建設現場の女性作業員をAV女優の富田優衣が誘って性感マッサージを受けさせるという設定。最初に誘うAV女優の優衣ちゃんが先生のテクニックで何度もイッてしまう。まずは、左官業の女性作業員。最初はオイルを嫌がっていたがマッサージの気持ち良さにオイルもOK!ぶっきらぼうな口調だったがマ_コを触られ可愛らしくなり、フェラでは自ら喉の奥まで咥えこむ。顔つきは東南アジアの出稼ぎ顔。3人目の母親はなかなかの美形。そのつんつんした媚びない態度がなかなかいい。一度火が付いたら、_促して2度もやってしまう22歳。男の表情はどうでも良いという方は問題ないが、マッサージ師のモザイクでの顔隠しは興味半減する。
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常識的に言えば、自信を失くしての勃起不全は、医者に行くとしたら泌尿器科か心療内科かのどちらかでしょう。それが婦人科、小児科、内科、耳鼻咽喉科という全く関係ない白衣の看護師さんに診断治療を、それも医者でもないのにお願いする展開。皆さん、可愛く美形なナースで諸々の不自然さは忘れさせてくれる。「無理です!触診?もっと無理。いやいや専門じゃないし、話が違うじゃないですか」こんな言葉が素人感を出している。結局4人とも挿入までしてしまうのだが、そこまでの過程が魅せる。いやよ嫌よと言っていても、本当はセックスしたい素人ナースなんだという男目線が興奮させてくれた。
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「性」の事まで取り組んで初めて真の「介護」と言えると銘打っているように、介護福祉の「性介助」をマニュアルとして紹介しているビデオです。介護にこれはダメこれはどうでも良いということはない。セックスも含めて介護としなければ真に生きている介護と言えないと思う。人間を人間として扱うのが真の介護だから、性的なものを抜きにしては真の介護にならない。優しく対応する介護士が素晴らしい。受けている老人の喜びの表情を見たかった。見えない点でほし3つ。
あと見せなくても良いけれど、老婆も受けられるサービスであって欲しい。
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隣の部屋には従業員・・・ バレるかバレないか!?ギリギリのセックスを楽しむ巨乳妻というタイトルだが、社長の家に呼ばれた従業員という設定なので、半分バレても構わないという社長夫妻の態度。最後に「もう明日から来なくていいから」というセリフからパワハラを感じさせる。バレないようにしよう、ばれたら困るというギリギリ感がない展開なので☆3つ。美園和花の巨乳は素晴らしい。
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これからセックスをしようとする男女が性玩具屋さんで性玩具を物色しているところから始まる。私も性玩具にして下さい・・・。と副題にあるが、男から見てオンナのカラダほど、反応を見られて或る意味こんな面白いものは無いかもしれない。異性のカラダは、好奇心を満たしてくれて、ある意味こんな楽しいものは無い。私も性玩具にして遊んでくださいと相手の女性から言われたら、その子は真正М女なのだろう。現実にあったら、奇跡的出会いだろう。ルックスは悪くないが、あくまで私の評価だが、しゃべり方とバストも含めてエロさが少なかったので☆3つ。
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モヤモヤしている若い男のお悩みなんて、一発抜けばお悩み解決でスッキリしてしまう。つまりはエッチで解決。その相談相手に成宮いろはお姉さんほどの適任者はいないかも。還暦過ぎの私だって相談したいいろは姐さん。
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昼間っから親父と淫らなSEXを繰り返す義母・ゆう。夫婦なのだからそれは当然だが、性欲最盛期の浪人生の安彦には刺激的過ぎる。息子は父親が家にいるにも関わらず母の体を求めるようになっていった。ゆうも刺激的だと思ってそれに応える。親父がのんびり新聞を読んでいるのが不自然だ。もう少し親父に分からないように配慮してやったら、このAVを見ている方もドキドキ感がするのに、と思う。
