安心してご利用いただけます
ソクミルでは、お客様のブラウザとウェブサーバとの通信をSSL/TLS暗号化することでデータを安全に送受信しています。また、デジサート社のSSL/TLSサーバ証明書により、サイトの運営主体の実在性が証明されていますので、安心してご利用いただけます。
© ソクミル 2004-2026 All Rights Reserved.
このホームページに掲載されている全ての画像、文章、データ等の無断転用、転載をお断りします。
Unauthorized use or reproduction of materials contained in this page is strictly prohibited.
ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画(2,608作品)
(2026/08/11現在)2,608 件中 2,581 - 2,608 件
タイトルに偽り無しの内容と、レベルの高いリアルな熟女のオンパレード。綺麗系リアル熟女好きにはたまらないガチなイキッぷり満載の逸品。お薦めを見繕うと… 1人目のスレンダーな美熟女:恥じらいつつも興味津々、スレンダーな身体に程よい美乳、品良くそそる喘ぎ声が素敵。 3人目のしっとり地味系色白美熟女:色白で綺麗な肌、大人しそうに見えて実はエロエロなギャップとガチなイキッぷりが魅力的。ルックスはそこそこですが、人妻好きの琴線に触れる美味しそうな熟女です。 4人目の上品な可愛い系美熟女:品良く可愛らしいルックス、色白で綺麗な肌、程よく垂れた熟女らしい巨乳、大きめで綺麗な乳首、恥じらいつつも感度抜群、切なげな声を上げ、ピクピクと痙攣しながらイキまくり。 6人目のお嬢様チックな可愛い系美熟女:品良く色っぽい乱れる姿が素敵です。耳に心地よい喘ぎ声も魅力的。 9人目の真面目そうな巨乳熟女:女の場慣れしていないリアクションと、ガチなイキッぷりがリアル素人の味わいを堪能させてくれる。 12人目の童顔で可愛い系爆乳熟女:可愛い顔して、あれこれと男にリクエストしながら、自ら貪欲に快楽を追求する。うっとりした表情でまったりとイキまくる。これだけ貪欲さを出しながらも、不思議とエグさを感じない魅力的なエロさを堪能出来る。張りのある綺麗な爆乳とムッチリ美味しそうな身体も魅力的。嫌みの無いエロさをたっぷりと楽しませてくれる。 15人目の感度抜群爆乳美熟女:美しいルックスに綺麗な爆乳、感度の良い身体を痙攣させてイキまくり、美しい喘ぎ顔も素敵です。びっしり生えた濃いめの陰毛が淫靡で魅力的。
女性専用のSEXジムという架空の施設を舞台に繰り広げられる、6人の女優によるオムニバス作品。OL、女子大生、キャバ嬢、主婦など、それぞれ立場も考え方も異なる女性たちが、「後腐れのないプロのSEXで性欲を発散する」という共通の欲望のために、このSEXジムへ集います。「仕事が忙しいから、恋愛する余裕はない。でも性欲は発散させたい」「セフレを作ることも考えたけど、ヘタクソな人と当たると苦痛でしかない」「彼氏と別れてSEXをしなくなって自信を失っていた」「好きな人とのSEXは、自分が変な顔をしていないか、など余計なことが気になってしまう」「主人のことは愛しているけど、夜の生活には不満がある」…などなど、女性たちがSEXジムに通う動機を各パートの冒頭で語るのですが、どれも同じ女として頷けるものばかり。昨今は女性向けの性風俗も少しずつ出来てきたとはいえ、まだまだ誰もが気軽に利用できる、とは言えないのが現実。本作に登場するSEXジムのようなものが、本当に実現したら良いのになぁ…と切望せずにはいられません。ちなみにこのSEXジムは、男性インストラクターが女性の洋服のボタンを引きちぎるように荒々しく脱がせて激ピストン! みたいな感じのプレイなので、いわゆる女性向けAVのようなソフトで甘々なSEXとは対極にあります。実際にやられるとややキツいSEXかもしれませんが、あくまでファンタジーとして、激しく欲情し合う男女を堪能するにはもってこい。特に良かったパートは、2番目のパートと、ラストの山本美和子さん。山本美和子さんは、安定の淫乱痴女っぷりを発揮し、勃起したモノにお尻をこすりつけたり、「もっと突いてぇ、そこそこそこぉ!」と獣のように喘ぎ叫ぶなど、自ら貪欲に求めていく姿勢がすばらしい。ムッチリしたボンキュッボンのグラマラスボディも、女の目から見ても思わずうっとりしてしまう美しさです。見た目も内面もあまりにもエロすぎて一周回って清々しささえ感じさせる、という類い稀なる才能の持ち主ですね。