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ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画(2,608作品)
(2026/08/14現在)2,608 件中 351 - 400 件
インテリ奥様はイキまくりのドスケベ妻
眞宮れいなさんは38歳、結婚10年目の専業主婦。大学教授のご主人はナント25歳年上の御年63。元々は教え子で、バツイチ独身だった先生のお宅に通ううちに関係がデキてゴールインしたとのこと。夫婦仲はいいのだが、彼の年齢のせいか最近さすがに夜の方が少なくなってきた。「私が満足してないのを夫もわかっていて、他でシテきてもいいよって公認なんです」とのこと。こう書くとまるで理解ある優しい旦那さんと貞淑な妻の真面目なインテリ夫婦という感じがするが、実は在学中には校内でこっそりセックス。スリルがあってドキドキしたものの、警備員さんに見つかって叱られた経験もある変態カップル。ただし「旦那さん以外では数人しか経験がないので」、普通の人との浮気にはちょっと不安。「AV男優さんなら経験が多いのでリードしてくれるかな」と応募に至った。ハダカになるとスレンダーで美しい肢体。小さめの乳房も可愛らしく、キュンと上を向いたお尻がキュート。何より輝くような笑顔が魅力的だ。ベッドインでは背後から抱きしめられて乳房を揉まれ、舌を絡ませ合うエッチなキス。クンニでは「ダメダメ」と何度もイキ、自分で両脚を抱え込むポーズでの指マンでは、勢い良く吹き出す潮吹きも披露。正常位でイン。ズボズボ出し入れされると「ソコ、ダメ、気持ちいい」と歓び、バックで突かれ「イク、イク」を連発、ラストは膣内に大量のザーメン中出しと、インテリ奥様はドスケベ妻でもあった。
某大手航空会社の元CAが魅せる淫らなセックス
「先週、正人の家に遊びに来たとき、ボクは正人の母親がオナニーしているところを見てしまった。そのことがボクには衝撃的で、それから正人の母親のことが頭から離れない──」。物語は主人公・啓太によるこんなモノローグから始まる。その夜も啓太は大学の友人・正人の家に遊びに来ていた。夕食後のダイニングで雑談する二人だが、彼の視線は台所を拭き掃除する正人の母・莉久(水沢莉久)に釘付けだ。正人が席を外したのを見計らって「小父さんは今日、いないんですか」と訊ねる。すると「今はずっと出張でいないのよ」と答える莉久。「それだったら寂しいですよね」「そんなことないわ、正人もいるし。優しいのね、啓太クン」という会話。このとき啓太の心は決まった。「さあ、部屋でゲームの続きしようぜ」と言う正人に「先に行っといて、トイレに行くから」と答え、彼はソッと浴室を覗いた。莉久がそちらへ向かったのを知っていたからだ。彼女が服を脱ぎ、プラとパンティになったときに「小母さん、ボク、もう我慢出来ない!」と乱入。当然驚き「やめて」と言う莉久に、「この間来たときオナニーを見ちゃったんです。欲求不満なら、ボクで解消してください!」と抱きしめてキス。「あんまり大きな声を出すと、正人に聞こえちゃいますよ」と乳房を揉んだ。水沢莉久さんは2020年2月『初撮り人妻ドキュメント』でデビューした46歳。某大手航空会社の元キャビンアテンダントという経歴の才媛。そんな高級美熟女が魅せる、息子の友人との淫らなセックスが展開される。
肉食奥様は104センチの爆乳アイドル顔
パッケージを飾る「肉食系オッパイ104センチ」の宣伝文句に偽りナシ! 中谷つかささんは34歳。結婚12年目でお子さんは1人。爆乳ボディに裏腹な清楚なアイドル顔だが、コンビニでパートをしている彼女、実は同僚のアルバイトで若い男の子のセフレがいた。ところが最近「カレに若い彼女が出来たみたいで、セックスしてくれなくなっちゃったんです」とのこと。そこでAV出演を思い立ち、自分で調べて応募となった。ハダカになるとこの巨大さにも関わらず、重力に負けず垂れてない美しいカタチのオッパイ。インタビュアーに「素晴らしいですね。自信がありますか?」と訊かれると、「ちょっとだけ」と誇らしげ。今まで相当な男たちに絶賛され楽しんでもらってきたたのだろう。ピンピンに勃ってる乳首もイヤらしく、「敏感ですね」と背後から摘み上げられる性感チェック。立った体勢での指マンでは「アーン」とイイ声が出て、男優氏の手をビッチョリ濡らす愛液を吐き出す感度のよさ。ベッドインではエレガントなキスから始まり、爆乳を揉みし抱かれフェラチオを誘われると、「主人より固くておっきいです」と満足げにしゃぶり尽くす。もちろんパイズリから、チポを乳首に擦りつけながらの手コキも披露。正常位でハメられると「アフン、アハン」と色っぽい声で歓び、バックで突かれて悶絶。騎乗位では積極的に腰を振り、「オコの中に出してください」と大量のザーメンを膣内で受け入れた。後半にもう一度パイズリからオッパイで挟みながらのおチポしゃぶり、そのまま迫力の顔面発射もアリ。
スタイル抜群の美女はエロ下着が似合いすぎ
センタービレッジの人気シリーズ「淫乱ミセスの妖艶ランジェリー性交」に岡村麻友子さんが登場だ。2019年11月『初撮り人妻ドキュメント』でデビューした彼女、ショートカットで女優の波留に似た超美人。長身でホノルルマラソンの完走経験もあるスポーツ奥様だけにスタイルは抜群。エロ下着が似合いすぎの90分、4話オムニバスである。まずは女医編。風邪を引いたとやって来た患者だが、麻友子先生の超ミニから覗くセクシーなガーターとストッキング、Tバックのパンティに悩殺。「うわーッ」とむしゃぶりつくと、「わかったわ」と女神のように微笑み、その美脚で足コキしてくれる。続いての女教師編は放課後の居残り補習だが、男子生徒は先生の胸の谷間が気になって集中出来ない。すると先ほどとは一転、「あなた、私のことイヤらしい眼で見てるでしょ。勉はできないくせに、エッチなお勉には興味あるのかしら?」とSっぽく指摘。「先生の脚舐めたら、ソッチのお勉も教えてあげるわよ」と超ミニスカ姿で股を開き挑発。「ボクは先生の脚しか舐めることしかできない変態です」と言わせて女王様風に迫る。お次は取引先の社長に土下座して謝罪するOL役だが、ミニスカ姿のナイスバディに社長は一発で骨抜き。「キミ、いいカラダしとるね。脱いでみせなさい、今回のことは眼をつぶるから」と脱がせてみるとピンクのドエロ下着。スケベ親爺は乳首を舐められ手コキで昇天。ラストは有閑マダム編。ジュエリーの訪問販売員を純白のガーターセットで誘惑だ。
熟女スターの魅せる大人の恋愛とセックス
水野優香、里崎愛佳、風間ゆみ、AV界を代表する美人熟女が次々とヒロインを演じるセンタービレッジの人気シリーズ「同窓会で久しぶりに元彼と再会した私は…」にお待ちかね、川上ゆうの登場だ。約20年振りに再会したかつての恋人同士、ロマンチックな大人の恋愛とセックスが展開される。物語は同窓会の夜、ヒロインの優(川上ゆう)が当時の恋人・篤史に家まで送ってもらう場面から始まる。玄関での別れ際、少し飲み過ぎてしまった彼女は思わずよろけ、彼が抱きかかえる格好に。そのとき、2人は自分の気持ちに気づいたはずだ。けれどお互い結婚し家庭を持つ身。篤史は何かを振り切るように、「優、今度メシでも行こうよ」とだけ言って帰っていった。これで終わるはずだった。しかし翌朝、優はスマホに残る篤史の連絡先をじっと見つめていた。彼女の夫はその日から3日間の地方出張なのだ。彼がキャリーケースを手に出ていくと、優は気持ちを抑えられず電話を。会社から駆けつけたのだろう、スーツ姿のまま「どうしたの」と問う篤史を、優は「ごめんね、急に呼び出しちゃって」と突然抱きしめた。「私、今でも篤史のことが好きなの。この前はそれが言えなかったの」。「俺もだよ」と篤史も答え、彼女の唇を奪った。「付き合ってた頃はキスも出来なかった」と告げる彼に、「ずっと待ってたんだよ。手だってなかなか握ってくれなかったし」と優。そう、二人はプラトニックなまま別れたのだ。スカートをまくり上げ、「ずっとこうしたかった」とパンティの上からクリトリスを触る篤史。優もまた、「私もよ」と彼の雄々しく膨張する男性を握りしめた。
夫以外の男性を知らない貞淑妻が乱れて
