やっている事は淫獣なんですが、淫獣にしては可愛くエロく、ある種の品がある。
見た目と違って恥じらいがない。
少し恥じらいがあると良いかな。
恥じらい失くして、プロの女優に徹しています。
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変態の義父に弄ばれている未亡人。悦んでいる表情ではないが、変態の義父の言う事に逆らわずに素直に従っているのは何が因だろう?
女一人生きていくための生活の術(すべ)?夫亡き後の女のカラダを慰める為?様々な要素でそうなっているのだろう。僧侶が読経している時に来客を迎える立場の2人が結構長い時間、席をはずしているのは不自然。ましてや、障子をあけて出て来たら直ぐに見つかる場所での性的行為はめちゃくちゃすぎる。
夫は長い間病床に付していたのか、事故死か?義父とはいつ関係を持ったのか?説明が欲しい所だ。
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「美人限定でアンケートを取っています」には本人も笑って受け答えしていましたが、確かに伊東真緒は美人。美人で居て愛嬌も色気もある。謝礼をもらった関係と単身赴任の夫でごぶさたもあり、ずるずると男の手の中に落ちてしまう。中だしされ、困ったようなゆうか奥様に男の言ったセリフが分からなかった。最後を締める台詞なのでわかるように字幕台詞にしてもらいたかった。
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夫が頼んだマッサージ師を夫が寝てしまったので、妻が代わりに受けた。最初は普通のマッサージだったが、すぐに性感マッサージとなる。マッサージ師も大胆、妻の霧子さんも全裸になって上になったり正常位で股を拡げたり、バックになったり。
_を飲んで寝た場合、_りが浅いのでそんなに長い間寝ませんね。きっと夫は気付いているでしょう。夫が頼んだので、その時妻とやってもいいよとマッサージ師に伝えていたのではないか。それで興奮する夫かも知れない。かつてそんなことがあって、妻も見つかってもそんな大ごとにはならないと思ってやっている。だから全裸になったのだろう。霧子さんの嬉しそうな表情と途中からしばしば見せる笑顔が興奮させた。
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水谷さん総集編と銘打っていますが、途中で別の人が2人入っています。そこは飛ばして水谷さんだけ楽しみました。笑顔が一層安心できます。
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セックスレスで欲求不満の身体を義父(小沢とおる)にねちっこく責められ堕ちていく若妻…という直球の人妻ドラマ。夫の_ているすぐ隣でクンニされ必死に耐えるシチュエーションには興奮ものです。すぐに自分の布団に_れ込むが、起きてこないと思うが長すぎる。3人での食事風景で夫に分からないようにちょっかいを出す義父、それを喜んで受け止める妻の表情を見たかった。より一層、最初の拒否行為と受け入れてからのギャップを日常で表現して興奮すると思う。
本編終了後には、AVデビューを迷っている女優さん(名前未定)のテスト撮影SEX動画が特典映像として収録されています。迷っていながらここまでやればもう充分に立派なAV女優です。
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ここはまさにヘンリー塚本の世界だ。抑えきれない淫乱の性(さが)!男に飢えたおふくろたち!母親でありながらも、好きもの根性を抑えられない女たち。義理の息子、亭主の同僚、郵便屋、果ては息子の同級生とも!そんないやらしい雰囲気を見にまとった彼女らの痴態を盛りだくさんの全8話で収録!
