小田さん好きなんですけど、ちょっと期待外れでした。
冒頭の野外での電マのシーンは反応がほとんど無くていまいちでした。
できることならもっと激しくオナって逝くところを見せてほしかった。
1回目の絡みでの横臥状態でのバックからのピストンの際、電マでクリを刺激されての反応は刺激的で良かった。
オナニーシーンは時間的な長さ、クリを刺激する手の動きは、ありきたりの描写ではなく良かったが、アップにしてほしかったのと、アクメのシーンがいまいちだった。
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いろはさん高齢熟女の中ではトップクラスの美しさですね。
胸も適度に大きいし、へそ周りのセルライト、恥丘の盛り上がりと肉の付き方も文句なしです。
作中いろはさんが_ているところへ息子が___する場面で、息子に触られても無反応でいなければいけないシーンで、いろはさんの喉元が微かに動いていたり、お腹の上下運動が心持早くなったりするあの場面いろはさんの心中やいかにと想像するとチンポが勃起してしまいました。
また、_屋の御用聞きのお兄さんとの絡みで後ろ手にちんちんを触るシーンでいやらしく触らないところやお兄さんのちんちんを弄びながらお兄さんの乳首を吸って上目遣いに相手の目を見るシーンもいやらしさより可愛さが勝っていろはさんの本質が出ているようで興味深いところでした。
あとは第一回目の息子とのハメハメでデカチンでバックからガンガン突かれて感じているいろはさんのシーンがクライマックスでしょうかね。
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音羽文子さん 冒頭のリビングの掃除のシーンで真横から体を撮った画があるがお尻の形が胴から尻まで一直線で丸みが全くないのには色欲が減退した。前髪ペタンコで髪型がいまいち。セリフがブリッ子調で違和感がある。オッパイはお見事。
紅月ひかりさん キャリアが長いようで、若いころは痩せてらしたが今は脂肪がのって熟女らしくなられた。特にオッパイが美しい。玉しゃぶりのときに竿を持つ手が初々しいのが良かった。
遠田恵未さん セリフを聞いていると演技がうまい。スタイルもいい。婿との絡みで婿が一発目を発射して、2回戦に入った時娘がのぞいている前で、抱っこちゃんスタイルで腰を揺するところが勃起させる。
美原すみれさん 演技がうまい。絡みもそつなくこなしているが芝居芝居していて面白みはなかった。
島津かおるさん 色白のむっちりした体がいい。でかいオッパイ。太い腿。でかい尻。かといって余分な肉がついておらずだぶついていない。絡みの時にスカートからのぞく白い太腿は絶品。ただ、絡みのとき喘ぎ声、体の反応に_い癖があり賛否の分かれるところか。
真矢涼子さん 島津さんに似た感じ島津さんに比べオッパイちょっと小ぶり、お尻小さいめ、太もも細い、お腹三段腹。演技も少し癖があるが島津さんほどではない。
小田しおりさん このVの中で一番良かった。たどたどしいセリフ_しが可愛い。オッパイは程よい大きさ、全体的に肉の付き方も程よい、特にいいのが太ももとお尻で特にお尻はお年の割にはプリっとしていて丸みがあってお見事です。バックからデカチンで突かれだんだん声が大きくなってきて、背中や腰がうねり、男優に「お母さん、大きな声をだすと、__子に聞こえますよ」といわれ「だって、気持ちがいいんですもの」というくだりは興奮させられました。
相原茉莉花さん 美人でスタイルも申し分ないが、若すぎて娘役とのバランスに違和感あり。絡みのシーンでは派手さもなく、感じている様子も垣間見られ良かった。
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1番目の作品、嫁が母と旦那のオマンコをしているのを見ながらオナるシーンが見たくてこのビデオを買ったのだがエロ描写がもの足りなかった。嫁単独のシーンも欲しかったし、嫁が硝子障子のガラスをなめるアブノーマルなシーンではエロ心は盛り上がることはなかったし、逆に視聴者の盛り上がりに水をさすことになるのではと感じた?
岡崎さんの絡みのシーンは申し分なっかった。
2番目の作品の羽月さん_ているはずのシーンが岡崎さんにマンコをいじられピクピク反応しているのは、感度がいい証拠か?
残念だったのは貝合わせの時間が短かったのでアクメの瞬間が見られなかったこと。
とぼけた岡崎さんの女将さん受けます。
3番目の作品で2人目の男に立て続けに2発挑まれ最後の方で気持ちが良くなったか頭が何度も持ち上がったり、のけ反ったり足がピクピク動いたのは逝った証拠か?
同じく4番目の男との絡みで終わりの方で「凄い!気持ちいい」と言いながら声のトーンが変わったのは感じている証拠か?
