数人の従業員のいる中小企業の頼りない社長と、いろは演ずる年上しっかり者の姉さん女房。しっかり者とは言え、先代から働いている頼りになる番頭的存在の工場長の男に頼り、肉体も頼ってしまったいろは。その現場を見て興奮する若社長。愛する妻が、特定の男にのめり込むのは嫌だったのだろう、残りの従業員とも関係を持つよう頼む。頼みを聞かなければ離婚だともいう。夫の希望に、やむを得ず応えるが、本質は喜んで応えている女の性を秘めている雰囲気を漂わせるベテラン成宮いろはの表情が良い。
社長夫妻は、このことを従業員が良く働くモチベーションにすると宣言しても良いかも知れない。社長公認となれば、それなりのローテーションでいろはをめぐっての秩序(順番)が出来るかもしれない。成宮いろはあってのドラマであることは確かだ。
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「女だって無性にやりたいときがある」まさにその時の状況で、やりたい女のやったことが4篇のオムニバスになっている。最初の水道屋を誘惑する奥さんは、ベットであんな感じでオナニーをしていれば、言葉で言わないだけで「どうぞお願いします」と言っているようなものだ。各4編とも、言葉で「セックスしましょう」と言わないだけで、断られる要素の全くない誘いだ。ただ、あまりの大胆な誘いにひるんでしまう男もいるかも知れない。
最後の編では義弟にオナニーを見られた奥さんだが、その恥ずかしさを取り除く一番はオナニーを見たその人とセックスをすることだろう。特別な関係になることは最_の口止めになる。義弟とのセックスは満更でもなかった奥さんは、目の前の旦那さんに不審がられないようにスイカを持ってきてくれるよう頼む。これからに期待できる義弟とのセックスがスイカに象徴されている。電話を切った後の奥さんのしてやったりの笑顔が印象的だった。実際の女が男を誘う方法はこんなに必死にならなくてもいい。男は、基本的に女性からの誘惑に弱いものですから、こんなに必死にならなくても大丈夫。もっと簡単に男は落せます」
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本物素人娘を揃えたと銘打っているが、最初の豊乳Gカップさくらは今を時めく霧島さくらであるし、他の3人もやっている内容からいうととても素人とは思えない。素人とかプロ(それで生業を得ている人)の区別はどうでもいい。美しく可愛ければ、こんな美しく可愛い娘がこんなことまですると言う生命に対する感動がある。
「あの声で蜥蜴食らうかホトトギス」のギャップによる感動を充分満たす4人の女優たちだ。
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夫のEDにより性生活のなくなった夫婦の物語。若き妻の性欲を満たすため、責任を感じた夫は肉体だけに限っての妻の浮気を許す。浮気相手に妻は最初に「夫公認だが秘密は守れ、フェラやキスはしない」と言って始めた。しかし繰り返すうちに愛情を感じたのか舌を絡ませるディープなキスを自ら求めてする。その口でフェラもしていく。条件付きのセックスが淫乱なセックスに変化していく。許していながら妻の動向が気になるED夫。不倫現場を見て、夫のEDが治って3Pすると言うのも面白いかもしれない。妻を演じた女優は貧乳だが、顔が良い。予告編のような※豪華特典映像入りだが、全く余分なものだ。その為に本編の主演女優の名前が桜木優希音か横山夏希 か判らなくなった。
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息が詰まるような夫の潔癖さから、逆にだらしない義兄を誘う妻。ノーパンであることを見せる誘い方がエロく、大概の男は堕ちそう。最後の方で妊娠したことを告げるが、夫か義兄かは分からないと言う妻。そうすると夫ともセックスはしていたことになる。せっかく義兄のクンニの後の舌を絡ませるディープキスやトラック車内の不衛生なセックスを延々と描くなら、潔癖な夫とのセックスも見せて対比させ、どちらに妻が惹かれているかを見せたら面白いかも知れない。
中島京子の特別の美形でない(失礼)ご近所にも居そうなルックスがかえってエロく感じさせる。
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原ちとせ主演の別の話の二部作。偉そうな女上司に、彼女の性的欲求不満を直感した部下が_引にする一部作。仕事上では上司でも、女としての性欲はあって部下の攻めに毅然と拒否しないで自らバックになって受け入れていく。偉そうにする上司の表情が、受け入れての表情とのギャップがあり興奮する。原ちとせは適役。