状況の中で、親のセックスを見てしまう__の心理を想像するのに興奮する。その意味では母ちゃんと父ちゃんは週1回の巻は__時代の自分を想像して興奮した。
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3話からなる職場での痴女行為。はじめは自動車教習所の女性教官。男性教官が女性の生徒に性的いたずらをして問題になったことはあるが、逆のケースは__(恩恵)に会った男性は訴えないだろう。本編のように美人教官であればなおさら訴えない。それを知っているゆえに痴女の行為はエスカレートしていく。自動車の中という個室、そして外という事で興奮した。
2話は旅館の女将が痴女という設定。温泉旅館に来る客はリラックスして、コンパニオン等の女性を呼びたい心境でいるが、今回女将に狙われる男性は夫婦連れ。そこに割り込むのが好きな女将かも知れない。女房がそばにいるのに堕ちてしまう男性客。抑えられない男はしょうがない男の性。3話の不動産屋の営業の痴女も対象は妻のいる男性。つまを別の営業の者に任せて隠れて痴女行為。痴女は__と違って受け入れる男性が殆どもかも知れない。特に本作のように美人の痴女ではなお更であろう。気を付けるのは第三者の目や、今回の2話3話のような場合の妻にであろう。される男性は痴女に全面的に協力しているので、見つかりにくいかも知れない。実際にこんな美人に痴女にされたら、ビックリするが嬉しいだろうな。嬉しビックリ。( ゚Д゚)
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松川早苗の名前で出ているが、この女優、今を時めく霧島さくら。応募してきたという設定だが、さすが女優目指しているだけに設定通りの受け答えをしている。性的行為になってからは、いつもの霧島さくらとして性格の良さを表している大胆さ。若い頃なのだろうか、その設定なのだろうか、いずれにしても変わらず美しい。
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部下の企画を自分が考えたことにしたり、それを咎められるとひっくり返って__を振るわれたと言ってその部下を謹慎処分にしたり、どうしようもない悪辣な上司だ。その部下の妻は、夫のためにと思って決定的な拒否をしなかった。最初はいやいやながら流されて応じてしまったが、続くことでそこに快感を覚えてしまった妻。
舌を出しなさいと言われてするディープキスには興奮した。それによって快感を増す妻。自宅での行為で、胸騒ぎをして早めに帰宅した部下である夫の知るところになる。妻の求めで2度目に入った行為で、上司である小澤とおるが下着をつけているのは不自然。
悪辣な上司とそれに堕とされた妻の現場を見てしまった部下である夫は気の毒すぎる。その後、この夫婦はどうなるのだろう。真面目で弱い夫はこの上司を反撃できずに泣き寝入りしてしまうのが想像できる。
三尾めぐの夫を心配して上司に向き合う表情がそそる。夫を思うがゆえに、「舌を出しなさい」と言う上司の言葉に応じてしまうシーンもそそる。
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義父に__れた様子を撮影されたあおいは、夫にバレるのが怖くて義父に逆らえなくなる。毎日続く義父の___為に次第に快楽を覚えるようになる若妻あおい。「わかりました」「はい」と言うあおいの声に興奮した。
結局、夫にはばれるのだが、その後それぞれの3人はどうする、どうなるかの観るものの想像が楽しい結末になっている。
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スリムな体に巨乳の瀬名ひかりがインタビューを挟んで別々に3人の男と絡む作品。
最初の男とは笑い声を出してまでの笑顔で接していた。2番目3番目の男も同じように笑顔で接していた。人見知りしない22歳の女の子。AV女優に相応しい性格かも。
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メンズエステで働こうと面接に来たアオイさんの面接後の実習をみせてくれている。
