ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画(2,608作品)

(2026/08/14現在)

2,608 件中 401 - 450 件

 
147人
AVライター 東良美季

萩野美佳子さんは35歳。幼いお嬢さんがいるママでもあるのだが、パッケージで見るよりかなり若くて幼い。ゆるふわな癒し系の奥様だ。「娘が小学校に行くようになったので、やっと手が離れ知り合いのカフェを手伝ってます」とのこと。ご主人のことは大好きだが、お客さんで色気のある男性に誘われるとついつい浮気しちゃう。職場以外でもナンパされ、その日のうちにホテルへという経験もアリ。今回も買い物中にセンタービレッジのスタッフに声をかけられた。一度はAV男優さんとセックスしてみたいと思っていたのでOK。実はツイッターでカリスマ男優のしみけんサンをフォローするほど興味があったんだとか。裸になるとつきたてのお餅のような色白で美味しそうなカラダ。柔らかそうな乳房は薄いピンク色でまん丸なとてもキレイな乳輪、大きめだが上品な乳首も魅力的だ。男優氏登場で舌を絡ませ合うキス。背後からオッパイを揉まれ、乳首を摘まれると「アーン、気持ちいい」と可愛らしい声。「旦那さんが普段舐めないところも舐めてあげるよ」と、四つん這いでアヌスを舐められ、お尻から指マンされるとGスポットを突かれて大量の潮吹きを披露。ビショビショのオコをクンニされ、お返しに「美味しいです」と言いながら喉の奥までディープスロート、かと思うとジュルジュル~と音を立てる巧みな舌使いも見せる。パイズリを誘われ「初めてです」と恥じらい、正常位でイン。優しくキスされながらピストンから始まり、バックからズンズン突かれて絶頂に。騎乗位でのお尻の振り下ろし方を指導され、最後は大量のザーメン中出しへ。

150円~
 
817人
AVライター 東良美季

意外にも美巨乳

岡村麻友子さんは34歳。8歳の男の子のママ。ショートカットで女優の波留に似た超美人奥様だ。くるぶし丈スキニージーンズが実によく似合うスレンダーなボディ。それもそのはずジョギングを初めスポーツ全般が大好きで、ホノルルマラソンの完走経験もあるとか。結婚10年目ながらご主人との仲は良く、夜の営みも週2回はある。そんな彼女がなぜAVに? 「夫はノーマル過ぎるので、もう少し激しいプレイもしてみたい」と言うが、「それ、ご主人に伝えたらどうですか?」と問われると「言えません、彼を傷つけてしまいそうなので」と優しい女心。脱ぐと意外にもB92W60H93のダイナマイトボディ。カラダを鍛えてる女性は着痩せするのだ。カタチのいい釣り鐘型の巨乳に、パーンと張った大きなお尻が素晴らしい。男優登場で大股開き。すると既にソコはヌレヌレ、指で触るとイヤらしく糸を引く。「ヤバイ、いつもはこんなに濡れないです」と言うも、「本当は毎日セックスしたいんです、色んな男性と」とココで本音が出た。ご主人だけと、しかも地味なセックス週2回ではとても満足出来ないドスケベ奥様なのだ。ベッドインではキスだけで「アフン、ウフン」と可愛い声が出て、乳首を吸われると腰がガクガク動く。情熱的にクンニされると「ああ、スゴイ、イッちゃいそう、イク、イク」と達してしまうも、「もっと気持ちよくしてあげるよ」と四つん這いでの指マンでは絶叫。シーツをビショビショにする潮吹きを披露。騎乗位で下から突き上げられると「もう何度イッたかわからない」と洩らすも、さらにご要望通り激しい駅弁ファックも体験した。

150円~
 
258人
AVライター 東良美季

木ノ下薫さんは、50歳にはとても見えないハーフっぽい顔立ちの美女だ。再婚2年目。30歳と24歳のお嬢さんがいるとのことでずいぶんと若い結婚。しかし最初の旦那さんは典型的なダメ男ですぐに離婚。この美貌なので言い寄って来る男はあまたいたらしいが、結婚と2人の娘の存在を持ち出すに逃げ出してしまう軽い男ばかり。しかしやっと理想的な男性が現れめでたく4人家族として再出発できたが、世の中上手くいかないものだ。新しいご主人は男性機能の弱かった。セックスは年に2度か3度。50歳の女盛りが満足出来るはずはない。そこで人生は一度きりとAVの世界に飛び込んだ。脱いでも年齢からは信じられないボディ。「ずいぶん崩れたんですよ」とは本人の弁だが、ウエストに贅肉は一切なく、丸々としたキュートなお尻。小さめだがお椀型の美しい乳房。何よりピンピンに勃ったエッチな乳首が魅力的だ。登場したベテランの男優氏によると、アソコは「ああ、キツイ、狭いオコですね」とのこと。指マンされながらクリちゃんを舐められ一度イッたところでベッドイン。次なるお相手は色黒マッチョな若手男優クン。乳首を吸われ、四つん這いとマンぐり返しでクンニ。大股開きでの指マンでは「ダメダメダメ」と悲鳴を上げ、シーツをビショビショにする潮吹き。ふっといチポを喉の奥まで突かれるイラマチオにも貪欲に応じ、正常位でイン。騎乗位で下から突き上げられると「もうダメ、イク、イッちゃう」と何度もアクメに。最後に「どうでしたか?」と感想を聞かれ、「旦那とは全然違うわ」と驚きの表情。AV出演、ヤミツキになりそうですね。

150円~
 
231人
AVライター 東良美季

文学少女風真面目OLが魅せるスケスケSEX

まさにタイトル通り、SUKESUKE(透け透け)のシースルーブラウスに黒のミニタイトという清楚なOLファッションの女の子。首から下げるネームプレートには写真入りでしっかり「チン事部・志田雪奈」と明記。髪も真面目な黒髪だ。2018年MOODYZの『新人 志田雪奈AVデビュー』でAV女優になった雪奈ちゃん。当時は文学部の現役大学生。今も文学少女的で清楚な雰囲気だ。まずはスケスケブラウスの上からローションを垂らし、ヌルヌルにした状態でオッパイを揉まれ、M字開脚でクリちゃんを電マ刺激されるが、徹底しているのは終始スケスケ着衣のまま。脱がされることはない。場面変わるとスリットの入ったセクシーなタイトスカートに、大人っぽいブラックのシースルー(透け透け)ブラウスというスタイル。ワイシャツ姿の男と舌を絡ませるイヤらしいキスを見せたかと思うと、「アナタ、業務に集中してないわね。何度注意したらわかるの」と厳しいお姉さん口調。つまり今度は「日本SUKESUKE商事」の女上司役だ。「今日は私が徹底的に指導してあげる」と耳から首筋をエロ~く舐め、ワイシャツをはだけて男の乳首舐め。ズボンとブリーフを下ろしてフェラ。「すごく固くなってきたわ。気持ちいいの?」と手コキを交えてしゃぶり、ベッドに移動してさらなる乳首舐めと手コキで射精。クライマックスは「日本SUKESUKE商事」の上司2人にヤラれちゃう3P。もちろん透け透け着衣は変わらない。膝立ちの状態で両側に立った男のチポを2本同時に握りしめ交互フェラに、座った男のチポをお尻を突き出したポーズでしゃぶり、同時にお尻からズッポリ。騎乗位から立ちマン、さらに駅弁に移行すると、「ダメ、ダメ、イッちゃう、イッちゃう」と何度も絶頂へ。

150円~
 
175人
ナベ

前回出演した「M男クンのアパートの鍵、貸します。」がヒットということで異例の“続編”となった本作。M男クン宅を訪問どころかなんと一泊滞在!カメラを置いて監督も退出してしまうので、一晩中二人きりで美女に弄ばれ続けるゼイタクな内容になってます。■前作でも思いましたが実はすごーく献身的でサービス精神旺盛な方ですね!桐嶋りのファンなら羨ましくて地団駄を踏む極上プレイ。特にフェラチオが絶品。M男クンが喜べば喜ぶほどハイテンションになっていく怒涛の痴女っぷりは身が持たないレベル!前作以上にとにかくノリノリで楽しそうな姿がサイコーでした。■二人並んで歯を磨いたり、ノーブラTシャツ姿で手をつないで深夜に自販機まで飲み物を買いに行ったりとか、お泊りデート感も楽しいです。痴女モードの時と平常時のギャップが可愛くて、それが見れるのもこういう作品ならではですね。イケイケなルックスなので一見高飛車っぽく見えてしまいますが、実はご奉仕好きで可愛らしい、気持ちの良い人なんだな~と思えるところが随所にあって好感度上がりました。DVDには入ってない配信限定の特典映像も見応えアリ。元気が出るAVでしたっ!

150円~
 
247人
AVライター 東良美季

豪華な一軒家。広々としたダイニングテーブルでの朝食風景から物語は始まる。ワイシャツにネクタイ姿、サラリーマン風の父と大学生の息子・タケル。そして妻であり母である愛佳(里崎愛佳)の3人家族。メニューもソーセージにサラダとロールパンとお洒落だが、なぜか寂しい雰囲気が漂う。会話はない。父は無言で新聞を読み、携帯に取引先らしき人物から連絡が入ると快活に答えるものの、それを切ると無愛想に「じゃ、行って来る」と出て行ってしまう。そして夜、ベッドに座る愛佳。夫との電話を「今日も帰れないのね。わかったわ」と切ると、物憂げな面持ちで自ら乳房を慰め始めた。大胆に股を開きクリトリスを擦り、尚かつ2本の指を奥深く入れて狂おしいオナニーに耽るのだが、その様子を大学から帰って来たタケルが見ていた。眼が合う2人。母は取り繕うこともなく「ずっと見てたの?」と静かに問う。息子もまた「母さんのことがずっと心配だった」と、母の痴態に驚くことはない。なぜなら彼は父が他の女性と浮気していることを察していたのだ。それを告げられたときの里崎愛佳の表情が切ないほど胸に迫る。これほど寂しげな顔が美しい人はいないだろう。「離婚していいよ、母さん。俺が父さんの代わりになってあげる」と言われ、「タケル」とその名を呼び息子を抱きしめ、彼の股間を愛しげにさする。そしてキス。「内緒よ」と言いながら服を脱がせフェラチオ。「父さんの代わりになってくれるんでしょう、だったら母さんのこと気持ちよくして」と、母は息子を求めていくのだった。