また、2番目の女の子は、見た目は童顔でちょっとおぼこい感じなのですが、いざSEXが始まると顔を真っ赤にして「あぁぁイクイクイクイクイク!!」と喘ぎ叫んじゃうガチイキっぷりが、美和子さんに負けず劣らずの逸材です。最初はちょっと困惑しているような、控えめな感じだったのもあいまって、そのギャップの凄さに心奪われました。実際に男ウケしそうなのは、美和子さんのようなスケベ丸出しタイプよりは、こういうむっつりスケベタイプかもしれませんねぇ。男と女が激しく求め合い、むきだしの欲望をぶつけ合う女性専用SEXジム。そんなジムが本当にあったらいいのに…と思ったそこのあなたに、オススメしたい一本です。
女の子が苦しそうだから、アナルもののAVはあまり観たくない…。アナルプレイにはちょっと興味があるけれど、アナルもののAVはハードすぎて参考にならない…。以上のような理由でアナルAVを敬遠している女性ユーザーさん、結構いらっしゃると思うんですよ。しかしそんな女性にこそぜひ観ていただきたいのが、通常のアナルAVとは一線を画するこの作品です。自身も筋金入りのアナニストである新人監督やっつんさんが、「女の子が痛がらずに笑顔でアナルSEXを楽しむ姿を見せる」というコンセプトで取り組んだ本作。通常のアナルものAVでありがちな二穴挿入などのハードプレイは一切なく、逆に普通はカットされてしまうようなアナル拡張シーンをじっくりと見せていきます。「アナルSEXよりも拡張シーンのほうが断然長い」という特異な構成になっているので、もしかしたらちょっと退屈するかもと思っていたのですが、いざ観てみるとドキュメント特有の緊張感が凄まじく、思いっきり感情移入して観れちゃいましたね。実際のアナルSEXにおいても、拡張がメインくらいの勢いでゆっくり慎重に行うことは重要なので、そういう意味でもとても参考になります。また本作の女優の橘メアリーちゃんが超自然体で、わざとらしく感じてみせるような演技はまったくせず、ほとんど素のリアクションをしてくれるのも非常に良いですねぇ。長ーいアナル拡張を乗り越えた後のアナルSEXシーンで、「全然痛くない、気持ち良い!」と無邪気な笑顔で喜ぶ彼女を観れたときには、思わずこちらまで爽快な気分になれましたよ。また、本作のもうひとつの見所は、やっつん監督の謎に包まれたパーソナリティーです。若干23歳のイケメンでコミュニケーション能力も高いのに、女性経験は一切ないという彼。しかしよくよく話を聞いてみると、「ぼく一時期、男のほうにいっちゃってた時期があって…」「アナルにかんする知識はあるんですけど…」と男性経験はあることを匂わせるような発言がチラホラ。しかも本作はハメ撮り作品なので、最後は彼自身のアレをアナルに挿入して腰を振っているのですが、その時のピストンがふつうに上手なんですよねぇ…。本作はあくまでも男女のアナル作品なので、その話題はサラッと流されてしまいましたが、謎多きイケメン監督にすっかり魅了されてしまった筆者。次回は、ぜひやっつん監督自身に迫ったAVを作っていただきたいですね!
全編、美味しそうな巨乳のオンパレード!誰でヌクか? それが問題だ!1人目の純朴な巨乳妻。「恥ずかしい」だけど「したくてたまらない」。そんな奧さんが、堰を切ったように快楽に溺れていく様子がなんともリアル。SEXでは素晴らしくガチなイキッぷりを見せてくれ、最後は焦点の定まらない視点で放心状態な奧さんでした。4人目の張りのある極上Gカップ妻。素晴らしく張りのある美しい爆乳は必見。ニコニコと愛想良く好感度の高いリアクションも魅力的。初めての旦那以外の男に興味津々、したくてたまらないオーラが滲み出ている。抜きんでた美人では無いが、非常に魅力的な奧さんです。5人目の美しくも可愛らしい巨乳妻。冒頭の清楚な印象から、徐々にエロオーラが漂い始め、最後は野獣のように快楽を貪る変貌ぶりが楽しめる。
浪費グセのあるファースト団地妻、水野さんの素晴らしい美巨乳。明るくいやらしい奥さんにお風呂場で逆ソープ状態か~ら~の~ベッドに行かずに脱衣所で致してしまう大らかさに1イイネ(・∀・)!上品な見た目で欲求不満のセカンド奥様、白咲さんの生々しいオナニー話か~ら~の~実演。控え目な序盤からオナフェラ(オナニーと同時進行でフェラすることを名詞化)しちゃうノリノリぶりに2イイネ(・∀・)!そしてエプロンの上からでもIカップの爆乳ぶりがわかるサード奥様、青木さん。とにかくものすごいおっぱいにイイネ(・∀・)!ボタン連打。押しつぶされたい爆乳おっぱいが揺れる圧巻のSEXをご覧ください!