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夫のEDが下地にあったのだろう。義父から迫られてからも、「お義父さん、いけません」と言いながら結局は応じてしまう。毅然と断らない篠田ゆうさん。
夫のいる夜にセックスするのは危険だ。夫が会社に行っている昼間に対応すればいい。EDの夫を捨ててその義父と結婚しても良いと言ってしまう篠田ゆうさん。
義父との行為で、中出しを許してしまい、出来た__は、夫と兄弟になり、親子でもある複雑な関係になる。
行為の最中に倒れてしまった義父が1週間のご無沙汰で復活。
益々激しくなる関係。夜同じ家の中でまぐわう義父と嫁。遅かれ早かれ。見つかるだろう。どんな結論になるか見てみたいものだ。
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パンストでお相手するのだが、部下にはS女となり脚こきで発射させてしまい、パンストの足部分にザーメンがついてしまった。
一方上司にはМ女となり、される立場になる伊東真緒。パンストはパンティーとストッキングが合わさったもので、更にその下にパンティーを穿いていれば二重のガードになる。そんな意味でも、個人的にはパンストは好きではない。しかし、伊東真緒はМもSも共に雰囲気を出せる女優で、邪魔であるパンストも興奮させる道具にしてしまう。
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いつ頃からだろうか、パンストが当たり前になってしまった。いわゆる女性の絶対領域が隠されてしまうパンストは色気がない。素肌であってこそ絶対領域と言える。それを目で見たり、手で触れるのは(状況に依るが)ガーターベルトであってこそ。生足でもOKだが、ガーターベルトが絶対領域を際立たせてくれる。脚フェチというが、行きつくところはふとももではないだろうか。そんな魅力を6人の女優が魅せてくれる作品。私の好みが入るかもしれませんが、伊東真緒さん、最高です。
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多くのエピソードが披露されているが、一人の男を母と娘が相手にする、いわゆる親子丼ぶりの話が多い。現実にはあり得ない話だが、あるかもしれないと思わせるのは、どこにでも居そうないわゆる美形ではない女優(失礼)を集めているゆえにそのように感じるのだろうか。誰にでもある日常の中のエロチシズム。それがヘンリー塚本の世界かも知れない。
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最初に着衣の男女の会話があるが、いきなり室内に入る男女。それもベット上なのでどんなカップルとみなしても良い感じだ。つまり恋人でもいいし、夫婦でもいいし、デリヘルと客でもいい。密会する不倫人妻と言われればそうかとも思う。そんな感想の中、性交が始まる。そして性交が始まってからは、最後まで延々と性交シーンが続く。最後に満足して横たわる前田可奈子の裸体。確かに性交記録だ。
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知った人がデリヘルのお客さんだったらと言う設定だが、恥ずかしいのは女だけではないはず。デリヘルの仕事をしている女と、デリヘルを呼んだ男。同じ穴のムジナではないか。むしろ、女はこれでお金をもらえるし、男は遊ぶためにお金を払う立場だ。どちらかと言うと男の方が恥ずかしいことかもしれない。恥ずかしさを表現するためでも、男も顔出しすべきですよ。
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旦那が覗いているのも知らずにと想定されているが、妻は夫に見られるのを暗黙の裡に了解済みなのだろう。その点では見られて興奮する妻たちと、妻が自分以外の男とするのを見て興奮する夫の夫婦。いわゆるNTRものだが、その環境を作るにはマッサージを呼ぶのが定番。その通り実行する夫婦3組。____んだり、リモバイを入れていたり、やられる環境の中に妻を置いている夫。男の潜在的願望を描いていると思うのは私だけであろうか?
