古い時代のアテナらしい作品です。
3人の女性が出演されていますが、なぜか揃いも揃って可愛くはないのにエロい顔してます(笑)
顔を見てるだけでも抜けそうですが、さらに代々木マジックで全身をビクビクさせる姿は見応えあります。
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タイトルの「関西弁の大阪ギャル」という要素は全く伝わって来ませんし、そもそもHカップでもありません。
女優さんは顔が受け口気味なのでパケ写よりは劣りますが、美形でスタイルも良くプレイ内容も上々なだけに残念です。
メーカーに腹が立つので最低評価にしたいところですが、女優さんの分を加味します。
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AV史に残るロングランシリーズであるアリーナのナンパスペシャルですが、ナンパ師が島袋・剣崎コンビのこの頃が最も勢いがあって作品としての完成度も高いと思います。
失敗に終わる娘も含め、街中で声をかける場面やSEXに持ち込もうと口説くところなど、二人のトークが軽妙なので見ていて飽きません。
当然、仕込みの娘とかもいるのでしょうが全体的にヤラセ感が薄く、素人物のリアリティがあります。
今回の作品はそんな中でも自分的にナンバーワンの名作です。
本番シーンを見せてくれるのは仲良しだという、派手めでよく笑う陽気なアサミと色白でお堅い感じなサキのコンビ。
ホテルで部屋飲みをしながら口説き始めると_ったノリも手伝って言うがままに要求に応えていくアサミに対し、冷静に一歩引いているサキという構図が続き、生々しい謝礼の話が出る辺りから流れが変わっていくのですが、それでも簡単には進まないやり取りも見所の一つです。
攻防の末よう__本番モードに突入し、やっと服を脱ぐまでに至ると素人らしいごく普通の下着姿の二人が堪らなくエロいです。
さあ、いよいよとなるとこれまでと様相が一変し「親の顔が出てきた」と涙を流すアサミ…
ここで監督(藤原さん)が呼ばれるのですがその辺のくだりはカットされており、シーンは布団に寝かされ二人が胸や股間を弄られる場面に飛びます。
アサミは押し殺す様な喘ぎ声を上げながら思わず「気持ちいい…」と洩らし、また涙を流しながら小さな声で「キスして」とせがまれる島袋さんが羨ましくなります。
一方のサキは股間を大きく開かされてのクンニやバイブ攻めに「やだやだ恥ずかしい」「おかしなるぅ」と言いながら激しく体を揺らし感じまくりです。
スイッチが入ったサキはフェラも積極的で、見るからに気持ち良さそうな動きでネットリと剣崎さんのモノをしゃぶってくれます。
そんなサキの股間が近くにあり、島袋さんが手を伸ばし弄くっているとフェラしていたアサミが島袋さんのモノを噛むのですが、この時アサミが「浮気してるから」と悪戯っぽく言うのが物凄く可愛いです。
こうしてついに挿入となりますが、ここでは騎乗位で激しく腰を振り美乳を揺らしながら喘ぐサキの姿が最高です。
最後はバトンタッチして相手が変わり、剣崎さんはアサミの顔へ島袋さんはサキの胸周りへとザーメンをぶちまけますが、見ているこっちも何とも言えない達成感を感じてしまいます。
エンディングも島袋さんが「珍しい」と言うように4人揃って撮っているあたり、満足のいく内容であったことが窺えます。
友達二人組を口説いて…というのは良くあるパターンですが、素の時からのギャップやそれぞれの対比という点でこれだけ優れた作品は他にありません。
思わず長文を書いてしまいましたが、それだけの内容だと思っていますので_くオススメいたします。
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ジー栗シリーズを初めて見た時の_烈なインパクトは、今も心に刻まれている。
こちらの秋山美晴さんは、正直言って美人でもないしスタイルもごく普通。
それなのにジー栗シリーズの中で特に印象に残る作品である。
女優を精神的に追い詰めていくのがこのシリーズの特徴でもあり、他の作品だとひたすら泣き叫ぶ子や耐えきれずに逃げ出す子、さらには本気でキレて暴れ出す子もいた。