壇蜜風な人妻さんは、我慢汁大好きで経験人数は軽く100人を超えてるらしい。と語るように、お顔つきも性豪そうです。美巨乳&デカ尻も◎ カラミではもちろん、というかやっぱりエロいです。2人っきりだからこそ見れる表情やプライベートっぽさは旅行ものならでは。引きとアップのバランスが良く映像も綺麗に撮れており、ハメ撮りのデメリットである揺れの気持ち悪さもほとんど感じませんでした。女優は、とても美しく妖艶な方でした。黒髪ロングがセクシー。どなたですか?
普段はキチンとした奧さんたちが、一皮むくとウブで可愛くて、いけないことだと判っていても、快感に負け、オンナとしてのひとときをたっぷりと楽しんでいる。そんな日常からは想像出来ない痴態をさらけ出す瞬間がたまりません。絶対に見て欲しいのが、3番目に出てくる品の良いセレブ系美熟女さん。感度抜群でバランスの良い身体、品良く切なげな喘ぎ声、美しい喘ぎ顔、若いチンポを楽しそうにフェラして硬いと喜ぶ様子、挿入後は快楽をたっぷりと堪能しているリアルなイキッぷり。最高の美熟女テイストが味わえるお薦めパートです。
名もなき人妻をおもてなし!
恐らく一番オイシイ思いをしたのはこの出演の女性“美玲さん”なんじゃねーの?という、ヤリたい盛りの四十路女が貞松、黒田、シミケンという名うての男優人にイカされまくる2時間半ではありますが、この女性、なかなかの逸材ですよ!(毎度こんなこと書いてる気もしますが)決して美人とは言えないものの、上品で、且つどこか男好きする感のある顔つき、そしてスレンダーながらも均整のとれた肉付きの良さもタマラナイこちらの方。冒頭の監督とのハメ撮りパートから、(奇麗な)熟女好きなら思わず肌を合わせたくなるカラダのポテンシャルの高さと、コトが始まってからの恥じらいと可愛らしさの絶妙加減と、「こんなことされたかったの~」ってな感じの反応の良さとを見せつけてくれて、もう、このパートで抜いちゃってもいいんじゃね?って気分になっちゃいますが、続くx貞松パート、x黒田&シミケンの3Pパート共に悩ましくも抜群のパフォーマンスを見せつけてくれますのでこちらも是非ご覧になっていただきたい。途中に挟まる三条駅辺りから始まる飛びっこを使った野外シーンでのワケわかんないセリフの連呼と三条大橋での振る舞いには思わず吹いちまいましたがw
「トレンディードラマかよ!」と突っ込みたくなるタイトルとは裏腹に、冒頭のパンチラシーンやシャワー後の着替えシーンから下半身を掻き乱してくれる主演の“ゆきのあかり”嬢。のっけからベッドに縛り付けられておもちゃで責められパンティからいきり勃ったイチモツがしっかり顔を覗かせてる(もちろんモザイク越し)姿に期待ばかりが高まるわけですが、父親(夫)役の“佐川銀次”に弄られてる最中の可愛さといい、兜合わせのシーンでのけしからんさといい、シゴかれて射精する際の健気さといい、まぁ、要するに私が彼女にゾッコンなことを差し引いてもイヤラシイんですよねぇ。ドラマパートでの棒演技についてはご愛敬いただくとして、息子役の“内村雅人”とのカラミもいちいち見どころ満載で困っちゃうなぁ…。なにせ、長身で、丸みを帯びた艶めかしいスタイルの持ち主で、且つ立派なイチモツまで持つ彼女の裸体がじっくり拝めるのが嬉しいこちらの作品。イイです!というか、このコ、今が旬ですよ!たぶん…
どんな役も卒なくこなす女優、羽月希。今作では、ボケ老人と非協力的すぎる息子へのストレスをディルドで解消するスケベ介護士です。仕事に対する憤りをそのまま性欲に変換するかのような怒りにまかせたオナニーとセックス。介護士の白い作業着の上からもわかるボリューム十分で柔らかそうな身体がステキ。■そして個人的には2パート目の女教師、尺は短めですがエロいなあと。お気に入りの男子生徒達を自宅に招いて勉させて、自分はマジックミラーを一枚隔てた向こう側で貪るような激しいディルドオナニー。けして生徒に手は出さない(出せない)で、悶々と妄想を募らせてディルドにまたがるむっつりスケベ感がいい。真面目な先生が、実は教え子にガンガン突かれて中出しされる妄想でオナニーしてるというのはなかなか夢があるじゃないですか…!