先輩女性による表実習と店長による裏実習。「稼ぎたいんでしょ?」という店長の誘いに「はい」と素直に応えるアオイさん。
アオイさんのルックスだったら、裏メニューで月20万と言わず100万は超えるのではないだろうか。
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上司と初めての出張に出かけた新卒OLまひろ。仕事を終えた二人が宿泊先に向かうと旅館は一部屋しか予約されていない。計画的なまひろの企み。年の差と上下関係を超えた一泊だけの禁断の愛。もし上司だったら ルックスの良い、こんな可愛い部下と相部屋になったら、何もしなくても寝間着姿を見るだけでもうれしくてたまらない。それが誘ってきて、セックスまで、それも激しい。夢のような一泊出張。会社に戻っての日常はどうなるだろうか?次の出張まで何もなく過ごすのかも知れない。男である上司は悶々とした日常を送るだろうが、まひろは淡々とした日常を送るだろう。ロマンチストな男、リアリストな女。上司の弱みを握ったまひろはこの上司を手玉に取るかもしれない。純真無垢なんてあるものか。基本、私は女性不信なもので、まひろの企みが何かありそう。この上司の転落の序章になればいい。
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篠田ゆうは元AKB48の板野友美に何となく似ている。板野友美といえばアヒル口。彼女は結婚して、ママになったと公表していた。それとは関係ないが、この作品はいろいろな背景があってその象徴で結婚指輪をはずして、そして旅行から戻ってからはまた指につけた。優しい笑顔の裏に女のしたたかさを隠している演技は篠田ゆうだから演じられたのだと思う。
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ソクミルでは置いてないが、AV女優天ヶ瀬ゆずに顔が少し似ていたので、また芸名も同じ天がついていたので、同一人物かと思ってレンタルした。見てみたら全然違っていた。微妙な箇所なので、実際には整形も形成も危険だ。あくまでフィクションの世界。
天川涼羽はこれ1作でお仕舞になったが、おもちゃのように扱われ虚しさがあったのかも知れない。
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訪問性感マッサージを呼んだ3人の若い奥様方の記録映像。3人ともカラダも含めてオンナを感じさせてくれるルックス。
股間周辺の太ももに集中的にして他の部分は少なめのマッサージ。これで感じるのだろうか__でない私は分からないが、女性によっては全身が性感帯という人もいるので一カ所に集中しない方が良い場合もあろう。見つからないようにとハサミで指を入れるくらいの小さな穴なのに、そこにペニスを入れる不自然さから、挿入してないのか、挿入しても窮屈過ぎると思ってしまった。本番の時は了解を得られた段階でパンツを脱がせても良いのではないだろうか。
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タイトルに書いた通り、女優は玉石混交。好みもあるが、ルックスのいいのは①の「そうです。私の夫は性的不能者なんです」に出演した寝たきり夫を持つ妻を演じた女優。働けないので、超老人実業家に援助してもらいながら暮らしているのだろう。寝たきり夫も気付いているのだろうが何ともできないもどかしさに妻の性器を舐めたり見るだけ。誰からか分からない最後の電話音はどんな意味があるのだろう?もうひとつわからなかったのは、②の「大口顧客と不適切な関係」の終わった後の延々と見せる男女の絡み。人妻の大口顧客担当者の帰宅後に夫としているところなのだろうか。それならそれなりの説明が欲しい。
通常の知能を持たない者が出るのはあまり気持ちいいものではないし、作品に溶け込めない。③の「色キチ娘の好色な母親」の色キチ娘。⑧の「叔母の乳房を吸う」の男の子に扮している男優。叔母さんに「舐めないとおまわりさんに言って牢屋に入れちゃうよ」で舐めだすなんて知恵遅れか!白痴。
もう一人のルックス合格は④「シャバで味わう男の味」出演の女優。