小沢あきさん52歳、結婚25年目の専業主婦。ご主人は会社員で「22歳の娘がいます」と語る、上品でお綺麗な奥様だ。とてもAVに出る女性には見えない。たまたま渡辺淳一・原作、森田芳光・監督の映画『失楽園』を観た。黒木瞳演じる凛子と役所広司の祥一郎、中年男女が狂おしくセックスする不倫の物語である。あんなふうに情熱的に夫以外の男性と愛し合うことが出来たら? そう思うと女の部分が疼いてたまらなくなったのだという。ちなみにあきさんはご主人以外の男性を知らない。浮気を誘われたことは数回あったが、「やはり娘のことを考えると」とお断りして来た。インタビュアーに「この出演で今の生活が壊れてしまうかもしれませんよ」と言われるも、彼女は「女の歓び」を選ぶ。ハダカになると大きく、完熟マンゴーを思わせる美味しそうな乳房がまず眼を惹く。五十路にしては驚くほど無駄なお肉がなく、かといって痩せ過ぎでもない程良い脂肪の付き方も素敵。ベッドインでは息子と言ってもおかしくない年下の男優クンに背後から乳首を優しく摘まれ、「今日はいっぱいおねだりしてください。わがまま言っていいんですよ」とキス。雄々しくそそり勃った男性を見せつけられ、「ご主人とは違う味かも?」とフェラを誘われると幸せそうな表情で頬張る。正常位でイン。騎乗位で恥ずかしそうに腰を動かし、バックから突かれると「アン、ウン、アン」と可愛らしい声が出る。最後は若いザーメンをタップリ膣内に中出し。後半にはお風呂場でイチャつき、フェラチオ顔面発射、お掃除フェラも初体験。
女店長は男性店員食いの好きモノ
白崎恭子さん40歳。サマーセーターにスキニージーンズというスポーティなスタイルがよく似合う、元マラソンランナーの高橋尚子さん似の美人奥様だ。結婚16年目。旦那様は会社員だが、ご自身も全国展開する某チェーンの店長として10年勤務している。「夫との夜の営みは10年くらいありません」というが、実はそのぶん外でお盛んらしい。そもそも「金銭的には不自由はないんですけど、刺激が欲しくて働いてます。主婦だけだと出会いがないので」とのこと。チェーン店ということもあり男性社員の異動が多く、あとくされなくオトナの付き合いが出来る。ねんごろになると店内でソッとチューしたり、カレの股間を触ってスリルを楽しんでいるとのこと。「いつか店内セックスもシテみたいですね」と好奇心も旺盛。今回も「AV男優さんってスゴイのかしら?」と応募した。裸にになると確かに男好きするカラダ。オッパイは小さめだが実にカタチのいいお椀型で乳輪も乳首もピンク。何より色白で美味しそうなボディ。くびれたウエストに反した丸々ムッチリとしたお尻もエッチだ。ベッドインではロマンチックなキスから始まり、それだけで乳首がビンビンに勃起してしまう感度の良さ。四つん這いのポーズでクンニされるとカラダがビクビク痙攣し、指マンでは「もうダメ、もうダメ」を連発、シーツをビショビショにする潮吹きを披露。正常位でハメられると「もっとオチンチン欲しい」と貪欲に奥までのズボズボを要求。立ちバックでは「恥ずかしい」と言いながら歓び、膣内に大量中出しされて御満悦のフィナーレ。ラストに放尿シーンの特典映像あり。
憧れのイケメン男優に抱かれて
美倉あやみさんは31歳、結婚8年目の専業主婦で、7歳の女の子のママでもある。ロングヘアーが魅力的な清楚な美貌もさることながら、キャメルカラーのニットにスキニーパンツというファッションセンスが抜群。それもそのはず、彼女は独身時代フォロワーが1万人超える人気インスタグラマーだったのだ。しかし結婚して子育てに追われ、更新もままならなくなると次第にストレスが溜まるようにった。そんなとき、彼女を密かに癒してくれたのがAVだったという。特にお気に入りの男優さんがいて、「その方を見てるとキュンキュンしちゃいます」と笑う。ご主人との夜の営みは「週3と頻度は多いんですが、義務化されたセックスで欲求不満が溜まるばかり」とのこと。さてハダカになると贅肉の寸分もないカラダ。くびれたウエストに、決して大きくはないが釣り鐘型の超美乳。スレンダーなボディに反してムッチリ丸々なお尻もキュートだ。ベッドインでは背後からオッパイを揉まれながらのキスで、「ウフン、アハン」とエッチな声が出る感受性のさ。自分で膝を抱えるスタイルで奥まで指マンされるとシーツをビショビショにするド派手な潮吹きを披露し、正常位でハメられると「アーン、気持ちいい」とキスをおねだり。バックで突かれ、膣内に大量のザーメン中出し。そして後半ではあやみさんが恋い焦がれた意中の人、イケメン男優の大沢慎司クンがサプライズ登場。その甘いマスクに似合わぬマッチョな肉体に抱かれ、嬉し恥ずかしの胸キュン性交となる。
タマの裏側まで舐め尽くす熟女テクに昇天
2020年1月『初撮り五十路妻ドキュメント』でデビューした磯山恵子さんは、タレントの千秋が熟女になったような可愛い五十路奥様だ。3作目になる今回はドラマに初挑戦だが、そんな彼女のキュートなお姑さんぶりが楽しめる一作に仕上がった。物語はこうだ。夫が2週間の長期出張になったので、恵子はその間を娘・陽菜とその夫・マサルの家で過ごすことになった。2人とも優しく恵子のために美味しいスイーツを用意してくれたり、休日にはショッピングモールに連れて行ってくれたりした。ただしその生活が1週間過ぎた頃に問題が起きる。決して広いとは言えないマンション、恵子がいるために娘夫婦の夜の営みがままならないのだ。特にマサルは欲望が溜まりに溜まってしまい、浴室でオナニーに耽っていた。するとそこに先に風呂を使い、髪留め置き忘れた恵子が入って来た。「ああ、お義母さん、みっともないところをお見せして」と股間を隠し恐縮するマサルだったが、恵子は「まあ、「マサルさん、溜まってるの? それってひょっとして私のせい?」と慈悲深く婿のチポを握りしめる。「私が泊まってるから、陽菜と出来ないのね」とお見通しだった。「私の責任だから」と雄々しく反り返った男性を握りしめて擦り、「マサルさん、おっきいのね」としゃぶり始めた。「お義母さん、ダメです、マズイですよ」と言うマサルだったが、手コキしながらタマの裏側まで舐め尽くす熟女テクに、「ああ、スゴイ」と姑の口の中にタップリ放出してしまうのだった。
熟練の迫力オナニーに興奮した息子
物語は未亡人の真理(青井マリ)が「あなた、ああッ、あなた!」と亡き夫の遺影の前で狂おしくオナニーに耽っている場面から始まる。その姿をソッと覗き見ている息子のトオル。「突然の事故で父さんが亡くなって3年。今でも父さんのことを思って悲しんでいる母さんを見てきた僕は、どうしたら母さんのためになるのか、ずっと考えているけど、全然答えが見つからなかった」というナレーション。夜、大学から帰って来てもまた、真理はオナニーをしていた。床の間の柱にもたれ乳房を揉み、次第にエスカレートして四つん這いになり、バックから突かれていることを想像してクリトリスをイジってよがりまくる。ベテラン熟女優・青井マリさんならでは迫力艶技である。たまらず部屋に飛び込み、母を抱きしめるトオル。「どうしたの?」と驚愕するも、「もう我慢出来ないんだ」とキス。そこは父の遺影のある仏間だ。「ダメよ、父さんの前なのよ」「私達、親子じゃないの」と抵抗する真理だが、トオルの欲望は止まらない。大股開きにしてクンニ、四つん這いにして指を挿入してかきまわす。そうされるともう、母の「女」も目覚めてしまった。「ああ、いい、トオル、気持ちいい」と尻を大胆に掲げておねだりし、「ああ、トオルのも硬くなってきてるわ」と、男らしくそそり勃ったシャフトを握りしめ「スゴイわ、大きいのね」とフェラチオ。そして息子の男性を受け入れた。そして次の夜からは、「これからは父さんの代わりにトオルちゃんがシテね」と寝室に誘うのだった。
ネトラレ好きの旦那さんをもっと興奮させたくて
センタービレッジ『初撮り人妻ドキュメント』からまたもや逸材登場。朝倉わかなさん、32歳。2人のお子さんのママ。女優の清野菜名をちょっぴりゆるふわにした感じの、天然系の美人奥さまだ。出演の動機は? と訊かれると「旦那が全然シテくれなくて」とのこと。「このままじゃ浮気しちゃうからね」と訴えると「いいよ」と言われた。そして実際他の男の人とエッチしたと報告すると、ナント旦那さん、「すっごく興奮していっぱい求めてくれたんです」と実はネトラレ好きだったのだ。今回の出演はわざと内緒にしていて、作品が出来たら見せてもっともっと興奮させたいんだとか。ハダカになると均整のとれた美しいカラダ。オッパイは小さめで可愛く、アソコはツルマン。これもまた「旦那がパイパン好きで、剃っておくとたくさん舐めてくれるんです」と。「わかなさん、ご主人のことが本当に好きなんですね」と言われると、「ハイ、大好きです」とニッコリ。夫婦円満なのだ。立位のガニ股で奥まで指マンされ、潮がビュービュー飛んで床をビショビショにしてしまう感度のよさ。続くベッドインでは「よろしくお願いします」と緊張気味のお顔が可愛らしく、乳房を揉まれ腋の下を舐められ、四つん這いでお尻から指でズコズコ。男優氏の乳首舐めを求められると愛情豊かに舐め尽くし、フェラチオ、シックスナインからいよいよ正常位でイン。「気持ちいい、スゴイ、イク」と素晴らしい反応。バックで突かれると「ダメ、感じちゃう、こんなの初めて」と何度も絶頂を迎えるセックス優等生。ラストは濃い精液を膣内に出され「気持ちよかったです」と御満悦。これからもご主人公認でAVセックスをたくさん見せて欲しい。