女は見かけじゃわかりません…。品良く清楚に見える奧さん、大人しく真面目そうな奧さん、そんな奧さんたちが、日常では決して見せる事の無い、心の奥に隠されたドロドロとした欲望をさらけ出します。想像以上のギャップをお楽しみ下さい。熟女好きの琴線に触れるルックス&キャラを厳選15名、リアクションまで含めて満足度の高い4時間です。品良く綺麗でキチンとした熟女が好きな方、必見です!!
突っ込みどころしかないタイトル…
なんだかもう、タイトルはもちろん、突っ込みどころ満載な内容も監督のフェチ心ばかり先走ったかのようなプレイとアングルの応酬にどれだけのユーザーが付いて来れるのかが少々心配な本作ですが…、わたくしは大好きです!AKNR作品では鉄板の“宇佐美なな”、そしてデビュー作以来の登場“浅倉結衣”と登場の女優達のセックスはいつも通りどれも安定のクオリティーなのでご安心を。個人的には冒頭の宇佐美パートでおりものシートを取り換える際の和式トイレでの放尿シーンの【ハイヒールx黒ストッキングx白い太もも】のコンボを収めた絶妙のショットを推したいわけですが、予想外に破壊力のある彼女の黒ストッキング姿のままパンティだけを剥いでのセックスシーンでは黒スト越しに透ける黒々としたマン毛が物凄くイヤラシくて良かった!それから肉体派の浅倉パートでのパフォーマンスも、顔とボディに相応しい肉食っぷりが素晴らしいです!
タイトルにある『騎乗』に痴女的なものを期待すると肩透かしを食らうことになってしまうわけですが、セックスをしている“司ミコト”のご奉仕&おねだりっぷりの可愛さと、プレイのいやらしさが飛び抜けて素晴らしいので良しとしましょうw 『長身』『美脚』属性の彼女の痴女っぽい振る舞いから始まる最初のパートでは、いつの間にか責められる側にまわって、結局下から突き上げられる騎乗位で本人が気持良くなってしまうしょーもなさ(褒め言葉です!)といい、その後のカラミでも、それぞれ男に対するおねだり&ナチュラル淫語の応酬の末に汗だくになってイキまくる姿を見せつけてくれるパフォーマンスといい、顔面騎乗の際に見られる彼女の腰から太ももにかけてのラインといい、結果的に彼女のポテンシャルの高さばかりが際立つこの作品は買い!なのかも?そして、時たま見せてくれる絶品の乳首舐めも見ていて腰が浮くほど素晴らしかったです!
うーん…、安易すぎるというかなんというか、最高の素材を使った残念な作品と言わざるを得ないのが本作の悲しいところ…。『看護学生』という肩書でデビューしたが故のキャスティングは容易に想像できるもの、似合いすぎる白衣も、患者への思いやりを含めた説得力のありすぎるやり取りも、本来がハイポテンシャルな能力の持ち主“綾瀬ましろ”の起用が却って素材の生殺し感ばかり印象付けることになったのが物凄く残念です。しかし、最後の訪問看護パートでその片鱗をみせてくれるように、見つめられながら味わってみたくなるフェラチオを始め、見ていて疼いてきちゃうような絶妙な乳首舐め等の素晴らしい性技の数々や、なによりもセックスの最中の彼女はモノ凄く可愛い!ことはうけ合いなので、本作ではラストで見せてくれる圧倒的なパフォーマンスを目に焼き付けながら、今後の出演作に期待しましょう!
