人気なのは納得だが、どんな大人の事情があるのか知らないが、別の女優名で初撮りデビュー!ってのがあるみたい。それはともかく、五十路デビューの後はお決まりのように母子だの義母だののドラマばっかになるのは何とかならんものか。まだまだ現役女としての五十路を活かせる設定・ストーリーで見たい女優さん。
6人(6人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
他サイトのコメ蘭で見かけた、愛川瞳=城野みさ→30年後 瀬尾礼子との見立てに同意だな。愛川瞳嬢の画像をチェックしたら、富士額の生え際と唇の形が同じに見える。(ホクロは今の時代、消せるので不問)それならデビュー作のただの主婦じゃない感も納得。宮崎美子の還暦ビキニが以前に話題になったり、伊澤涼子→よしい美希サンなんかもそうで、若かりし頃AV嬢だったのが熟女の年代になって再活動する例が増えてるみたいだけど、皆んな熟女の今の方が綺麗でエロくて大歓迎だな。50代60代で劣化どころかまだまだ輝ける女性はやっぱり恐るべし。
本作については、インタビューで好きだと言ってたシチュエーションプレイをメインに盛り沢山の企画でよかったです。熟女デビューの後は義母だの母と息子だのお決まりの路線にならず、まだまだ現役女としての役どころで魅せてもらいたい。
5人(5人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
2014年デビューの10年選手なのに数年おきに何本かしか無かったけど、リアルに子育てが一段落で最近本格活動開始したのか。バッチリ巻き髪でセレブに決めてますが、スイッチが入るとちょっと小悪魔っぽい痴女設定がハマってます。冒頭インタビューからの流れもノリが良いし、ホテルの室内はかなりフィルターで盛った映像ですが、ハメ撮りアングルも肌の質感も綺麗に撮れてるプロのお仕事。それにしても、このヒトはラインナップで見るパケ写の顔が、どれも別人に見えるのは何故なのか?ただし美顔と特徴ある乳首とスタイルも変わってないのは流石です。これから作品が増えること期待して⭐️五つ
4人(4人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
いくつか名義があるんだろうけど、「日立ひとみ」さんですね。ゴゴズの「熟女妻面接ハメ撮り」では46歳だったけど、2023年作品で一気に還暦設定とは。最近はもう五十路六十路どうでもいいか。短尺だけど明るくてエロくてヨイです。
4人(4人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
特に五十路妻くらいになると、後は決まりきった母子だの義母だのの棒読みドラマばっかりになるのがパターンなので、久々に新作で見た「初撮り」で「スタッフいちおし」の通り大当たり。若く見えるパケ写より、映像ではプツプツの目立つ肌に歳相応の熟女体形ですが手足は細くて綺麗です。ただし、最初の男優はベテランのくせにカメラ映りばかり気にして(顔はこっちだの、フェラの時は無理な体位にさせたり‥)まったくダメ、気持ちが女優に集中してないのが伝わってしまって本気度が足りない。いろいろ素人新人女優は使い難くなってるんだろうけど、老舗王道のこのシリーズには頑張ってもらいたいので、☆五つにしとく。
4人(4人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
新作も見てみようと探していたら、還暦妻とは思えない
容姿と可哀そうなくらいの貧乳が目に留まった。
男のやせ型は_濯板(死語)と言ったもんだが、女子だとまな板か。
それでもいざコトが始まれば明るくて自然なエロが見れて、熟女カテ
ゴリーの中でもちょっと新鮮な作品。
4人(4人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
男にとって永遠の憧れで妄想ネタである、美しい年上女性の手ほどき、情交モノとして見ると(よくあるお宅訪問筆下ろし企画で、顔モザ男優童貞くんと結局普通のAVプレイしてるんじゃなく)早苗さんの真に「綺麗な年上女性」感に母性と体育会系的ノリの接遇で2度目3度目と進んで行くという設定がハマった作品で、後味も良い。タイトルの「母と息子」は要らない、変に母子__を匂わせないで欲しい。
3人(3人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
第2章を「うんうん」呻いてるだけで解放されてないって酷評した後、途中すっ飛ばして第6章見たら、この間でカラダは開発され心は解放されたか、すっかり艶っぽい雰囲気に変わっていて、ある意味感動した。
今作の最終章は今までのSOD(たいてい、貸切旅館でお下劣プレイ企画とか‥)と違って、タイトル通りに綺麗なアラ5女性との1対1のじっくり情交3本(プラス1)となっていて、個人的にオモチャ責めとか「要らんことせんでいい」と思ってたので、何本も見てきた【最終章】作の中でも一番に推したい。
3人(3人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
SODデビュー作をリアタイで見て以来、思い出したように見た。「緊張してます」と言いつつ妙に貫禄ある態度、例の右胸は本編では目立たぬように撮ってましたが、今作では蝶の紋章のような形がはっきり見える。そこにムッチリボディーと可愛らしいお顔という、あまりいないタイプの女優なのに作品数が少なく、いったい何者だったのか気になるけど、これから五十路再デビューは無いか?