同居する義父のいやらしく見る目を意識した嫁が挑発して、結局は夫の留守にやってしまうと言う二部。夫婦と義父の3人での朝食風景がドキドキ感を増す。わざと箸を落として嫁の股間を見る義父。それを意識してノーパンになって挑発する原ちとせの鼻で笑うような表情にエロを感じる。
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「さくら」の霧島家と「早馬」の橘家は代々__を許嫁(いいなずけ)とする風習があった。この風習自体、血族結婚で生物学的に問題がある。ただ単に事情があって親同士が決めた許嫁と言う設定にすればまあまあ納得だが。
それはともかく、霧島さくらの魅力で年下の男の子を性的にリードするお姉さん系の興味を持たせている。お姉さん系故に相手の年下の男の顔がオヤジ顔ではよくないからだろうか、男の子の顔にモザイクがかかっている。そのため男の子がどこを見ているかが分かりにくい。視線の行方は興味の対象であるがゆえに、顔にモザイクはマイナス。親等は皆顔が出ているのだから、男の子も顔を見せるべし。
結婚はともかく、爆乳でエッチでルックスのいいお姉さんとセックスできる少年時代を送れたら、それは夢。これがブスだったら、地獄かも知れないが。(笑)
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原作は田山花袋の「蒲団」だと言う。作家を誘惑する話ではなく、作家の方が若い女を好きになり悶々とし、自分とはこうなりたい、若い女の恋人とはこんなことをしているのではないかという想像の話。セックスを汚れた行為と言い、そんなことはしていませんという若い女。その考えを認める作家夫妻。その時代の考えなのだろうが、少し違和感あり。
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38歳のやりたい盛りの妻を演じる成宮いろはは適役。自信のなさそうな夫はリフォーム会社の青年社員との妻の情事を問い詰めるが、許してしまう。リフォームも止め、担当社員も外したが、妻の中では続いていた。その後の2人の行為を見た夫はその一部始終を興奮して見ている。延々と続く妻と青年はまだなのと言うくらい長時間の行為。デカマラもさることながら、その持続力に驚嘆する。最後は情けない夫の顔をアップして終わるが、その後の顛末まで描くとより面白くなったのではないか。
夫は離婚しないで最初に許したように妻を許すのだろうか?許すという事は、これからも青年とあの凄過ぎるセックスをしても良いという事になる。許した後の夫がする2人への対応を見てみたい。
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3組の夫婦のセックスが描かれているのだが、確かにパッケージに書かれているように凄まじいセックスだ。それぞれ他の家族の目、年頃の娘であったり妻の母親であったりするが、あまりの凄まじさに娘や母親に性的刺激を与えながらも呆れられながら見られている。それでも文句を言えないのは夫婦であることの_みか。誰もが認めざるを得ない夫婦のセックス。しかし、AVとして見せるにはもう少し妻たちのルックスを考慮して欲しい。特に三話めの女優はひど過ぎる。考えようによってはルックスの酷さがリアル感を生んでいるのかも知れない。
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水谷あおい 。愛華みれい 。浅見せな(笹本結愛) のそれぞれの職場に元カレが今カノ(妻?婚約者?)と一緒に現れたところから物語は展開する。今カノに分からないように痴女行為を仕掛けるが、男は毅然としていれば問題ないのに元カノの痴女行為に乗ってしまう。三話とも意図的なのか、今カノが元カノと比べておばさんでブス。どの章もこれだけ大胆に長時間したらばれるに決まっているし、二話の美容院など元カレの髪の毛を_ったりカットしたりしないし、今カノを顔に布をかけて長時間ほおっておくなんて考えられない美容院。せめてパーマのカマを使っているところで見られないようにしていればいいのに。やりすぎも愛華みれいのルックスの良さで許すとするか。
第一話のラストは痛快。同じようにして第二話もバックで挿入されている時に今カノの顔の布を取って見せてしまうのも振った男への気持ちをはらす意味で第一話と同じように納得する結論になったと思う。第三話もいつまでも見に来ない男の婚約者に今カノが「ここ見て」と呼びに来て、婚約者が腰を前後するところをもろに見てしまうのがリアルでもっと刺激的。