タイトルに「微乳」とありますが、それ程小さくもないしむしろボリューミーなおっぱいの葵こはる。とにかく、M字開脚状態の葵こはるの股間に、汁男たちの勢いある精子が直撃し、ドロドロになっていくシーンが文句なし圧倒的にエロい!膣射で溢れたザーメンを「ちょうらい」と言ってスプーンですくって丁寧に飲み込んだり、ザーメンにまみれた手を舐め回す時の恍惚の表情は変態性溢れていて◎ ザーメン耐性もアリ。中出しがメインテーマではありますが、それ以上に葵こはるの痙攣絶頂っぷりが目立ちます。とにかく感度が良いのか、舐めても、いじっても、ハメててもすぐにビクビクっとイッちゃいます。(個人的には)可愛すぎないところもまた抜ける要素の一つ。素人っぽさも残る彼女ですが、絡みでは高いパフォーマンスを見せており、男優の激しいピストンにも何度もイカされ、真正中出しもありで、全パート見応えある作品です。
女性が彼氏に求めるものって何でしょう。優しさ? かっこよさ? 経済力? それともエッチのテクニック?まあ、「食事は高級レストラン、初エッチは夜景の見えるホテルじゃないと絶対イヤ!」という人もいないことはないでしょうが、それはバブル時代の感覚。今は「大好きな彼となら一緒にいるだけでけっこう幸せ」って女の子のほうが多数派なんじゃないでしょうか。さて本作は、夢を追って貧乏な生活をしてる彼氏と、そんな彼に驚いたりイライラしたりしながらも「やっぱりスキ♪」な女の子のラブストーリー。収録されている物語は2つ。まず一本目は、一徹夏目優希主演の『貧乏くじのシンデレラ』。リッチでオシャレな彼氏に「女として見れない」と振られたトラウマを持つヒロイン・マリ(夏目優希)。彼女は、ある日画家を目指す太郎(一徹)に「モデルになってほしい」と頼まれ付き合い始めます。でも、実は彼は手作りカレーに肉が入ってるだけで大喜びしてしまうようなド貧乏!部屋は狭くて古いボロアパートで、デートは自炊。それだけならまだしも、部屋に泊まるようになってもなかなか手を出してくれない太郎に不満を爆発させたマリは、部屋を飛び出してしまう――。結局気持ちは通じ合い、晴れて狭いボロアパートで初セックスをすることになるんですが、このシーンがなんともいえずキュンキュンくるんです。小さな布団の中で体を寄せ合い、「好き♪」、チュッ(キス)、「大事♪」、チュッ(キス)、とイチャイチャしまくる2人の姿は身悶え必至。やっぱり一徹さんの天真爛漫な笑顔は最! たとえド貧乏でも王子様は王子様なんですね~。その後始まるのは、カラミというより愛の行為。セックスが終わった途端、照れて笑いだす2人が可愛すぎて、見ているこっちまで幸せな気持ちに…。そして二本目は、月野帯人波多野結衣の『懐かしい香りに誘われて』。オシャレでかっこいいツッキーを見てお金持ちだと思い込んだ結衣ちゃんが、彼のボロアパートにやってくるところから物語は始まります。実は彼も、デザイナーを目指す夢追い貧乏くん。最初は戸惑っていた結衣ちゃんだけど、結局はセックスに突入。ほんわかムードではあるものの、一徹さん優希ちゃんに比べると激しめな大人のカラミを見せてくれます。お金はないけど自分にとって大事なものはちゃんとわかってる。そんな芯のある夢追い貧乏くんを、エロメン2人が演じる本作。絵に描いたようなオシャレなシチュエーションにも憧れるけど、テレビドラマやAVにセレブな部屋が出てくると「こんなの全然リアリティない!」と思っちゃう人。それよりも狭くて男臭い四畳半や、狭いシングルベッドでする密着セックスにムラムラくるって人に、是非おすすめしたい一本です。
あはは、絶頂で脚がピ~ンと伸びるってそれ、男子じゃないですか!まぁ、その感覚がわかる殿方向けということなのでしょうか?7人の女優達が思春期男子的なオナニーの試みを見せてくれますが、そこは名の知れた女優達のことですからあられもなくトンデモないようなモノは出てきませんが、2番目に登場の“西園寺れお”パートの脚を伸ばしたまま、お尻側からの陰部の試みが予想外に良かったですw このパート、お尻と太もものボリューム感と、彼女のルックスがオナニーに対して妙な説得力があるのと、全編着衣なのも重要なポイントですね! あと、3番目の小倉ももパートではデニムのミニスカという衣装が生きた前半部はこのテーマにハマってて良かったのと、6番目のパート、浴衣を脱ぐまでのオナニー(特にうつ伏せ!)はイイ感じだったのに、なんで浴衣脱がせちゃったんだろ…?
オノワカ『一生懸命』!