⑦の「好きな先生にやられたい」は地獄になると言っていたが、ばかな先生だ。夜中の電話にアタマにきて生徒をホテルに連れこむが、この生徒の機嫌を損ねて教育委員会や他の先生に言ったら、事実だけで教職資格はく奪、生徒の親からは慰謝料を請求されるだろうし、_罪者となる。最後に注意書きとして、まねると_罪者になりますとテロップが出ていたのはそういう意味なのだろう。
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オンナとして見てくれない夫とのセックスレスで、やむを得ずしてしまった嫁のひとりエッチを訪ねてきた義父が見てしまう。観られた恥ずかしさを解消する義父の優しさ。ひとりエッチを見られた嫁とそれを見た義父の距離は一挙に縮まるのは極めて自然だろう。紳士的な義父の態度に好意を持った嫁は自ら義父を誘う。テーブルの下で嫁は足で義父の股間を愛撫する。そこまで求められれば、義父も男として応えなくてはならないだろう。妃月るいの__顔が良い。応える義父、小澤とおるとの絡みがそこに愛あるがゆえに興奮させる。
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「妻を他人に見せたり、ましてややらせたりするのは変態よ」と言ってねとらせを拒否していた妻だったが、セックスレスの夫より自分に興味を持ってくれる夫の部下を受け入れていく。それも、夫が公然と許している相手ではなお更だ。ねとらせによって興奮した夫は、そのいきり立った逸物を妻に見せ、その気になった妻の「シャワー、浴びてくるね」でセックスレスは解消する予感で終わる。ねとらせで興奮したのだから、シャワーを使わないで部下の男の臭いが付いたままでやった方がより興奮するのではないか。これからは夫婦のセックスの前にこの部下の男が先にセックスをやり、夫はそれを見て興奮する。そしてバトンタッチしてする夫。こんな夫婦の性生活を描くと意味のある一妻多夫の形になる。
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実父が再婚して、きれいな魅力的な新しいママが来たという設定。息子役の男優がその年らしい顔で自然で実にいい。篠田ゆうも魅力的。最後のブラジャーを着けて「今までのことはお父さんに内緒よ」と言う篠田ママの笑顔は若い息子には酷な宣告。父親(ママの夫)がうたた寝している傍での行為を父親(夫)は感ずいていたのかも知れない。
「もう駄目」と宣告したママだが、意味ありげな笑顔で言う優しいママは、義理息子のオナニーのお手伝いくらいはしてくれそうな感じだ。
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手術前で安静が必要だったり、七転八倒で苦しんでいる患者には不可能な療法だが、ただ安心と自信を持って手術に臨もうとする患者には有効かも知れないと思いつつ見た。現実には患者の病気の種類だけでなく、患者が性交看護する看護婦を女としてどう見るかも大切。病院側が公然としているなら、この療法を家族がどう見るか等々制約が多い。しかし、霧島さくらのような豊満なからだと優しい笑顔の看護婦に究極の癒しを受けたら自信と生きる希望が湧いてくるだろうなと変に納得させられてしまった。「口淫しますね」「入れさせていただきます」のこの療法をする看護婦らしい言葉にドキッとした。
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伊東真緒が全編に登場のつもりでレンタルしたが、最初の試し体験でお披露目。真緒ファンの小生は少しもの足らず。その後に女医さんが4人登場するが、1番目と2番目は顔にモザイクがかかっていた。表情で魅せられるところもあるので、その分減点。3番4番目の体験者は顔出しで良かった。ともに我慢できずにマッサージ師さんとしてしまう淫乱ぶり。ひし形開脚させられての局部マッサージ(マッサージというより手マンと言った方が良いかも)にもスムーズに受け入れてしまう。有名AV女優、伊東真緒はともかく、女医と設定された女性はもう少し羞恥心を表すと良かったかもしれない、40代にもなると羞恥心がなくなる方が自然なのかな?