150円~
 
262人
AVライター 東良美季

倉沢紀子さんは53歳の専業主婦。3人のお子さんがいる。趣味は? と問われると「混浴風呂で若い男性の裸を見ることです」と明るく答える。何でも最初は旦那さんが「若い女の子の裸を見たいから」と連れて行かれ、ところが実際若い女性は混浴ではお目にかかれず、そのうちに自分が若い男のイチモツに夢中になり、今では次男に車で連れて行ってもらっているとか。このように倉沢家はエッチな会話にオープンで、今回のAV出演もナント長男から「母さん、出てみたら」と勧められ、家族全員が周知とのこと。イヤハヤ。どんなセックスがしたいですか? と問われると、「主人がもう歳なので、若い男の方と激しいセックス。おっきいオチンチンだと嬉しいですね、ウフフ」と屈託なく笑う。そんな明るいキャラばかり目立ってしまうが、お顔の方も若い頃は沢口靖子や森尾由美系のアイドル風だったと思われる美貌。脱ぐとFカップ巨乳に乳輪大きめのイヤらしい乳首、お腹周りにイイ感じでお肉の付いた熟女好きにはタマラナイ体型だ。背後から巨乳を揉まれると、首を捻ってキスをおねだりする甘えた感じも可愛らしく、自分で両脚を持った大股開きで指マンされると、シーツをビショビショにする大量の潮吹きを披露するスケベさ。お望み通り若いデカチンを熟練のフェラで雄々しく反り勃たせ、「このまま生で入れて」と正常位で受け入れ、騎乗位で激しい腰振り、バックで突かれ「ああ、スゴイ、いい、もっと」と貪欲に求めていく。後半はスタジオの庭で野外プレイ。そしてエロボディスーツに身を包んだ2回戦へと突入する。

150円~
 
334人
AVライター 東良美季

奥井みつきさん38歳。街を歩けば、おそらく誰もが振り返るような美貌。スレンダーな肢体に加え、お金持ち間違いナシの高級セレブ感漂う美人妻である。そんな女性がなぜAVに? 実はご主人とはもう長い間セックスレス。欲求不満から出会い系アプリにハマり、数々の浮気を重ねて来た。しかしそれも次第に刺激が薄れ、AVならもっと興奮出来るのではと応募した。カメラを真っ直ぐ見据え、この綺麗な顔で「ハイ、性欲はすごくいです」と言い切る。「でも実際に出演となると、たくさんのスタッフに見られますよ」と言われると、実は出会い系の不倫相手と野外でシタことがあり、「そのとき通りがかりの人に見られてとても感じちゃいました」とのこと。これは本当にエロい奥様だ。脱ぐとムチャクチャ細いのだが、決してガリガリというわけではなく魅惑的な曲線を描く美しいカラダ。乳房は小さめで、乳首がツンと上を向いた形のいい釣り鐘型。何より「自信があります」という丸くてキュンと持ち上がったお尻が素晴らしい。いざベッドインとなると、背後から乳房を揉まれながら、エレガントに舌を絡ませる大人のキス。乳首を吸われ、「アンッ、気持ちいい」と切ない声が色っぽい。20代とおぼしき若手の男優クンも奥様のヒップを味わいたかったのだろう、四つん這いで自分でお尻を開くよう誘い情熱的なクンニから、ズボッと奥深い指マンでは「ソコ、ソコ、イッちゃう」と大量の潮吹きが止まらない。正常位で挿入、騎乗位では花びら回転で後背位へ。ウサギ跳びスタイルで形のいいお尻を振り下ろす逆ピストンと、やはり綺麗な顔に似合わぬドスケベ本性を見せつけた。

150円~
 
142人
AVライター 東良美季

本作がリリースされた2019年10月、AV女優生活23年目に突入した風間ゆみさん。彼女がかくも長きにわたってレジェンドでいられるのは、その美貌や魅惑のボディもさることながら、やはりその内面から溢れ出る優しさだろう。そんなゆみ姐さんの聖母のような慈愛とエロスが存分に味わえる一作。今回の役所はタイトルにもあるように、セックスの悩みやコンプレックスを抱える「結婚できない男」たちに、愛を振りまき立ち直らせる訪問型のブライダルコンサルタント。最初に訪ねた川田くんは25歳。IT企業勤務で年収480万。女性なら誰しも結婚したいと願うだろう若者だ。ところが彼は女性恐怖症。以前付き合っていた彼女に「セックスが下手」と言われてひどく傷ついてしまったのだ。そこでゆみサン、「大丈夫、成功体験を重ねていけば克服出来ます。私がお相手するわ」とセックス修練を提案。キスでの舌の絡ませ方からオッパイの揉み方、クリトリスを擦らせ、全身をビクビクさせてイキ、「上手じゃない、指一本でイッちゃった。テクニシャンねえ」と誉めて伸ばす指導だ。フェラチオでビンビンにさせて騎乗位で挿入。後背位、立ちバックと教え込み、もちろんラストは生中出し。「すっごいいいおチポだし、セックスも上手よ」と励ます。2人目は女子から仮性包茎をバカにされた中村クン、ラストは若いのにEDになってしまった沼田クン、さてゆみ姐さんはどうやって彼らをオトコにしていくだろうか。

150円~
 
203人
AVライター 東良美季

はな(春菜はな)とマー君(雅史)はイチャイチャラブラブの仲良し夫婦。結婚10年目を記念して、メモリアルペアヌード写真を撮ろうと申し込んだ。ただし2人にはひとつだけ問題が。マー君の男性機能が最近イマイチで、途中で中折れしてしまうのだ。優しいはなは「大丈夫よ、気にしないで」と励ますが、そんな営みを垣間見て「だらしねえなあ」と憤る人物がいた。雅史の兄である。もともと義妹の巨乳に夢中で、春菜家に遊びに行くたびお風呂を覗いたり脱衣所のブラに顔を埋めたりしていたのだが、ヌード撮影の話を聞いて画策した。当日「親父とお袋が車で事故ったから病院へ行け」と弟に電話で嘘をつき、「美人なんでエロいことしたいんだよね」とカメラマンに金を渡し、「俺のこと旦那だと間違えるフリしてよ」と頼み込む。カメラマンも悪人で「へへ、金をもらえるなら」と承諾、戸惑うはなチャンに「コッチも次の予定があるんで」「キャンセルになるとお金発生しますよ」とせかして偽夫婦ペアヌード撮影を。「愛しあってる姿を写しましょう」と義兄にオッパイを揉ませ、フェラチオから中出しセックスへと誘う。さて奇しくもデビュー10年目、恵比寿マスカッツのメンバーでもある人気AV女優・春菜はなチャン、Kカップ爆乳ばかり取り沙汰されるが、可愛らしい顔も魅力のひとつ。悪い義兄に騙されながらも、夫より数段立派なイチモツに惹かれていくその表情の可憐なこと。遂には自分から「相談があるの」と訪ね、「私、お義兄さんのおっきいおチポが忘れられなくて」と求めていく。

150円~
 
453人
AVライター 東良美季

羽賀ちとせさん55歳。結婚28年目で二児の母。帰国子女で英語とイタリア語のトライリンガル。かつては大手企業の社内通訳をしていた元キャリアウーマンで、夫は海外出張の多いエグゼクティブ。美人で絵に描いたようなセレブなインテリ奥様である。しかしそんな高級感が鼻に付かないのは、彼女が自分の欲望に忠実だからだろう。多感な十代を海外で過ごした青春の日々、現地の女友達はセックスを自由に謳歌していた。けれど日本人の彼女は厳格に育てられ、帰国して結婚。不倫に走ったこともあったが、良妻賢母でいなくてはとその方とはお別れしてしまった。けれど夫は相変わらず海外滞在で不在続き。50代半ばになった今、「もう自由になっていいんじゃないか」と思った、それがAV出演の動機である。裸になっても年齢を感じさせないスレンダーな美しいカラダ。小さめだが見事なお椀型の乳房に、丸々としてキュートなお尻。自分の息子ほどの若い男優に背後から優しく抱きしめられ、舌を絡ませ合うキス。四つん這いのポーズで指マンされると「そんなことされたら、イク、イッちゃう」と腰をガクガク痙攣させる感度のよさ。正常位でブチ込まれると「旦那と違う、若いの、固いわ」としがみつき、「旦那さんとどっちがいい?」と聞かれ、「どっちもいい、私、欲張りなの」との囁きにシビレる。お風呂場でイチャつきフェラチオ口内発射の短いシーンを挟み、「旦那があまり興味を持たないので、箪笥の肥やしになってたの」と持参のエッチな下着に身を包み、ラストの中出しセックスへ。

150円~
 
163人
AVライター 東良美季

大塚栞里さんは結婚10年目。38歳という年齢も、8歳の息子さんがいることも信じられないほど可憐な人妻さんだ。ある夜眼が覚めたら、旦那さんがエッチなビデオを見ながらパンツを下ろしてオチンチンをシコシコしてた。するとなぜかとても興奮してしまった彼女、自分も寝室に戻ってオナニーを。それ以来AVへの興味と欲求が膨らみ、遂に勇気を出して応募した。好奇心旺盛の奥様なのだ。脱ぐと贅肉のない美しいカラダ、小さめなオッパイは乳首がツンと上を向いた釣り鐘型で、キュンと持ち上がったプリップリのお尻も素晴らしい。それもそのはず3歳からクラシックバレエを始め、現在でも趣味で続けているそうだ。「じゃあカラダが柔らかいんですね」と言われると楽々180度開脚を見せ、笑顔で「全裸Y字バランス」も披露。感度も抜群。乳首を摘まれると「アーン、感じちゃう」とエッチな声が出て、大股開きにされると、まだ触られてないのに粘度のいマン汁がタラ~リと糸を引く。指マンでは男優氏が「ああ、スゴイ締まりですね」と思わず洩らす。そりゃ35年もバレエをやっていたら、オコの締まりもよくなるはずだ。立った体勢で指マンされると「アーン、イッちゃう」と派手な潮吹き。Y字バランスでクリちゃんをイジられると自分から首を捻ってキスのおねだり。「アーン、イク、イク」と再度の絶頂で床はビチャビチャ。ベッドインでは背中を90度反らした体勢でのフェラチオに、180度開脚で正常位挿入、Y字バランスで立ちバックと、鍛えあげた肉体でアクロバットSEXの数々を披露してくれた。