ムッチムチのカラダと愛くるしいタヌキ笑顔、そしてショートカット!個人的には一番見たかったメーカーの出演が『早漏チポ化合宿』というわけで、否応なしに期待も高まります!まぁ、パケからもわかる通り、お腹まわりの肉付きもなかなかのものがありますので、許せん!という御方にはあまりオススメ出来るもんではありませんがw 決してテク的にも、いやどちらかというとたどたどしさにじれったくなるほどですが、どん臭そうな彼女が手を変え品を変え、文字通り『一生懸命』に目を見つめながらもてなす姿に思わず応援したくなっちゃいます!挿入してはイキそうになる男のチポを抜く度に「我慢だよ、我慢」と男の顔とチポに向けて発する彼女を見て、なんかエロそっちのけで抱きしめたい気になってみたりもしましたが、彼女の素っぽい部分が垣間見れるのと、AKNRならではの彼女のボディが映えるアングルは買いです!要するにこのコ物凄くイイ子なんですよ!たぶんw
相変わらず可愛いです、はい。冒頭の3Pファックパートから見せるキス魔っぷりから見るに、本人の『キス好き』というのに偽りは無いでしょうし、2パート目からイイとこ見せるように舐めもイケるところはカナリ高評価です。まぁ、なにより彼女のアヒル唇、というよりもビーバーっぽい口に素直に『舐められたい』と思います。ラストの吉村卓氏とのパート含め、かなりスケベ属性が高い素振りが見受けられるんだけど、最初の3Pを筆頭に、もっと彼女が自ら責めてくようなところが見られれば良かったかも? というか、このコ、キスしてる顔よりもチポしゃぶってる顔の方が断然可愛いんだよなぁ…w
演技が残念なのは置いといて、色んな人にももちゃんの爆乳が揉みしだかれます。ビビットピンクのニーソ、すばらしいな~~
「AVの撮影ってどんなふうにやってるんだろう?」と気になったことはありませんか?当たり前ですが、どんなにリアルに見えても基本的にAVのセックスは架空の産物。男優さんと女優さんのカラミの後ろには監督さんやカメラさんが控えていて、「カット!」だの「そろそろ体位変えて!」なんてことをやってるのが普通です。もちろん欲しい映像のためには何度だって撮り直しするし、男優さんの調子が悪いときは“勃ち待ち”をすることもある。生エッチの設定なのに実際はコンドームをしていたり、偽物のザーメンを使って中出しっぽく見せたり…なんてことも少なくありません。そんな「AV撮影の裏側」をとっぱらい、超真剣な一発撮りで臨場感たっぷりなセックスドラマを見せようというのが、今回ご紹介するこの企画。本編には、それぞれ違った個性を持つ3人の監督が「ゴムなし」「偽ザーメンなし」「一発撮り(NGが出てもそのまま撮影は続行する)」というルールの元で撮影した3つの作品が収録されています。「ゴムなし」「偽ザーメンなし」もAVファンにとっては大事な要素ではあるんですが、一番大変なのはどう考えても3つめの「一発撮り」ですよね。セリフと段取りを完璧に覚えるのはもちろん、それに加えて本気度の高い“見せる”セックスをしなくちゃいけない。もし男優さんのアソコが勃たなかったりしたら、全てが台無し…。一般の映画撮影なんかより何倍も難しいように思えます。でも、3組ともこれをしっかりやってのけているから凄いんですよ。1本目は、映画作りの経験もある森川圭監督の「ヤレない新妻」。登場人物は20歳年が離れた新婚夫婦。こんなオヤジと結婚するつもりじゃなかった妻(友田彩也香)は、新婚旅行先のホテルで「今日は初の生セックスだ!」とはしゃぐ夫(吉村卓)に逆ギレ。「生なんて絶対イヤ」と言いつつしぶしぶセックスを始めるものの、夫に引にハメられついつい感じて中出しされてしまうというストーリー。続く2本目は、女流監督・ペヤングマキが、別れることになった同棲カップルの最後のセックスを描く「40分後にサヨウナラ」。新しい男ができた彼女(羽月希)に家を出ていってくれと言われ、「そんなにそいつがいいのかよ!」と押し倒す彼氏(花岡じった)。情が残っている相手を拒みきれない女の本能と、去っていく彼女に中出ししてしまう男の本能が、真に迫っていてグッとくる。そして3本目は、本田教仁監督の「興奮させるな!」。「コンドームを持ってないからセックスはNG」というデリヘル嬢(一ノ瀬ルカ)と、生セックスしたくて必死に説得する客(トニー大木)のシチュエーションコメディなんですが、個人的にはこれが一番面白かったですね。男は「君がエッチな反応しなければ射精しないから大丈夫」とめちゃくちゃな論理で生ハメを迫り、女はしぶしぶそれを受け入れたものの、結局気持ちよくなっちゃって中出しされてしまう。あまり頭のよくなさそうな風俗嬢が口のうまい客に言いくるめられていく様子がなんともいえずユーモラスで、ついニヤニヤしながら見入ってしまいました。本編はもちろんですが、最後に収録されている30分ほどのメイキングはそれ以上に見逃せません。大真面目にセリフの読み合わせをし、セックスの流れを確認し、何度もリハーサルを繰り返す出演者たちは超真剣で、まさにプロの集団。これを観たら「AVってカメラの前でセックスすればいいんでしょ」なんて絶対に言えなくなっちゃいますよ。