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息子夫婦と定年過ぎの親父との3人暮らし。親父のひそかな楽しみは息子夫婦の夜の営みを覗くこと。障子の穴などからではなく、本来ならばぴったり閉まる寝室の戸が少し開いている。寝室に最後に入る嫁さんが、親父に覗かれるのを想定して意識的に少し開けておいたのだろう。覗かれているのを知ったうえでそれを見せつける嫁さん。好き者の嫁さんは、義父としてしまう。親父も「まずいよまずいよ」と言いながらそこは男で、誘われれば乗ってしまい中出しまでしてしまう。子作りに励む息子たちなのに、親父が中出ししてしまったら、出来た__は法的には息子の__であり、現実には弟かも知れない。嫁の役の篠田ゆうはアヒル口の元AKBの板野友美に似ていて好き者の顔をしている。作品では親父とのセックスで終わっているが、そこまではしないで、もっと刺激を与え悶々とさせたら面白かったかもしれない。篠田ゆうは笑顔が素敵な、そのうえエロっぽい女優だ。女優歴も長く、若きベテランという感じだ。
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ひとつの章では79歳の夫もいる夫婦のセックスが描かれている。40代、50代の夫婦だったら世間的には性生活がないのが一般的だが、ここで描かれている夫婦は新婚夫婦のような性生活だ。ある意味、現実の妻も夫も望んでいる夫婦生活かも知れない。きっとこの夫婦たちは、イラつくこともなく夫婦喧嘩とは無縁であろう。夫婦円満の憧れの世界が描かれている作品。
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母親、姉、おばさん、そして学校の女性教師と言う身近な女性との性をめぐるあれこれが描かれている。ひと昔前の田舎の風景の中での性生活は、今から見ると腋毛に象徴されるように品性の無い女たちが登場している。品性がない女故に、動物的な乱れたセックス模様だ。それが良いと言う派とそこまでやるかと言う呆れた派に評価は別れるだろう。
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上司に気に入られれば給料アップなどとちょっとした下心もあり夫婦で上司の誘いに参加した話。
会場には上司とその愛人、主役の当の夫婦の4人。
_を飲む時間も_の量も半端ではない。これだけ飲めば、100メートル全力疾走と同じエネルギーを使うという性行為は事故のもと。上司の愛人の爆_は当たり前。4人が__しない状態で乱交をすればそれはそれで面白い。結局上司の愛人はされても死_状態でせっかくの出演女優が活かされない。その点で☆4つどまり。
風俗の女性は誰にでもフェラするし、ソープ嬢は誰とでもセックスする。そのことには興奮しないが、専属関係で貞操観念がある状態を夫婦と言い、それが破れることで興奮する。夫婦は夫婦だという_い絆があれば、他人が入ってもより_い絆を結べる。特別な体験をして旅館を出る夫婦に、これからもNTRを楽しむであろう_い絆を感じた。
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職場の社長と関係を持つには、はじめは仕事上の絡みもあったであろう。だがバレてはいけない刺激的な関係が進むにつれ、2人は愛し合うようになる。夫をも愛し、家庭を大事にする柊さき演ずる働く人妻。いくら社長でも、社員に見つかってはまずいはずだが、職場で行為する2人。職場ですることの快感があるのかも知れない。ホテルでもするのだが、基本は昼間は仕事で使う職場での行為かも知れない。夫を待たせて再度行為する2人。待たせた夫に自然体で接する妻。社長に「夫に求められたらどうする?」との問いに「拒否します」という妻。夫に求められた妻は受け入れる。夫と社長の両方を、それぞれの愛で進む柊さきの落ち着いた演技が女のこわさ、リアルさを表現している。
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水谷あおい 。愛華みれい 。浅見せな(笹本結愛) のそれぞれの職場に元カレが今カノ(妻?婚約者?)と一緒に現れたところから物語は展開する。今カノに分からないように痴女行為を仕掛けるが、男は毅然としていれば問題ないのに元カノの痴女行為に乗ってしまう。三話とも意図的なのか、今カノが元カノと比べておばさんでブス。どの章もこれだけ大胆に長時間したらばれるに決まっているし、二話の美容院など元カレの髪の毛を_ったりカットしたりしないし、今カノを顔に布をかけて長時間ほおっておくなんて考えられない美容院。せめてパーマのカマを使っているところで見られないようにしていればいいのに。やりすぎも愛華みれいのルックスの良さで許すとするか。
