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特に美人というワケでもなく肉感的というワケでもないが、表紙のカホ(柊花穂)の剛毛と悶え顔と密着中出し&お掃除までがエロくて自分はもうここで充分満足。出演者4人とも違うタイプなので残り3人の価値は守備範囲の広さ次第。
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なぜ令和の世に1990年のソフトが新規配信!?…と思いつつ女優の懐かしさで購入。黒髪ロングの芋臭い顔立ちにぽっちゃり巨乳のギャップが最高(個人の感想です)。
編集にクセがあって正直見づらい部分もあるが、男優の額にデカくて重いビデオカメラを括りつけて根性でウェアラブルカメラを実現したっぽい主観ハメ撮り映像があったので全部許した。当時の女優で「男優が両手を自由に使うウェアラブルカメラ的アングルのハメ撮り映像」が残っているのは白石ももこだけかもしれない。
ストーリー演技パートはメタフィクションにして敢えてカメラの存在を意識させ、逆にハメ撮りパートではカメラを意識させない映像にする対の構造…という監督の謎のコダワリ。
収録時間の短さが残念なのと、チャプター間に挟まれた中途半端なプレイ映像のブツ切りにモヤるが女優目当てで買うなら間違いはない。
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表情のキリトリと地味な服装で限界までイモっぽく演出された初愛ねんね。高身長コンプレックス云々は設定上のアクセントで、普通に可愛いし重力に負け気味の巨乳とほどよく弛んだ腹がエロい。
欲を言えばフィニッシュ後にもう少し余韻が欲しかったが20分でコンパクトにまとまっていて最後は中出しで満足。
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圧倒的な顔面偏差値や胸などの「わかりやすい武器」を持たないAV女優は持ち味を生かしてナンボ…なのだが175cmの長身を生かさない普通~の芋っぽい子のハメ撮り。
そのへんにいそうなモブ顔、控え目なバストサイズ、胸元の汚さ、巧くはないフェラ、受け身の姿勢など、どこから切っても素人くさいプレイなのでAVに特別なものを求める人にはオススメできない。
ただ競泳水着の日焼け跡と引き締まった身体つきは被写体の日常生活を想像させる触媒として機能する。フワフワの女体もいいがたまにはがっしりした尻も悪くない。
フル尺は「北池袋倶楽部 るかさん」、別名は岡田夏帆。
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角度によって若干ラテン系っぽくも見える顔立ちと入れ乳っぽいのは好みが分かれるところだが、明るい性格と身体の敏感さで個人的には差し引きプラス。プレイが最後まで続いて終わっていれば良作扱いの範疇だったがフィニッシュの盛り上がりをカットして唐突に事後の局部アップに繋げる編集にはビックリした。仮にも中出しを謳うタイトルで今どきこの編集に納得する者はいないだろう…
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なし崩し的に息子の嫁の身体を欲しいままにする義父モノ。よくある定番設定ではあるがドラマパートの演技も悪くないし何より春菜はなのぽっちゃり肉感ボディが魅力。カメラレンズのフィルター性能によるものなのか、肌がシルクのように美しく撮られていて太めの熟女とは思えない透明感がある。
リビングでのイカセと最後の和室でのカラミは光量不足で若干画面が暗いのが勿体ないがHD画質のおかげで映像自体は鮮明なので「そういう雰囲気」として許容できる範囲だ。女優やシチュエーションが好きならオススメ。
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寝取る側にも寝取られる側にも感情移入しない第三者の視点が新鮮な人間観察ドキュメンタリーAV。
「スワッピング撮影を機に魔性を発揮する尾山優香」と「仕事と恋愛は別腹だと主張する田畑百子」の二本立てで、江藤みわとアテジス典子は(一応カラミはあるものの)事実上アテ馬役程度の出演に留まる。
収録時間の短い作品だが「目の前で他の男に抱かれる彼女」を見つめる彼氏の表情も結構しっかり追っていて、なんか申し訳ないけどそこが面白い。それぞれ彼氏が勃たなかったり早漏だったりするのが妙にリアル。
撮影は仕事と割り切る健気な田畑百子が明らかに肉体の欲求不満を男優とのカラミで解消してるのがエロかった。
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