岡崎さん御年なのにお腹があまり出てないし、お尻の形もいいのでarenaの水着が良くお似合いでした。
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客役の女優の演技が最悪。
ギトギト、コテコテの演技過剰で私の嗜好には全く合いませんでした。
ギャーギャーが癇に障って殴ってやりたい気分になりました。
見終わった後何でこんなの買っちゃったんだろうと思って気分は最悪でした。
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どれもパターンはほとんど同じで客がオッパイを揉まれて欲情し好きだった先輩似の施術のおねーさんを手_めにするというパターンが多かった。
その後お互いクリをいじってクンニして手マンで逝かせるといったかんじですかね。
中には、施術師が客の膝にマンコをこすりつけながら客に手マンコをしたり、客の腿にマンコをこすりつけたりといった勃起させるシーンもあったがもっとバリエーションを持たせてほしかった。
例えばおねーさんが施術中に客がエロおやじよろしくスカートの中に手を入れるとか、おねーさんのまたぐらをつま先でいたずらするとか、ひざをねじ込むとかもっとエロスを感じさせる演出がほしかった。
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サンプル動画の喘ぎ声と痙攣が凄いなと思い買ったが、本編を見てみるとサンプル動画にたがわぬ感じっぷりでした。
電マのシーンで三段腹をブルブル言わせて感じているシーンは勃起させます。
また、絡みのシーンで正常位のとき快感でオッパイが小刻みに震えるところ良かったです。
バックでフィニッシュしたとき快感で腰が丸まってピクピクするところ最高です。
終わった後、精液がマンコから滴る描写のときもアクメの余韻で腹がピクピクしていたのも良かった。
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このビデオで光っているのは、施術師のおねーさんですね。
最後まで冷静な物言いと施術技法で客の体のきわどい部分をどんどん攻めていく描写には興奮を覚えます。
それと、客の反応がしっとりとしてもの静かで、かと言って無反応というわけではなく、過剰な反応をしないののがいいです。
胸をはだけることや、ショーツを下ろすことをためらう客に「皆様、そうしていただいておりますので」の一言で引導をわたし、レズの世界へ引き釣り込む。
後はもうおねーさんの思うツボ、やりたい放題です。
ただ、残念なのはシナリオが20人ほぼ一緒なのと、貝合わせが全くなかったことです。
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5組の男女が出て来たけど男はみんな一物がでかいね。
前世で物分かりのいい神様にお願いして現世で実現したのでしょうか。
あのデカチンでガンガン突かれても可愛いい声で喘ぎはするがなかなか逝かない女の子は鋼鉄のマンコの持ち主なのでしょうか。
屈_な体で女の子をまるでレスリングでもしているかのように軽々と扱って体位変換するのはスゲーと思った。
5話すべてがソファーの上での行為だったので少々食傷気味になった、もうちょっと味付けを変えてもらえるとよかった。
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旦那とのからみは旦那のチンポが尺八されても立たないシーンがあったりして、甥っ子とのセックスの良さををフューチャーするためか、前技こそ長いものの本番は正常位のみの簡単な描写になっていた。
そんな中フィニッシュ近く動きがちょっと止まったところでオッパイが小刻みに揺れるカットがあったがあれは感じていたのだろうか。
メインの甥っ子との絡みはというと、この女優さんクリが敏感みたいで旦那とのと絡みの時もやたらクリを責める描写が出てきたが、甥っ子との時も同様、股間に顔をうずめてのクンニや、顔にまたがらせてのクンニ、69だったり、バックで挿入の前にチンポでクリをこすったりとやたらクリ絡みの表現が多い。
女優さんの反応も良く腰がピクピク良く反応する。
最初これは芝居をしているんじゃなかろうかと思ったが、どうも本気のようだ。
バックで突かれているときの今にも泣きそうな顔もいいいし、うつ伏せで足を閉じた状態で突かれて腰が浮き上がってくるところ、横ハメでバックから突かれて腹部が軽く痙攣するところ、甥っ子より一足先に「逝く、逝く」と言って痙攣するところ、ここで私は爆発してしまい甥っ子との2回目のオマンコシーンを見る意欲を失う結果となってしまった。
2回目のオマンコシーンは台所で着衣状態での立ちバックが見どころなのだが残念ながらここまでもたなかった。
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最初パケ写を見た第一印象は気が_そうな意地悪ばあさんみたいだな、というものだったがインタビューを聞いていくにつれて物腰の柔らかい、言葉の端々から知性が感じられる、まさに老舗温泉旅館の女将がぴったりな女性だと納得させられた。
この女性を女将として起用した監督の慧眼に敬意を表したいと思います。
内容の評価の方はというと、知的な人だけあってなかなエロスが表に出てこない。
私が感じた盛り上がりというと一回目の交合でバックから突かれたときにはじめて喘ぎ声が大きくなってきて「溶けちゃう,溶けちゃう」と言って背中を丸め逝ったように見えた時だった。
電マで逝かせるシーンでは感じてはいるのだろうが、なかなかクライマックスに達せずに、男優もなんとか逝かそうと頑張ったのだが、結局逝けなかったのにはかなり物足りなさを感じた。
もう少し激しい反応を期待していたので、評価は☆三つとさせていただいた。
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各編導入部の義妹のセリフはなかなかつっぱていていいのだが、義兄がいたずらしようとするのに気が付いた時の義妹の芝居になると迫力がなくなってしまうところに少々物足りなさを感じた。
もっとドスのきいたセリフと顔を張ったり、足で腹を蹴ったりする位の抵抗があれば手_めにされた後のしおらしさがもっと生きてエロさも増してくるのではないかと思ったのだが。
義兄に籠絡された後の演技が良かっただけにもったいなかった。
