いかにも真面目そうな美人妻の芽衣子さん、博多の女と聞いて、なぜか納得。1日目の最初の露天風呂で形の良いオッパイをグイグイ握られ、あそこに触られ、ついに「最後までいきたい」と小さな声で(ちゃんと聴きましょう)告白するシーンは男心にグッとくる。それからが見もの。夜もいいが、翌朝の2度目の露天風呂が最高、何度も交わって心も身体も馴染んだんだろう。前日とは別人のように積極的にキスを求めていく。こんないいオンナを放り出しているダンナの顔が見たいよ。作品は2016年だが、この後2019年に芽衣子さんは「りほ 35歳」で初脱ぎに出演している。ということはダンナとは結局別れたんだろうな。オレは惚れちまったらしい。
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第一場は面白くない、お義理でセックス。そこを我慢して第二場を見よう。逞しいAV男優2人に迫られたひかりが、「セックスが好きになってきた」と言うとじゃあこれはどうだとばかりに交互に深々と突きを入れられ、一瞬は驚きの「あーッ」そして次第に「あ~あ~」と腹の底からの声が溢れる。普通のセックスしか知らなかったおとなしい人妻ひかりの快楽堕ちの瞬間だ。このシーンは何度見てもまた見たくなるほどの興奮。吉澤ひかりについて知りたいことがある、『人妻の花びらめくり』に出てくる「佐伯かれん」と似ていると思うが同一人物なのか確信が持てない。
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AV見ながらオナニーしているところを同居の義弟に見られた仁美ちゃんが、何でもしますとキスをせがむシーンは微笑ましい。ソファーを使ったセックスシーンでは久しぶりに剛棒をくわえ込んでのけぞりながらよがり声をあげるシーンは最高。第二場は弟がダンナの留守にやって来るところを玄関で待ち構えるシーンは、欲をいえばストッキング無しでそのまま立位でも後背位でも一発入れてほしかった。それとできれば、アメリカ映画のように互いに脱がせ合ってベッドになだれ込んだ方がよかったな。男優(なかなかの好演)が下から突き上げるシーンでは、仁美ちゃんがホントに気持ち良さそうだった。適度に肉付きの良い肢体をくねくねと動かしながら思い切り良く、よがりまくるところは見応えがある。この一本で片瀬仁美はオレのアイドルになった。
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隣の部屋で_ている娘を横目に義理息子が由美のふとんに潜り込み、乳房に手を伸ばし、パンティを脱がせて秘部に食らいつく。ふすまを閉めようとする由美を後から貫くというのが第一場。翌日のキッチンが第二場。これは一番の見もの。流し台に座らせた由美を正面からハメる義理息子。続いて第三場では盛りのついたメスとなった由美が義理息子と娘が_るベッドに押し掛ける。そして最後には応接間で裸の二人がハメ狂う。抑えてきた欲望が一気に爆発する。大好きなセックスに我を忘れて快楽を貪る由美の姿は見ていてとても気持ちがいい。おススメです。
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決してボインではないが形の良い乳房とスリムな体形に備わっている男をそそる雰囲気の本庄鈴にはAVスターの予感を_く感じる。演技経験があるのではと思わせる雰囲気もある。ところが、肝心のシーンがベッドだけというのは全然モノ足りない。裸で朝飯のシーンもエッ!これで終わり?!。台所のシーンでもどんな体位とか期待したが、これもエーッ!?。果ては裸の二人が仲良く並んでTVゲーム!?風呂場ではと期待したが、これも?!そんなのいいからもっと絡んで激しく楽しくやってよ!期待が大きかっただけに失望で☆は4つ止まりにした。これだけの雰囲気を持った女優さんなんだからもっとエロっぽく使って欲しいと_く要望したい。
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大好きな藍川美夏が2時間かけてアナルを開発され、二穴同時挿入でイクまでを二つの穴をひたすらカメラが追いかける。さすがM女、いたぶられながらも快楽を貪る表情が最高、アナル開発でM女にますます磨きがかかるかと思うとこれからも藍川美夏を見る楽しみが増える。今回のお相手男優はベテランの森林原人、さすがにリードがうまい。
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美雪さんはかなりの美人だし、スタイルもいいんだけど、AVというジャンルではあっても俳優さんなんだよね。俳優として何をアピールできるのかという点でモノ足りない。今やAV界も個性派美女がひしめいている。その中で何か美雪さんらしいアピールポイントがないと難しいんじゃないかな。勝手なことを言ってゴメン。
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50歳過ぎの子持ちの主婦が若いツバメに貢ぐカネ欲しさに出演するというわけあり設定はいいんだが、白人の男らしきAV男優の動きがイマイチなんだな。汚いアパートの一室という設定は「四畳半シリーズ」と似た設定だが、カメラの位置のせいなのか、粘着テープで_られる時とか大事な時にせっかくの女の表情がよく見えない。若い男に入れあげているほどの好きモノ女の情欲に染まったいやらしい表情や悶える身体をもっと見たかった。
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人妻真衣35歳、島崎夫人の別名で別の「寝取られ」にも登場する。よく見ると年の割にあどけない表情が欲望の高まりとともに発情期の雌犬のような表情に変わっていく。普通の主婦として今まで抑えてきた欲望が大声を発して爆発する。小ぶりだが形の良い乳房、バランスの取れた体形が高橋監督の手練の技にフル反応。見る方も堪らずフル反応間違いなし。
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佐々木あきの成熟した脂ののった白い肌の魅力も捨てがたいが、藍川美夏のスリムな肢体とカメラを見るちょっと可愛げのある眼差しがいい。それにまだ熟しきっていない女の子ぽっさ、初々しさが魅力。あきに責められて美夏が「やばいよ、イキそう」という言葉に演技以上のものを感じてしまった。藍川美夏の魅力発見!