150円~
 
106人
AVライター 東良美季

生保レディがエッチな肉体と意表を突くお色気攻撃でサラリーマンたちをオトしていく人気シリーズ。本作ヒロインの森末彩子さんは32歳。2019年3月『初撮り人妻ドキュメント』でデビューしたばかりの初々しい若妻で、AV出演もこれが2作目。コケティッシュな容姿と丸々したキュートなお尻が魅力的だ。物語はそんな彩子さんがムッチリした太腿もあらわな超ミニスカ姿で、とある会社に飛び込み営業する場面から始まる。昼食後、部長と若手男子社員3人が談笑中、「簡単なアンケートに答えてもらえればハワイ旅行が当たります」と持ちかける。1人興味の無さそうな田中クンが給湯室へ。するとすかさず追いかけ「別のプレゼントではいかがですか」と上着を脱ぎ誘惑、戸惑うカレに「大丈夫、すぐ終わりますよ」と秒速のフェラチオ一本抜きで骨抜きにする凄腕。さらに弱味を握った田中には同僚の宮本クンを紹介させ、デスクで説明しながら「宮本さま、ココもお得ですよ」とノーブラの谷間に手を導きオッパイ触らせ、「場所を変えましょうか」と社内の人気のない場所に誘い込んでオナニーショー。「宮本さんのオナニーも見たいわ」と誘い相互オナニーだ。社員が次々と保険に入ったと評判になり社長室に招かれると、「社長さんにも、私と保険に興味を持って頂きたいの」と突然全裸になって大股開き。キスしてクリトリスを触らせ、四つん這いになって指マンを誘いソファーで合体。「ああ、社長さん! おっきくて固くて気持ちイイです」と特典は中出しサービスだ。

150円~
 
590人
AVライター 東良美季

熟女AVの面白さは、その人の持つ深い人間性が出るところだ。ソコだけは若い女の子が、どれほど可愛く溌剌とした肢体をしていても絶対に敵わない。町山淳子さんは54歳、ナチュラルな笑顔が素敵な奥様。こんなふうに笑える女性が魅力的でないはずがない。結婚30年、二児の母。ご主人との夜の営みはもう1年以上ご無沙汰。けれどそれよりも自分自身が欲情しなくなった、枯れていくのが寂しい。私、もう女として終わりなのかしら? と。だからと言って不倫相手を探すのは恐い。何しろ彼女、男性経験は結婚前の元カレと今のご主人しかいないのだ。まさに決死の覚悟のAV出演。ところが裸になると50台半ばとは思えぬ美しいカラダ。くびれたウエストに、小さめだが乳房は少しも垂れてない。男優氏に背後から乳房を揉まれ、乳首を軽く捻り上げられると「ああ、気持ちいい」と声が出る。次が素晴らしい。立ったまま片足を椅子に置いた状態で指マン。奥を探られると突然「アッ、アーン」と悲鳴を上げ、「何、今の何ですか」と驚愕の表情。おそらく生涯で初めてGスポットを経験したのだろう。「ココですね」と続けられると年下の彼にしがみつき、「イヤ、イヤーン」と大量のおもらし。続けてお尻を突き出した格好で「ココが気持ちいいんですね」と突かれるとまたもや派手な潮吹きだ。そしていよいよベッドイン。「どんなセックスがしたいですか」と問われ、「トロけるような。私を女にしてください」と身を任せていく。騎乗位で腰の振り方を教えられると、ウサギ跳びスタイルで「イク、イク」を連発。まさに「女」なっていくのである。

150円~
 
326人
AVライター 東良美季

坂元ななせさんは33歳。元読テレビアナウンサー、川田美似の可愛らしい若妻だ。2人のお子のママであり、さらに若い女性に人気の職業「ブライダルプランナー」でもあるキャリアウーマン。そんな彼女がなぜAVに?日々のストレスで性欲が高まってしまったらしい。ご主人とは一応週イチでシテるそうなのだが、何しろお客様は一生に一度のこと。やりがいのある楽しい仕事だがプレッシャーはハンパない。お子さんたちもワンパク盛りで家にいても気が休まらず、こうなったら思い切ったことをして発散しようと決意した。裸になるとスラリと長い美脚と、小さめの可愛い乳房。スレンダーなカラダに似合わぬ丸々とムッチリしたお尻が魅力的。ひときわ眼を惹くのがヘアの無いツルツルのアソコ。結婚前の元カレに望まれ脱毛したとのこと。パイパン好きにはタマらないだろう。全裸になったところで男優氏がカメラ前へ。背後から乳房を揉まれ、大股開きを求められ、「もうエッチな汁が出てますよ」と指摘される。モザイク越しにもピンク色の綺麗なオマコには、トロ~りと糸を引くエッチなマン汁。それにしても美脚が180度開く柔軟さ。「実は学生時代に体操選手でした」という。指マンされると派手な潮吹き。初体験だというが、スポーツ経験者はエロいのだ。和室でのセックスでは男優さんも彼女の魅惑のヒップを味わいたかったのだろう、四つん這いになって自分でお尻を拡げるように命じ、バックからズッポリ豪快にハメた。

150円~
 
282人
AVライター 東良美季

「センタービレッジ20周年作品」を川上ゆうチャンとW主演で務めた水野優香さん。今や同メーカーのトップ女優と言っていいだろう。そんな彼女が今回挑戦するのは童貞クンの筆下ろし。応募して来たのはそれぞれに青春をこじらせた若者3人。まずは34歳のタカダくん、実は最近彼女が出来た。しかも相手は20代の女の子。これは自分がリードしないければと、優香お姉さんに教えを乞う。まずは「キスして。男の人からするのよ」と優しく舌を絡ませ合う接吻指導。オッパイを揉ませ、「触り方がイヤらしくていいわよ」と誉めて伸ばす作戦だ。彼を仰向けに寝かせ、乳首を舐めたり摘んだりして責めたかと思うと、大股開きで「よく見て、これがクリトリスよ」と性教育も忘れない。フェラチオしてチポをビンビンに勃たせ、正常位で挿入無事成功。2人目のウエシマくん・22歳は母親が好き過ぎて他の女性は苦手というマザコン青年。「一度すれば治るかも?」と意を決してやって来たものの、直前になると極度の緊張で「今日はやめておこうかな」と怖じ気づく。「お母さんのためにも卒業しなきゃダメよ」と励まして手を握り、オッパイを触らせ気持ちをほぐしていく優香さん。結局手コキでイッてしまい童貞卒業は失敗だったが、少しは男らしくなれたようだ。最後のカタオカくん・27歳は、水野さんの作品はすべて観ているというAVマニア。彼のリクエストでエッチなランジェリーに身を包み、「オナニーを見せてもらえませんか?ノーモザイクで」という願望にも笑顔で応じていく。

150円~
 
1,114人
AVライター 東良美季

センタービレッジ『初撮り人妻ドキュメント』シリーズ、2019年の最高傑作と呼んで間違いないだろう。瀬良ゆきえさんは兵庫県在住。スレンダーで目鼻立ちのハッキリした美人奥様。今回なぜ応募を? と問われると、ご主人とはもう何年もセックスレスで、それもあって数年前東京から転勤で来た男性と浮気をしてしまった。とてもレディファーストな紳士で身も心も夢中になってしまったのだが、残念ながら本社に戻ることになりお別れ。以来「あんなに楽しくて気持ちいいことが忘れられなくて」「そういえばカレと2人でラブホテルでAVを観たなあと思ったら興味を持ってしまいました」とのこと。「では今はオナニーで自分を慰めて?」と問われると「そんな、答えなきゃダメですか。ドキドキしてしまって言えません」と顔を赤らめる純な50歳。「裸を見せてください」とのお願いにも「こんな明るいところでは」と躊躇。しかし全裸になり椅子で脚を拡げてと要求されると、それだけでカラダをビクビクと痙攣させ「ああッ」と小さな悲鳴を上げる。アレ、この奥さん、本当はすごいスケベなのでは? さらに自分でクリトリスをイジりながら「こんなたくさんの男性に見られて、私、おかしくなっちゃう」と完全にヨガリ声だ。絡みではまんぐり返しの恥ずかしい格好で舐められ、指でGスポットを探られると「ダメ、イク」と派手な潮を吹き、表情がどんどん美しくなっていくのが感動的。ずっと誰かに似てると思ってたのだがココでわかった、豊丸だ! 80年代を席巻した伝説の淫乱女優。顔立ちもイキ方も彼女ソックリ。「どうしよう、私、狂っちゃう」と言いながら、バックにされるとベッドに胸まで突っ伏してお尻を高く掲げ男優氏のデカマラを味わい、最後は自分で大胆にお尻を前後してハメ狂う。結婚前の恋人・ご主人・浮気相手、その3人しか男性を知らなかった人妻が、初めて女の歓び爆発させる迫真のドキュメントである。

150円~
 
254人
AVライター 東良美季

前川美鈴さんは32歳。結婚8年目で一児の母。元AKB48、高橋みなみ似の可愛らしい奥様だ。最近夜の営みが多少減ったものの夫婦仲は良好。しかもその減ったぶんは、パート先の男性社員とちゃっかり楽しんでるとか。性生活に何の不満もないはずの彼女がなぜAVに? その浮気相手さんとラブホへいったとき、初めてAVを観て衝撃を受けた。自分よりも年上の熟女さんが、複数の男性から同時に責められていた。ごく普通のエッチしか経験のない彼女、「自分も出演して複数プレイとか、日常では出来ない体験をしてみたいと思っちゃいました!」と笑顔で語る。スキニージーンズがよく似合うお尻は、旦那さんも浮気相手も「大きくて好き」と誉められる。バストは小さめだが可愛らしいカタチ。男優さんに背後から抱きすくめられ、一枚一枚服を脱がされながらのロマンチックなキス。全裸にされて大股開きでクンニ。続いて指を2本出し入れされると「ウフン、気持ちいい」と色っぽい声が出たかと思うと、オコはクチュクチュとイヤらしい音を立てて派手な潮吹きを見せる。正常位の挿入から座位でしがみつき、キスを求めながら楽しみ、「アーン、ヤバイ、スゴイ」と騎乗位で激しい腰振り。2回戦はスタジオの庭らしき場所でフェラチオから立ちバック。ラストはお待ちかねの男優さん2人に愛される3Pだ。交互フェラにWフェラ、1人にブチ込まれながらももう1本のチポを貪欲に握りしめ、キスを求められて舌を絡ませ、抱え上げられての駅弁ファックには「ヤバイ、気持ちいい、イクー!」を連発。ラストは2連続中出しでフィナーレ。