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田舎道を手をつないで歩いていて、田の草取りをしていて女房の乳房が
目に入り、行水をしていてお互いの肌に触れあって、人気のない川で
釣をしていて、二人きりだと思うとどうしてもやりたい衝動にかられる
のでしょう。
セフレとか____だとかいう関係だと照れや恥じらいが無くて
こういう流れになるのでしょうね。
野外で人目を気にしながらやるスリルが刺激剤になって、より一層
もりあがるのでしょう。
こんなシチュエーションでも女が自分を受け入れてくれること、そんな
助平な一面を自分の女がもっていることを再確認した喜びもあるのかな。
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全くドキドキワクワク感なし
ほとんどの出演者が風俗嬢みてーなのばっか
マッサージ機のモニターでやってきて本番やっちゃうってどんな素人だよ
商売女見たいな女優の絡みなんかいらねーから電マで素人(のような)娘の逝くシーンをみせろって
また一つごみが増えちまったぜ
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一番良かったのは冒頭の部分で女優さんの喘ぎ声、表情ともに最高
でした。
その他で良かったのは15か所ほどある中で1:41:34からの部分で
男湯さんの一物が大きかったせいか女優さんの反応も上々でした。
ただ最悪だと思われるパートも一か所。
6:29:50からの部分で、男優のチンポがたっていないにもかかわらず
挿入した体で腰を動かし始め、その後体位をかえても挿入することなく
ピストン運動をつづけたのにはあきれて開いた口がふさがりませんでした。
買ったビデオの全編がこんな調子だったら最悪で目も当てられませんね。
飲み屋でビールを頼んだらノン_____ビールが出てきたようなもの
でしょうか。
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参考までに出演者と印象に残ったシーンを記します。
①小早川玲子_山本美和子 同僚医師 女医同士のコミカルタッチレズバトル。クリの皮向いて乳首でこするとこ最高。
②夏海碧_早坂愛梨 姉妹 指マンで逝かせあう時のマン汁の音、滴るマン汁、貝合わせで逝く。
③深田梨菜_美咲結衣 友人の先輩 アニメ声優のような独特な声と口調で冷徹に責める結衣ちゃんが怖い。バイブと極太ディルドで二穴責め。
④加藤ツバキ_岩月まりあ 母子 台所で蟹股立ちのまりあちゃんのパイパンマンコに指3本入れての指マンの下からのクローズアップ。
⑤杏紅茶々_香坂澪 香坂さんの腰使いが素晴らしい。
⑥雨宮真貴_羽月希 姉妹 二人ともオッパイの大きさ、形ともによし。双頭ディルドでハメハメ。
⑦新井エリー_日向小夏 お姉さんが____を______。時には優しく時には高圧的にとエリーさんの芝居がいい。
⑧高崎なる美_白咲碧 貝合わせの時間が長いのがいい。なる美さんの腰使いが素晴らしい。貝合わせの際の愛液の音が卑猥で勃起。
⑨あいかわ優衣_加納綾子 主婦(綾子)セールスレディ(優衣)、綾子を________M覚醒、カントとアヌスの同時バイブ責め。クリ、ビラよくわかるぼかしカメラワークよし。
⑩円城ひとみ_岸杏南 親子 円城さんレズテク最高。貝合わせの時の円城さんの下っ腹の肉付き具合刺激的。
⑪春原未来_有本紗世 師弟 まんこ大写しの際のぼかしクリビラよくわかり最高。大写しでクリいじり、クリ舐め、穴に指3本刺し。
⑫美咲結衣_相島奈央 友人 好きな先輩(深田梨菜)の前で意地悪結衣ちゃんにぺニバンでいかされ何回も潮を吹く奈央ちゃん。
⑬夢実あくび_希咲エマ 姉妹 マン繰り返しでクリこすりながら指2本刺し、双頭ディルドでピストン。
⑭深田梨菜_あいかわ優衣 恋人同士 深田さんのぺニバンでアナルを突かれ潮を吹き2回も逝く優衣ちゃん。
⑮羽月希_辻井ゆう_名城翆
⑯青山真希_杏紅茶々 母子
⑰小西まりえ_若月まりあ 友達
⑱山本美和子_鳴月らん
⑲佐伯春菜_日向小夏 同僚
⑳岸杏南_乙葉ななせ
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各作品の冒頭に表記されている名前と本人が一致していないので、正しいと思われる名前を記して、感想を付け加えました。
①神谷朱音 素人感あっていいがインパクトに欠ける。
②黛日出子 クンニの時の切ない喘ぎ声が良し。
③和久井智美 男優の演技が迫力があって凄い、やりたい放題やってる感じ。
④小嶋なつ 素人っぽいが反応はかなりいい。
⑤五十嵐真理 緊張しているのか尺八の時小指が震えているのが素人っぽい。
⑥安立ゆうこ 男優が執拗にクリを刺激するのがいい。
⑦野宮陽子 相変わらず可愛い。
⑧山田富美 小柄の割に程よい巨乳、喘ぎ声よし。
⑨福井咲子 色素沈着した大きな乳首と乳輪、電マ責めにピクピクがいい
⑩清野ふみ江 復縁を求めてやって来た作業服姿の禿おやじに玄関で求められると「私も逢いたかったの」と二つ返事で快諾し、さっそくその場で事に及ぶ二人。いろいろ体位を変えての濃厚な行為は見もの。
⑪花岡さち代 クンニされてのヒクヒクがよし。
⑫服部圭子 タクシー運転手のお父さんこれから仕事というときに、ムラムラと性欲が頭をもたげてきたらしく、見送りの奥さんに挑みかかる。「私、今日はあの日なの」と拒まれるが、「じゃぁ口で抜いてくれ」と尺八をせがむ。圭子さん仕方なしに竿を口に含んでしゃぶっているとそれだけでは我慢できなくなり、あの日もこの日も関係ねぇーとばかりことに及ぶお父さん。圭子さんいやがっていたのに、その気になっていく奥さんを好演。とても良かった。
⑬金澤麗子 芝居がキツイ。
⑭宝田さゆり 芝居がえぐい。
⑮狭山千明 喘ぎ声が独特で印象的。
⑯宇野未知子 顔は可愛いが、逝く逝くといってる割に全くいかない。
⑰原田ゆう子 逝く逝くといって逝かない。芝居が陳腐。
⑱新垣百合子 男優に突かれて気持ちよさそう、男優のセリフに返事が返ってこない。
⑲吉野かおる 演技が臭い。特に表情がうるさい。
⑳来生れい オッパイが美しい。おっとりした性格なのか、喘ぎ声がだらけていて緊迫感がない。それも素人らしさの表れか。動きもどんくさい感じ。
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ビデオテープ時代の作品を寄せ集めたものでしょうか、出てくる女優さんのほとんどが元ストリッパーといった感じのおばちゃんで五感に訴えるものも特にないありきたりな作品でした。