設定等はよくわからんのですが(笑)、下着を下ろしてマン毛を抜いているシーンが多くて、それだけで満足です!眉間にしわ寄せアヘ顔も健在っすよ
抜群のプロポーション!いいですね~。やらされてる感がないイヤラシさ。挿入されている時の顔もエロく、可愛い。ていうか最初のスケスケの下着やばい!!ホント素晴らしいい女優さんです。
SEXやAVを通して、エロだけじゃない“人間性”までも見てしまおうというメーカー『人間考察』。「世界一背の高い女の子」や「世界一スレンダーな女の子」が登場したり、超肉食系女子にハメられ撮りをしてもらったり、人気女優との筆おろしをかけて本物の童貞5人を競わせたり…と、普通のAVではなかなか見られない企画が目白押し。さて、そんな中で今回ご紹介したいのは『日本一グラマラスなオンナノコ』という作品。「日本一グラマラス? そんなのAVの世界では普通でしょ!」と言うなかれ。本作に登場するYUIちゃんは、パッケージ写真を見てもわかるようにAV界でもトップクラスの超ナイスバディの女の子。でも、実は「顔に自信がない」という大きなコンプレックスを持っているんですね。ここまで完璧なカラダをしてれば顔なんて少々マズくてもいいような気がするんですが、そう簡単に割り切れないのが女心。AVも顔が映らない企画物ばかりを選んで出ているんだとか。それを聞きつけた監督は、YUIちゃんに特殊メイクをほどこし、絶世の美女になってセックスをしてもらおうと考えます。このカラダに美しい顔がつけばAV女優として最だし、何より顔に自信がつけば彼女のセックスにも変化があるかもしれないというわけです。顔にコンプレックスがある女の子にメイクして自信をつけてあげる企画はテレビのバラエティなんかでもよくあるけれど、彼女の場合は鼻から下をラテックスで作ったマスクですっぽり覆うという大がかりな特殊メイク。正直「そこまでしなくても…」と思うけれど、カラダがパーフェクトなだけにコンプレックスも根深いんでしょうね。それまでは顔にモザイクがかかった状態だったYUIちゃんですが、3時間かけて作り上げた特殊メイクに納得したのか、ようやくカメラの前で顔出しセックスを見せてくれます。 Gカップの美巨乳スレンダーボディ(スリーサイズは89-56-84!)を揺らして、これまでにないくらい感じてみせるYUIちゃん。でも、やっぱり顔はちょっと不自然。まあそうでしょう。お面をかぶってエッチしてるようなものですからね。いくらキレイでも表情がないんです。監督に「すごくいいセックスだったから、逆にその顔が邪魔になってきちゃったよ。素顔を見せない?」と説得され、ついに顔出しを承諾するYUIちゃん。日本一グラマラスな女の子でもセックスにコンプレックスを持っていて、それを克服しようとしている。そう思うとなんだか勇気がわいてきます。ようやくカメラに晒された彼女の素顔は? はたして彼女はコンプレックスを乗り越えられたのか…?ちなみに最後のカラミのお相手は、女の子をリラックスさせるテクニックには定評のある大島丈さん。部屋に入るなり有無を言わさず抱きしめ、情熱的な愛撫を見せてくれます。ひと癖ある作品揃いの『人間考察』。エッチな気分にもなりたいけど、それだけじゃ物足りないという好奇心旺盛な人におすすめですよ。
SEXでそれなりに気持ち良くはなれるけど、イッたことはない…という女性の話って、よく聞きますよね。かくいう筆者も、膣内への刺激でオーガズムに達するいわゆる「中イキ」にかんしては、オナニーですら経験したことがありません。「たとえSEXでイケなくても、精神的な充足感があればそれで良い」とは言いつつも、どうせなら肉体的にも快感を得たいと思うのが人のサガ…。そんなイキたいのにイケない淑女の皆さまにオススメなのが、この作品です。女性向けAVメーカーSILK LABOが、初期に制作したSEXハウツーものである本作。男性向けAVのハウツー作品とは違ってエロ要素はほとんどなく、女性目線から女性がイクために必要なテクニックを的確に教えてくれる作りになっています。実は筆者、この作品の存在は前々から知っていたんですが、けっこう長年スルーしてたんですよね。SEXハウツーって、ネットで探せば女性目線の良質なコラム記事もあるし、わざわざ女性向けAVまで観る必要ないんじゃないかなぁ…って思っていたんですよ。しかしいざ本作を観てみたら、その情報の質の高さと実演映像をまじえてのわかりやすい解説に、目からウロコ!女性も男性も性感を得やすい挿入角度や、女性がイキやすい正常位の姿勢、腰に負担のかからない騎乗位の動き方など、他では意外と教えてもらえなかった実用的なハウツーがバッチリおさえられているんですよねぇ。特に、基本中の基本である体位・正常位の解説のクオリティの高さがすばらしい!