント高し。4パートあるカラミで見せるパフォーマンスに特別なものはないですが、普通に気持ちよがって普通に喘ぐAVとしてはむしろウブな姿にリアリティーを感じると共に、個人的にはコト前後に見られる彼女の表情や仕草が可愛いと思います。
最初のパートから繰り出される舐め技(特に乳首舐め!)の怒涛の応酬に「おもてなし」だの「痴女」なんて設定がどーでも良くなっちゃった本作品ですが、ここ何作かに渡って“神谷まゆ”の新たな一面に驚かされてきた身としては正直物足りなく感じはするものの、いわゆる「痴女」というよりも「奉仕しちゃう女」としての彼女が相変わらずチャーミングでイヤラシく、且つ、欲望のさらけっぷりは以前にも増して激しくなったようで、後半で男に突かれながら口走るセリフはもうすっかり「懇願する女」となり果てていて、それはそれでいつも通り、安定のクオリティと申しましょうか“神谷まゆ”のポテンシャルが如何なく発揮されています。まぁ、なんといってもこの作品でのチポのしゃぶりっぷり、素晴らしいです。でもどこか上品なところがもっと素晴らしいですw というか、やっぱ「痴女」じゃねーよなぁ…。
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