若い頃に言えなかった淫らな言葉で誘う
AV界を代表する美人熟女たちが魅せる、ロマンチックな大人の恋愛とセックス。センタービレッジの人気シリーズ「同窓会で久しぶりに元彼と再会した私は…」。第1弾は水野優香さん、2作目が里崎愛佳さんと来て、いよいよレジェンド風間ゆみさんの登場だ。物語は同窓会が終わり、ヒロインの由美(風間ゆみ)が当時の恋人・彰(堀尾宏樹)に家まで送ってもらう場面から始まる。玄関での別れ際、少し飲み過ぎてしまった彼女は思わずよろけ、彼が抱きかかえる格好に。そのとき、2人は自分の気持ちに気づいたはずだ。けれどお互い結婚し家庭を持つ身。彰は「由美、今度食事にでも行こうよ」と帰っていった。これで終わるはずだった。しかし後日、由美の夫が3日間の出張に出かけることに。彼女はこらえられずに連絡を入れる。スーツ姿のまま仕事先から駆けつける彰。「どうしたんだよ」と驚いて問う彼を、由美はく抱きしめた。「私、彰のことが今でも好きなの。それだけが言いたくて」。「俺もだよ」彰も同じ気持ちだった。その場で狂おしく唇を求め合う。由美は彰のジャケットを脱がし、もどかしげにネクタイを取る。彰も由美のビップを撫で廻し、彼女の豊かなバストを揉みし抱いた。全裸にされ、秘部を情熱的に舐められる由美。立ったままの格好で「拡げてみせてみて」と乞われ、「昔みたいにいっぱい見て」と自ら陰唇を開いて彼の指を誘う。「彰の指でいっぱいかき混ぜて」と少女の頃には言えなかった淫らな言葉も、今なら言える。そのまま3日間、由美は夫不在の自宅で彰と朝から晩まで愛し合うことになる。ちなみに本シリーズ次回作のヒロインは川上ゆうサンに決定。こちらも期待大。
夫がゴルフに出かけた隙のAV出演
望月京香さんは36歳。バツイチ子連れのご主人と結婚して6年。京香さんとの間にお子さんも生まれ、家族仲良く幸せに暮らしているという。そんな彼女がなぜAVに?しかもスカウトではなくご自身からの応募だ。実は10歳年上の旦那さんが、1年前ほどから勃たなくなっちゃったんだとか。年の差があるのでいつかはこういう日が来るとは思っていたが、「まさかこんな早く来るなんて!」とびっくり。先妻のお子さんは男の子で今年20歳。「イケメンなんで手を出しちゃいそうです」と笑うほどムラムラが止まらない。また彼女はご主人経営の会社で事務をしているので、「職場が同じだから浮気なんて絶対無理です」。だからAVに。「旦那は泊まりがけでゴルフに出かけたので、今日しかチャンスがないんです」と切実な訴え。さて、ハダカになるとお椀型の美味しそうなオッパイ。乳輪が大きめでイヤらしく、ツンと勃った乳首も感度良さそうだ。「クリちゃんを舐められるのが好きです」とのことで、大股開きでクンニされると透き通ったイイ声が出る。片足を椅子に乗せた立位で奥を探られる指マンでは、若手男優クンの腕をびっしょりにする潮吹きを披露。ベッドインでは自分からおねだりするエッチなキスから始まり、まんぐり返しの恥ずかしい格好でクンニ。フェラチオでは「イヤらしい舌使いだね」と誉められ、正常位でズッポリとハメられた。騎乗位では自分から積極的にお尻を動かす貪欲さを見せ、バックから突かれてヨガリ狂い、最後は膣内へザーメンをタップリ中出しされ、「大満足です」と素敵な笑顔。
夫公認でAV出演のドスケベセレブ妻
高橋美園さん53歳。結婚30年目の専業主婦。男女2人のお子さんは既に結婚しているそうだ。パッケージに写る高級そうなワンピースからも伺えるように、セレブ感漂う上品な美人奥さまだ。そんな彼女がなぜAVに? しかも自ら応募されたという。するとこんなふうに語り始める。「そうなんです。周りからは裕福で清楚な奥さまみたいに見られてるんですけど、私、本当はとてもエッチなんです」。夫婦の営みは現在も週2ペースであり、ある夜ベッドで思い切って告白した。「私、AVに出てセックスしてるところを他の男性に見られたい願望があるの」と。すると驚くことにご主人は「人生は一度きり。君がそんなに言うのならやってごらん」と応援してくれたのだ! さて美園さん、お脱ぎになると微かに垂れ始めたオッパイとお腹周りのお肉の付き方が、熟女マニアには堪えられないボディ。性感チェックでは乳首を舐められただけで「ダメ、ああッ」と派手な声をあげ、大股開きで指を挿入されると、「ソコ、ダメ、イッちゃう」とガクガク痙攣させる可愛らしいイキ方を披露。さらにオコの奥を探られGスポットを突かれると床をビショビショにする潮吹き。「えっ、私、おもらししちゃいました? 初めてなんです」と、「恥ずかしい」と照れながらも大感激。ベッドインでは息子くらいの若い男優クン相手にオッパイを揉まれ、情熱的なクンニで高められてから正常位でイン。バックでハメられ「ああ、締まる。気持ちいい」と絶賛され、ラストは膣内にタップリと中出し。すると「お掃除しますね」と優しく舐め尽くす情の深さを見せた。
熟練のフェラテクと閉経マコに大量中出しOK!
地方都市に一カ月の長期出張に出かけた若手サラリーマン君。夜はやることもなく退屈だし、性欲も持て余し気味。あまり期待せずにピンサロに入ってみるとまさに「掃き溜めに鶴」、ちょうど自分の母親世代で甘えさせてくれる、キレイな熟女のピンサロ嬢があらわれてというファンタジーの映像化である。花柄のタイトなワンピース姿、毛先を軽く巻いた色っぽいヘアスタイルで登場するのは小田原信子さん。2012年7月センタービレッジ『初撮り五十路妻ドキュメント』でデビューしたアラ還美女。オシボリでチポを拭いてもらってプレイスタート。いきなりパクッと咥えて熟女ならではの卓抜な舌使い。ワンピースの前をはだけると、ブラを突き破らんほどの豊かな巨乳に思わずむしゃぶりつき。ベンチシートに仰向けになっての本格的なフェラで、天にも昇る気持ちのいい一本抜き。これで信子さんのファンになってしまった彼、毎晩のように通い詰めるも、アッという間に出張期間は過ぎ、明日は東京へ。その夜はインレッドのセクシーなドレスで登場の彼女、 「まあ、寂しいわ。今日はたっぷりサービスしますね」といつものように尺八から始まり、逆立ちになってのアクロバットスタイルシックスナインという荒技も見せる。そして「本番禁止」の店ながら、「内緒にするから入れさせて」とお願いすると、「絶対に内緒よ」と脚を開いて挿入させてくれた。狭い店内で騎乗位、バックと楽しみ、ラストは閉経マコに大量中出しだ。
義理のイケメン息子と五十路母の純愛物語
本作はぜひ、中高年の女性に観てもらいたい作品だ。何しろ再婚相手の息子を演じるのは2017年に女性向けAVメーカー「SILK LABO」からデビュー、ヴィジュアル系のイケメン男優・上原千明クンなのだ。そんな美青年と五十路半ばの義母の恋愛物語。紗也子(真田紗也子)は長年連れ添った夫と熟年離婚。「もう一人で生きていこう」と決心した矢先、派遣先の上司だった男性と知り合い再婚した。再婚当初は二人とも浮かれて愛し合ったものだが、最近になって夫が家を空けるようになった。そして「私、実はわかってるんです。夫には他に女がいることを。それでも老後を一人で過ごす寂しさより、今は幸せだと思っています」とナレーションで語られる。そんな夫が外泊した朝、サラリーマンの義息・光二(上原千明)が出勤前に声をかけた。「昨日も親父帰ってこなかったね。もしよかったら、俺から言いますよ」と。「いいのよ、これは夫婦の問題だから」と返すも紗也子は嬉しかった。再婚してから今日まで変わらないのは光二の優しさであり、その気遣いに助けられて来たのだ。そんなある日のことだった。紗也子は風邪を引いて寝込んでしまう。寝室で休んでいると、光二がソッとキスしようとしていた。驚いていると彼は「起こしちゃいましたね」と笑い、「実はボク、紗也子さんのこと好きなんです。親父のことで悩んでいる紗也子さんを見てるうちに、俺が守ってあげないとって思うようになったんです」と告白する。「そんなダメよ、私たち親子なんだもの」と言う紗也子を、光二は「そんなの関係ないです」と情熱的に抱きしめるのだった。
簡単に表現したくないけど「エ、エロすぎる・・・」
話し方や笑顔が若々しくも“これが現代の四十路”といった感じもする美人塾講師妻の芦名さんでございます。会話の反応もよく話の弾む女性で、初撮りシリーズではなかなかいないタイプです(間借りカレー屋をやってるタイプ)。脱ぐとくびれの美しいスレンダーボディーにぷくっと勃起した乳首(先端ピンク)のふっくら美乳で尻の穴まで綺麗な奥様、マングリ返しされた時のさすがにやっちゃった的な「うわあ~~」という反応がたまりません。髪の艶に比例するような黒光りチン棒をヌモオオ~~っと口にくわえてカメラに目線をおくるエロ妻が今まで地方で黙って塾講師をやっていたかと思うと頭を抱えながら勃起してきますね・・・。いろいろ駆使して会いたいです!
元読者モデルの美乳Eカップ妻はマン毛ボーボー!