第一話のラストは痛快。同じようにして第二話もバックで挿入されている時に今カノの顔の布を取って見せてしまうのも振った男への気持ちをはらす意味で第一話と同じように納得する結論になったと思う。第三話もいつまでも見に来ない男の婚約者に今カノが「ここ見て」と呼びに来て、婚約者が腰を前後するところをもろに見てしまうのがリアルでもっと刺激的。
三話とも、今風に言えば「美人過ぎる痴女」だ。
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何の演説かわからないが、聴衆が写っている画面は合成だろうがうまくできていて違和感がない。合成でなければ警察に捕まるでしょう。
喘ぎ声は興奮する大きな要素だが、普通のAVの場合は大げさで芝居が入っているが、これは演説台詞も入っているので押さえていての喘ぎ声。興奮した。
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5人の未亡人になったお話。
見ごたえのあったのは、3兄弟の次男の妻が未亡人になり、弟が亡くなってから長男がその未亡人と関係を持ち、下の弟との結婚を勧める。
長男との関係を見つからない様に続けるのは大変。
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確かに童顔で可愛い。永野さんというビジネスホテルの健全なマッサージ師さんが、客の要望を「内緒ですよ」と可愛い困り顔でズルズルと受け入れていく。このマッサージ師さんはきっとМ女なのだろう。後半の脱がされてからのセックスはAVのどんな作品でも見る普通のセックスで、「内緒ですよ」と言うセリフが他の作品と違うところ。永野さんの童顔でレンタルしてしまった。
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構ってくれないからしちゃったというのは充分な言い訳になる。しちゃったのがたまたま個室ビデオで発見したDVDビデオレターであったという事。ホテルに入る妻を見たというより自分(夫)に訴えるものがあるだけに許せる行為だと思う。
実際にDVDに出ていたとしても、もし近所の人とか会社関係の知り合いに見られたとしても他人の空似と思うかも知れない。観た方も、個室ビデオに入っている事をバレたくないし、そんなに話題にしないのではないか。誰誰さんの奥さんに似ていると思うだけだろう。自分の妻がこのような形でDVDに出ていたら、本当に好きなら惚れ直すだろう。セックスレスも解消するだろう。そうでないと離婚か!
個人的には伊東真緒が好き。私の好きな人が伊東真緒に似ているので伊東真緒が好きなんだけど。私の好きな人は出来る関係の人ではないので、その人と伊東真緒をダブらせている。( ;∀;)
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欲求不満という霧島さくらが迫る義父が太り過ぎの感があるが、迫られての困った感が出ない立派な体格。
こんなに迫られたら倒れてしまうと思わせる痩せた弱弱しい体格の義父役が良い。
応募してきた男も嫁に選ばせるとリアル感が出る。いきなり義父に言われて受け入れる嫁。もう少し人間的なコミュニケーションのうえで男女の関係になって欲しかった。幾多の不自然さがあるが、霧島さくらのルックスの良さと巨乳で興奮度は高まっていった。
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いくら親子(父と娘)の愛情とは言え、実の娘と父親が妊娠するためにセックスするのは恐ろしい設定で、それが気になって没入できなかった。実の父と娘では__可能性が多い。せめて、夫の父親という義父と嫁さんなら納得できるのに。三尾めぐの困った表情がよろしい。父親の目の部分をぼやかしているが、実の父親という設定にしては苦悩の表現がなかった。
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夫婦で入ったのに、妻の方は良いとして、夫はなにもされずにただ__だけ。普通だったら「(妻は)何しているのだろう」と覗くか部屋に入ってくるのではないか。
時々助手のような男がマッサージをしていたようだが、夫は服を着たまま。つまと同じ紙パンツをはいて、夫には女性のマッサージ師がついて夫婦で後ろめたい気持ちで隣にいる方が興奮するだろう。
3人の女性がそれぞれ色っぽかったので、隣室の夫の不自然さで総合的に☆3つにしました。
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小沢徹演ずる社長、その愛人である女(結城みさ)の田舎で過ごす日々。嫉妬深い社長で、その上信じられないほどタフ。仕事でしばらく上京している間に、徳田重男演ずる大家さんを誘惑する愛人。それに乗ってしまう世界最高齢AV男優。実際はブリーフの穴から出しているのだろうが、ブリーフを穿いたままの性行為はレジェンドらしくない。
夜に社長不在の家に入り込んでいれば、愛人が老人としたのは分かってしまう。
嫉妬深い社長に見つかった徳田重男はどうなるのだろう?