そんな中この子の反応はといえば、明らかに顔射が嫌いな事が伝わってくるのだが、それでもどこか諦めているかの様に淡々と顔射を受け入れている印象。
途中で精根尽き果てたかの様にグッタリとして動かなくなるシーンもあるのだが、男優や監督に促されるとそのままうなだれながら手コキを始め、無理に顔を上げられてまた顔射を浴びる。
シチュエーションが変わると最初のうちは笑顔を見せたり明るく振る舞う姿もあるのだが、また段々と暗い表情となり嫌いな顔射が待っている…
そんな一連の流れを見ていると堪らなく興奮させられ、自分の中の__願望が目覚めてくる気がした。
今回、十数年ぶりかと思うが改めて見直してみても、やっぱり色褪せる事のない内容だった。
女優のリアルな姿を浮かび上がらせる安達監督の作品は、単なるエロだけに留まらない人間ドキュメントを見せてくれる。
とは言うものの、こういった作風は今の時代ではまず許されないはずなので、このような形で鑑賞出来るのは大変に貴重だと思う。
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若い頃にレンタルビデオで見た作品です。
見るからに気持ち良さそうなフェラテクで、思わず風俗に行きたくなってしまった事を思い出しました。
くるみちゃんはずば抜けた美人でもなければ目を見張るスタイルな訳でもありませんが、明るく人懐っこい性格と超絶なテクニックの持ち主であり、いつの時代でもNo.1になるのはきっとこういう娘なんだろうと思わせてくれます。
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作品説明に書かれている通りに仕事が出来そうな、それでいて接客は笑顔を絶やさず可愛らしい店員さんです。
自分はPC画面を見る時の横顔や笑顔が__トパンこと加藤__子さんに似てると思いました。
そんな素敵な女性に__、__状態にして好き放題しちゃうというストーリー。
ぐったりと無抵抗なところでまずは激しめのキスから始め、オ__ンコを弄って軽くクンニから挿入しますが、カト__ンさんは全く反応がありません。
続いて口にペニスをねじ込んでイラマさせてみますがやっぱり反応は無く、ペニスを抜くと半開きの口からダラーっと糸を引くヨダレの生々しさに思わず興奮してしまいます。
体勢を変え仰向けに寝かせて上からの突き刺すイラマ、そして再び挿入してしっかり中出しまでしちゃいます。
それでも相変わらず意識が戻る様子がないカトパ__さんに男は興奮が収まらないのか、軽く手で扱いてから再び挿入し、今度は顔射でフィニッシュです。
ここまでの間、全く声を上げずに無反応でやられっぱなしのカト__ンさんですが、あまりにも演技が上手すぎてちょっと心配になるぐらいのリアルさです。
まさかとは思いますが…
真偽は是非ともご覧になって判断して下さい!
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迫力のバストに抜群の演技力で人気だった「__かほ」さんの素人設定作品です。
本人の意向だと思いますが引退後に彼女の正式な女優名義の作品はどんどん消えていってるので、こういうのを見つけたらとりあえず買っておくことをオススメします。
こちらの作品での最大の見所は、最後のフィニッシュ直前で、イキそうになっている男の姿を見つめながら自分も我慢出来なくなっていく様子。
そこからド迫力のおっぱいにザーメンをぶちまけられるのを、またじっと見ているのが興奮します。
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芸能人のそっくりさん作品でお馴染みの桃子さん。
あどけなさの残る笑顔や、ふとした時の表情はなかなか似ています。
全体的に年齢なりに熟していながらも、ハリのある胸などは本家以上に見応えがあります。
そんな桃子さんのハードプレイに満足です。
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タイトルに「五十路」と入っているが実年齢はおいくつなのだろう?