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ダンナは自慢したくてしょうがなかったんだなと思わせるほどの高感度美女。『今日はAV男優さんはどんなことをやってくれるの』とAV男優を挑発!。思い切り声を上げてセックスを楽しんじゃう美森けいに百戦錬磨のAV男優もタジタジ。セックスを大いに楽しもうという新世代AV美女の登場!ワタシも大いに目の保養でした。
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最後の方で背後から貫かれているシーンが一番見ごたえがあった。惜しいのは男優の力不足。これだけの逸材を前にしながら教科書通りの単調な攻めではね。彼女はもっと高みまでいきたいのに途中で終わっている感じ。見てる方としてもモノ足りない。彼女の次回作が出てるようなので男優が変わると彼女がどこまで乱れるか、そちらに期待。
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狙った男を誘惑するために夜中にコートを羽織っただけの素っ裸でマンションの廊下で待ち受ける女。五十嵐潤の男が欲しくて抑えきれないという演技は見もの。玄関口で後ろから入れられて堪らず腰を振るシーンがいやらしさ満点。やはりセックスの相手は若いに限るようだ。抑制の効いたナレーションも効果的。
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佐々木あきが愛撫に反応してビクンと飛び跳ね、白い肌が紅潮していくところがたまらない。残り少ない命の男の恋人が自分に似ていたことを知った後、上品な奥様の__者の仮面を捨てて、共_者になっていくあき。シックスナインで絡み合い、最後は「中に出して、孕ませて!」と叫ぶところはなんとも最高。代表作の一つ間違いなし。
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女子高国語教師、37歳で男性経験はダンナだけ。真面目を絵に描いたような主婦教師がAV出演というタイトルにつられて見てしまった。指を突っ込まれて初めて愛液を噴出する自分にビックリして目を丸くする可愛いさゆりちゃん!もっとセックスを楽しんで、オレもさゆりちゃんの可愛いセックスをもっと見たいよ!
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実母55歳との____を夢見る26歳の息子の依頼で高橋監督が実母を寝取り、その場に息子を招き入れるというストーリー。その気になった母親はオンナに変身して監督に絡みつく。そこに息子が入って来て実母との__へ。監督の見ている前で息子の上で腰を振り、さらに後ろから貫かれて快楽を求めて腰を振るシーンはこれぞオンナ。
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白い肌と形の良い乳房、肉付きの良いお尻から滲み出る熟女の色気。朝っぱらからダンナに挑まれてお尻を振ってせがむせがむのもいい。若い従業員の写真をダンナに見せられながらどんどん高まっていくまどかに立ちバックのシーンも色気十分。愛すべき熟年夫婦の物語。ダンナ役も好演。
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頼りがいのある義父への慕情、美しい義理の娘への男としての欲望を昭和のつつましい時代を背景にノスタルジックに描写。一花のおっぱいは大きすぎず私の好み。義父役はあすがベテラン男優の味。一花で惜しいのはセリフが少ないこと、せめて絡みの時くらいはもう少しセリフを増やしていやらしくも愛らしい声を聞かせてほしい。
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卯水咲流の魅力を存分に楽しむことができる佳作。ストーリーはこじつけだが、島の男に___され、さらに島の男に何度もいかされる卯水咲流の姿態は女の性の極致を見事に表現している。憲兵にやられるシーンは無くても十分楽しめる。卯水咲流の魅力を十分に引き出した傑作と言ってよい。
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