一番スタンダードな体位である正常位さえ、こんなにたくさん工夫できるポイントがあったんだ…と感心しちゃいました。そして感度を高めるための女性用オナニー講座では、レースとお花で作られた可愛らしい女性器の模型を使って解説してくれるので、わかりやすいのに変なナマナマしさはなく、とっても見やすいモノに仕上がっています。昔は「オナニーなんて自分の好きなようにやれば良いし、わざわざやり方なんて教えてもらわなくても…」と思っていましたが、効果的に気持ち良くなれる方法があるなら、知っておくに越したことはないですよね。さらに本作では膣トレの方法も教えてくれるので、膣意識の高い方はそちらもチャレンジされると良いのではないでしょうか。ちなみに実演映像では、我らのアイドル・人気ナンバーワンエロメンの一徹さんがご登場!演技力の高い一徹さんが出ているのに、ドラマシーンが一切ないのは少し残念ですが、ラストにはSEXイメージシーンがたっぷりありますので、ファンの方は要チェックですよ。
「我こそは日本一のチポの持ち主だ!」という男性を全国から募り、その人のもとへおチンチン好きな三人のAV女優さんを派遣。実際におチンチンを見せてもらって検証し、日本一のチポの持ち主は誰なのかを競うという、とってもコミカルなバラエティ企画である本作。発売されたのが約9年前と少し古く、しかも収録時間3時間という結構な長尺なので、正直なところ観る前は「企画は面白そうだけど、全部観るのはちょっとキツいかもなぁ…」と思っていました。が、いざ観始めるとものすごく面白くて、尺の長さをほとんど感じずに最後までいっきに観れちゃいましたねぇ。第一の見どころはもちろん、バラエティ豊かなおチンチンたちの魅力!巨根・カリデカなど大きさ自慢は基本として、カタさ、形の美しさ、勃起時の膨張率、射精の回数、精液の濃さ、射精の飛距離、皮の伸び、果ては超早漏…などなど、おチンチンひとつでこんなに自慢するネタがあるのか、と驚かされます。むしろ最後のヤツは普通コンプレックスになるヤツじゃないのか? とも思いますが、実際に観てみると「早漏も度を超えると、もはや達人の域だなぁ…」と謎の感動すら覚えましたね。ちなみに、検証前に自己申告でおチンチンのサイズを教えてもらうのですが、大半の人が実際のサイズよりもかなり大きめに言っていて、「オイ!」と思いつつもなんだか微笑ましかったです(笑)。そして第二の見どころは、おチンチンを検証&審査する三人の女優さんたちのキャラクターでしょう。グラマラスボディが魅力の@YOU(アットユー)ちゃん、おっとり系だけど人一倍好奇心おう盛な姫川りなちゃん、デカチンを挿れるとすぐ気持ち良くなっちゃう日比野夕希ちゃん…と非常に個性豊かな三人娘ですが、みんな本当に楽しそうにやっているんですよねぇ。同行する撮影スタッフも含めて皆で和気あいあいと楽しみながらも、ときには出演男性をたしなめる場面もあり、制作者全員がアツい気持ちでやっていることがひしひしと伝わってきました。そして、@YOUちゃんが関西・中国地方、りなちゃんが東京、夕希ちゃんが東京以外の関東と、それぞれに担当地域を振り分けられてちょっとした旅番組的な雰囲気もあるので、観ていて飽きないですね。特に大阪でひょっこり登場する伝説のAV男優・マグナム北斗さんは「ザッツ関西のおっちゃん」といった感じで、地方企画ならではの面白さが存分に発揮されていました(キャラが濃すぎるので、好き嫌いは分かれるでしょうが…)。男性の身体の神秘から人生ドラマまで、さまざまな要素がてんこ盛りの本作。コレを観るともっと男性のことがわかって、今まで以上に男の人が愛おしくなっちゃいますよ?
未開拓な頃のインターネットがここに!
1997年。インターネットがまだ得体の知れない未開の地だった頃のまさに”わくわく”がしかと収められていて、今こそ面白い作品かもしれません。前半はチャットでAV撮影の様子をネット上の男性たちに実況中継。現代のようにリアルタイムで動画配信なんて夢のまた夢な時代ですがテキストだけの実況中継で盛り上がっていく当時のネット民たち…そして後半はAVに出演してくれる素人女性とインターネットで出会うために奔走します。そしてその結果出会えた女の子が程よくクセがある子でリアルなんですよね。SEXを「手術みたい」と嫌う女の子と”インターネット上のメールのやりとりだからこそ分かり合えた”という感じが当時としては本当に新しかったんじゃないでしょうか!?ところで表紙の白い服のおねーさんは本編には出てきませんでしたね…(笑)
“死のうと思っていた。 今年の正月、よそから着物一反もらった。 お年玉としてである。着物の布地は麻であった。 鼠色の細かい縞目が織り込まれていた。これは夏に着る着物であろう。 夏まで生きていようと思った。” (太宰治 「葉」より抜粋) この作品、もといこのケツは、わたしにとっての夏服でした。ありがとう。涙が止まりません。
2,608 件中 2,581 - 2,608 件