150円~
 
155人
AVライター 東良美季

「50歳になって変わったことは?」と問われ、「恥ずかしいですけど、性欲がくなりました」と答える太田雅子さんは、笑顔が素敵な宮崎美子似の美人奥様。夫婦仲はいいのだが、数年前からご主人の仕事が急に忙しくなり、ほぼ毎晩終電間際の帰宅。かまってもらえないのは寂しいが、優しい彼女は「疲れているのに私からしつこくお誘いも出来ませんし」とセックスレス状態に。性欲の解消はしばらくオナニーでしのいできたが、最近は男性の肌が恋しくて仕方ないとか。脱ぐとウエストに適度にお肉のついた魅惑の熟女ボディ。「Gカップです」というバストは柔らかそうな「ふわふわ乳」。しかしそのわりに垂れてないのが感動的。インタビューしていた男優クンが、「そんなオッパイを見せられたら!」と思わずカメラ前に出て背後から揉みし抱く。乳首を摘まれると「アハーン」とエッチな声が出て、「キス大好き」と貞淑な雰囲気に似合わぬ舌を吸い合うイヤらしいベロキス。大股開きで指マンされると、インタビューで「中が好き」と言っていた通り淫らな音が出た。和室に移動して改めてセックス。キスしてオッパイ揉まれて、四つん這いでお尻を突き出して指マンには、ベテラン男優氏が思わず「キツイ」と洩らす締め付けを見せ、「イク、イク」と絶頂へ。正常位でインしてバックから突かれ、騎乗位でタップリと男根を味わう淫らな腰使い。カメラの前で初めての中出しセックスには、「夢中になって記憶にないくらい気持ちよかったです」とのこと。

150円~
 
320人
AVライター 東良美季

真島梓さんは結婚7年目の奥様。藤田ニコルが大人になったような可愛い人だ。5歳のお子さんがいるなんて信じられないほど。出演の動機は、ある日元カレと再会、引に誘われてセックスしてしまった。すると旦那さんを裏切っているという罪悪感が、彼女を驚くほど興奮させてしまう。一旦火の点いたカラダはもう欲望を止められない。刺激を求めて他の男性とも浮気を繰り返すうちに、AV男優さんならもっと気持ちよくしてくれるかしらという願望を抑えきれなくなった。裸を拝見してそれも納得、グラビアアイドルのような素晴らしいボディ。こんなエッチなカラダしてたら、とても旦那だけでは満足出来ないでしょう。男優氏も「もうタマらん!」といった感じで登場、勢い込んで背後からオッパイを揉む。弾力がありながら柔らかそうなEカップ。乳輪が大きくてイヤらしい。パンティの中に手を入れられ、クチュクチュとエッチな音を立てて指マンされると、自分から首を捻って積極的に舌を絡ませるキス。指マンでは初めての潮吹きも体験。四つん這いで大きなお尻を抱かれクンニされると、ビクンビクンと身体を震わせて反応。巨乳を揉まれながらのフェラから正常位でイン。騎乗位では自分からダイナミックに腰を上下しながら「ダメ、すっごい濡れちゃう」と歓び、バックでハメられズコバコ突かれると「気持ちいい、もっと」とせがむ。ラストは正常位に戻りたっぷりとザーメン中出し。感想を聞かれ、「自分では覚えてないくら何回もイッちゃった」と御満悦な若奥様なのである。

150円~
 
153人
AVライター 東良美季

西内りさ子さん43歳、専業主婦。2人のお子さんがおられるとのこと。名脇役で知られた女優・深浦加奈子似の美人奥様なのだが、どこか表情が暗いというか、怒っているようにも見える。冒頭のインタビューを聞けばなるほど、会社員の旦那さんがある日同僚を家に連れてきた。すると談笑の最中「お前はこんないい奥さんがいるのに、風俗が趣味なんて信じられん」と洩らした。それがショックだった。りさ子さんは御奉仕タイプで、夜の営みの際にも自分の快楽よりご主人を歓ばせることを優先してきた。そんな彼が夜な夜な風俗通いでよその女とエッチなことしてたなんて! ならば私だってとAVに応募した。何しろ彼女はサイズB96W70H98、特にバストはアンダー75のHカップ。他人様にお見せする自信があったのだろう。脱ぐとイイ感じに熟れてウエストにお肉がついて、オッパイも大きいわりには垂れてない、熟女好きにはタマラナイ肉体。その乳房を「すっごくおっきいですね」と揉まれ、大股開きでクリちゃんを擦られるとすぐに「ダメ、イッちゃうそう」と感度も素晴らしい。四つん這いにされて「中もビチャビチャですね」との指マンには、「ああ、ダメ、出ちゃう」とシーツがビショビショ。正常位の合体から上に乗るよう誘われ、下から突き上げられる初めての体験。すると「出ちゃう出ちゃう」とハメ潮まで吹く始末。バイブを使ったオナニー披露やお風呂場でパイズリ+フェラの口内発射も体験。もう風俗通い旦那なんて放っといて、これはからはAVで若い男優のチポを貪欲に楽しんで欲しいものだ。

150円~
 
381人
AVライター 東良美季

Fカップ美人奥さま初撮り!

冒頭インタビュアー役の男優氏が、思わず「お綺麗な方ですね」とため息交じりに洩らすほどの美女。パッケージはフジテレビ三田友梨佳アナ風に可愛く仕上げてあるが、実物はむしろ鈴木杏樹、上原多香子系の美人顔。足首丈のスキニージーンズに白の半袖ニットという、スポーティな出で立ちがよく似合う奥様だ。ご主人は会社員で、5歳の女の子のママでもある。これだけ美形だとサスガにモテたようで、結婚前の男性体験は約30人、結婚後の浮気も3人ほど。そんなエッチに恵まれた女性がなぜ出演を? 実はAV好きで、「男優さんのテクニックって凄いんだろうなって憧れてました」とのこと。そんなこと言って実はこの奥さん、女としての自分の性能を確かめたいのではないか。何しろスリーサイズを聞かれ「バストは93のFカップ、ヒップは92です」と誇らしげに語り、脱ぐと見とれてしまうほどのダイナマイトボディ。乳房は柔らかそうな「スライム乳」だ。ベッドインでは乳房を優しく揉まれながらのキスから始まり、乳首を舐められ、大股開きでクンニされると、美人顔が益々色っぽくなるのがたまらない。指マンされると「気持ちいい」という声がと共に、オコは派手な音を立てて潮吹き。ナント「実はプライベートでもよく吹くんです」ということで、改めて四つん這いでGスポット攻撃されると、バシャバシャと大量に吹きまくる。正常位での挿入からまんぐり返しのポーズでオコの奥まで突かれ、騎乗位から立ち上がり駅弁へと、AV女優顔負けの派手なセックス。ラストにはお風呂場で立ちション姿での派手な放尿シーンもあり。

150円~
 
552人
AVライター 東良美季

AV女優歴15年の川上ゆうが変わらぬ芸術的に美しい乳房を誇れば、デビュー2年目ながらも現役フィットネスクラブ・アドバイザーの水野優香は、その引き締まった美ボディを見せびらかす、まさに「センタービレッジ20周年」にふさわしい豪華キャスティング・ドラマ。物語はこうだ。美人姉妹の妹・優香は息子の達也を連れ、姉・ゆうの家にやって来た。これから10日間泊まっていく予定。というのも彼女たちには思惑があった。達也とゆうの息子・啓太は会えば美少女ゲームのキャラクターの話ばかり。生身の女の子はもちろん、芸能人アイドルにすら興味を見せないオタク中のオタク。これでは将来が心配と過激な作戦に出たのだ。まずはゆうが啓太を買い物に出させ、その間1人になった達也を誘惑する。「女の子って何を考えてるかわからないから恐い」という甥の手を握り、思わずドキドキと顔を赤らめたところを乳房を触らせキス。裸になって思わず見とれてしまう美乳を披露。揉ませて吸わせ、大股開きで「ココがオコ、その上にあるのがクリトリス。すごく敏感なのよ」と性教育指導だ。クンニさせ、正常位で挿入。騎乗位では自らも腰を振り下ろして存分に楽しみ、最後はバックで「気持ちいい、もっと動かして!」とおねだり。一方の優香も客間に啓太を誘い、「啓太クンって童貞でしょ、叔母さん、童貞には眼がないのよねー」と痴女的に迫る。見事2人の甥を童貞喪失させた後は、4人でお風呂に入って泡まみれでイチャつき、ラストはエロ下着に身を包み、狂乱の中出し4Pへ!

150円~
 
154人
AVライター 東良美季

武田かすみさんは51歳の専業主婦。結婚26年目になる2児の母。笑顔が素敵な奥様である。こんな貞淑そうな人がなぜAVに? と思う。しかもご主人との夜の営みは、今も月2回程度はコンスタントにあるという。それでも一度として浮気の経験もない彼女、五十路を迎え、このまま女として終わっていっていいのかと考えた。「主人とのセックスではドキドキしないんです」と語る。思えば今までお姫様抱っこなんてされたことがなかった。「私にも白馬の乗った王子様が来てくれたら?」と思うようになったと語る。自信はないのですがとおっしゃるが、脱ぐと肌が抜けるように白い。乳房は小さめだが形は良く、乳輪が小さい上品な乳首。ベッドで若い男優から「いい匂いがしますね」と髪を撫でられ、まさに王子様のようなキス。それだけで「トロけちゃいそうです」とウットリ。「何かして欲しいことはありますか?」の問いには「年甲斐もなく、壁ドンされたいんです」。改めて壁ドンからのキスに、バストを揉まれ、四つん這いにされての指マンではクチュクチュとイヤらしい音が出る。「気持ちよくして」とフェラを誘われるとカラダ全体を使い、尚かつチュパと音を立て、亀頭の先を時折舌を廻して舐める熟女テクも見せる。正常位でイン。騎乗位ではぎこちなく腰を振りながらも切なくキスを求め、「ああ、いい、イッちゃいそう」。「ゆっくり好きに動いてごらん」と年下男に腰の振り方を指導され、バックで突かれ、ラストは正常位で中出し。どんな平凡に生きた女性でも、一度はお姫様のように愛される。素人妻AVの神髄を観た気がした。

150円~
 
234人
AVライター 東良美季

32歳は女性の性欲のピークです!