3人(3人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
ラストの感想コメントで、10年来のセフレと「7回するときもある」って答えたトコロにもっと突っ込んで欲しかった。どんな状況でシテるのか(朝からラブホでとか)気になって仕方ないじゃないか。なんなら今後、再現ドラマにして1本撮ってもらいたい。
※別に桐島かほり名義45歳もあるみたいだけど、これなら別人格だから人気のある内は月1本だけじゃなく作品リリースあるってことか。
3人(4人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
お忍び温泉旅のドキドキ感とかイケナイコト感とかは皆無。夜はまさかの「女体盛り」などというお下劣プレイにもチャレンジで、ギャップを求めるのいいが、なんか古東さんにはコレジャナイ気がする。おまけに屋外シーンは日差しが_すぎて白トビ、旅館内は暗すぎというひどい映像で減点2。
3人(3人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
SODのこのシリーズで、久し振りにコンプしたい美人女優さん。垂れ乳だろうが、アップになると皺の目立つ容姿だろうが、リアルな女性として全然OKなんだが、喘ぎが単調すぎるのだけが減点。Chap2のハメ撮りがカメラ目線なので、この美顔をずっと見ていられたのが評価高し。
3人(3人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
夫の浮気を疑った妻がつい不貞に走るが、夢枕に立った亡き母に諭されて、最後は夫婦のiあるsexで終わるという、一風変わった不思議な味わいのドラマAV。レーベルと監督で検索してもこれ一本でシリーズ化にはならなかったみたい。脚本はよく練られてて、メインの男優は原人と(夫役)田淵さん、幽霊役のおばあちゃん含め登場人物多し、ちゃんとプロのメイクさんが付いてる綺麗なお化粧、衣装と下着チェンジも手抜きしてない…などなど、ドラマAVとしていい仕事してる、古い作品だけど掘り出し物に当たった感じ。それはそうと2014年当時の極小モザイクは相当過激だったなあ、フェラの映像なんてほとんど…最近のAVがつまらなく感じたら、この頃の作品を掘り起こすのがいいかも。
3人(3人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
これまでだったら、人妻ソープ物の展開だっただろうけど、今はエステ物が流行りなのか。例の新法のせいでソープ(風俗)物がやり難くなったなんてこと無いのかな?それはともかく、140分超の長尺に4パートもあるけど、ほとんどがオッサンがヒーヒー言ってるシーンっての
も何と言ったらいいか…ラストで常連さんと「内緒ですよ」のプレイがあるものの、リアルにゴムを装着する処まで見せときながら、カラミは途中でカットで何故かいきなり手コキシーンに変わってフィニッシュという、一番モヤモヤ感が残る残念な編集。
3人(3人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
地味メガネにお家着のような服装、サンプル映像見るまでもなく画像だけでスルーしてた。車中と観光の最初の50数分間はいつにも増して会話は弾まないし、ボソボソ答えるだけ(個人的に冒頭シーンは早送りせず見たい派)…やっぱり失敗かと思ったが、温泉シーンで眼鏡外すと、あれっというくらい雰囲気が良くなるから不思議。
この不倫旅行シリーズは困惑と葛藤を抱えた(今回の場合だと言ってしまえば離婚の決意を固めるため)人妻が旅に出る設定な訳で、それを高橋監督がある意味巫女さんのようにお話を聞いて心を癒し、SEX(自慢の一刀彫)で身体の渇きを潤し浄化させて現実の日常に戻してゆくというストーリーが(初期の頃の)醍醐味だったと思うんだが、監督は「夫婦関係修復して、夫婦和合が一番」みたいな昭和な意識に寄ってるのがちょっと邪魔だけど、そのフォーマットにふさわしい佳作じゃないか。帰りの車中の人妻さんのすっきり晴れやかな表情は、行きの時とホントに別人のように見えて感動すら覚える。
