- 1
3 件中 1 - 3 件
サンプル動画からも窺えるように、モデルの平野さんは喋り方が比較的ハキハキとしていて、しっかりしているというか、聡明な感じというか、頭が良さそうというか、個人的にはそんな印象を受けました。
仕事ができて、接しやすい人なのではないでしょうか?
表情も豊かですし。
また、顔立ちは個性的ですが、目の形が綺麗で、顔のアップは本作品を通しての見どころの一つになっていると思います。
実際、ケーキを食べるシーンなど、顔にフォーカスする場面が比較的多い印象です。
同シーンでは着衣(メイドっぽいコスチューム)ですが、個人的にはフェチ心を刺激され、勃起せざるを得ません。
フェチと言えば、平野さんが乳首に食用クリームを塗り、それをカメラ(透明ガラス)に押し付け、カメラにこびりついたクリームを舐め取る、というシーンもあり、これも個人的にはクライマックスの一つになっています。
ただし下半身については、全編を通してあまり目立ちません。
陰毛の見えるシーンはありますが、クローズアップはされませんし。
肛門に至ってはまったく映りません。
あと二つ残念だったのは、胸が揺れる場面がないこと(バランスボールに腰掛けて跳ねるシーンも含め)と、喋りが冒頭の挨拶シーン以外に聞けないことです。
冒頭では、「自分は割りとあがり症だけど、この撮影に関してはまったく緊張していない。とにかく楽しみ」といったことを仰っていた平野さんですが、実際に撮影を経験してみてどうだったのか、感想を聞いてみたかったです。
それと最後の挨拶も。
しかしとにかく、この作品については、個人的に「買って良かった!」と心から思っております。
平野友梨奈さんのイメージビデオ第二弾の登場を熱望いたします!
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
「フラワーヌード 吉田花」と同じく、肉声なし、肛門なし、モザイクなしです。
全編にわたり1台の手持ちカメラのみで撮影されているらしい点も同じですが、モデルの女性が激しく動く場面が少ないためか、カメラワークにストレスを感じることはありませんでした。
また「フラワーヌード」と同様、この作品でも「視_」気分を味わうことができました。
特に序盤の、近藤さんが部屋の隅で、カメラ目線で時折り笑顔を浮かべながら様々なポーズを取るチャプターです。
そんな全裸女性を色々な角度から眺め回すというシチュエーションには興奮せざるを得ませんでした。
「フラワーヌード」同様、顔のアップが多い点も気に入りました。
それからモデルの近藤さんに関しては、官能の表情を作るのが大変お上手なことに、非常に感心いたしました。
さすがベテランAV女優という感じです。
リコーダーを使った擬似フェラと、熊のぬいぐるみを使った擬似セックスの場面で、特にその演技力が光っていると感じました。
カメラワークに関して一つ残念だったのは、ボールギャグを使ったチャプターです。
下から仰ぎ見るアングルが多く、近藤さんの目が映っている場面が少ないのです。
つまり表情が分かりません。
涎が垂れる様子はよく見えますが、ただ単に液体が垂れる様子を観察している感じで、個人的にはあまり興奮できませんでした。
また、近藤さんはこのチャプターで__を装着していらっしゃるのですが、色が茶色のためあまり目立たないのも残念に思いました。
個人的には、__の色は赤にして欲しかったです。
しかしながらこの作品、全体的にはかなり気に入りました。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
とにかく素人が撮影したとしか思えません!
撮影者の方は1台のカメラを手に持って、ぶっつけ本番で適当に撮影したのではないかと想像します。
ピントがズレるようなことはありませんでしたが、被写体の吉田さんが中途半端なところ(特に頭部)で見切れてしまうことしばしばでした。
カメラが不安定に動きまくるので落ち着かないし。
とにかく、各チャプター1台のカメラのみを使って撮影したのは間違いないと思います。
撮影内容については、「肛門なし」、「本気オナニーなし」、「肉声なし」、です。
モザイクもありませんでしたが。
「肉声なし」に関しては、特に2つのチャプターで、吉田さんがカメラ(撮影者?)に対して何か喋っている(寸劇で何かセリフを言っている?)にもかかわらず音楽しか聞こえず、見ていてモヤモヤしました。
これらのチャプターでは、吉田さんが笑顔で全裸で踊ったり生き生きと動いたりする姿を見ることができるのですが、酷いカメラワークと音声の欠如のせいで台無しです。
しかし、気に入ったシーンもあります。
それはリコーダーを使った擬似フェラのシーン(正面上から視点)と、ソファの上で様々なポーズを取るシーンです。
後者では、小道具である熊のぬいぐるみは活用されませんが、試行錯誤的に(?)アドリブで(?)様々なポーズを試みる吉田さんに、カメラが近づいたり離れたりするのが…何というか、吉田さんを執拗に視_しているような気分にさせられました。
このシーンに関しては、顔のアップが比較的多いのも気に入りました。
というわけで、この作品は私にとって、とにかく「惜しい!」作品です。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
- 1
3 件中 1 - 3 件






