小柄で弛みの少ない体型で、さらに幼顔なのでとても可愛らしいですね。
冒頭での「こんなオバサンですけど…」という言葉にやられちゃいました。
実際に風俗店にいたら自分は間違いなくハマってしまうと思います。
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と、思わずにいられない作品です。
まず前半30分で出てくる子達は全てインタビュー止まりでパンチラすらありません。
でも声を掛けるところや受け答えの様子などから仕込みの雰囲気は一切感じられません。
後半に入って登場するこの回の主役の子にしても、インタビュー→カフェ→ホテル(スタジオ)と流れていくなかで終始疑心暗鬼な様子を見せており、いざ下着姿となっても上下バラバラの色気の無さに加えパンツを裏返しに履いているという始末なのがリアルさを増してくれます。
小柄な体型に似合わぬ派手めな髪型やメイク、それでいてどこかお茶目な受け答えが可愛らしく、エロモードに入ると敬語口調で「ハイ」「ハイ」と従順に答えるのが興奮します。
タイトルにあるようなスケベさはありませんが、完全に素人だからこそのリアクションが見れる良作です。
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こんな事があったら…
という妄想を叶えてくれてます。
全体的に女優さんが美人過ぎないのが逆に興奮します。
自分がおすすめしたいのは5人目のエステティシャン。
表情や受け答えが優しく人の良さそうな感じなのですが、小柄でムチムチした体型でスイッチが入るとスケベなタイプなのがたまりません!
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自分は裸よりも下着姿が大好きなのでハマりました。
普段着姿から服を脱いでいくシーンがじっくり見れるのもいいですね。
出てくる女の子は完全な素人という事はないと思いますが、飛び抜けて美人だったり物凄くスタイルが良い訳ではないのもリアリティがあって良かったです。
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ギャル女優の涼風ことのちゃんですね
作品紹介で書かれている通り、人懐っこさや明るいキャラが魅力の女の子です。
ギャルっぽく_気な演技をしていても、つい出てしまう素の部分やニコニコ顔に癒されてしまいますね。
でもプレイ自体はいつでも全力なので、この作品の中でも攻めてよし受けてよしの姿を見せています。
イケイケとほんわかのハイブリッドを楽しめますよ♪
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受け応えや仕草の一つ一つからいい子だな~というのが伝わってきて癒されます。
エッチな事もまだまだ経験が少ないのが感じられるので、こんな事しちゃっていいのかな?という背徳感も興奮ポイントになりますね。
52:00~
緊張気味に待ち構えるお顔いっぱいに浴びたザーメンをそのままに、ニッコリ笑顔でお掃除してくれるみおちゃんがとにかく可愛いです。
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でもアスリートとしては「本物」です。
トップリーグに所属する名門チームでキャプテンまで務めた経歴に偽りなし。
惨めな格好をさせられ、人生を捧げてきたコート上で
体育会系で育ってきた事が窺える低い声で「無茶苦茶楽しいです」と真剣な眼差しで答える姿を見ていると、様々な妄想が膨らんできます。
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興味を持ち購入しました。
物凄い美人という訳ではないものの、明るく笑顔が可愛らしい奥さまです。
口では「イヤ、ダメです」を繰り返しながらも、男が__迫ると本気で拒む事なく受け入れちゃいます。
最後も「気持ちいいけど…出しちゃダメ!」と言いつつ、されるがままでしっかり中出しでフィニッシュ!
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見た目からして垢抜けない、終始恥ずかしがっている女の子です。
チンコを見せられた時のリアクションも素晴らしく、キョドってまともに喋れなくなる様子からも「本物」の雰囲気は十分。
なんだかんだ言いながらも全てを受け入れていくので、当然ながら仕込みであることは承知の上で、それでも他で見たことがなかった子なので楽しめました。
その後、人妻ものに出演しているのを発見しました。
その作品では進んでパイズリをしたり、低く唸る様な快楽の声を上げていたりしていました…
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作品のコンセプトにぴったりの素朴な子です。
車中でのインタビューの受け答えも、本当にいたって普通な女の子といった感じです。
ホテルに移動し、ショッピングモールで買ったという地味目の服を脱がせると、目に飛び込んでくるのがこれまた派手さのないブラから今にもこぼれそうな見事な巨乳!