水野優香、里崎愛佳、沖田いつき、岡村麻友子と、近年次々と熟女スターを輩出しているセンタービレッジの「初撮り人妻ドキュメント」シリーズから、またもや大型新人登場の予感。西村保奈美さん32歳。結婚5年目、4歳の男の子のママ。個人でハンドメイドのアクセサリーを制作、販売しているという超美形奥さまだ。エンジ色のオシャレなニットの長袖カットソーに、白いスキニーなパンツが良く似合うスタイル抜群。まるでファッションモデルのような体型。というのも「十代の頃に読者モデルをしていました」という経歴の持ち主なのだ。そんな彼女がなぜAVに? 「主人のことは、パパとしてしっかりやってくれてるし尊敬もしています。週1で夜の営みもありますが、やはり5年も経つとマンネリ化してしまって」と語る。脱ぐと芸術的とも言える釣り鐘型の超美乳。上品な乳輪と、ツンと上を向いた乳首も魅力的だ。ベッドインでは髪をアップにして登場だがそのお姿も素敵。舌を絡ませるキスもエレガントでワンランク上を思わせるが、パンティを脱がされると上品なお顔に似合わぬボーボーのスゴイ剛毛! このギャップにはお相手の若手男優クンも思わず顔を埋めて情熱的なクンニ。わかるなあ、こんなイイ女のオコなら舐めて舐めて舐め尽くしたい。指マンではイヤらしい音を立てて歓び、奥まで探られてるとシーツをビショビショにする潮吹きに留まらず、白濁のトロ~リとした本気汁まで溢れさせる始末。これはドスケベ奥さまだ。正常位でイン、バックでは「自分で動いてごらん」と命じられ貪欲に腰を動かし、騎乗位で突き上げられると「それ、ダメ、ダメ」としがみついてキスを求め、ラストは大量のザーメンを膣内で受け入れた。
水茄子巨乳の還暦熟女・狂乱の4P初体験
2020年2月、『初撮り六十路妻ドキュメント』でデビューしたばかりの原田京子さん。旦那さんとの夜の営みは20年もなく、その間ひたすらオナニー三昧だった彼女。前作では久々に味わう女の歓びに燃えに燃えた。そして約1カ月後に撮影されたのが2作目に当たる本作だ。公園で待ち合わせ「お久しぶりです」と御挨拶、失礼ながら「こんな美人だったっけ?」と見間違うほど。「セックスで奇麗になる」とはこのこと。おそらく前回の撮影で女性ホルモンが溢れ出したのだろう。スタジオに移動し、ベテランの男優氏から「興奮してますね。乳首がもうビンビンなんじゃないですか」とブラを押し上げられると、還暦とはとても思えぬ水茄子のような瑞々しい巨乳が飛び出す。乳輪も乳首もピンクで若々しい。大股開きで電マを押し当てられると「ああ、気持ちいい、ソコ、ソコ」とイキまくり、続いてガニ股立ちの体勢で奥まで探られる指マンでは、前回もそうだったが派手な潮吹きを披露。床をビショビショにしてしまう。そしてもう1人若手の男優が加わり3P初体験。両側から同時に乳首を舐められ、「京子さんのケツの穴がみたいな」とまんぐり返しの恥ずかしい格好でアナル丸見え。クンニされながらのフェラチオから、2本のチポを握りしめての交互フェラ。順番に挿入され、バックで突かれながらのおチポしゃぶりも。そしてラストはエロ下着に身を包み、男優がさらに1人増えてチポ3本、両手でシゴきながらの交互フェラから狂乱の4Pへと突入する。
小悪魔奥さまのイキまくりセックス
城咲京花さんは40歳の専業主婦。3人のお子さんのママでもある。が、40代、3人の子持ちにはとても見えない。二階堂ふみが熟女になったような、可憐な超美人奥さまだ。そしてちょっぴりズルイ女でもある。これは悪口ではなく誉め言葉。ご主人との夜の営みではもうあまり興奮しないようで、今回、不倫相手の男性が偶然本作の監督と知り合いだったことから出演となった。ただし浮気の件に関しては自分の口からはハッキリ答えず曖昧に笑うだけ。しかも複数存在するようなのだが、「何人?」との問いに「内緒です」と微笑む小悪魔ぶり。これは男を狂わせるぞ。しかも脱ぐとまるで少女のような初々しいおカラダ。小さめながらカタチのいい乳房に、ピンク色の可愛い乳首も魅力的。さらには性感チェックでソファーでM字開脚の陰唇開き。クリちゃんの包皮を剥かれ、ベテラン男優氏にクンニされると、全身をビクビクさせて歓ぶ感度の良さ。ベッドインでは舌をイヤらしく絡ませるキスから始まり、お尻丸出し四つん這いでアナルを舐められ、顔面騎乗クンニでは、可愛い顔して自分で腰を動かし、貪欲にオコを擦りつけるスケベさを見せ「イクぅー」と絶頂。フェラを誘われると嬉しそうな表情で頬張り、正常位でイン。バックでは自分でお尻を振って大胆な出し入れ、騎乗位では下から突き上げられて「ああ、ダメ、ダメ」と絶叫。ラストの中出しでは「いっぱいイキました」と、大量のザーメンを膣から吐き出しながら歓びに震えた。
ムッチリとしたお尻で汗だくな母の姿に
「美しい・上品・知的」の三拍子揃った超美熟女。2019年5月『初撮り人妻ドキュメント』で鮮烈なデビューを飾った里崎愛佳さん。ジュエリー販売会社営業本部長という肩書きを持ちながら、四十路を超えた頃から溢れる性欲を抑えられずAV出演した。そんな彼女も今やセンタービレッジの看板女優だ。今回は息子に抱かれる母を演じる禁断のドラマに挑戦。物語はとある夏の午後、ムッチリしたお尻の丸みも露わなニットの超ミニスカに、肩紐だけのキャミソールという刺激的なスタイルの愛佳さんが、汗をかいたので少し早めのバスタイムを楽しむ場面から始まる。高級感ある薄紫のパンティ&ブラセットを脱いで全裸になり、シャワーを浴びてから湯船に入る。すると切なげにその豊かな乳房を揉み始める。そう、彼女は密かに性的欲求不満を抱えていたのだ。やがてたまらず湯船の縁に座り大股開きのオナニーにヨガリ狂う。しかしそんな母の淫らな姿を息子が見ていた。浴室から出たところに夫が会社から帰って来た。「いやあ、暑いな。汗だくだよ」と入れ替わりに風呂へ。すると突然息子が脱衣所に入って来て抱きしめられた。「お母さんのイヤらしい声、外まで聞こえてたよ」とキスされると、ガラス戸を隔てたところで湯船に浸かる夫を気にしつつ、舌を絡ませてしまう愛佳。パンティを下ろされると息子はさらにエスカレート、立ったままの体勢で母の秘部をしゃぶり尽くすクンニ。一度きりの間違いのはずだった。しかし翌日も朝食の用意をしていると、「お母さん、おはよう。昨日は興奮したね。母さんもそうだったでしょ」と息子は母のヒップを撫で廻し誘ってくるのだった。
熟女の豊満な肉体に欲望を抑えられず
同居する姑と婿の、禁断と愛欲のドラマ。物語は瀟洒な一軒家のダイニング、夕食後に次の休日の予定を語らう夫婦の会話から始まる。「前回は乗れなかったから、今度は観覧車には絶対乗りたいの」と楽しげに言う妻の美奈だが、夫の勝はうわの空。彼は台所で拭き掃除をする、義母・由美子(佐倉由美子)の豊満な肉体に眼を奪われていたのだ。大きく開いた胸元から覗く豊かな谷間、スカートに包まれた大きなお尻。華奢な妻とは比べものにならない熟女の魅力であった。掃除が終わると由美子は風呂へ。すると勝はコッソリ後をつける。そして脱衣所に脱ぎ捨てられていた彼女のパンティに顔を埋めるのである。その夜寝室で由美子が目覚めると、何と枕元に勝がいた。「どうしたの、勝さん」と驚く彼女に、婿は意外な言葉を口にする。「ボク、知ってるんです。お義母さんが時々お風呂でオナニーしてるの。お義父さんがいなくなって寂しいんですよね」と。そう、由美子は夫を亡くし、娘夫婦と一緒に暮らしていたのだ。勝は「そんなお義母さんを見ていたらたまらないんだ!」と唇を押し付け乳房を揉む。「そんなことダメよ」と言いながら、乳首を吸われると声が出てしまう由美子。「ああ、よかった。お義母さん、感じてくれてるんですね。乳首がビンビンですよ」と今度は四つん這いになるよう誘われ、「気持ちいいことしてあげますよ」とクンニされると、「勝さん、ダメ、そんなこと」と言いながら「ああ、我慢出来ないわ」と快楽に身を任せてしまう。以降ひとつ屋根の下、美奈の眼を盗みながら、2人はスリルと背徳のセックスを楽しむようになる。
イケない人妻がまさかの大量潮吹き!
綾瀬千穂さんは50歳の専業主婦。2人のお子さんのお母さんでもある。結婚24年目のご主人とは、まだ月に1回程度夜の営みはある。しかし彼女は一度もイッたことがないという。でも、気持ちいいからそれなりに満足していた。「セックスってこんなものだろう」と。今より少し若い頃は街で男性によく声をかけられた。後日会ってホテルに行ったこともある。けれどやはりイケなかった。そして五十路を迎え、AV出演を決意する。応募して日程が決まって、この「初撮りドキュメント」シリーズを初めて観た。驚いた。同世代の女性が気持ちよさそうにイキまくっていた。私もこんな快感を知りたい、知らずにオバアサンになっていくなんで絶対イヤとく思ったという。どんなセックスがご希望と問われ、「出来たらでいいですけど、潮吹きもしてみたいんです」と語る。若手の男優クンが登場し性感チェック。背後から耳を舐められ乳首を摘まれると「気持ちいい」と全身をビクビク痙攣させる感度の良さ。これはイケるのでは? さらに奥の方を探られる指マンされると、何と「ああ、何ンか出ちゃう、出ちゃう。何ンか出た」と床をビチャビチャにする潮吹きだ。願望が叶ってしまった! 和室に移動してセックスでも、立った大勢でお尻から指を入れられ、「イヤーン、出ちゃう、出ちゃう」またもや大量のおもらし。大股開きでクンニされ、愛情タップリのフェラでは男優クンのお尻の穴まで舐め尽くし、正常位でイン。バックから突かれ、騎乗位で腰を振るとハメ潮まで吹く始末。千穂さんの人生は、たった数時間で激変してしまったようである。
出演動機は夫に愛人がいるのを知ったから
野田美緒さんは30歳。結婚6年目の専業主婦。お子さんは3歳の男の子がいる。セント・フォース所属の人気フリーアナ川田裕美を思わせる、街を歩いていたらさぞ男達が振り返るであろう可憐な若奥さまだ。しかしAV出演動機を訊かれた彼女の口からはこんな切ないひと言が。「旦那に愛人がいるので、ちょっと寂しくて。それで、誰でもいいから抱かれたいと思って」。自分が愛人の存在を知っていることを、彼に伝える勇気はない。怒りよりも寂しさが募り、彼女自身も学生時代の男友達と浮気をしてみた。それでも満足出来ないのだという。裸になると、まず眼を惹くのはまるで少女のような瑞々しい肌。色が抜けるように白く、カタチのいい小さめの乳房が愛おしい。つきたてのお餅のような、プルンと丸いお尻も可愛らしい。全裸になったところで性感チェック。キスするだけでアソコから糸を引くエッチな愛液が溢れる感受性。ガニ股で立たされ、Gスポットを探られる指マンでは床をビショビショにする潮吹きまで披露する。ベッドインでは誘われるままに男優氏の乳首を舐め、その流れで愛情豊かなフェラ。ご奉仕好きの女性なのだろう。正常位でズッポリとハメられ、バックから突かれると「ああ、気持ちいい、ダメ」と白濁の本気汁を溢れさせて歓ぶ。背面騎乗位ではお尻の振り下ろし方を教え込まれ、膣内にタップリ中出しされてエンド。しかし最後まで感じたのは、美緒さん、やはりご主人に愛されたいのではないか? セックスの間、何度も「旦那よりいい、旦那より大きい」と連発したのは、そんな哀しい女の性の裏返しに思えた。
女性は閉経後が最もイヤらしい?