三話とも、今風に言えば「美人過ぎる痴女」だ。
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前半は不能の夫が2人の絶倫男を募集して妻を相手にさせて、その行為を覗き見る。夫の許可の下での行為だが、夫に見られての行為に燃える妻。これからもやってみたいか?訊く夫に「あなたが良いと言うなら」と答える妻。この言葉は、結構興奮を呼ぶ言葉だ。
後半は既に浮気している妻に「自分の前で見せてくれ」と頼む夫。浮気していて弱みのある妻は断れない。隠れて妻のよがり顔を見て興奮する夫。夫は服を着たまま妻は終わったばかりなので裸姿で抱擁したシーンで終わっている。せっかくなので最後にそのあとに興奮した夫とも夫婦愛をもって性行為を見せてくれるとなおよかった。
伊東真緒の相手を務めた男優の苦虫噛んだような表情はいただけない。もう少しかっこよい男優でやってもらいたかった。それにしても、伊東真緒は相変わらずセクシーだ。
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最初は拒否されていたのを_引にしてしまった義父の性欲に負けた嫁。そのあとに夫と出来なくなった状況の変化で、手近かな義父を誘う嫁。その誘い方がノーパンでのチラリズム。それを見て想ってもみなかった義父の驚きと喜び。こんな誘い方をされたらどんな男でも「やって欲しいのだな。やっても良いんだな」と思ってしまう。スカートを少し上げ、ノーパンの生足を開脚して誘うシーンはドキドキものだった。そのあとは老人らしい粘着質のセックスシーンが続く。嫁がやりたくなった時に、出来ない夫の前で、分からないようにノーパン開脚や乳房を見せてのシーンがもっとあればより興奮する「義父と嫁」になったかもしれない。毎日求められた老人である義父の行きつく先も見てみたいものだ。つまり腹上死して、葬儀のシーンで終わるのもリアルで自然な感じがする。
夫婦での性生活の話し合いも嫁の義父を誘う必然性を理解させている。美人で馬鹿っぽくない通野未帆 が演じたのは男の思う女の本性を見た感じがして興奮度大なるものがある。
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女優2人が出ているが、最初の女優はまさにそのあとの霧島さくらの前座的に出ている。魅せる女優は、ルックスの良さ悪さで魅力は大半決まる。その意味で、前座の女優が三分の一の時間で終わり、霧島さくらが三分の二を占めたのは良かった。設定は旅雑誌の取材モデルという事になっているが、女性一人で温泉旅館に泊まるという事になれば、それなりの覚悟をもって来るのは当然で、お_に負けたという設定はいらないし、事実そんな感じにはなっていない。初対面の男たちの中に女一人で温泉に泊まるのだからアナタごめんなさいもないと思う。夫がこの事を許しているなら、喘ぎ声を押し殺しながら電話連絡をするのも興奮度を増すかもしれない。喘ぎながら「アナタごめんなさい・・・。温泉付き、料理付き、セックス付きなの」妻を一人で泊りの温泉旅行に出した寛大な夫は「楽しんできなさい」というだろう。霧島さくらのようなチャーミングな妻は、寛大な夫に許されてまた日常に戻るだろう。
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羞恥プレーを嫌がりながらも、結局はOKしてしまう。素人臭さと頼まれると嫌だと言えない性格の良さが興奮を呼ぶ。ノーブラニットを着たままで車から外に出て、人通りの多い所を歩かせたい。食堂のトイレの中での行為は、やってみたい衝動に駆られる。若い真奈美さんの前途に幸いあれ。
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松川早苗の名前で出ているが、この女優、今を時めく霧島さくら。応募してきたという設定だが、さすが女優目指しているだけに設定通りの受け答えをしている。性的行為になってからは、いつもの霧島さくらとして性格の良さを表している大胆さ。若い頃なのだろうか、その設定なのだろうか、いずれにしても変わらず美しい。
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AVに__を出すわけにはいかないので演ずる男優は20歳を超えているだろうが、納得していくためには、本当は何歳くらいを想像すればいいのだろうか?