ここまでの印象とのギャップにやられちゃいます。
おっぱいを攻められ股間も弄られて高められた後は、フェラからベッドへと移ります。
仰向けになった時の胸のボリュームが物凄く、天然物である事が分かります。
24:30~
クンニを受けますが、顔を大きく仰け反らせて「気持ちいい…」「イってしまうかもしれない…」と呟くシーンは見どころの1つです。
そして派手に大きな声を上げたりする訳ではなく、体をビクつかせながら静かにイク姿を見せると男優も興奮した様子で、しっかり硬くなったペニスを確認させてフェラヘと導きます。
美和ちゃんの照れながらもゆったりとしたディープスロートで感度を高めるといよいよ挿入となります。
男優のペニスを迎え入れると、顔をしかめながらじっくりと快感に浸っている様に見えますが、このリアクションがとてもリアルなので素で感じているのだろうと思わずにいられません。
30:20~
ここでも促されて発する、か細い「気持ちいい…」という言葉に興奮してしまいました。
体位を正常位からバック、騎乗位と変えていきますがとにかくおっぱいの揺れが凄いので目がいってしまいますが、美和ちゃんの表情をよく見て頂きたいです。
見せるためではない本能からの素晴らしい顔をしています。
37:20~
再び正常位に戻り、男優もいよいよ高まってきてフィニッシュが近づき、どこに出そうかとなって顔に出したがりますが、美和ちゃんは過去にやられて「あんまり良い思い出じゃない」と言って一旦拒みます。
しかしその後激しいピストンを受けていると我を忘れ「もう、どこでもいい」と呟いてしまいます。
すると男優は容赦なく顔へと発射しますが、この時の美和ちゃんの嫌そうな顔がまた興奮させてくれます!
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長瀬麻美ちゃんの顔射解禁作となったのがこちら。
これぞアイドルと呼ぶのに相応しい可愛い笑顔に容赦なくザーメンが放たれますが、やはり初めての顔射となる最初の一撃が最大の見どころでしょう。
普段着の様な格好のまま顔射を受けますが、これが文字通り「一撃大量」であり、受けた瞬間麻美ちゃんが思わず後ろに顔を引くほどの衝撃です。
流れ落ちていくザーメンで洋服が汚れるのも興奮します。
顔をザーメンまみれにしながらニッコリ笑顔を見せる麻美ちゃん、可愛すぎます!
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美熟女女優として数々の作品に出演された上原千尋さんの正式なデビュー作とされているのがこちら。
童顔なファニーフェイスでとても50歳には見えません。
シーン1
冒頭のインタビューでは、恥ずかしさを隠すかのようにずっと照れ笑いを浮かべてます。
男優の言われたことには素直に答えず、とりあえず「嫌です」「ダメです」とニコニコしながら言うのがとにかく可愛い。
そんなやり取りをしながらも、少しずつ服を脱いでいき裸を見られているうちに興奮していたみたいで、
24:20~からの男優に言われ自分で股間を触って濡れていることを確認させられるシーンは見どころです。
さらに、脱がされたパンティがグッショリ濡れているのがバレそうになり「返してください」と言って男優から奪い取る仕草が物凄く自然で、自分はこの場面で完全に千尋さんの虜になってしまいました。
その後は、オマンコくぱぁをやらされたりアナルを晒されたりしながら男優の指攻めが始まり、千尋さんの笑顔にも艶かしい表情が入り交じり喘ぎ声が多くなってきます。
そして手マンが激しくなった40:20~、小さく 「イッちゃう」という声を漏らしながらついに絶頂を迎えますが、この姿がまた美しい!