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双頭ディルドとぺニバンのオンパレード、と夢にまで出てきそうな構成で、それだけでも単調さに飽き飽きするところへ持ってきてアクメシーンなどは全く独創性がない陳腐な演出なのでしばらく見ていたら退屈で退屈で大あくびが出て舟を漕ぐやら、_気覚ましに鼻毛を抜いていたらくしゃみが止まらなくなるわでビデオ鑑賞どころじゃなくなったわ。
また、ぺニバンを装着した女優の腰使いがあまりにも不慣れでぎこちないのでこれでは相手女優を善がらせることなどできねーだろうと見ていてそんなつまらないことを考えさせられた。
それと他の作品で見た映像の使い廻しもいくつか含まれていたのでガッカリ加減が倍増しされた。
同じ熟女レズの長時間物を見るなら同じKMPのおかずレーベルの『熟女レズビアン14組8時間熟女と熟女が激しく絡み合い互いの秘部を舐め合い擦り合い双頭バイブ!電マ!ぺニバンで感じまくってイキまくる』をお薦めする
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4時間で12人が出演する
良かったところ
6番目電マで責められて足を閉じようとするのを_引に開かれ逝かされる
時のこわばった表情が逝って緩むところ。
8番目四つん這いになって電マで責められ、背中が湾曲するところと逝く
時の表情の変化。
10番目エステティシャンのおばさんが客に触られて動揺するところ。
オッパイを揉む程度しか進展しなかったが、行くとこまで行って欲しかった。
エステティシャンの表情がモザイクでわからなかったのも残念。
11番目電気あんまにまたがって乳房を吸引されたり刷毛で乳首を責められ
善がるところ。
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AVにおけるオナニーシーンの殆どは当たり障りのない感じの作品が多いが
この作品の小池さんのオナニーはかなり気迫がこもっていて素晴らしい
出来になっている。
それと、電マで責められての反応も素晴らしい。
欲を言えば設定がLOWだったが、HIで責めてほしかった。
そして、痙攣して逝って欲しかった。
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姉と弟というより年の離れた兄と妹、はたまた親子と言えなくもない、設定を甚だしく逸脱した_引なキャスティングだが、コメディと思えばそれもありか。
まぁ、ただでさえ人材不足の男優の世界、有能な若手はそうはいないのかな。
内容の方はタイトルを忠実に表現した形になっています。
お姉ちゃんたちみんな優しいので挿入はダメだと言いながら簡単に許してくれます。
うらやましい限りです。
お姉ちゃんたちみんな汗だくでイキまくります。
1回戦だけでは物足りず中には2回戦を要求するお姉ちゃんもいます。
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2番目5番目6番目がお薦めです。
特に6番目の紫のビキニ娘に最優秀賞を贈呈したいと思います。
二人組のうちの紫のビキニの娘はもう一人の娘より容貌やオッパイの大きさ、それと喋りという点で引けを取っていたためもう一人の娘のほうに多めにフォーカスが当たっていたのですが最後になって紫の娘が逝きそうになると俄かにスポットライトを浴びることとなりました。
彼女、逝きそうになるときゅっと収縮していたオマンコがパカッと開くのです。
こんなシーンが3度ほどありましたがこれは滅多に見られない貴重な映像だと思います。
これはひとえにカメラさんのファインプレーの賜物です。
上からのカメラアングルで電マに隠れていたオマンコがカメラさんが素早くローアングルに切り替えたこととオマンコをズームアップしたことによってこの素晴らしい瞬間が記録できたのですから。
それともう一つ、狂言_しのお兄さんのベシャリも光っていました。淀みなく流れ出てくるジョークや軽口はスキップしようとする手を思わず思いとどまらせるほどで、女の子をいかにリラックスさせるかいい勉_になりました。
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オッパイを吸われるとすすり泣くように嗚咽をもらす女、俺はいまお化け屋敷の真っ暗な空間の中で幽霊女のすすり泣きを聞いているのだろうか?
電マを当てられるとアッアッアッと奇声を発する女、まるでジャングルに生息する鳥かサルではないか、俺はいまジャングルクルーズの船上にいるのだろうか?
そして、手マンをされ逝きそうになるとまるで殺されかけているかの様な断末魔の叫び声と理解不能な体の動き。俺はいま悪魔の館でゾンビに人が裂かれる場に遭遇しているのだろうか?
いやいや俺は単なるレズエステのビデオをみているのだけなのだ。それにしても俺の周りを飛び交う白け鳥のなんと多いことか。俺の頭の中では大木こだま師匠が何度となく大声でぼやいている「そんなやつおらへんやろ」と。
そんな中、唯一心穏やかに見ていられたのが6:19:22からのお話だった。
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タイトルはお婆ちゃんとなっていますが、非お婆ちゃんが半分くらいですかね。
良かった人
1番 目尻の深い皴から見てかなりの年齢ではと思ったが、裸になるとオッパイはマアマアの形を留めているし、肌の方もツヤツヤ色白でそのギャップに驚いた。オッパイを吸われ、荒い呼吸に伴うお腹の動き、喉のヒクヒク、唇を舐めるしぐさが良い。馬乗りで挿入後のグラインドは拙くとても素人らしい。下から激しく突かれると、大きな喘ぎ声を何度も漏らした。
2番 オッパイを吸われ気持ちよさそうにうっとりした顔を見せる。クリを吸われると腰を何度も大きく動かして快感の大きさを物語る。肛門が締まり、眉間には八の字の深いしわが刻まれる。
4番 挿入の時見当をつけると手を添えずに瞬時にインサートしたのにはびっくりした。かなりのお年なのにそれだけマンコは愛液で潤っていたのか。確かにその後のピストン運動でクチャクチャと淫らな音をさせていた。
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初撮りドキュメントとヌード企画作品から抜粋して編集されたものか?