藤沢美沙希さんは32歳。結婚10年目の専業主婦。旦那様と娘さんの3人家族。ストライプのロングスカートにカーディガンのコンビネーションという、爽やかな装いがよくお似合い。笑うと八重歯が覗く可愛い奥様だ。インタビュアー役の男優さんに「32歳は女性の性欲のピークだそうですよ」と言われると、「生理前ということもあって、もう欲情しちゃってるかもしれません」と恥ずかしげながらも、初めてのAV出演に既に前のめりななご様子。聞けば数年前、ご主人に夜の営みを誘い拒否られたことがあり、「それがとてもショックだったんです」とのこと。傷心から彼女は出会い系サイトにアクセス、何人かの男性と体験を持ち甘い時間を過ごす。そして少し前、やはりスマホで浮気相手を探していたとき、さらに刺激的なAV女優募集の公告を見つけたのだ。「どんなセックスがお望み?」の質問には「Mなので責めて頂きたいです」「バックで激しく突かれたい」とのこと。裸になるとサスガは32歳、カラダが若い! カメラの後ろから男優氏が現れ、パンティを撫でると既にシミが。耳から首筋にキスされるともうスイッチが入り、両脚を自分で抱える恥ずかしい格好させられ、2本の指で奥を探られると「ああ、気持ちいい、イクイクイクー」と派手な潮吹きを披露。ベッドインではデカマラをものともせずにしゃぶり、肢体をくねらすイヤらしいフェラ。騎乗位では自分からキスを求めて腰を振り、花びら回転を命じられ背面騎乗位になると、エッチなウサギ跳びスタイルでお尻を振り下ろす逆ピストン。いよいよお待ちかねのバックでは文字通りズッシンズッシン突かれ、もう何度イッたかわからないほど。

150円~
 
168人
AVライター 東良美季

主人公、サラリーマンの近藤は同僚・羽月の家を頻繁に訪れ、妻・希の手料理を楽しむ仲。真面目な男で、羽月から「今度出張に行ったらホテルにデリヘル呼ぼうぜ」と誘われても「俺は風俗嫌いなんだ」と断る。ところで羽月家は赤ん坊が産まれたばかり。いつもの宅飲みの途中トイレに立つと、別室で授乳させている希の姿を目撃する。そして翌日、同僚が留守なのを知りつつ一人で訪れ、希が「あれ、今日は旦那、出張だよ」と戸惑うところを上がり込み、「希ちゃん、俺はキミの母乳が飲みたいんだ!」と懇願するのだ。そう、近藤は風俗嫌いの真面目男だが、実は母乳マニアの変態だったのである。当然「そんなのダメよ」と拒否し逃げる希を抱きしめ「頼むよ」と引に乳房を揉むと早くもTシャツにはシミが。「ああ、もう出てる!」と興奮した近藤、パンパンに張ったミルクタンクを揉むと溢れ出る母乳。乳首を摘み上げるとピューッピューッとシャワーのように飛ぶ。それもそのはず、羽月希ちゃんは2008年20歳でデビューしたベテランAV女優。宇多田ヒカル似の可憐な風貌も魅力的だが、2018年に1年間休養を宣言。そして出産、ママになってAV復帰したばかりなのだ。「ああ、飲みたい、希ちゃん」と近藤は乳首に吸い付き、飛ばしては顔に浴びるマニア至福のとき。挿入の最中も乳房を揉み乳首をつねる搾乳セックスに、やがて希も快楽に溺れ騎乗位で腰を振りまくる中出しセックスへ。それ以降は「(旦那は)もうずっと出張行ってればいいのにね」とすっかり愛人関係。チポに母乳をかけたミルクまみれフェラ、自ら搾乳して近藤の身体中に母乳を浴びせまくる等々、様々な変態母乳プレイに耽るのである。

150円~
 
283人
AVライター 東良美季

独り暮らしの若者の部屋に、ある日、隣の綺麗な奥さんが転がり込んで来て奇妙な共同生活が始まったたら? そんな大人のメルヘンで人気の高い「夫婦ゲンカで家出してきた隣の奥さん」シリーズ。もう25本作られているが、本作は間違いなく最高傑作のひとつだろう。何しろヒロインを演じるのは高級美熟女レーベル「Madonna」で20本に出演、「マドンナ専属NO.1美熟女」と呼ばれた三浦恵理子さんなのだ。彼女の美しさ、エロさ、優しさ、可愛らしさすべてが堪能出来る125分。物語は壁の薄いマンション、派手な夫婦喧嘩の声が聞こえたと思ったら、主人公・タケシ君の玄関に突然隣家の人妻・恵理子が飛び込んで来るところから始まる。「さっきの声、聞こえたでしょ。少しだけかくまってくれる?」と上がり込んでしまう彼女。喧嘩の原因は些細なことだった。倦怠期でご主人があまりかまってくれず寂しいのである。一方のタケシ君も彼女ナシの大学生、2人のぎこちない同棲生活が始まった。シャワーを浴びる惠理子に「タオルはコレを使ってください」と優しいタケシだが、張りのあるメロンのようなお椀型オッパイ、ウエストにお肉の付きかけたまさに熟れた肉体、その妖艶な姿に眼を奪われてしまう。気づかれ「すみません、覗いてました!」と告白。ところが「私なんて覗いたって仕方ないじゃない」と天真爛漫に笑う惠理子。自分はもうオバサンだから、若い男の子に相手になんかされないと、そう思い込んでいるところが何とも可愛らしい。しかしビンビンにテントを張った彼の股間を見て、「私のカラダに興味を持ってくれたのね」と嬉しさを隠せない。「お礼だから」と乳房を揉ませ、若い彼を優しく導いていく。三浦恵理子の圧倒的なセックス表現と熟れた肉体。小栗旬似のナイーブなタケシもイイ味だ。

150円~
 
203人
AVライター 東良美季

高沢菜穂さん36歳。結婚7年目。永作博美を巨乳にしたような可愛らしいひとだが、セックスとオトコのカラダに目のない貪欲な奥様である。何しろAV出演の動機が「若いときにおチポが大きい人とシタことあって、それが忘れられなくて」「おっきいオチンチンは気持ちいいところ全部に当たるので、トロけるかと思いました」とのこと。旦那さんは「平均的な15センチくらい」だそうで、「全然物足りません、理想は20センチ!」と鼻息も荒い。しかし脱ぐとそんな「欲しがり屋さん発言」も納得のダイナマイトボディ。はち切れそうなオッパイを「Hカップあります」と自慢げに見せびらかし、全体的にふくよかな体型ではあるのだが、ウエストは引き締まりお尻もキュンと持ち上がったエッチなカラダ。色黒マッチョな男優氏が登場すると、「私、ムキムキ男性が大好きなんですよー、カッコ良すぎて直視出来ないー」と眼がランランと輝き、「大胸筋スゴーイ」と撫でて大興奮。情熱的なキスから始まり、背後から巨乳を揉みし抱かれ、両脚を抱えた大股開きで指マン。奥まで探られると「気持ちいい」と潮を吹く。「俺も気持ちよくして」と眼前にそそり勃ちを見せつけられると、「おっきい、嬉しい」と満面の笑みで握りしめる。巨乳を揉まれながらのフェラから、Hカップで挟んで擦るパイズリをしてると、「もう我慢出来ないッ、入れて!」と正常位でイン。「ヤバイ、おっきい」「デカいチポ好き」と歓びながらハメ潮を吹き、バックで突かれ悲鳴を上げ、騎乗位では「ああ、違うところに当たるー」と御満悦。中出しのフィナーレまで、存分に楽しみ続ける菜穂さんであった。

150円~
 
123人
ナベ

怒涛のアドリブ痴女!

スタジオの各所にM男クンが配置されており、それを痴女クイーン・蓮実クレアが次々に抜いていくというライブ感たっぷりの痴女モノ。■前半と後半それぞれ11人のM男クンが待ちかまえており計22人。個人的には、監督が「尺が足りない」と困ってしまうほど超速で抜きまくっていく前半パートが好きでした。実に約40分で11人を射精に追い込むサキュバスっぷり。スタジオのドアを開けた瞬間からフルスロットルであっという間にM男クンを射精に追い込んでいく姿は剣豪がバッサバッサと敵を斬り倒していくような爽快感!■ノーカットだからこそ、蓮実クレアちゃんのアドリブ力と痴女っぷりがいかにすごいかということがよくわかる作品になってます。監督の「やりたいこと」みたいなものが明確にあって、そして演者がそれを的確に理解して見事に期待以上の形にしている、という意味でも観ていて気持ちよい作品でした!

150円~
 
253人
AVライター 東良美季

地味目のポロシャツにパンツ姿の杉村哲子さんは53歳。兵庫県在住の専業主婦。2人のお子さんは片方がもう独立、もうひとりは大学生。どこにでもいる平凡な奥様という感じ。そんな彼女が欲望を抑えられずAV出演というのだから世の中はわからない。ご主人との夜の営みは下のお子さんが生まれた後からどんどん疎遠に。完全レスになってからは早10年。一度絵画教室で仲良くなった50代男性と意気投合。食事に行きドライブデート、キスされホテルに誘われたのだが、あまりに久しぶりの体験だったので、恐くなって逃げてしまったという。後から考えると後悔が募るばかり。この気持ちをどうしたものかと今回の応募に至った。脱ぐと綺麗なお肌。ウエストにイイ感じでお肉の付いた熟女体型。垂れ始めた乳房と大きめの乳首も魅力的だ。大股開きにされて局部チェック。男優さん、指を入れると思わず「小さいですね、オチンチン入るでしょうか」と洩らす。そう、女性は1年もセックスしていないと膣が狭くなってしまう。10年もレスの哲子さん、オナニーもクリを軽くイジるだけとのことで、もうほとんどバージンに戻っている。ゆえに本作は図らずも五十路熟女、第二の処女喪失ドキュメントとなった。正常位で挿入されると「久しぶりだから、痛い~」と叫び、しかしピストンされると「ダメ、壊れちゃう」と言いながら「イク、イク」と絶頂。「あんなにキツかったのにずいぶん広がりましたよ」と騎乗位。バックからその魅力的なお尻を叩かれながら出し入れされると「ああッ、またイク」と再び昇天。ラスト「こんな素敵なこと、なんで長い間しなかったんだろう」という感想が印象的。