3人(3人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
まゆさんこと小野寺真優。もはや、かなりエグい作品もこなす立派な女優さんで、冒頭の自己紹介インタビューなど今さらでダルい感もあるが、こういうちょっと綺麗な素人奥さん設定がやっぱりハマります。
3人(3人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
初撮り物を逆のぼって鑑賞するのは、リアタイで観る時の素人初物感は
望めないが、好みの素材を選べるのがいい。
言わずと知れた咲良しほさんで、なぜか今作で初めて見るが、冒頭の
インタビューから41歳(当時)には見えない貫禄で、全編楽しませて
もらいました(w)何年たっても人気の高い一作でしょう。
3人(3人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
SNSでの経緯がどうの、とかは気にせず「綺麗なアラ5が年下男と行く温泉旅行モノ」として見た。本人の癖だろうが、照れなのか誤魔化し笑いが多くて、本気でエロモードに入ってる気がしなかった。おまけに終始「うっうっううっ」みたいな呻きで萎える。甘い喘ぎに自然な隠語が混じるのが好きな「声」重視派には思いっ切り残念作。
ただこのジャケの写真は素晴らしく良い写真だな。デザインと合わせてジャケ写大賞の優秀賞を贈呈したい。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
冒頭インタビューで、2度目の撮影前に心情を話しているところにいきなり大笑いで被せた監督と、男優との打合せが「好きにヤッちゃいな」みたいな会話だったのにドン引きした(サイコパスか)。
第1章は「遠くて動かない」固定カメラばかりの映像だったけど、今度は「ブレブレゆらゆら、寄って引いて、タテヨコ斜め‥」と落ち着きのない、映像ヨイする酷いカメラワーク。この監督が最後の男優をやるという展開も何だかなあ…( ハメ撮り男優のカメラ目線と目が合うヤツ )とにかくAVとしてどうこう以前の問題で残念でした。
これからは、こういう【素人】人妻がセルフプロデュースしたSNSとAVメーカーがコラボするという体てい(での宣伝)が流行るのかな。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
パケに内容のチャプター紹介が無いのは不親切だなあ。中身は
①監督インタビュー(これがやたら長い、短く編集してパケの下着姿のイメージシーンにでもしてくれた方が良かった) ②男優到着、寝室で最初のカラミ(スマホカメラで二人きりの撮影。ハメ撮りというよりガチャガチャ動かない映像は意外と良いと思ったが…) ③焼そば作ってお昼ご飯 ④トイレで思い出しオナ ⑤夕方急いで2回目 ⑥特典映像 後日ホテルの浴室で(カメラが遠すぎ。こんなに引きの画だけ見せられても…)⑦帰り支度中、お名残惜しのフェラ(何故か男だけが全裸)でEND。 全編スマホの置きカメラ映像では迫力が無い。せっかく覚悟してヤル気でいる女優デビュー作なのに、変に緩い演出が残念。今後何本かリリースあるんだろうけど、積極的に快楽を求めることに目覚めた人妻女優に期待して⭐️四つ。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
今は専属離れたけど、某M社からデビューの立派な女優の素人設定作として脳内変換して見た。正直言って冒頭のNTR教勧誘の車中シーンはダルいが、ホテルでの言葉攻めプレイとして見るには良いです。NTR物として長寿シリーズだし、昔っから面接に来た会社でそのまま撮影…とかやってたメーカーだけど、取っ散らかった後半は??がっかり、今日び これやられると制作費削減?とか余計な事ばかり気になってしまうのだよ。
2人(3人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