基本は
①後ろ向きに前かがみになってけつっぺたを左右に広げて尻の穴を見せる。
②椅子にM字開脚してすわりマンコを左右に広げる。
その他イレギュラーとして
①両手を頭の裏で組んでわきのしたをみせる。
②濡れたマンコを指で触って濡れ具合を確認する。
③乳首を自分の手で触って勃起させる。
私は肛門、腋の下に関しては全く興味がないのでどうでもよかったが、肛門に関しては菊花模様に似た綺麗なものから、突起物が目立つ異様な肛門まで多種多様さは肛門フェチの方には興味深いだろうと思う。
肝心のオマンコのほうはというと修正処理がひどいせいで塗りつぶした如く全く形を留めないほど悲惨な状態だった。
21世紀の文明国ニッポンで表現の自由がここまで規制されることの後進性をいかにとやせん。
口直し的な気持ちでセールの時にポイントを使ってレンタルで見るのがいいかもしれない。
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出てくる女優さんのほとんどが素人感を感じさせてくれないのが残念です。
みんなよくしゃべるし、セリフもとてもしっかりしていてわかりやすい。
絡みの反応にしてもとても磨きがかかっていてこれで素人といわれても承服できかねる。
オッパイや下着を見て何とかの一つ覚えじゃないけど二言目には「可愛い」を口にするのも聞いていてイラつかせる。
もっとムラムラさせてくれる素人っぽい女優さんの起用を希望します。
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発射しそうになるところを寸止めしていじめ抜くというコンセプはS心をくすぐるのだが俺だったら逝きそうになって寸止めされて間髪おかずしごかれたら我慢しきれず漏らしてしまうけど、まだ逝ったらだめよと言われ逝きたい欲望に堪え、何度も何度も寸止めに耐えられるという彼らは超人だなと感心した。
また、射精の瞬間の描写だがいつ射精したのかもはっきりしないシーンが多いし、精液の量は少ないし、とんだ距離も手元近くだし、射精の瞬間にたいする女優の感動もないしまったくなっちょらんと感じた。
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セミしぐれ、カラスの鳴き声、小鳥のさえずりを聞きながら、白い雲が浮かぶ青い空、灼熱の太陽の下、青々とした雑木林やトウモロコシ畑に囲まれながら茣蓙を広げ素っ裸になって生殖活動を繰り広げげる、誰しも一度はやってみたいシチュエーション(ただ、寄ってくる虫をはらったり、硬い土の上膝で体重をささえる時の痛さも覚悟しなくてはならないけど)を具現化した作品です。
総勢6人が登場するオムニバスで1, 3, 4は素人っぽくていい、2, 5, 6は素人感なくいまいち。
特に3番目の結城れいさんは申し分なしでした。
年齢的にはアラフィフといったところか、ただ立っているだけで顔と体からフじわじわとエロ香が漂ってくる感じですね。
絡みの方も申し分ありませんでした。
喘ぎ声が芝居がかっておらずごく自然、最後のクライマックスでの「逝きそう」の一言も実感がこもっていました。
つぎに良かったのが1番の秋山ちかさんでバックから男優に突かれた時の蝉しぐれもかすむグチャグチャというマン汁の音はすごかった。
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マッサージをしているおっさんはいったい何者なのでしょうか。
タイトルに奥戯とあるからにはマッサージの奥義を極めた人なんでしょうか。
マンコ舐める舌技もその道の権威なんでしょうか。
その道の権威が女のまたぐらに顔を突っ込んで必死こいてマンコ舐めて額に大汗かいている図を自分で見て恥ずかしくないのでしょうか。
マッサージの権威が指で逝かせるならまだしも、マンコ舐めてる図はとんだお笑い種じゃないでしょうか。
そんなもんイジリー先生の足元にも及ばないのだからイジリー先生に任せておけばいいと思います。
女優が足攣ったっていっているのに「右」って言われなくちゃわからないなんてオーソリティーとしてチョットやばくないですか。
一目見てパッとわからんようじゃ、先生って呼ばれる資格ないんじゃないでしょうか。
女優さんたちもひどいですねー。
大根ばっかりじゃないですか。
アクメはフェイク丸出しだしに見えました。
もう少し観ている人間がガチなのかフェイクなのか頭を悩ませるような演技ができないものでしょうかね。
昔はあの程度のクウォリティーで無垢な大衆の目を欺くことができたんでしょうね。
それと代々木忠先生の猫なで声のおべんちゃらも気持ち悪すぎますね。聞いていて虫唾が走りました。
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カメラで撮られながらおしっこするのは緊張でうまくいかないのだろう。なかなかでなかったり、結局出なかったりとなかなか緊迫感があっていい。
放尿シーンもチョロチョロありジャバジャバほとばしるものあり、パンティーをはいたままのお漏らしスタイルやセミがまとわりつく野外での立ちしょんで____の火を消したりとバラエティー豊富で飽きさせない構成だ。
また、ディレクターと女優さんの会話も面白くて退屈させない。例えば、トイレに行きたいという女優さんに階段に連れて行って、スープ皿を置いたものを見せこれがトイレですと言ってゆずらなかったり。
トイレでおしっこをしたいという女優さんに「トイレ?あのねハセベさん、便所でおしっこするとこ撮影して、見ている人が喜ぶと思う?ねぇ!
あっごめん、わかりずらかった?