150円~
 
140人
AVライター 東良美季

赤瀬尚子さんは38歳。結婚7年目、癒し系のアイドル顔、可愛らしい奥さんである。元々お掃除好きだったこともあり、主婦のかたわら家事代行サービスをしている。これが実はもうひとつ趣味と実益を兼ねていて、ご主人とはセックスレス3年、お客様へのエッチなサービスで欲求不満を解消しているとのこと。独身男性が多いので、若い性欲で満足させてもらえるんだとか。冒頭そんなインタビューがあり、「そんな奥様のお仕事風景、見せもらえますか?」と再現ドラマ風の展開となる。本日伺うのもやはり独り暮らしの男性宅。可憐な尚子さんの登場に、「お綺麗ですねえ、もっとオバチャンが来るかと思ってた」と嬉しそうだ。まずは拭き掃除からだが、超ミニスカなので四つん這いで床を拭くともうパンティは丸見えだ。独身男はすっかりテントを張っている。そこで「実は私ども会社では特別なサービスがあるんですけど」と全裸サービスのオプションを伝えると、二つ返事で「お願いします!」。ムッチリボディを見せつ掃除を続け、ソファーに座る客の股間にヒップを押し付けると、「もう、我慢出来ないんです」と悲鳴にも似た懇願。「じゃあ、オチンチンの方もスッキリさせて差し上げてよろしいでしょうか」と濃厚フェラ。溜まりに溜まった独身ザーメンを口内発射となる。後日、同じ客の元を訪れた尚子さん、「リピーターの方には最初から全裸です」と頭に三角巾を乗せた姿で登場。ちょうどコンビニ弁当で寂しい昼食中だった独身男、「私のこと、見ながら食べてください」とダイニングテーブルで大股開き、味の薄いおかずには滴るマン汁で味付けサービスも。

150円~
 
261人
AVライター 東良美季

薄紫のブラウスに足首丈のパンツというスタイルで登場の宮沢優里さん38歳。インタビュアーが思わず「すごくお若く見えますけど」と洩らすほど。結婚13年目、とても2人のお子さんのお母さんとは思えないカッコよさ! 何しろ身長が175センチもあるのだ。聞けば学生時代はバドミントンの選手でインターハイ出場経験アリ。OL時代は受付嬢だったということもありモテモテ。かなりヤリまくり、女友だちの彼氏をつまみ食いしちゃったこともあるとか。しかし結婚後は元上司で一回り年上のご主人が早漏で欲求不満、エッチな動画を見ながらぶっといバイブでズコズコとオナニーの日々。全裸になるとまさに女神のようなモデル体型。脚が長くて美しい。キュンと引き締まったお尻に、バストは決して大きくないが見事な釣り鐘型。男優登場で舌を絡ませ合うキスから始まり、背後から乳房を揉まれ、大股開きでクンニと続くが、脚が長く美しいので迫力。乳首を摘まれながらクリちゃんを舐められると「アーン、アハーン」と色っぽい声が出る。そそり勃ったチポを見せつけられると、「大きい、大きいの好き」と小首をかしげ、亀頭に舌を絡ませていく淫靡なフェラ。正常位で「ああ、入っちゃう」と受け入れ、相手の眼を見つめながら「ああ、スゴイ、スゴイわ」と大人のセックス。両の乳首を摘まれながらの騎乗位から、立ちバックでは長い脚を抱え上げられ、ラストはザーメン中出し。「いつもシテるように」と先端から中程がグリングリンとローリングするイヤらしいバイブを渡されオナニーのパートも。クリに当てて楽しんでから、大胆にズボズボ出し入れした。

150円~
 
328人
AVライター 東良美季

片瀬仁美は企業向けの生保レディ。企業に飛び込みで営業をかけるという難しい仕事だが、社内成績ナンバーワンの地位から一度も落ちたことはない。なぜなら彼女には大胆にして淫らな契約テクニックがあったからだという物語。今回のターゲットは急成長したベンチャー企業。訪ねてみると若い社員が一心不乱にパソコンのキーボードを叩いている忙しい会社だ。果たしてどう切り崩していくのか? まずは慌てて書類を床にぶちまけてしまった社員を手伝い、ブラウスから見事な胸の谷間を見せてアピール。続けてロッカールームまで追いかけていき、「社長さんにお会いしたいわ」と甘えてみせ、タイトスカートの丸々とムッチリしてお尻をを見せつけ誘惑だ。彼が思わずテントを張ってしまった股間を見逃さず、「あら、お仕事忙しくて溜まっていらっしゃるのね」とズボンを下ろし、ビンビンのチポをジラすように握りしめてからイヤらしい舌使いで頬張っていく。フェラ抜きしてもらった社員はタマらず、「社長と繋いだらまたシテもらえますか」とアポイント成功。後日社長と対面となるも、「我が社は既に懇意にしてる保険会社があるんだ」とつれない。すると「お話だけでも聞いて頂けませんか」とファーで大股開き、スケスケのパンティの上からクリトリスを触ってオナニーショーを披露。乳房を揉みながら指入れして、クチュクチュイヤらしい音を立てるとさすがの社長も陥落。「夜、私の自宅に来たまえ」となると、「契約の前にオコ中出しでもよろしいですわ」と清楚なスーツの下にはボディスーツスタイルのエロ下着を着込み、濃厚なオプションサービスとなる。

150円~
 
394人
AVライター 東良美季

「ガンが見つかり夫が入院。不安と戦いながら心細く独りで生活していた私を心配して、娘夫婦がこの家に同居してくれることになった」という姑・英子(佐久間英子)のナレーションで始まる。「娘の美香はまだしも旦那さんの耕太郎くんは職場から遠くなってしまったのに、私のことを心配してわざわざ家に来てくれた。こんなに親孝行な娘とお婿さんがいて、私は本当に幸せ者だ」と続く。しかし問題がないわけではなかった。美香が「お父さんが病気なのに、そんな気になれない」と耕太郎との夜の営みを拒否していたのだ。そんな二人のやりとりを偶然見てしまった英子だが、結局次の朝、美香は家を出て行ってしまう。「僕、連れ戻してきます」という耕太郎を引き止める英子。彼女には自分の娘がこの優しい婿にセックスを拒否していることへの引け目があった。「ごめんなさいね、美香はずっとシテあげてないんでしょう」と彼のズボンを脱がしフェラチオ。「ダメですよ、お義母さん」と戸惑う耕太郎だが、「耕太郎くんも触って」と中年女の熟れた巨乳を揉まされると、「お義母さん、そんなことされたら我慢出来ない」と抱きしめてキス。「見たいです」と義母の陰唇を開き、クリトリスを指でイジりながらのクンニ。そして正常位、バック、最後は中出しと濃厚なセックスを楽しんでしまう。しかし、それでカラダに火が点いてしまったのは英子の方だった。娘が出て行き二人きりになった家で、「ああ、耕太郎くん」と婿の名を呼びオナニー。そして彼の寝室へ向かい「もう一度抱いて」と火照った肉体を差し出すのだった。

150円~
 
221人
AVライター 東良美季

安野百香さんは42歳。結婚18年目。スレンダーで、笑うと八重歯が可愛い奥さまである。このシリーズに登場する方々の出演動機は、多くが旦那さんとのセックスレスによる欲求不満なのだが、百香さんの場合、夜の営みはあるとのことだ。ただし、長年クリトリスではイケるのだが膣ではイケない、いわゆる「中イキ」したい願望のさからの応募。何しろ通販会社の電話オペレーターという職業も持つ彼女、膣でイキたいがために職場の上司を誘って不倫までしたものの、残念ながら無理だったという経験まで持つ。ボディの方は年齢よりは数段若々しく、オッパイは小さめがだ、形のいい釣り鐘型。乳首も大きくイヤらしい。男優登場で耳が性感帯とのことで愛撫から始まり、キスを誘われ舌を絡ませると「ウン、ウフン」とエッチな声が出る。軽く脇腹を撫でられるだけでビクンビクンと痙攣するイイ反応。乳首を摘まれながらのクンニには「気持ちいい」を連発。「中でイッたことないの?」と問われつつオコを探られ、「ココが気持ちいいね」と激しく指マンされると派手な潮を吹く。正常位で挿入してからが見所。両脚を揃えて掲げて横バック、片足を開いて松葉くずしと、様々な角度からチポを入れて膣内のGスポットを探っていく、まさにザ・AV男優テクニックで責められる。ただし終わって百香さんに尋ねてみると、潮は吹いたものの「気持ちよすぎでイッたかどうかわからなかった」とのこと。というワケでエロ下着に着替えての2回戦へ。果たして待望の「中イキ」はなるか?

150円~
 
265人
AVライター 東良美季

3人の童貞青年が登場、様々なコンプレックスを抱えている彼らを熟女さんが癒し導き、卒業させて男として自信を付けさせてあげる人気シリーズ。本作も中年女性の人生の年輪から醸し出される、海よりも深い優しさを味わえる佳作となった。お相手するのは「元祖垂れ乳熟女優」の異名を持つ青井マリさん52歳。若い頃はさぞお美しかったと想像されるが、そのたるんだお腹やしぼみつつある乳房、顔に刻まれた皺には「若さ」を引き替えに得た、「慈愛」と「包容力」が漂う。1人目は女性と付き合ったことはあるがセックスまで至らなかった32歳、中年童貞一歩手前のニシカワくん。マリさんは彼の手を優しくとり「女の人の手って柔らかいでしょ」と微笑み、「胸も触っていいのよ」とバストを触らせ、「だいぶリラックスしてきたわね」とキス。大股開きで「よく見て」と御開帳。クンニを求め、続いて「大丈夫よ、悩みなんてなくなるから」とパイズリ。騎乗位で招き入れバックから誘い、ラストは正常位中出し。「明日から自信持って頑張って。私も嬉しかった。卒業おめでとう」のひと言は感動的。2人目は物心付く前に母親を亡くした悲しい経験を持つヨシタカくん。「今日は私をお母さんだと思って甘えてね」の言葉に「ママって呼んでいいですか」。「いいわよ、ヨシくん。寂しかったのね」と抱きしめるマリさんに、「ママ、寂しかったよ。運動会のとき、みんなお母さんの作ったお弁当だけど、僕だけコンビニのオニギリで」とヨシくん号泣。ラストは小学校の頃、水泳の授業で着替えたとき「お前、チンコ、デカ過ぎるだろう」と言われ、女子からも「デカチン」と呼ばれイジメられ女性恐怖症になった青年。「オチンチンが大きいってのは男の人にとっては嬉しいことなのよ」と勇気づけ、自らも騎乗位でそのデカマラを楽しんだ。