ありきたりの展開だろうと思ったが、さすが村山監督、一味も二味も違う。冒頭は二人のただの会話劇だけど、練られた脚本だから状況説明から人物関係までが良くわかり、行為に至るまでを早送りせずに見られる良質のドラマ。美ノ辺さやかさんはデビュー直後よりセリフ__上達して、ちょっと憂いのある美貌の未亡人がハマり役、美脚が黒パンストでさらに映える。途中からお互い伴侶を失った者同士の純愛sexとなり、男優大島もよっぽど好みの女優だったか本気マジで熱量の高いカラミが見られて勝手にシリーズ中の最高傑作認定。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
デビュー作見た後にドラマ物を見る。綺麗な六十路女優さんなんだけど、何かそそられるものが無い。個人的に下ヘア完全処理体がダメなんだが、最近はこれが当たり前だから目を瞑るとして、ピンク色というより加齢で色素の抜けた乳首が浮世絵とかマネキンに見えてしまう。やっぱりピンと勃った存在感のある乳首はエロ中枢を刺激する重要ポイントなんだと再認識。
ドラマは昔からある変わり映えの無い内容だとしても、ラストがフィニッシュ後「ずいぶん我慢したのね」でバッサリENDとは編集が雑過ぎる。制作陣には「使えないんだから賢者タイムは不要。カラミの後のシーンなんて皆んな見ないだろう(興味ないだろ)」などと思わないでほしい。今のセンビレにそれを求めてもしょうがない?
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
だけど、86年作だからデビュー間もない頃
か、ボタン電話の小道具に時代を感じるが、
内容は結構ハードなストーリー。
小林ひとみ20代前半にしてすでに大人の
女の色気があったなあ。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
その時々で雰囲気が違うけど、結希玲衣さんの一番むちっとしてた頃か。内容は特に無いけど、このムッチリ感を楽しむにはいい作品。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
安野由美さん、ようやく見れた。10年前と変わらない甘い声とエロさ。これで還暦って本当か?
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
最近になって沼った「三井綾乃」さん、14〜5年前の作品。衰えない女の性欲を体現する綾乃さんの姿が妙に生々しくて、ドラマ物だけど今見ても十分にエロい五十路熟女の王道作品。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
2016年あたりに単体作品が数本あるだけみたいなのが、勿体無い。
美人で性格良さそう、それなのにエロい雰囲気が何とも言えません、声が若干アニメ声というか甲高いのが気になるかな。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
中身はいつものパターンで、浴室フェラ抜き〜ソファーで〜思い出しオナ〜夜のベッドでという安定の演出。後半は様々な体位で濃厚なカラミ、熟女らしい篭った喘ぎ声にエロ中枢が刺激されます。余計ですがラストは「内緒よ」でなく「二人だけの秘密にしましょう」にして今後も続く共_関係を__するオチにしてもらいたかった。
フェラ映えする鼻が高くて美顏の横顔で、ショートカットの熟女好きには堪らない女優さんだけど新作が観たい。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
昔は、若い娘とジジイのキモエロ映像ばかりだったけど。これはもう、どう見てもパッとしないおばさんが相手なのだが、変な演出や小芝居が無い分、妙にリアルでエロい。わかる人にはわかる世界かもだけど、高評価のレビュがたくさん付くのも納得の隠れた良作。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。

















