シーン2
千尋さんのフェラを見せるパートなのですが、やりやすい様に髪を後ろで縛っていて一段と若く可愛くなっています。
先ほどまでとは一変して積極的で、おチンチンが大好きなのを隠すこともなくノリノリでプレイに入ります。
それでも男優のパンツを脱がせると丁寧に畳んだり、おチンチンを触る前には「手、冷たいですよ」と気遣う様子からは、千尋さんの人柄も伝わってきます。
千尋さんのフェラは決して激しくないのですが、しっかりと咥えて口の中で舌を使うタイプで、時おり「ウン」「ンフ」と声を漏らしながらじっくりと大好きなおチンチンを味わっているかの様です。
自分の好みだからと、わざわざ用意していた男優に代わって自らフェラしてもらう事にした監督も完全に興奮している様子が窺えます。
1:01:30~
顔射でのフィニッシュ後、綺麗なお顔のあちこちに飛び散ったザーメンをそのままに「美味しかったです。ごちそうさまでした。」と言ってニッコリ笑顔の可愛いこと!
たまりません!!
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かつてビデオ鑑賞店で何気なく選んで衝撃を受けた作品です。
1人目に登場する城本久美さんは、高身長にスっとした顔立ちが魅力の女優さんで後に様々な作品に出演しますが、こちらではまだデビュー間もない頃なので面接での受け答えも素人感が感じられます。
下着姿になってオナニーを見せる事を要求される久美さんですが、しっかりと感度を高めてやられる気マンマンになっています。
男の攻めが始まり、手マンやクンニには長い手足をバタつかせながら体をよじって喘ぎまくります。
18:50~
激しいクンニを受けいよいよイキそうとなったその時、男はパッと口を離しすぐにはイカせません。
ここから続く寸止め地獄がとにかく凄いのです。
電マも使用しクリを刺激、久美さんが大きい声を上げると離すというのを繰り返しているうちに、久美さんの限界が近付いていきます。
23:15~
カメラ目線で「久美のいやらしいオマンコをイカせてください…」と涙声で言う姿には興奮させられます。
それでも簡単にはイカせてくれず何度か寸止めを繰り返し「イキたい、イキたい」と懇願する久美さん。
25:50~
そしてついに「イキます!いっちゃいます!」と絶叫しながらその時を迎えますが、今度はイっても電マをクリに当て続けられるというサディスティックぶり。
椅子からずり落ちて何回もイってしまう久美さんはもはや錯乱状態で、終わったあとに虚ろな目で「気持ち良かった…」という表情がたまりません。
この後は男優が登場して本番へとなりますが、ここでも最初はブリーフ姿の男優の股間に手伸ばそうとして「おあずけ」を食らってしまいます。
そこから解放されてのフェラは、まさに本能のままといった感じで激しくむしゃぶりつきます。
すぐにでも入れてほしい久美さんを再び電マ攻めでイカせてからやっと挿入を迎えると、ここからは思いのままに気持ち良くなっている様です。
フィニッシュ後に男優が射精したコンドームを手に取ると、グッタリしながらも満足そうな笑みを浮かべつつ自ら口もとへとザーメンをかけるのがエロすぎます。
いつかもう一度見たいと思い続け、ソクミルさんで再会してから何度久美さんでヌイたことか…
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モデル体型でクールビューティな君島さんの美しいお顔。
男だったら自分のザーメンで汚したくなりますよね。
最初の発射を受ける前の表情を見ると、あまり顔射は得意ではないのかもしれませんが、それがさらなる興奮を呼びます!