トイレだと日常なんだよ。トイレでおしっこするのを見て日常に引き戻されちゃうんだよ・・・」とか
おしっこをするところを見せることに二の足を踏む女優さんには、「AVっていうのは自己解放なんだよね」とか
なかなかの名言を聞かせてくれるのもうれしい。
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私が気に入った冒頭のエピソード。クラシック音楽狂のお父さん連休だというのにお母さんのお出かけ要請を袖にして今日も居間でクラシック三昧。そんなお父さんを背にお母さんダイニングで自らを慰めているところへ、息子が帰宅して醜態を見られてしまう。あれこれ取り繕うが誤魔化し切れず、お父さんがつれないからしたと白状。すると息子がそれなら俺が慰めてやろうとオッパイを揉み始めるのをお母さん頑なに拒むもオッパイを吸われ、オマンコをいじられるとお母さんの貞操砦も打ち壊され快楽の波に身を委ねることに。まずはダイニングテーブルに手をついてバックから突かれるとお母さん思わず大きな喘ぎ声を発し息子にたしなめられる。次に息子がイスに座ってお母さんがお尻を向けて中腰で上下運動のあと腰掛けて息子に突かれる。さらに、お母さんが前を向いて抱き合いながら腰を使う。最後はお母さんをイスに座らせ向かい合わせで息子がピストン運動をするころにはお母さんのオマンコはトロトロにとろけ、ぺちゃぺちゃと淫らな音を響かせるのでした。
その他では
0:55:43~ 善良そうな顔つき、騎乗位の時の腰の動きと表情、バックから突かれている時の愛液の音が良し
2:09:26~ 手マンの時に指に絡まる愛液、騎乗位の時の腰の動き、喘ぎ声良し
2:38:40~ クリをこする手の動きがバイブのように速い
3:31:12~ 69の時の感じている腰の動き、ダッコちゃんスタイルの時の震える足良し
3:59:53~ FAプロばりの映像表現良し
5:53:58~ 肩や腰にローターを当てられると腰が動くところ、ローターで逝かされるところ良し
6:06:33~ ちょっとおばあちゃんだが、立った状態でローターで逝かされるところ良し
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安かったからあまり期待はしていなかったが、案の定の結果だった。
ま、しょうがないかな。
ただ、題名にかかわる映像よりは絡みの映像の割合の方が大きかった気がする。
題名にかかわる映像は過去の作品群の中から該当するものを選んで集めたものだからこういう結果になるのかなと思った。
そんな中でも、4;22:46からと、4:58:40からの映像の女優さんの反応は良く、楽しめた。
それとこのメーカーのぼかし技術は鮮明度において大きく他のメーカーを凌駕しているので内容はそれほどでなくても見ていてワクワクさせられる。
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殆どが何の変哲もない本番シーンの連続だが、時々気になるシーンがちりばめられている。
5:34:30からの勃起して巨大化したクリの大写し。
6:05:00からの電マでの潮吹き、その後の電マでの責めによる下腹部の痙攣。
7:17:25からのクリの指責め、ローターでクリを責められ尻の穴とマンコが収縮するシーン。母乳を垂れ流しながらのハメハメでアクメのフィニッシュ。
まだまだ、私が気づかなかったお宝映像が隠されているかもしれません。
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腹を揉んでいたマッサージ師さんの手がオッパオを揉み始めると閉じていた美香さんの口が僅かに開いた。気持ちよくなってきて息遣いが増すにつれ鼻呼吸だけでは追っつかないのだろうか。さらにマッサージ師さんの手がおマンコに差し掛かり、クリを激しくこすると快感は極に達したのか甘い吐息が漏れ出し、手が何かを求めて空を掴む。このままアクメに達するのかと期待する俺の耳に、美香さんの信じられない一言が飛び込んできた。「何か沁みる」「そこ何か沁みるんだよね」と。この一言、このままだと逝かされてしまうからそれを阻止しようと咄嗟に発せられた言葉なのか、本当に沁みたのかは本人のみぞ知ることであろうが俺の盛り上がった気持ちをへし折るには充分な一言だった。まあ年配の女性にとって痛かったりはありがちなことではあろうが俺と美香さんお互いにとって不幸な出来事だった。
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なんんといっても最優秀主演女優賞は瞳りんさんでしょう。
気持ちいいと言って体を震わせて逝ったように見えたにも拘われず、「__ちゃん、まだ私逝ってないんで逝ってもいい」と言って再びクリを相手のクリにすりすりしてブルブル下腹部を震わせながら 逝くシーンがとっても印象的で良かったです。
あと、最初と最後に出てきた組の一見黒ギャル風の二人のお姉さん、あまり派手なアクションではないのでよく見ていないとわからないんだけどアクメの表情、体の反応良かったです。
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服装、顔立ち、髪形、物言い、体形のどれをとっても、私にはごくごく普通の熟女に思えた。
_いてあげれば川村さん(パケ写で向かって左側)の方がスタイルが良く(ただし、残念なことにオッパイは詰め物だと思う)、物静かなので(悪く言えば暗い)お上品に見えなくもないが。
内容はと言えばありふれた手マン、クンニ、69、電マ、バイブ、貝合わせといった感じで、各プレー中イクイクというセリフはあれどいった感はあまりなく、インパクトが弱いごくありふれた作品でした。
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一番良かったのは加賀ゆか子さんと森山龍二さんのドキュメンタリーともコメディーともつかぬ作品でした。
森山さんの剽軽さを含んだ威圧的な態度に地なのかどうかは判然としないのですが加賀さんの終始おどおどした態度の対比が面白くて笑わせてもらいました。
他にもクローズアップでよくわかるクリやマンコの穴の状態など鮮明度の高いぼかし、電マやバイブを駆使した森山さんをはじめとする男優さんたちの容赦ない責めなど毎度のことながら良かったです。
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ゴムチューブで手足を__する。ローターを挿入。乳首にローターを当てる。乳首をクリップで挟んでローターを取り付ける。バイブを抜き差ししたのち固定する。電マでクリを責めて、その後固定。そして放置して様子を見る。
出演者20人すべてが同様の手順、同じ道具で__されるという演出で見ていると飽きてくるのでつまらないパートはスキップした。
制作年度が古いためかモザイクの一コマが大きくて全く現物の形状が判然としないので電マがしっかりと肝心の場所に当たっているのかは不明であるがどう見ても当たっていなさそうに見える映像もあってそれが気持ちをイラつかせる。
結局見る価値が有るのは7人ほどだった。
順番で言うと2⃣・5⃣・7⃣:8⃣・⑾・⒁・⒅となる。
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ジャケ写では若々しくて美しい感じだけど、実写の方ではそれなりのお年なので持病でもあって体力がないのか、心なしか元気がない様な感じがした。
実写で顔を見るとやはりおばあちゃんで目の周りとおでこの皴が何となく気になった。
絡みでの反応もいまいちで全く興奮がつたわってこないからこちらの一物も実におとなしい。
今どきの61歳ならもう少し反応が良くてもいいと思うのだが。
電マで責められたときもいいところになると、手で制してしまって中途半端で終わらせてしまうので期待してみていた側からすれば「勘弁してくださいよー」という気になった。
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第一章 旦那が出てきて出演動機の説明
EDの旦那が二葉さんを不憫に思い出演をすすめたらしい。ええ旦那やないか。こりゃ、涙なしには見られんぞ。しかし出演料は何に使うんやろ?とつまらんことまで考えてしもうたわ。
第二章 男優と手合わせ
二葉さん素人らしく、何かにつけ恥ずかしいを連発するが度胸がいいのか、感受性が鈍いのか、いや、おっとりし過ぎているのかなかなか落ち着いているように見えます。
スカートのウエストはゴム、下着はかなりシンプル、体はボテボテであまり細かいことにはこだわらない性格か?それとも制作側の演出か?
