夢野あいだ監督による敬語責めの作品ということで購入しましたが、
コンセプトだけでなく、女優さんも素晴らしかったです。
ケバエロで、パケよりも本編の方が美しかったです。
調べてみたところによると、Dogma専属の女優さんだったようですね。
言葉責めが巧みなのも納得です。
M相手だからといってただただ激しく罵るのではなく、
丁寧に卑猥な敬語を浴びせてくれます。
期待以上だったので、☆5としました。
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「私は痴女シリーズ」は外れがないことで定評がある(?)のと、
サンプルで見た朝桐さんのコスチュームに惹かれたのもあり購入しました。
本編も期待通りでした。
朝桐さんのケバエロなメイク&コスチューム、そしてそこから覗く谷間は、
フェティッシュでエロかったです。
個人的なハイライトがかなり最初の方だったので、
後半のシーンや、他の女優さんのシーンは逆にあまり惹かれませんでした。
よって総合評価は☆4つとしました。
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滝沢さん、星野さんはもともと好きな女優さんだったので、
2人が出演している痴女モノということで購入しました。
まず、女優さんのラインナップが素晴らしかった。
可愛さと妖艶さのバランスが三者三様なので、
いろんなタイプの痴女を楽しめる作品になっていると思います。
改めて、滝沢さんは本当に可愛かったです。
完全に好みですが、私は複数から責められるシーンだけではなく、
一対一での絡みも見たかったため、☆4つとしました。
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バイノーラルを活かし、淫語ささやきに特化した良作です。
基本的には女優さんの淫語スキルと、見る側の好みになってくるかと思いますが、
個人的には愛原さんが一番でした。
アップのカメラ目線での淫語もよかったですし、耳元でのささやきも素晴らしかったです。
他の女優さんもよかったですが、愛原さん以外は個人的に☆3~4程度だったため、
総合は☆4としました。
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痴女のよる乳首責めというコンセプトと、
女優さんのラインナップが良かったので購入しました。
加藤ツバキさん、倉木みおさんが素晴らしかったです。
村上涼子:☆3~4
包み込むような痴女っぷりがよかったです。
「好きなように動いていいからね♡」にはやられました。
加藤ツバキ:☆4~5
加藤さんは敬語で、妖艶にねっとりと優しく責めてくれます。
めちゃくちゃエロかったです。
痴女でありつつMっ気もあるので、責められている時もエロい。
バックからのセックスもよかった。
倉木みお:☆4~5
彼女には狂気じみた痴女性があり、その雰囲気も、ささ__ような敬語も非常にエロいです。
責めももちろんですが、「突いてくださいっ」と懇願するのもよかった。
ただ、タイトルのうたい文句と違い、乳首はそこまでいじってなかったかな?
総合は☆4としました。
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とにかくベロちゅうに拘った作品になっています。
濃厚なベロちゅう&ベロの絡みが作品の最初から最後まで見れます。
同じベロものであれば、「ベロちゅう 佐々木恋海」という作品もあるのですが、
こちらは(タイトルがベロちゅう、となっているにも関わらず)
どちらかというと「ベロだし&ケバエロ」要素が_く、
接吻サロンの方が、ベロちゅうや、ベロちゅうをしつつの濃厚なセックスに特化しているように感じました。
完全に好みだと思いますが、私は濃厚な絡みよりイメージビデオ系の方が好きなので、
こちらを☆4つとしました。
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シーンごとにイメージビデオが挿入されており、
色んなコスチュームでベロを出している妖艶な佐々木さんが見れます。
ベロを出しているケバくてエロいお姉さんが見たい方にはハマるはずです。
公園で捕まえた汚いおっさんをフェラしたあと、
綺麗に掃除するのもエロかったです。
コンセプトが非常にはっきりしているので、☆5つとしました。
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Dogma作品のケバエロ系ということで購入しました。
確かにパツキンビッチでエロいのですが、
時にケバさがエロさに勝ってしまい、エグくなってしまっている観もあります。
あるいは、本当のケバエロの神髄はこの作品の女優さんに見出されるべきなのかもしれませんが、
私には少しグロかったため、☆3つとしました。
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添い寝のコンセプトに惹かれ購入しました。
見つめられながらの淫語オナニーはエロかったですが、
バイノーラル音声はあまり活かせてないように感じました。
体勢というか、コンセプト上仕方がないと思いますが、
耳元での囁きがないとあまり意味がないような、、
伊東真緒さん、水野朝陽さんがよかったです。
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星野さんの淫語痴女+Dogmaの作品ということで、かなり期待をして買いました。
個人的にはDogmaの倒錯した世界観は好きなのですが、言葉責めはソフトな方が好きなので、
後半はあまりハマりませんでした。
星野さんも、彼女のコスチュームも、作品の雰囲気も素晴らしくエロいのですが、
パケ通りかなりドSに_みそを壊しにくるので、(笑)
どMでないと楽しめない方もいるかもしれません。
倒錯した雰囲気が素晴らしい作品でしたが、期待したほどではなかったため、
☆一つ減らして4つと評価させて頂きました。
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枢木さんは巨乳な上、長い舌もいやらしく、エロスの塊のような女優さんですが、
この作品は今まで見た彼女の作品の中でも1、2を争うエロさでした。
シャワールームでのシーンが作品紹介ではあまり触れられていませんが、
最初のイメージビデオでは、彼女の長い舌とそのプロポーションが堪能できるうえ、
そこからのソープ?プレイは最後までエロく、文句なしに一番のシーンでした。
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ベロものということと、お姉さん系のエロスを醸し出す瀧澤さんが気になり購入しましたが、
武井さんも素晴らしく、きれい系とかわいい系のコンビネーションにやられます。
最初のイメージビデオも非常にケバエロに仕上がっており、ベロもの、痴女ものが好きなら買いかと。
舌が痙攣するんじゃないかというぐらい、始終舌をだしてくれています。
きもいおっさんたちにも_まない姿勢にも、プロ意識を感じました。
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