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それなりに有名な女優さん達が素人っぽい感じで登場します。
多くの人が服を着たまま手コキしてくれますので、普段と違った感じが楽しめるのはいいですね。
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ジャケ写で見るより可愛らしく、体型も崩れきっていないので若く見えます。
いざプレイに入るとハスキーな喘ぎ声が色っぽく、熟女ものとしての期待も裏切りません。
ジャケ写やサムネで惹かれたら買って損はありません。
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この時代の人気女優達の、おそらく本物と思われる自宅にお邪魔してやっちゃう作品。
最初に登場する桃井望さん。
現役中に大変に衝撃的な事件で亡くなられてしまいましたが、この作品中では自宅なせいかとてもリラックスした可愛らしい表情や振る舞いが見られます。
こんな子が、なんであんな最後を迎えなければならなかったんだろうという気持ちになってしまいます。
他の3人も通常の作品では見られない素の姿を感じられるので、誰か1人でも気になったら迷わず購入をお勧めします。
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__しまっているOLさんを部屋に__、ジジイ達にやりたい放題されちゃう作品です。
まず、OL役の女の子が品のある顔立ちで適度な美しさという感じなのがいいですね。
__がらも受け入れざるを得ない状況で、次々にジジイ達のオモチャにされていきます。
女の子は過剰な抵抗はせず、喘ぐ事に耐えて__の表情を見せるのがかなり興奮します。
会社の__と思われるスーツを着せたままブラを完全に取らずに進めるのも、着衣好きとしては満足度が高かったです。
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ピーチ姫レーベルは切り取りの元作品が分からないのが多いのですが、自分的には「ツボ」な作品が多くて気に入ってます。
こちらは読モの面接と__てやって来た子がやられちゃうという作品。
ジャケ写の様に自らオッパイを見せる様な場面はありません。それどころか、想像を遥かに超える迫真のシーンが続きます。
登場する女の子は、垢抜けない顔と寸胴体型で写真よりも2ランクぐらいレベルが落ちますが、それが良いリアリティを生んでます。
この手の作品だと、大体が最初だけ抵抗してもいざプレイに入ると素直に応じていくパターンですが、この子は男に__かかられてから最後のシーンまで、ずっと「ヤダ、やめて」を繰り返すばかりでかなり本気で抵抗している様に見えます。
ラストの中出しへのリアクションもとても自然な__をするので、何とも言えない背徳感を感じさせられます。
さすがに「本物」ではないと思うので、元の作品や女優さんの詳細が知りたいですね。
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CAさんが乗客の男を気に入り?機内でナイショのサービス、そして地上に降りてからさらに…という作品
CA役の森日向子ちゃんは背が高くてクールビューティな顔立ちなので役柄にはピッタリはまってます。
14:50~
自分の股間のパンツを見て興奮している様子の男性客に狙いを定め、自ら歩み寄り耳もとで囁く「私のパンツ見て勃起してましたよね」との一言に、こちらも思わずカッチカチなってしまいました。
日向子さんは、男の反応を見てSのスイッチが入ったのか毛布で隠しながらの手コキサービスを行います。
この時の耳もとで囁く言葉責めが物凄くいやらしくて興奮してしまいます。
この後、男からの食事の誘いに乗った日向子さんはフライト後に男とホテルで…となります。
見た目の美しさに加え、エロポテンシャルも高い日向子さんですから期待を裏切る事はありませんが、男優があまりにも不釣り合いで感情移入が出来ませんでした。
飛行機の中で射精させられる場面がピークでした。
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1人目で登場する観月ゆりさんを目当てに購入しました。
他の作品で見た観月さんに惹かれたのですが、こちらの作品では正直ちょっと期待外れでした。
以前見た作品は筆下ろしをするものだったのですが、相手役の男優がガチな童貞っぽく、パッと見がキモい上にコミ障な感じがする男でしたが、観月さんは優しく丁寧なリードで童貞卒業へと導いていました。
その時の観月さんは演技っぽさがあまり感じなかったので、この作品の中で喘ぎながら「なんでもするから愛人にして~!」なんて言ってる観月さんは、キャラを作っているのだと信じたい…
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「ド爆乳」なんて言い方だとキワモノっぽいですが、素晴らしい巨乳をお持ちの可愛らしい奥さまです。
美人過ぎないまん丸なお顔とおっぱいもまん丸で、誰からも愛されそうな雰囲気。
終始恥ずかしがる仕草も自然な反応で芝居っぽさがないので「この先どうなっちゃうんだろう…」と見入ってしまいました。
9:50~
生で挿入する事を迫られると、戸惑いながらも最後は気持ち良さが勝ってしまい、真っ赤になった顔を手で覆いながら頷く姿は興奮してしまいました!
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