さて二葉さん、裸になってオッパイ揉まれただけで、クリを勃起させ男優が驚くくらい愛液でマンコを濡らす、「どこがいいの?オマンコが良いって言ってみて」と言われてもガンとして言わない。その後ソファーの背もたれに顔を乗せて四つん這いになって背後からクリをいじられながら乳首をコリコリされると背を丸めて喘ぎ声が大きくなる。男優さん前を向かしクリを弄びつつ「クリ凄くおっきくなってるねぇ」と、グチョグチョと音が凄い。後で二葉さん曰く、もう少しで逝くとこだったらしい。是非とも逝かせてほしかった。
第三章 若手男優をフェラで逝かす
手コキ、尺八ともに手慣れた感じ。しかし、精液は苦手なようですぐ吐き出した。
第四章 オナニータイム
電マについては知らないとのこと。しかし、スイッチを入れた途端に_になったところですぐに弱にもどしたのは、扱いなれている疑惑を感じた。最初パンツの上から当ててみたがあまり反応なし、パンツを脱いで当てると声を漏らして、足をガクガクさせる。さては逝ったか?その後しばらく当ててみるも大した変化なし。Dのやっぱり本物の方が気持ちいいですかねの意見で終了。
第五章 男優さんと仲良くお風呂
男優さんに体_ってと言われいきなりチンポを_おうとして「いきなりそこからですか?」と面食らわす。チンポ好きかの問いに小さな声で「はい」と。盛り上がって男優さんのここでハメようかに二葉さんハメようとするがうまくいかず、やはりベッドにしようかとベッドへ。
第六章 いざ本番
クンニされ喘ぎ声が。その後手マンされるとピチャピチャ音を立てるほどマンコを濡らす。オッパイ、クリの2か所を責められ悶える。チンポ欲しいかと聞かれ小さな声で「ほしい」と答える。フェラチオの後挿入、しばらくして「イッ」と呻く、痛いの「イッ」なのか、逝くの「イッ」なのか不明。正常位ではあまりよがり声はでないで眉間にしわを寄せているのでもしかすると痛いのかも、しかしバックでのピストンでは大きなよがり声が出ていたので、バックは気持ちいいのか、かなり見ごたえのあるシーンになっている。
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板野さん映像を見ると演技はズブの素人のようですね。セリフ、間の取り方からそう感じましたが、堂々と演じていて好印象を持ちました。人柄は優しくて明るい印象で役柄通りのいい奥さんという感じがしました。ですからなんでこの仕事を選んだのかが不思議です。
第一幕 旦那との夜のお勤め
旦那さん役の男優さんちょっとこわもてな感じがしますが、板野さん臆せず堂々と渡り合っています。夜の夫婦生活の雰囲気が良く出ていてなかなかいい感じです。パジャマをはだけるといきなり形のいい乳房と若干色素沈着した大__の乳首がとび出してくるのでドキッとしました。乳首を吸われると体をよじって悶えます。この体をよじる演技がやたら出てくるので、板野さんストリップか何かの仕事をしていて、体をよじるのが演技テクなのかなとも思いましたが、騎乗位の時に腰を変にグラインドさせたり、前後運動させたりしない初々しい演技を見ると地のものなのかなとも思いました。
第二幕 台所で息子に迫られて
旦那が犬のお散歩で出かけた留守に、台所仕事をしている板野さんを息子が_います。ここでの見どころは背後からの乳揉みと、パンツに手を突っ込んでのマンコいじり、それと一番受けるのが息子がパンツを下ろして挿入しようと必死に迫るのを板野さんが息子の顔を張って阻止しようとする緊迫した場面なのですが如何せん素人の板野さん顔は半笑いだわ、ビンタも顔を撫でるような具合だし、まるでコメディーといった感じでちっとも締まらない、しかしこの場面、板野さんのホンワカとした人柄がよく出ていて板野さんがますます好きになりました。
第三幕 父親がナイターを見ているすきに二人でお風呂
板野さんがお風呂に入っていると、久しぶりにお母さんとお風呂に入りたいと懇願する息子、変なことしないならと許す板野さんだが、約束もほんの束の間オッパイを吸われるわ、尺八をねだられるわで約束は反古に。尺八の途中で息子挿入を試みるも板野さんを呼ぶ旦那の声で挿入はお預け。
第四幕 お父さん町内会の会合に呼ばれる
お風呂の途中で呼ばれたのはお父さんが町内会の会合に呼ばれたことを板野さんに告げるためだった。お父さんが出かけてしまうと息子はこれ幸いと板野さんとの性交を求めて一挙に攻勢をかける。バスタオル姿の板野さんオッパイをもまれ、乳首を吸われ完全に戦意喪失、もう息子のなすがままとなります。息子のデカチンにマンコをしたたか突かれ腰を湾曲させて快楽を貪ります。
5人(5人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
マシーンで絶頂に達したかと思えば今度は生のデカチンが待っている。生チンポでいかして更にマシーンへと尽きることのないその繰り返しのアクメ地獄。
柑菜さん合計何回いったのでしょう。見ているこちらが気の毒になる位いかされます。人間のオマンコは一体何回のアクメに耐えられるのかを検証するかのような意欲的かつ実験的?な作品でした。
柑菜さんよく頑張ったと思います。できることなら後☆4つ位上げたいと思いました。
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インタビューのシーンを見ているとかなり緊張しているのがわかる。
素人さんが何等かののっぴきならない事情があって出演する羽目になってしまったのではないかという想像までしてしまう。
例えてみるなら子羊が猛獣が闊歩するジャングルに迷い込んでしまったといった感じか。
御年44歳ということだが、体は崩れも見られずかなり若々しく、オッパイなどは見事な形状をとどめている。
オッパイを触られているときも感じてはいるのだろうが照れ笑いが先に立ってしまってよくある快感を押し隠そうとするひきつったような卑猥な表情はほとんど見られず、まるで__のような反応はいまだに性感が完全に開発されていないかのような印象をうけた。
男優との本番でも快感はかなり感じているのだろうが、アクメに到達することはないのはいまだにチンポで逝くことを体得していないのではないかと思えるほど、誠実な人柄が感じられる作品でした。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