嫉妬深い男は女の浮気は許さない。だから、愛人は愛人のままで正妻にはなれないだろう。手切れ金なしに捨てられるかもしれない。
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3篇の作品だが、百合川雅ファンとしては百合川雅目当てなので、申し訳ないが、前後の2作品はほぼ飛ばし見で「支配と・人妻肉人形」をじっくりと見た。
過去がどうあろうと、結婚したら新生活に切り替わり実利的に生きるのが女性だと思う。しかし、相手が新夫婦ともに働く会社の社長となると、社長の女になっているのも実利的かも知れない。支配と__になっている所以だろう。
画面に写る部屋は社長の住まいとしては貧相なので、逢引き用に借りているマンションなのだろう。これからは、職場と家庭とこのヤリマンションの3ヵ所で生きなければならない。
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先妻の___、引きこもりになった義理の息子を同じ家族として愛情深く接した後妻の百合川雅(伊東真緒)。義理の息子だからという想いで、その性的要望を無碍に断れないところがあったのだろう。それに義理の息子の34歳という年齢から夫は還暦前後であろうし、出張がちで欲求不満なところもあったのだろう。毅然と義理の息子の要望を断れない女ざかりの義母。最後のナレーションは「息子を元気づけようとした私はなぜか性処理道具になってしまったのです」。よく話し合ってこの関係を引きこもり解消の条件に出来れば良いなと思う。
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「出演者には感情移入できにくい。もっといい女、もっといい男であって欲しかった。」と処女宮さんが書かれているように特に2話に出ている女優は表情も含めて酷いブスだ。
1話の上司(小澤とおる)とOL(秋川レナ)の職場での不倫密会濃厚セックスは見つかってはいけない状況だからこそ燃える当人同士の興奮がその表情からも伝わってきた。1話があって辛うじて☆3つで、2話だけだと☆ひとつだろう。
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夫の不始末を家政婦の仕事として質屋に入いり、自らを質草となった人妻いろは。
__で使って__いをかける男の性癖が私の好みではなく、飛ばしてしまった。___を使わないで、利息分は相手すると納得させて応じさせて欲しい。女性の性的反応あってこそ感じると思うのは私だけなのだろうか。
今ではありえない女性をオークションにかけることは荒唐無稽だが、それならそれを徹底すればよかった。諦めの中で応じる献身妻いろはであっても、最後は夫に助けてもらいたかった。いろはのキャラに悲劇は似合わない。
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最高齢AV男優としてギネスにも載っている徳田重男が介護される老人を演じている。撮影時は80歳位だろうか。1934年生まれだから現在89歳。さすがに今は現役ではないだろうが、この当時の年齢、80歳としてもペニスにぼかしを入れているがそれでも大きく屹立しているのが分かる。人妻いろはがうっとりするのもむべなるかな。
そのうっとりから始まる究極の介護。孤独だった2人は、寂しくなくなり生きがいを見つけたようだ。
家を出た老人はどこに行くのだろう。通帳、不動産の権利書等々すべて持っただろうか。同じところにボーといる息子夫婦の挙動は不自然。親である老人に興味がない故に人妻いろはとの行為が見つからなかったわけだから、それもよしとしますか。
ベビーフェイスの人妻いろははその体と共に幾つになっても可愛く色っぽい。
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夏樹カオル(加藤ツバキ)主演の4篇の物語。①「不倫医師と看護師」 医師と看護師だけの町の診療所でのエピソード。この医師と看護師は患者が治療を受けている時だけがしたくなるのだろうか。まともな診察治療をしてないので、医療事故が起きそう。最後は医師の妻が乗り込んで離婚の方向に行き、戸惑う看護師の表情。
②「色欲の不貞妻」 隣の部屋の年配婦人に助けられて、盲目の夫と暮らす妻。そこに隣家の息子に誘われ愛欲の数日が繰り返される。その隣家の息子に「幸せにするから、一緒に暮らそう」と誘われるが、最後は盲目の夫との生活を選んだようで、ホッとした。