母親とお風呂に一緒に入っても不自然でない年齢。__生3年か4年。甘えん坊な__なら6年生でもOKかも知れない。もちろん陰毛は未だ生えていない。大人からは男と見られてなく、__の方は性に目覚めている10歳前後をイメージして観るとリアル感があって妙に興奮する。実際は__が妄想している物語かも知れない。
寝室も家族3人が川の字で_ている。そこに忍び込む霧島さくらの友人の__。夫と実の息子はそばに_ている。そこで最後まで応じる霧島さくら。この辺は__の妄想だろう。どこまでが現実で、どこまでが妄想か判然としないが、霧島さくらのようなエロっぽく巨乳の友だちのお母さんに筆おろしをしてもらったら、一生心に残るだろうな。私が父母と川の字に寝ていた7歳くらいの時、母の嗚咽を聞いて目を覚ましたあと、暗がりの中、裸で母の上で腰を動かす父を見たことを思い出した。
訪ねた__と霧島さくらとセックスしているところを実の子が見ていたが、その後何も問題なく終わっている。ちゃんと普通の挨拶をして帰るのはやはり__の妄想だったのか?霧島さくらの何でも応えてくれる母性の笑顔が巨乳を更に魅力的なものにしている。
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ノーブラで昼寝している義母、霧島さくらの乳房を揉む義理の息子。気が付いた時の言葉かけが素晴らしい。「なにしてたの?どうして?」優しく微笑んで問いかける。義理の息子が「僕、小さい時お母さんが居なくなっちゃっておっぱい見たことなかったから」「そうだったんだ。もっと見てみる?」「良いの?」性的好奇心旺盛の少年にとって溺れる気持で興奮度マックス。「もっとお母さんのおっぱい見たいんでしょ。お父さんには内緒だからね」ノーブラ義母、霧島さくらの母性満開の優しい笑顔。こんなことを言われたら、少年は相当な興奮だろう。されるがままに身を委ねるしかないだろう。こんないい思いはしていないけれど、私の__生の頃に親戚の叔母さんが泊まりに来て入浴中の姿を覗いてオナニーしたその頃を思い出した。
多分、性的好奇心にあふれた少年のおどおどした気持ちを、義母は楽しんでいたのだろう。
夫と_ている寝室に忍び込んできたのは、やりすぎ(笑)絶対それはまずいと止めて、他の方法で少年の心身を満たせればリアル感100%。
私の__生の時だったら、こんな義母に刺激されたら、1分も持たない。AV男優が故に射精も遅くなったのだろう。この辺もリアル感減少。フィクションだから良いか。(笑)霧島さくらの可愛くエロッチックな笑顔に免じてOK、OK!
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顔の好みは人それぞれだろうが、私は今回さくらさん31歳の設定だが、色白豊満な体も併せて伊東真緒が好きだ。その真緒が次々と替わる男たちをフェラをして大量の精液をしばらく口の中にためゴクンする。イラマチオの苦しさだけではないだろう、もろもろの思いの中で涙を流しながら頑張った。指示していたのだろうか男の声がして、それに何度もうなずく真緒。ただそれが何を言っているのか全く聞こえないのが残念。私はドSではないが、野外での入れ替わる男の精液を口に含み、しっかりと飲み干す真緒に興奮した。指示する男の声が聞こえなかった点で☆4つ。
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田舎から上京したオヤジが嫁さんにいきなり手を出し、嫁さんもフェラしたりするのは不自然だが、夫の実家に以前に帰った時からの関係と思えば納得できる。妻のセリフでもいいからその辺の説明があればよかった。説明不足で☆4つ。義父と夫の血液型が同じだったら、生まれた__の父親は全くわからなくなってしまう。それを狙っているオヤジと嫁さん。中出ししたオヤジとの後で、夫に迫る妻の行為は刺激的だった。どこの夫も、妻にはばれるくせに妻のやっていることはわからないものだ。(笑)
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女優の好みは人それぞれだろうが、3部作の最初の女優が私的には好みだ。
2番目3番目の女優は、最初の女優と比べると差がある。スイマセン。
付き添いの旦那たちはただにやにやかそこにいればいいというだけの顔つきで座っていた。もちろん本物の夫婦ではないが、それにしても演技感がまるでないのはシティエーションを活かし切っていない。自分の妻が裸の他の男と触れ合うだけで表情は変わるのではないか?それで喜ぶ性癖ならなおさら妻のそばによって語り掛ける、または愛し合う夫婦としてキスをした方がリアルさが増していい。
最初の女優は明るくって、ルックスもよくて良い。