原田京子さん。年齢を訊かれ「60歳になりました」と笑顔で答える上品な奥さま。成人したお子様が2人に、お孫さんもいらっしゃる専業主婦。旦那さんとの夜の営みは? と訊かれると、「もう全然なくなってしまって」とのこと。なんと20年セックスレスが続いている。しかし浮気経験はナシ。「旦那さんに対して申し訳ないから」という昭和世代の律儀な女性なのだ。しかしスマホでエッチな動画を観ているうちにタマらなくなった。ネットで「欧米の女性はむしろ閉経後のセックスを楽しんでいる」という情報も知り、「私も思いきって」と今回の応募となった。さて裸にになって頂くと驚き! 細っそりして見えた京子さん、実は着痩せするタイプ。スリーサイズB96W66H95のダイナマイトボディ。特にGカップだという巨乳は年齢からすると驚異的に垂れてない。大きなお尻も魅力的だ。まずは性感チェックを兼ねて大股開き。クリちゃんの皮を全剥きで触られ「恥ずかしいー」と照れ笑いが可愛らしく、ベテランの男優氏が「ちょっと指を入れてましょう」と試してみると、20年間してないとココまでキツくなるんですね。指1本でギリですよ」とのこと。しかしクリを舐められながら軽く指マンされただけで、「ああ、気持ちいい。イキたい、イッていいですか」と絶頂へ。立った体勢で2本指で奥まで探られると、貪欲なガニ股スタイルになり、「イク、イク~」と大量の潮吹きで床はビショビショ。ベッドインでは騎乗位で「気持ちいい、気持ちいいのの」自ら腰を振って楽しみ、ラストは「中に出してぇーッ」と絶叫。大量のザーメンを閉経後の膣で安心の中出し。
マッチョなAV男優に抱かれてみたくて
椎名雪美さん52歳。年齢を聞いたインタビュアー役の男優氏が思わず、「見えませんねえ!」と洩らすほど若々しい、アヒル口が可愛らしい奥さまだ。結婚28年。20歳のお嬢さんがいらっしゃる。お住まいの北海道からわざわざこの撮影のために上京した。旦那さんとの夜の営みは? の問いには「しますけど、ちょっと飽きて来ました。ワンパターンなので」とのお答え。好きな男性のタイプは「筋肉質でマッチョな人」。というのもご自身が10年以上ジムに通って筋トレに励んでいて、自分の身体が進化していくにつれ、男性の鍛えあげられた肉体が気になるようになったとか。実は出会い系を使った浮気の経験もあり、そのお相手から「AV男優にはマッチョな人が多いらしいよ」と聞かされ、矢も盾もたまらず今回の応募に至った。下着姿になるとサスガはジム歴10年、インタビュアー氏も「くびれがスゴイですね!」と絶賛。腹筋もキレイに割れている。しかも「素敵なオッパイですねー」と誉められるほど、重力に負けない釣り鐘型の見事な乳房。ベッドインでは「触ると重量感がスゴイですね」と揉まれながらのキス。パンティを脱がされ、四つん這いで指マンには、「イヤ、イヤ」と恥ずかしがりながらもタップリとエッチな蜜を吐き出し、ビンビンに勃った若い男性を見せつけられると美味しそうにフェラ、「旦那さんと比べるとどうです?」と訊かれると、「デカイです」と満足そう。正常位でのインから、騎乗位を誘われると膝立ちの体勢になって積極的に逆ビストン。「やってみたい」とお望みだった対面座位では「イキそう、イク」と絶頂に。ラストは「出して、出して」とおねだりで膣内にタップリ中出し。
20年のときを経て味わう若き日の恋とSEX
AV界を代表する美人熟女の魅せる、ロマンチックな大人の恋愛とセックス。第1弾は水野優香の主演だったが今回は里崎愛佳。早くも人気シリーズ化しそうな気配の「同窓会で久しぶりに元彼と再会した私は…」だが、ストーリーはこうだ。久しぶりに開かれた同窓会で、愛佳(里崎愛佳)はかつての恋人・石田亮平と会う。20年振りの再会だった。数日後、彼女は自宅でひとり、スマホの画面を見つめていた。あの夜、連絡先を交換していたのだ。亮平は営業職で、「昼間はけっこう時間に余裕があるんだ。よかったら連絡してよ」と言っていた。こうして自宅へ誘い再びめぐり逢った二人。彼女の夫はその日残業で遅くなる予定。亮平の方も早めに仕事を終えていた。愛佳は思い切って告白する。「この間、20年前がいちばん楽しかったって言ってたよね。私もそうなの。私、今でも亮平が好きなの」と。夕陽が差し込む台所で抱き合い、狂おしいキスを交わす二人。美しいシーンである。乳房を揉まれ、パンティを下ろされ指で愛される。亮平は愛佳の感じるポイントを、20年経っても忘れていなかった。愛佳もたまらず亮平のズボンを下ろしてフェラチオ。「まあ、こんなになってる」とカレの大きさが嬉しい。ダイニングのカーペットの上で大股開き、「キレイなオコ、昔と変わってないよ」と情熱的なクンニ。その午後以来、愛佳に元彼のことを忘れることなど無理だった。そして夫が出張で不在となる3日間、彼女は亮平を訪ね、朝から晩まで愛し合うことになる。
お一人様限定のバスツアーで浮気三昧奥さま
「ムッツリスケベ」という言葉があるが、本作ヒロインの大貫しずえサンはまさにその好例だろう。結婚30年のベテラン専業主婦。ご主人は会社役員で裕福なご家庭。2人息子さんはご長男が既に社会人、次男さんも大学生ということで子育ても一段落。現在は悠々自適に「お一人様限定のバスツアーに出かけています」とのこと。貞淑を絵に描いたような奥さまだ、さぞ奇麗な景色を観て美味しいものを満喫されているのだろうと思ったら、ソコで出会う男性とセックスを楽しむのが目的だという。しかも「これまで何人くらいの方と浮気を?」との問いには、「覚えてない」くらいのヤリマン熟女ぶり。さらに「なぜAVに?」と訊かれると、「やはりバスツアーは同世代の方ばかりなんです。熟年男性も素敵なんですが、体力的に物足りなくて。AVなら若いパワフルな男優さんにシテもらえるのでは?」という性の冒険者でもあるのだ。ハダカになるとスレンダーで贅肉のない肢体。インタビュアー役の男優・堀尾宏樹も、思わず「肌もツヤツヤされてますねー」と絶賛だ。初ベッドインのお相手もその堀尾だが、やはり素人女性。「緊張してるんです」と彼の腕にしがみつくのが可愛らしい。顎を持ち上げられて誘われるロマンチックなキスから始まり、パンティを脱がされ、四つん這いのスタイルで執拗なクンニ。自分で花びらを開くよう命じられ、二本の指で奥までピストンされる指マンでは、「アーン、ダメ」とエッチな蜜を大量に吐く。バックでハメられるとオコからイヤらしい音を出して歓び、騎乗位で激しく突き上げられると「ああッ、ダメ、イク、イク」と絶頂へ。
貞淑な美しい人妻はなぜAVに出たのか?
人妻はなぜAVに出るのか? これ永遠の謎かもしれない。特段スケベでも淫乱でもなく、夫を愛し貞操観念があっても、出る人は出る。本作のヒロイン、勝山直美さんまさにそんな典型。50歳、千葉県在住の専業主婦。会社員の旦那様と3人の娘さんがいる。スレンダーで清潔感のある黒髪の美熟女である。3人ものお子さんを育てるのは大変だ。生活に追われ、フト気づくと10年間夜の営みがなかった。お互いそういう雰囲気にはならなかったという。最近いちばん上のお嬢さんが成人して暮らしに余裕が生まれたとき、ふと思った。「私、セックスがしたい」。しかし10年という年月が、ご主人にその欲求を伝えることが出来ない状態を作り出していた。「したいの」と言って、「お前、どうしたんだ?」と拒否されたら打ちのめされるほど傷つくだろう。そんな女心と、だからAVにという衝動が解けない謎なのだ。裸になるとインタビュアー役の男優氏が思わず「色白ですね、スタイルが素晴らしいですね」と洩らす、五十路とはとても思えぬ贅肉のない美しい肢体。小さめだがカタチのいい乳房。上品な乳輪に大きく敏感そうな乳首。少しも垂れてない弾力あるお尻も可愛らしい。ベッドインでは大股開きで派手な音を立てるクンニをされ、「イッちゃった」と恥ずかしそうに笑う姿が魅力的。「好きな体位はバック」ということで四つん這いでお尻を突き出し、息子くらい年頃の若い男優クンのシャフトを味わう。クライマックスは彼に「中でイッていいですか?」と問われ、「ダメ、旦那としかしたことないの」と言いつつ、「でも、気持ちいいから欲しい」と膣内に大量の中出し。
美人若妻がお尻の穴まで丸見えにされて
バストの調される縦編みタートルネックと、スキニージーンズというスタイルの良く似合う、柳ゆうきさんは30歳。美人です。結婚4年目。新婚時代よりは減ったけど、週2でセックスはしてますとのこと。赤ちゃんが欲しいので励んでいるのだ。ところがソコに問題が。ナントご主人がオナニー好きで、こんな美しい奥さまの膣圧ではイケないんだとか。結局最後はいつも彼女が手コキで放出させている。そんな不満が少しずつ溜まり、「私だって男優さんとシテみたい」「セックスのプロに満足させてもらいたい」という願望が生まれた。B82W64H93というナイスバディ。裸になるとまずは眼を惹くのがその色の白さとカタチのいい乳房。全裸で大股開きをカメラに披露するだけで、期待感からアソコから糸を引くエッチなマン汁が溢れる感受性も秀逸。恥ずかしそうにしながらも眼を閉じウットリと舌を絡ませるキスは、男優氏に「舌の動かし方がエッチですね」と誉められる。全裸にされて丁寧なクンニ。こんな美人の若妻のオコなら存分に味わいたいのがわかる。「お尻の穴も丸見えにしたいので」とまんぐり返しの恥ずかしい格好でクリちゃんをイジられ、お返しにブリーフをおろし「おっきいですね」と嬉しそうに頬張り、いつも旦那さまにシテあげている手コキのテクも見せつける。「セックスでイッたことは一度もない」と言いつつ、正常位でインされると「ああ、イク」と即絶頂。騎乗位でもイキ、バックで突かれて狂わされ、ラストは旦那さまにもさせてない大量中出し。膣から溢れたザーメンを見せられ、「めっちゃイキました」と笑顔で満足そう。
人気スター美熟女と夢の童貞喪失!