150円~
 
149人
AVライター 東良美季

池山葵さん37歳。インタビュー役の男優氏が開口一番、「ものすごくお綺麗ですね!」と思わず洩らすほどの美人妻だ。8歳の女の子のお母さんでもあるのだが、語られる体験にはビックリ。独身時代ビジネスホテルに泊まって、マッサージを頼んだら気持ちいいところを触られ「気持ち良さに負けてヤッちゃいました」とか、結婚後も近所の整体院で乳首を触られセックス。その整体師とはラブホに行く間柄になってしまったとか。さらには「美人の女優さんが出てくるのでAVも好き」と発言。というのも初めての体験は相手が女の子。中2のとき泊まりに来た同級生と一緒に寝ていたらそういう雰囲気になって。「今でも女性には興味があります」とのことなので、次回作はレズのコーナーも欲しいところ。さて絡みの方だが、美人なのでエレガントに舌を絡ませるロマンチックなキスがよく似合う。耳を愛撫され乳房を揉まれ、四つん這いにされてアヌスを舐められ、「ケツの穴を舐められています」と下品な台詞を言わされる。大股開きでクンニから、クリトリスを舐められながらの指マンで「ああ、イッちゃう、イク」と下半身を痙攣させて絶頂。「僕も気持ちよくしてもらっていですか」とフェラを誘われると、舌をチポに絡め、亀頭を頬の裏側で味わう口戯上手。正常位でイン、騎乗位ではチポの最も太い部分を出し入れするやり方を教え込まれ、片足を高く掲げた立ちバックから正常位に戻り中出しと、美人顔に似合わぬ性欲のさを見せつけた。

150円~
 
255人
AVライター 東良美季

壇香里さん30歳。結婚3年目、2歳の男の子のお母さん。バスト90センチ、Gカップというダイナマイトボディで、「電車とかでオッパイをジロジロ見られません?」との問いに「見られるの好きです。ドキドキします!」と答えるエッチな奥さまだ。先日、学生時代の元カレと10年振りに再会しラブホへ。「彼のセックスが大人になっていてすごくよかった」「イケナイ関係ってイヤらしいですよね」と旺盛な性欲を見せる。「AV、大好きです。観ます。楽しそうだなあ、刺激がありそうだなあって思って」今回応募したとのこと。脱ぐと柔らかそうな巨乳で、その大きさにも関わらず、重力に負けず乳首がツンと上を向いた見事な釣り鐘型だ。性感帯はオコの中、そして「お尻を撫でられるのも感じちゃう」とのこと。クリを刺激しながら指マンで性感チェックされると、「ああ、気持ちいい」と大らかな反応。「ダメ、イッちゃう」と敏感なカラダだ。セックスは和室で布団を敷いて。エレガントな口づけから始まり、男優氏から「すっごくエッチな顔になるんだね。キスは好き?」と問われ、「大好き」と積極的に舌を絡めていく。巨乳を揉みし抱かれるとパンティに派手にシミを作り、四つん這いにされ、「触られるのが好き」と言っていたお尻を撫で回されると「気持ちいい!」を連発。正常位でハメられると「もっと突いて」とおねだり、騎乗位で下から突き上げられると「ダメ、ダメ」と絶叫。「いっぱいイッちゃった」と底無しのスケベさを見せた。中出しセックスの後は愛情タップリのお掃除フェラも。

150円~
 
150人
AVライター 東良美季

大越つかさサン、55歳。ダイナマイトぽっちゃりボディの奥さまは、可愛らしいしっかり者という雰囲気。それもそのはず職業はナースで、しかも看護師長を務める大ベテランだ。結婚30年、25歳と22歳の息子さんはもう独立した。会社員をしている旦那さんを裏切りたくないという気持ちで、浮気の経験は一度もない。しかし病院とはかなり乱れた空間で、ドクターとナース、患者とナースの不倫は日常茶飯事。「主人とは次男が生まれてからそういう行為がなくなってしまったので、私もそろろそいいかな」と思っていたとき、センタービレッジの募集を見たとのこと。脱ぐと何とも美味しそうなオッパイに柔らかくて気持ちよさそうな肉体。男優登場でベッドイン。巨乳を揉まれながらのキスから始まり、耳を舐められると「くすぐったい」と小娘のように恥じらうものの、パンティを脱がされると糸を引くねっとりしたマン汁が。大股開きでのクンニでも「アアン、アアン」というおぼこい声。フェラを要求されると、手を乙女のように男優と恋人繋ぎしてぎこちなくしゃぶる。「ご無沙汰だったんですね。感じていいんですよ」と指マンされるとやっと大きな喘ぎ声が出た。正常位で挿入、横バックで突きまくられると派手にヨガリまくる。立ちバック、騎乗位と体位を次々変えられると、おそらく人生初めての経験なのだろう、「気持ちいい」「スゴイ」を連発。セックス観が劇的に変わった一日だったはず。

150円~
 
339人
AVライター 東良美季

麻倉汐里さんは38歳。清楚な黒髪ロングにエキゾチックな顔立ちの、歌手の杏里を爆乳にしたような豊満美女だ。ご主人以外の男性経験はほとんどないとのこと。というのは家柄がよく世間知らずで育ったうえ、大学は音楽大学で留学もしていたので大学生活が長く、恋愛とか性に触れる機会がなかったらしい。先日生まれて初めてAVを観て、自分でも驚くほど感情が昂ぶってしまい思わず応募してしまったとのこと。そして夫婦生活はというと仲はいいし求められるのだが、旦那さんが無類のオッパイ星人で、巨乳を揉んだり舐めたりするだけで満足して終わってしまい、汐里さんは欲求不満が募るばかりなのだ。さて、ブラを取ると大きいだけではない、色白な芸術品のような乳房。重力に負けない張りも素晴らしい。これだけのバストをご主人の独り占めにさせるのは罪深いというものだ。しかも感受性がい奥さまで、大股開きにさせられただけなのに、スゴイ糸を引くイヤらしいマン汁が溢れ出す。男優登場でまずは舌を絡ませ合う定番のキスだが、上品な美人なのでそれだけで充分エロい。正常位でハメようとすると、セックスしていなので膣が狭くなっているようだ。男優クンは「キツい、奥まで入らない」と感想を洩らす。そこを少しずつ緩めてピストン運動されると、「気持ちいい、もっとして」と恥ずかしそうにおねだり。騎乗位にされると自分から巨大な乳房を揉みながら腰を振り、バックから突かれると「もうダメ、ダメ」と切なく歔くのには、貞淑さが感じられソソる。バスルームでローションを垂らしてパイズリもあり、最後には「初めてイクことが出来ました!」と嬉しそうな感想。

150円~
 
342人
AVライター 東良美季

熟女メーカー「センタービレッジ」の中でも、選りすぐりの美熟女さんがファンのお宅を4軒訪問する人気企画の第3弾。今回は有森裕子似のスポーティ美女、水野優香サンの登場だ。まず気づくのは、これまでの作品はほとんどがドラマだったせいか、素の優香さんの美しいこと。メイクも控えめだが、内側から溢れ出る清楚な魅力が素晴らしい。彼女のDVDをすべて買ってくれているお客様をリサーチして訪れる。1人目はシノハラさんという独身男性。顔はモザイクだがおそらく40代から50代。スタッフに「どうですか、本物の水野さんは?」と問われると、「想像してたより小柄で華奢で、可愛いです!」とのこと。そしてなんとシノハラ氏、実は女性経験がない。風俗すら行ったことがない「中年童貞」なのだ。ゆえにココからは何とも羨ましいしい初体験が始まる。「シノハラさん、キスして」と誘われ、「舌出して」と優しくもエロいベロキス。手を取って乳房へ導かれると「ああ、柔らかい」と両手で拝むように揉む。感動が伝わる美しいシーンだ。ブラを取ると体育大学卒のフィットネスクラブ・アドバイザー、相変わらず眼を見張るほど張りのある乳房。乳輪が小さめの上品な乳首を「ああ、美味しい」とまるで赤ん坊のように無心にしゃぶるシノハラ氏。「脱がして」とパンティを取らせて大股開き。「舐めていいですか」との問いに「どうぞ」とクンニ。お返しのフェラから手コキ、「ああ、イッちゃうます」と悶えるところを「意地悪したくなっちゃた」とジラしてから、「童貞、卒業したいんでしょ」と騎乗位で招きいれ幸せな合体。四つん這いになってバックから誘うとシノハラ氏も見事に自分で挿入成功。ラストは正常位で中出しと、人生最高のセックスに違いない。

150円~
 
304人
AVライター 東良美季

古田ゆりさん36歳、専業主婦、お子さんはいない。パッケージでは安めぐみ似だが、ビデオの中では元フジテレビアナウンサー中村仁美的な雰囲気もある。どちらにせよ、ワンランクもツーランクも飛び抜けた美人妻であることは間違いない。もちろん今回の出演はご主人には内緒。学生時代は走り高跳びの高跳びの選手として活躍。打ち込むことがあったけれど、結婚してしまうと「私にあるのは何かしら」と考える日々。典型的な「自分探し型AV出演」の奥様だ。「旦那は将来性があって稼ぎもよくて、いいなあと思っていたんですが、最近は出張や接待で留守がち。性行為も月1回くらしかなくて、淋しいなあと思って」と語る。さて脱いでみるとさすがは元アスリート、ウエストが美しくくびれ脚が長い。ファッションモデルのような体型だ。色黒マッチョ男優クンに背後から軽く乳房を揉まれてキスを誘われ、恥じらいながら舌を絡ませ合う。M字開脚でクンニされるも恥ずかしさからか声は控えめ。しかしアソコはもう糸を引くほど。指入れされるとクチュクチュとイヤらしい音が出て、「イク、イク」と小さな声で応じるのが何とも可愛らしい。ぶっといモノを目の前にそそり勃たされ見せつけられると、「スゴイ」と握りしめ積極的なフェラ。正常位で受け入れると「おっきい」と呟く。どうやらおチポ好きの奥様のよう。中盤の「フェラチオコーナー」でも巧みな手コキと舌使いを見せ、顔面発射でスゴイの量のザーメンを美しいお顔にタップリ浴びせかけられる。

150円~
 
243人
AVライター 東良美季

ビレッジ生命の海藤みずほ。彼女は毎月トップの成績を誇る敏腕セールスレディというが、見た目は浅田真央に似た品の良い大人しそうな女性だ。果たして彼女にはどんな営業テクニックがあるのか? 今回はココ数年で急成長を遂げたベンチャー企業がターゲット。飛び込みで入ってみると、そこは若い男性社員たちが一心不乱にパソコンに向かい、怒号が飛び交いキーボードを乱打するモーレツ会社。責任者という社員に声をかけても「保険? ダメダメ、忙しいんだよ」と取りつく島もない。さてどうするか? 最も気弱そうな社員がトイレに立ったのを狙い、中まで追いかけて突然のキス。「社長とアポイントメントを取らないと帰れないんです、頼れるのはアナタしかいないの」と泣き落とし作戦だ。こんなキレイなお姉さんに迫られて当然拒否は出来ず、オッ勃ったチポを「コレ、どうして欲しいですか?」と悪戯っぽく問われ、「お口でして欲しいんです」と社長と繋ぐことを約束してしまう。後日何とかアポイントは取れるものの、社長も「後でパンフレットを見ておくから」とつれない。するとみずほは「日頃お疲れでしょうから、癒しのサービスでございます」と脱ぎ始め、自ら自分でオッパイを揉んで誘惑。「社長、Tバックはお好きですか」とオナニー披露。思わず興奮して「これ、見るだけなのかな」と問う経営者の耳元に、「もしも会社全体でご契約頂ければ、オコ中出しサービスがございます」と囁く殺し文句。その夜は社長の自宅でエロ下着に身を包み、清楚な顔に似合わぬ濃厚エロ接待が繰り広げられる。

150円~
 
248人
ナベ

二人でマッサージを受けに来たカップル。彼氏のほうが女性施術師にすっかり気持ちよくさせられちゃっている間に彼女ほうは男性施術師にハメられてしまうというダブル寝取られモノになってます。カーテン一枚を挟んでお互いに背信行為をしているというスリルと背徳感が気持ちイイ。マッサージものが好きな方は見てみて欲しいです!