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2部構成のAV。1部の潮吹き乱れ妻は、金に困って自らの性を差し出すのは、ありうるだろうなと思った。潮吹きはおまけかな。(笑)___くらいの__やアパートの住人にばれても潮吹きを伴う性行為を続ける女。所詮女は娼婦としてでも生きていく。
2部の____エロチズムはあれだけ激しく愛する夫が居ながら、モラル欠如の義父の誘いを断れない妻は意志が弱すぎる。____の状況が刺激的だから決然と拒否しなかったのだろう。経済的にもその他の面でも何のメリットもない義父との行為。ばれないうちに情熱的な夫によって長男の家と同じように追い出されるのは想像できる。義父のいやらしい目、表情は蛇ににらまれたカエル状態だったのだろうか。義父ともするのが当たり前になれば、夫にわからないように続けるのだろう。昼間は義父と夜は夫ともできる女のカラダ。世には淫乱な女はいるのだろうな。1,2部ともにMっぽい女優で流される女を好演している。AVだから現実にはあり得ないが、こんな女だったら1部の大家、2部の義父になってしまうかもしれない。作品を見て、1部の大家、2部の義父にそれぞれになりきって興奮した。
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何の演説かわからないが、聴衆が写っている画面は合成だろうがうまくできていて違和感がない。合成でなければ警察に捕まるでしょう。
喘ぎ声は興奮する大きな要素だが、普通のAVの場合は大げさで芝居が入っているが、これは演説台詞も入っているので押さえていての喘ぎ声。興奮した。
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最初の男性は__やりという感じで、優花はやもう得ずしてしまったという感じ。それを夫に見られて次のターゲットは断れなく、断れない以上「良いのね」と言いながら積極的になっていく。積極的に応じる優花の凄さはもともとあるのであろう女の淫猥さを感じた。最後に最初の男と2番目の男との3Pが出ていたが、ちょっと余計かなと思った。優花の乳は妊娠したから出るのだろうが、堕胎したのだろうか?レンタル妻8とは関係ないが、ふと思った。肌も顔もきれいな優花だった。
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「美人限定でアンケートを取っています」には本人も笑って受け答えしていましたが、確かに伊東真緒は美人。美人で居て愛嬌も色気もある。謝礼をもらった関係と単身赴任の夫でごぶさたもあり、ずるずると男の手の中に落ちてしまう。中だしされ、困ったようなゆうか奥様に男の言ったセリフが分からなかった。最後を締める台詞なのでわかるように字幕台詞にしてもらいたかった。
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最初の会社の先輩(鈴木一徹)の下手な口説きで困っていた伊東真緒を助けた有馬芳彦と月野帯人のそれぞれの伊東真緒とのセックスを見せるわけだが、一徹のバーでの口説きシーンを長々と2度見せたのははてな(・・?という感じ。最初はともかく、2度同じシーンを繰り返すのは不要。2コースを比較させるのだったら、もう少しうまく構成できるのではないか。その辺が残念。
鈴木一徹の絡みも観てみたかった。
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生活が立ちいくためには意に反することをやらざるを得ないことは現実には多々ある。最初はやむを得なく受け入れていた妻も、回を重ねるごとに女としての感覚が研ぎ澄まされてきてしまう。その経過を示す表情をエロ顔の伊東真緒が熱演している。厚めの唇が一層エロを感じる。久しぶりにおかずになった女優。納得できるストーリー性と素敵な女優の熱演がマッチした時、興奮するということを確認した。
最後に秘密を見てしまった夫を含めての3人のその後を知りたかった。知られた以上、失職しないためにも夫の前でも公然と妻と上司はまぐわうのだろうか?
伊東真緒の美しきエロ顔が良い。
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若い嫁さんとのエロ行為は生きる精気を奮い起こすのは良くわかる。しかし、夫(息子)のぼ~とした態度は不自然だ。入浴時間が長すぎるし、不自然に大胆すぎる。出張に出て行く夫を玄関まで送らないで、義父のそばに付きっぱなしも不自然。
入浴介助も、家の中に夫がいるのに全裸で入浴介助は不自然。
基本は良いストーリーなので、夫との関係にリアリティーを持たせてほしい。
羽月希の恥ずかしそうな演技は良い。夫との関係性に難があった。
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