カリスマ的人気の美熟女、三浦恵理子さんの美しさと天使のような優しさが存分に味わえる一作。今回彼女が提案されたのは、ファンの自宅にゲリラ訪問するという企画。センタービレッジの売上げリストの中から、特に熱心に恵理子サンの作品を購入しているユーザーを選び、突然逢いに行ってしまおうというドッキリ企画である。「プロの男優さんじゃないので上手くセックスが出来るかはわからないんですが」という監督に、「私、チャレンジしたいです。お会いしたいし、日頃のお礼も言いたいの!」と即答、実現となった。マンションのドア前で「宅急便です。お荷物をお届けに参りました」とチャイムを押し、「わかります?」「もちろんわかります。三浦恵理子さん!」という展開。現れたのは31歳で未だ童貞だという青年。そんな彼に「あのね、DVDを百万回み観ても体験出来ないものがあるの。匂いよ。嗅いでみて」と大股開きで誘い、キスしてフェラチオをして、「ゴム? いいのよ。今日は特別」とナマでシアワセな童貞喪失。2人目の男性は「三浦さんに着て頂きたいと思って用意したんですが」とナース服のコスプレをお願い。「まあ、大きいのね。喉の奥まで入らないわ」と言いつつジュバジュバとイヤらしいフェラチオ。3人目の「包んでくれるような優しさがある三浦さんに夢中」と語る23歳の若者とはローターを使った相互オナニーを披露。ラスト、部屋の棚に彼女のDVDをズラリと並べる大ファン氏とは、一緒にお風呂に入ってイチャついてからベッドイン。
身長180センチ&全身タトゥーの規格外美女。ちょっぴり怖そうですが、M男クンを責める時のこだわりは?と聞かれて第一声に「痛いことはしない」と答えたのがとても好感でした。■こんな女優さんにはなかなか巡り会えないからやりたいこと全部やっておこう!というような監督の意欲が感じられる盛りだくさんな内容になってます。特に中盤のカーウォッシュのシーンなんか他のAVじゃなかなかお目にかかれない代物だと思いますよ!痴女っぽく責めるシーンはもちろんよいですが後半のチビ男にバシバシ突かれてよがる形勢逆転な姿も興奮でした。
貞淑妻の裏の顔はドスケベな性の冒険者
鎬すみれさんは55歳。インタビュー役の男優氏に「お若いですね?」と告げられると、「よく言われます」と屈託なく答える笑顔が素敵な奥様だ。お嬢さんが1人いるが既に成人して独立。すみれさん自身はパートで働いているという。「出演動機は?」と訊くと、大人しそうな顔して「実はチョコチョコ浮気をしてまして」という言葉が出た。「ラブホをよく利用してるんですが、AVが流れてるじゃないですか。それで興味が湧いて」と。どうやらAV女優は若い女の子しか出来ないと思っていたご様子。しかしご自分と同年配の女性が出演する熟女AVの存在を知り、矢も盾もタマらなくなったようだ。「浮気相手とはどうやって知り合う?」の問いには、犬の散歩をしていて声をかけられそのままエッチしたこともあり、若い頃には駐車場や浜辺でハメられた経験もあるとのことで、そもそもがドスケベな性の冒険者なのだ。期待感からかインタビューだけでパンティには大きなシミを作り、大股開きで指マンされると幸せそうな笑顔で「イク、イッちゃう」と絶頂に。「もうグチョグチョですね」と立って片足を椅子に乗せた格好でGスポットを刺激されると派手な潮吹きも披露。セックスでは舌を絡ませるキスから始まり、乳房を揉まれ、クンニからフェラを誘われ、さらにシックスナイン。正常位でイン。騎乗位では自らキスを求めながら積極的に腰を動かしてイキ、バックで突かれるとまたイキと、イキまくりのまま正常位に戻り中出しでフィナーレとなる。
本当はエロいお掃除オバチャンのAV初出演
磯山恵子さんは56歳。鼻筋の通った美人顔だがしゃべり方は幼く、タレントの千秋が熟女になったような可愛い奥様だ。2人の息子さんは既に結婚、お孫さんもいらっしゃるというが実に若々しい。ご主人との夜の営みは月イチであるかないか。「お互いに月に1回くらいはしなきゃねという、義務的な感じでしょうか」と笑う。そんな彼女がなぜAVに? ずっと専業主婦だった恵子さんだが、お子さんの独立後は手持ちぶさたもあってパートに出ている。オフィスビル清掃のお仕事。すると面と向かっては言われないものの、若いサラリーマンの男性たちから「掃除のオバチャン」と呼ばれているのを知った。「それがとてもショックだったんです」とのこと。「ああ、このままオバアチャンになってしまうのか」と寂しくなり、まだまだ「女」でいたいと今回の応募となった。と言うのも五十路とは思えぬB83W56H80という見事なスリーサイズに、裸になると贅肉の少しもないスレンダーな肢体。少しも垂れてない乳房は、お相手の若手男優クンが思わず「すごくキレイなお椀型のオッパイですね」と洩らすほどだ。軽く触られただけで、お股からは糸を引くイヤらしい愛液が溢れるほど感度も良く、立位でGスポットを奥まで探られる指マンでは、「ダメ、イヤ、イッちゃう」と派手な潮吹きで床をビショビショにするほど。ベッドインでも愛撫だけでパンティに大きなシミを作り、顔面騎乗クンニからお返しのフェラ。正常位でズコズコと突かれ、騎乗位では積極的にキスを求め、「バックは好きですか」と後ろからハメられると、「恥ずかしい」と言いながら自分でお尻を動かす。最後は「ダメ、イク、イク」を連発しつつフィナーレ。中出しされた膣がまるで呼吸するように動き、精液を吐き出す様がイヤらしい。
バスト100のFカップ、超ド級新人・待望の第2作!
超ド級な大型新人。デビュー作に<往年の名作ラブコメ『The・かぼちゃワイン』のヒロイン、エルちゃんの実写版>という、昭和のオジサンが感涙するキャッチコピーが付けられた筧えりかちゃん。待望の第2作である。今回は出産で里帰りした妹の夫をマンションに押しかけ、サービスセックスの限りを尽くしてくれるエロい義姉役。身長174センチにサイズB100W67H98のFカップという、超ダイナマイトボディが存分に楽しめる一作となった。主人公の俊也はサラリーマン。残業を家に持ち込みノートパソコンで作業。やっとのことで終わり、「さて仕事も済んだし、嫁もいないから」とニヤついてオナニーを始めたとき、「コンバンハ!」と愛嬌タップリに妻・恵美の姉、えりかが現れた。「お義姉さん、突然どうしたんですか?」と慌ててズボンを上げると、「何かあったときのために妹から鍵を預かってたの。俊也クンが一人でどうしてるかなあと思って様子見に来たんだ」とのこと。取り敢えずビールを出して乾杯するも、「ねえ俊也クン、さっきエッチな動画見ながらオナニーしてたでしょ」とバレていた。「もしかして、恵美が妊娠してからシテないの?」と悪戯っぽくキス。こんな可愛い巨乳のお義姉さんに誘われたら、当然俊也の欲望は止まらない。そのままセックスへ。翌朝は朝食の用意までしてくれて、「恵美の出産までいていいかしら? 赤ちゃんを迎えるためにお家をキレイにしておかないと。それに、俊也クンのコッチの面倒も見てあげないとね」と朝勃ちでテントを張った股間を握られそのまま台所でフェラ。以降、風呂場では巨乳パイズリ、玄関先で立ちマン、もちろんベッドでもと、魅力的な義姉との幸せヤリまくりの日々が始まった。
出会い系アプリで浮気三昧の美人奥様
落合麗香さんは36歳。6歳のお嬢さんのママ。女子アナ風のショートボブヘアがよく似合う美人奥様だ。笑顔が魅力的で、よく20代に見られるという可愛らしさだが、実は出会い系アプリにハマッていて、これまで数々の浮気相手と「獣のような激しいセックスを楽しん来ました」とのこと。ちなみにいちばん興奮したのは壁の薄いネットカフェで、声が出せない状態でスリル満点のエッチを体験したときだとか。しかしココ半年くらいはお好みの男性と出会えず、AVに出演し百戦錬磨の男優さん相手なら自分の欲求が満たせるんじゃないかと今回の応募となった。ハダカになるとスレンダーな美しい肢体。バストは小さめだが、インタビュアー役の男優氏が思わず「敏感そうですね」と洩らすほど、ツンと上を向いて勃起する乳首がイヤらしい。「奥さん、スケベなことがしたいんですよね」と和室でセックス開始。ウットリとした表情で舌を絡ませるエロいキスから、大股開きでクリちゃんをイジられ、「オコ丸見えですよ」とまんぐり返しの恥ずかしいポーズでクンニ。お尻を突き出した四つん這いポーズの指マンではクチュクチュとヤらしい音を立てられ、シーツがビショビショになるほどの潮吹きを披露。ぶっといチポをしゃぶらされてから正常位でイン。ズコバコと激しく突かれ座位でキスを交わし、騎乗位では下から突き上げられバックで奥深くハメられ、ラストは大量中出し後も、しばらくはビクンビクンと痙攣が止まらないスケベさ。
ハーフ顔五十路美女のエッチな童貞クン性教育
ハーフっぽい顔立ちの美女・木ノ下薫さんは2019年11月に『初撮り五十路妻ドキュメント』でデビューしたばかり。これがまだ2作目だが、早くも素人童貞筆下ろしAVに挑戦だ。20歳で結婚、その後離婚と再婚を経験している彼女、男性経験人数は40人近くと多いが、童貞クンとシタことはないという。けれど緊張より「どんな感じなのかなと楽しみだし、初めてのお相手になれて光栄です」と語る。1人目の池田さんは工場勤務45歳というが、白Tシャツにジーンズという爽やかなスタイルで若々しい中年童貞。趣味はアイドルの追っかけだが、AVでオナニーするときは熟女物だとか。薫さんは緊張してるという彼の手を優しく握り、キスの経験も無しとのことなので「してみる?」と誘う。乳房を揉ませ「舐めてみる?」と乳首を含ませ、「上手よ」と誉めてリードしていく。パンティを脱いで大股開き、「ココがクリトリスよ。優しく触って」と教え、「ゆっくり指を入れたり出したりして」と指マン指導。愛情溢れるフェラでビンビンに勃たせてから、騎乗位で無事童貞卒業。バックも教え、ラストは「出して、中にいっぱい出して」と大量中出し。2人目の阿部クンはナント高校時代、担任女教師と付き合いキスまではいったものの別れてしまい、以来その先生のことが忘れられなくてという純情青年。3人目の渡辺くんは筋金入りのマザコン。でもさすがに実の母とスルことは出来ず童貞をこじらせてしまったとか。薫さんは「わかったわ。今日は私をお母さんって呼んでいいのよ」と母性愛で導いていく。