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母親、姉、おばさん、そして学校の女性教師と言う身近な女性との性をめぐるあれこれが描かれている。ひと昔前の田舎の風景の中での性生活は、今から見ると腋毛に象徴されるように品性の無い女たちが登場している。品性がない女故に、動物的な乱れたセックス模様だ。それが良いと言う派とそこまでやるかと言う呆れた派に評価は別れるだろう。
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しょう太君シリーズでいつも思うのだが、Hないたずらする男の子は幾つくらいの設定だろう?顔を見せると大人と分かってしまうのでワザっとモザイクをかけて小さな男の子と想像させているのだろうか?__顔の男優をさがして、顔をはっきり見せた方が良い。女優で顔にモザイクでは見る気がしないが、男優も表情も含めて大事だ。ストーリーは芸能関係の仕事をしている父親で、居候するグラドルという設定は自然でいい。
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どんなに社会的立場が良くても、スキンシップをしない相手では他に男を求めるのは仕方がないかもしれない。その定石通りに夫より社会的地位は低いがスキンシップをする相手の方に行ってしまった妻。2部構成だが、1部で満腹になった。豪華特典映像は蛇足とまでは言わないが、2部はおまけ的な映像かも知れない。
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代理出産の母の年齢は幾つくらいなのだろう?高齢出産の問題は色々あるが、AVでそんな野暮なことは問いかけないでおこう。今までのこのシリーズでは、受胎するだけなのに母親が妻である娘を蔑ろにして普通以上の性行為をして、妻である娘はそばにいるだけだったりする違和感があった。それが今作では、勃起までは妻である娘がする自然さが良い。義母に挿入して、ディープキスや愛撫は妻が担当する。ある意味納得できる関係性の発露。出産後もしてはいけない婿殿との行為。女の性が母性を超えてしまった母親。婿殿は不妊症の妻より、__を産んだ義母が性的にも興奮するのだろうか?本庄瞳が主役になっているが、名前は出ないが娘役の女優はなかなかいい。最初の夫婦のセックスシーンは素敵だ。婿殿も、義母とだけするのではなく親子丼ぶりの生活にしていけばいいのに。
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愛妻家の夫は郊外にマンションを購入し、ローン返済の為に仕事に邁進している。就職活動の為、しばらくの間同居する事になる義弟。義弟は兄の妻里美を___する。そんな初めての関係で、相手を許せない感情がわく女性と、情欲が開花して行くタイプがいる。この妻は淫欲に火が付くタイプだった。夫の出張の間、義弟と交わる妻里美。スマホでその光景を動画で送信して見せてしまう義弟。それを止めない妻里美。確かにこの事は興奮するだろうが、破滅につながる行為で、リアルではやらない行動だろう。妻里美を演ずる原ちとせの罪の意識を持った表情が良い。夫へ自らの裸の姿を義弟が送信したのをされるがままにしていたのは、何らかの覚悟を持ったのだろうか?それとも訳が分からなくなってしまったのだろうか?
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真面目で気弱な弟とギャンブルで金を失くし、働かないで弟夫婦のところに金の無心をしてくる__ざな兄。弟の妻が__ざな兄に堕ちてしまうのだが、「やめてください。触らないでください」と言いながら、堕ちていく。夫が毅然とした態度をとらず、ずるずると兄のペースに流され何もできない夫に嫌気をもち、夜の夫婦生活も満足できるものではないことも根底に__ざな兄を毅然と拒否できない心情があったのだろう。それは夫に現場を見られてからも、むしろ見られてからの方が積極的に騎乗位になり腰を動かしている。キスも妻の方からしている。
AV全般に言えるが、録音が良くなく台詞がよく分からない。
最後に夫が気弱そうに妻と兄の行為を見ていたが、それでどうしていくのだろう?
兄は「これからも仲良くしていこうぜ」と言っていたが、弟は金も妻も盗られ地獄の生活になってしまう。解決策がない終わり方で、弟夫婦(妻はセックスの満足を得られるだけ良いかもしれないが)の家計も含めて救いがない。その点の後味の悪さもあるし、柊さきのバストも含めて☆3つにしました。
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「さくら」の霧島家と「早馬」の橘家は代々__を許嫁(いいなずけ)とする風習があった。この風習自体、血族結婚で生物学的に問題がある。ただ単に事情があって親同士が決めた許嫁と言う設定にすればまあまあ納得だが。
それはともかく、霧島さくらの魅力で年下の男の子を性的にリードするお姉さん系の興味を持たせている。お姉さん系故に相手の年下の男の顔がオヤジ顔ではよくないからだろうか、男の子の顔にモザイクがかかっている。そのため男の子がどこを見ているかが分かりにくい。視線の行方は興味の対象であるがゆえに、顔にモザイクはマイナス。親等は皆顔が出ているのだから、男の子も顔を見せるべし。