③「社長秘書兼愛人の女」足フェチの社長は気持ち悪かった。やっている事は__ハラであり__ハラで、愛人なのに嫌悪感持っての表情だった。
④「絶倫の義父と嫁」自宅で治療院を開設している義父のところに、不感症を治療して欲しいという患者が来て、患者の求めに応じて性的交わりを持つ。それを見ていた嫁が同じような性感治療をするようにノーパンで誘う。誘うときはノーパンで治療を頼むのに、終わったら塩対応で日常に戻る嫁。編集の間違いがあり、嫁の台詞「お父さんが謝るならそれでいいです」が2度出てきた。
夏樹カオル(加藤ツバキ)の塩対応の好きな人は良いかも知れない。
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枢木あおいは23歳の設定なので、新妻としての違和感はない。特に夫婦として夫と交わる前半は新妻としての可愛らしさがある。寝室のドアが開いているのは不自然だが、義父に観られるのを想定してのドア半開きだったら納得。それとうまく、後の義父との交わりに辻褄合わせるとひとつの興奮材料になる。
途中の自宅に招いてのパパ活(売春そのものだが)は不要なシーンだったかも。
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同じマンションに住む2人らしいが、奥さんである美人が単身の男性の部屋になんで訪ねてきたかが分からない。
2度目の訪問は、前回に良い思いをしたのでそれを求めてきた淫乱奥さんという設定で分かる。こんな美人の奥さんに誘惑されたら、体力続く限り応えるのは当然だろうな。
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折角の夫婦旅行なのに、だからこそなのかも知れないが夫はつぶれてしまった。
期待していた妻のところに、夫が頼んでいたマッサージさんがきて、妻がそれを受ける。
表情がいやいやな感じがする。もっと明るく受け容れればいいのにと思ってしまう。結局は騎乗位までするのだから。
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男は女を呼んだ。女は男に呼ばれた。初対面で情があるわけではない。でも来た娘リマちゃんは可愛い。リマちゃんを呼んだ男は生理的反応はする。ルックスの良さは問題を失くしてしまう。究極のサービス業をしているリマちゃん。
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温泉旅館で先輩として働き、新人の童貞青年の教育係になったいろは姐さん。
お客が宿泊してない館で、旅館としてやって行けるのかなと心配になってしまう。
教育係として接するいろはだが、アメばかりで、厳しくするムチは無かった。
いろは姐さんと交われば、これから旅館で働く者として優秀な働く者となるであろう。
それが、さらに良い職員になっていくだろう。
旅客が見えないけれど、旅館はうまく行っているのだろうか?
私の筆おろしもいろは姐さんのような人にしてもらいたかった。そうすればもっと自信をもって人生を歩めただろう。
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母親と娘(実の娘は問題があり過ぎるので、こちらの娘は連れ子でないとまずい。)の両方に性的関係持つのを親子丼ぶりというが、いろはの夫とその父も親子丼ぶり。妊活目指しての親子を相手にするいろは。義父だけに偏らないで、夫とも励むので、妊娠して出産しても疑われない。めでたしめでたしになるのかな。
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りょうさんの旦那さんは色っぽい奥さんが心配で日に5回ほど電話やメールで連絡があるとのこと。逆に言えば、それだけ信頼してないのだろう。今回の企画「旦那さんと通話中にSEXしたら?」はあれだけ声を出せばわかってしまうと思うが、本当のところはりょうさんはバレたいと思っているのではないか。本当のところはそれで興奮する心情があるのだろう。実際は声を出さずに我慢すれば我慢できると女性に何人も訊いているし、実際に試してみたが、危険な時に女性は声を出せと言っても出さないものだ。
旦那も望んでいるのだろう。
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