メロディーさんアメリカのオハイオ州出身らしいですね。
身長160㎝、足のサイズ22㎝ということでアメリカ人にしては小柄なほうではないでしょうか。
映像で見る限り170㎝はありそうに見えますが、日本人の好みにフィットするような童顔で小柄な娘ということで選ばれたのかもしれませんね。
日本にくるまではパスポートなど持っていなかったくらいなので日本に来ることも最初は渋っていたようですが桃太郎映像出版の熱意に負けて来日が決まったようです。
メロディーさん本編では男優さんと吉本新喜劇のギャグなど交えながら和気あいあいと演技しているようにみえます。特にバイブや電マなどを使ったシーンでは洋物ビデオではほとんど見ることができない、体をガクガクブルブルさせて本当にアクメを見せてくれています。これは本当に素晴らしいことだと思います。
今後もメロディーさんが素晴らしい活躍をして、このビデオ同様に人生のハッピーエンドを迎えられることを祈っています。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
《序章》 あまり大きくないオッパイのまん丸で1センチくらいありそうな乳首を弄ばれるとオマンコは愛液でグショぬれ。
そのあとクリを吸われ、手マンされるたびに感度がいいのか体はピクピク敏感に反応します。
《若手男優へのフェラ》 三笠さんフェラの経験はそんなにないのか手つきが初々しくて私の好感度が上がりました。噴射後根本まできれいにお掃除して、躊躇なくのみこんだ後もチンポを愛おし気に弄んでいました。
《オナニー》ローターでクリを責めますが、使ったことがないのかあまり快感を得られない模様。男優がローターをマンコに押し込むが余り好反応を得られず。ローターを抜いてみると出口当たりで感じるらしくビクと反応する。何度か入れたり出したりして終了。
《二人でお風呂タイム》本番前にスキンシップを図ると同時にコミュニケーションを図りました。男優のローストビーフの様なチンポが偉く気に入ったようです。
《本番》正常位で挿入されると時をおかずして感じ始めます。しばらくして逝ってしまったのか激しく痙攣します。そのあと騎乗位で腰を上下動させていると逝ってしまいます。そのあとバックで逝って、正常位に戻って逝きます。三笠さんのマンコのしまりがいいので男優さんあまり持たなかったのか本番の時間短めでした。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
ベストの名に恥じない内容になっています。
特によかったのが1番バッターの遠野エリンちゃんと5番バッターの須真杏里ちゃんのお二人です。
遠野さん全体的には中肉ですが付くべきところにはしっかりついている中肉で背は164㎝でやや高身長のモデルばりのスタイルの良さです。
顔は醤油顔のおっとりしたカワイ子ちゃんです。
出演作を検索しても他には見当たらないのでこの世界には向いていなかったのでしょうか。
確かに会話とか聞いていると声が小さいのでボリュームを上げないとよく聞き取れない感じです。
特にピストンされている時などは呂律もおかしくなるため共演男優にも声が小さいもっとはっきりなどと叱責されているところを見るとほとんど素人さんなのでしょうか。
それでも涙を流しながらも高速ピストンマシーンMX-01に挑んで何回も何回も気の毒になるくらい逝かされるシーンには同情しつつもチンポが勃起してしまうのでした。
皆さんもどうかこのビデオをみて遠野さんの頑張りを讃えてあげてください。
もう一人の須真さんは中肉中背でオッパイはFかGカップのこちらもキリっとした醤油顔のカワイ子ちゃんで多少初々しさは残しつつもしっかりと芝居はしています。
須真さんの凄さはアクメの際の腰の痙攣です。キーキーという悲鳴に似た嗚咽が極に達すると逝くという声と共に下腹部がグルルルルと小刻みに振動します。そのあと余震のようにオマンコがクイクイと糸で引かれるように持ち上がります。
これはなかなか見ることができない希少な映像だと思います。
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あずさちゃん計3回くらいイッタでしょうか。
いっぱいイッタのでオマンコはトロトロになったそうです。
オマンコに指を入れてその証拠を見せてくれました。
確かにオクラのように糸を引いていました。
また、あずさちゃんの言によればオマンコから海のにおいがしたそうです。
もうちょっと当てていれば潮をふいたかもしれません。
海のにおいも納得です。
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実に楽しいです。
そしてとてもエロいです。
何回も逝ってくれてありがとう。
最良のおかずになりました。
アリスちゃんポッチャリしていて好みの体形です。
おっしゃるようにオッパイは大きすぎず、小さすぎずで私の好みにぴったりです。
アリスちゃん最近の若い子に似合わず、お部屋きれいですね。
冷蔵庫の中も言うほど乱雑ではないと思いますよ。
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出てくる女優、出てくる女優みんなが名演を繰り広げてくれる。
__オイルをちょっとたらされただけでも体をよじって感度のよさをしっかり表現して見せる。
__が効いてきたのか喘ぎ声が耳障りなほど大きくなる。声が張れててとってもいいぞ。
男優が体に触れる。身悶えしてタコ踊り、ロボットダンス、両手を胸の前で小さく広げブリッ子ポーズで小刻みに震えてオケラみたいになる。中には心神喪失状態になってほとんど意味不明ことを口走る。それぞれなかなかの名演技で見てい目が離せない。
珍しくあまりエロスを感じさせないコミカルということに重点を置いた演出に目からうろこだ。
8時間が悪夢のように過ぎていき、見終わったときにはドッと疲れが押し寄せてきた。
そうだ、こういう時は「快春堂の潮吹きレズエステ」を見ればいいのだ。
2人(3人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。





































