150円~
 
177人
ナベ

冒頭の、これから会いに行く早漏クンとビデオ通話しながら車中オナニー…というシーンがエキサイティングでした!これから彼女と会う早漏クンの 気持ちになってみるとたまらんものがあります…!■ささやくようなボイスが非常に痴女プレイに合っているといいますか、この声で優しくリードしてくれるのがイイです。「よく頑張ったね~」と頭を撫でてくれるところとか最高じゃないですか。ピンヒールを履いたまま土足で布団にあがっての騎乗位シーンがなんだか妙にエロかったです。■パンツも脱がす前にイッちゃう早漏クンを実に楽しそうに責め立てる姿は素晴らしいのひとこと。痴女モノってやはり男性側のリアクションが良い方が見応えがあって、そういう意味で素人かつ早漏の男性のリアクションというのは新鮮で面白いです。ぜひ早漏クンに感情移入して楽しんで頂きたい!

150円~
 
602人
AVライター 東良美季

美しい・上品・知的、三拍子揃った里崎愛佳さん。他の方には申し訳ないが、この「初撮り人妻ドキュメント」では確実にワンランク飛び抜けた超美熟女である。20代からずっとジュエリー業界で働いてきた43歳、15歳の長女あり。結婚18年目だが、旦那さんとは仮面夫婦状態。職場での肩書きは営業本部長というトップキャリアウーマン、まるで官能小説のヒロインのようだ。そんな彼女がなぜAVに?「恥ずかしいのですが、年々性欲が増して」「職場では部下の男性と不倫関係にありますが、それでも欲望を押さえきれないのです」とスケベさ満載。どんなセックスをお望みと問われると、「職場では営業本部長なので部下にキツイことも言いますが、ひとりの女としては責められたいです」とマゾ性を口にする。期待は否が応でも高まる。「恥ずかしいです」と言いつつ裸になると、余計な贅肉のない美しい身体。しかし乳首だけは熟女らしい黒ずみ方なのがエロい。当シリーズは男優や監督がインタビューしつつ盛り上げていくが、本作で男の声は一切入らない。愛佳さんの美貌だけで勝負というところか。椅子に座って陰唇を開き、「オコのびらびらを自分で広げてカメラに撮られてます」と言わされ、ワインレッドの高級ブラ&パンティセットに着替え、男優のそそり勃ちを見せつけられ、「大きい、スゴイ」と相手の眼を見つめながら切ないフェラ。四つん這いでお尻を叩かれながら指マン、立った格好で指ズボされと「ダメ、出ちゃう、出ちゃう」と派手な潮吹きまで披露した。

150円~
 
117人
AVライター 東良美季

タイトルだけ見ると淫靡な背徳のセックスという感じもするが、内容は爽やかな印象の残るほのかな恋愛ドラマ。それはひとつ屋根の下に暮らす男女という設定と、40歳という年齢にしては若々しい、若宮梨乃の「優しいお姉さん」ぶりからだろう。主人公の木下クンは3年前に彼女と別れて以来ずっと独り身。今は隣の夫婦の営みを盗み聞きし、奥さんのエッチな声でオナニーするだけが楽しみだ。そこそこ高級なマンションなのだが壁が薄いのだ。そして隣家のカップルはよく喧嘩をして、その後必ず仲直りセックスをするの。ただしその日は少し揉め事が派手だ。どうやら旦那が若い女と浮気したらしい。思い切って隣を訪ねる木下。「大丈夫ですか」と問うと、出で来た奥さんは「木下さんが来てくれなかったら、殴られてたかもしれない」と言う。思い切って「自分の部屋でかくまいます」と提案。最初は戸惑っていた彼女だが、「旦那も私も冷静になれるまでお世話になるわ」ということになる。ところが梨乃サンは無防備な女性で、超ミニスカートにタンクトップというセクシーなスタイルでソファーで寝てしまう。ピンクのパンティが丸見えだ。たまらずのし掛かってしまう木下クン。奥さんも「ダメだよ」と言いつつさほど抵抗しない。結局フェラを誘い口に出してしまう。ココからがちょっと胸キュンな展開、「一緒にお風呂に入らない?」と彼女の方から誘い、旦那の愚痴を言い、木下クンは彼女と別れた淋しさを語る。そして年上のお姉さんとの、甘い共同生活がぎこちなく始まるのである。

150円~
 
213人
AVライター 東良美季

美しい熟女サンが妖艶なランジェリー姿を披露するシリーズ。2019年5月、SODクリエイトよりデビューした美形ママ(2児あり)林美希さんが登場。それぞれに役柄を代え、下着のバリエーションも楽しめる4話オムニバスである。まずは清楚な家庭教師。しかし生徒の岡田クンはなぜか勉に集中出来ない。「どうして?」と問うと「だって、美希先生がセクシーだから」。すると美希先生は艶然と微笑み、「まあ、岡田クンたら、そんなふうに見てたの?エッチなのね」「じゃあ、女性の免疫を付けるために特別授業をしなきゃならないわね」と、清潔感あるブラウスを脱ぎ捨てるとなんとその下は紫色のイヤらしいブラ&パンティセット。フェラとパイズリで生徒を楽しませるのである。続くは一転、キツイ口調の女上司。「本当にダメな部下ね」と罵倒し、「アンタで使えるのってこのチポだけじゃないの」とジャケットを脱ぐとオッパイ丸出しのエロ下着。床に寝かされ足コキされ、「私を満足させなさい」大股開いてクンニを要求。「私の膣奥まで感じさせなさいよ」と中出しセックスだ。3話目は一人称カメラ。クレーム対応係の美希さん、「お詫びの品をお持ちしました」とエロ下着をわんさと持ち込み、客が選んだスケスケ全身網タイツに身を包み、騎乗位で豪快に腰を振りまくる。ラストはジュエリーの訪問販売セールスマンが訪れたお金持ちのお宅。出て来たのは上品な奥さまだったが、寝室に招き入れられ、ミニスカから覗く穴あきパンティで誘惑されて。

150円~
 
252人
AVライター 東良美季

『ビレッジ生命』の水野優香は、企業向け生命保険セールスレディだ。会社に飛び込みで訪問し、そこにいる社員たちに「生命保険、お入りになりませんか?」と勧誘する。難しい仕事だ。ところが彼女の営業成績は驚くほどいい。なぜか? という物語。今日もビルのワンフロア、男ばかり社員10名ほどの会社を訪れた。「アンケートだけでも書いて頂けませんか。抽選で海外旅行が当たるんです」と勧めても若い社員が多く、年齢的に「ボク、まだ生命保険は」と敬遠される。しかし人気のない給湯室でソッと近づき、「それでは、別のプレゼントではどうですか」と意味深にスーツのジャケットを脱ぎ、チポをさする。オッパイを触らせ、しゃがみ込んでフェラサービス。水野優香サンは2018年、体育大学卒のフィットネスクラブ・アドバイザー、結婚14年目の奥さまとしてデビューした。確かに元マラソンランナー有森裕子似のスポーティな美女。お色気たっぷりエロ熟女ではない、そんな彼女が大胆に誘惑。このギャップが興奮を誘う。別の若手社員にはパンフレットを見せる振りで胸の谷間を見せ、「もっと私のカラダ、見たいですか」と会議室へと誘いオナニー披露。さらにはトップを取れば会社全体を掌握出来ると社長を誘惑。就業後のオフィス、ソファーの上で大胆な騎乗位と中出しファックでメロメロにしてしまうのである。

150円~
 
201人
AVライター 東良美季

若い独身サラリーマンが地方都市へ1週間の出張。夜はひとりホテルにいても淋しいだけなのでピンサロへ。するとそこには心優しい熟女さんがいて、身も心も癒されほのかな恋心を抱くという、年上好きなマザコン男性に夢を与えるロマンチック&エロティック作品。「本番禁止!」の貼り紙のある店内。ピンクのロングドレスで現れた一美さんと、「お仕事で?」「ええ、出張で」と会話を交わし、優しく服を脱がしてもらい、両手で優しくチポを包みながらのキス。オッパイを吸わせて興奮させてから愛情たっぷりのフェラ。シックスナインにラストはオコ触らせながらの口内発射。通い詰めるようになった彼は明日は東京に帰るという前夜、「こんな素敵な人に会えたなんて幸せだ」「お願いだから、一美さんの濡れてるところに入れたいんだ」と懇願。「また出張のとき、必ず来るから」と迫ると、「私もシタくなっちゃったから、内緒ね」とタイトル通りの展開となる。2008年にセンタービレッジの『初撮り五十路妻ドキュメント』でデビューした澤田一美さんも今や還暦熟女。聖母の如き慈愛に満ちた本番を見せてくれる。後半はユーザーが客になった気分を味わえる一人称カメラ。セクシーなチャイナドレス姿の一美さんのフェラチオと口内発射を堪能。「VIPルームがあるの。内緒で楽しんでみませんか?」と誘われ、そこからは再び三人称カメラに戻り、四つん這いの尻出しクンニ、キスしながらの指マンから背面騎乗位に立ちバックと、タップリとセックスを見せる。

150円~

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