期待の63歳大年増、野外露出3P初体験。
2019年11月『初撮り六十路妻ドキュメント』にて、「センタービレッジ20周年の主役にして大本命ついに登場!」と、まさに鳴り物入りでAVデビューした秋吉慶子さん、御年63。期待にたがわぬ肉体とエロスをご披露してくたれが、本作はその撮影から1カ月後の第2弾。初出演後の想いを問われると、「もうひとりの自分が生まれてしまったようで悶々としておりました。目覚めてしまったという感じで」と変わらぬ上品な口調の貴婦人ぶり。この人がカメラの前で乱れに乱れるのだから女性はわからない。まずはワゴン車でスタジオへ移動からスタート。グロテスクなリモコンローターを渡され、「まさか、これを私のアソコに!」と恥じらいながらもパンティの中に入れクリちゃんを刺激。途中、公園のような場所で一旦停車。「あまり大きい声を出したら聞こえてしまいますよ」とパンティを脱がされ羞恥露出プレイ。立った体勢のままでの激しい指マンでは派手な野外潮吹きを披露。スタジオに着いてもまずは庭で全裸にされ、お尻を突き出した格好でクンニ。跪いて「美味しゅうございます」とのフェラから、男優クンがベンチに座りお尻から騎乗位挿入では、自ら激しく腰を振る慶子さん。後半は男優がもうひとり登場、すっか夕暮れになった庭で交互フェラにWフェラ、若い大量のザーメンを連続で顔に浴びる。そしてラスト40分、やっとスタジオに入りベッドへ。エッチな下着に身を包み、2人の男性に乳房を揉まれキスを繰り返し、63歳にして初の本格的な3P中出しファックへ。
若い彼女よりオバサンの熟女性戯に溺れる。
相楽ゆり子さんは2019年6月、SODクリエイトの『寝取らせ願望のある旦那に従い出演させられた本物シロウト人妻』でデビューした38歳。スレンダーな肢体にEカップ美巨乳が魅力的な熟女さんだ。そんな彼女が魅せる、若い甥っ子の寝取りセックスドラマ。物語はこうだ。主人公のミツルは就職活動のために上京。母の妹、つまり叔母のゆり子(相楽ゆり子)宅に居候することになった。「叔母さん、すみません。無理なお願いしちゃって」という甥に、「いいのよ。ちょうど旦那が北海道へ単身赴任中で退屈してたから」と優しく接するゆり子。以降ミツルはリクルートスーツに身を包み会社訪問に明け暮れる日々が始まるのだが、彼には真希という名の恋人がいた。「就職が決まるまでは会うのを我慢して頑張る」決心だ。一方女盛りを迎えたゆり子の方は、夫のいない寂しさに性欲が高まっていた。夜な夜なバイブを挿入するだけでは足りず電マも併用、クリトリスもWで刺激しイキまくる派手なオナニーに耽る。そして半年後、遂に就職が決まりミツルは真希を東京に呼び逢うことに。するとゆり子は「じゃあウチに誘いなさいよ。泊めてあげるから」と提案。3人で祝杯を上げるのだが、久しぶりに会ってイチャつく恋人たちを見て意味ありげに微笑むゆり子、テーブルの下でソッとミツルの股間を足先で触った。さらに「お料理作るから真希ちゃんはソファーで休んでいて。ミツル君はちょっと手伝って」と台所に呼び、「2人を見てたら妬けちゃって。でも、アナタおっきくなってたわね」と跪き、真希に見られない位置でフェラチオ。ミツルも「ヤバイよ、バレちゃうよ」と言いながら、熟女の舌使いに快楽の虜になっていくのだった。
超ド級な大型新人のデビューだ。メーカーさんの惹句には<往年の名作ラブコメ『The・かぼちゃワイン』のヒロイン、エルちゃんの実写版>という、昭和のオジサンが感涙するだろう興奮気味のコメントが綴られているが誇張は一切ナシ。何しろ身長は174センチもあり、サイズはB100W67H98のFカップだ。笑顔が愛くるしく、女優の永野芽郁に似てると書けば、若いユーザーも興奮必至でしょう。30歳の専業主婦。結婚3年目だというのになぜAVに? 聞けばご主人がシステムエンジニアで仕事が忙しく、かまってもらえず寂しいんだとか。もう半年もセックスレス。何より「正常位でしかシテくれないんです」と驚きの発言。さてさて脱ぐとさすがは若いだけあって、これだけ大きくても垂れてない乳房。いわゆるロケットオッパイだ。乳輪が大きいのも魅力的。ベッドインでは舌を絡ませ合うエッチなキスから始まり、背後から巨乳を揉みし抱かれ、薄ピンク色の上品な乳首を摘み上げて楽しまれる。全裸にされ四つん這いのポーズで指マン。こんな格好させられたのは初めてとのこと。チポをそそり勃たせて見せつけられ、夢中で頬張る表情が魅力的。こんなにフェラ顔が可愛い女性も珍しい。正常位で挿入。ズンズン出し入れされると派手に巨乳を揺らしながら「気持ちいい、ダメ、イッちゃう」を連発。そしていよいよ正常位以外の初体験。四つん這いで巨尻を抱かれてバック。こんな素晴らしいカラダの奥さんを、後ろから抱かないなんてもったいなさすぎ。立ちバックから騎乗位でのお尻の振り方を指導され、ラストは両足を抱え上げるポーズで文字通りズッコンバッコン。来年2020五輪イヤーの、話題を独占しそうなAV女優の誕生である。(AVライター 東良美季)
ストライプのブラウスから、溢れんばかりの巨大なバストの谷間を見せびらかす加賀美涼子さんは45歳の専業主婦。今年一人娘のお嬢さんが大学に入ったとのことで、「今は好きなことをさせてもらってます」と語る。その好きなこととは、ズバリ「セックスです!」。結婚20年、今でも週3は夜の営みがあるが彼女はそれでも足りず、「私の性欲がすぎるので」とご主人が「気持ちの入らない、カラダの関係だけならいいよ」と浮気を公認してくれてるんだとか。これまでに10人の男性とお付き合いし、2人は現在も進行中。それでも満足出来ずAVに応募した貪欲さ。可愛らしい顔して超ドスケベ奥様なのだ。そして何より注目すべきはそのダイナマイトボディだ。身長がナント170センチ、スリーサイズはB127H95H125のKカップときた! その肉体から学生時代はスカウトされてバレーボールと柔道の選手を兼任した。フィジカルがい女性はエロ感度も高いもの。全裸になると、40代半ばとは思えぬ若々しさ。ベッドインでは爆乳を揉まれ、イヤらしく舌を絡ませるキス。乳首を吸われると自分からチポを握りしめ、喉の奥まで頬張るディープスロートを披露する。正常位で挿入されると即「気持ちいい、スゴイ、イク」と絶頂。四つん這いで自分でお尻を拡げる恥ずかしい格好でズボズボ突かれると、「奥までちょうだい!」と自から巨尻を前後して欲しがる始末。立ちバックで激しく突かれ、抜かれると派手なハメ潮まで吹いた。おそらく文字通り、10年に1度現れるか現れないかのまさに「大型新人」。日本中、いや世界に通用する、ぽっちゃりマニア、大柄女性ファンが驚喜する逸材だと思う。
蔵乃紗由さんは36歳。ショートカットのよくお似合いの、瞳の大きな美人奥様だ。9歳になるお嬢さんのママでもある。そんな彼女がAVに応募した動機はズバリご主人とのセックスレス。ただしレス歴はまだ1年とのことで、綺麗な顔してそれだけ性欲がいということだろう。浮気をする気持ちはない真面目な性格で、ほぼ毎日オナニーで慰める日々。AVが大好きなので、思い切って出る側の女性となった。「カラダに自信がないので」と仰るが、学生時代は陸上競技の選手で、現在もジョギングに励む。さらにスタイルキープのためヨガにも通っているとのことで、脱ぐと贅肉が寸分もないウエスト。眼を見張るほど美しいお椀型の乳房。お尻も引き締まっていて尚かつ丸くムッチリとセクシー。こんなに頑張ってる奥さんを1年も放っておくとは罪な旦那様だ。男優クン登場で「どんなエッチがしたいですか」と問われ、「セックスが出来るだけで幸せです」の答えも愛おしい。キスを誘われウットリと唇を許す表情が麗しく、四つん這いでおヒップ突き出す恥ずかしいポーズで指マン。「エッチな音が出てるよ」とGスポットを探り当てられると、悲鳴を上げて潮吹きだ。「舐めてる顔を良く見せて」とフェラチオから、「このオチンチンどうしたい?」「アソコに入れたいです」と言わされ正常位でズッポリ。ズンズン突かれると「イク、イク」を連発。立ちバックの恥ずかしいポーズも経験。「自分で気持ちいいところに当ててごらん」と騎乗位での腰の振り方も教え込まれ、ラストは派手に中出し。スタジオの庭での野外フェラチオ口内発射もあり。
スタイル抜群若妻のご無沙汰ハメ撮りSEX
セックスレスに悩む27歳奥さま。このシリーズはやはり宿につくまでの間のインタビュー部分をしっかり聞いて奥さんが旅に出た事情をよく飲み込んでからの方が楽しめるんですが、今回に関してはもう50分あたりまで飛ばしちゃってもいいかも!と思うぐらいのスタイル抜群。これが“隠れ巨乳”ってやつですか!?推定Fカップのくびれボディは極上で、細かい事情とかを置いといてもルックスだけで大興奮。ご無沙汰なせいか感度も良く、オッパイを撫でられるだけでビクビク反応。いやぁっ、と声を上げつつも握らされた勃起チポを掴んで離さないシーンがエロかったです。「あなたは本当にいい女」「旦那が羨ましい」と褒め殺されてどんどん監督に心を開きイヤラしい欲望をさらけ出していく若妻の痴態に興奮でした。
「男の潮吹き」…というと結構ニッチなジャンルに思われてしまいそうですが、それを誰が見てもエロいAVに仕上げてしまうだけのパワーが永井マリアちゃんにはありました。ルックスだけでも百点満点の彼女ですが、プレイのほうもとんでもない痴女っぷりを炸裂させてくれてます。フェラチオ、パイズリ、乳首責め、乳首舐め手コキ…何をやらせてもお見事です。言葉責めもボキャブラリーが豊富なんですよね。もはや「マリアちゃん」なんて呼んじゃいけない感じです。「マリア様」です!■僕も含め「男の潮吹き」経験のある方は少ないと思うのでそこが感情移入しづらいポイントだったりすると思うんですが、潮吹きの瞬間にマリア様のほうのボルテージが最高潮に高まっていく姿が非常にイイ。M男クンたちよ、マリア様を楽しませるためにもっと喘げ!叫べ!潮を吹け!という謎のテンションにさせられました。とにかく最高に楽しそうにM男を責める永井マリアさまがひたすら痛快な作品でした!