結婚はともかく、爆乳でエッチでルックスのいいお姉さんとセックスできる少年時代を送れたら、それは夢。これがブスだったら、地獄かも知れないが。(笑)
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38歳のやりたい盛りの妻を演じる成宮いろはは適役。自信のなさそうな夫はリフォーム会社の青年社員との妻の情事を問い詰めるが、許してしまう。リフォームも止め、担当社員も外したが、妻の中では続いていた。その後の2人の行為を見た夫はその一部始終を興奮して見ている。延々と続く妻と青年はまだなのと言うくらい長時間の行為。デカマラもさることながら、その持続力に驚嘆する。最後は情けない夫の顔をアップして終わるが、その後の顛末まで描くとより面白くなったのではないか。
夫は離婚しないで最初に許したように妻を許すのだろうか?許すという事は、これからも青年とあの凄過ぎるセックスをしても良いという事になる。許した後の夫がする2人への対応を見てみたい。
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3組の夫婦のセックスが描かれているのだが、確かにパッケージに書かれているように凄まじいセックスだ。それぞれ他の家族の目、年頃の娘であったり妻の母親であったりするが、あまりの凄まじさに娘や母親に性的刺激を与えながらも呆れられながら見られている。それでも文句を言えないのは夫婦であることの_みか。誰もが認めざるを得ない夫婦のセックス。しかし、AVとして見せるにはもう少し妻たちのルックスを考慮して欲しい。特に三話めの女優はひど過ぎる。考えようによってはルックスの酷さがリアル感を生んでいるのかも知れない。
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羞恥プレーを嫌がりながらも、結局はOKしてしまう。素人臭さと頼まれると嫌だと言えない性格の良さが興奮を呼ぶ。ノーブラニットを着たままで車から外に出て、人通りの多い所を歩かせたい。食堂のトイレの中での行為は、やってみたい衝動に駆られる。若い真奈美さんの前途に幸いあれ。
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女優の好みは人それぞれだろうが、3部作の最初の女優が私的には好みだ。
2番目3番目の女優は、最初の女優と比べると差がある。スイマセン。
付き添いの旦那たちはただにやにやかそこにいればいいというだけの顔つきで座っていた。もちろん本物の夫婦ではないが、それにしても演技感がまるでないのはシティエーションを活かし切っていない。自分の妻が裸の他の男と触れ合うだけで表情は変わるのではないか?それで喜ぶ性癖ならなおさら妻のそばによって語り掛ける、または愛し合う夫婦としてキスをした方がリアルさが増していい。
最初の女優は明るくって、ルックスもよくて良い。
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最初の会社の先輩(鈴木一徹)の下手な口説きで困っていた伊東真緒を助けた有馬芳彦と月野帯人のそれぞれの伊東真緒とのセックスを見せるわけだが、一徹のバーでの口説きシーンを長々と2度見せたのははてな(・・?という感じ。最初はともかく、2度同じシーンを繰り返すのは不要。2コースを比較させるのだったら、もう少しうまく構成できるのではないか。その辺が残念。
鈴木一徹の絡みも観てみたかった。
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若い嫁さんとのエロ行為は生きる精気を奮い起こすのは良くわかる。しかし、夫(息子)のぼ~とした態度は不自然だ。入浴時間が長すぎるし、不自然に大胆すぎる。出張に出て行く夫を玄関まで送らないで、義父のそばに付きっぱなしも不自然。
入浴介助も、家の中に夫がいるのに全裸で入浴介助は不自然。
基本は良いストーリーなので、夫との関係にリアリティーを持たせてほしい。
羽月希の恥ずかしそうな演技は良い。夫との関係性に難があった。
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__心にはトラウマ必至の両親のSEXと書かれているのだから、__の陰を出してもらいたかった。または日常が描かれていれば夫婦感が感じられる。__の陰が無く、ただ2人の男女の絡みだけが映し出されていたのは興奮度を下げる。__の登場は難しいだろうから、__を想定して誰かが覗いていても良かった。
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原作は田山花袋の「蒲団」だと言う。作家を誘惑する話ではなく、作家の方が若い女を好きになり悶々とし、自分とはこうなりたい、若い女の恋人とはこんなことをしているのではないかという想像の話。セックスを汚れた行為と言い、そんなことはしていませんという若い女。その考えを認める作家夫妻。その時代の考えなのだろうが、少し違和感あり。
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