加藤舞さんは32歳の専業主婦で、小学校にあがったばかりの男の子のママ。女優の菊川怜を超ムチムチグラマーにしたような、黒髪ロングの可愛い奥さんだ。ご主人との夜の営みは約半年前からご無沙汰。というのも実は結婚前からカラダの相性が合わず、「ゴムを付けなければ気持ちよくなるかも?」と生でシテたら授かり婚となったとか。息子ちゃんが小さかったので浮気をするヒマもなく、AVを観てオナニーの日々。そこでやっと子育てが一段落したので、清水の舞台からエロの世界へと飛び降りた。サイズがスゴイ! B100(Hカップ)W68H98の爆乳&巨尻。脱ぐとオッパイは大きいだけじゃなく形もキレイ。乳輪も乳首も大きめで大迫力だ。男優さんにそんな乳房を揉まれ、弱いという耳を舐められると可愛らしい声が出る。終始嬉しそうな顔で大らかにセックスを楽しむ表情も魅力的だ。乳首を吸われクリちゃんを擦られると、「気持ちいい」と糸を引くマン汁が。二本の指で奥まで探られる指マン、片足上げの立ちポーズで突かれると盛大なおもらしで床はビショビショ。ちなみに潮吹きは初体験だったとのこと。ベッドインでは恋人同士のようにイチャイチャするキスを楽しみ、大股開きで愛情タップリのクンニも経験。男優さんのそそり勃ったチポに「スゴイ、おっきい」と幸せそうに頬張り、正常位でイン。立ちバックで豪快に突きまくられ、「ああッ、イク、イクッ」と痙攣しながら大量のザーメンを膣で受け入れた。
親戚の結婚式のため、家族で九州へ行く予定だったのだが、突然熱を出して倒れてしまった大学生の直也。心配した母親が、友達の京香さんに身のまわりの世話を頼んでくれた。直也と彼女に面識はない。いったいどんな人なんだろうと熱にうなされベッドに横たわっていると、現れたのはバストの大きな美しいひとだった。まずは散らかり放題の部屋を片付けてくれるのだが、膝を付いた姿勢なので豊かな胸の谷間が覗き、スカートに包まれた丸いムッチリしたお尻にどうしても眼がいってしまう。若い直也はパジャマの股間がテントを張ってピンピンだ。「汗かいてるわね」と上半身を脱がされ背中を拭いてもらうと顔がオッパイに押し付けられる格好に。たまらず「お願いがあります、ボクのコレ、処理してもらえませんか」と頼み込む直也。「どうしよう、困っちゃうナ」と言いつつ、京香サンも若者の元気な屹立にウットリ。思わず握りしめてしまうと女の部分が燃え上がり、舌を絡ませるキスから乳首を吸わせ、「アハーン」とエッチな声を上げながらの手コキ。シックスナインから騎乗位で挿入、腰を振って楽しみ、バックで突かれ中出しを許してしまう。こうしてまるで出会い頭の事故のようにセックスしてしまった二人だったが、後日お互いを心から求めていることに気づく。自宅で「直也クン、どうしてるかな?」と考えたいたところに、まさに本人が息を切らせて訪ねて来た。「まあ、すごい汗」と驚くと「あなたに逢いたくて走って来ました」と答える直也。「じゃあ、一緒にお風呂に入ろうか」と、京香大人の女性の優しさで誘うのだった。
AV初出演の松永雪子さんは結婚23年目の専業主婦。45歳とおっしゃるがとても信じられない。どう見ても30代半ば。22歳の息子さんまでいるとのこと。しかもパッケージを見て頂けれはおわかりのように、タイトルに偽りナシの美人妻だ。ご主人との仲は良く、二人で旅行にも出かけたりするが、夜の営みは30代半ばくらいからご無沙汰。かと言って出会い系アプリとかは恐いし、オナニーばかりでは寂しいので、息子さんが今年社会人になったことをきっかけに「子育ても卒業したので冒険しようかな」と今回応募した。ハダカになるとこれまた年齢を感じさせない贅肉のない美しいカラダ。健康のために始めたヨガで、抜群のスタイルを維持しているらしい。男優登場で、抱きしめられ耳にキスされるとしがみつく姿が愛おしい。両脚を自分で抱え込む恥ずかしいポーズで指マン。フェラチオするその切ない表情がイヤらしく、「もっと舐めたい」とおねだり。ウーン、綺麗な顔してこの奥さん、スケベだわ。四つん這いにされてアナル舐めされると「イヤーン、ソコはお尻の穴です、ああ、でも気持ちいい」と感度は抜群。続いて指を挿入され「ああ、そんなことしたらお尻の穴が広がっちゃう」とエッチな表現もお上手だ。最終的にはアヌスを二本の指でズボズホされ、高められたところでオコに挿入。この絡みで終わるはずだった。しかし監督は「奥さん、お尻が感じてたから、アナルセックス出来るんじゃないですか」と提案。バイブでさらに拡張し、ラストは「ああ、スゴイ、おっきなオチンチンがお尻に入ってくるゥ」と男優のチポをリアルに肛門で受け入れた。それにしてもこんなに美人でエッチな奥様が10年間セックスしなかったなんて、なんとモッタイナイことだろう!
「センタービレッジ20周年の主役にして大本命、ついに登場です!」と、メーカーさんの紹介文にも思わず魂の込もる秋吉慶子さんは御年63才。レースをあしらったクリーム色の上品なワンピースがよくお似合いで、胸元から覗く豊かな谷間と、盛り上がるメロンのような巨乳が眩しい。成人した息子さんが2人に娘さんが1人、お孫も4人いらっしゃるとのこと。インタビューに答える口調も上品で、何不自由ない暮らしをされてることが伺える。定年されたご主人との夜の営みは現在でも月に1度はあるそうだが、それでは「足りない状況でございます」とまだまだ女盛りのご様子。スリーサイズも B90(Gカップ) W66 H96 と素晴らしく、脱いでもこれだけ大きいのにほとんど垂れてないのが奇跡のよう。さらに抜けるような白い肌はつきたてのお餅のように美味しそうで、ウエスト周りに程良くついたお肉も熟女ファンにはタマらないだろう。登場した男優氏も「本当に63歳なんですか?」「お顔もしゃべり方も声も可愛い」「お肌もキレイですねえ」と絶賛、驚きを隠しきれない。背後から乳房を優しく撫でられだけで「ああッ、感じてしまいますわ」と乳首をピンピンに勃て、大股開きで「クリトリス大きくなってきましたよ」とクンニされると腰をガクガクさせる感度の良さ。クリちゃんを舐められながらの指マンでは「イキそうです、イキますー」と昇天。正常位でビストンされ「スゴイ」と絶叫、大きなお尻を抱かれてバック、大量の若いザーメンをタップリ膣内へ。最後は起き上がることも出来ないほど感じてしまう慶子さんなのだ。
瀟洒な一軒家。広々としたダイニングテーブルだが、母と息子だけの寂しい夕食風景から始まる。そこに〈昨日も今日も、夫は帰って来なかった。昔から仕事一筋で家庭を省みな夫に、いつからか私の気持ちも冷め切っていました。そんな私の唯一の生き甲斐と言えば、息子・正人の成長を見守ること〉とナレーション。ヒロインの深田芽衣は2019年11月「熟女JAPAN」より『極上!!三十路奥さま初脱ぎAVドキュメント』でデビューしたばかりの本作が2本目。美人国際政治学者・三浦瑠璃に似た、黒髪ロングのクールビューティ。役柄もあるのだろうが、終始憂いに包まれた表情もセクシーだ。寂しげに箸を置き立ち上がる芽衣に、正人は「あんなヤツ、気にするなよ」と父をなじり、母を抱きしめ「僕がいるじゃないか」と思わずキスしてしまう。寂しさから思わず応じてしまう芽衣だが、ハッと我に返った正人は「ゴメン」と言い残してその場を去る。とんでもないことをしてしまったと自室のベッドで落ち込むが、芽衣は「ちょっといい?」と息子の部屋を訪ね、「お母さん、嬉しかった。正人が僕がいるからって言ってくれて」と今度は彼女から抱きしめた。「ありがとう、私の大事な正人。世界中の誰よりも愛してるわ」と告げる母に、「僕も、母さんを愛してる」と舌を絡ませ合う男と女のキス。勃起した股間に触れられ、「でも僕、経験がないんだ」と恥ずかしそうに呟く正人に、「大丈夫よ、お母さんに任せて」と母は息子を初めてのセックスへと優しく導いていく。
臨月を迎えた妻が出産のため実家に帰省した。仕事から戻った主人公、サラリーマンの圭太はリビングでノートパソコンを拡げ、誰に気兼ねすることなくエロ画像を見ながらオナニーを始める。すると背後から突然「こんな遅くまでお仕事大変ね」と声をかけられる。そこにいたのはセクシーな超ミニスカ姿の義姉・みゆきだった。当然「わっ」と叫ぶも慌ててズボンを上げて誤魔化しつつ「どうしたんですか」と問うと、以前より妻の玲子から何かあったときのためと合鍵を渡されていたとのこと。「里帰り出産で圭太クン一人だから、ちゃんとやれてるかなって思って」と言うが、続けて「さっきエッチな画像観ながらオナニーしてたでしょ」と悪戯ったぽく指摘される。「ひょっとして妹が妊娠してからシテないの」「最後のシタのいつ? いいなさいよ」とのしかかり、「玲子には悪いけど、私としようか」とキス。圭太はどんどん服を脱がされチポをしゃぶられ、結局二人はそのままソファーでセックスしてしまう。翌朝起きるとみゆきが朝食を作って迎えてくれた。「出産予定日までいていいかしら? 赤ちゃんが来るから家を清潔にしておかなきゃ」と言ってから、「圭太クンのコッチの面倒も見ないとね」と股間を触られる。こうして2人の甘く淫らな一週間が始まる。本多みゆきサンは2019年8月『初撮り人妻ドキュメント』でデビューしたばかりの本物の若妻。表情にはSっ気がありながらもベッドではMという、エッチなお姉さん役にはピッタリである。
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